※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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前回の続きです。

また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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氷と雷のハーフの少女・後編(混血のカレコレ ヒサメ)

研究所での戦いが終わってから、俺とクリスで助けた少女をどうするかで悩み、今宿に置いている。

 

「それで? お前はどうしたいんだ?」

 

「私は……」

 

あの後、俺達は戦いが終わり、気絶している彼女を連れて一度宿に戻っていた。

 

そこで目を覚ました彼女に色々と聞くことにした。

 

彼女の名前はヒサメ。

 

元々孤児で、世界の融合で自身は雪女とカンナカムイのハーフになったが、その直後に研究所に拉致され、人類を守る希望の名の下に拷問じみた人体実験を受けていたという。

 

ちなみに、カンナカムイだが俺のパートナーであるカンナとは別の存在のドラゴンだという。

 

それで、そんな日々を過ごしていく内に心は恐怖を植え付けられて、心が壊れる寸前だったという。

 

そんな状況で助け出されて今に至るわけなんだが。

 

「今なら他の子供たちと一緒に、この街の組織に保護してもらえる。

組織自体は至って安全だし、保護してもらえれば組織の庇護下で暮らすことはできると思う。

その上で、お前はどうしたいんだ?」

 

俺はそう言ってヒサメを見る。

 

すると彼女は少しの間考え込んだ後に答えた。

 

「…………私も連れていってほしい」

 

「どうしてだ?

組織の庇護下にいれば少なくとも当面の安全は保証されるぞ?

それに対して俺たちはただの旅人だ、いつまでもこの街には居られない。

それに街の外には魔物とか色んな奴らがいっぱいいる。

少なくとも、俺たちといるよりもこの街の組織の下にいたほうがお前のためでもあるんだぞ?」

 

俺は疑問を口にする。

 

ヒサメはしばらく黙ったまま俯いていたが、やがて顔を上げて口を開いた。

 

「確かにあなたの言う通りかもしれない。

……でも、あなたたちと一緒に行きたいと思ったのは、きっと私の本音だと思うから。

それに、あなたのそばにいると、今はこうなっちゃったけど普通の女の子としていられる気がするから!

だからお願い、私も連れて行って!

私、これでも強いし、私みたいに実験体にされている子がこの世界のどこかにいるかもしれないから助けてあげたいの!」

 

ヒサメの言葉を聞いた俺は少しだけ考えた後で言った。

 

「わかったよ。

ただ、俺たちについてくるのは構わない。

だけど、無理だけはしないでくれ。

お前が死んだら元も子もないからな」

 

「うん、ありがとう!!」

 

ヒサメは嬉しそうな笑顔を浮かべた。

 

それで俺のパートナーになってもらうことになり、契約方法が性行為であることも伝えた。

 

その話を聞いて最初は顔を真っ赤にして驚いていたが、すぐに受け入れてくれた。

 

そして現在、契約するためにヒサメは俺の部屋にいた。

 

「本当にいいのか? 今ならまだ引き返せるぞ?」

 

「大丈夫だよ。

覚悟は出来てるからさ、早くやろうよ」

 

ヒサメは笑顔で答える。

 

俺としたことが思わずドキッとしてしまった。

 

まあ、本人もやるって言ってるんだし、やるしかないよな。

 

だから俺も覚悟を決めて、ヒサメの華奢な体を抱き締め、唇を重ねた。

 

舌を絡ませ合いながらお互いを求め合うようにキスを続ける。

 

「んっ……ちゅぅ……。

はぁ……もっとぉ……」

 

甘い吐息と共に求めてくるヒサメ。

 

その姿はとても愛らしく、可愛らしいものだった。

 

それに応えるべく、さらに激しく求めようと、彼女の病衣越しに胸を触る。

 

「ひゃう!? あっ……ふわぁ~……」

 

驚いたような声を上げるが、そのまま俺の手を受け入れるヒサメ。

 

服の上からでもわかるくらい柔らかい感触を楽しむ。

 

「んっ……あんっ……。

くすぐったいぃ……」

 

可愛い反応を見せてくれるヒサメ。

 

そろそろいいかと思い、俺は病衣を脱がせた。

 

すると、病衣の下には豊満な胸が露になる。

 

そして、その先端は固く尖っていた。

 

「恥ずかしいな……」

 

頬を赤く染めたヒサメが呟き、俺はそんな彼女の体を優しく抱き寄せる。

 

それからゆっくりとベッドに押し倒し、今度は直に胸に手を触れさせる。

 

「んっ……ふわぁ……」

 

柔らかく温かい感触が手に伝わり、心地良い。

 

俺は夢中になって揉み続ける。

 

すると、次第に柔らかかったそれが徐々に硬くなっていき、形を変えていくのを感じた。

 

まるで何かを求めているかのように。

 

そこで、もう片方の手で彼女の乳首を摘む。

 

「きゃうっ! んんっ!!や、やんっ!!」

 

ビクンッと体が跳ね上がり、甲高い喘ぎ声が部屋に響く。

 

どうやら感度が良いようだ。

 

なので俺は片方の指で弄りつつ、もう片方の乳房に吸い付く。

 

「ひゃんっ! ちゅー、吸わないでぇ……」

 

嫌がるような言葉とは裏腹に体は正直だった。

 

それにその言葉もとろける顔と喘いでる声で説得力の欠片もなかった。

 

俺の頭を抱きしめるようにして離そうとしない。

 

「やだぁ……。

もう、おっぱいばっかりいじめないでよぉ……」

 

「なら、どうして欲しいんだ?」

 

「……いじわる。

わかってる癖に」

 

「言わないとわからないぞ?」

 

俺は意地悪そうに言う。

 

ヒサメはそれを見てムゥっと膨れていた。

 

「……て、欲しいの」

 

「ん?聞こえなかったな」

 

ヒサメはズボンとショーツを脱ぎ捨てた。

 

「ここも、弄ってほしいの…。

もう、さっきからあなたのことを思うとここが切なくなってきて…」

 

そう言ってヒサメは自分の秘所に手を伸ばす。

 

そこは、すでにぐしょ濡れになっていた。

 

「へえ、お前はそんなに淫乱なんだな」

 

「ち、違うもん。

あなただからこうなったの。あなたのことが好きになったからこうなっちゃったんだよ……」

 

俺の言葉にヒサメは反論するが、その顔はすでに蕩けており、瞳も潤んでいた。

 

俺はヒサメの足を開かせて覗き込むようにその割れ目に顔を近付ける。

 

「いやぁ……。

み、見ちゃダメェ……」

 

弱々しい声を出すヒサメだったが、俺がそこに口をつけると、彼女は甘い声を上げて腰を浮かせた。

 

「ひゃうんっ! ああっ……だめなのにぃ……」

 

ヒサメは抵抗するように俺の頭を押して来るが、力が入っていないため全く意味がなかった。

 

むしろ、逆に押し付けてきているようでもあった。

 

「んぅっ、そこ、舐めちゃ、やだぁ。

汚いよぉ……」

 

「大丈夫だよ。

ヒサメのここは綺麗だし、それに凄く美味しい」

 

俺がそういうとヒサメは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。

 

ただ、その表情はどこか嬉しそうだ。

 

「んっ、はぁ……、気持ちいいよぉ……」

 

俺が舌を動かす度にヒサメはビクビク震え、艶かしく鳴いた。

 

それから少しの間、俺はヒサメを味わい続けた。

 

「はぁ……、はぁ……。あ、ああ……もう……」

 

絶頂を迎えそうなのか、ヒサメの呼吸が激しくなる。

 

そして、次の瞬間にはヒサメは大きく仰け反って達した。

 

「ふわぁ~……! イク、イッちゃうぅ……!」

 

ガクンガクンと痙攣するヒサメ。

 

しかし、まだ終わりではない。

 

俺は舌をヒサメの中に突っ込んだ。

 

「ひゃぁぁっ! だ、だめ、今、敏感になってるのにぃ……!」

 

「ふふっ、可愛いなヒサメは」

 

ヒサメの反応が可愛くてつい苛めたくなる。

 

俺はヒサメが弱い所を重点的に責めた。

 

「そ、そんなにされたら私、またイキそうになっちゃうよぉ……」

 

ヒサメはそう言いながらも快感に悶える。

俺はそれを見て更に激しく舌を動かした。

 

「あっ、んっ、あんっ!! き、来ちゃう、なんかすごいのが来ちゃう……!!」

 

ビクビクと体を震わせ、俺の顔を抱き締めながら叫ぶヒサメ。

 

どうやら限界が近いらしい。

 

「ほら、我慢しないでイケば良いじゃないか」

 

俺はヒサメの弱点であるクリトリスを強く吸った。

 

「ふわっ!? んにゃぁぁっ!!!だ、ダメぇ! そんなに強く吸われたら……!!」

 

ヒサメは涙目になりながら首を横に振る。

どうやらもうすぐ絶頂を迎えるようだ。

 

「やっ、やめっ、イク、イッちゃう! あぁぁぁっ!!!んにゃぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

プシャァッと音を立ててヒサメは盛大に潮を吹き出した。

 

それと同時にヒサメの体が硬直して小刻みに震える。

 

どうやら絶頂を迎えたらしい。

 

俺の口の中に大量の愛液が吐き出され、それを飲み干す。

 

ヒサメの愛液の味は甘くて美味しかった。

 

「はぁ……、はぁ……、はぁ……、も、もうダメ……。

これ以上は本当におかしくなっちゃうよぉ……」

 

ヒサメは息を荒げてぐったりしていた。

 

どうやらもう限界みたいだな。

 

「なら、俺のをしてみるか?」

 

そう言って俺はヒサメの前で息子を取り出した。

 

すると、彼女はゴクリと唾を飲み込む。

 

「これがあなたの……。

男の人のを見るのは初めてだけど、とても大きい……」

 

ヒサメは俺の息子を見ながらそう言った。

 

その目はまるで獲物を狙う肉食獣のように鋭くなっていた。

 

「なあ、俺のを入れてみないか? 大丈夫、優しくするからさ」

 

俺がそう言うとヒサメの喉がごくりと動いた。

 

彼女はゆっくりと俺の前に来て膝立ちになる。

 

そして、恐る恐るという感じで俺の肉棒に手を伸ばして触った。

 

「これがあなたの……。

とっても熱いね……」

 

「まあ、今は興奮しているしな」

 

ヒサメの手はひんやりしていて気持ち良かった。

 

彼女はしばらく手で俺のモノを撫でていたかと思うと、意を決したように握り、先端をチロッと舐める。

 

「あむっ……」

 

そのまま小さな口に含んだ。

 

そして、ゆっくりと前後に動かし始める。

 

「んぅ……、ちゅぱ……、じゅぷ……」

 

最初はぎこちなかった動きだが、すぐに慣れてきたのかどんどんとスピードを上げていく。

 

時折こちらの様子を窺いながら舌を使ってくる辺り、初めてとは思えないくらい上手い。

 

ヒサメはフェラをしながら上目遣いで見てくるのだがそれがまた可愛かった。

 

「ヒサメ……、すごく気持ちいいよ……」

 

そう言いながら頭を撫でると、ヒサメは嬉しそうな顔をした。

 

そして、さらに激しく頭を動かす。

 

「んっ、んぅ……、ちゅる、れろ……♡」

 

時々口から出して竿の部分を下から上に舐め上げ、亀頭の部分を舌先で転がしてくる。

 

「くぅ……、ヒサメはやっぱり凄いな」

 

ヒサメのテクに俺は思わず声を漏らしてしまう。

 

ヒサメは妖艶に微笑んで再び俺のものを口に含むと、今度は強く吸い始めた。

 

「んっ! ヒサメ、それはヤバいって……」

 

あまりの快感に腰を引いてしまうが、ヒサメは逃がさないという風に両手で俺の太股を掴んできた。

 

「ふぁっ、んっ、んっ……!」

 

ヒサメは夢中になって俺のものをしゃぶり続ける。

 

その姿は先程の彼女からは想像できないほど淫靡だった。

 

「んっ、んっ、んぅ……」

 

ヒサメは俺の反応が気に入ったらしく、更に激しく責め立ててきた。

 

彼女の小さな口には大きすぎるものを一生懸命頬張っている姿はとてもエロくて可愛い。

 

俺はそんな彼女を愛おしく思いながら頭を撫でてやる。

 

すると、彼女は嬉しそうに目を細めた後、より一層激しくなり、唇と舌を使いながら俺のものに刺激を与え続けた。

 

「んっ、んっ、んふっ……」

 

ヒサメは鼻息を荒くしながら、一心不乱に俺のものをしゃぶる。

 

その表情はどこか楽しげにも見えた。

 

…ああ、もうダメだ……。

 

そろそろ出そうだ。

 

そう思った瞬間、ヒサメは俺の限界を感じ取ったようで一気に吸い付いてきた。

 

「うあっ……!!」

 

「んぐっ!?」

 

ドピュッ!! ビュルルルーー!!!

 

俺はヒサメの口の中で果ててしまった。

 

ヒサメは突然のことに驚いたようだが、何とか受け止めて口を離すことなく最後まで飲み干した。

 

「んっ、んく……、んぐ……、ごくん……」

 

全てを飲み干し終えると、彼女は俺のモノから手を放して顔を上げた。

 

「けほっ、けほ……」

 

「大丈夫か?」

 

「うん、なんとか……。

あなたの精液、美味しかったよ」

 

ヒサメはそう言って笑うと、俺の前で足を開いてM字開脚する。

 

「ねえ、早くあなたのコレで私を犯して……?」

 

ヒサメは自分の秘所を広げて見せつけてきた。

 

そこは既に濡れており、ヒクヒクと物欲しそうにしている。

 

「分かった」

 

俺はヒサメの腰を掴むと、肉棒の先端をあてがいゆっくりと挿入していく。

 

「んっ……、入ってくる……」

 

「痛くないか?」

 

「大丈夫だよ。あなたの大きなものが私の中に入ってきたのがよく分かる……」

 

「そうか。

それじゃあ動くぞ」

 

「えっ? ひゃあん♡」

 

ゆっくりと抽送を始める。

 

ヒサメの中は温かく、俺のものが溶けてしまいそうなほどだった。

 

「ああっ! すごぉいっ……! あなたのおちんちん、気持ち良すぎるよぉっ……!」

 

ヒサメは感じているのか甘い声を上げる。

 

「ああっ♡ だめぇっ! これ、癖になっちゃうっ……!あなたのおちんちん、気持ちいいよおっ……!」

 

どうやらヒサメは気に入ってくれたみたいだ。

 

「ああっ……、もっと突いてっ! 奥までガンガン突きまくってぇっ……!」

 

「よし、任せろっ……!」

 

言われた通りに何度も腰を打ち付ける。

 

パンッ、パンッという音が部屋に響き渡る。

 

「んぅっ♡ はげしぃっ……♡ しゅきっ、あなたのおっきいおちんちんで、わたしのおまんこ犯されるの好きぃっ……♡」

 

ヒサメはすっかり快楽に溺れた表情を浮かべていた。

 

俺は彼女の足を掴んで持ち上げると、そのまま覆い被さるようにしてピストンを続ける。

 

「んぁっ♡ 深いよぉっ……♡」

 

上から体重をかけて押し潰すようにすると、ヒサメはビクビクと身体を震わせた。

 

「はぅっ♡ すごいっ、子宮にズンって響いてくるの……♡」

 

ヒサメは蕩けた顔で呟く。

 

そして彼女は自ら腰を振り始めた。

 

「あなたも動いて……、一緒にイキたいの……!」

 

俺は言われるままに動き出す。

 

ヒサメの膣内はキュウキュウと締め付けてきてとても心地良い。

 

「んっ、んっ、んぁっ……!」

 

ヒサメの口から喘ぎ声が漏れる。

 

俺は彼女の細い肩を掴み、思い切り腰を押し付けた。

 

「んんっ♡ おくぅ、あたってりゅぅっ……♡」

 

ヒサメが身を捩らせる。

 

俺は構わずに激しく動いた。

 

結合部からグチュッグチャッと卑猥な水音が鳴る。

 

「んふっ、んふぅっ♡ んぁっ、あっ、ああんっ……!」

 

ヒサメは快感に耐えきれずに艶やかな声を上げ続ける。

 

その顔は上気していて汗ばんでおり、瞳には涙すら浮かんでいた。

 

俺はそんな彼女を見下ろしながら、更に激しく責め立てる。

 

「んああっ♡ ダメッ、もうイッちゃうっ……♡」

 

ヒサメの言葉通り、彼女の中では絶頂が近いようだった。

 

俺はラストスパートをかけるべく、力強く打ち込んでいく。

 

「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡ イクッ、またイっちゃうっ……!」

 

「俺もそろそろ出るぞっ……」

 

「出してぇっ!中にいっぱい出してぇっ……!」

 

「ああ、しっかり受け止めてくれよっ……」

 

「うんっ、来てぇっ……!」

 

「くっ、出るっ……」

 

ドピュッ!!ビュルルルーー!!!

 

俺はヒサメの中に大量の精を放った。

 

「ああっ、出てる……!熱いのが出てるよぉっ……!!」

 

ヒサメは歓喜の声を上げて俺のものを受け入れる。

 

どくんどくんと脈打つ度に、熱いものが子宮へと注がれていくのを感じる。

 

「んぁっ♡ はぁんっ……♡」

 

ヒサメは甘い声で鳴きながら、ビクンと体を仰け反らせた。

 

彼女の秘所からは愛液が大量に溢れ出している。

 

「はぁっ……♡ はぁっ……♡」

 

ヒサメは荒く息をしながらベッドに倒れ込む。

 

「凄かったよ……。

あなたのものすごく熱くて……」

 

そう言って自分の下腹部に手を当てるヒサメ。

 

まだ余韻が残っているのか、頬は赤く染まっている。

 

俺はヒサメの横に寝転ぶと、彼女を優しく抱き寄せた。

 

「あっ……♡」

 

ヒサメは嬉しそうに微笑むと、俺の腕に頭を預けてきた。

 

「私、今とても幸せだよ♡

今まで、人体実験受けさせられて、何度も怖い目にあって、毒を入れられて戦うことを強いられたけど、あなたたちに救われて、こうして普通の女の子として生きることが出来るようになったから」

 

「それは良かったな」

 

「えへへ♪ ありがとね」

 

ヒサメは可愛らしく笑うと、腕にギュッとしがみついてくる。

 

「ねえ、このまま朝までこうしていたいな……♡」

 

「そうだな。もう少しだけ、この幸せな時間を味わっていたい」

 

「うんっ……♡」

 

それから俺たちは互いの温もりを感じながら眠りについた。




主人公に付与されるヒサメの能力は、冷気と電気を自在に操る能力。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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