また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「はぁ!」
「やぁ!」
「うわぁ…すげぇな」
俺はアナスタシアとリースによる模擬戦を見ていた。
アナスタシアは凍てつく吹雪の、リースは吹き飛ばす風の攻撃を繰り出しぶつけている。
ただその威力は凄まじく、互いの攻撃がぶつかる度に衝撃音が鳴り響く程だ。
それでいて、その余波の影響で互いの服に切り込みが入ったりもする。
その下から、二人の綺麗な柔肌が見えてきたりする。
本人たちは至って真面目にしているんだろうが、俺からすれば箇所によってはエロい
ところもあり、興奮しないわけがない。
そして、この模擬戦はお互いの攻撃がぶつかり合うごとに服が破れていく。
下着も見えてくるし、胸元なんかは下乳が露出している。
…やばい。
こんなの見て、股間が熱くなる。
気がつけば二人の間に乱入した。
「ま、マスター!?」
「何をしてるんですか!?」
「悪い、俺もやらしてくれよ」
もう仕方ないなとばかりに二人はため息を吐いて、俺もやることにした。
とはいえ、俺の場合マジの悪ノリだ。
攻撃すると見せかけて、二人の服を引き千切ってるからな。
最初は驚いた様子だったが、途中から二人とも楽しげになってきて、わざと攻撃を受けるように動いてくれるようになった。
俺が服を掴んだのを見て、そのまま自分から引き千切ってたりするからな。
やがて二人ともショーツ一枚になったところで、攻撃もやめてお尻をぺたんとつけて座り込み、うっとりとした表情で俺を見つめてくる。
周囲には千切れて布切れとなった二人の衣服の破片が散らばっている。
満点の青空の下でこの状況は興奮してくる。
「マスターったら、いきなりどうしたんの?」
「私達と一緒に楽しみたかったとか?それなら言ってくださればよかったのに」
「いや、違うぞ。
二人が真面目に模擬戦やってるのに、服が破けていくところを見て、ついな…」
悪かったなと言って、二人の頭を撫でると。
「いいですよー!私達だって、別に嫌じゃないですし!」
「そうね。むしろ、こういう風にじゃれあうのもいいかもしれないわね」
リースの言葉にアナスタシアも同意する。
さてと、と一息入れてから、二人とも四つん這いになって、ショーツに包まれたお尻を俺に向けて、フリフリと振って誘ってくる。
「ねぇマスター♡
早くこれも引き千切って止めにしなさいよー♡」
「もう私たちは負けたも同然ですから好きにしちゃってくださいよー♡」
早く早くー♡とそう言ってお尻を振る二人の姿に、俺の理性が壊れた。
お望み通り、俺は二人のショーツを掴み、力強く引っ張った。
びりっ!!という音と共に、二人の下半身を守っていた布地が弾けて消える。
「きゃああああっ!!」
「ひゃあんっ!」
可愛らしい悲鳴を上げる二人だが、その顔はどこか嬉しそうだ。
もはや二人の体を守るものは何もない。
あるのはアナスタシアとリースという、二人の少女の美しい裸体だけだ。
しかも服を脱がされてる間に興奮してたのか、割れ目から愛液が溢れていた。
俺は我慢できなくなって、アナスタシアのおまんこを舐め始め、片手でリースの秘所を弄り始めた。
アナスタシアはビクンッと震え、リースは体を震わせる。
「ふぁああ……だめぇえぇ、そんなに、そこをペロペロされたら、わたしぃ……!」
アナスタシアは足をガクガクとさせて、その場に崩れ落ちる。
リースは腰を抜かして、地面にへたり込むと甘い声を上げ始める。
「やぁ、そこぉ、ダメぇ……。はぁ……はぁ……!」
リースは体をくねらせながら、悶える。
俺はリースの秘所に指を入れ、激しく動かす。
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
リースは荒い呼吸を繰り返す。
その瞳はとろんとしており、体は汗で濡れている。
一方アナスタシアも、腰をガクガクさせて喘いでいた。
「マスターぁ……!もっと、強くしてぇ……!」
アナスタシアは蕩けたような表情を浮かべる。
後ろから俺が舐め回してる股間からは、大量の蜜が垂れ流されていた。
俺はそれに答えるように、彼女の愛液を吸い上げる。
味は甘くて美味しい。
まるで極上のスイーツのような味わいだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
アナスタシアは、顔を真っ赤にして、快楽に耐えているようだ。
その表情には、恥ずかしさと気持ち良さが混ざっている。
「アナスタシアのエッチな汁、甘くておいしい」
「もうっ、ばか……」
彼女は少し拗ねた様子で頬を膨らませる。
俺は彼女の陰唇に口付けをする。
そして舌を差し込んでいく。
「や、やだ、マスターったら!そんなところ、汚いわよ……」
アナスタシアはそう言いつつも、抵抗しない。
むしろ俺が攻めやすいよう、足を広げてくれる。
なので、俺は遠慮なく責めることにする。
アナスタシアの膣内は、とても暖かくてヌルヌルしていた。
俺の舌に絡みついてくる。
「やだ、マスターったら、私の中で暴れてるぅ」
アナスタシアの可愛い声で言われてしまうと、さらに興奮してしまう。
俺は夢中で彼女の中を貪った。
「や、マスター、激しいわよ」
アナスタシアの声を無視して、彼女の膣内を味わう。
彼女も感じてくれているようで、お尻が揺れ動いている。
「あぁんっ、そんなに奥まで舐めちゃダメェ」
アナスタシアの制止を無視し、更に深く舌を入れる。
すると、アナスタシアの体が跳ね上がった。
「やぁああ、イクゥウウッ!!」
アナスタシアは絶頂を迎える。
それと同時に、彼女の愛液が大量に噴出される。
俺はそれを飲み干す。
「はぁ……はぁ……はぁ……!はぁ……はぁ……!」
アナスタシアは肩で息をしていた。
舌を引き抜くと、アナスタシアはそのままぐったりと倒れ込む。
「はぁ……はぁ……マスターの、いじわる♡」
アナスタシアがそう言うと、リースが切なそうにおねだりしてくる。
「ねぇマスター♡ 私のおまんこも、味わってください……♡」
「そうだな、味見しないとな」
俺は指を引き抜いて、割れ目を広げて舌を這わせる。
「はぁ……あっ……あああんっ、いいです、すごくイイッ!マスターの舌、最高です!」
リースは嬉しそうな声を上げる。
俺が舌を動かす度に、リースの秘所から愛液が流れ出す。
味は、甘酸っぱくてツンとしてて美味しい。
ケーキなどで例えるなら、アナスタシアが甘めのショートケーキでリースが酸味のあるレモンタルトといった感じだ。
俺はリースの秘所を丹念に舐め回す。
リースは気持ち良さそうに喘いでいる。
「あぁ、マスター……、そこ、舐めるの上手すぎます……!」
「リースのがおいしいしエロいからいけないんだろ」
「やぁ……、恥ずかしぃ……。でも、嬉しい……!」
リースは顔を真っ赤にする。
しかし、すぐに蕩けた表情になる。
「ふぁっ……!そ、そんなこと言わないで下さいよぉ。マスターのせいで、変になってきちゃいますぅ……」
リースは足をモジモジさせる。
その様子が可愛すぎて、俺はつい意地悪したくなる。
割れ目のぷにぷにしたところに口をつけて、強く吸い付ける。
「ひゃぁ……!ダ、ダメですよぉ!そこは弱いんですぅ……」
リースは体をビクビクさせている。
「ほら、もっとして欲しいだろ?」
俺は口を離してそう言った後、再び同じところに口をつける。
「あぁ……ダメぇ……!そんなに強く吸わないでぇ……!」
リースはイヤイヤするように首を振る。
だけど体は正直だ。
俺の顔は彼女の愛液まみれになっていた。
「すごいぞ、リースのおまんこの味、どんどん出てくる」
「やぁ……恥ずかしいよぅ……」
消え入りそうな声で言う彼女がとてもエロくて、仕方なかった。
さらに割れ目のぷにぷにしたところを吸い付いて、キスマークをつけた。
「やぁん……!もう、マスターったらぁ……♡」
リースはすっかり出来上がっていた。
彼女の秘所は、愛液で濡れていた。
俺は我慢できずに、ズボンを脱ぎ捨てて彼女の中に挿入する。
「やぁああ!入ってくるぅう!マスターのがぁ、私の中にぃ!あぁぁーッ!凄いっ!熱いですぅ!」
リースは猫のように仰け反りながら叫ぶ。
そして俺は、そのまま一気に根元まで突き入れる。
「きゃあぁぁ!奥にきてますぅぅ!」
彼女は悲鳴のような声を上げているけど、それがまた可愛いんだよな。
「動くよ」
俺は彼女の腰を掴んで、後ろから覆い被さるように後ろから豊満な胸を揉みながら激しく腰を打ち付ける。
「あんっ♡あぁっ、あぁっ、あぁんっ♡」
リースは甘い声で喘ぐ。
「リースのおっぱい大きいよなぁ」
「そんな事ないですぅっ、あぁっ♡」
否定するが、リースは乳首を摘むと一際大きな反応を示す。
「だってこんなに柔らかいし」
俺は彼女の巨乳を下から持ち上げて揺らす。
「やんっ!それダメェ!」
リースは顔を赤くしながら身を捩らせる。
「どうして?気持ちよくないのか?」
「そういうわけじゃないんだけどぉ……♡」
リースはもじもじしている。
「じゃあ何の問題もないじゃないか」
俺はそう言いながら、今度は両手で鷲掴みにして、思いっきり揉んだ。
それも腰を振るのも忘れずに。
「あぁっ♡あんっ、あぁっ♡」
リースは背中を仰け反らせて喘いでいる。
俺はそれを楽しみつつ、しばらく柔らかな感触を楽しんでいたが、だんだん物足りなくなってきた。
「ねぇ、マスター……♡」
リースが甘えたような声を出す。
「どうした?」
「あのね、マスターの好きなように動いていいから、いっぱい突いてぇ……!」
「わかった、任せてくれ」
俺はそう言うなり、リースの細いウエストを掴み、力強く突き上げる。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!」
リースが絶叫する。
俺は構わずに腰を振り続ける。
リースの膣内はキュウキュウ締め付けてきて、たまらなく気持ちよかった。
「あぁ、マスター!激しすぎますぅ……!」
リースが喘ぎながら訴えるが、俺は止まらない。
「ごめん、でも、止められないんだ!」
「あぁんっ♡わ、私も嬉しいから、もっと激しくしても大丈夫だからぁ……!」
リースの言葉に煽られて、俺はさらに強く腰を振って打ち付けた。
リースの尻が弾ける音が聞こえるほど、強く何度も叩きつける。
「あぁっ!すごいですぅ……!マスターので、お腹の中、かき回されてるみたい……!あぁん!あぁぁ!あっ、あぁぁーッ!!」
リースは甲高い声で叫びながら絶頂に達したようだ。
ドピュッと音を立てて俺の精液が勢い良く放たれる。
同時にリースの子宮口を突き上げ、射精と同時にその奥深くに注ぎ込む。
「あぁ……出てますぅ……♡」
リースは嬉しそうな表情で呟く。
彼女の中はとても温かくて柔らかく、そして心地良かった。
「マスター、好き……」
リースは振り向くなり俺にキスしてきた。
舌を絡めてくる。
「んちゅ……れろ……んふ……」
リースは目を閉じて、一生懸命にキスしてくる。
まるで子供みたいな仕草だ。
可愛くて仕方がない。
「マスター、大好き……」
唇を離すと、リースは囁きかけるように言って、またキスしてきた。
今度は優しく、そっと触れるだけのものだ。
そしてしばらくしてから、割れ目から息子を引き抜くと、『あ…』と寂しげな声を上げて手を伸ばそうとしていた。
しかし、途中で手を引っ込めてしまう。
……本当はもっとして欲しかったのだろう。
だってアナスタシアもいるのだ。
リースばかりにしたら不公平になってしまう。
「次はアナスタシアの番だよ」
「えぇ、わかってるわ。
来て…♡」
アナスタシアはM字開脚して、トロトロになってる股間を指で広げて見せつけてきた。
「うん」
俺はアナスタシアのそこに挿入していく。
相変わらずキツいが、ヌルリとした感触が亀頭を包み込んでくる。
「あぁん♡来たぁ♡」
アナスタシアは悦びの声を上げる。
「うぐっ」
俺は思わずうめいた。
凄まじい圧迫感だったからだ。
油断すると出てしまいそうだ……。
だが、そんな事は許されない。
気合いを入れ直してピストンを開始すると、アナスタシアは歓喜の悲鳴を上げた。
「ひゃあんっ♡すごぉいっ!気持ちいいぃ〜♡」
「くぅ……!」
リースもそうだが、アナスタシアの中も気持ち良い。
肉棒全体がキュウキュウ締め付けられてる感じだ。
俺は夢中で腰を動かした。
「あぁんっ♡マスターったら激しい♡あぁっ♡ダメよ♡あぁっ♡そこ弱いの♡あぁっ♡あぁっ♡イクッ!イッちゃう♡あぁぁーッ!!」
「出るぞ!」
俺は限界を迎え、思い切り中に放出する。
ドピュルルルルーッ!!
「あぁ……♡熱いの、いっぱい出てるぅ……♡」
アナスタシアも絶頂に達し、身体を痙攣させる。
それと同時に、膣内が激しく収縮し、搾り取られるような感覚を覚えた。
俺は耐え切れずに射精してしまう。
「あぁ……♡出てるぅ……♡」
アナスタシアが陶酔しきった顔で呟く。
俺はゆっくりと引き抜いた。
ドロォっと白濁液が流れ出す。
それを見たアナスタシアは、妖艶な笑みを浮かべていた。
「ねぇ、マスター。マーキングして?」
「はぁ?
マーキング?」
「こういうこと、ですよ♡」
地面を這うように、二人は俺に近付いてきたかと思うと、お互いの長い髪を息子に巻き付けてその上から上下に擦り始めた。
「ちょっ!?」
二人の髪はさらりとしていて肌触りが良く、それでいて程よい強さで刺激してくる。
そして何より、視覚的にも非常にエロかった。
「ほら、私たちの髪の毛でマスターのおちんちん包んでるんですよ♡ どうですかぁ?」
リースが訊ねてくる。
「くぅっ、気持ちいい、気持ち良すぎる!」
二人は髪を巻き付けたまま上下運動を加速させていく。
「あらあら、もうこんなに大きくなってますよ」
アナスタシアが、髪を巻き付けられて上下に擦られてる息子を見てクスッと笑った。
「リース、こっちも負けてられないわ」
そう言うなり、アナスタシアは俺の息子を扱いてくる髪と指の動きを加速させる。
「うっ……くぅっ」
二人の髪は、とても柔らかくてサラサラしている。
それに時折鼻に近付く度に甘い香りがする。
髪からは石鹸のような匂いと、二人分の汗や体臭が混ざったものが漂ってきている。
そのせいで興奮度が増している気がした。
アナスタシアの手淫はとても繊細で、絶妙な力加減だ。
それに、リースの扱きも凄まじい。
髪と手を同時に使って、まるで触手のように絡みついてきて、亀頭や裏筋を的確に攻め立ててくる。
正直気持ち良すぎて、頭がどうにかなりそうだ。
しかも二人が自ら進んで奉仕してくれているというこの状況が俺の興奮を掻き立てられる。
そして…。
「くっ……出るっ!」
ビュクッ!ビュッビュー!
俺は我慢できずに勢いよく発射してしまった。
「きゃっ♡」
「わぁ♡」
二人の顔と髪に盛大にぶっ掛けてしまった。
特に息子に絡みついてた髪と指はもはやネバネバだった。
「ふふ、いっぱい出したわね♡」
「マスターのザーメンでベトベトです♡」
二人は嬉しそうな表情で、自分の髪に付着している精液を手に取って眺めたり、口に入れたりしていた。
その表情は心底幸せそうだ。
俺はそんな彼女たちの姿を見て、ゾクリとした快感を覚えてしまう。
あぁ、また勃ってきちまった。
「あ、待ってください、マスター。
私たちまだ体が敏感に♡」
俺は構わず、二人を押し倒し、心身共に果てるまで激しく愛し合った。
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