また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940
ロゼが展開したダンジョンの一室で、パンパンと肉同士が打ち付け合う音が響き渡る。
何故なら。
「あんっあぁっ、ご主人様ぁ♡
もっと激しくしてくださいぃ♡」
その部屋で、俺はロゼを立ちバックで突き上げているからだ。
メイド服の胸元をはだけさせ、露になった豊満な胸を、突き上げながら覆い被さるようにして激しく揉み倒す。
俺の手の動きに合わせて形を変える乳房。
そしてそれに連動するように膣内がきゅんきゅんとうねり、搾り取るような動きで締め付ける。
その刺激に負けないよう、腰を振り続ける。
「ふあっ! そこぉ……いいですぅ♡」
更に、後ろから手を回して胸の先端にある乳首を摘まむ。
途端にびくんっと身体を大きく跳ねさせるロゼ。
そのまま乳首を引っ張ったり押し込んだりする度に、膣内の締まりが強くなっていく。
「ひゃうっ!だめぇ……おっぱい弱いんですぅ……!」
そう言って身をよじらせるロゼだが、こちらとしてはもっと弄って欲しいと言っているようなものだ。
俺は右手で左胸を強く握り込み、左手で右胸を摘まんで引っ張る。
「きゃうんっ!! そんなに強くされたら壊れちゃいますぅ……♡」
更に強くなった膣内の締まりに持っていかれそうになるがなんとか堪える。
そして再び両手で左右の胸を掴み、指先で乳首を転がすように撫で回しながら腰を打ち付ける。
そして。
「あっ!もうダメです!イっちゃいましゅ~!!」
ロゼが絶頂を迎えると同時に、精液が尿道を駆け上がり一気に吐き出される。
「ああぁぁーっ!!!熱いのいっぱい出てますぅ……♡」
「はぁはぁ…!」
最後の一滴まで出し尽くした後、ゆっくりと引き抜くと、それすら感じるのか声を上げるロゼ。
元々行為の最中に足がガクガクしてたので、そのままぺたんとお尻をつけて座り込んだ。
その際にスカートがめくれてお尻が見えてしまったけど、それはそれで眼福だ。
「えへへ……。気持ち良かったですか?」
「最高だった……」
そう答えると、嬉しそうな笑顔を見せるロゼ。
可愛い。
「えへへ〜それは良かったです♡
それと魔力供給ありがとうございました♡」
「あぁ、どういたしましてだな」
そう、そもそも俺たちがこういうことをしていたのは、ロゼの魔力供給のためだった。
契約してからロゼには定期的に魔力供給をしなくてはならず、特にこのダンジョンを展開するのも激しく魔力を消費してしまうので、今みたいにスピードチャージをしなくてはならないのだ。
もちろんこのことは他のパートナーたちにも伝えてあるので、わかってもらってるはずだ。
「では、私はしばらく余韻に浸ってから業務に戻りますね♡」
「わかった。
じゃあ俺も自分の部屋でゆっくりしてるよ」
そう言って俺は自分の部屋に戻った。
…にしてもおかしいな。
何か変な視線を感じるのに、振り向いても誰もいない。
気のせいではないと思うんだけど。
…まぁいいや、とりあえず部屋に戻ろうか。
そう思って、部屋に戻ってくると。
『おかえりなさいませご主人様♡』
「…は?」
部屋のドアを開けると、ヒビキとセレナと、クリスに変身したクリスがいた、それもメイド服を着て。
「さ、3人ともどうしたんだその格好は?」
「いやぁ〜マスターがあんなにもメイド好きだなんて思わなかったから、他のパートナーたちにも声を掛けてきたんですよ」
「ヒビキ、お前か」
つまりヒビキが俺とロゼの行為を密かに見て声を掛けてきたってことだよな。
「でもおかげでみんなノリノリでしたよ〜」
「セレナは?」
「わ、私だって恥ずかしかったんですからね!? だけどマスターのためにと思って……///」
「そ、そうだったのか。
ありがとな」
「ど、どういたしまして」
「それにしても、その服似合ってるぞ」
「あ、ありがとうございます……///」
照れながら言うセレナ。
「で、クリスは?」
「あたし?
たまにはこういう催しもいいかなって話に乗ったんだよ」
「なるほど。
確かにそういうのもありかもな」
「ささっ!
まだお昼ごはんも食べてないんだし、早く座ってください!」
「あっ、あぁ…」
言われるがまま椅子に座り、ご飯が来るのを待つ。
しばらくして、ヒビキが食事を持ってきてくれた。
美味しそうにグツグツに出来上がったグラタンだ。
「はい、ご主人様♡ 召し上がれ♡」
「おぉ! うまそうだ!」
早速スプーンですくい上げて口に入れる。
「熱っ! んぐんぐ……うんめぇ! これはホワイトソースかな」
「ふふっ、私たち3人で作ったんですよ?」
「それでもうまいな」
「嬉しいです♡」
そう言ってセレナは、俺の膝の上にちょこんと乗ってきた。
そして背中を預けるように寄りかかる。
「おいおい……。
行儀が悪いぞ?」
「今はメイドですからね。
ちゃんと食べてくださってるかを監視してるんですよ」
「けどこのグラタン熱いから当たらねぇか心配だ…」
「あ、そこはご心配なく。
こうすればいいんですよ」
そう言ってセレナは俺のスプーンを手に取り、一口サイズにグラタンを掬って、息をフーフーと吹き掛ける。
「はい、あーん♡」
「えっと……それはどういうことだ?」
「ご主人様にお食事をしていただきたいだけですよ? ほら、冷めちゃいますから、あーん♡」
そう言ってセレナは俺の顔の前に差し出してくる。
「いや、それだと食べにくい……」
「大丈夫です。私が全部やってあげますからね♡」
「いや、それはそれで……」
「はい、あーん♡」
そうして俺は、結局あーんで食べることになった。
「んっ、ごちそうさま」
「はい、お粗末様でした。
どうでしたか?」
「うむ、とても良かった。
また作ってくれると助かる」
「はいっ、わかりました♡」
嬉しそうな笑顔を見せるセレナ。
可愛い。
「あ、そうだご主人様!
最近肩凝ってるでしょ?
なら、あたしが肩を揉んであげるよ」
と、今度はクリスが声を掛けてきた。
「別にそこまでじゃないが……まぁ頼む」
「じゃあベッドにうつ伏せになって」
「はいはい」
俺はクリスに言われるがままベッドにうつ伏せになると、クリスが背中に乗ってきて、肩に手を置いた。
「おっ、意外と肩こり酷いじゃん」
「まぁ毎日皆の相手したり商売のバイトばっかだからな……」
「そりゃそうか。
よし、始めるぞ〜」
そう言うとクリスは両手を使ってマッサージを始めた。
力加減が丁度よくて気持ちいい。
「どう?」
「おう、すごく気持ち良い」
「えへへ、それはよかった」
クリスのマッサージはとても心地よいもので、思わず眠くなってしまうくらいだった。
肩の凝ってる箇所を重点的にやってくれて、それがまた絶妙に気持ちが良い。
このまま寝てしまいそうだが、なんとか耐えている。
「……よしっ、こんなもんかな」
「ありがとな。
おかげでだいぶ楽になったよ」
「どういたしまして、ご主人様♪」
「ご主人様ご主人様ぁー!
今度は私が膝枕してあげますよー♪」
ヒビキが声を掛けてきたので振り向くと、膝枕の態勢に入っていた。
しかもスカートも脱いで。
その下にはパステルカラーの可愛らしいショーツが露になり、より一層露出した太股が魅力的に見える。
そしてヒビキはそのまま自分の太股にポンポンと手を叩いてアピールする。
「さぁ、ご主人様♡ 私の太股で癒されて下さい♡」
「おぉ……なんかすげぇ誘惑だ」
「はい、私メイドですからね♡ご主人様をご奉仕するのが役目ですからね♡
ささっ、私の膝枕でうつ伏せになってください♡」
「んじゃ失礼します……」
俺はヒビキの膝の上にうつ伏せになる形で頭を乗せる。
そしてその柔らかさがダイレクトに伝わるような感触を感じた。
それにヒビキはスカートを脱いでるので、うつ伏せの状態だと、ショーツ越しにヒビキの股間の匂いもする。
その匂いは甘い香りがした。
まるで媚薬のように、鼻腔から脳へと浸透していく。
しかし、それは嫌なものでも、不快なものでもない。
むしろずっと嗅いでいたくなるような、そんな感覚だ。
俺は思わず、深呼吸するように匂いを嗅いだ。
「あんっ♡
い、息がアソコにかかっちゃってるぅ♡」
「あ、悪い……つい」
「いえ、ご主人様になら何されたって嬉しいですから♡それに元々こういうことのためにスカート脱いだんだから」
顔を赤くしながら、微笑むヒビキ。
何だろう、膝の柔らかい感触やヒビキの割れ目からの匂いもあって、アロマを嗅いでるような気分になってしまう。
「ご主人様ぁ〜♡もっといっぱい吸ってもいいんですよ♡ほら、遠慮なくどーぞ♡」
「じゃあ遠慮無く……」
俺はそう言って、思いっきり吸い込んだ。
「ひゃうっ♡ご、ご主人様の吐息が、直接かかってくる♡」
「はぁー……やっぱりヒビキの匂いは落ち着くな。俺の好きな匂いだ」
「ふ、不意打ちなんてズルいですよ♡」
「ごめんごめん。あまりにもヒビキの太股が柔らかくて気持ち良かったし、匂いで癒やされたから」
「もう…、でもご主人様が癒やされたなら、嬉しかったです♡」
「あっ、マスターのここ、硬くなってますね♡」
と、今度はセレナが声を掛けてきて、ズボン越しに俺の息子をツンツンと突く。
「んっ、セレナか。どうした?」
「今度は私がご奉仕をしようかなと♡
そーれっ♡」
そう言って俺のズボンを脱がすと、俺の息子が勢いよく飛び出す。
「わぁ、元気ですね♡」
「皆がエロいからな」
「ふふん♪ ご主人様を満足させられるように頑張りますね♡」
セレナはそういうと、メイド服の胸元をずらして、膨らみかけの胸を寄せて息子を挟んで動かし始める。
最初はゆっくりだが、次第にスピードを上げていく。
「んっ、どうですか? 気持ち良いですか?」
「ああ、すごくいいよ」
セレナが優しく微笑んで聞いてきたので、素直に答える。
すると彼女は頬を赤らめながら笑顔を見せる。
「えへへっ、嬉しいな♪」
そしてさらに動きを加速させ、どんどんと刺激が強くなっていく。
「すごい、どんどん大きくなっていきますよ♡」
「そりゃそうだろ……。だってこんな可愛い子にパイズリしてもらってるんだから……」
「もう、そんなこと言われたら照れるじゃないですか♡ でも私もご主人様のモノで挟めて幸せです♡」
セレナは満面の笑みを浮かべ、膨らみかけの胸で一生懸命息子を擦る。
その度にぷるっと揺れる乳首がとても可愛らしく見えた。
「はぁ……マスターのおちんちん、おっぱいの中でピクッて動いてる♡」
「はぁ……はぁ……、セレナのおっぱい……最高だ」
「ふふっ、ありがとうございます♡ それじゃあそろそろ……」
セレナはそう言うと、一度谷間から息子を解放し、亀頭部分を舌で舐める。
そして再び挟み、上下に動かす。
「んっ……、ちゅぱっ……、れろぉ……」
「はぁ……はぁ……、気持ち良い……」
「マスターったら、顔真っ赤にして感じてる……♡」
「そりゃあ、こんなにされてたらな」
「ふふっ、嬉しい♡」
セレナは再び、息子を口に含み、口内で唾液と息子の先走り汁が混ざり合い、淫靡な音が響く。
「はぁ……、マスター♡ 私のおっぱいとキス、どっちが好きですか?」
「もちろん両方だよ」
「えへへっ、嬉しいです♡ ならもっとサービスしますね♡」
セレナはさらに激しく胸を動かす。
時折漏れ出る喘ぎ声と、口から溢れる唾液がなんともエロい。
「ふぁ……、セレナ……、ダメだ……」
「んっ♡ 出してもいいんですよ♡」
「うぅ……」
「ほらほら♡ 出してください♡」
セレナはそう言って更に強く吸い付き、ラストスパートをかける。
俺は限界に達してしまい……。
「くっ……!」
「きゃっ♡」
勢いよく射精してしまい、セレナの顔や胸に精液がぶっかかる。
「あーあ、いっぱい出ちゃいましたね♡」
顔と髪も胸もメイド服も白く汚されたセレナの姿は、とても扇情的だった。
「ごめん……、つい我慢できなくて……」
「ふふっ、いいですよ♡ むしろご主人様が気持ち良くなってくれたなら、嬉しいです♡」
「セレナ……」
「それにご主人様に気持ち良くなってもらうのが、メイドの仕事ですから♡」
「セレナ……」
「あっ、また硬くなりましたね♡ まだ元気みたいだし、次はお尻でしましょうか♡」
そう言うとセレナはスカートを脱ぎ捨て、可愛らしいショーツに包まれたお尻を俺に向けて、更にショーツをずらしてトロトロになってる割れ目を見せつけて、誘うようにお尻をフリフリと振る。
「どうぞ♡」
「いくよ」
「はい♡」
俺は息子を宛がうと、セレナの腰を掴み一気に挿入する。
「んっ……♡ はぁ……はぁ……、大きいです……♡」
「大丈夫?」
「はい……、平気です……♡」
セレナはそう言いながらも、少し苦しそうな表情をしていたので、ゆっくりと動かしていく。
「あんっ……、んっ……、ふぁ……♡」
「苦しい?」
「いえ……、ただ気持ち良すぎて……、んっ……、頭がボーッとしちゃってるだけです♡」
「そっか。それじゃあ続けるよ?」
「はいっ♡」
俺はセレナの返事を聞くと、さらにピストン運動を続ける。
「あっ♡ そこっ……、イイッ……♡」
「ここが良いんだね?」
「はいぃ♡ すごく……、気持ち良いです……♡」
「はぁ……はぁ……、俺も凄く気持ち良いよ……」
「本当ですか? 良かったです♡」
セレナは嬉しそうに笑う。
その笑顔を見てると、ますます興奮してしまう……。
だから徐々に腰を打ち付ける速度を上げる。
パンッ! パンッ! という音と共に、肌と肌が激しくぶつかり合う。
「んっ……♡ マスター……、激しい……♡」
「はぁ……はぁ……、ごめん……」
「謝らないでください♡こうして求められる事が、私にとって一番幸せなんですから……♡」
セレナは優しい笑みを浮かべながら、優しく包み込むような声で囁いた。
「セレナ……」
「マスター……、奥に出してください♡
赤ちゃんのお部屋に……♡」
「ああ、出すぞ!」
俺はラストスパートをかけ、子宮口に密着させた状態で射精した。
「あぁっ♡ 出てます♡ 熱いのがいっぱい出て……、イクゥ~♡」
セレナも絶頂を迎えたようで、手足に力が入らないのか、そのままビクンッと震わせながら床にうつ伏せになって倒れ込む。
「はぁはぁ…!」
「ねぇご主人様♡
次はあたしとの番だよ?」
そう言ってクリスが俺をベッドに押し倒し、すでに脱いだのかスカートを捲るとトロトロになった割れ目が露になり、そのまま騎乗位で挿入してきた。
「んっ……♡ 入ったね……♡」
「くぅっ……」
「はぁ……、これヤバい……♡」
クリスは顔を紅潮させ、悩ましげな吐息を漏らしながら腰を動かし始める。
「くっ……!」
「どうしたの? そんな声出してさ♡」
「いや……、思ったよりも気持ちよくてな」
「ふふっ、嬉しい事言ってくれちゃって♡ もっと気持ち良くしてあげるね♡」
そう言うと、クリスは激しく動き始めた。
ズチュッグチョッという音が響き渡る。
動いてもらってる間に、クリスのメイド服の胸元を掴み、勢いよく引き千切った。
その下から膨らみかけながら可愛らしい胸が露になり、その頂にある桜色の乳首がピンッと硬く立っている。
「ちょっと、んっ、何するのさぁっぁん♡」
腰を振ってるのもあるが、非難してるようには聞こえない声を上げるクリス。
「いや、なんかエロいなと思って」
「もう、変態なんだから……ひゃうん♡」
クリスのおっぱいを両手で掴んで揉むと、可愛らしい悲鳴を上げた。
「いやー、ほんとに可愛い反応してくれるよな。こっちまで楽しくなってきちゃうよ」
「ちょっ、んっ♡ 待って、今動くと……んっ! ダメェッ♡」
俺は腰を突き上げると、クリスの体が弓なりになるほど仰け反った。
「あっ、イクっ♡ んっ……、あぁぁ~っ♡」
その瞬間、膣内がキュウっと締まり、搾り取るように締め付けてきた。
「うっ……、俺も……、出るっ……!!」
俺は我慢できず、一気に限界を迎え、中にぶち撒けた。
「んっ♡ 出ちゃってる……♡」
そしてクリスも体を震わせる。
「はぁ……、はぁ……」
「んっ♡ ふぅ……♡」
2人同時に果てた後、しばらく余韻に浸っていた。
クリスは俺の上に跨っているため、まだ繋がったままだ。
「えへっ、いっぱい出たね♡」
「ああ、クリスの中は最高だったぞ」
「ありがと♡ 」
クリスは俺の言葉に嬉しそうに微笑んだ後、ゆっくりと腰を上げて息子を引き抜いた。
その時に出された精液も一緒に出てくる。
「あぁ……♡ マスターの子種、溢れてきちゃったね」
「そうだな……」
「ねぇご主人様ぁ♡」
すると、後ろからヒビキの切なそうな声が聞こえたので振り向くと、ヒビキがショーツを脱ぎ捨ててM字開脚しながら自分の割れ目を弄ってオナニーしていた。
「お願いですから、早く私にもお情けをくださいぃ♡」
「まったくしょうがない奴め……」
そう言いつつ、俺はヒビキの所に近づき、覆い被さる。
「あぁっ♡ マスター♡」
「ヒビキ、お前のどこに入れてほしいんだ?」
俺はそう言って、ヒビキのクリトリスに指を当てた。
「そ、それは……♡」
「言わないとわからないぞ?」
そう言って、俺はわざとらしくヒビキの割れ目に沿って指を動かす。
すると、それに合わせてビクンッと体を震わせた。
「んっ♡ わ、私のお、おまんこに……♡」
「ん? よく聞こえなかったな」
「あんっ♡ 私のぉ、お、おマンコにぃ、ご主人様のおちんちんを入れてください♡」
「よし、いい子だ」
そう言って、俺はヒビキの足の間に割って入り、すでにガチガチになっているモノを彼女の秘部に押し当てた。
「あっ♡ 来てますぅ♡ ご主人様のがぁ♡」
そのままゆっくり挿入していくと、肉棒は根元まであっさり飲み込まれていった。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「全部入ったな。どうだ? 気持ち良いか?」
「はい……♡ とても幸せです♡」
蕩けるような笑顔で答えるヒビキを見て、俺はゾクッとした。
「じゃあ動くから、ちゃんとついてこいよ」
「はい……、んっ! あっ♡ あぁんっ!」
俺は返事を聞くと同時に腰を動かした。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
リズミカルに腰を打ち付けるたびにヒビキは可愛らしい声で喘ぐ。
「んっ、はぁんっ、あっ、んっ、あぁっ♡」
その度に俺の息子は強く締め付けられていく。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
さらに腰の動きを速めると、ヒビキも合わせて動き始めた。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
「おっと……」
俺に必死についていこうとする姿はとても健気で愛らしい。
思わず激しく腰を打ち付けると、ヒビキの体が激しく跳ねる。
「あっ♡ んっ! んっ! んっ! んっ♡」
そして、次第に声も大きくなってきた。
「んっ、あぁっ♡ んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
そして、俺が腰を振るスピードを上げていくと、それに合わせるようにヒビキも一緒になって動いた。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
「はぁ……、はぁ……、はぁ……」
俺達は今、ベッドの上で抱き合っていた。
お互い汗だくになりながらも離れず、ただひたすら求め合う。
「んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」
そして、ヒビキが一際大きく震えた。
「んっ、あぁっ♡ もうダメぇっ♡」
「ああ、一緒にイこう……!」
絶頂を迎えようとするヒビキに答えて俺もラストスパートをかける。
「あっ♡ イクッ、イッちゃう♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁ~~~~っ!!」
次の瞬間、ヒビキは体を仰け反らせながら達し、それと同時に膣内が収縮して、息子を強く締め付けた。
「くぅっ、出るぞ……、ヒビキ、受け止めろ……!」
限界を迎えた俺はヒビキの一番奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「あぁっ♡ 出てます♡ ご主人様の子種が私の中に……♡」
ヒビキは子宮口に押し付けるように腰を押し付けて最後の一滴まで搾り取ろうとする。
我ながら、どんだけ溜まってるんだと呆れてしまうほど大量の白濁を吐き出した。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
ヒビキは肩で息をしながら、満足げな表情を浮かべていた。
俺はヒビキの中から萎えたモノを引き抜くと、ゴボッ!と音を立てて、栓を失った秘部から収まりきらなかった子種が流れ出した。
「はぁ……はぁ……。いっぱい出ましたね、ご主人様♡」
「あぁ…、でも流石に疲れてきたな…」
ここにいる3人、いやその前のロゼを含むと4人連続でこれはキツい。
確かに気持ち良かったがこれ以上は体力が持たねぇよ。
すると。
「マスター、いやご主人様♡
ご奉仕に来たにゃん♪」
誰かがドアを開けてきたかと思うと、そこにはメイド服姿の黒歌と白音とベルベットとアクアと狂三がやってきた。
「…ふぅ。
ちょっとくらい休憩させてくれよ。
体が持たねぇぜ…」
メイド服を着た5人を見て、今までの流れを察した俺は、己の運命を受け入れるかのように彼女たちを抱くために歩み始める。
そしてその後めちゃくちゃご奉仕され激しく抱いた後で、俺は真っ白に燃え尽きた上に希望の花を咲かせるハメになった。
3人の見た目ですが、イメージとしてはヒビキとセレナは原作のメイドギアで、クリス(エリス)はこのファンにあった盗賊メイド姿です。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)