※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回はコロン 10さんからのリクエストで、一部変えてますがカーマと白音と白織の話を書かせていただきました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940


番外編:乱れる白髪(カーマ&白音&白織)

俺は寝ていたはずだった。

 

なのに今、下半身に妙な感覚を覚えて仕方ない。

 

そのせいで、目が覚めてしまった。

 

「なんだよ…」

 

俺は布団の中にいる何かを見るために、布団を捲ると。

 

「じゅぽじゅぽっれろっ、あむっ♡」

 

何と、布団の中にカーマがいて、俺の息子を一心不乱にしゃぶっていたのだ。

 

「…何してんだよお前」

 

俺は呆れた声でそう言った。

 

「えへぇー、起きちゃいましたぁ?」

 

彼女はまるで悪戯に成功した子供のように笑みを浮かべた。

 

そして口元についた唾液を拭い、こちらを見つめてくる。

 

「マスター?朝勃ちしていましたよぉ?♡私のせいですねぇ〜ごめんなさい♡お詫びしますね♡ちゅぱっ♡んぅう〜♡れろっ♡れろれろっ♡」

 

そう言って再び俺の肉棒を口に含む。

 

 

こいつっ、朝から淫らすぎるぞっ!

 

それに、こいつの舌使いが上手すぎてすぐにでもイってしまいそうだ。

 

「くそっ、もう出るっ!」

 

びゅるるるるっ!!どぴゅーっ!!!

 

あっという間に絶頂に達してしまい、彼女の口に大量の精液を流し込んでしまった。

 

しかし彼女は嫌な顔一つせずそれを飲み干すと、妖艶な表情で微笑んだ。

 

「ぷふぁっ♡いっぱい出ましたね♡美味しかったですよ♡」

 

「はぁはぁ…っ、お、お前、何でこんなことを?」

 

「えー?

そんなの決まってるじゃないですかぁ。

マスターとのエッチをするためですよ♡」

 

「朝からこれかよ…」

 

「むーいいじゃないですか。

あ、それと今回は私と白音と白織の白髪トリオでしますので、存分に楽しんでくださいね♡」

 

「えっ、二人も参加するの!?」

 

「そうですよ。

…じゃ、朝のご奉仕も終わりましたし、朝食までまだ時間があるみたいですし、ここで待っててくださいね♪」

 

俺が止める間もなく、カーマは部屋を出ていった。

 

そしてしばらくして。

 

「マスター♡バニーですよ♡」

 

「巫女服…、似合ってますか?」

 

「これ、ちょっと変な気心地…」

 

大人姿になったカーマはバニーガール、白織は巫女服、白音は肌がぴっちりとしたライダースーツを着てやってきた。

 

…マジかよ、本当に来ちゃったよ。

 

三人は恥ずかしそうな様子はなく、むしろノリノリだった。

 

そしてそのままベッドに乗り込み、3人同時に口づけをしてきた。

 

「んぅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

 

「れろっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

 

「んっ♡ちゅっ♡れろれろっ♡」

 

キスをしながら、カーマは俺を押し倒してきて、頭につけたウサ耳を揺らして恍惚に笑う。

 

二人は後ろで羨ましそうにしながら待機する。

 

「ふふっ、まずは私ですね♡」

 

「ちょ、おい……っ」

 

「ちゅっ♡れろっ、ぢゅるるっ、んぅうっ♡」

 

そして強引に唇を重ねられ、口内を貪られる。

 

「ちゅぱっ、んぁっ♡れるっ、じゅるるっ、ちゅうううっ♡」

 

激しいディープキスに頭が蕩けそうになる。

 

そして今度は放したのかと思うと、自身の胸元に手を伸ばし、ぶるん!とその豊満な胸を露にさせる。

 

「ふふっ、バニーさんな私の大きなおっぱい、触りたいんですよね?いいですよ♡ほらどうぞ、好きなだけ揉んでください♡」

 

「お、おう……」

 

俺はその言葉に甘えて両手で彼女の胸に手を伸ばした。

 

その瞬間。

 

「あっ、んぅっ! あんっ、いきなりそんな強くしたらっ!」

 

ビクンッと体を震わせ、頬を紅潮させた。

 

「あ、悪い……」

 

「い、いえ……大丈夫ですよ。

それより次は私の番ですよね?♡」

 

そう言うと、俺のズボンとトランクスを脱がしてぶるん!っと大きく仰け反りながら肉棒を露出させると、その肉棒に顔を近づけて匂いを嗅いだ。

 

「すーっ、はぁ〜っ♡あぁっ、マスターのおちんぽの臭いだぁ♡すごく濃い雄臭がするんですけどぉ♡さっきのフェラで興奮してたんですかぁ?♡」

 

「あ、ああ、そうだけど……」

 

「もう♡しょうがないマスターですね♡」

 

そう言いながらも嬉しそうにしている彼女。

 

そして彼女は豊満な胸で俺の肉棒を挟み込んだ。

 

むにゅうううっ♡

 

「お、おおぉ……っ」

 

「ふふっ、気持ち良いですか? それなら良かったです♡」

 

そう言って彼女はパイズリを始めた。

 

柔らかい感触に包まれ、優しく上下に擦られて快感が走る。

 

「はぁっ、はあっ……」

 

「うわっ、すごいビンビンになってきてますね……♡

あーむっ♡」

 

「くっ、あぁっ」

 

こいつ、先端を咥えてきやがった!

 

しかも胸で挟んで擦ってきてるのもあってめちゃくちゃ気持ちいい……っ。

 

さらに亀頭を舐められると更に強い刺激を感じて声が出てしまう。

 

「んっ、れろっ、ぺろっ、ちゅっ、んちゅっ♡」

 

「あぁっ、ダメだって……」

 

「あむっ、んぐっ、んぅっ、ちゅるっ、ぢゅぽっ♡」

 

どんどん激しくなっていく。

 

それに、バニーガールのせいか、頭のウサ耳を揺らしながらこういう行為をされてる光景が凄まじい破壊力を持っている。

 

「んぅっ♡マスターのおちんちん美味しいです♡もっと食べさせてください♡んっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅぷっ、ぢゅるるっ♡」

 

そして、胸で挟みつつ、舌先でチロチロと舐めてきたりしてくる。

 

「はぁっ、んぅっ♡ふふっ、マスターも物足りなさそうな顔してますよ? ほら、私のおっぱいの中に出してもいいんですよ?」

 

「っ!?︎」

 

「ほら、ほらほらっ♡」

 

ぎゅーっ♡と締め付けを強くされ、我慢できずに射精してしまった。

 

びゅるっ、どぴゅっ、ぶぴっ、どくんっ!

 

「きゃあっ♡いっぱい出ましたねぇ♡」

 

「はぁ…… はぁ……っ」

 

「ふふっ、じゃあそろそろ本番に行きましょうか♡」

 

そして、俺は精液に塗れた彼女に押し倒されて騎乗位の体勢にされる。

 

そしてバニーの股間部分のタイツをビリビリに破いて、その下の黒いショーツをずらし、秘部を見せられた。

 

「うふっ、見えますか?私のここ、もうこんなに濡れてるんです♡」

 

そしてそのまま腰を落としていき、挿入されていく。

 

ぬちぃっ、と音を立てながら入っていく様はとても卑猥だった。

 

「んぅっ、はぁっ、あぁ〜っ♡」

 

全て入り切ると、彼女はゆっくりと動き始めた。

 

パンッ、パチュッという肌同士がぶつかり合う音が部屋に響く。

 

「んっ、あんっ、どうですかぁ?私の中で感じてくれてますぅ?」

 

「ああ、最高だよ……」

 

「んぅっ♡嬉しいですぅ♡」

 

そして、だんだんと早くなっていく。

 

「あんっ、あぁっ、いいですよぉっ♡ もっと突いてください♡」

 

「くっ……」

 

「あぁんっ♡マスターのおちんちんが奥まで届いてますぅ♡」

 

「はぁ……っ、出るぞ……っ」

 

「はい♡中に出してくださいね♡」

 

そう言って彼女の膣内が強く締まり、ドプッドピュルルルーっと大量に中へ吐き出した。

 

ビクビクと震えながら最後の一滴までも搾り取られていく感覚。

 

「はぁ〜っ♡熱いのがたくさん出てますぅ♡」

 

「くっ、まだ止まらない……」

 

「あはっ♡マスターの赤ちゃんの素っ♡いっぱい私の赤ちゃんのお部屋に入ってきますぅっ♡」

 

そう言いながらも、彼女は俺の上で淫らに身体を揺らしている。

 

それに伴って、豊満な胸も大きく揺れる。

 

バニーガールの格好でこんな風に乱れるカーマの姿はなんとも言えない背徳感があった。

 

やがて出し終えると、カーマは息を荒くしながら自ら引き抜く。

 

すると割れ目からゴボッ!と入り切らなかった精液が溢れ、太腿を伝う。

 

そんなことも気にせずに、恍惚な表情のまま、カーマはベッドを降りてすぐに気を失った。

 

そしてそれに入れ替わるように、巫女服を着た白織が近付いてくる。

 

「次は…、私…」

 

白織は俺に覆いかぶさる形で俺を見下ろす。

 

「…………。」

 

白織は無言で顔を近づけてくる。

 

唇を重ねられ、舌を入れられて口の中を犯される。

 

「んちゅっ、じゅるっ、れろぉっ、ぢゅぷっ、んむぅっ♡」

 

白織はしばらくキスを続けた後、口を離す。

 

「はぁっ、はぁっ……♡」

 

白織は蕩けたような顔でこちらを見つめている。

 

「……。」

 

そして無言で自分の三編みした白い髪を俺の息子に巻き付け上下に擦り始めた。

 

所謂髪コキである。

 

「」

 

「」

 

お互いに見つめ合いながら無言で髪コキを続ける。

 

髪の柔らかさと摩擦による刺激が同時に襲ってきて気持ちいい。

 

「気持ち、良い…?」

 

「うん、すごく気持ちいいよ……」

 

そう言うと白織は嬉しそうな笑顔を浮かべた。

 

「…掛けて、いいです、よ?」

 

そう言われ、俺は髪コキされている息子を白織の髪の中に差し込む。

 

「んっ……♡」

 

そのまま、髪コキのスピードを上げていく。

 

髪コキの速度が上がっていくにつれ、我慢汁が出て、白織の髪を汚していく。

 

「くっ……!」

 

「出して、いい、です、よ……♡」

 

そして髪コキによって限界を迎え、勢いよく射精する。

 

びゅーっ!!どぴゅっ!

 

ぶっぴゅるるー!!!

 

大量の精子が白織の顔や髪に飛び散った。

 

「わぁっ♡いっぱい出ましたねぇ…♡」

 

「ごめんな……」

 

「ううん、平気……。それより……」

 

白織は、自身の巫女服の赤い袴の紐に手を掛ける。

 

しゅるるるっと音を立てて解かれた。

 

袴が脱げ落ち、その下から現れたのは純白のショーツ。

 

しかしそれは濡れており、シミが出来ていた。

 

それに袴の下から白い太腿と白い足袋も相まって、それがより一層エロさを醸し出している。

 

「マスター、見て下さい♡」

 

白織は壁に手を付けて、ショーツを膝のところまで下ろして俺に見せつけてきた。

 

そこには愛液でぐしょぐしょになった秘部がある。

 

「ここに、マスターの、おちんちんを挿れてくだ、さい……」

 

白織は頬を赤く染めながら、俺に向かってお尻を突き出す。

 

その光景はとても淫靡なもので、思わず生唾を飲み込んでしまう。

 

「お願いします……♡」

 

その言葉を聞いた瞬間、理性が吹き飛んだ。

 

彼女の腰を掴み、一気に突き入れる。

 

ずぶりぃっ!!!!

 

「あ"あっ!?♡♡」

 

挿入と同時に、膣内からブシャアッと潮を吹き出した。

 

「〜っ!!」

 

白織は声にならない叫びを上げて、身体を仰け反らせる。

 

白織の背中を手で支えつつ、ピストン運動を始めた。

 

パンッ!パァンッ!ズチュゥウッ!!

 

「ひぎっ、いぎぃいっ♡ま、ますたぁっ♡は、激しすぎますぅうっ♡」

 

白織は快楽に耐えるように壁を強く掴み、爪を立てる。

 

そのせいで、ガリリッという音が聞こえた気がしたがそんなことは気にせず、ひたすらに腰を振り続ける。

 

「白織、好きだ、白織……!」

 

「はひっ、わた、しも、すきですぅっ♡だい、好き、大好きですぅっ♡」

 

白織の言葉を聞いて、更に興奮して動きが激しくなる。

 

「ああ、イクぞ、中に、全部、受け止めてくれ……っ!」

 

「はい、ください、たくさん、私の中、満たしてくださいっ♡」

 

そして、精を解き放つ。

 

どぷっ、ドピュルルルー!!! ビュクッ、ドクンドクンッ、ビューーーッ!!

 

「ん、ふぁぁぁぁっ♡熱いの、出て、来てる、いっぱい、いっぱいきて、ますぅううっ♡」

 

「くっ、まだ出るっ!」

 

射精はまだ止まらない。

 

子宮の中を精液で満たされた白織はビクビク震えて絶頂を迎えた。

 

「はへぇえっ♡イって、私も、イッちゃいますぅううーっ♡」

 

白織は舌を突き出しながらガクンガクンと痙攣している。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

長い時間を掛けてようやく収まった時には、お互いに息を切らしていた。

 

ずるりと、萎えた陰茎を引き抜くと、そこからはゴポッと音を立てて白濁した液体が流れ出た。

 

そして支えがなくなったように、そのままぱたりと白織は倒れる。

 

俺は白織の巫女服をずらして、程よい大きさの胸を露にさせ、鎖骨部分に吸い付くようにキスをする。

 

ちゅっ、ちゅうっと強く吸って、痕を残す。

 

白織はくすぐったそうに身を捩りながらも、嬉しそうな表情をしているように見えた。

 

「キスマーク…、つけられちゃった♡」

 

白織は幸せそうに自分の唇に触れる。

 

その仕草がとても可愛らしく思えて、ついまた押し倒したくなる衝動に襲われる。

 

だが、絶頂した反動からか、白織は幸せそうな表情のまま、気を失った。

 

すると、後ろから白音が抱き着いてきた。

 

「次は私がします、にゃん♪」

 

白音は俺をベッドに押し倒し、馬乗りになった。

 

そしてそのままライダースーツのチャックを下ろすと、幼い体が隙間から露になり、ボーダー柄のショーツがちらりと見える光景が広がった。

 

「マスター、可愛いです♡」

 

白音の瞳にはハートが浮かんでいて、頬が紅潮している。どうやらスイッチが入ったらしい。

 

白音が顔を近づけてきて、軽く触れるだけの口付けをされる。

 

「ん、ちゅ、れろぉ……♡」

 

白音は口内に舌を入れてくる。拙い動きで、歯茎をなぞったり、上顎を擦ってくる。

 

暫くされるがままになっていると、白音の方から離れていった。

 

「ぷぁっ♡にゃあ、気持ちよかったですか?」

 

「うん、良かったよ」

 

「にゃん♡じゃあ今度はこっちですね♡」

 

そう言うと、白音は剥き出しになったままの俺の息子の、それも玉に顔を埋める。

 

「にゃ、にゃあん♡」

 

白音はそのまま匂いを嗅ぐかのようにすんすんと鼻を鳴らしている。

 

「すんすんっ、はぁ♡

良い匂いがするにゃん♡」

 

「くすぐったいな……」

 

「にゃん、お返しにゃん♡」

 

白音は玉を口に含み、コロコロと転がしてきた。

 

「にゅぷっ、ちゅる、れる、じゅぽっ、ぢゅうぅぅぅぅぅ〜♡」

 

「ちょ、それヤバいって……」

 

「にゃん?(なに?)」

 

玉への刺激を止めずにこちらを見てくる白音。

 

「そのっ、気持ち良すぎるから…」

 

「にゃん♡」

 

白音は更に激しく玉を責め立てる。

 

まるで飴でも舐めるかのような舌使いで、唾液たっぷりに愛撫してくる。

 

「にゃ、ちゅっ、んむ、にゃ、じゅるっ♡」

 

「くぅっ!」

 

「…ふぅっ♡

次はこっちで気持ちよくしますね♡」

 

と、俺の横に来たと思ったら、黒いライダースーツに包まれた太腿で息子を挟み上下に擦り始めた。

 

「にゃん、にゃん♡」

 

「うおっ!?」

 

白音の太腿の柔らかさを感じつつ、股間に感じる熱が心地よい。

 

それにしても、これは……。

 

「はぁ、はぁ、どうですか、私の太腿……♡」

 

「ああ、最高だ……」

 

「にゃん♡嬉しいです♡」

 

白音は脚の動きをさらに早めた。

 

「にゃん、にゃん、にゃん♡」

 

「やばい、もう出そうだ」

 

「にゃん、出して下さい♡」

 

白音のストロークが早まり、俺は限界を迎える。

 

「出るぞ!!」

 

どぴゅー!びゅるっ!!

 

勢い良く出た精液が、白音のライダースーツと肌と顔と髪を汚していく。

 

「にゃあっ♡」

 

「悪い、今拭くものを持っ……」

 

「大丈夫ですよ、マスター♡」

 

白音は自分の体に飛び散った精液を指に取り、口に含んだ。

 

「ちゅぱっ♡美味しいです♡」

 

その幼い体からは想像もできない妖艶さと、背徳感が漂っていた。

 

そしてライダースーツのチャックを限界まで下げて、ボーダー柄のショーツをずらしてぴっちりと閉じた幼い割れ目を露にする。

 

「今度はこっちで気持ちよくなりましょう♡」

 

白音は横たわりM字開脚して、俺を誘ってきた。

 

「ほら、早くしてください♡」

 

「分かったよ……」

 

誘われるがままに、俺は息子を白音の中に挿入した。

 

「にゃあん♡」

 

白音の中はとても狭くてキツイ。

 

しかし、白音の膣内はトロトロで温かく、それでいて締め付けが凄い。

 

「にゃん、動いてください♡」

 

白音は俺の腰に両脚を絡めてきた。

 

「にゃん、にゃん、にゃん♡」

 

「くっ、締まる……」

 

「にゃん♡もっと奥に来ていいんですよ♡」

 

そう言うと、白音は自ら腰を動かし始めた。

 

「にゃん、にゃん、にゃん♡」

 

「白音……そんなに動いたら……」

 

「にゃん、我慢しないで下さい♡私の中で気持ちよくなって欲しいんです♡」

 

「くっ、白音っ!」

 

「にゃあ♡」

 

「で、出る!!」

 

どぴゅーっ!びゅるるっ!!!

 

「にゃあん♡」

 

白音は俺の背中に腕を回したまま、ビクビクと痙攣している。

 

その幼い体に俺の精液が容赦なく注がれていく……。

 

「はぁ、はぁ、いっぱい出ましたね、マスター♡」

 

息を整えながら、嬉しそうな表情で言った。

 

「じゃあそろそろ終わりにしような?」

 

「はい♡」

 

と言いつつも、白音はまだ離してくれなかった。

 

その後、しばらくしてから3人は個室のお風呂に入り、体を綺麗にした。

 

「ふぅ、これでよしっと……」

 

「気持ち、良かった…」

 

「お風呂ありがとうございます、マスター♪」

 

「あぁ、どういたしまして」

 

3人とも服を整えた状態でお風呂から上がってきた。

 

「あっ、そうだマスター。

これ、あげちゃいますね♪」

 

「うん?

何だ?」

 

カーマから何かを手渡されたので見てみると、それは黒・白・ボーダー柄の3つのショーツがあった。

 

さっきまで3人が履いてたやつだ。

 

「…あの、カーマさん?」

 

「はい、なんですかマスター?」

 

「これは一体……」

 

「私たちの匂いが染み付いたパンツですよ、どうぞ♡」

 

「えぇー……」

 

「ちゃんと洗濯してあるので大丈夫ですって。

ほらほら、暇なときにそれをオカズにすればいいじゃないですか♡」

 

「えぇ…」

 

「じゃあ、私たちはこれで失礼しますね〜♪」

 

「お、おいちょっと!

…えぇーちょっと…、どうすんだよこれ…」

 

そのまま取り残された俺は、手の中にある3つのショーツを見て、呆然とするしかなかった。

 

そしてしばらくしてから、食堂の朝食の時間だからと呼びに来たシノンにその光景を見られてしまい、まるで別の生き物を見るような目で見られてしまい、俺は一日中打ちのめされたような表情のままその日を過ごすのであった。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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