また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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俺たちは今ダンジョンに来ていた。
それで、皆でそれぞれ別のルートから何かないのかを探してる時だった。
「…?
マスター、ちょっとこっちに来て下さーい」
「うん?
何かあんのか?」
俺はカーマに言われて、それを見た。
それ、というかその子は、女の子だった。
長く伸ばしたピンクの髪を2つ結びにした、メイド服の少女が倒れてた。
近付いてよく聞くと、息が荒くなっている。
「何でこんなところに女の子が?
…とにかく、助けないと」
「まぁ待ってくださいよマスター。
ここは一つ、彼女について私が調べてみますので、一旦向こう向いてもらえます?」
「お、おう…」
「……ふむ、なるほどなるほど。
そういうことですか…。
へーふぅん、こうなってるなら、大丈夫ですねぇ♪」
「おいカーマ?
何が大丈夫なんだ?」
「あっ、丁度いいタイミングで振り向いてくれましたね」
気になって振り向くと、カーマがニヤニヤしていた。
「まず説明しますと、彼女は人間ではありません。
魔導機という、ゴーレムの一種です。
今は魔力が枯渇して、間もなく死ぬでしょう」
「じゃあ、どうやって助けるんだよ?
魔力を注げってことか?」
「えぇ、その通りです。
それに、今彼女のあ~んな所やこ~んな所を調べたんですけど…。
それで、女の子のエッチで大切な場所もしっかりとありましたよ?
…ここまで言えば、わかりますね?」
「おい、嘘だろ?
あれをしろってんのかよ、初対面で、会話もしてないのに!?」
「はい、その通りです♪」
「Noooooooooooooooooooo!!!!!!!!!!!!!!!!」
俺は思わず叫んでしまった。
目の前には、目を閉じて苦しそうにしてる少女がいるんだぞ。
そんな子に俺は何をするっていうんだ!
「何をするって、ナニですよ。
ほら、早くしないと死んじゃいますよぉ?」
「ぐっ……!」
カーマの言葉に、俺は言葉が出なかった。
確かに、このままだと彼女が死んでしまうだろう。
だけど、だからと言っていきなりそれはどうなのかと思う。
「マスター、もう時間がないですよぉ?」
「……わかった、やるよ」
頑張ってくださいね〜♪と手をひらひらさせながら、カーマは外に出ていった。
俺は覚悟を決めて、彼女に手を伸ばす。
そして、そのままキスをした。
「ん……ちゅ……」
舌を入れ、唾液を送り込む。
そしてそのまま、舌を絡ませる。
「んっふぅっあっ♡」
少女は意識がはっきりとしていないのか、目をとろんとさせて感じてるだけだった。
一刻も早く彼女を助けないと行けないことと、意識が朦朧となっている少女にこうすることで興奮しているという背徳感を味わっていた。
しばらくして口を離すと、糸を引いた唾液が垂れていた。
それを指で拭き取る。
「あっ…はぁ♡」
とろんとした目で見つめている。
何と言うか夢なのか現実なのか区別がついてるのも怪しい。
だが、俺はそんな彼女のメイド服をビリビリに破いた。
胸元からスカートまで、一気に破り捨てる。
すると、そこには豊満な胸と綺麗なお腹とおへそがあった。
そこから下は、下着だけだ。
俺は、その下着に手をかける。
ビリッ!!っと音を立てて引き裂く。
露になったそこは、綺麗なピンク色をしていた。
俺はそこに顔を埋めて思いっきり匂いを嗅いだ。
スーハースーハーと息をする度に体が熱くなる。
俺はそのまま舌を伸ばして、ペロリと舐めた。
ピチャッと音がした。
彼女の体は汗ばんでいたが、それが逆に俺の情欲を煽った。
俺は何度も彼女のそこをなめ続けた。
目を覚ましていないのにも関わらず、彼女は感じてるのか、喘いでいる。
俺はそれを見て更に激しく責め立てる。
彼女の割れ目に指を差し込み、中をかき回す。
それと同時に、クリトリスを吸うように口に含んで吸い上げたり噛んだりした。
「ひゃぁっ♡ あぁん♡ やぁぁぁぁぁぁ!!!」
突然、少女が激しく痙攣し始めた。
そして、体を仰け反らせ、潮を吹き出した。
同時に、膣内からプシャァアッと液体が流れ出てきた。
俺はそれに構わず、さらに強く責め立てた。
意識が覚醒しない少女の喘ぎ声が響く。
「ひぃいっ! あぁん!!」
少女が絶頂を迎えたと同時に、勢いよく愛駅が吹き出して来た。
それは俺の顔にかかり、口の中に入ってきた。
味は甘くて美味しいが、しょっぱかった。
興奮のあまり、俺は自分の股間が痛いほど張り詰めている事に気がついた。
そしてズボンを脱いで、パンツを下ろし愚直にも上を向いてる息子を取り出した。
今すぐこれをこの子の中にぶち込んでやりたいという衝動に駆られる。
「んっ……♡」
その気持ちを抑えきれず、先走り汁が出ている息子の先端に彼女の割れ目を押し付けた。
柔らかな感触に、思わず腰を動かしてしまった。
「あんっ♡」
甘い声で鳴いてる彼女の姿に、ますます興奮してしまう。
そして、ゆっくりと挿入していく。
「んっ……あぁあああっ♡」
少女は痛みを感じてるのか、悲鳴を上げた。
だが、それもすぐに快楽に変わったのか、表情は和らいでいた。
俺はそのまま奥まで差し込んだ後、今度はゆっくり抜いていく。
「ああぁ……♡」
名残惜しそうにしてる彼女を気にせず、また押し込む。
パンッ!という肌と肌がぶつかり合う音が響いた。
「あっ♡ やんっ……♡」
少しづつ、速度を上げていく。
「んっ……ふぅうっ……んっ……♡はぁっ……んっ……♡んっ……っ!」
パンパンッと、リズミカルな音を鳴らしながら腰を動かす。
その度に彼女の口からは可愛らしい吐息と喘ぎ声が漏れ出していた。
「んっ……!はぁ……あ……ん……んんっ♡」
俺は夢中で腰を打ち付けていた。
もう我慢の限界だ。
「あっ♡ んっ♡ んんっ〜!!!」
俺はそのまま果ててしまった。
ドクンドクンと脈打つ感覚が伝わってくる。
「はぁはぁ…」
「はぁはぁ…♡んっ♡」
「…え?」
ふと、顔を上げると意識が朦朧としていた少女が恍惚とした目ではっきりと俺を見ていた。
「はぁはぁ…、あ、貴方様が、私に魔力を注入してくださったのですね♡」
「お前…、気がついたのか?」
「えぇ…、はい♡
貴方様にこうして接触によるスピードチャージをしてくださったので。
…ですが、まだまだ足りません♡」
下半身をガクガクさせながら、自ら息子を引き抜き、覚束ない足取りで近くの壁に手を付けて、お尻を俺に突きつけてくる。
「お願いです♡
もう一度私のおまんこに、おちんぽをくださいませ♡ 物のように、道具のように乱暴にしてくださいませ♡」
俺は、その誘惑に耐えられず再び挿入する。
ずぶぶっと音を立てながら飲み込まれていった。
そのまま、腰を振り始める。
「あんっ♡ きもちいいっ♡ もっと、激しくしてくださいっ♡」
俺は欲望のままに、彼女の体を貪り尽くした。
「あぁっ♡ すごいっ♡ こんなの初めてっ♡」
俺は彼女に覆いかぶさるように後ろから激しく突いていた。
「んっ♡ はげしいぃっ♡」
彼女の中はとても暖かく、ヌルヌルとしていてとても気持ちよかった。
俺は無我夢中に、彼女の体を犯し続けた。
激しく、何度も何度も。
「あぁっ♡ そんなに強くされたらぁっ!だめぇえっ♡」
彼女は、ビクビクと体を震わせてイってしまったようだ。
俺はそれでも動きを止めなかった。
「あぁんっ! まって! 今、敏感だからぁっ♡ あぁあっ!!」
絶頂を迎えたばかりの彼女を、容赦なく責め続ける。
そして。
「あんっ♡ またイクっ♡ イッちゃいますっ! ひぃいんっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
「ぐっ……!出るっ!
」
ドピュッドビュッビュルルルーー!!!
二度目の射精。彼女の中で果てた。
「はぁ……♡ ありがとうございます……♡」
満足そうに微笑む少女。
「これで、契約完了だな…」
「ふふっ、こうしてスピードチャージもしてくださいましたし、そうなるのですね♡
では、よろしくお願いしますね、マイ・マスター♡」
それから、彼女から色々と話を聞いた。
彼女の名前はロゼというらしい。
だが、世界が融合する前の記憶がなくて、ロゼという名前も、まず自分の本名もわからなかったのでダンジョンにあった本などを読んで自分でつけたらしい。
また、彼女自身がわかってるのは、記憶を失う前は人間のメイドをしていたこと、世界が融合してから自分が魔導機と呼ばれるゴーレムになったという認識があること、また自身にはこのダンジョンを閉じたり展開する能力とアステリズモスと呼ばれる巨大な機械の腕を何もない空間から召喚して操る能力があること、らしい。
そして話し終えた所で、ロゼがご奉仕すると言って俺の息子を舐め回してる所を戻ってきたカーマに見られてクスクスと笑われた挙げ句に『お可愛いこと♪』と言われた、辛い。
主人公に付与されるロゼの能力は、ロゼの得意技の【アステリズモス】。何も無い空間から出た巨大な機械の腕がロゼの動きとシンクロして武器を振るい星座を模った斬撃を繰り出す。また、ダンジョンを展開することができる。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)