燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
そうして男は立ち上がり、仰向けだった燐香の上半身だけを立たせ、彼女の背後に回る。
「これだけ恥知らずな大きさなら、自分で乳首をいじめられるんじゃないかね?」
そして背後から双丘を指が強く食い込むほど大きく掴み、燐香の巨乳を歪に括り出す。
「ぁんんっ!」
「ほら、自分で乳首に噛みつきたまえ」
括り出した乳房の先端を、ぐいっと無理やり上に向かせ、硬く尖った乳首を燐香の顔へ向ける。
胸乳を目の前にまで近付けさせられても、燐香はどうしていいのか分からず息を切らせるだけだった。
そんな燐香の耳元に男は顔を寄せ、
「噛むんだ」
「ぃ、ゃ…」
小さく拒む15歳の少女へ、男は声を低くし、
「―――燐香」
「……ッ!」
燐香は肩を震わし、息を呑む。
強張る少女に男は命令した。
「噛め」
「……ぁ…ぁ」
燐香は何も考えられず、おずおずと震えながら自分の目の前に迫った赤い勃起乳首に口を近付け、それを銜えた。
「ふゅぅんっ……」
今まで感じたことのない感覚に、燐香は目が回りそうになる。
嫌悪ではなく、快感で。
硬くコリコリとした乳首を口にするのは生まれて初めてで、乳首にそんなことをするものではないと思っていた燐香は、噛まれた乳首と噛んだ口が同時に気持ちよくなるという不思議な感覚に酩酊してしまう。
男に言われるでもなく、燐香は自分で乳首を舐めてみた。
「ひぅんっっ!!」
体がぞくぞくとおかしいほど痺れる。快い痺れだった。口の中に涎が溢れる。
気持ちいいと燐香は思い、ちゅう、ちゅう、と自分の乳首を愛おしそうに吸っては舐める。
「ほら、両方くわえるんだ」
男は瞳を赤く光らせ、もう片方の乳房も燐香の口に近付ける。赤く充血し淫らに勃起した乳首を、燐香はなんとか両方とも口に挟んで、噛む。
「ふゅひぃ……」
2つの乳首を無理やり銜えているせいで呼吸がしづらく、両方の乳首から生まれる淫らな熱と妖しい快感が燐香を朦朧とさせる。閉じきれない唇から唾液が漏れ、たわわに膨らんだ巨乳を濡らす。そのはしたなさがさらに燐香の官能を炙っていった。
『おっぱい気持ちいい?』
電車の中で男が何度も燐香に尋ねた言葉を思い出す。
きもちいい…きもちいいの……。燐香は心の中で答えた。
「私は手を離すが、口を離すんじゃないぞ。そのまましっかりくわえているんだ」
「ふぇ…?」
男はそう言うのと同時に、巨大な乳肉塊を掴んでいた手を不意に離す。
突然、15歳には分不相応な乳房がその大きさ故の重量で落下。本来の形を取り戻すべく燐香の口から逃れる。
燐香はその唐突さと重さに反応できず、2つの乳首が燐香の前歯で刮がれながらぶるるんっと派手に暴れて跳ね踊った。
「んひぃやぁッ!!」
白い喉を晒すほど仰け反り、燐香は頭を背後の男の胸に押し付ける。
逆さに映る男の顔は、明確な嘲りと侮蔑をもって燐香を見下していた。
「離すなと言っただろう? それくらいのことも出来ないのかね。おっぱいばかり大きくなって頭の中は空っぽかね?」
息を切らせてたぽたぽ弾む乳房を、男は背後から荒々しく乱暴に鷲掴む。
痛みを与えるためだけの揉み方に、しかし燐香は「ぁあァンッ…!」と悩ましく悶え、カーペットに落としたままの腰をくねらせてしまう。
「ほら、もう一回だ。今度はもっと強く噛むんだ。乳首を噛み千切るつもりでだ。君が乳首をなくしても誰も困りはしないんだから」
「……っ」
男のあまりの言いように、燐香は蕩けさせていた頭をわずかに冷まし、男を見上げる。
しかし男は燐香のその反抗に口元を嗤いの形に歪ませ、さらなる嘲弄の眼差しで燐香を嬲る。
「あぁん? なんだねその目は。きみのおっぱいがまさか子育てに使えるなどと思ってるんじゃあるまいね」
男は燐香の乳房を根元から握りしめ、ひょうたんのように乳肉を括り出し、それを大きく揺さぶって乳首に残像を描かせた。
「ん、ふぅぁ、ぁあっ、あんっっ!!」
「強く握られてあんあんよがるド変態のマゾ乳は、おちんぽをしごくためにあるんだよ。君みたいな淫乱の乳など子供に吸わせられるわけないだろう? 常識で考えたまえ」
男は燐香の耳元で悪意たっぷりに囁きながら、大きすぎる乳房を強引に中央に寄せる。卑猥に盛り上がって膨らむ巨乳の先端、2つの乳首を再び燐香の口元に向かせた。
「噛むんだ、変態燐香くん」
「ぁ…ぃ、ゃ…」
がくがく震え、拒みの声を出す燐香だが、それらを自身で裏切るように可憐な唇を淫らに勃起した乳首へ寄せる。
そのコリコリとした乳首を乳暈ごと全て口腔の中に頬張り、口をすぼめて乳房を吸い込んだ。燐香のきれいな顔が涙を流しながら頬をへこませて歪む。
自分の乳首に自ら吸い付くその浅ましく惨めな姿を、男は携帯電話でパシャッと撮影する。男はにぃっと嗤い、
「ほら、もっと噛め! もっと強く噛むんだ淫乱が!」
「んンッ! んくぅ、ぅんんっ!」
涎を垂らし必死に鼻で息をする燐香をにやにやと嘲り、掴む乳房を意地悪く揺さぶる。
燐香は揺れる巨乳の重みと振動で口から抜けそうになる乳首へ、力を込めて歯を立てた。
「ふぐぅんんんっ!!」
ぷじゅっ、ぶじゃぁぁっ
甘噛みよりも強い噛み付きを乳輪にし、燐香は自分の乳首奉仕で潮吹き絶頂してしまう。
膝ががくがく笑い、腰を卑しくへこへこ揺らす燐香の淫らさを、男は動画で撮影し続けた。カメラの冷たい光が燐香を覗き込み、その無機質な眼と目を合わせた燐香は、顔と下腹部が猥褻な熱で燃えていくのを自覚する。
「んふぅ! ふぅっ、ふぅぅうぅんんっ!」
燐香は自分を内側から熱する衝動に任せ、ぷっくり膨らんだパフィーニップルを音を立てて吸い込む。ジュルジュルジュルルッといやらしい音を響かせ、硬く勃起した乳首を吸引した。
一緒に吸い込まれる自分の唾液と乳肉の汗の匂いに、燐香はくらくらしていく。めまいに苛まれながら、男に命じられた通り必死で乳房に噛み付き、口から離さないようにした。前歯が乳輪に食い込み、激痛が走る。それでも燐香は口を離さなかった。目をつむって痛みに耐え、乳房をあやすように乳頭を自分の舌で舐める。
「んっ! んふんっ、ふぁぅ! んんぁん、ぁんんっ! んふぅ! んひぅ、ん、んぁっ、ん、んっ、ンッ、ふぅぅんん!!」
男がゆっくり乳房から力を抜き、支えを失った乳果実がどんどん燐香の口に掛ける重さを増やしていく。燐香はそれに耐えようとますます力を込めて噛み、吸い、痛み、そして―――――はっきりとした気持ちよさに喘いで悶えた。
「んふぅぅぅううううぅぅぅぅううンンっっっ!!!!!」
ぷっしゅうううぅぅぅぅううっっ
燐香は乳房を噛んだまま男の体に上半身を押し付けて大きく仰け反り、あまりの絶頂の衝動に腰をつま先立ちで浮かせ、ブリッジのような姿勢になる。
そして浮かせた腰から派手に潮を吹き、ただでさえ大きな染みを作ったスカートをさらに惨めに卑しく汚していった。
「ふひゅぅっ、ふひゅっ、ひゅぅ、ふひゅんん、ふくぅ…!」
ばたっと、浮かせていた腰をカーペットに落とし、燐香はずるずると力なく仰向けになる。
それでも乳房に噛み付いて離さず、狂ったように息を乱している姿は、どこまでも悲惨でふしだらで浅ましかった。
そして、15歳とは思えない凄艶な姿でもあった。
「まったく恥知らずもいいところだ。自分で乳首を噛んで潮吹き絶頂する中学生など聞いたこともない。親御さんが聞いたらなんと思うだろうね」
涙と目眩で滲む燐香の視界は白い天井をぼやけて映し、その下で燐香を見下す男がいつの間にか彼女の足を跨いで正面に立っていた。
朦朧とする燐香は、自分が上半身を仰向けにし、両膝を曲げながら足をだらしなく開いている姿勢であることに気付いていない。
汚し汚されたスカートが覆う股間を男に見せ付けている卑しいポーズを取っていることに気付く余裕が、燐香にはなかった。
そんな彼女の股間を、男がおもむろに革靴の先で小突く。
「はぁああンンっ!」
燐香は突然の秘部からの刺激でついに口を開き、乳房を解放する。解き放たれた巨乳の乳輪にははっきりと歯形が刻まれ、赤く腫れていた。痛々しい姿の乳房はたぱんっ、ばるるんっ、ぶるんぶるんっと反動をつけて淫らに跳ね回る。
「だ、だめっ、おじさま、だめっ、そこ、そこだめっ、ぐりぐりだめぇっ!」
男は燐香の切羽詰まった喘ぎ混じりの抗議に耳を貸さず、靴先でスカートの上から秘裂を突き崩していく。
配慮も思いやりもない無体な扱われ方に、しかし燐香は惨めな嬌声をあげてしまう。
「だめっ、だめっ、だめっだめっ、だめっだめっだめっだめっだめっ、そこいじめちゃだめっ、おじさまおねがいっ、だめなのっ!」
「そことはどこだね? ひとが分かるように言ってくれないか?」
「そ、そこ、そこぉ……っ」
「そこと言われても知らんよ。頭の悪い子だ。中学生にもなって性器の名前も知らないのかね」
「ぁ、ぁっ、あぁっ、ぁッ、あっ、やぁっ!」
「ほら、言いたまえ。どこを突かれると困るのかね?」
燐香は白黒と火花が散る視界と意識の中、朝から男達に散々なじられ浴びせられた言葉を思い浮かべ、
「………んこ」
その卑猥な言葉を、自ら口にする。
「おまんこ、です…おまんこ、いじめないでぇ……」
男はニヤッとほくそ笑み、
「よく聞こえないねぇ。大きな声で言えないのかね? 君の恥知らずではしたない喘ぎ声ぐらい大きい声で言いたまえよ」
わざとらしい口調で言うと、靴先をぐいぐいとさらに強く押し付けて秘裂をほじくる。
「ひぐぅぅっ!!」
ぷしゅっ、ぷしっ、ぷしゃぁっ
燐香はカーペットの上でびくんびくん跳ね、蹴り込まれている股間から小刻みに潮を吹き上げる。頭と視界でピンクの炸裂が続き、身も世もなく少女は叫んだ。
「お、おまんこ! おまんこです!」
燐香は涙滴を宙に撒きながら、必死で声を上げる。
「おまんこだめっ、おじさまっ、おまんこいじめないでっ! おまんこだめっ!」
「もう一度だ。どこだって?」
「おまんこです! おまんこ! おまんこだめなのっ! おまんこだ、め、ひぁああああああああああああッッッ!!!」
男は燐香の惨めな哀願を聞けば聞くほど、逆にヴァギナへ靴先を強く強く食い込ませた。
そしてとうに限界だった燐香はあっけなくオーガズムに達し、足先をピンッと伸ばしながら腰を上下にカクカクさせて痙攣する。
あ、あ、あ、と息を切らして身悶える燐香の姿はどこまでも浅ましく、あまりに激しい嬌姿にスカートがめくれて白い太ももが丸出しになった。
「くくく、派手なイキっぷりじゃないか。書き込み通りの変態なんだねえ燐香くんは」
男は燐香の足の間に腰を落とすと、めくれたスカートを無遠慮に摘まんで声を荒げた。
「あぁ? なんだねこの汚らしいスカートは。我慢できず男漁りをしてきたのかね? 鼻がもげそうだよ全く」
スカートを大きくめくって燐香の腹部に掛け、15歳の中学3年生の下半身を完全に露出させる。粘り着いた布が離される心地よさと、空調の効いた涼しい風が秘裂と淫核を撫でる感触に、燐香は「ひ、ゃあ、ぁ…っ」と朦朧と啼く。
「貞淑さの欠片もないな、まさに淫売だ。売女が。下着もなしで目に付いた男にザーメンおねだりして来たのかと聞いてるんだ」
めくり返されたスカートの内側は、実際ひどい有様だった。
駅のホームや電車内で何度も何度もはしたなく絶頂した証の潮、痴漢男が素股した精液、そしてねっとりとした白濁の本気汁……それらがミックスされながら生地に塗り込められ、牝牡の臭みを清潔な部屋に撒き散らしている。
「…ゃ…ゃぁ……ぃやぁっ」
燐香にもその匂いが届き、自分の身に起きた惨めな出来事を思い出し、彼女はぼろぼろと泣いてしまう。
「商売女でももっと慎ましいよ君。スカートの中に射精されてそのままずっと歩くなんて普通は出来ないんだよ? 変態には分からんかね?」
男は悲しみに涙する燐香へ欠片も労りを見せず、晒された毛の無い秘部をピシャリと手で叩く。
「ひっ!!」
「しかもパイパンとはな。毛がないじゃないか、みっともない」
度重なる絶頂で愛液がドロドロになって溢れ出ている蜜壺に、男は人差し指で無造作に突き入れる。
「っはぁあああっ!!」
膣口に突然として挿された異物が入り口付近の襞を鋭く撫で、燐香は再び仰向けのまま腰を跳ねさせ、反動で巨乳をぶるんぶるん振り回す。
「子供じゃないんだ、なんだねこのつるつるまんこは。中学3年生にもなって恥ずかしくないのかね?」
「だ、だめ、ちが、ちがうのっ! きのうはっ、きのうはちゃんとあったの! ちゃんとあったのぉ! ひゃんんんっっ!」
「おっぱい撲たれたり自分で乳首噛んだり、挙げ句の果てにおまんこを靴で小突かれてまん汁ぐちゃぐちゃにするとは、まったくとんだ変態マゾ娘だ。おおかた、いじめられやすいように自分で陰毛も剃ったんだろう? 下の毛を剃るのは気持ちよかったかね?」
「ちがうのっ、ちがう、ちがうのっ! ほんとうにわたし、なにもしてないのっ、ほんとな―――――んぁぁああぁぁっぁっぁああっっっ!!」
涙の滴を飛ばして訴える燐香の膣内で、男の指が腹側の襞粒に指を曲げてがりがり削り込んだ。そこを刺激されただけで燐香はひときわ大きくよがった声を出し、そこが彼女のGスポットであることを男に教えていた。
「だめっ、だめっ、だめっ、そこだめっ、おじさまっ、だめっ、きちゃうからっ、きちゃうのっ、だめっ、やだやだやだやだっ!!」
「イクときはイクと言うんだ、ちゃんと報告しなさい、常識だろう」
「やっ、あっ、ぁっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ひぃあぁあっ!」
「くくっ、常識を弁えた娘なら、ディルドに処女を捧げたりしないか」
「ぁっ、あ、ひんぁっ、ぁ、ぁ、あっ、んぁっ、ぁん、あっ、んっ、あぁっあっあっあっあっ!」
「イクのかね? イかないのかね?」
「い、いく、いくっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうのっ、いや、いやっ、やっ、やだっ、いやっ、や、あ、あ、あっ、あっ、あっあっあっあっあっ、ぃやぁぁあああああああああっっ!!!」
ぷしゅぁぁああああぁあっ
腰をがくがく震わしながら尿道口から潮を吹き、ヴァギナに突き入れた男の手を汚す。
燐香の無様な絶頂に男は意地悪く嗤う。
「イくときはイくと言うんだ、聞いていなかったのかね?」
男は潮を浴びた手の中指をさらにヴァギナに突っ込ませ、痙攣する膣内を2本の指で激しく掻き回した。
「……ぁああああっ! だめっ! おじさまだめっ、イったから! イったばかりだからおまんこだめぇっ!!」
「イったと言わなかったのだから私には分からんよ。ほら、今度はちゃんと言うんだ」
男の激しい抜き差しに、蜜壺からどびゅどびゅ愛液が溢れてカーペットを汚す。
そしてどんどんその蜜の粘土は高まり、ついに白濁した本気汁に変わっていく。
燐香の2度目の絶頂はすぐそこだった。
「だめっだめっだめっだめっだめっすぐイっちゃうのっ! イっちゃうのっ! イクぅぅぅんんっ!!」
ぷしゅううっ!
「よく聞き取れんよ、そんな盛ったメス犬みたいな声では。イクまで続けるぞ、いいね?」
簡単に潮を吹いて果てた燐香に、しかし男は一顧だにせず荒々しく蜜壺を攪拌させ続ける。粘り気の強い本気汁が男の指と手に溢れて絡み付く。絶頂の最中に責め立てられ、燐香は目を大きく見開きながら唾液を飛ばして懇願した。
「ゆるしてぇっ! おじさまゆるしてぇっ! 言います! ちゃんとイクって言いますからぁ! おまんこぐちゅぐちゅやめてぇぇっ!」
「簡単に膣イキするあばずれが、偉そうに私に指図するんじゃない。イクのか? イかないのか?」
「い、イきます! おまんこイっちゃいますっ!!」
男の指の抽挿に合わせて腰を浮かせてへこへこ振る燐香。
指が抜かれそうになると細かい襞でねっとり絡め取り、突き入れられるとミチミチ膣道を掻き分けられ、そのタイミングは男の指の動きと自然に連携していく。
最も気持ち良くなる動きとタイミングを、燐香の膣は無意識に学んでいた。
その膣の快楽信号が大出力で燐香の神経を灼く。
「イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅうううぅぅうっっっっ!!!」
ぷしぁぁぁあああぁぁぁあッ!
男の指で3度目の絶頂に達し、燐香は爪先を限界まで立てて腰を上げ、大きく潮を吹きあげた。潮の飛沫は男のワイシャツの袖を完全に濡らし、腰の勢いが余って男の指も抜けてしまう。膣口から大量の愛液がこぼれ落ち、陰部の肉と太もも、そしてカーペットをひどく汚していく。
「知らない男の手マンで連続絶頂とは、まったく卑しい中学生だよ。おまんこされるのがそんなに嬉しいのかね?」
男は恥蜜と本気汁と潮で汚れた手を、仰向けで息切れする燐香の、その淫らに上下して揺れる豊満な乳房で拭いながら柔肉を揉み込む。
「ぃはぁん、んぁぁっ…」
悩ましい甘い声を漏らす燐香。
激しい絶頂を連続で浴びた燐香には、ただ乳房を揉まれるだけでも爽やかな愛撫に感じてしまう。ヒクヒクと蠢く膣口から、さらにとろとろと愛液がこぼれた。
男は唇を吊り上げ、快感に惰弱な女子中学生を見下していた。
「ほら、さっさと立ちなさい。君の好きなオナニーをよく見せるんだ」
瞳を赤く光らせ、男は嘲りながら命じた。