また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので皆様のリクエストをお待ちしております。
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俺とルカが、食料調達のために巨大な廃墟に来たものの、床が抜ける形で一緒に迷子になり、あちこちと出口を探し回ってるが、どこを行っても同じ通路をぐるぐると回ってるようで一向に出られない。
「ふぅ…」
「はぁ…」
なので俺たちは廃墟のとある一室で、一休みすることにした。
…というかここ、通路もそうだけど、何かラブホみたいなところだよな。
あちこちボロボロなくせに、どこかその名残でいやらしい雰囲気がある。
ちなみに、ルカの今の格好は、カーマから貰った、デュエルアカデミアという学校の制服で、赤いブレザー姿だった。
「……」
俺は部屋を見渡した。
部屋にはベッドがあったり、ソファーがあったりと、まあよくあるラブホテルだ。
だが、ここは地下だからか、窓はない。
薄暗いので、今は俺がパートナーの能力を使って灯りを点けている。
「……」
そして俺は改めてルカを見る。
ルカは俺の隣に座っていた。
彼女は無言のままじっとこちらを見つめていた。
どうにも気まずかった。
「……ん? どうかしました?」
「いや、別になんでもないけどさ……。
…ただ、もういっそのこと壁とか天井ぶっ壊したら出られるかなって、考えてたというかな」
俺はルカを見て言った。
正直、今の状況はあまりよろしくなかった。
ルカと二人っきりだし、何よりこの狭い空間の中で、ずっといるというのがなんとも落ち着かない。
おまけに、部屋の中がラブホのような作りになってるせいか、変な雰囲気になっている。
「もうちょっと、他に出口あるか探して見ませんか?
下手にそんなことすれば崩落して私たち生き埋めになるかもしれませんし」
「それもそうだな……」
俺はそう言うと、ルカは俺の顔をじーっと見ていた。
「……なんだ?」
「いえ、何でもありませんよ」
ルカは微笑むとこう言ってきた。
「あの…ここでエッチなこと、しませんか?」
「えっ!?」
俺は驚いて声を上げた。
するとルカは恥ずかしそうな表情を浮かべてこう言ってくる。
「だって、ここには誰もいないんですよね?
ならいいじゃないですか……。
それに、契約して以来エッチなことしてませんし」
もじもじしながらルカは言ってくる。
確かに契約以来、そういうことはしていない。
そもそも、俺自身からそういうことをしようとは思わないからだ、下手して心の傷でもつけたらと思うとどうしても踏み出せないのだ。
とはいえ、それはあくまで俺個人の考えであり、ルカがしたいと言うならば断る理由もない。
「分かった……」
俺はそう言って、ルカを抱き寄せた。
すると、ルカは目を閉じてキスしてきた。
それからしばらくして、俺はあることを提案した。
「なあ、せっかくだし、違うプレイをしてみないか?」
「どういう風にです?」
「例えば、お前が俺に触れずに、俺を誘惑するようにするとかな。
具体的には何気ない仕草で俺を魅了するように、スカートの中を見せるなり、服を脱ぐなり、色々とな」
「分かりました!」
ルカは元気よく返事をした。
「では、始めます…!」
緊張した様子だが、ルカは俺の前に立ち、ゆったりと歩き始める。
その時にスカートの中が見えるか見えないかギリギリのラインまで上げる。
俺は思わず生唾を飲み込む。
しかし、ルカは動きを止めてない。
むしろ俺の顔を見て微笑んでいる。
近くにあった椅子に、体育座りになるように座り込み、スカートの中が見えてくる。
子供っぽい可愛らしい縞々の下着が見えた。
……やべぇ!
ルカが目の前にいることで、ドキドキしてくる。
しかも、ルカは下着越しの割れ目に自分の手を持っていき、下着を食い込ませたりしている。
その姿がエロく感じてしまう。
それからさらに体育座りをやめたかと思うと、赤のブレザーの上着を脱いで白のブラウス姿になることで、かなり無防備な格好に見えてしまう。
そしてブラウスの長い裾に隠れたスカートのファスナーに両手を持っていく。
プチッジジジィーッゆっくりとファスナーは下げられていき、スカートが少しずつ下へ下へ降りていき、最後にはバサッと音を立てて床に落ちた。
ブラウスの裾から可愛らしい縞々がチラチラと見えている。
おまけに白い太腿も相まって、すごくエロい。
ルカ自身が幼い見た目してるけど、上はブラウス下は縞々の下着姿なので、余計に興奮してしまう。
そんなルカの姿が俺には魅力にしか思えず、そそられる。
ルカは俺の視線を感じてか、妖艶な笑みを浮かべる。
そこに、俺は能力を使ってルカの頭上に雨を降らせる。
ルカの体に水滴が落ちるたびに、ビクッとなる。
それに濡れてブラウスが肌に貼り付くので、体の線がはっきり分かる。
幼い体格、スラリとした体、そして胸元に平らながら確かな膨らみのある形の胸がはっきりと見える。
ルカは恥ずかしそうにしてるが、どこか嬉しそうな表情をしていた。
俺はルカをベッドに押し倒した。
「きゃっ……」
ルカは小さく悲鳴を上げるとベッドの上に仰向けになる。
俺は彼女の上に跨るようにして、彼女を見下ろした。
「もうこれ以上、我慢できない」
俺はそう言うと、ルカの首筋を舐めた。
「んぅ……ふぁあ……」
彼女は甘い声を出す。
そのまま舌先で耳を撫でるようにして、ルカの反応を見る。
ルカは頬を赤くして、気持ちよさそうにしている。
俺はルカのシャツに手をかけると、一気に胸元を開いた。
その瞬間、膨らみかけの綺麗な形をした胸に、俺は目を奪われる。
「…綺麗だ」
俺はそう呟いて、ルカの胸を揉むように触り始めた。
「あっ……」
ルカは少し驚いたような声を上げた。
俺は構わずにルカの体を弄っていく。
「あんっ……んっ♡」
ルカは小さな声を上げ続ける。
だが、それが徐々に快楽に溺れた喘ぎ声へと変わっていった。
「はぁ……はぁ……」
ルカは息を荒げていた。
俺はそんなルカの唇を奪い、口内を犯していく。
「ちゅぷ……んっ……♡」
ルカは俺の背中に手を回し、抱きつくようにしながら、キスに応えてくれた。
互いに求め合うようにキスを続け、しばらくするとルカの方から口を離した。
「マスター…。私、なんだか体が熱いんです……♡」
潤んだ瞳で俺を見ながらルカは言った。
「それはきっと、俺のことを好きだと思ってくれてるからだろ?ここもこんなに濡れてるし」
「えへへ、ばれちゃいましたね」
ルカは照れくさそうに笑いながら、俺の手を握る。
「私のこと、いっぱい愛してくれますか?」
「ああ、もちろん」
「嬉しいです!」
ルカは笑顔で言うと、ショーツをなんの躊躇いもなく脱ぎ捨てて足を開いてくれた。
俺はルカが見せてくれるのなら見ようと思い、じっくりと眺める。
まだ生えてないつるつるの秘所は、まるで幼女のように可愛らしく、それでいて成熟した女性特有の色気もあった。
ルカは俺に見られていることを意識してか、時折足を閉じようとしてくる。
俺はそれを阻止する。
するとルカは、顔を真っ赤にして目を逸らす。
その様子が可愛くて仕方なかった。
そこで、ルカに話しかけることにする。
「ルカ、ここに俺のを入れたい。
めちゃくちゃにしたいんだ」
ルカの顔がさらに赤くなる。
「はい……♡」
消え入りそうな声で返事をする。
それを聞いて俺はズボンのチャックを開いてムクムクと元気な息子を取り出した。
「じゃあ、入れるぞ」
「……どうぞ」
ルカは両手で顔を隠している。
俺はルカの腰を掴むと、ゆっくり挿入していく。
ルカの中はとても狭く、締め付けが強い。
入れただけで出てしまいそうだ。
それでもなんとか堪えると、少しずつ動かし始める。
ルカの小さな膣内は、とても熱かった。
ルカが痛くならないように、ゆっくりと動く。
「んっ……うぅ……♡」
ルカは苦しそうな声を出しながらも、俺を受け入れてくれているようだ。
やがて中が慣れてきたのか、動きやすくなってきた。
ルカの声が、だんだん甘くなっていく。
「んっ……♡あぁ……♡」
俺はルカの一番奥まで突き刺すと、今度はゆっくり引き抜いていく。
その際にカリが引っ掛かり、ルカは甘い声を出した。
それを何度か繰り返すと、ルカは絶頂を迎えそうになる。
「んっ♡……んんっ♡……んんんんっ♡♡♡」
ルカの口から漏れるのは、喘ぎ声だけだった。
「イキそうなのか?」
「はい……♡」
ルカはもう限界だったようで、すぐに答えた。
「一緒にイクぞ」
そう言って俺はラストスパートをかけ、激しくピストン運動を繰り返す。
「んんっ♡♡♡」
ルカはビクビクと痙攣して、俺のモノを強く強く締め付ける。
そして、そのまま果てた。
俺はルカの中に射精する。
「んんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーッ!!♡♡♡」
ルカは声にならない声を上げて、全身を震わせた。
ルカの中から抜くと、幼い割れ目から白い液体が流れ出す。
ルカはぐったりとしていて、呼吸を整えていた。
「マスター…、もっとやりたいです♡」
ルカはまだ満足していないらしい。
「そうだな。
けどここにいる間、出口も探さないとだし、いつでもできるように、これらはいらないな」
「そうですね♡」
ルカは落ちてた自身のブレザーの上着とスカートとショーツを手に取りビリビリに破いた。
ルカはその布切れを床に落とす。
もはやルカには濡れて肌が透けてるブラウスだけになった。
「こうすれば、これを目印にここを拠点にして出口を探しながら、エッチができますね♡」
「そうだな。
よくわかってるじゃないかルカ」
「えへへ〜♡」
俺が褒めるとルカは嬉しそうに笑った。
「じゃあ、探しに行くか」
「はい♡」
こうして俺たちはルカの布切れで帰り道を作りながら出口を探しに行くことになった。
「…」
道中、やっぱりルカは恥ずかしいのか、顔を赤くしてブラウスの裾を引っ張って割れ目を隠している。
それもそうだ。
本来ならスカートとショーツがあるのに、その2つはビリビリの布切れになって帰り道の跡を作るのに使ってるから。
ブラウス一枚だけなので、大事なところが見えてしまうのは仕方ないことだ。
それはルカも承知の上でこうしたのだ。
すると、ルカは壁に手をついて、お尻を俺に向けてきた。
「ねぇマスター♡
私のおまんこに入れてください♡」
ルカのおねだりに、俺の息子はピクっと反応してしまう。
「わかったよルカ」
俺はズボンを脱いで、ルカの腰を掴むと一気に挿入した。
ルカの中はとても熱くて、狭く、それでいて優しく包み込んでくれるような感じがした。
「んんっ……♡」
ルカが小さな声で喘いだので、俺は気にせず動かし始める。
最初はゆっくりと、徐々にスピードを上げていく。
「あっ♡……あんっ♡……」
パンパンと音を立てながら、俺はルカの腰を掴みひたすら突きまくる。
「あぁっ♡気持ちいい♡」
ルカは体をビクビクさせながら、快楽に耐えているようだった。
その様子を見ていて、俺はルカの一番感じるところを突く。
「ひゃうんっ!?♡」
突然の強い刺激に驚いたルカは可愛い声を上げた。
「そこ……だめぇ……♡」
ルカがダメと言った場所は子宮口付近。
つまりルカが一番弱い場所ということだ。
俺はその場所を集中的に責め立てる。
「んんっ♡そこは……らめれすぅ……♡」
そう言われると、もっと激しくしたいって思うのが男の性というものだ。
俺は更に速く動かし始める。
「んっ♡あぁんっ♡……んんっ♡♡♡」
ルカは甘い声を出しながら、ビクビク震えている。
そろそろ絶頂を迎えそうなようだ。
俺はラストスパートをかけて、ルカの一番奥まで突き刺すと、そのまま中に射精する。
「んっあっはぁあああーッ!!♡♡♡」
ルカは大きく痙攣しながら、全身を震わせて絶頂を迎えた。
だが、それで終わらせるつもりもなく、俺は繋がったままルカの小さな体を持ち上げた。
「んんっ……♡」
ルカは小さく喘ぎ声を出したが、抵抗することなく俺に身を委ねた。
ルカの体は軽く、片手で簡単に持ち上げることができる。
そして、そのまま俺はルカの膝裏に腕を通して抱きしめた。
所謂、背面駅弁スタイルである。
「んんっ♡」
ルカは少し苦しそうだったが、すぐに受け入れてくれた。
俺はそのまま激しくピストン運動を始めた。
「よしっ、このまま出口を探すぞっ」
「んぅっはい♡」
俺とルカはセックスをしながら歩き始めた。
もちろんルカの中には入ったままだ。
歩くたびにルカの柔らかい体が密着して気持ちが良い。
しかも歩くときの振動でルカも揺れて、それがまた良い。
「んふっ♡」
ルカが可愛らしい吐息を漏らしている。
どうやらルカの方もこの体位が気に入ったみたいだ。
ルカは小さいからあまり激しい動きはできないが、その代わりゆっくり動くことでより深く入るし、お互いの肌が触れ合う感覚を楽しめる。
それに何よりも、ルカと繋がってるという実感がある。
「マスター……♡」
ルカは甘えるように俺の名前を呼ぶ。
「ルカ……」
俺はその呼びかけに応える。
「好き……大好きです♡」
「俺もだよルカ」
そう言いながら迷路の中を歩き続け、そして出口が見えてきた。
「やっと出られたな……」
「はい♪」
俺たちはようやく迷宮から抜け出すことができた。
「…さてようやく出れたけど、ルカどうする?
これ抜こうか?
それとも続けをしてほしいか?」
「続けてください♡
私のおまんこ、中に入ってるマスターのでぐちゃぐちゃにしてください♡」
「じゃあ、行くぞっ!」
「あぁんっ♡」
俺は抱き上げたままのルカを思い切り突き上げた。
すると、ルカは甘い声を上げる。
「んっ♡……マスターのおちんぽ、すごく硬くなってます♡」
「ルカのここもすごい締め付けてくるよ」
「だってぇ♡マスターのおちんぽ気持ちいいんだもん♡」
「俺もルカのおまんこ最高に気持ちいいよ」
「嬉しい♡」
ルカは嬉しさのあまり、自ら腰を動かし始めた。
「あんっ♡……んんっ♡……」
ルカの膣内はトロトロで、熱く、とても柔らかく、まるで生き物のように絡みついてきて、俺の息子を刺激する。
「ルカ、気持ちいいよ」
「私も……気持ちいい……です♡」
俺はルカの腰を掴みながら、激しく動かす。
すると、ルカの体は上下に大きく跳ねる。
「あぁんっ♡……あんっ♡……」
後ろからやってるのでルカの表情はわからないが、きっと蕩けた顔をしているに違いない。
「んんっ♡……はぁ……♡」
ルカが甘い声を漏らす度に、俺の興奮度合いが高まっていく。
「んっ……♡」
俺はルカの腰を掴んだまま激しく動かし続ける。
その度にルカの柔らかなお尻と俺の下半身がぶつかり合う音が響く。
「あっ……んっ……♡」
ルカの甘い声がだんだん大きくなっていく。
「んんっ♡……あぁんっ♡」
「くっ、ルカっ出るっ!」
「らひてっ、らひてくだひゃいっ♡
わらひのおまんこにいっぱい出してくらさいっ♡」
俺はラストスパートをかけるため、激しく動かした。
「あっ♡……あっ♡……んっ♡」
ルカの声がどんどん甘くなっていく。
そしてついにその時が来た。
「くぅっ、あぁっ!!」
ビュルルルルーッ!!
「ああぁーっ♡」
俺はルカの中に大量に射精した。
「ふわぁ~っ♡」
ルカは全身を大きく痙攣させ、そして力が抜けたのか俺にもたれかかってきた。
「はぁはぁ……♡」
ルカの顔は真っ赤に染まり、瞳は潤んでいる。
ルカから息子を引き抜くと、ゴポッという音と共に大量の精液が流れ出てきた。
さらに腰がガクガクするのか、すぐにその場にぺたんと座り込んでしまった。
そんな状態で振り向くルカの瞳にはハートマークが浮かんでいて、頬を上気させている。
すると、体を震わせながら四つん這いになって、俺の息子を頬張り始めた。
「ちゅぱっ♡……じゅるっ♡」
ルカは小さな口で一生懸命に奉仕してくれる。
舌先でチロチロと舐め、時には喉奥まで飲み込み、吸い付いてくる。
「んっ♡……ふぅっ♡……」
時折俺の機嫌を取るように上目遣いで見上げてくるのがとても愛らしく、頭を撫でる。
ルカは気持ち良さそうに目を細めると、再びフェラに集中し始める。
「うっ……」
不意打ちのような刺激に思わず声が出てしまう。
ルカはそれに気づいたようで、悪戯っぽく微笑むと、裏筋を丁寧に舐め上げる。
亀頭部分を口に含み、尿道口をちろちろとくすぐられる。
そして、カリ首を唇で挟んで引っ張るようにして、そのままゆっくりと根元に向かって降りていく。
「はぁ……っ」
ゾワリとした快感が背骨を駆け抜けて、思わず声が出る。
しかしルカは気にせず、むしろそれを楽しんでいるようにも見えた。
「れろぉ……♡」
今度はゆっくり、じっくりと、焦らすようにして、息子を唾液でコーティングしていく。
ルカの小さい口から赤い舌がちらりと見え隠れし、それを見るだけで心臓がドクンと高鳴った。
そして、ようやく準備が終わったのか、ルカはゆっくりと息子の先端にキスをした。
「……っ!」
どびゅっ! どぷっ、どぴゅーっ……!
「きゃっ♡」
俺の射精を受けたルカは可愛らしい悲鳴を上げつつも、しっかりと受け止めてくれた。
勢いよく飛び出した白濁液は、ルカの綺麗な顔や足や太もも、ブラウスにまで飛び散っていた。
そして恍惚な表情を浮かべるその姿は、普段の彼女からは想像できないほど淫靡で妖艶だ。
あぁ……なんてエロいんだ。
「んっ……」
ルカは小さく声を上げると、指で精子のかかった部分を拭って口に含んだ。
そして、息子の先端を口に含み、ジュルルっと強く吸ってくる。
「んっ……♡」
ビクビクッと体が震える。
そして残ってた精液が搾り取られる感覚。
「んくっ……」
ルカは俺のモノから口を離すと、コクリと喉を鳴らして精液を飲み込んだ。
「ご馳走様です♡」
ルカはそう言って笑顔を見せた。
その仕草はとても色っぽい。
「あぁ……ルカ、最高だったよ」
「はい♡ 私も……凄く良かったです♡」
ルカは頬を染め、嬉しそうな表情で答えた。
そして、この後ルカの服だった布切れを能力を使って破ける前の時間に巻き戻して回収・修復し、ルカは元の格好に着直してから、一緒に帰るのだった。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)