また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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今日はパートナーたちと湖に来て、水着もあったので楽しんでいた。
それで俺とアキとアナスタシアはというと。
「じゅぷっ、にゅるっ♡」
「はむっ、ジュポッ♡」
「くっ、すごいな…」
湖の大きな岩陰に隠れて、二人がビキニをずらして俺の息子を豊満な胸で挟んで、その先端を咥えていた。
ちなみに俺がしたいと言ったのではなく、二人のビキニ姿に興奮したから、誘うように二人に言い寄られた結果である。
二人は息を合わせて豊満な胸で上下運動を繰り返しながら、口内で舌を動かしたり、吸い付いたりしてくる。
「んっ……♡ れろぉっ……♡」
「ちゅぱぁっ……♡」
すると二人の口から唾液が滴っていき、それが潤滑油となって動きもスムーズになる。
この光景だけでもすごくエロい。
「アキ、アナスタシア……気持ちいいぞ」
「ふふっ、嬉しいわ♡」
「マスターのおちんちん、美味しいぃ♡」
そう言いながらも二人とも激しく胸を動かす。
そして遂に限界を迎えた俺は二人の顔に向かって射精した。
「うぐぅ!」
「ああっ♡」
「ひゃあんっ♡」
大量の精液をぶっかけられて二人は嬉しそうな声を上げる。
それから俺の方を見て微笑んだ後、両サイドのビキニの紐を解いた。
それによって、二人の割れ目が露になった。
「じゃあ今度はこっちよ♡」
「…っ♡」
「分かった。
でもちゃんと解さないとな」
「ひゃんっ♡」
「あぁんっ♡」
両手を二人の割れ目に触れる。
すでにそこは愛液によって濡れており、指先から水とは違う生温かい液体を感じた。
それを確かめた後、俺はそのまま指を入れて中をかき混ぜるように動かす。
「あぁんっ♡ はぁんっ♡」
「やんっ♡ あっ、ああぁっ♡」
膣内はとても熱くてトロトロだった。
これは早く挿入したいところだが、まだだ。
もっとじっくり時間をかけて楽しまないとな。
「マスター、もう挿れてぇ……♡」
「お願いよぉ、マスター♡」
「ダメだ、もっとちゃんと解さないとだめだろ?」
そう言ってさらに奥まで指を入れる。
二人はビクンッと身体を震わせて反応する。
「あうっ♡」
「ひゃうんっ♡」
どうやら感じているようだ。
それならこのままもう少し続けてみよう。
俺は彼女たちの膣内の感触を楽しむために、しばらく弄り続けた。
「んんっ……♡ ま、マスター……そろそろ、欲しいわ……♡」
「私も……おねがい……♡」
「なら、今度は自分たちで弄るのを見せてくれよ」
「えっ、それは…んっ♡」
「…♡」
言ってる意味を理解したのか、二人の瞳にはハートマークが浮かんでいた。
岩の足場に腰を掛けて、俺の目の前で足を開き、二人は自身の割れ目と胸を弄り始めた。
まずはアナスタシアが自分の指先でクリトリスを刺激し始める。
「あんっ♡ ここぉ、敏感になってるぅ♡」
次にアキは自分の胸を掴みながら揉んでいく。
「あふぅんっ♡ おっぱいも感じるぅ♡」
二人は夢中で自分の性器をいじっている。
…うわっ、すごいなぁ。
女の子のオナニーなんて初めて見たけど、
こんなにもエロいものなのか……。
なんか興奮してきたな。
「あんっ、そんなに見ないでぇ……♡」
「恥ずかしいわ……♡」
「大丈夫だよ、二人ともすごく綺麗だからさ」
「「~~~~っ♡」」
俺の言葉を聞いて二人は顔を真っ赤にして悶える。
しかし二人の手の動きは止まらず、むしろ激しさを増していった。
「あっ、イク……イっちゃう……♡」
「わ、わたしも……きちゃうぅ……♡」
「「ああああぁぁぁーーっ!!」」
二人は同時に絶頂を迎えたようで、体を仰け反らせて痙攣していた。
そして荒くなった呼吸を整えてから俺たちの方を見る。
「マスター……♡」
「次は私たちと一緒に……♡」
「そうだな。
けど一人ずつだからな」
そう言って、ぐったりとしているアナスタシアの片足を上げて、トロトロになった割れ目に勢いよく挿入した。
「きゃふっ!? ふあああぁっ♡」
「くっ、やっぱりアナスタシアの中が一番気持ちいいな……」
「あっ、うれしい……♡」
アナスタシアが嬉しそうな声を上げる。
俺はそのまま腰を動かして、彼女の子宮口を何度も突いていく。
「あっ、あっ、あんっ♡ すごっ、マスターのおちんちん、しゅごいぃ♡」
「ふふっ、気持ち良さそうね。
次は私だけど、楽しみだわ♡」
そう言いながらも、無意識なのか軽くだが自身の胸と割れ目を弄ってオナニーしているアキだった。
「はぁんっ♡ いいっ、もっとぉ♡」
「うっ、そろそろ出すぞ!」
「きてぇ! いっぱい出してぇ♡」
「うっ……出るっ!」
「ああぁ~♡」
アナスタシアの中に射精した。
それと同時に彼女は潮を噴いて、ガクッと意識を失った。
「あら、気絶しちゃったみたいね」
「仕方がないな。
少し休ませてあげようか」
「そうね。
次は私よ♡」
「あぁ、わかってるよ」
そう言って、アキは岩陰からちょうど他の皆からはギリギリ見えない位置で岩に手を着いてお尻を突きつけてふりふりと誘ってくる。
なので遠慮なく後ろから挿入すると、アキは大きな声で喘ぎ始めた。
「ああぁんっ♡ きたぁ~♡」
「くうっ、相変わらず締まりが良いな」
「嬉しい♡ もっと突いてぇ♡」
「わかったよ」
正直他の皆にも見えてしまうじゃないかと心配になったが、当の本人は気にしていないようだ。
俺は遠慮せずにガンガン突きまくる。
「ああんっ♡ おくまでくるぅ! あんっ♡ らめぇ♡」
「くそっ、もう出そうだ」
「だしていいわよぉ♡ たくさん注いでぇ♡」
「ああ、中にたっぷり出してやるよ!」
「ああぁぁぁんっ♡」
ドピュッドピュールルルー!!
俺は思いっきり中出しをした。
アキはビクビクと震えながら岩に手を当てたまま崩れ落ちそうになるが、なんとか踏ん張っていた。
「はぁ……はぁ……」
「大丈夫か?」
「えぇ、平気よ。
それより早く抜いてちょうだい」
「はいはい」
俺は言われた通りにアキの中から引き抜く。
「あぁんっ♡」
するとアキが更に甲高い声を上げて喘いだ。
どうやら引き抜くと同時にまたイッたらしい。
それに割れ目からはゴボッと音を立てて精液が溢れ出てきた。
「はぁ……はぁ……凄かったわ♡」
「満足してくれたなら良かった」
「ふふっ、当然じゃない。
こんな素敵な体験をさせてもらったんだもの♪」
そう言って、アキは俺に向かってウインクしてくる。
「ふーん?
それはまぁ、良かったんじゃない?」
ふと、横からそんな声が聞こえたので振り返ると、シノンがいた。
しかも、笑ってはいるけど、眉はピクピクしてるし、口角も引きつっていた。
「えっ!?
…えーとシノンさん?
これにはちょっとマリアナ海溝並に深ーいわけがありまして、ねぇ?」
助け舟を出そうと二人に目配せするも、二人は満足そうにうっとりとしてるだけだった。
「あんたら3人ともいなくなるし声がしたから来てみれば、お盛んにやってるんじゃないわよ!」
「ぶべらぁ!?」
俺はシノンにぶん殴られた後、他のパートナーたちが参戦する形で美味しく頂かれたのだった。
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