それと活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「ぬぁんでよぉ〜!!
何で私ばっかり狙われなくちゃいけないのよ〜!!」
「だからってうろちょろするなよこの駄女神!!」
廃墟で食料調達中に、新しく入ったパートナーが、魔物に追いかけ回されていたので、俺と他のパートナーたちで魔物たちを倒していた。
そして倒した後で。
「ぐすぅうぇぇ〜!
ごわがっだ〜!」
「そんなに怖いならウロウロするなよな?」
「だって他にも金目になるやつとかあるかもしれないじゃな〜い!!」
そう言って泣きじゃくる水色の髪の少女はアクア。
何でも女神らしいけど、俺たちが初めて会ったときからこんな調子だった。
本人曰く、性格の問題とかで天界から追い出されたとかなんとかだけど、こいつの言動のこともあって信じられなかったけど、カーマやメディアたち女神たちは、こいつから女神の気配がするって言うので信じることにした。
あと、何でも自分はアクシズ教という宗教で崇められてるとか言ってたけど、何でかそれを聞いたウィズが恐怖に怯えていた。
理由としては、アクシズ教は頭のおかしい奴らが多く、関わりにならないほうがいいと言われてるカルト宗教らしい。
なにそれこわい。
それで、こいつとパートナーになった話なんだけど、今から2週間くらい遡る。
泣きじゃくってたこいつを俺たちが介抱して、何とか面倒を見ることにした。
まぁ何かと問題起こすやつだけど、放っては置けなかったので何度も助けたんだけど。
それからしばらくして。
「ね、ねぇ契約者さん?」
「うん、どうしたんだよ?
また何か変なことでも起こしたのか?」
「ちちち、違うわよっ!
私だってそんなに問題起こしてなんかないわよ!
んんっ、そうじゃなくて。
私は女神なの、だからこうやって下々から讃えられるだけなのは女神として沽券に関わるの」
「うん、それで?」
「だからね、その……お礼をしたいと思ってるの」
「それはありがたいけど、俺は別に何もしてないし」
「そんなこと言わずに聞いてちょうだい! あなたにはいつも迷惑をかけてしまってるんだもの。私ができることならなんでもしてあげるわ。
何ならカーマたちみたいに私もパートナーになってあなたを守ってあげるわ!」
そう言って胸を張るアクア。
確かにこの女神様は自分の面倒すら見れないダメ人間っぷりを発揮してるもんなぁ。
それにしてもなんだろう?
急にアクアがやる気を出してパートナーになりたいと言ってきた。
何でもしてくれるとは言ったものの、俺としては特にして欲しいことはないしなぁ。
あ、そうだ。
こいつもパートナーになりたいって言ってるわけだし。
「よし、それなら俺のパートナーになってくれないか?」
「えっ、良いの!?」
「ああ、よろしく頼むよ」
「やったー! ありがとう、これからよろしくねっ!」
こうして俺はアクアと契約することになった。
契約方法がセックスであることを言うと、アクアが顔を真っ赤にして恥ずかしがった。
まぁ、こういう反応されるの分かってて聞いたんだけどさ。
んで、早速ベッドの上に上がって服を脱いでもらった。
そしたら、とんでもない大きさのおっぱいが現れた。
思わずガン見してしまうほどの大きさで、乳首は綺麗なピンク色をしていた。
俺の視線に気づいたのか、アクアが腕で胸を隠しながら。
恥ずかしそうな表情を浮かべている。
俺が無言でいると、耐えきれなくなったのか。
アクアは口を開いた。
「あ、あのぉ?
そ、そんなにマジマジと見られると、恥ずかしいんですけど?」
「あっ、ごめん。つい……」
「もしかして私のおっぱいに興味があるの?」
「そりゃあるだろ。
お前の身体はスタイル抜群で美人なんだしさ。
男だったら誰だって気になると思うぞ」
「は、はははっ、そそそ、そうよね!わ、わかればいいのよっ! ほら、触ってもいいわよっ!」
そう言いながら俺に向かって巨乳を突き出すように突き出してきた。
うむ、これはなかなか素晴らしい光景だ。
「じゃあお言葉に甘えて」
「あんっ♡」
俺は目の前にある二つの大きな山を鷲掴みにした。
柔らかい感触と共に指が沈んでいくのが分かる。
「はぅんっ!ちょ、ちょっといきなり揉まないでよぉ!」
「わりぃ、つい夢中になってな」
「もうっ! 仕方がないわねっ! じゃあそろそろ本番に行きましょうかねっ!」
そう言ってアクアが俺に抱きついてキスをしてくる。
「んっ、ちゅっ……んんっ、んふぅっ」
舌を入れてきたので俺も応じるように絡めていく。
お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスだ。
「ぷはぁっ、ど、どうかしら?
こんなキス、初めてしたからよくわかんないんだけど」
「うん、気持ちよかったよ。
次はこっちだな」
そう言うと、アクアは少し照れた様子を見せつつもコクリとうなずいた。
「優しくしてよね?」
改めて俺はアクアの豊満な乳房に手を伸ばす。
まずは軽く触れる程度に。
そして徐々に力を入れて揉んでみる。
柔らかさと張りのある肌は、まるで餅のように弾力が凄まじかった。
「ひゃんっ、あっ、やんっ、そんなに乱暴にしないでぇ」
喘ぎ声を上げつつ、アクアが身体をくねらせる。
「んっ、んっ、もっと、やさしく……あぁっ、そこっ、だめっ」
俺は両手で両方の胸を鷲掴みにし、その谷間に顔を埋める。
そして思いっきり息を吸い込んだ。
甘い匂いが鼻腔いっぱいに広がる。
「すーはー、はーすーはー……」
「も、もうっ、そんなに嗅がれると恥ずかしいわよぉ」
「そう言う割には、ここ硬くなってるよな?」
指先で硬くピンと立ってる乳首をツンっと突いてやる。
「ひゃうっ!?︎」
びくんと体を震わせ、驚いた表情を見せるアクア。
どう見ても感じてるな。
「ほら、またビンビンになっちゃってるぜ? エロ女神さんよぉ」
「そ、それはアンタが触るからだもんっ! ていうか、エロいのはそっちでしょ!?︎」
「ほう、そうなのか。
なら、こっちはどんな具合かな?」
「ふぇっ、ひゃっ!?」
片手でアクアの割れ目を触る。
「濡れてんじゃねえか」
「ち、違うもんっ! これは、あれよっ、えと、汗よっ! お風呂入ってないし、そのせいよっ!」
「へー、そっかそっか」
そう言いながらも、触れば触るほど、くちゅりといやらしい音と共に愛液が溢れてくる。
「なあ、これって汗じゃないよな? なんでこんなにヌルッとしてんだよ?」
「……そ、そんなこと言わせないでよねっ! は、恥ずかしいんだかんねっ!」
「恥ずかしいのか?ならもっとすごくしてやるよ」
「あんっ!」
割れ目に人差し指を入れて弄る。
それに合わせて、ぴちゃっぴちゃっと水音が響く。
「やだっ、ダメだってっ! ほんと、そこは汚いからぁ……」
「別に臭わないし大丈夫だろ。
それに綺麗だよ、お前のここは」
「あっ、あああっ! ゆ、指ぃ……入れながら、喋らないでよぉ!」
顔を真っ赤にしてアクアが叫ぶ。
だが、身体は正直だ。
俺の指の動きに合わせ、ビクビクと震えている。
「んっ、あっ、あんっ! な、なんか、きもちいいかもぉ♡」
「おっ、そうなのか。
じゃあもっと気持ちよくさせてやるよ」
そう言って俺は、指の出し入れを繰り返す。
最初はゆっくり、そして次第に速くしていく。
「あひっ!あっ、んああぁっ!」
アクアの口から漏れ出る喘ぎ声。
それがどんどん大きくなっていく。
「イキそうかアクア?」
耳元で囁いてやる。
すると、彼女はコクコクと何度もうなずいた。
「んっ、うんっ……イクっ、イッちゃうぅぅぅっ!!」
一際大きな声で叫び、腰を浮かせ、愛液を噴き出すアクア。
秘裂からは大量の蜜が滴り落ちていた。
荒い呼吸を繰り返しつつ、ぐったりとしているアクア。
その姿はとても官能的だった。
「気持ちよかったみたいだな」
「はぁ、はぁ……う、うるさいわね。
そ、そういう事いちいち聞かないでよね」
そう言いながらも、少し嬉しそうな顔を浮かべるアクア。
「…じゃあ、ここからが本番だな」
「えっ、本番?
う、ウソでしょ?
今ので頭真っ白になってるのにそこからさらに上があるの!?」
「おう、あるぞ。
むしろ、これからが本当の戦いだからな」
俺はズボンを脱ぐと、血管が浮き出るほどガチガチになった肉棒を取り出す。
「ま、まさかそれを私の中に入れる気!?︎」
「そうだよ。
これがないと始まらないからな」
「無理よっ!絶対入らないってっ!!
むしろ裂けちゃうからぁっ!!」
「心配するなって、そのために解したんだから」
「で、でもぉ……」
不安そうに俺を見つめるアクア。
今にも泣き出してしまいそうだ。
安心させるように頭を撫でてやりながら、ゆっくりと挿入していく。
「ほら、痛くないだろ?」
「う、うん……。
ちょっとだけジンジンするけど平気」
「そうか。
じゃあ動くからな」
「ちょっ、まっ──」
静止の声を振り切り、腰を動かし始める。
「あっ、んっ! やっ、動いちゃダメェッ!」
「どうして?」
「だ、だってぇ……」
「はっきり言ってくれなきゃわからないぜ?」
意地悪っぽく言うと、アクアは泣きそうな表情で言った。
「そ、そのっ……き、気持ち良すぎて、中が形を覚えてしまいそうなのぉ♡」
その言葉を聞いて、俺の中で何かが崩れた気がする。
「……くっ!」
「やぁっ、また大きくなったぁ♡ あっ、あっ、あっ! 奥に当たってるぅっ!」
俺は本能のままに、激しく動き始める。
「アクア、アクアっ!」
「あんっ、名前呼びながら突かれるの好きぃっ! もっと、もっと私を求めてよっ♡」
アクアの言葉を聞き、俺は彼女の腕を掴み引き寄せると、唇を奪った。
「んっ、ちゅっ、れろっ……」
舌を差し込み、口内を蹂躙するように暴れ回る。
歯茎の裏をなぞり、上顎を刺激するとアクアの身体が震え始めた。
「ぷはぁっ! も、もっとぉ♡」
一旦口を離したと思うとアクアから再びキスをしてくる。
それでも俺は腰を振るのをやめない。
「んむっ! ふっ、んんっ! んんんっーっ!!」
声にならない悲鳴を上げ、身体を痙攣させ、膣壁を収縮させて絶頂を迎えるアクア。
だが俺は止まらない。
まだイッていないからだ。
アクアをイカせまくった後、激しく突き上げる。
「ひゃうんっ! あっ、あっ、あっ! しゅごいっ!これ凄すぎるのぉっ!」
呂律が回っていないアクアの喘ぎ声。
俺はアクアを突き上げ続けた。
「アクアっ、好きだっ、愛してるっ!」
「嬉しいっ、私もあなたを愛してるぅっ! ずっと一緒だよっ♡」
お互いに愛を伝え合いながら、ひたすら交わり続ける。
そして──。
ドピュッドビュッビュルルルーッ!!
勢いよく飛び出していく精液。
子宮口に押し付けるように射精し、そのまま注いでいく。
「あっ、熱い……あなたの熱が流れ込んでくる……♡」
虚ろな目でそう呟くと、彼女は気を失った。
これが彼女との契約した話である。
それで魔物に襲われて泣きじゃくってる現在に戻る。
「ぐずっ、うぅっ〜!」
「ほら、もう行くぞ?
食料も調達できたし、魔物から食料と変わった角も手に入れたから、角を街で売るのも良いかもしれないぞ?
儲かるからな」
「うぅ……ぐすっ」
相変わらず泣き続けているアクア。
仕方がない。
この状態の時は何を言っても無駄なのだから。
「…ほら」
「え?」
俺は荷物を他のパートナーたちに預け、背中に乗るよう促す。
「いいの……?」
「早く乗れよ。
置いてくぞ」
「うんっ! ありがとう!」
嬉々として俺に抱きついてくるアクア。
「おわっ!?︎危ないだろ!」
「へっへーん♪」
「たくっ……。
まあ良いか」
こうして俺達は帰路につくのだった。
にしてもこいつ、中身は駄女神なのに、幸せそうに俺の背中で眠りこけてやがるな。
まぁ良いけどさ。
この後、皆で食事をしながらアクアが演芸をし始めて盛り上げたのだった。
主人公に付与されるアクアの能力は、アクアが使用する技・スキルが使用可能となりアクア同様に触っただけであらゆる液体を浄化する能力も宿る。浄化された液体は強力な治癒と破魔の効果を持つ聖水になり売り物になる。アクアと違い浄化能力はON/OFFが可能。ローラの力と合わせることで効果を倍増させることもできる。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)