※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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後編です。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940


番外編:奮起の白織・後編(白織)

私こと白織は今、宿にあるマスターの部屋の前にいる。

 

それも勝負服で。

 

なぜって?

 

マスターにエッチしてもらうためだよーーっ!!

 

だって私あんな連中に犯されそうになったんだよ!?

 

まぁ私一人で何とかしたけどね!

 

でもまぁ、マスターに見つけてもらったのも嬉しいし、あんな奴らに体を見られた記憶を上書きしたいのもあるけど、やっぱりマスターとエッチしたいってのが一番かな!

 

だから宿に帰ってきた後、入念に体を洗って綺麗にして、マスターを興奮させれそうな服を選んできたもんねぇ〜!

 

えっ、ちなみにどんな服なのかって?

 

淡いピンクのスケスケのネグリジェに、その下は大事な部分が最小限隠されてる黒の下着だよ?

 

一応、マスターにもエッチすること伝えてあるから、大丈夫だよね?

 

『誰だ?』

 

私がノックすると、マスターの声が聞こえた。

 

…あぁ、やっぱりマスターの声は安心するなぁ。

 

…と、返事しなきゃ。

 

「わ、私、白織…。

入っても、良い…?」

 

『あぁ、良いぞ』

 

「失礼…、します…」

 

私はゆっくりとドアノブに手をかけ扉を開く。

 

そこにはベッドに座っていたマスターがいた。

 

そして私は部屋の中に入り後ろ手で鍵をかける。

 

マスターは私の今の格好を見てるのか、目を丸くしていた。

 

正直に言うと、物凄く恥ずかしい。

 

だって、自分でしたとはいえ、こんなエッチな格好してるんだもん。

 

でも、大丈夫だよね?

 

私の体、変なところ、ないよね?

 

マスターに見られてると思うだけで顔が熱くなるよぉ……。

 

「どう、かな…?」

 

「あ、あぁ…、すごく似合ってるぞ?

白織って全体的に白いから、その淡いピンクのネグリジェと黒い下着がアクセント利かせてるとでもいうべきかな」

 

マスターがそう言ってくれたおかげで少しだけ気が楽になった。

 

マスターならこう言ってくれそうだと思って選んだ甲斐があったよ。

 

さすがにこの姿を褒められたら照れるけどね。

 

そう思ってると、マスターが私を迎えるように手を広げてくれた。

 

「来いよ白織、今夜はとことんお前を可愛がってやるからさ」

 

「…うん♪」

 

私は嬉しさで胸いっぱいになりながら、そのままマスターに向かって飛び込んだ。

 

マスターの胸に抱きつき、頭を撫でられる感触に浸りつつ、顔を押し付ける。

 

マスターの手は大きくて温かくて優しくて気持ちいい。

 

それに、何よりマスターの良い匂いがする。 

 

それが余計に私を幸せな気分にさせる。

 

もっと堪能したいけど、今はそれよりもやるべきことがある。

 

「ねぇ、マスター……、キスしても、良い……?」

 

「あぁ、いいぜ」

 

マスターの許可を貰った私は、マスターの顔に自分の顔を近づけていく。

 

そして唇を重ねると、舌を差し込んでいく。

 

最初は遠慮がちだったけど、すぐに積極的に絡ませていく。

 

口の中でお互いの唾液を交換し合うような濃厚で熱いディープキスを交わす。

 

「んくっ、ちゅっ♡」

 

頭がクラクラしてくるくらい長い時間、ずっとキスをしていた気がした。

 

ようやく口を離すと、糸を引いて繋がっていた透明な橋も切れる。

 

「ぷはっ……ふぅ……」

 

息を整えていると、今度はマスターの方からキスをしてきた。

 

それもさっきよりも深くだ。

 

「んむっ!? ちゅっ、れろっ……!」

 

いきなりだったので驚いたが、すぐに応えてあげる。

 

私からも舌を絡めたり、マスターの歯茎を舐めたりと激しいキスを交わした。

 

「ちゅぱっ、れろっ、じゅるっ……!!」

 

頭では冷静になろうとしても体は勝手に動いてしまう。

 

まるでマスターの虜になってしまったかのように、貪欲に求めてしまう。

 

するとマスターが私のお尻に手を当ててきた。

 

「あっ……」

 

それだけで体がビクンッと反応してしまう。

 

マスターはそのまま手を動かし、私のお尻を揉み始める。

 

「ひゃうっ! ま、マスター……! そ、そこはダメぇ……!」

 

マスターは私の言葉を無視してどんどん攻めてくる。

 

私の口から甘い声が漏れ出していくのを感じる。

 

そしてマスターの手が徐々に前に回ってきて、私の胸を揉んできた。

 

「あぁっ! ま、マスター! そんなに激しくしたら、だめだよぉ……♡」

 

マスターの愛撫は止まらない。

 

それどころか、ますます強くなっていくばかりだ。

 

その度に私の頭の中は蕩けていき、どんどん気持ちよくなってくる。

 

はぁ〜、もう幸せだよ〜♡

 

マスターとのエッチ最高〜!!

 

マスターの大きい手でおっぱいを鷲掴みされ、指先で乳首を摘まれると、私は堪らずに喘ぎ声を出してしまった。

 

「あひっ!! マ、マスター! そこばっかり弄っちゃ、だ、めええええええええええええ♡♡♡♡♡♡」

 

何度もしつこく捏ねくり回され、乳首は痛いほどに勃起してしまっていた。

 

しかしそれでもマスターの責めは止まることはない。

 

むしろさらにエスカレートしていった。

 

私のネグリジェを捲って、上の下着を取り払った。

 

すると私の大きな生乳が、マスターの視界に曝される。

 

その瞬間、マスターがごくっと唾を飲み込む音が聞こえた。

 

「あぁ……、やっぱりすごいな……、綺麗だ……」

 

「あんまり見ないで……恥ずかしいよぉ……」

 

マスターの視線が気になって、思わず両手で隠してしまった。

 

でも、マスターはそれを許してくれない。

 

マスターに腕をどかされてしまうと、今度はマスターの口の中に私の乳首が含まれてしまう。

 

「きゃうんっ♡♡♡」

 

突然の刺激にまた変な声で鳴いてしまってしまった。

 

マスターは私の声を聞くなり、ニヤリと笑った。

 

「可愛いよ白織」

 

「あうっ……、ありがとうございます……」

 

嬉しいけどちょっと複雑な気分だ。

 

私がモジモジしていると、マスターが今度はネグリジェを脱がせてきた。

 

私は抵抗せずに大人しく脱がされてあげた。

 

そのままパンツも脱がされると、いよいよ私は全裸になってしまう。

 

生まれたままの姿になった私はベッドの上に寝転がる。

 

するとマスターが覆い被さってきた。

 

マスターに私の体を見られて、私は喜んでいた。

 

だって好きな人に自分の体を見られるんだよ?

 

こんな幸せなことは無いよね。

 

そしてマスターが再び私にキスをしてきた。

 

「んむっ……、ちゅっ……♡」

 

舌を差し込み、お互いの唾液を交換し合うような激しいキスを交わす。

 

その間、私の、ううん、乙女の大事な所を手で擦ってきた。

 

「んふぅ……♡ んっ、ちゅっ……♡」

 

キスだけで興奮してしまった私は、すぐに濡れてきてしまう。

 

マスターの手が私の割れ目をなぞり始めた。

 

「んくっ♡ はぁんっ♡♡」

 

自分でも驚くくらいエッチな声が出ちゃってる……。

 

だけどマスターはそんなことは気にせず、どんどん攻め立ててくる。

 

やがてマスターは中指をゆっくりと膣内に挿入してきた。

 

「あぁんっ……♡ んっ、あっ……!」

 

指が一本入ってくるだけでも凄まじい快感だった。

 

私の膣内はマスターの指を離さないと言わんばかりに締め付ける。

 

マスターの指が動く度に、私は声を上げずにはいられなかった。

 

「あふぅ……♡ あぁ……♡ んっ……♡」

 

マスターが指を動かすたびに、私の体はビクビク震える。

 

その度に口からは甘い吐息が漏れてしまう。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」

 

やだっ、気持ちいいーよ♡

 

マスターの指でおまんこ掻き回されるのすっごい好きぃ!

 

私の体がどんどん熱くなる。

 

頭がボーッとしてきて、何も考えられなくなってきた。

 

ただただ快楽を求めて腰を振り続けるだけの存在と化していた。

 

「あひっ! ま、ますたぁ! もっとぉ!」

 

私のお願いを聞いたマスターは、さらに激しく手を動かしてくれる。

 

グチュッグチャという水音が激しく響き渡る。

 

そしてついにその時はやってきた。

 

「あぁっ! イクゥ!!!!」

 

絶頂を迎えた私の全身が痙攣する。

 

それと同時にマスターの指を思いっきり締め付けてしまった。

 

そのせいでマスターの指の形がありありとわかってしまう。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

 

マスターの指が引き抜かれると、私の秘部からは愛液が溢れ出ていた。

 

それだけでも気持ちよくて堪らない。

 

「白織」

 

「はい、なんでしょうか?」

 

「もう我慢できないから挿れるぞ」

 

そう言ってズボンと下着を脱ぐとその下から出てきたのは、とても大きく、太く、長い肉棒であった。

 

それを見た瞬間、子宮がきゅんきゅんとうずいた。

 

これが欲しい、早く入れて欲しい!

 

「はい……、来て下さい……♡」

 

私は足をM字に開いて、自ら陰唇を広げた。

 

マスターのモノがそこへ当てられる。

 

「いくよ」

 

「はい……、あぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」

 

入ってきた瞬間、私はまたイッてしまった。

 

入れられただけでこれだなんて、私これからどうなっちゃうんだろう?

 

「大丈夫か白織?」

 

心配してくれたマスターに、私は笑顔で答えた。

 

「はい……、少し休めばなんとか……」

 

「じゃあその間は俺が動いてやるよ」

 

「えっ!?」

 

マスターは私をベッドに押し倒してくる。

 

そしてマスターがピストン運動を始めた。

 

「あんっ♡ ひゃうんっ♡」

 

マスターの動きに合わせて私は喘ぎ声を上げる。

 

それが恥ずかしくて口を塞ごうとしたら、マスターに手を掴まれてしまう。

 

「ダメだよ、ちゃんと感じてる顔を見せてくれないと」

 

「あうぅ……」

 

「ほら、可愛いよ白織」

 

マスターに褒められて嬉しくなった私は、つい口元が緩んでしまう。

 

「嬉しいです……♡」

 

マスターとのセックスは本当に幸せだった。

 

ずっとこうしていたいと思えるほどに。

 

マスターの腰使いはとても優しく、それでいて的確なポイントを突いてくる。

 

私の弱い所を知り尽くしているかのような動きだ。

 

「あふぅ……♡ あふぅ……♡ あふぅ……♡」

 

私の口から出る声はもはや意味のない言葉しか出てこない。

 

「イキそうだろ? 遠慮せずにイケよ」

 

「は、はい……、あっ、んっ、んっ、あぁっ♡」

 

さっきまでよりも強くマスターのモノを締め付ける。

 

そのせいなのか、よりはっきりとマスターの形が伝わってくる。

 

「そろそろ出すぞ」

 

「わ、わたしも……、あっ、あぁんっ……♡」

 

膣内射精された瞬間、今までで一番強い絶頂を迎えた。

 

マスターに抱きついてキスをする。

 

「んむっ……ちゅっ……れぇ……♡」

 

舌を絡め合いながら、お互いの唾液を交換し合う。

 

「ぷはぁ……♡」

 

「白織、気持ちよかった?」

 

「はい……、とても♡」

 

「それは良かった」

 

マスターは私の頭を撫でてくれる。

 

私はその感触を楽しむように目を細めた。

 

「今度は、私がしても、いいですか?」

 

「あぁ、良いぞ」

 

そうして繋がったまま、今度はマスターが下になって、私が上から見下ろす形になり、私は自らの腰を上下に動かし始めた。

 

「んっ……、はぁ……♡」

 

騎乗位の体勢になると、自分の体重がかかる分だけマスターのモノが深く入り込んできて凄く気持ちが良い。

 

ゆっくりとしたペースで腰を動かすと、じわりじわりと快感が溜まっていく。

 

「ますたー、きもちいい?」

 

「すごく気持ち良いよ」

 

「うれしい……♡」

 

だんだんとペースを上げていく。

 

腰を振る度にマスターのが私の奥に当たって、子宮がきゅんっと反応してしまう。

 

それに、腰を動かせばその分私の胸が大きく揺れる。

 

マスターにはどんな風に見えてるのかな?

 

ちょっと気になるけど、今はそれよりもこの快楽に夢中になっていたかった。

 

「あんっ、あっ、やっ、だめっ、もう、イクッ!」

 

またイッてしまった。

 

身体の力が抜けてマスターの上に倒れ込むと、彼は受け止めてくれた。

 

「大丈夫か?」

 

「はぁはぁ、はひぃ♡」

 

「じゃあ、続きは俺がしてやるからな?

だから、もっとエッチな白織を、見せてくれよ」

 

マスターの言葉を聞いて私はゾクゾクしてしまった。

 

「はい……♡」

 

私は、腰をガクガク震わせながら引き抜き、四つん這いになってマスターにお尻を向けてフリフリと揺らす。

 

「白織のおまんこに……、いっぱい種付けして下さい♡」

 

マスターが私に覆い被さり、一気に挿入してきた。

 

「んああぁぁあぁあぁっ! はげしいぃぃいっ!!」

 

パンッ、パンッという音が部屋に響く。

 

「はぁ……、はぁ……、白織の中すごい締まる……」

 

後ろから突かれ続けて何度も絶頂を迎えている私は、何も考えられなくなってしまっていた。

 

ただただ快楽に身を任せるだけの獣に成り下がってしまったような気分だ。

 

「あふぅっ♡ うぅっ♡ んぐぅっ♡」

 

マスターのモノが、私の一番深いところまで届いている。

 

私は必死にシーツを掴みながら、襲ってくる快楽に抗っていた。

 

「白織、俺の精子欲しいんだろ?」

 

「ほしい……♡」

 

「じゃあさ、ちゃんとおねだりしてくれよ。ほら言ってみ?」

 

「……ますたーのせーし、びゅーってしてくらさい♡」

 

「よくできました」

 

そう言うと、マスターは私の腰を持って激しく動き出した。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ♡」

 

激しいピストン運動によってもたらされる快感に喘ぎ声を上げることしかできない。

 

そしてついにその時が訪れた。

 

「出るぞっ!」

 

「はい♡ ください♡ ますたーのざぁめんくだしゃい♡」

 

どぴゅっ、どぷっ、どくんっ!!

 

熱いものが注がれていく感覚があった。

 

それと同時に絶頂を迎える。

 

「イックゥウウーーーッ!!!」

 

ビクビクと痙攣する身体を抑えきれない。

 

「はぁ……、はぁ……。たくさん出ちゃいましたね♡」

 

マスターは私の中から引き抜く。

 

すると、ゴボッ!と入り切らなかった精液が逆流してくる。

 

それが何とも言えない背徳感を感じさせた。

 

「あぁ……、こぼれちゃった♡」

 

ベッドの上で横になっている私は、自分の秘所に手を当てて指で掻き出す。

 

どろぉ〜っと出てきたそれは、かなり濃厚で量も多い。

 

「こんなに沢山……♡」

 

指に付いた精液を、私は口に含んだ。

 

口の中で転がすと、苦くて青臭い味が広がっていく。

 

でもその独特の匂いすら愛おしく思えてしまう。

 

私はそれを舌で舐めとりながら、飲み込んだ。

 

…あぁ、美味しいな♡

 

そして、私が精液を飲んでるのを見て興奮してるのか、マスターのモノがまた大きくなって、先端から先走り汁が出てるのが見えた。

 

「…ゴクッ」

 

私はその物欲しさに唾を飲んだ。

 

そして気がつけば、マスターの股間に顔を埋めていた。

 

「ちょっ、白織!?」

 

マスターが驚いているけど、そんなことはどうでもいい。

 

私はそのまま彼のモノを口に含む。

 

「んむっ、んっ……じゅるっ、ちゅぱっ」

 

私の口では、モノが入ってくる。

 

味と匂いはやっぱり好きになれないけど、これがマスターのだと思うと全然平気だった。

 

むしろ美味しくて良い匂いだし、ずっとこうしてたいくらいだ。

 

「くっ……!」

 

マスターが感じてるみたいだから、もっとしてあげようと思って私は喉の奥までくわえる。

 

「んんっ……!」

 

苦しい、息ができない。

 

だけどそれが良い。

 

マスターのモノを喉奥まで受け入れて苦しさに耐えることで得られる高揚感のようなものがたまらないのだ。

 

「白織……っ、もう出る……!」

 

マスターの声を聞いて嬉しくなると同時に安心してしまう。

 

私の中に射精してくれるとわかっているからだ。

 

「んっ! んぐぅううっ!!」

 

マスターの腰が激しく動いて、私の喉奥を犯してくる。

 

「んんっ! んんんんんん♡♡♡♡♡」

 

どびゅるっ!! ドピュルルルーーーッ!!!

 

熱いものが喉に流れ込んでくる。

 

私はそれを飲み込みながらも、吐き出された大量の白濁液に溺れてしまいそうになった。

 

「んぶっ、ごきゅっ、ごくっ、ぷはぁっ!」

 

それでも一生懸命飲み込み、マスターのモノを綺麗にするように舐める。

 

「……んっ、ちゅぱっ♡」

 

マスターのモノを綺麗にしてあげてから、彼の隣に寝そべる。

 

「ますたー♡」

 

甘えた声で彼に抱き着くと、優しく頭を撫でてくれた。

 

「どうした?」

 

「だ~いすき♡」

 

「そうか。

俺も好きだよ、白織」

 

マスターも私の体を抱き締めて、そのまま一緒に寝たのだった。

 

…はぁ〜、ホント幸せ〜♡

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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