また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940
俺たちは今、あるヤベーヤツを倒して疲労困憊していた。
メディアや他の傷を治せるパートナーたちも、カーマたちの傷を癒やすために右往左往している。
それで、近くにあった廃墟で休みを取っていた。
あと、見張りのために俺のそばにその倒したヤベーヤツが俺のいる部屋で寛いでいた。
「…ふん、余を倒した勇者にしては、随分とだらしない者だな」
「誰のせいだと思ってるんだ誰の~」
俺はそのヤベーヤツに言い返した。
そいつの見た目は金髪赤目の幼女だ。
しかも王冠を被っており、紐の水着みたいな服を着ている。
名前はドラコーというらしい。
何でも世界が融合した末に、バビロンの大淫婦?というやつの力に目覚めた悪魔らしい。
俺たちが旅をしていた最中に攻撃を仕掛けてきて、『数多の種族を仕えさせる貴様の欲望を味あわせよ!』って戦ってきたんだ。
しかもその時のこいつの姿は大人姿で全長は6メートルのでけぇナリで、その上クソ強かった。
そんで何とか倒したら、縮んで今の幼い女の子の姿になって、俺に対して『そなたを勇者と認めよう。貴様らに負けた以上、貴様に忠誠を誓ってやる。だが、余以外の存在に一度でも倒されれば、この屈辱の数億倍にして返してやる。どうだ?悪くない話であろう?』と言ってきたが生憎とこちらの被害は死人は出なかったとはいえ甚大なので近くの廃墟で療養してるって訳だ。
「んで、貴様の返事を聞かせてもらおうか?」
「あ?」
「貴様は余を打ち倒した勇者だ。
それ故に余に忠誠を誓わせる権利がある。
その返事をまだそちらからもらっていないのだ」
ドラコーはそう言って腕を組んで偉そうなポーズをとった。
まぁ確かに俺たちが倒したんだしなぁ。
俺は少し考えて言った。
「そうだな……。
ならお前は今日から俺のパートナーだ。
それが答えだよ」
「ふむ……」
俺の言葉を聞いたドラコーはその赤い目を細めて、何かを考える仕草をした。
そしてしばらくすると口を開いた。
「良いだろう! 貴様のような強欲で傲慢な男に仕えられるとは光栄だ!」
おいこら、人を強欲とか傲慢とか言うんじゃねぇよ。
てめーも人の事言えねーだろ。
こうして、ドラコーは俺のパートナーになることになった。
それで、契約をするために、俺は今ドラコーを押し倒している。
これから行われることについては伝えてあるが、ドラコーはむしろ面白いものを見せてみろとばかりにワクワクした様子だった。
だから遠慮なく行くぜ。
「じゃあいくぞ……」
「うむ、来い」
俺はドラコーにキスをして、舌を差し込んだ。
「んっ……ちゅ……ぷはぁ。
ほう、これは中々……」
ドラコーは顔を赤くしながら息を荒げていた。
そのまま俺はドラコーの体を撫で回し始めた。
ドラコーの体は幼女のそれであるため、胸は平たくて、体の起伏もない幼児体型だ。
そんな体だからこそ、俺は興奮していた。
「あっ……♡そこぉ……もっと強くぅ……♡」
ドラコ―が甘い声を上げ始めた。
柔らかくて、すべすべしている。
そして何より温かくて気持ちいい。
ドラコーから紐の水着みたいな服を脱がして、生まれたままの姿にし、平たい胸にキスをする。
「あんっ♡」
そして俺はその平たい胸に吸い付いた。
赤ん坊のように、母乳を飲むかのように。
「おっぱいぃ……吸われてるぅ……♡」
ドラコーは俺に抱かれて喘いでいる。
その姿はとても可愛らしく、愛おしいものだった。
そして、俺はドラコーの股間に手を伸ばしていった。
「ひゃうん!?」
ドラコーは驚いたような声を上げた。
そして俺はドラコーの秘所に触れていく。
そこは既に濡れていて、俺の指を濡らす。
俺はその幼い割れ目に指を入れ、動かした。
「やんっ!ダメぇ……そこは敏感なのだぁ……♡」
ドラコーの体はビクビクと震えている。
俺はさらに激しく責め立てた。
グチュッ、ヌチャァ、ズブブッ。
「ああっ、イクゥ……イッちゃうぅ~!!」
ドラコーは絶頂を迎えたようだ。
ドラコーの顔は蕩けきっていた。
「ふぅ……満足したか?」
「いやぁ…、まだだ♡
…そなたのそれを、味合わせてくれ♡」
蕩けた瞳で、俺のズボンにテントを張ってる息子を見つめる。
そしてドラコーは俺のズボンに手をかけ、ムクムクと大きくなった俺の息子を取り出した。
「これが、そなたが余にくれる快楽の証……。
とても美味しそうだなぁ……♡」
ドラコーはそう言って、俺のモノを口に含んだ。
小さな口で一生懸命にしゃぶっている。
「んむぅ、ちゅぱ、れろぉ……」
ドラコーの小さな舌がチロチロと裏筋を舐める。
そして、カリ首の辺りを重点的に攻めてくる。
まるでアイスキャンディーをなめるようにペロペロと、丁寧に、丹念に。
「うっ……」
「ん?もう出るのか?」
ドラコーはニヤリとした笑みを浮かべながら、更に動きが激しくなった。
「ぐっ、ヤバい……!」
「ほら出せ!余に飲ませてくれ♡」
ドラコ―はそう言って喉の奥までくわえ込み、勢いよく吸い上げてきた。
「くっ、出る……!」
ドピュッドピュールルルルー!!
俺はドラコーの口の中に射精してしまった。
「んむぅ〜!ゴクン。
はぁ……凄いなこれは。
こんなにも濃厚で芳しくて……癖になりそうだ♡」
ドラコーは口元についた精液をペロリと舐め取った。
「さて、次はこちらだな……」
そう言うと、仰向けになりM字開脚し、その幼い割れ目を自ら開く。
ピンク色の内部が丸見えになっている。
「早く来てくれ、ここに、挿れてぇ……♡」
ドラコ―は潤んだ瞳で俺を見つめていた。
俺は我慢出来ず、ドラコーのそこに挿入した。
「あああっ!入ってくるぅ!」
ドラコーは歓喜の声を上げる。
俺のモノが根元まで入り、子宮口にキスをした。
ドラコーの中は熱くトロトロで、俺のものをキュウキュウ締め付けてきて、とても気持ちよかった。
「動くぞ……」
俺はドラコ―の腰を掴み、ピストン運動を開始した。
パンッ、パチュン、ヌチャァ、グチョッ。
「あんっ♡すごいぃ♡」
ドラコ―は顔を蕩けさせて喘いでいる。
その姿はとても淫靡で、俺も興奮してくる。
「もっとぉ……もっと突いてぇ……♡」
俺はドラコ―のリクエストに応え、より強く速く腰を動かしていく。
「あああっ♡ダメっ♡イっちゃう♡イッちゃうのぉ♡」
ドラコ―は絶頂を迎えようとしていた。
俺はラストスパートをかけるようにさらに激しく動いた。
「ああーっ♡イクッ♡イグゥ~♡」
ドラコ―は盛大に潮を吹き出し、体をガクンガクンと震わせ、果てた。
しかし、俺は止まらない。
ドラコ―の膣内を蹂躙するかのように動き続ける。
「ひゃうんっ!?ダメェ!今、敏感だからぁ!すぐ、またイッちゃうからぁ!!」
ドラコ―は再び絶頂を迎える。
しかしそれでも俺は止まることなく動き続けた。
「ひぃん♡やぁあ!イクのとまんないよぉ♡」
ドラコ―は何度も連続でイカされ続けているようだ。
その表情はとても淫らで、俺はさらに興奮してしまう。
「くっ、ドラコー!
出るぞっ!」
「出してぇ♡いっぱい中に出して♡」
ビュルルルルー!!!
「ああ~♡熱いのがたくさん出てるぅ♡」
ドラコ―は大量の精液を受け止めた。
「ふぅ……これで満足したか?」
「あぁ……、もう満足だぁ♡
満足過ぎて、そなた以外何も映らぬ…♡」
ドラコーは自分のお腹を擦る。
繋がってるのが栓になってるからか、大量の精液のせいでまるで妊娠してるかのように膨らんでいた。
ドラコ―はその膨らんだ部分を愛おしそうに撫でている。
「……さて、そろそろ余を解放してくれぬか? ずっとこの姿だと疲れるのだ……」
「そうだな」
「あっ、んひゃああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
引き抜いた瞬間、ドラコーは再び絶頂し、入り切らなかった大量の精液が噴き出し、彼女の太股を白く汚す。
それと同時に膨らんでいた彼女のお腹も元に戻る。
「んっ……、はぁ……♡ 凄かった……♡」
ドラコ―は快感が抜けてくのか、少し辛そうに息を吐く。
そんな彼女を見てると、再び元気になってしまう。
「もう1回するか?」
「あっ待つのだっ、今されたらっ♡」
俺は彼女の制止を振り切り、再び押し倒しこれでもかと愛した。
そしてその様子を見たシノンとアルトリアからはペドフィリアだのロリコンと呼ばれ打ちのめされ、しばらくの間絶望の慟哭を上げざるを得なかった。
主人公に付与されるドラコーの能力は、魔獣赫と呼ばれる龍頭の使役。七つの巨大な龍頭を己の意志で動かせる。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)