燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「けっこう自慢のムスコでねえ、太すぎって痛がられたりもするけど、中には病み付きになっちゃう子もいるんだあ。燐香ちゃんはどう? おじさんのおちんぽ気に入った?」
赤黒い鈴口から先走りの汁をだらだら流し、薄暗い灯りを卑猥に照り返す雄々しいペニスを、男は誇示するように振りたくっては少女の白く美しい肌とのギャップを愉しむ。
「……は、はい……た、たくましくて、ふとくって……す、すてきな、おちんぽ、です……」
燐香の媚びた声音と熱く濡れた眼差しに気を良くし、男は「へっへっへっ」と哄笑を零す。
と、男がふと思いついたように燐香の下半身を指さした。
「ねえねえ、蹲踞してよ蹲踞。ドスケベボディなデカパイ燐香ちゃんのエロ蹲踞、おじさん見たいなあ」
「……ぇ?」
男が興奮気味に言い募る内容に、淫蕩なエクスタシーで痺れた頭が回らない燐香は戸惑った。
「あ、蹲踞わかんないか。お相撲さんが見合うときの格好ね。靴そろえたまま腰落として、で足開く感じ。やってやって」
「……ぁ、ゃ、ぁあ…」
男の指示する内容がどのようなものなのかを理解し、燐香は狼狽え強張る。
がたがたと歯を震わせる少女がふと、裏路地の入り口に佇むもう一人の男、燐香を脅迫し凌辱するスーツの男を見やった。
赤い妖しい灯火を宿した瞳で、その男は嗤っていた。
「―――ぁ……」
その瞳と目を合わせただけで、燐香の倫理的な心根は萎れ、精神に染み付いた隷属が手足を動かした。
「ぁ…ぁ…あぁあん…っ」
厚底ハイヒールの踵を揃え、ゆっくりと腰を落としながら、赤い網ニーハイソックスで淫猥に飾られた形の良い膝を左右に開いていく。
非常識に短すぎるスカートから赤いレースショーツがあからさまに露出し、外気が愛液でべっとりと濡れたオープンクロッチを撫でる湿った感触に、燐香は恥ずかしさで美貌を真っ赤にして身じろぎし、どたぷんっぶるんっと唾液塗れの巨乳を弾ませてしまう。
「うっわスケスケ! すっごいエッチなパンティしてるねえ! 燐香ちゃんは本当にドスケベな変態ちゃんなんだねえ!」
「ぃやぁあ……」
露わになった卑猥なシースルーのショーツを目にし、男はさらなる興奮で声を荒げ燐香を嗤う。
逆三角形のフロント部分は汗と愛液でぴったりと肌に張り付き、無毛の恥部の形をありありと男に見せ付けていた。
まだ義務教育を終えておらず、昨日異性の性器に貫かれたとは思えない淫猥に熟したおんなの秘部が、薄っぺらいレース生地ひとつで露出する痴態に、中年男の舌なめずりを誘った。
「クロッチ開いちゃってるからいつでもおまんこに指つっこんでぐちょぐちょ弄りまくってイきまくれるねえ流石ド変態っ子のヤリマンデカパイ燐香ちゃんだねえ、お外でオナニーしまくりなんでしょ? ここに来るまでに何回オナってアクメ決めてきたのかなあ?」
「いゃ……いや、いやあぁ……っ」
聞くに堪えない男の下品で心ない嘲弄に、燐香は自ら股間を晒す姿勢を取りながら啜り泣く。
丈の短すぎるスカートから豊満な臀部が大きく露出し、尻肉を撫でる感触にぶるりと震える。
裏路地特有の饐えた匂いや目の前にいる男の温度が、数日前ならば絶対に起こりえなかった猥褻な現実をまざまざと燐香に分からせる。
「撮ってもいい? 大丈夫大丈夫だれにも見せないから。いいでしょ?」
不本意な恥辱に涙する燐香の妖艶さに鼻の舌を伸ばす男が、ポケットから携帯電話を取り出して言う。
ゃ、ぁ、ぁあ…と燐香は呻くが、男は一顧だにしない。
当然の権利のように携帯電話のレンズを過剰に露出した少女に向け、パシャッ、パシャッ、と撮り始める。
「あ、ピースしてピース。綺麗なお顔の横でダブルピースして?」
そしてあまつさえ、平然と燐香にポーズの指定まで命令した。
「……っ」
燐香は哀しみ嗚咽を漏らし、悔しさの涙を美しい顔に零しながら、震える白い両手でピースサインを作り、顔の横に添える。
足を揃えたまま腰を落とし、卑猥に股間を広げて見せつけ、大きすぎる胸を丸出しにし、品なく両手でピースをする茶髪の少女を、男は「うほほっ」と興奮しきった哄笑を上げ、
「もっと笑って笑って、そうそう、いいねえいいねえビッチな格好とっても似合ってるよお? 見てるだけでおじさん射精しちゃいそうだよお?」
パシャッ、パシャッ、パシャッ、と何度も何度もシャッターを切る。撮影の電子音とフラッシュが容赦なく燐香に浴びせられ、見知らぬ男に辱められている辛苦の実感で少女を嬲る。
「うぅんっエッチだねぇエッチだねぇ燐香ちゃんのドスケベボディは。こんな男好きしすぎるカラダしてるなんて、燐香ちゃんは天性のヤリマンだねえド淫乱だ」
男は早口に捲し立て、下卑た熱い視線を燐香に注ぎ、その官能的な少女の肢体を舐めるように凝視した。
命令されてぎこちなく笑み、しかし恥辱の涙を流し続ける美しい少女の、赤い下着と白い豊かな肉体が織りなす妖しい色気と凄艶さに、男は剥き出しにしたペニスを滾らせる。
「おちんぽの高さに爆乳がきてちょうどいい感じなの、ほんと生まれついての淫売ビッチって感じ。そうじゃなきゃお乳こんなに大きすぎることないでしょ? おちんぽ挟んで扱くためのウシさんおっぱいだもんねえ、パイズリするために生まれてきたんだねえ燐香ちゃんは」
先走りの汁をたらたら流し、だらしなく相好を崩しては燐香の豊か過ぎる巨乳を粘つく瞳で見詰め、自慢の剛直を15歳の少女に突き付ける。
100cm近いと思われる巨乳の柔肌へ濡れた亀頭が無遠慮に食い込み、沈み、そして瑞々しい弾力で跳ね返そうとする極上の感触が、男のペニスと興奮をひどく滾らせてしまう。
「……ぁ、ぁ、あぁん…っ」
敏感になった唾液だらけの乳肌を、独特な有機物の匂いを濃厚に放つ逸物でなぞられ、それだけで燐香は甘えた声で喘いでしまう。
昨日から数え切れないほど男性器を突きつけられ、そのたびに鼻を摘まみたくなる匂いを嗅がされたが、何度体験しても嗅覚が慣れることはなかった。
目を逸らしたくなる醜悪で凶悪な肉棒に間違いなく嫌悪を抱いている燐香だが、女性の肉体からは出ない異性の男性器を目の前にして、無意識のうちに熱い吐息が零れ、鼓動が背徳的な期待で強く脈打つ。
ごくり、と少女の白い喉が鳴った。
「あれえ? おねだりとかないわけぇ? デカパイ燐香ちゃんはご自慢のデカパイでおちんぽ挟んでずりずりするの大好きな淫乱パイズリっ子でしょ?」
燐香が熱い瞳で剛直を凝視しているのを目の当たりにし、男はにやあぁと邪悪な表情を浮かべ、蔑みの口調で揶揄した。
「……ぅ、ぅぅ…っ」
あまりの悔しさと哀しさで嗚咽を漏らし、啜り泣くものの、腰を落として男に見下ろされる形になった燐香は、
「………で、でかぱいりんかの、い、いやらしい、うしみたいなばかでかおっぱいで……ふ、ふとくてかたくてたくましい、り、りんかのだいこうぶつのすてきなおちんぽ…ば、ばくにゅうぱいずりさせて、ください……」
15歳の少女は隷属の悦楽に支配されるまま、可憐な朱唇を震えながら開き、淫猥で破廉恥そのものの言葉を捧げてしまう。
「り、りんかは、い、いんらんで、ろしゅつきょうの、へ、へんたいむすめだから……お、おとこのひとの、おちんぽ、ぱ、ぱいずりして、でかぱいに、た、たくさん、ざーめん、かけてもらうのが、だいすき、なんです……」
男と乳首を舐め合い舌を絡ませたときのアルコール臭が今になって頭に回ったかのような、掛かってはいけない酩酊感に、燐香は溺れていく。
倫理と理性がふやけ、感じるべきではない肉欲が裡から溢れて精神に取って代わる恐怖と恍惚が、恋愛さえしたことのない15歳の少女を蝕んだ。
じんじんと乳首が疼き、こぷこぽと愛液が湧き、膣奥と菊蕾がきゅぅきゅぅ切なく蠢く。
すぐ目の前にある野太く赤黒いグロテスクなペニスへ、飢餓に酷似した感情を向けたまま、
「へんたいりんかに、どすけべぱいずり、させて、くだ、さい…………はあぁああんっ!」
淫りがましい懇願を、熱く濡れた声と瞳を男に向けて捧げたのと同時、ぐびぐび蠕動するヴァギナとアナルがピンクローターの刺激でエクスタシーを煽られ、ふしだらに燐香は絶頂した。
「女の子がそんな変態なこと言っていいわけえ? おじさんの方が恥ずかしくなってきちゃったよお? こんないやらしい子おじさん初めて見たよお?」
卑猥な台詞を口走りながらがっぐがっぐ倒れそうなほど身体を揺らしてオーガズムに耽る淫らな少女を、男は下品な哄笑を興奮のまま零し嗤う。
「でもそんないやらしいおねだりされちゃったらしょうがないよねえ、ドスケベパイズリしてもっちゃおうかなあ、ひひひっ!」
気色悪い笑みを獣欲のまま赤ら顔に溢れさせ、涎を呑み込みながら男はついに堪えきれず、目の前でたぷんたぷん淫猥に揺れる豊満すぎる巨乳へ腰を入れた。
ずっにゅうぅうぅんっ!
「はあぁああ…っ!」
男の大きな手が燐香の双乳を横から鷲掴み、力任せに中央へ押し込んでは自身の逸物を圧倒的なボリュームの乳肉で挟む。
燐香に向かって真っ直ぐ突き付けた肉槍は、中学生どころか成人女性でも滅多にいない大きすぎる双つの乳房によって完全に埋もれてしまう。
ペニスの亀頭から陰茎までを極上の柔らかさと温かさが隈無く包み、汗と唾液がさらに得も言われぬ快感を男にもたらす。
「うっはあ、すんごいねえ、縦パイズリ出来る子なんて早々いないよ? どんだけデカパイなわけ燐香ちゃんの爆乳は?」
「んぁあんっ! あんっ! あっ、あっ、あっ! はあぁん…っ!」
ぐにっ、ぐにゅっ、ぐじゅっ、もにゅっ、ぬにゅぅっ
手を一杯に広げて燐香の巨乳を揉みしだき、絞り上げるように握り潰し、歪つに形を変えては淫らに踊り跳ねる豊満すぎる乳房を、男が荒々しくペニスに擦り付ける。
「たっまんないなあ爆乳パイズリ! おっぱい手とちんぽに吸い付いてくるし、おっきくって柔らかくってあったかくってむっちむちで、最高だねえこの淫乱デカパイ、ほんと最高だよデカパイ燐香ちゃん!」
下品に笑む口元からだらしなく涎を垂らし、男は燐香が痛むほど指を乳肌に食い込ませ、指の間から括り出される乳肉の卑猥さでペニスをさらに硬く熱くさせ、Iカップ以上ある大きすぎの巨乳で剛直を扱き立てる。
夢心地の乳房の感触もさることながら、手とペニスで圧倒的な量感の乳肉を嬲ってやるたび、
「ぁん! あんっ! やぁ…っ! ぁあんっ! おっぱいっ、おっぱいつぶれちゃう…っ! おっぱいしぼっちゃいやぁあっ! ああぁあんっ!」
甘やかに悩ましく喘ぐ少女の整った美貌が快楽と羞恥で紅く悶えるのも、男には堪らなかった。
甚振れば甚振るほど淫らに啼き善がる若く美しいメスを前に、男の中でサディスティックな炎がさらに燃え上がった。
「生乳の感触も良いんだけどさ、よだれ垂らしてくれるともっと良いかなあ? あと燐香ちゃん自分で爆乳揉んでよ、おじさんに任せっきりにしないでさ」
苦悶する燐香を愉快に見下して、男は強い口調で命令する。
「ドスケベ変態美人の唾液ローションで、ご自慢の変態パイズリおじさんに披露してよ」
「ひ、ぁ、ゃ……ぁあ……」
嬲り辱めるのが堪らなく愉しいという瞳で男に見下ろされ、燐香は弱々しい呻きを上げながら、嗜虐の視線で背骨をぞくぞくぞくと痺れさせる。
感じてはいけないもので悦ぶ被虐的な官能が、燐香の精神を灼き打ち、命令に諾々と従ってしまう。
「ん…ん、ん…つぅぅ……」
はらはらと涙を流しながら、燐香は形の良い可憐な唇から、はしたないほど多くの唾液をコンプレックスの巨乳が作る深い谷間へ垂らした。
乳肌に落ちたその唾液の熱さに、燐香は自分でも驚き、はあぁあん…っと蕩けた声で甘く喘ぐ。
「ん、ん、んぁっ、ぁん……あ、あぁあっ、あんっ、あっ、あぁん…っ」
ぬぢゅっ、もにゅり、にゅちゅぅ、ぐにゅりっ
注ぎ込んだ熱い唾液で巨乳の谷間の滑りを良くし、淫猥に粘つく音が裏路地に響く。
ふしだらな音と胸乳の感触、そして熱く硬い男の肉槍の脈動と匂いが、燐香の脳髄をぐずぐずに蕩けさせる。
「あっ、あっ、ぁっ、あんっ、ぁ、はぁあんっ、あぁんっ、やあああぁ…っ!」
華奢な肢体を裏切る豊満な乳房に、嫋やかな白い繊手が食い込み、重々しく卑猥に歪む。
とても昨日初めてセックスを経験した少女とは思えない巧みな手付きが、乳房の間に埋没し極上の乳肉に沈む肉槍を淫らに扱く。
「ぁあんっ、あんっ、あんっ! んぁあっ、あっ、やぁッ、あんっあぁんっあぁああ…っ!」
だぷったぱっぢゅぱっにゅぷっだぱったぷっにゅぢゅっ
びきびきに勃起した猛々しいペニスを、規格外の豊満すぎる巨乳が汗と唾液を潤滑液にして隅々まで扱き立てる。
たわわな乳肉の巨塊がいやらしいほど歪み、拉げ、撓み、ぶるんぶるんと踊っては膣肉にも劣らない快感を男へ捧げる。
「はあぁあっ、いいよいいよっ! おじさんちんぽ溶けちゃうそう! 超気持ち良いよ燐香ちゃん!」
目の前で淫靡に繰り広げられる淫乳奉仕に、男は興奮を抑えきれず吠え、逆に少女は羞恥心で美貌を火が噴きそうなほど赤くしては涙する。
「いいねぇいいねぇ綺麗な美人が綺麗な顔真っ赤にしてドスケベ爆乳いっぱい捏ねて必死にパイズリしてるの、ちんぽにすんごいクるよお?」
燐香の少女らしからぬ被虐的な色香が、裏路地でパイズリをさせている非日常感と相まって男の昂ぶりをさらにさらに盛り上げていった。
大きすぎの乳肉越しでも、その太い陰茎に熱い血液が集まっていくのを燐香は感じ、あぁあん…っと媚びた声で喘ぎ悶える。
「スケベな声でよがっちゃってるねえ」
その鼻に掛かった甘い淫蕩な啼き声を、男は聞き逃さずにちゃにちゃ下品に嗤った。
「重たい重たいデカ乳ちゃんでおじさんちんぽ扱くのそんなに気持ち良いんだ? エロい喘ぎ声出しまくってさあ。ほんとに見付かっちゃうよ? いいの? ここどこだか分かってる? ん?」
「ひ…っ!」
底意地の悪い男の言葉に、燐香は蕩けていた意識を醒まし、怯えた瞳で路地の入り口を見やった。
駅前に通じる小道の明るさと、その明かりを背にしてにやにやと薄く酷薄に笑む陵辱者の男が、赤い瞳で燐香を嘲っている。
社会的に許されないことをしている現実を否が応でも理解して、悶えていた白い身体が強張り竦む。
「今さら声我慢したって遅いよ変態痴女が」
――――ぐりりぃっ!
「んんぁあああッ!!」
硬直して動きを止めた巨乳の先端を、男が蔑みながら唐突に摘まみ捻る。
電流のような乳悦が全身を強かに打ちのめし、細く形の良い顎を反らして燐香は惨めに達した。ぶじゅぶじゅと潮を吹いてはシースルーショーツをさらに濡らし、蹲踞の姿勢を取った身体が後ろに倒れそうになる。
びぐびぐ痙攣する少女を、男は豊満すぎる乳房を再びその手で掴み引っ張った。
「スケベな勃起乳首ちょっと抓ったらすぅぐイきまくる淫売女が、気取ってんじゃないよ、えぇ? 立ちんぼ燐香が」
「やあぁあっ! おっぱいっ! おっぱいつぶれちゃうのっ! はぁぁあんっ!」
男は自らの手で燐香の巨乳を揉み潰し、荒々しい手付きで肉槍に擦り付け始める。
そのわざとらしい乱暴な動きは少女の茶髪の長いポニーテールを赤いリボンごと揺らし、短すぎるスカートがひらひらと煽るように翻る。
「その辺でテキトーに男に声かけてどこでも股開いてゆるゆるのおまんこにザーメン注いで貰うのが日課のヤリマンだろ? でなきゃこんな変態な格好してこんなとこでパイズリなんかしないもんなあ!」
「んぁあっ、あぁあんっ、ぁっ、あっ、やっ、ちがっ、ちがくてっ、ぁっあぁぁああん…っ!」
これでもかと悪罵をぶつけ、嘲笑し、侮蔑の言葉を毒々しい勢いで捲し立てられ、燐香は先ほどであったばかりの見ず知らずの男から尊厳を辱められ、心を穿たれる痛みに悲哀の涙を大きく散らす。
……男の乱暴な手で敏感な乳房を痛いほど揉み潰されているのが、救いようがないほど気持ち良いことに絶望しながら。
「おおぅん? 違うのぉ? うん? 違うの? 違うのかって聞いてんだよ変態が!」
「はあぁあんッッ!!」
怒声を浴びせられ、乳首を豊か過ぎる乳肉の中へ押し埋められ、原形が残らないほど巨乳を揉みくちゃにされ、燐香は上擦った切ない蕩けた声で啼き喘ぐ。
「ち、ちがわ、ない、です………り、りんか、げ、げひんなどすけべばくにゅう、みられるのだいすきな……ろ、ろしゅつきょうの、へんたい、ちじょ、です……」
痛みと悲しみと辛苦が恥辱の熱で炙られ、年齢を裏切る大人びた美貌を妖しいほどの婀娜で色めかせていく。
退廃的な艶やかさで紅潮する綺麗な顔から大粒の涙を零して、燐香は男に媚びる甘い声で震えたまま自分を貶めた。
「で、でかぱいと、おまんこに、いっぱい、いっぱい、あつあつでどろどろな、せいえき、たくさんかけてほしい、う、うまれながらの、いんらんです……」
不本意な、あくまで強要されて言わされているに過ぎない。
そう思っても、自分で作った言葉を耳にして、牝肉が熱く欲情していくのを止められなかった。
目の前の、敏感な乳肌で感じるこの太く逞しい男根から精液を浴びせられたら、自分はどうなる?
ローターで常に刺激され愛液を湧かせ続けるヴァギナの奥へ容赦なく欲望の汁を解き放たれたら?
男に犯されるのを想像して、飢餓と期待が切なく逆巻く。
「……りんか……へんたいりんかは、おとこのひとのざあめんだいすきな……ふしだらで、どうしようもない……いんらん、なんです……ぁああん!!」
熱く蕩けた甘い淫らな吐息が、身体の奥底から溢れて漏れる。
膣と肛肉が4つのローターを淫猥に締め付け、白い繊手が乳房の付け根を自ら掴んでたっぷたっぷ巨乳を揺らし、よく張った肉エラの立派さを感じ取る。
「そうだよねえそうだよねえ、超ド変態のデカパイ燐香ちゃんは誰のちんぽでもいいから精液ぶっかけてほしいパイズリ便所だもんねえッ!」
上擦った猥語を吐いては喘ぎ善がる美しい少女の淫らさに、男はさらにさらに興奮を高めては腰を遣い荒々しく乳房を掴み潰す。
「デカパイ便所っ、デカパイ便所っ、淫乱デカパイの性処理ビッチっ!」
「あぁんっ! あんっ! あんっ! ああぁあんッ!!」
ばぢゅんばぢゅんばぢゅんっっと豊か過ぎる乳房を男の腰が打ち、尖りきったパフィーニップルもろとも巨乳を押し潰す。
雄々しい太竿の先端が淫りがましい乳谷を掻き分けて突き続ける。
男と燐香の4つの手に揉み潰されて密着した乳肉が力強い肉槍に擦られ、刮がれ、犯されていく荒淫に、
「あぁあんっだめえぇっ!! おっぱいかんじちゃうのっ! おっぱいかんちゃってだめなのっ! おっぱいでイっちゃうのッ! ああぁあんっっ!!」
燐香は切羽詰まった苦しい、しかし煮詰められた蜜のように甘く熱い蕩けた嬌声を裏路地に響かせて身悶える。
ぐらぐらと厚底ヒールを揺らし、短すぎるミニスカートを翻し、赤いスクールリボンとポニーテールを踊らせて乳悦に灼かれ翻弄される少女の美しい顔に、男は下卑た笑みを獰猛に浮かべて嘲る。
「ほらほらおじさんちんぽパイズリしてイけ変態デカパイッ!」
「やあぁんっ!! あっ! あっ! あッ! ぁっ! だめっ! だめっ! おっぱいだめッ!! ぱいずりだめッ! ぱいずりイくッ! ばくにゅうイくッ! ばかでかおっぱいおかされてイくッ! イくッッ!! イくうううううううううッッッ!!!」
自分を凌辱する者が悦ぶ台詞を仕込まれた通りに無様に叫びながら、燐香は乳房を犯されて絶頂してしまう。
蹲踞の姿勢にした股間から薄い下着が吸いきれないほど愛液を迸らせ、男が乳房を跡が残るほど握っていなければ仰け反って倒れていた。
「ぁ……あ……ぁあ……はあぁん…っ」
可憐な唇を痴呆のように開いて唾液を垂らし、白皙の美貌を妖艶に紅く染め上げてぶるぶる快美に耽る少女に、男が「ひひひっ!」と下品な哄笑を弾けさせる。
「すごいなあ、ほんとにパイズリでイっちゃったのぉ? おっぱいまんこなんだねぇ燐香ちゃんのドスケベ爆乳はもしかしておっぱいで妊娠しちゃうのかなあ孕ませてえなあこの淫乱デカパイッ!!」
「ひぁんっ! あぁあんっ!」
ばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっ!!
興奮し早口で捲し立てる男が激しく腰をピストンさせ、ズボンを下ろした下半身を何度も燐香の巨乳にぶつける。
豊満で柔らかな極上の乳房が思い切り鷲掴みにされて淫猥に歪み、括り出されて張り詰めた乳肉が乳首もろとも叩き潰され、汗と唾液が裏路地へ撒き散らされる。
「はげしくしちゃっ、だめえぇっ! おっぱいこわれちゃうッ! うしちちおまんこまたイっちゃうッ! イっちゃうからあッ! はああぁあんッッ!!」
肉と肉のぶつかる卑猥な打音と、痛いほど握り潰されて歪み弾む乳房の卑猥さ、そして敏感に痼った乳首をものともせず押し潰される力強さに、燐香は悦楽に耽った甘やかな声で熱く悩ましい嬌声を上げ続ける。
「やぁああっ! おちんぽかたいのッ! かたくてあついおちんぽっ! ふとくてかたいすてきなおちんぽッ! おっぱいせっくすしてる! おっぱいまんことせっくすしてるッ!! ああぁああんッッ!!」
特大ボリュームの乳肉越しでもペニスが脈打つのを感じ、その逞しさと存在感にオスを意識せずにはいられなかった。
まだ義務教育も終えていない少女が感じるにはふしだらな、しかし蜜のように過剰に甘い異性への恍惚に、燐香は美貌を悦びの色で染め上げ艶めかせていく。
「燐香ちゃんのスケベなエロ顔見てたら、おじさんそろそろ我慢できなくなっちゃったよ!」
はあぁはあぁっとアルコール臭い呼吸を激しく繰り返し、その異臭にも似た吐息に燐香は「やあぁあん…っ!」と甘える媚びた声で応え悶える。
いやがっているようにも、穢されるのを待っているようにも見える、妖艶と呼んで良い異様な色香を醸す少女の美貌、そして期待を孕んだ濡れた瞳に、男はついに限界に達した。
「出すよっ、出すよっ、出すよっ、デカパイちゃんにぶっかけちゃうよっ!? いいのっ!? デカパイに出しちゃっていい!?」
鼻息を荒くし、興奮で上擦りきった気色の悪い声で男が吠える。
びきびきに勃起しきった肉槍がびくびくと震え始めるのが乳房越しでも分かった燐香は、身体の奥から溢れる淫らな熱に促されるまま、躾けられた猥言を甘い声で叫ぶ。
「だ、だ、だ、だしてっ! だしてッ! いんらんりんかのばくにゅうにざあめんだしてッ! りんかのおっぱいれいぷしてッ! ほるすたいんでかぱいまんこにおちんぽじるいっぱいかけてッ! おちんぽでおっぱいおかしてえええッッ!!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!
ぢゅぱんっぐぢゅんっぬぢゃんっぶぱんっだぱんっ!!
むにゅんっもにゅんっぐにゅりぐにゅりったぱんたぱんたぱんっぢゅぢぢゅぢにゅむううぅっ!!
男が腰を狂ったように振りたくり、野太く逞しいペニスを豊満すぎる巨乳の間で高速に抜き差しする。節くれ立った指を巨乳に食い込ませて卑猥に握り潰し、そんな痛みに苛まれる乳房の裾野を燐香自身の白い手が鷲掴み激しく上下左右に揺さぶった。
「あんっあんっぁんあんあんっ! あんっあぁんっあんあんあんあんあんっっぁあああああンッッ!!」
燐香と男の4つの手が推定100cmの大きすぎる巨乳を揉みくちゃにし、ボリュームいっぱいの双つの乳房の間を太い剛直が雄々しく激しく挿抜する。
「ぁああんっおちんぽすごいっ! おちんぽかたいのっ! おちんぽぱいずりきもちいいっ! おちんぽでばくにゅういじめられるとイっちゃうのッ! おちんぽいいッ! おちんぽすごいのッ! あっぁっあっぁあぁあんっおちんぽでイくううッ!! イくううううううううッッ!!!!!」
ばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっぐぢゅんっぬぢゃんっぶぱんっだぱんっ!!
だぱんっだぱんっぐぢゅんっぶぱんっぬぢゃんっ!!
ばんッばんッばんッばんッばんッばんッばんッばんッばんッ!!
巨乳で挟み扱かれるペニスの猛々しさが、燐香をふしだらに淫らに啼かせ絶頂に達させる。
女体には存在しない逞しさと力強さと淫猥な形状を密着する敏感な柔肌が細かに燐香へ教え、少女の背徳的な甘い快美をどこまでも膨張させた。
破廉恥な猥語を中学生とは思えない熱く濡れた艶めかしい声で叫び、惨めに果てたことを啼いて告白しては美しい表情を悶絶させる燐香。
そんな淫らな少女を間近で目の当たりにした男は、ついに限界を迎え、
「うぉほおおっ!!」
―――――――ぶびゅうううぅぅぅっっ!!!
びゅびゅっ! びゅびゅびゅっ!
どびゅぷぷぷっ!
びゅぐぐぐっ!
どびゅうううぅっ! どびゅびゅびゅううううっ!!
「あああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁんッッッッッ!!!!!!!」
異常なほどの射精量が爆発となって燐香の巨乳の谷間を蹂躙する。
あまりにも夥しい量を凄まじい勢いで放ち、乳房の圧力によって一部が噴水のように吹き上げ、燐香の美貌を穢す。
どっぐんどっぐんっっと力強い脈動を太い陰茎から響かせ、精液の熱さと匂いと粘度でアクメに至った少女をさらにうっとりと恍惚に耽らせる。
ぶぶぶぶっと震え続けるローターがそのエクスタシーを維持し続け、腰が抜けてその場に崩れ落ちないのが不思議なくらいだった。
「ぁあ、ぁ……やあぁ……はあぁあん……」
ふわふわとした甘い感覚と、ばぢばぢと精神を焦がす痛いほどの快楽、火傷のような熱い熱い乳悦が燐香の心身を隅々まで蝕み、犯し、服従させる。
ぎゅにゅうぅっと白い手が強張り、乳房をさらに押し込み、しかしすぐに、射精直後のペニスを労るよう優しい手付きで乳房を揺らし始める。
「ふおおっ、ほおうぅっ、いいよぅいいよおぉ、気持ち良いよ爆乳まんこ、最高だよザーメン便器のデカパイ燐香、あぁあっそこそこ、カリのとこ馬鹿みたいにデカいお乳で気持ち良くできてえらいねえおちんぽ奉仕慣れてるねえ流石パイズリ痴女だねえ」
「やぁあ……はあぁあん…ぁああぁ…っ」
どろりと白濁した精液を美しい顔から零し、その濃厚さと匂いに目眩を起こしながら、燐香は男の罵りと嘲笑に呻く。
しかし手だけは熱心に乳房を掴み、ペニスをぐちょぐちょと扱き、尿道に残った精液も絞り出させようと淫猥に動かす。
たぱったぱっむにゅんっ、
たぷたぷたぷっ、
もにゅっむにゅんっぬぢゅんっ
ぬぢゅっぢゅぢゅっ
粘つく音と青臭い匂いが燐香肌と鼻を陵辱し、それだけで「ああぁあん…っ」と甘えた喘ぎ声を燐香に啼かせる。
「ぁっ、ぁあ…っ、ぁ、ぁ、んぁっ、ぁあぁ…っ」
鼻がおかしくなりそうな牡の匂い、淫りがましく寄せては押し潰れて膨らむ大きすぎの乳房、密着する精液とペニスの生々しい感触、休むことなく刺激を与え続ける4つのローターが、中学三年生の少女を甘やかなエクスタシーの沼に浸からせ続ける。
ぶしゅっ、ぶしゅしゅ、ぷじゅぅ…っ
赤いシースルーショーツの向こうから小刻みに愛液を吹き出し、男のペニスを優しく熱心にあやしながら、燐香は何度も何度も達し続けてしまう。
ぶるぶると震え、半開きにした瑞々しい唇からだらしなく唾液を垂らし、ぁあんぁぁんっと切なそうに甘えた声で喘ぐ少女の凄艶さに、男は「いひひっ」と下卑に嗤いじゅるりと舌なめずりをした。
「いやあ超気持ち良かったよぉ、燐香ちゃんすっごいエロ美人だしド変態だし気に入っちゃった。このあと用事なかったらオールでいきたかったんだけどねえ」
「ふぁあんっ!」
ぐじゅるぅぅっと自慢の逸物を巨乳から引き抜き、よく張った肉傘が柔らかな乳肉を刮ぎながら精液を掻き出す。
硬く逞しい男性器に擦られる感触と、むわあっと醸される淫行の臭気で、燐香は涙に濡れた熱い瞳をうっとり蕩けさせる。
「燐香ちゃんみたいな底なしの変態っ子、おちんぽ一本じゃ物足りないでしょ? 今度おじさんの友達も一緒に呼んであげるよぉ? 燐香ちゃんドスケベボディでエロ可愛いし爆乳ド淫乱だからみんなから気に入られて、穴っていう穴全部ぐっちょぐちょにぶち犯してたあっぷり可愛がってもらえるよ? 嬉しいでしょ?」
半萎えのペニスをぶらぶら揺らし、べっとりと精液や唾液に濡れた陰茎や亀頭を目の前の燐香の巨乳に擦り付けて拭いながら男はせせら笑う。
「ぁあん…やあ……ぁあん…っ」
布巾代わりに乳房を使われる恥辱に燐香は涙を零しながら、射精後でも雄々しさを喪わないペニスの立派さに熱い快感で白い身体を卑猥にくねらせ悶える。
蜜のように粘つき、質の悪い酒のように抜けることのない快美の酩酊が、男の言葉に燐香を応えさせない。
「―――――嬉しいよな?」
ぐりりぃッ!
「ひぅぅぅんっっ!!」
にやついていた表情を苛立たしげに歪め、男が唐突に燐香の勃起した乳首を両方とも抓り上げる。
電流を流されたように仰け反り、ぶじゅじゅうぅっと潮を吹き、びっぐんびっぐん不様に淫らに痙攣して悶える燐香は、
「う、うれ、しい、です………り、りんか、ど、どいんらんのどへんたいだから、い、いろんなひとに、いっぱい、おかして、ほしい、です……」
男の悦ぶ言葉を掠れた、同時に媚びた甘い声で紡ぎ出す。
そこへ、
「―――――では、その通りにしようか」
今まで黙っていた、路地の入口で佇んでいたあの脅迫者の男が口を開き、近付いてきた。
はっとした燐香がその男へ強張った顔を向けると、にぃっと邪悪な表情で嗤う。
「燐香くん自ら望んだだろう? 自分の発言には責任を持ちたまえよ」
悪意たっぷりの、冷たい愉悦を堪能する男の言葉に、燐香は「ぁ……ぁあぁ…っ」と呻くことしか出来ない。
怯えて震える燐香をよそに、かちゃかちゃとズボンを履き直した中年男が意外そうな顔で驚く。
「本当にいいんですか?」
「本人の望みですから」
中年男に頷きながら、燐香に“おじさま”と呼ばせている陵辱者の男が懐から紙片を取り出して渡す。
「入り用の際は、こちらまで」
「これはどうも、ご丁寧に」
だらしない赤ら顔を裏切る丁寧な所作で紙片を受け取った中年男は、それを見て満足そうに頷き、下品で猥褻な蹲踞を続ける燐香へ携帯電話を出してレンズを少女に向けた。
ぁ、と燐香が思う間もなくパシャッパシャッとシャッター音とフラッシュが瞬く。
「いいねえ燐香ちゃん写真映えするねえ。友達に紹介する時に使ってあげるねえこのいやらしいいやらしいエロ写真」
ふひひっ、と品のない嗤いを弾ませ、頭髪の寂しい男は携帯電話の液晶画面を燐香に見せる。
「ゃぁぁ……っ」
………そこに映った、一筋の精液を掛けられて紅く火照った美貌をとろんと蕩けさせ、前を全て開いたブラウスから豊か過ぎる巨乳を全て露出し、深い乳谷間に大量の精液溜まりを作ってる、あまりに卑猥すぎる少女の姿に、燐香は言葉を失い啜り泣く。
「じゃあまたね、デカパイ燐香ちゃん。爆乳と腰振りまくってザーメン絞り取る練習いっぱいするんだよ?」
「ああぁあんっ!」
携帯電話をしまった男は、名残惜しいように両手で燐香の巨乳を思い切り鷲掴みにして揉みしだく。淫蕩な甘い声でよがり悶える少女の紅い貌を堪能して、中年男は燐香から離れた。
そして陵辱者の男に恭しく頭を下げて、駅へ通じる小道に消えていった。
「さて、いつまでそんな馬鹿なポーズをしているのだね? 胸と尻ばかり育って頭の中はスカスカな空っぽの馬鹿犬燐香にはお似合いだがね」
「ひんっ!」
ばぢんっと乳房を鋭く叩かれ、燐香は被虐的な喜悦の声で啼く。
汗と唾液と精液の滴を撒き散らしてぶるんぶるん弾む巨乳が、生暖かい裏路地の空気を掻く。
「そら、電車に乗って出かけるぞ。せいぜい恥ずかしくない格好をするんだね」
にやにやと邪に嗤いながら、男は燐香に命令する。
「もっとも、こんなところでパイズリをしてアクメを決めている痴女の淫売に、羞恥心など残っていないか」
「ひぅ……ゃ、ゃぁ、ぃゃぁぁ……」
男の言葉に燐香は俯き、震え、剥き出しになった乳房に吹き付ける夜風で自分がどれだけ惨めな姿をしているのか否が応でも思い知らされ、啜り泣く。
……が、顔と胸に掛かった精液の匂いで、牝肉が浅ましく疼かせてしまうのを、少女は止めることが出来なかった。
お読み頂きありがとうございます。
なんとか最初の駅前編を書き終えることが出来ました。
2話で終わらせるはずが何故こんなに長くなってしまうのか、理解に苦しみます。
やはり時間を忘れて色々と出来るシチュエーションは筆が乗ると止められなくなるので、次回は反省を活かしてコンパクトに行ってみたいと思います(ただの移動編ですし)
そして気付けば今作品もなんと100万字を超えてしまいました。驚きました。
我ながらよく書き続けられたと思います。これも読んで下さる皆さまのおかげです。
本当にありがとうございます!
次回も出来るだけ早い更新を目指しますが、2月はあまりに早く過ぎてしまうので戦々恐々としています。
寒波が繰り返す時節ですが皆さまどうか健やかにお過ごし下さい。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。