※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回はボルメテウスさんからのリクエストで、メイドラゴンのカンナの話を書かせて頂きました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940


構って欲しいドラゴン(小林さんちのメイドラゴン カンナカムイ)

拠点の近くで、食料を調達してる時に、女の子が泣いてる声が聞こえてきた。

 

なので奥を進むと……小さな子供が居た。

 

「どうしたんだ?こんなところで」

 

俺は子供に近寄り、声を掛けた。

 

するとその子はビクッとしてから、俺を見上げてくる。

 

う~ん、まだ子供だしなぁ。警戒されても仕方ないか。

 

まあでも、この辺で見たことない子だな。

迷子か何かかな?

 

「お父さんやお母さんとはぐれちゃったのか?」

 

「違う、追い出された」

 

「えっ」

 

「構って欲しかったもん。

でも、イタズラしすぎて、追い出された」

 

「そっか……。

じゃあ俺と一緒に来るかい?お腹空いてるだろう?食料もあるんだ」

「…!

うん!」

 

その子はパァっと笑顔になって、俺の手を握ってきた。

 

そんな姿にホッコリしながら、拠点に連れて帰る事にする。

 

それでカーマ、エセルドレーダ、メディア、アオイにも説明した。

 

「へぇ、また小さい女の子だなんて、マスターもロリコンですねぇ♪」

 

「こら!人聞きの悪い事を言うんじゃないわよ!

マスターが態々連れてきたのよ、愛想よくしなさいよ!」

 

「まぁまぁ落ち着いてくださいよお二人とも。

あっ、私メディアと言います。

これから仲良くしましょう!」

 

「あ、あわわわっ、わわ私アオイと言いますっ!

仲良くしてくれれば嬉しいですハイっ!」

 

「うん、よろしくメディア、アオイ」

 

「ふふ、可愛いですねー」

 

「あうぅ……」

 

アオイは緊張してるみたいだけど、特に何事もなくて良かった。

 

すると、カーマが俺に声を掛けた。

 

「そう言えばマスター、彼女がどんな種族か、知ってますか?」

 

「えっ、あぁそう言えば名前も聞いてなかったな。

名前何て言うの?」

 

「…カンナ。

カンナカムイ、ドラゴン。

ねぇ、本当に着いて行っても良いの?」

 

「ああ、勿論だよ。

それにしてもカンナって言うのか。…………ん? 今お前、自分の事を"ドラゴン"だって言った?」

「うん、そうだよ?」

「ええ!?ドラゴンだったの!?」

 

確かに人間じゃない気配はしてたけど、まさかドラゴンだとは思わなかった……。

 

いやまぁ、言われてみると確かに角とか尻尾はあるけどさ。

 

「へぇ、これは驚きましたね」

 

「うわぁ!でも凄く可愛い子ですね!」

 

「あ、あわわわっ!ど、ドラドッドドラゴンっすよね!?あの伝説の!?」

 

「伝説かどうかはわからないけど、多分そのドラゴンだと思う」

 

皆驚いてるが、とりあえずカンナの話を聞くことにした。

 

元々ドラゴンの中でもカンナの一族は強いらしく、勢力争いにも一切余念がなかったらしい。

 

もちろんカンナの両親もそうで、娘というよりも同じ勢力の仲間としか見られておらず、いつも放ったらかされていたらしい。

 

それで寂しかったカンナは構ってもらおうと、色んなイタズラをしたという。

 

それから、イタズラである物を壊したことで遂に追い出されたらしい。

 

それで帰れなくなり廃墟で泣いていた所を俺に会ったというわけだ。

 

イタズラに関しては自業自得だけど、その理由が放任な親に構ってほしかったからってのがちょっと不敏だと思った。

 

まあドラゴンだからなのか人間の価値観とは相容れないかもだけど、年齢的にはまだまだ幼いみたいだし、放ってはおけないな。

 

「…カンナはどうしたい?」

 

「…出来れば帰りたい。

でも帰っても入れてくれない」

 

「じゃあ、尚更俺たちに付いてくるか?」

 

「良いの……?」

 

「当たり前だろ?仲間なんだし」

 

「……うん!」

 

カンナは満面の笑みを浮かべて、俺に抱きついてきた。

 

俺はそんなカンナを抱き上げる。

 

こうして新しいメンバーが増えることになった。

 

それで拠点で俺とカンナの二人きりの時にカンナが話し掛けてきた。

 

「ねぇ」

 

「ん?」

 

「連れて行ってくれることのお礼がしたい。

でも、お礼ってどうしたら良いのか…」

 

「…そうだな。

お礼ってわけじゃないけど、元から考えてたけど、俺と契約してパートナーになってくれないか?」

 

「契約?」

 

「ああ、そうすればお前の力も少し上がるし、お前の力も俺に付与される。

それに、条件として俺の身を守ることなんだけど、どうかな?」

 

「わかった!なる!」

 

そう言って俺はカンナを抱き締め、頭に手を回しながらキスをする。

 

「んっ」

 

「ちゅ」

 

舌を入れて、互いの舌を絡め合う。

 

「はむ」

 

そのまま暫くの間、口内を犯し続ける。

 

「ぷはぁ……」

 

口を離すと唾液の橋が出来上がり、それがプツリと切れる。

 

「はぁはぁ」

 

「大丈夫か?」

 

「う、うん」

 

「そっか、じゃあ続けるぞ?」

 

「あ…」

 

彼女の胸に触れる。

 

カンナは見た目は本当に小学三年生という感じで、胸も膨らみ始めという感じだ。

 

そして服を脱がせると、綺麗なピンク色をした乳首が露わになる。

 

「あんまり見ないで」

 

「ごめん、可愛くて」

 

「あうぅ」

 

恥ずかしがるカンナが可愛い。

 

なので胸に手を伸ばし、優しく揉んでいく。

 

すると、カンナの口から甘い声が出てくる。

それを聞いて興奮した俺は、もっと触りたくなって乳首を摘んだ。

すると更に甲高い声を上げる。

今度は口に含み、舌で転がしたり吸ったりする。

 

「あっ……やぁっ!……だめぇっ!」

 

「気持ちいいのか?」

 

「わかんなぃっ!なんか変なのぉっ!」

 

「大丈夫だよ。

その感覚に身をゆだねればいいよ」

 

「んっ!……ひゃぅっ! ……はぁっ!……あぁっ!」

 

「ふふっ、可愛い」

 

「んんっ!あぁっ!……ああぁっ!……あぁんっ!……あぁぁっ! もうダメぇっ!何かきちゃうっ!」

 

カンナの股間に指を這わせると、下着越しでもわかるぐらい濡れていた。

 

これは凄いな。

 

これならいけるか?

 

俺はズボンとパンツを下ろし、自分のモノを取り出す。

 

さっきまでカンナの姿を見てかなり勃起していた。

 

「それ、おちんちん?」

 

「そうだ。

これを今から入れるんだよ」

 

「え?どこに?」

 

そう聞かれたので、下着越しに優しく触って答える。

 

「ここに入れるんだよ。

痛いかもしれないけど我慢してくれ」

 

「ここに?

…おー」

 

なるほどという感じで、カンナは躊躇いなく下着に指を掛ける。

 

それを下ろすと、ピンクの割れ目が現れた。

 

「……おまんこだ」

 

「そうだな。

じゃあ入れていくからな?」

 

「うん」

 

カンナの小さな秘部に、ゆっくりと入れ始める。

 

しかし、小さな穴に無理やり入れたため、半分ほどで引っかかった。

 

「くっ」

 

「いたいっ」

 

「悪い、ちょっと力を入れるぞ?」

 

「うん」

 

俺は両手で腰を掴み、一気に押し込んだ。

 

「きゃあぁっ!?」

 

ぶちっと処女膜を破る感触が伝わってくる。

 

俺は構わず奥へ入れていった。

 

「あぐ……いた……あ……」

 

「よし全部入ったぞ。……大丈夫か?」

 

「だい……じょうぶ……それより……お腹の中……熱い……」

 

「動くからな?」

 

「ん……」

 

最初はゆっくり動かしてみる。

 

膣内は狭く、ぎゅうぎゅう締め付けてきてすぐに果ててしまいそうだ。

 

「んっ……」

 

「どうだ?」

 

「よくわかんないけど、変な気分……」

 

「そのうち慣れるさ」

 

「そうなのかな?」

 

「ああ」

 

俺はそのまま続けることにした。

 

カンナも段々と気持ち良くなってきたらしく、喘ぎ声を出し始めた。

 

「あっ……あんっ!……はぁっ!……はぁんっ!…なにこれぇっんっ…きもちいぃ♡」

 

「それは良かった」

 

「あぁんっ!……あっ!……んんっ!……もっとぉっ!」

 

「わかった」

 

俺はペースを上げてピストン運動を繰り返す。

 

「あっ!あっ!はぁんっ!……しゅごいぃっ!……からだあつぅいっ!……ああぁっ!……おくがきもぢいいっ!」

 

カンナは快感で呂律が回らなくなっている。

 

そんな姿も可愛い。

 

「はぁはぁっ!……ああぁんっ!」

 

「そろそろ出すぞ」

 

「あっ!……うんっ……きてぇっ……なかに……だしてっ……あっ……あぁぁぁっ!!」

 

「出るっ」

 

ドピュッビュルルルーー!!

 

子宮口に先端を押しつけながら射精する。

 

「ああぁぁぁぁぁっ!!!あちゅいのがいっぱい出てりゅぅぅっ!……イッちゃうぅぅっ!……イクゥぅぅぅぅっ!!!!」

 

絶頂を迎えたカンナが仰け反り、膣内が激しく痙攣する。

 

俺の精液を一滴残らず搾りとるように、肉壁が絡みついてきた。

 

俺はその感覚に耐えられず、再び大量の精子を放出する。

 

「あぁぁっ!まだ出りゅぅぅっ! あひぃっ!あぁんっ!またイグぅっ!イックぅぅぅっ!」

 

カンナも連続で絶頂を迎えているようだ。

しばらくすると、ようやく出し切ったので引き抜く。

 

抜いた後もひくついているのがよく見える。

 

そして、そこから血が出ているのもよく見えた。

 

まぁ、この幼い見た目だから初めてだろうな。

 

でもこんな幼い少女にしたというのがどこか背徳感を覚えて興奮してきた。

 

するとカンナが体を震わせながら、俺のに手を伸ばす。

 

「ミルク、出てる♡」 

 

「おっと」

 

出したばかりで敏感になっているから、手で握られると少し反応してしまう。

 

しかしカンナはそれに気づいているのかいないのか、俺のものを握ったまま離さない。

 

「…おいしそー♡」

 

「待て待て」

 

「いただきます」

 

「っておい」

 

止める間もなく亀頭に口をつけてしまう。

 

「れろっ♡」

 

「っ」

 

舌で舐めまわされる感触に思わず息を呑む。

 

「あーむっ」

 

「っく」

 

「んふふー♪んくっんくっ……じゅぷっ」

 

そのまま口に含んで吸い上げてくる。

 

まるでアイスキャンディーを食べるかのように。

 

本人は俺の精液を堪能してるようだけど、幼い女の子が自ら進んでこんなことしてると思うとすごく興奮してくる。

 

「んくっんくっ……んはぁ♡おいしいぃ♡」

 

そう言いながら、今度は竿の部分までくわえ込み、頭を上下させる。

 

「くっ」

 

俺はなんとか耐えるが、限界はすぐにやってきた。

 

「カンナっもうやばい!」

 

「んぶっ!?」

 

俺は我慢できずに、そのままカンナの喉の奥へ射精した。

 

「んぐぅっ!?

…コクコクッ……ゴクッ……んはぁっ♡……はぁはぁ……ごちそうさま♡」

 

俺はカンナの口から自分のものを引き抜いて離れると、彼女はトロンとした目つきのままこちらを見つめていた。

 

「どうだった?」

 

「えっとね、苦かったけど美味しかった!

それにその前にやったあれも、気持ち良かった!」

 

そう言ってカンナはお腹をさすった。

 

その様子がとてもエロくて、興奮するのを押さえながらも優しく頭を撫でた。

 

カンナは目を細めて嬉しそうな表情を浮かべる。

 

その笑顔は幼さも相まって本当に可愛らしいものだった。




主人公に付与される能力は電撃。
ジオなどの魔法を使う以外にも、電気を吸収し、体力を回復する事ができる。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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