※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回はKitiさんからのリクエストで、エセルドレーダとセレナの話を書かせていただきました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940


番外編:雌と化した二人(エセルドレーダ&セレナ)

俺は今拠点で外の様子を見ていた。

 

すると、エセルドレーダとセレナが入ってきた。

 

「んっ?

エセルドレーダにセレナ、どうしたんだ?」

 

二人は俯いたまま、何も言わない。

 

だが次の瞬間、二人は自身の服をビリビリに引き裂いた。

 

そして、二人の幼くも可愛らしい肢体が露になる。

 

顔を上げた二人の顔は、うっとりとした雌の顔になっていた。

 

「マスターぁ……私達もう我慢できないです♡」

 

「お願いしますぅ。どうか私たちの体をお好きなように弄んでくださいぃ♡」

 

「おい待てまず何があったか説明しろよ」

 

俺の言葉など聞こえていないかのように、二人は俺を押し倒してくる。

 

「ちょっ!?︎ お前ら落ち着けって!」

 

必死に抵抗するが、二人の力は強く全く抵抗できなかった。

 

二人とも目がハートになっており、完全に理性を失っている。

 

『マスタァ〜♡』

 

二人が俺の上に跨り、キスをしながら胸や股間を押し付けてくる。

 

「こいつら……一体どうしてこんなことになったんだ……」

 

俺は二人を振りほどき、事情を聞くことにした。

 

「実は……そのぉ……今朝エセルドレーダさんに作ってもらった媚薬を飲んだんですけど……」

 

「効果が強すぎて、もう何も考えられません♡」

 

「あぁー……そういうことね」

 

さらっと流してるがこの二人とんでもないこと言い出したな。

 

…仕方ないか。

 

「…わかったよ。

そういうことなら、とことん付き合ってやるよ」

 

『わーい♡』

 

最早語彙力の低下した二人を受け入れるように抱きしめる。

 

二人は嬉しそうに舌を出して抱きついてきた。

 

それに、二人とも膨らみかけの胸を押し付けてくるし、太股の上に乗ったと思ったらそのまま二人して前後に自分の割れ目を擦りつけてくる。

 

これはこれでエロいな……。

 

二人からの舌の感触と膨らみかけの胸と割れ目のぷにぷにとした感触がたまらない。

 

しばらく続けているうちに、お互い興奮してきたのか、息遣いが激しくなってきた。

 

「ふぅ……ふぅ……んっ♡」

 

「はぁ……はぁ……あんっ♡」

 

二人の声が艶っぽくなるにつれて、二人の秘所から愛液が流れ出してきているのを感じる。

 

すると。

 

『あ♡』

 

二人は揃って視線を下ろすと、俺の息子が大きくなって、ズボンにテントを張っていた。

 

それを見た二人はさらに興奮する。

 

「私たちに興奮してくれてるんですね♡」

 

「嬉しいです♡

だから、脱がしちゃいますね?」

 

『そーれ♡』

 

二人がかりで一気にパンツごとズボンを脱がされる。

 

俺のモノは完全に勃起していた。

 

「わぁ……すごい大きいですね♡」

 

「素敵です♡」

 

二人が俺のモノを見てうっとりしている。

 

すると、互いに見合ってから。

 

『いっただきま~す♡』

 

その言葉と共に二人は俺のモノを咥え始めた。

 

「ぐっ!?︎」

 

あまりの快感に思わず声が出てしまう。

 

二人の口の中はとても温かくて、ぬめぬめしていて気持ちいい。

 

更に、舌の動きがとても巧みだった。

 

裏筋を中心に責められるだけでなく、時折玉袋の方まで舐められて刺激されてたまらない。

 

気付けば、俺の手は無意識のうちに二人の頭を撫でていた。

 

『んちゅ♡ じゅぽ♡ ずぞぞぞ♡』

 

「うおっ……」

 

二人も俺の反応が気に入ったようで、より激しくなっていく。

 

そしてとうとう限界に達しそうになった。

 

「くっ! 出る!」

 

射精感を感じ取った俺は二人を引き剥がそうとする。

 

だが二人は離れようとしない。

 

むしろ逆に強く吸い付いてきた。

 

その結果、俺は二人の口の中に思いっきりぶちまけてしまった。

 

「んぶっ!?︎」

 

「んんっ!?︎」

 

二人は驚いた表情をするが、すぐに俺の精液を飲み込んだ。

 

「ゴクゴク♡」

 

「ごくっ♡」

 

『ごちそうさまです♡』

 

二人が妖艶な笑みを浮かべる。

 

その姿は普段の姿からは想像できないものだった。

 

「マスターのおちんぽミルク美味しかったですね♡」

 

「ね〜♡」

 

二人とも満足そうな顔をしているが、まだ物足りないようだ。

 

二人とも四つん這いになって、俺にお尻を向けてふりふりと揺らしてくる。

 

「次は私の番ですよ? 早く挿れてくださ〜い♡」

 

「セレナだけずるいです〜。私にも挿入てくださいぃ〜♡」

 

「わかったよ。じゃあ……」

 

俺はエセルドレーダのおまんこに、息子をあてがった。

 

「あっ♡」

 

ゆっくりと腰を押し進めていくと、何の抵抗もなく根元まで入っていく。

 

「マスターのおちんぽ入ってきましたぁ♡ ああぁ〜♡」

 

エセルドレーダは歓喜の声を上げながら、背中を反らす。

 

俺はそんな彼女の体を抱きしめ、後ろから胸を揉みしだいた。

 

「ひゃうん♡」

 

可愛い悲鳴を上げるエセルドレーダ。

 

少ししてから、俺はピストン運動を始めた。

 

「あぁ♡ 激しい♡ もっと突いてぇ♡」

 

エセルドレーダの要望に応えるように、俺はどんどんペースを上げて突き上げていった。

 

「あぁ♡ イク♡ イッちゃいますぅ♡」

 

「俺も……もう……!」

 

「出して♡ 中にいっぱいください♡」

 

「ぐっ……!」

 

びゅる、どぴゅー。

 

「イックゥウウーー!!︎」

 

膣内射精されたと同時に、彼女は絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……んっ♡」

 

「はぁはぁ…!」

 

「あ…」

 

余韻に浸りながら引き抜くと、名残惜しそうに手を伸ばそうとするエセルドレーダ。

 

しかし、すぐに我に帰ると、今度はセレナの方に向き直って。

 

「次は私が相手ですよ♡」

 

と、言って、仰向けに寝転がると両足を開いて秘所を見せつけてきた。

 

「お願いします♡」

 

「おう」

 

俺の息子が再び勃起する。

 

「あ……♡」

 

それを目視したセレナが嬉しそうな声を上げた。

 

「それでは失礼して……」

 

「あんっ♡」

 

俺は勢いよく挿入すると、そのまま激しくピストンし始めた。

 

「やぁん! いきなり激しすぎますぅ!」

 

「悪いな。俺もそろそろ我慢の限界なんだ」

 

「嬉しいです♡ 好きなだけシてください♡」

 

「言われなくても……!」

 

「ふぁあ♡」

 

パンッ、パンッという音が部屋に響き渡る。

 

その度に、セレナは甘い声を漏らす。

 

そして、再び限界が近づいてくる。

 

「うおっ!?︎」

 

突然、俺の息子が締め付けられた。

 

見ると、セレナの足が俺の腰をがっちりとホールドしていた。

 

「このまま出してください♡」

 

「ぐっ、出すぞ!」

 

ドピュルルルー。

 

セレナの言葉通り、俺は中に思いっきり出した。

 

「ああ♡ 熱いのがたくさん流れ込んできてます♡」

 

「ふう……」

 

一息ついてから息子を引き抜くと、白濁液が流れ出てきた。

 

「はぁ……凄かったです……」

 

「私も……」

 

二人が満足そうな顔で横になる。

 

でもどこか物足りなさそうな表情だった。

 

「マスター」

 

「…どうしたんだ?」

 

「やってくれて申し訳ないのですが、また疼いてきちゃいましたっ」

 

「すみませんが、今日一日中私たちとエッチしてくれませんか?」

 

「…マジかよ」

 

こうして、俺は二人とエッチな一日が始まった。

 

しかも今は服を着るのも煩わしくなってるようで、今日はもう一日中生まれたままの姿でいたいという。

 

…マジかよ。

 

しかも媚薬のせいか、挙動の一つ一つが俺を誘うための仕草にしか見えない。

 

他の皆とテーブル囲んで食事をしてる時でもテーブルの下で二人は俺のモノを弄ってきたりする。

 

おかげで食事中なのに息子はギンギンだ。

 

それで皆から心配されたり不審な目で見られたりして、それをごまかすのも大変だった。

 

それから食料調達の際でも皆に隠れてこっそりとキスしてきたり、俺を誘惑するような言葉を囁いてくる。

 

そんなこんなで、俺は二人とセックス漬けの時間を送った。

 

そして夜、宿屋の個室のお風呂に入ってる時に、さも当然のように入ってきた。

 

「えへへ~マスター♡」

 

「洗ってあげますね♡」

 

「…マジかよ」

 

そう言うと、ボディーシャンプーを手に取り、自身の膨らみかけの胸にかけて、泡立たせる。

 

そうしてセレナは背中に抱きつきそのまま上下に擦り、エセルドレーダは前に屈んでボディーシャンプーで泡立たてた膨らみかけの胸を手で持っていき俺のモノを挟んで上下に擦り始めた。

 

「よいしょ♡んしょっ♡」

 

「気持ちいいですか?♡」

 

「ああ……最高だよ……」

 

柔らかさと弾力のある感触が伝わってきて、とても気持ちよかった。

 

それにしてもセレナもエセルドレーダも幼い女の子なのにすごいな。

 

そんな事を思いながら、俺は二人の奉仕を受けていた。

 

セレナが後ろから抱き着いての、膨らみかけの胸で擦るのもあって、背徳的な気分になってくる。

 

「ん……♡」

 

時折耳元にセレナの吐息がかかる度、ゾクッとした感覚が全身に伝わる。

 

それがたまらなく興奮した。

 

エセルドレーダの方は、膨らみかけの胸で息子を擦ってる。

 

「あむっ♡」

 

「くっ……!」

 

時々口の中に含んできたりして、舌先で舐めてきたりと、テクニックにも磨きがかかっていた。

 

「あ……ビクビクしてる♡」

 

「出そうなんですか?」

 

「ああ……そろそろ出るぞ!」

 

「出して♡いっぱいください♡」

 

「全部受け止めますから♡」

 

「ぐぅ……!」

 

ドピュルルルー!

 

限界に達した俺は思いっきり射精した。

 

「ああんっ♡」

 

顔に精液が掛かって、そのまま尻餅をつくエセルドレーダ。

 

だが、エセルドレーダは顔についた精液を手で掬って口に含むと、美味しそうに味わっていた。

 

「…美味しいです♡」

 

そんなに美味しいものなのかと思いながらも、可愛らしく笑うエセルドレーダの頭を優しく撫でてあげる。

 

「む〜!」

 

すると後ろで抱き着いていたセレナがむくれて、今度は胸だけでなく自身の割れ目にもボディーシャンプーを泡立たせ、そのまま俺の膝の上に乗っかり、胸を押し付けながら割れ目を膝に擦りつける。

 

「私だって負けてませんからね♡」

 

膝の上で擦りつけられてる割れ目がボディーシャンプーによってヌルヌルしていて、すごく気持ち良かった。

 

それに俺の体に押し付けられる膨らみかけの胸のぷにぷに感も堪らない。

 

そんな状態でセレナは腰を動かし始めた。

 

「どうですか?♡」

 

「ああ……凄く気持ちいいよ」

 

「えへへ♡」

 

セレナも嬉しかったのか、さらに強く胸を押し当て、その小さな胸がムニッと形を変える。

 

セレナの小さな乳首がコリっと当たるのも気持ちよかった。

 

「じゃあそろそろ……」

 

「あっ♡」

 

セレナの割れ目に指を入れると、そこはもうボディーシャンプーですらも流れてしまうほどびしょ濡れだった。

 

セレナの小さな体を持ち上げ、息子に割れ目を宛てがうようにする。

 

セレナもセレナで、期待に満ちた顔で足を広げて、息子が曲がらないように手で支える。

 

そしてゆっくりと下ろしていく。

 

「あぁ……入ってきました♡」

 

セレナの膣内は狭く、それでいて柔らかく、程よい締め付け感だった。

 

俺はセレナの小さいお尻を掴み、下からの突き上げを開始する。

 

「ああんっ♡」

 

セレナもセレナで、激しく動く度に膨らみかけの胸をプルンと揺らしながら感じていた。

 

「マスター♡マスター♡」

 

セレナの子宮に届くまで深く突くと、セレナの体はビクンッと跳ね上がり、セレナ自身も大きく仰け反った。

 

「ひゃうんっ♡」

 

そのままセレナの体に倒れ込み、セレナは俺の胸板にもたれ掛かる。

 

「はぁ…♡

マスターの体、たくましくて大好きです♡」

 

「ありがとよ。俺もセレナの体が好きだぜ」

 

「えへへ……嬉しい♡」

 

セレナの頭を優しく撫でると、セレナが俺の首筋にキスしてきた。

 

「んっ……ちゅ……♡」

 

「おいおい……随分積極的だな」

 

「だってぇ……♡」

 

セレナが甘えた声を出す。

 

媚薬の効果なんだろうか、ものすごく甘えたいって感じなんだろうか。

 

それに、セレナの中が今も俺の息子を締め付けている。

 

なので。

 

「ひゃうん♡」

 

勢いよく突き上げた。

 

「ああ……もっとぉ♡」

 

セレナが俺にしがみついてくる。

 

セレナを抱き抱え、上下に動かす。

 

「ああんっ♡ すごいぃ♡」

 

セレナが甘い声で喘ぐ。

 

その姿は、いつもの可憐な姿とはまた違う魅力があった。

 

俺はそんなセレナを抱きしめ、再び射精感が襲ってきた。

 

「出すぞ!」

 

「はい♡いっぱいください♡」

 

ドピュルルルー! 

 

「ああんっ♡」

 

セレナの中に精液を注ぎ込む。

 

セレナの方も絶頂したようで、ビクビクと震えていた。

 

「はあ……はあ……」

 

セレナの呼吸を整えさせ、俺は彼女の割れ目から息子を引き抜く。

 

「あふっ♡」

 

引き抜いた瞬間、セレナが色っぽい吐息を漏らす。

 

「大丈夫か?」

 

「はひぃ…、大丈夫れすぅ♡

それよりも、エセルドレーダさんと…」

 

恍惚とした表情で、お風呂の壁にもたれ掛かるセレナ。

 

俺はエセルドレーダの方に向くと、エセルドレーダは壁に手を付けて、お尻を突き出し、割れ目を弄くりながら誘っていた。

 

「はぁ、マスター♡私のおまんこ、こんなにもエッチ汁まみれになってしまいましたぁ……♡」

 

エセルドレーダは自分の指で割れ目を弄りながら誘う。

 

「今度はマスターのおちんちんで、このスケベなおまんこを可愛がってくださいませ♡」

 

そうやって誘うエセルドレーダの姿が、とてもエロくて可愛いかった。

 

「ああ……分かったよ」

 

俺はエセルドレーダのお尻を掴む。

 

「あっ♡」

 

そして、自分の息子を割れ目に挿入する。

 

「きたぁ♡」

 

その途端、エセルドレーダの膣内がキュウゥっと締まる。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

ピストン運動をする度、エセルドレーダが艶やかな声を上げる。

 

その声が浴室内に響き渡り、俺の興奮を高めていった。

 

「マスター♡私の中で気持ち良くなってくださいね♡」

 

そんな事を言われたら、より激しく動きたくなるってもんだ。

 

「あああっ♡激しい♡」

 

パンッ、パァンと音が鳴り響くくらい強く打ち付ける。

 

その度に、エセルドレーダの膨らみかけの胸が激しく揺れる。

 

「ああんっ♡おっぱいも触って♡」

 

「ああ」

 

俺は両手を伸ばして、後ろからエセルドレーダの胸を掴んだ。

 

「ひゃあんっ♡」

 

胸を揉みしだきつつ、腰を動かす速度を上げていく。

 

「ああんっ♡マスター♡好きぃ♡」

 

「俺も好きだぜ、エセルドレーダ」

 

「嬉しいです♡」

 

「くっ……」

 

膣内の締め付けが強くなってきた。そろそろ限界のようだ。

 

「イクのか?いいぞ、イっちまえ!」

 

「はい♡イッちゃいます♡マスターと一緒にイキます♡」

 

「じゃあ、一緒にいこう!」

 

「はい♡」

 

「くっ……出る!!」

 

ドピュルルルー!!

 

「ああんっ♡マスターの熱いのが注がれてるー♡」

 

ビュルッ、ビュッビュー!

 

「ひゃうんっ♡」

 

エセルドレーダの子宮に精液を流し込んだ後、俺はゆっくりと引き抜く。

 

すると、栓を失ったかのように、割れ目からドロッと俺の精液が溢れ出てきた。

 

「はぁ……はぁ……。

やだぁ、せーえきでてきちゃやー♡」

 

エセルドレーダが自分の指で割れ目を塞ぐ。

 

「ふぅ……すっきりしたぜ」

 

「えへへ……♡良かったです♡」

 

それから俺たちはシャワーで体を洗って湯船に浸かってから、ベッドに寝転がると。

 

「んちゅっはむっれろっ♡」

 

「あむっ♡んぅっはぁ♡」

 

さも当然のように俺のズボンを脱がして息子を咥えるセレナとエセルドレーダ。

 

そしてやっぱり生まれたままの姿だ。

 

「おいおい、2人とも風邪引くぞ?」

 

2人の頭を撫でながら言う。

 

「大丈夫ですよ、マスター。私たちの体はいつでも万全の状態なんですから♪」

 

「そうですよ、マスター。だからもっとシてください♡」

 

そう言って、2人は俺の息子をしゃぶり始めた。

 

「うおっ……」

 

そんな事されたら反応してしまうに決まってるじゃないか。

 

「はわっ……また大きくなりました♡」

 

「すごいです♡マスターのおちんちん……素敵♡」

 

「全く、エッチな二人だよな」

 

俺は苦笑しながら、二人の頭と髪を優しく撫でる。

 

「はぅぅ……♡」

 

「えへへ……♡」

 

セレナとエセルドレーダは幸せそうな顔で微笑んだ。

 

そして俺の下半身に顔を近づけ、息子を頬張ったままダブルフェラを始めた。

 

「じゅぼっ♡ずぢゅ♡」

 

「はむっ♡れろっ♡」

 

セレナは唇を窄めて吸い上げ、エセルドレーダは舌を使って舐め回す。

 

「くっ……そろそろ出そうだ」

 

俺の言葉を聞いた二人は、さらに激しく攻め立ててきた。

 

「おらっ、出すぞ!」

 

「はい♡出して下さい♡」

 

「いっぱいくださいね♡」

 

ドピュッ、ビュクゥゥゥ!!

 

『きゃあああああっ♡』

 

俺は勢いよく射精する。それを2人が口内で受け止める。

 

「んぐっ、ごくっ。ぷはぁ……美味しいです♡」

 

「ごくんっ。はぁ……凄く濃い味がします♡」

 

「満足してくれたみたいだな」

 

「はい♡とても気持ちよかったです♡」

 

「私もです♡」

 

「…ねぇマスター」

 

エセルドレーダは体を這いながら俺の腕に抱き着く。

 

それはセレナも同じだった。

 

「夜は長いんですから、朝が来るまでエッチしちゃいましょうよ♡」

 

「私も、おまんこが疼いて仕方ないんですよね♡

もう、マスターの形を覚えたいんですよぉ♡」

 

そんな事を言われたら、もう我慢出来ない。

 

俺は再び理性を失い、夜が明けるまで3人で愛し合ったのであった。

 

翌朝、媚薬の効果が切れたのか、二人は昨日のことを思い出しては悶絶していた。

 

それで、媚薬のことを聞いたら、何でもエセルドレーダのナコト写本に書いてあった霊薬精製のレシピの一つらしい。

 

その材料の中に、自身の体液(作るとき、二人は唾液を使ったという)を使って自分専用の媚薬(それ故、本人以外の誰かが飲むと普通の水と変わらず効果も出ない)を作って、飲むと体が熱くなるだけでなく、体をそのものが愛する人(つまり俺のこと)を求めてるようになり、性欲が抑えられなくなるとのこと。

 

しかもその効果は凄まじく、服を着てるのも辛いくらいに発情してしまい、オナニーしても収まらず、俺に対してとことんエッチがしたくて堪らない状態になってしまうのだと言う。

 

また、それを聞いたカーマは『…はっ、所詮は私の情欲の矢の下位互換ですね♪』と言って、エセルドレーダと喧嘩になった。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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