ちなみに見た目はそれぞれの原作にあったものになります。
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「いっちにーさんしー!」
「おー」
白音とカンナが体操服姿で、体操していた。
白音はブルマで、カンナは緑の半ズボンに赤白帽だ。
「二人ともその服どうしたんだ?」
俺が尋ねると、二人は顔を見合わせて言った。
「えへへ……買っちゃった」
「可愛いのがあったからつい」
二人が着ている体操服は、確かに可愛らしいデザインだった。
特に白音に関してはブルマなので白い太股と付け根が丸見えでエロかった。
「似合ってるぞ」
そう言うと、二人は嬉しそうな顔をする。
「それで、部屋に来てって言うから来てみれば、何で二人でその格好になって体操してるんだ?」
「えっと、それはですね…」
「この格好でマスターとエッチするからー」
白音は恥ずかしそうにもじもじとするがカンナはストレートに答える。
「体操服プレイってことか…」
俺は思わず呟く。
すると白音が慌てて言った。
「あ、あのっ! 私もこういうプレイもいいかなと思いまして……。ご主人様さえよろしければですけど……」
「ああいいよ。じゃあ早速始めようか」
俺はベッドの上に寝転ぶ。
そして体操服姿になった二人の少女達が近付いてきた。
「わぁーい♪」
カンナは楽しげに言うと、そのまま俺の横に寝転がる。
俺の顔のカンナとは反対側すぐ横に、白音の頭がくるような体勢だ。
いわゆるサンドイッチというやつだな。
しかし体操服を着てるせいか、普段より女の子らしさが増していてドキドキしてしまう。
「では始めますね……」
白音がそう言って、まずは俺の首筋を舐めてきた。
ペロリと一舐めしてから舌先でツーッと首筋をなぞり上げる。
ゾクゾクとした感覚が背中を走り抜ける。
次に白音は耳元まで唇を寄せると、チュパっと耳にキスをする。
「んっ……」
小さく声を出してしまう。
白音の吐息が耳にかかって気持ち良いのだ。
続いてカンナが俺の手を取って自分の胸に持って行く。
体操服越しでも分かるほど柔らかさを感じる胸だった。
「ほら、触っていいんだよー? えいっ」
カンナはそう言いながら俺の手を動かして胸を揉ませる。
柔らかい感触が手に伝わってくる。
しばらく胸を揉んでいると、段々と興奮してくるのを感じた。
「んっ、ふぁ♡」
カンナの声が甘く蕩けるような感じになる。
そんな彼女の様子を見て、体操服を捲って、膨らみかけの胸の乳首を弄る。
「ひゃうぅ!」
ビクンっと体を跳ねさせるカンナ。
感度はかなり良くなっているようだ。
さらに指先を使ってカリカリと引っ掻いたり摘まんだりすると、面白いように反応した。
「あっ……あぁ♡」
喘ぎ声を出すカンナの表情はとても艶っぽかった。
もっと見たくなり、今度はもう片方の手で半ズボン越しにお尻を撫で回す。
「あんっ、やんっ」
ピクンと震えるカンナ。
「こっちも凄いな……」
思わず呟く。
まだ幼さを残す小さな体なのに、大きなヒップをしている。
俺はその魅力溢れるお尻を手で鷲掴むようにして揉んでいく。
ムニムニと柔らかい感触を楽しむ。
「ご主人様ぁ♡
私のも触って楽しんでくださいよぉ♡」
今度は白音が自ら体操服を捲って、膨らみかけの胸を見せる。
「ああ分かったよ」
俺は手を伸ばして、白音の胸に触れる。
体操服越しよりも遥かに柔らかく感じる。
「どうですか?」
「うん、最高だよ」
俺はそう答えてから、片手で両方の胸を同時に揉み始める。
「あんっ、あっ、やんっ」
甘い声で鳴き続ける白音。
そんな彼女を見ていると、なんだか悪戯心が湧いてきた。
「えい」
「きゃっ!?」
俺は空いている方の手で、白音のブルマの中に手を突っ込む。
そしてショーツ越しに触れてみると、そこは既に湿っていた。
「あれれ、どうしたんだ白音?」
「あうぅ……」
恥ずかしそうにもじもじとする白音。
「だってぇ……」
「何が?」
「体操服着てると体が熱くなって、ブルマも脱ぎたくなっちゃうんですよぉ」
そう言うと、白音は腰を上げてブルマを脱ぎ始めた。
その下からいちご柄のショーツが露になりクロッチ部分が湿っている。
「…ふふっ、これなら思う存分触れますよね?」
妖しい笑みを浮かべる白音。
「ああ、そうだな」
俺も笑って返すと、白音は嬉しそうに微笑んだ。
俺はまずショーツ越しに白音の割れ目を指で擦る。
「んっ……」
白音は小さく声を出して体を震わせる。
「もう濡れちゃってるね」
「はい……。マスターにおっぱい触られてる時からずっとです」
「へえ」
俺は白音のショーツに手をかけてゆっくりと下ろす。
すると愛液が糸を引いていた。
「あぁ……」
恥ずかしそうな顔をする白音。
「むぅ…、マスター私の脱がしてー!」
「はいはい」
カンナに言われるがまま、カンナの半ズボンを手に掛けて脱がす。
その下から現れたのは可愛らしい白い下着だった。
白音もそうだが、こちらも子供っぽいデザインだ。
「うわぁ、私もびしょびしょになってる……♡」
自分で確認しながら呟くカンナ。
続けてショーツも脱がすと、カンナは膝立ちの状態で足をM字に大きく開いた。
白音もそれに合わせるように、よつん這いになってお尻を向けてくる。
二人の割れ目はどちらもぐっちょりと濡れていて、ヒクヒクしていた。
「ほら、見てみて。マスターに見られて喜んでるの♡」
カンナが言いながら自分の秘所を両手で開いて見せる。
綺麗なピンク色をした膣口がひくついていた。
白音の方も、お尻を振りながら同じように指先で広げて見せてくれる。
こちらは少し濃いめのピンクをしていた。
「二人とも可愛いよ」
そう言って頭を撫でると、二人は気持ち良さげに目を閉じる。
俺はそんな彼女らの割れ目にそっと触れると、指を挿入していく。
「んっ……」
「あぁ♡」
カンナと白音が同時に声を上げた。
そのまま指を動かし、それぞれのGスポットを刺激する。
しばらくすると、彼女たちの口から喘ぎ声が漏れ始める。
「あっ、あぁっ、やんっ」
「あんっ、やんっ、あんっ」
次第に大きくなっていく声。
それに合わせて中の動きも激しくなる。
「やぁっ、イク、イッちゃう♡」
「私も、イキたい、です♡」
二人が限界を訴える。
俺はそれに答えるように、指を動かし続けた。
「ああぁっ! ダメ、来る、来ちゃう!!」
「んっ、んぅっ、イク、イックゥッ!!!」
ビクンと跳ねて絶頂を迎えるカンナと白音。
それと同時に膣内が激しく収縮し、大量の潮を吹き出した。
シーツには大きな水溜まりが出来ている。
「はぁ、はぁ……」
「ふぅ、はぁ……」
荒い息を吐き続ける二人。
そんな彼女達を見て、俺の股間は硬くなっていた。
体操服を着た幼い二人にこういうことをして、興奮しない訳がないのだ。
俺は我慢出来ず、すぐにズボンを脱いでギンギンになったモノを取り出す。
そして白音のお尻を掴んで引き寄せ、その小さな穴に先端を押し当てる。
「あ……」
白音の目が期待するように細められる。
俺はゆっくりと腰を前に突き出していった。
「あぁ……」
白音の口から切なげな声が漏れる。
彼女の狭い入り口は、侵入してきた異物に対して抵抗しようと締め付けてきた。
しかしそれも最初だけで、亀頭が収まるとあとはスムーズに飲み込まれていく。
「はいっ、てぇ……、ごしゅじんさまの、入って、きてます……♡」
白音はどこか夢見心地のような表情でそう言った。
俺はそれを確認してから、ゆっくりと動かし始める。
「んっ……」
動きに合わせて白音の体が揺れる。
彼女はその度に小さく声を出していた。
白音の中はとても狭く、とても熱かった。
まるで生き物のように俺のモノに絡み付いてくる。
「はっ、あっ、んんっ……♡」
俺は少しずつ激しく動かす。
白音は小さく声を上げ続けていたが、そのうちその声が徐々に大きくなっていった。
「はぁっ、すごぃっ、奥まで来てるぅっ♡」
そう言うと、白音はこちらを振り向いて笑った。
その目にはハートマークが浮かんでいるように見える。
「もっと、ください♡」
白音はそう言って自分から腰を揺らし始めた。
俺のピストン運動に合わせて彼女が動くことで、さらに深くへと入り込んでいく。
「はぁっ♡ すごいです、ご主人様の、おっきい♡」
白音はすっかり快楽に夢中になっているようだった。
そんな彼女に興奮した俺は、一気にラストスパートをかける。
「あっ、激しっ、あんっ、だめっ、イク、イッちゃいます!」
白音の言葉と同時に、膣内が強く締まった。
「出るぞ、中に出すからな」
「はい、出して、いっぱい出してください♡」
白音の許可が出たところで、思い切り精液をぶちまけた。
「あぁっ! 出てるっ、熱いのが出てるっ」
子宮口に押し付けるように射精を続ける。
白音はその感覚を味わっているようで、目を閉じてうっとりとしていた。
やがて長い射精が終わると、俺はゆっくりと引き抜いていった。
栓がなくなったそこからは、どろりと大量の精子が流れ出てくる。
カンナはそれをじっと見つめていた。
「ねぇマスター、次は私の番」
カンナは俺を押し倒したかと思うと、俺の上でガニ股になって、そのまま割れ目を息子の先端に押し当てる。
そしてそのまま、ずぶずぶと沈み込ませていった。
「んっ、ふぅ……」
根元まで入れると、カンナは大きく息をつく。
しかもよく見ると、俺のが大きすぎるからか、お腹の上からでもわかるくらいにぽっこりしている。
「大丈夫?」
「うん、平気♡」
心配して声をかけたのだが、カンナには笑顔で返されてしまった。
どうやら無理をしているわけではないらしい。
そしてそのまま、自ら腰を動かし始めた。
「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……」
カンナの動きに合わせて、結合部からぐちゅぐちゅと音がする。
カンナも気持ちいいのか時折声を上げるが、それよりも呼吸の方が大きいようだ。
しばらくすると、カンナの息遣いに変化があった。
「ふぅっ……♡ はぁっ……♡」
だんだんと荒くなっていく。
同時に膣内の動きが激しくなってきた。
「はっ、あっ、ああぁっ……」
それに伴ってカンナの声も大きくなっていく。
俺は興奮が抑えきれなくなって、カンナを推し倒し激しく腰を打ち付ける。
「あ"ぁ〜ッ!!」
突然激しい突き上げを受けたカンナは、濁った喘ぎ声を上げて体を仰け反らせた。
その反動で腰が大きく跳ね上がる。
「あ"ぁっ!! イク、イックゥウウッ!!!」
絶頂を迎えたカンナは、俺の息子を締め付けながらガクンガクンと痙攣していた。
「くぅ…っ」
その刺激によって俺も限界を迎え、カンナの中に大量に吐き出す。
「んあぁっ……♡」
カンナはビクビク震えながらも、全て受け止めてくれたようだった。
そしてゆっくりと引き抜かれると、そこからはドロリとしたものが溢れ出してくる。
「あー……♡」
その感触にすら感じている様子のカンナ。
彼女は蕩けた顔で俺を見ていた。
「ご主人様、まだ元気みたいですね……」
白音も割れ目から精液をこぼしながら四つん這いで這い寄る。
その目はトロンとしており、口元からはよだれが垂れていた。
「ごしゅじんさまぁ……♡」
「今度はミルクもらうね♡」
二人はそう言って俺に覆いかぶさってくる。
そしてそのまま息子を二人で舐め始めた。
「んっ、おいしい……♡」
「ほんとだ、美味しい♡」
二人がかりのフェラは、今までで一番と言ってもいいほどの快感をもたらした。
「じゅるっ、ぢゅるるっ……」
「んっ、んっ、んっ……」
二人とも夢中でしゃぶってくれる。
俺はあっという間に果ててしまった。
「「ごくっ、ごくんっ♡」」
勢い良く発射された精液を喉を鳴らして飲み干していく。
「はぁっ、おいしぃ……」
「ごちそうさまです♡」
口の端から精液をこぼし、割れ目からも精液をこぼして恍惚とした笑みを浮かべる幼い二人の姿は、とても淫靡だった。
俺はそんな彼女達に興奮を抑えきれず、再び勃起してしまう。
しかしそれに気づいた二人は、すぐにまた奉仕を始めてくれた。
結局、この日だけで二人にそれぞれ五回もしてしまうのだった。
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