また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940
ちなみに今回の二人の見た目はスマブラ仕様になってます。
「マスター!」
「マスター、ちょっと良いかしら?」
「ん?
どうしたんだよホムラにヒカ、リ…?」
声をかけられたので振り返るとホムラとヒカリがいた。
だけど、いつもと違うのがあった。
普段の格好だけど、足がタイツに覆われていることだ。
ホムラは赤の、ヒカリは黒のタイツを履いていたのだ。
「二人とも、どうしたのそれ?」
「ふふっ、本日はタイツを使ってご奉仕できればと思いまして」
「ふんっ、たかがタイツ履いたくらいで興奮してんじゃないわよ」
「ヒカリちゃん、こう言ってますけど、これでマスターをメロメロにするの楽しみにしてたんですよ?」
「ちょっとホムラ!?アンタ何勝手にバラしてんのよ!!」
あぁ、なるほど……そういうことか。
だから二人はこんなことを言ってきたのか。
「ねぇ、どうかしら?」
「似合ってるかどうか感想欲しいんですけど……」
「えっと……うん、凄く似合ってて可愛いと思うぞ。
特に太股とか強調されてる感じがするな」
そう言うと二人の頬が真っ赤になった。
「そ、そんなこと言われても嬉しくなんか無いんだからね!ばーか!!/////」
「もう、ヒカリちゃんったら素直じゃないですね♪ 」
「うっさい!そんなことよりもほら、マスターを奉仕するわよ!!」
「そういうわけですので、お時間もあると思いますし、付いてきてもらっても、良いですか?」
「はいはい、分かったって」
こうして俺はホムラとヒカリに連れられて、二人が泊まっている宿屋の部屋にやってきた。
「ほら、さっさとベッドに座りなさい」
俺はヒカリに言われるがままベッドに座ると。
「…では、今から私たちでマスターを気持ちよくしますので、いっぱい気持ちよくなってくださいね♡」
そう言いながら二人は俺の目の前にやってくると、左右を挟むように二人が座ってきて、俺に抱き寄せながらキスをしてくる。
最初は触れるだけの軽いものから始まり、徐々に舌を入れて濃厚なものへと変わっていく。
それから暫くすると今度はホムラが胸を押し当ててきて、そのまま体を上下させて擦り付けてきた。
そしてヒカリが太股を使ってゆっくりと撫でるように刺激してきた。
「んちゅ……れろぉ……ぷはぁ♡ どぉ?私の体気持ちいいかしら?」
「はい、とても気持ちが良いですよ」
「ふふっ、嬉しいです。でもまだこれからですよ?」
そう言うと今度は二人同時に耳元で囁いてくる。
『もっと気持ち良くしてあげる(ます)♪』
その言葉通り、二人は更に強く押し付けたり、擦ったり、揉んできたりと色々と攻め立ててきた。
それに二人の匂いも合わさっているせいもあって段々我慢が出来なくなってきた。
「あら?
もう我慢できなくなってきたのかしら?」
「ふふっ、マスターのここ、元気になってきちゃいましたね♪」
ズボン越しにテントを張ってるのを見てホムラがクスッと笑みを浮かべ、ヒカリが妖艶に微笑む。
「ねぇ、脱がせても良いかしら?」
「もちろん構いませんよ」
そう答えるとヒカリがベルトに手をかけ外していく。
チャックを下げパンツを脱がされると既に大きくなった肉棒が露になる。
それを見つめていたホムラとヒカリは息を飲み込むような表情をしていた。
「マスターの……大きい……」
「凄い……こんなに大きくなるなんて……。私達で興奮してくれたんですね」
「そりゃそうだろ。二人みたいな美人にあんなことされたら誰だってそうなるだろ」
「もう、マスターったら……じゃあ早速本番始めるわよ」
ヒカリはそう言って立ち上がると、ホムラも立ち上がる。
俺にそのままベッドになるように言うので横になると、ホムラはズボンを脱ぎ、ヒカリはスカートを捲りあげる。
すると、二人のタイツ越しに下着が見えており、その姿がまた扇情的だった。
「ふぅ……ちょっと恥ずかしいですね///」
「全くね。こんなこと滅多にしないんだから感謝しなさいよね!」
「お、おぅ…」
あまりにもエロすぎる光景なので思わず生唾を飲んでしまう。
「ふふっ、期待してくれてるみたいで嬉しいです。では、始めましょうか」
二人は俺と面となるように座り、タイツに覆われた足で俺の肉棒を触ってくる。
所謂足コキというものだ。
「ふふっ、ビクビクしてますよ?」
「うわ、凄いわね。足だけでここまで興奮できるなんて……変態ね」
「仕方ないじゃないか。二人とも凄く綺麗なんだからさ。
…というか、お前らこれどこで覚えたんだよ」
「カーマちゃんが私たちにタイツを持ってきてくれたんですよ」
「これであんたを虜にしろってね。
何言ってるのか分からなかったからこうしたけど、どうやら正解だったようね」
「えぇ、大成功ですよ。ねぇ、ヒカリちゃん」
「えぇ、この調子なら最後までいけそうね」
そう言うと二人は再び動き出す。
タイツに覆われた二人の足の感触は凄まじく、少し擦られるだけでも十分過ぎるくらいに気持ち良かった。
「マスターのおちんぽさん、すっごく熱いです」
「うわ、どんどん大きくなっていくわよ?」
「そろそろ限界ですか?」
「それじゃあ、これならどうかしら?」
ヒカリが足の指を器用に使って、先端を擦ってくる。
その瞬間、強烈な快感が全身を駆け巡り、頭が真っ白になりそうになる。
「あっ、またびくんってなりましたね♡」
「気持ち良いのね? いいのよ、好きなだけ出しちゃいなさい♡」
「くっうぅっ、あっ!!」
ドピュッドピューー!!
「きゃぁ! いっぱい出てる♡」
「ちょっともう、出しすぎよ!もう♡」
足を中心に二人の体に俺の精液が付着していき、白い肌が汚されていく。
しかし二人は嫌な顔をせずむしろ嬉しそうにしている。
「ふふっ、マスター気持ちよかったですか?」
「うん、すごく気持ちよかったよ」
「それは良かったです♪ でもまだ終わりじゃないですよ?次はこっちでしてあげますね♡」
するとホムラが俺の顔の前に跨がり、タイツとショーツに覆われた割れ目を俺の顔に押し付けてくる。
「うっうむっ!?」
「んっ、マスターの息がくすぐったいです///」
俺はその柔らかい秘部に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。
甘く優しい香りが鼻腔に広がっていく。
そしてホムラの腰が動いてきて、タイツ越しに口と舌を使って愛撫する。
するとホムラも感じているのか、時折甘い声が漏れる。
「ふぅ……んっ、マスター、そこぉ……もっと舐めて下さい♡」
「じゃ、私はこっちね」
と言うとヒカリは俺の股間に顔を埋めて肉棒を口に含む。
先程まで足を扱かれていたせいか、既に痛いほど勃起していた。
「ちゅぱっ、れろ……♡
うわぁ……マスターのおちんちん、凄い熱くて脈打ってる……」
「んっんぅっ!」
俺は今、顔にホムラの割れ目を押し付けられ、下の肉棒はヒカリにフェラされている。
まるで天国にいるような感覚だ。
「あぁ……マスターのおちんぽさん美味しい……じゅる、れる……♡」
「ヒカリちゃんばかりずるいですよ。私にもください」
「だめよ、あんたは今股を顔に押し付けて楽しんでるでしょ?」
「ちぇ~……残念です……」
そんな会話をしている間も、二人の奉仕は止まらない。
更に二人の責めは激しさを増していき、俺の下半身がビクビク震え始める。
ホムラの割れ目の感触に加えその甘い匂い、それに肉棒を咥えてるヒカリの口の中の生暖かい感触。
どちらも極上の快楽で、すぐに射精欲が高まっていく。
そして。
ドピュッビュルルルーー!!
「うぶっ!?
…コクコクッ♡」
ヒカリの口の中に、大量の精液を流し込む。
それを全て飲み込んだ後、ようやく口を離してくれた。
「ぷはっ、すごい量……♡」
「いっぱい出してくれましたね♡」
「あーもう、また汚れちゃったじゃない。全く、どんだけ溜まってるのよ」
ヒカリが呆れたように言うが、その表情はどこか満足げである。
すると二人は四つん這いになってお尻を突きつけてきたかと思うと、自分たちのタイツをビリビリ破き始めた。
二人共、綺麗な桃色をした秘部を露わにする。
「ほら、あれだけ気持ちよくしてあげたんだから、私たちを気持ちよくしなさいよぉ♡」
「さっきみたいに私のおまんこをぐちゃぐちゃにしてもいいんですよ?♡」
二人はそう言いながら、自分の指で秘部を広げ、ヒクヒクと痙攣している膣内を見せ付けてくる。
「「ねぇ、早くちょうだい♡」」
そう言われたら、俺の息子がまたムクムクになる。
だが息子は一つしかないので最初はヒカリに挿入し、激しく腰を振る。
パンッパンッ!
「あぁっ♡ はぁっ、すごっ!奥まで来てるぅっ♡」
俺は夢中で腰を振り、ヒカリの子宮を突く。
「ひゃぁんっ! マスター激しいよぉっ!んぅっ!♡」
「ふふっ、ヒカリちゃん気持ち良さそうですね」
「うっうるさいわよっ♡ あっ、んっ♡ んぅっ♡」
「でも、マスターが気持ちいいなら、私たちは嬉しいですよね?♡」
「うんっ♡ マスター気持ちよさそうで、私も気持ちいぃっ!♡」
ヒカリが喘ぎ声を上げているのを見て、ホムラがクスリと笑う。
俺は一旦動きを止めてヒカリにキスをする。
「んっ、ちゅっ……マスター大好きだよぉ♡」
「俺もだよ、ヒカリ」
「〜〜〜っ♡」
その瞬間、ヒカリの中がこれまで以上に、まるで俺の形を覚えるかのように強く締め付けてきた。
「ふふっ、マスターが愛の言葉を言うと、ヒカリちゃんいつもこうなるんです」
「えへへ……だって嬉しくて、つい……」
恥ずかしそうにしているヒカリも可愛い。
なので俺も激しく腰を打ち付ける。
「んぅっ!♡ あぁんっ♡ マスターのおちんぽさんしゅごいぃっ♡」
「ヒカリっ、出すぞっ!」
「きてっ、中に出してぇっ♡」
俺はラストスパートをかけ、一気に突き上げる。
ドピュッビュルルルルーー!!
「んぅっ♡ 出てるっ♡ 熱いのいっぱい入って来るぅっ♡」
中出しした直後、ヒカリは身体をビクンと震わせ絶頂を迎えたようだ。
「次は私が気持ち良くする番ですよ、マスター♡」
今度はホムラに挿入し、正常位で交わる。
「あんっ♡ どうですか?私のおまんこの味は?」
「最高だ……」
ホムラの膣内は温かく、俺を包み込んでくれるような感じがしてとても心地良い。
「よかったです……♡ じゃあ、こうしてあげますね♡」
そのまま俺を押し倒したかと思うと、騎乗位になって、そのまま自ら上下にピストン運動する。
「あっ♡ 気持ちいいですか?♡」
「ああ、すごく気持ちいいよ」
「良かったぁ♡ もっと気持ちよくなってください♡」
ホムラがさらに激しく動くと、結合部からはグチュッグチョッという音が響く。
「マスターのおちんちん……また大きくなってきましたよ♡」
「そろそろイキそうだ」
「はい、いっぱい注いで下さい♡」
「イクよ……!」
「はいっ♡ 全部受け止めますから……♡」
そして俺は二度目の射精をした。
「んぅっ♡ 熱くて濃いのがたくさん出ましたね♡」
「気持ちよかったか?」
「はい♡ とっても幸せでした♡」
だがぐったりしてるのか、そのままヒカリと隣り合うようにパタリと倒れ込む。
そんな二人の頭を撫でると、二人は気持ちよさそうな表情を浮かべた。
二人とも恍惚なメスの顔になっており、割れ目からは俺の精液が溢れ出している。
すると二人はゆっくりと起き上がり、俺の肉棒にしゃぶりついて来た。
「んっ♡ はむっ……じゅぽっ、れろっ♡」
「はい、綺麗にしますね♡ ちゅっ♡」
二人は同時に舌を使い、丁寧に舐め回す。
「んっ……ぷはぁっ♡ まだ大きいままね♡」
「全く、他の皆ともヤッてるクセに、どんだけ溜まってるのよ♡」
そう言うと、二人は滑らかに指を動かしながら俺の息子に触れて扱いてくる。
「ねぇマスター♡ 私も欲しいの♡」
「私たちにまた元気なおちんぽミルクを恵んでくれませんか♡」
「うっくぅっ!
でもこのままだとっ、またお前らの体に掛かることになるぞっ」
「はいっ、いいんですよ♡
私たちにめいいっぱいぶっかけてくれても♡」
「むしろしなさいよ♡私とホムラにマーキングするように♡」
「わかった……いくぞっ!」
俺は二人の顔に狙いを定め、思い切り発射する。
「んっ♡ ああっ♡」
「ひゃうっ♡ あつぅっ♡」
びゅっ!どぴゅーー!!
「ああんっ、かかってる♡ マスターのザーメンでドロドロよ♡」
「ふふっ、私もヒカリちゃんと同じです♡
もうマスターの匂いに包み込まれてるみたいで幸せですよ♡」
俺の精液を浴びて喜ぶ二人を見て、俺も満足感に満たされた。
「ねえマスター♡ 今日は三人で寝ましょう♡」
「えっ、それって……」
「はい♡ 今度は三連結でしましょう♡」
「いや、流石にそれは……」
いくらなんでも無茶すぎるだろう……。
しかし、その言葉を聞いた瞬間、俺の股間は反応してしまう。
俺の分身はギンギンに勃起しており、既に臨戦態勢だった。
それを察したのか、二人はニヤリと笑う。
そしてそのまま、俺のベッドの上で乱交が続いた。
その後、俺たちは夕食の時間までひたすらセックスをし続けたのであった……。
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