燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
――――――ぐにうううぅっっ!!
「んんぁあああああッッ!!」
夥しいアクメ潮と母乳を撒き散らしてヴァギナとアナルに肉棒を咥え込んだまま絶頂し、意識を喪いかけていた燐香は、巨乳を背後から激痛が走るほど強く鷲掴みにされて目を醒ます。
「デカパイいじめてって言いながらトんじゃってる場合じゃないでしょ?」
「や…っ、ぁ、はあぁあんっ、ご、ごめんなさい…っ、ぁんっ、やっ、おっぱいしぼっちゃだめッ、あっぁっあっあッ、ああぁああんッッ!!」
前に倒れそうになる燐香の上半身を支えながら、ぐにんむにゅうんっと強く巨乳を掴み、揉みしだき、捏ねてはたわわすぎる乳肉を男の手が絞っていく。
ぶじゅじゅ、ぶじゅうっと搾乳され、燐香は甘く熱い乳悦で蕩けた嬌声をあげて再びアクメに達する。
ぐびりぐびりと膣肉と肛肉が淫らに蠢き、2本の剛直を媚びるような動きで締め付ける。
背中を反らせながらがぐがぐ震えて悶える燐香の浅ましい痴態に、男達は愉快げにせせら嗤う。
「ほら、燐香ちゃん見てみな」
霞み溶ける視界の中、下にいる男が携帯電話の画面を燐香に見せつけた。
「…………ぃやぁ…」
そこに映された卑猥で下品な白い肉の姿に、燐香は目を背けたくなる。
………画面狭しと映る豊か過ぎる乳房を自ら両手で掴み、いやらしい形になるまで絞り、淫猥なほどぶるんぶるん激しく揺らし、辺り一面に母乳を撒き散らす淫らな女。
あまりにも大きすぎる巨乳の激しい動きで、その女の顔は分からない。
そして、そんな卑猥な映像に被さって流れる、コメントの羅列。
《ドスケベすぎんだろこのメス牛メイド》
《んだそのエロすぎるデカパイは。なめてんのか》
《100とかマジで爆乳じゃんおいこら》
《マゾ乳しゃぶりまくりてえ》
《おっぱい揉み揉みしたい》
《デカパイ最高》
《ぶるんぶるん揺らしまくって挑発しまくってやがるぞこいつぶち犯してやろうか》
《お望み通りエロ乳捏ね回してやるから住所教えろヤリマン》
《淫乱ビッチのくせに乳首ピンクなのむかつく》
《どんだけエロい乳首してんだよ》
《噛み千切りてえ》
《デカパイのキスマーク多すぎて笑う》
《マジでドマゾなんだなこいつ》
《パイズリ希望》
《顔もっとはっきり見せろデカパイすぎてなんも見えねえだろこのアホ女しねよ》
《エロいカラダでエロい声しやがって》
《ド変態のくせに声も体もエロすぎとかふざけてんのか》
《ミルク飲ませろこのメス牛》
《マジで牛なの笑っちまった》
《道の駅で売ってくれよ、生産者の顔写真付きで》
《わたしのおっぱいミルクです☆》
《馬鹿すぎだろ》
《でもこいつ見るからに馬鹿だからなあ》
《爆乳とデカ尻に栄養全部いってるクソ馬鹿ビッチだもんなどう見ても》
《尻軽淫乱マジ最高》
《デカケツなのに尻軽なんだな》
《デカケツデカパイのヤリマンビッチとかヤリ潰すに限る》
《もったいぶってないでとっととヤらせろド淫乱》
「………ゃ…ぁ、ぃゃ……ぁ、ぁぁ……っ」
憎悪に近い無数の悪罵の群々に、燐香は恐怖し萎縮する。
自分の胸が、貌も分からない、出会ったこともない人々をこうも駆り立てている事実に、燐香は怯え竦んだ。
「燐香ちゃん大人気だねえ」
「んぁああああンッッ!! ちくびいぃッ!! ちくびだめえええッッ!!!」
強張り震える燐香を背後の男が愉しそうに嗤い、揉みしだいていた乳房の先端をぐりりッと摘み抓る。
母乳塗れの硬く痼った乳首に痛みと快感が弾け、燐香はさらなる絶頂を重ねて浴びせられた。
達するたびに具合良くペニスを締め付けて扱きあやす牝肉の絶品ぶりに、男達は獣欲も露わに唇を吊り上げる。
「これだけじゃないよ? ほら」
乳首を弄ばれて悶絶しながら肉槍らを快くさせる淫らな美しい少女。
もっと責めて泣かせて啼かせたくなった背後の男が、今度は自分の携帯電話の映像を燐香へ見せる。
『だめッだめッだめッだめッ!! けつまんこだめッ!! けつまんこぐいぐいしちゃだめッ!! だめええッッ!! だめえええええぁああああああああンンンッッッ!!!!』
ボリュームたっぷりの、たっぷりと肉の詰まった豊満な尻が、画面に映し出されていた。
下からの猛々しい肉槍を女芯に咥え、窄まりは皺をいっぱいに拡げて気色の悪い黒のアナルビーズをひり出そうとしている。
多くの打擲で真っ赤に染まった桃尻には、無数の噛み痕や吸い跡が所狭しと刻まれている。
それが自分の臀部だと理解した燐香は、あまりの恥ずかしい光景に目を伏せようとした。
が、
〈マジでマゾだなこいつ〉
冷たい機械音声が、びぐッと燐香の意識を不躾に殴る。
そのイントネーションが不自然な声は、動画に付けられたコメントを自動で読み上げる機能だった。
がくがくと歯を寒々しく小刻みに震わせる中学三年生の少女に、悪意の羅列が容赦なく注ぎ込まれる。
〈そんなエロ声でだめだめ言って煽ってんじゃねえメス豚が〉
〈見たことねえよこんなクソキモいビーズ〉
〈こんなんでアホみたいにエロ声出せる女とか終わってんな〉
目を閉じても鼓膜に毒々しく浴びせられる罵倒は燐香の脳みそを冒し、画面から五感を背けることを許さない。
『だめっ! あぁあああだめッ!! けつまんここわれちゃうッ! ゆるしてッ! ごしゅじんさまゆるしてッ!! めいどけつまんここわれちゃうッ!! あああああぁああああッッッ!!!!』
〈壊れろ壊れろクソメイド〉
〈一晩中いじめてやりてえなあこのエロ女〉
〈ケツ穴でこんなスケベな声出してイきまくるとか超ヤリマン〉
〈ヤリマンっていうかマゾ変態だろ見りゃ分かる通りの〉
〈ちんこにクるエロ声出しまくるのやめろこの肉オナホ〉
『ごめんなさいっ! ごめんなさいッ! けつまんこいじめられてすけべになってごめんなさいッ! あやまるからッ! あやまりますからッ! だからおっぱいぶたないでッ! おしりぶたないでッ! けつまんこいじめないでッ!! もうおかしくなるからいやあああああああああッッッ!!!!!』
〈許すわけねえだろ馬鹿女が〉
〈んだそのドスケベなエロ声は〉
〈ぶたれて悦んでんじゃねえド変態〉
〈もっと叩け叩け分からせてやれこのナめまくりのメス豚を〉
〈ケツ馬鹿でけえなマジでどんだけでけえんだよこのデカケツ〉
〈ぶたれるためにあるマゾケツぶっ壊せぶっ壊せ〉
〈クソ穴でイきまくってんじゃねえこの豚が〉
〈マジでメス豚だなこいつ〉
〈マゾ豚死ね死ねマゾ豚〉
〈マゾ豚のくせに人間気取ってんじゃねえぶっ殺すぞこら〉
〈殺されたいんだろどうせこいつアクメ決めながら死ぬんだろこいつ〉
〈変態アナルでアクメ決めまくりのデカケツ爆乳マゾ豚がよ〉
〈めちゃくちゃにしてやりてえ〉
〈分かる。見れば見るほどめちゃくちゃにして二度とまともな人生歩けなくさせたくなるよな〉
〈エロ声とエロ乳とエロ尻だけでそう思わせるのマジモンじゃん〉
〈本物だぜこいつ〉
「……………」
濁流のような悪罵の濃厚さに、燐香は呻くことすら出来なかった。
なぜ、見も知らぬ彼らにこうまで罵倒されなければならないのか。
彼らの何をそこまで苛立たせるのか。
なぜ、自分は蔑まれて憎まれなければならないのか。
燐香には全く理解できなかった。
ただただ、かなしかった。
はらりと流れる涙は心の欠片そのもので、驚くほど純度の高い痛みと絶望で出来ていた。
「――――ぼうっとしてないで、まんことけつまんこ締めようねえ変態マゾ豚メイドちゃん」
「はああああぁああんッッ!!!」
悪罵の鑢で心を削られた燐香に、下にいる男がごづんッとおもむろにペニスを突き上げた。
膣奥を突かれ、子宮口を叩かれた燐香は甘い快楽の電流に身体を灼かれて悶える。
その声に含まれる甘さの蕩け具合に、男はさらに笑みを深くして繰り返し何度も肉槍を突き上げ続けた。
「やぁあんっ! あんっ! あっ! あっ! あっ! ご、ごめんなさいッ! おまんこさぼってごめんなさいッ! やあぁあああんっ!!」
ぐぢゅんっ! ずぢゅんっ! ばぢんっ! ぬちゅんっぐちゃっずぷぷっ!!
「おまんことけつまんこッ、ちゃ、ちゃんといっぱいおちんぽにごほうしします…ッ! ごしゅじんさまおちんぽいっぱいきもちよくしますッ! だからゆるしてッ!! ゆるしてッッ!!」
燐香の必死な懇願と嬌声を肴にして、男は下から激しいピストンの抜き差しを繰り返す。
太い亀頭が膣奥を突くたびに子宮口が切なそうに吸い付き、肉傘で人一倍細かい膣襞を擦ってやると牝肉全体が蠢きいやらしくペニスを締め付ける。
浅ましく淫らな反応を返すふしだらなメスの躰が、男には堪らなかった。
「あぁああぁあんおまんこだめええええッッ!!!! おまんこだめえええええええッッッ!!!!!」
ぶじゅぁっ! ぶじゅじゅぅぅぅっ!!
執拗な連続突き上げが、燐香を何度目か分からない絶頂へ叩き上げる。
「変態メイドの恥ずかしいところ、いっぱい撮っていっぱいアップして、みんなにいっぱい観てもらおうねえ。嬉しいでしょ?」
逞しい体幹でアナルを犯しながら前屈みで少女の巨乳を力強く掴み絞る男が、燐香の耳朶へ嗤い囁く。
「ゃぁあ…ぁっ、は、ぁ…ぁあぁあん…っ」
背後から乳房を揉み捏ねるその男の手を、燐香の白手袋に包まれた繊手が、弾ける快楽の衝動に堪えるべく掴んだ。
強烈なオーガズムで仰け反りながらヴァギナとアナルを締め付け、男の逞しい手を縋るように掴む燐香は、自分の巨乳を握り絞る男の手の硬さと大きさに甘く脈打つのを実感した。
「……ゃ、は、ぁあぁあん…っ」
少女の美しく繊細な細い指とは全く異なる、無骨で硬く力強い大きな手が、ボリュームたっぷりの大きすぎる乳房を休むことなく捏ね回し揉みしだく。
そのねっとりとした、しかし巧みな手付きを重ねた手で燐香は感じ取る。
ぐにぃぅっむにゅんっもにゅんっと原形が無くなるほど荒々しく揉み潰されるたび、
「ぁっ、あっ、あぁんっ、おっぱい……おっぱいいいの…っ」
掠れた甘い喘ぎ声が切なそうに絞り出され、悩ましい吐息がそれに重なる。
「イってるのに、イってるのにおっぱいきもちいいっ、あっ、あんっ、おっぱいっ、おっぱいっ、おっぱいいいのぉ…っ」
支配される隷従の快感が乳房全体を痺れさせ、抜けず醒めない絶頂の甘やかな沼にさらなる悦びを上乗せしていく。
形の良い瞳はとろんと蕩け、大人びて整った白い美貌は妖しいほど紅く火照り、淫蕩な熱と匂いを男達に向かって撒き散らす。
「ほんと、いやらしい子だねえ」
じゅぶ、じゅじゅっ、と母乳を絞られながらオーガズムに達し続けて悶絶する燐香を、下の男がにやにやと嗤いながら携帯電話で撮影する。
「変態メイドの馬鹿デカおっぱいがミルク出しながら揉み揉みされてるとこも、パイパンおまんこがちんぽ美味そうに咥えて本気汁出しまくってるとこも、いっぱい撮ってあげるねえ」
「やあぁあん…っ!」
携帯電話のレンズが男と結合している局部に向けられ、燐香は決して消えない恥ずかしさで首を振りながら同時に腰を振りたくる。
背後の男の手に体重を預け、たわわな豊乳をよりいっそう握り潰されて母乳を吹き出しながら、それでも燐香は大きな臀部を押し付けるようにくねらせ牝肉を締め付けた。
ぐじゅっ、じゅぽっ、ぐじゅっ、じゅぷっ、ぬぢゅっ、じゅぽっ、ぬじゅっ!
卑猥な水音が燐香自身の動きから発せられ、淫裂を貫くペニスに白濁した本気汁が卑猥に塗りたくられる。
「あっ、ぁっ、あぁん…! おまんこっ、おまんことけつまんこ…っ、おちんぽかたいのっ、おちんぽすごいの…! ふああぁん…っ!!」
また白い豊臀をくいくい小刻みに巧みに揺らしながら肛門を食い縛り、アナルを犯す方の肉棒へ自ら腸壁を擦り付け、逞しいカリに背徳的な刺激をもたらす。
つい昨日異性のものを初めて咥え込んだばかりの15歳の少女とは思えない、あまりに淫猥で官能的な腰遣いに、男達はひゅぅっと口笛を吹いて囃し立て、カメラを向け続ける。
「マジ淫乱だねえこのヤリマン肉便器メイド」
「いっぱい観てもらえるって分かってやる気出して腰振りまくってんの笑っちゃう。どんだけがっついてんの?」
はははははっ、と男達に馬鹿にされ蔑まれ、美しい顔をいやいや横に振る燐香だったが、唾液で妖しく濡れた唇からは、
「んぁああんっ! おちんぽこすれてるぅ…っ! おちんぽどっちもすごいからっ、ごしゅじんさまおちんぽすごいのぉっ! はあああぁああんっ!!」
おとこに媚びる上擦った甘い声しか出せなかった。
「あぁあんっ! またイくっ! おまんことけつまんこおちんぽでイくっ! イくっ! イくっ!! イっちゃいますッ!! イっちゃうッ!! イくうううううううううぅぅぁあぁああんッッッ!!!」
ぶっじゃぁあああっ!!!
ぶしゅしゅっ! ぶじゅぅぅぅッ!!
がっぐんがっぐんんッとしなやかな肢体を痙攣させ、潮と母乳を派手に撒き散らし、燐香は巨乳を捏ねられ膣と肛門を犯されて絶頂した。
雪のように白い柔肌が薔薇色に火照り、濃厚な牝の匂いがむわっと醸される。
ひくひく痙攣しながら狂ったようにペニスらを貪る媚肉も、汗ばんでしっとりと手に馴染み卑猥に形を変える柔らかな巨乳も、責め立てる男達にこれ以上ない極上の快感と支配感を献上する。
滅多にいない豊満で被虐的で淫らで美しい少女を好き放題に貪れる事実が、男達に逸物を猛々しく硬く熱くさせた。
「ほらほらイってないで、今ナニしてるのかみんなに言おうね」
「ひぃぁんっ!!」
ぐづんっ、ごずんッ、と2穴をそれぞれ別の動きとタイミングで突き込まれ、燐香は蕩けた声を上げながら悶え震える。
「ご、ごめんなさい、ごめんなさいっ、イ、イっちゃってごめんなさい…っ! い、いま、お、おまんこ、と、け、けつまんこ、にッ、ごしゅじんさまたちのおちんぽ、い、いれてもらってて………ああぁああんっ!! だめえええッ!! いえないからだめえええッッ!!! おまんこぐりぐりだめええッッ!! けつまんこほじほじだめええッッ!! おちんぽでいじめるのだめえええええッッ!!!!!」
震えながら呻くように卑猥な説明をしている燐香を、男達は底意地悪く嗤って硬い剛直を突き、熱く欲情した媚肉を残酷に穿つ。
白い身体が悶絶していやらしくくねり、男の手に掴まれた巨乳が母乳を吹きながら淫猥に歪み括り出される。
無毛の秘裂をふしだらに塗らした下腹部が短すぎるミニスカートを翻し、携帯電話のカメラへ艶めかしい真っ白な肌を見せつけた。
「はあああぁんッイくうううッッ!! またイくうぅッ!! ごしゅじんさまおちんぽでイくッ!! おまんことけつまんこイくううううッッ!!! イくうううううううッッッッ!!!!」
ぶじゅぶじゅと淫液をあちこちから吹き出し、がっぐんがっぐん痙攣して身悶える少女を、その豊か過ぎる巨乳を背後から掴んで支える男が嗤った。
「馬鹿アクメ決めてないで説明しな」
「んぁあああッッ!!」
器用に乳首を摘み潰しながら菊蕾をぐりぐり押し揺らす男の責めに、燐香は細い首が折れそうになるほど仰け反り達する。
涙と涎を撒き散らし、ぐじゅぐじゅに蕩けた意識と視界と精神のまま、
「ご、ごっ、ごッ、ごしゅじんさまたちのおちんぽッ、おちんぽでッ、あっ、あっ、おッ、おまんこッ、おまんことけつまんこッ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああぁあんッッ!!!!」
滑稽な必死さで燐香は言葉を作る。
顔の見えない、誰なのかも分からない人々に向かって。
「おっ、おまんことっ、けつまんこっ、い、いっぱい、お、おちんぽ、おちんぽでっ、か、かわいがって、もらって、ますっ、い、い、いんらんの、どへんたいなっ、やりまんくそびっちめいどまんこっ、ごじゅじんさまたちのすてきなおちんぽっ、きもちよくってっ、うれっ、しいっ、ですっ、やっ、あっ、だめっ、だめッ、またッ、あっ、あっ、あっ、んんんぁああああああンンッッ!!!!」
自分を蔑み憎み嘲る悪意の人間達へ、媚びへつらう言葉を作らなければならない。
そう命じられたから。
その命令をした者達が、燐香の秘肉をずどじゅっずぐじゅっと突き上げ甚振り、少女の惨めな従順さを邪魔してせせら笑う。
「ごめんなさいッごめんなさいッ! ごしゅじんさまのおちんぽすごいのッ! おちんぽすごくてしゃべれないのッ! おちんぽでいじめてもらうときもちよくってすぐイっちゃうのッ!! やああぁああああんまたイくうううううううッッッッ!!!!」
望まない幾度目かの絶頂に達する惨めな燐香を、男達は唇を吊り上げて嘲った。
カメラは向けられているが、リアルタイムでインターネットに放送しているわけではないため、この部屋の人間以外誰も少女の不様な痴態を目にしていない。
だが、すぐに晒される。
また罵りの怒濤が押し寄せる。
ひどいことを、たくさん、いわれる
「イくッ! イくッ! イくッ! またイくッ! イってるのにッ! イっちゃうッ! イくのとまんないッ!! おちんぽでイかされちゃうッ!! おちんぽすごいからずっとイっちゃうッ!! おちんぽッ! イくッ!! おちんぽでイくッ!! おちんぽッ!! おちんぽッ!! おちんぽおおおおおッッッ!!!!」
哀しみの涙を流しながら、燐香は乱れ続ける。
不安定な姿勢で淫らに腰を振るのが止められない。
牝肉が媚びた動きで熟り立ったペニスを扱き続ける。
いやらしいほど大きく柔らかい巨乳を男の手に押し付ける。
縋るように男の手を掴まり、さらに腰をくねらせ振りたくっては淫らに乱れ、
「イくのッ! おまんこイくッ! おちんぽイくッ! おっぱいイくッ! けつまんこイくッッ! イくッイくッ! イくイくイくイくイくイくイくイくううううううッッッ!!!!! 」
煮立った蜜ような甘く蕩けた甘い声が、
中学三年生とは思えない凄艶が、
見ている者へ、そしてこれから観る者たちへ妖しいほどの速さで襲い掛かる。
「ヤッバいなこの淫乱まんこ…っ」
「そろそろ出すよっ、けつまんこで飲み干せよ変態メイドッ!」
ぐじゅっじゅぶんっぢゅにゅんっぐぷんっじゅぷんっぐぢゅんっっ!!
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!
「ッはあああああぁんっ!! おちんぽおおきくなってるッ!! おちんぽびくびくしてるのッ!! はげしいのッ!! おまんこけつまんここわれちゃうッッ!! こわれちゃううううッッ!!!!」
恥骨を砕かれかねない勢いで下から激しく肉槍を突き上げられる。
肛門が捲り上がりそうなほど荒々しい背後からのピストンが、分厚い豊満な尻肉を卑猥に波打たせる。
粘膜同士が擦れる淫らな湿った水音、
肉と肉がぶつかり合う乾いた音、
そして、
「なかだしッ!! なかだししてッッ!! ざあめんいっぱいだしてッ!! おまんことけつまんこにいっぱいいっぱいたぷたぷにしてッッ!! ごしゅじんさまのせいえきほしいいのッッ!! せいえきほしいのおおおッッ!!!」
身も世もなく甘やかに猥褻に啼き叫ぶ、おんなの嬌声。
汗も涙も唾液も母乳も愛液も何もかも狂ったように熱烈に撒き散らし、大型ベッドをぎしぎしぎしぎし悲鳴を上げさせ、淫靡な音が複雑に何層も重なって木霊する部屋の中、3人のボルテージが最高潮に昂ぶる。
「きてえええッッ!!!! なかにきてえええッッ!!!! ごしゅじんさまのあついのだしてえええッッッ!!!! なかにだしてええええええッッッッ!!!!!!!
」
おんなが叫ぶ。喚く。希う。
上擦った甲高い甘ったるい牝の声で。
「ぅっ!」
「ぉおっ!!」
――――――どぐぅうぅっ!
―――――――――――どぐんっっ!
ぶびゅびゅびゅっっ!!
びゅるびゅるびゅるるるるっ!
どぷんどぷん!
びゅるびゅるるるっ!
どぐどぐどくッッ!
びゅっびゅっびゅっ、びゅっ、びゅっ!!
猛々しい獣の衝動が剛直で爆ぜる。
灼熱の迸りが燐香の膣奥と腸内を灼き焦がす。
「ッッはああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ンンンン――――――――――――ッッッッ!!!!!!!」
ぶっじゃああああぁああうっっっ!!!
ぶしゅううぅっ!! ぶじゅうう!!
弾けて暴れる精液の奔流。
アクメの潮吹きと噴乳。
快楽の暴力が、燐香を絶頂のさらに絶頂までぶち上げた。
下品なメイド服を纏ったしなやかで豊満な身体が頭から爪先まで余すことなく戦慄き痙攣する。
原始的な肉悦そのもののように脈動する太いペニスが、燐香の裡で何度も何度も射精を続けた。
吐き出され叩き付けられる牡汁の熱さに少女の白い身体がびぐびぐびぐッッと震え悶え、限界まで背骨を仰け反らせる。
そして悶絶しながらもなお、膣肉と肛肉は貪欲に肉槍を扱き締め上げて吐精を促し子種汁を浅ましくねだっていた。
「すっげ……ヤバいなこれ」
「マジ気持ち良すぎ。最高だなこの肉便器」
射精の余韻と、発射後のやや萎えた肉棒をあやし続ける牡肉による極上の快美に、男達の相好がだらしなく下品に崩れていく。
「――――あ――ぁ――…ぁ……ぁ……」
とろとろに蕩けた甘い声と美貌を痴呆のように涎を垂らして男達に晒しながら、ふたり分の欲望を受け止めた燐香は、その激烈な快楽の衝撃で意識を飛ばした。
パシャッ、パシャッ、と何度も切られたシャッター音を耳にしながら。
お読み頂きありがとうございます。
申し訳ありません、メイド編の最終話があまりにも長くなったため、一度こちらを投稿させて頂き、明日の夜に残りを投稿いたします。
無計画の極みで申し訳ありません。最後までお付き合い頂ければ幸いです。