燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
母乳を吹き出すと同時に、燐香は再び達した。
びしゅぅ、ぶしゃあぁあっ、と短すぎるミニスカートの下から潮を吹き、母乳と共に清掃された教室の床を穢す。
「おいおい、教室を汚すんじゃない。朝になって生徒達が来ればどんな気持ちになるか、少しは考えられないのかね? あぁん?」
「ひ、ひあっ、や、や、いやあぁ…っ」
もにゅり、ぐにゅぅ、ぐにぅ、ぐいぃっ!
ぶじゅうぅっ! ぶしゅしゅぅぅっ!
「ぁんっ、あんっ、あっ、やっ、おじさまっ、おじさまだめっ! おっぱいしぼっちゃだめっ! おっぱいっ! おっぱいみるくでちゃうッ! みるくだめええッ! はああぁああんッ!!」
Iカップ以上の巨乳を容赦なく握り、揉み込み、絞り上げ、桜色のパフィーニップルから勢い良く母乳を吹き出してしまう燐香。
綺麗に掃除されたフローリングに自分の母乳が撒き散り穢す光景に、燐香は罪悪感と退廃的な快感の両方に苛まれ、熱く甘い吐息で悶えよがる。
「全く目も当てられないな。教室でミルクを絞って貰うのがそんなに気持ち良いのかね?」
「あっあっあっあっあっあっんぁああああ…ッ!!」
たっぷたっぷたっぷたっぷ、ぶるんぶるんっ、もにゅむぬぐにゅもにゅみにもにゅもにゅにゅっ!!
豊満すぎる巨乳を男はせせら笑いながら縦横無尽に揉みしだき、捏ね回し、揺さぶり波打たせては巧みな手付きで巨乳を絞り出す。
「ひんっ! んぁっ! はあぁんっ! ゃっ! あっ、あっ、やぁあっ、あぁあんっ!!」
ぶしゅうぅっ、ぶじゅぅぅっ、と妖しいほど甘い匂いの母乳がパフィーニップルから吹き出るたびに、燐香はふしだらに悩ましい声で喘ぎのた打つ。
「馬鹿みたいに喘いでないで答えろ淫乱。教室でウシ乳を搾乳されるのが気持ち良いのか?」
「んひうンッ!」
母乳に塗れた乳首をきりりっと抓られ、燐香は痛みと快感で鼻に掛かった喘ぎ声を放ち、びぐんっと身悶える。
じゅびゅじゅびゅっと母乳を痼って硬くなった乳首から絞り出され、その惨めさと気持ち良さで頭の中をぐずぐずに蕩けさせられて、燐香は唾液を零しながら唇を開く。
「………き、きもち…きもちいい、です……ゃぁぁっ」
震えながら絞り出した声の、あまりにも甘さを含んだ声音に、燐香は自分でも驚き、恥ずかしがる。
が、男にコンプレックスの巨乳をもにゅもにゅと捏ねられ、じゅぷじゅぷと母乳を湧かされるだけで、乳白色の靄が頭の中の倫理を潰す。
「で、で、でかぱいりんか……ほるすたいん、みたいに、おっぱい、おじさまにぎゅううってしぼって、もらえて…み、みるく、びゅうびゅうだせて……あ、あ、あたま、まっしろになっちゃうくらい、き、きもち、いい、です……」
美貌を真っ赤にしながら淫猥な台詞を教室で紡ぎ、黒板に近い入口で母乳と愛液を破廉恥に撒き散らして汚している自分に、燐香は背徳的な快楽を感じ悶絶する。
陰部を隠し切れていないミニスカートごと腰をへこへこ揺すり、背後の男の逞しい逸物の存在を剥き出しの臀部で感じ、はあぁあん…っと媚びた甘い声で喘ぐ燐香。
そんな淫らな少女に、ふんっ、と男が鼻を鳴らす。
「ふしだらな淫乱め、恥を知れ」
「ひんっ!」
乳房から手を離した男が、不意に燐香を目の前の机へ押しやった。
廊下側の一番前であるその席に、燐香は上半身ごと突っ伏す。
机の天板はやはりよく手入れされ、埃ひとつない。
そんな席に、豊満すぎるIカップ以上の巨乳が押し潰された。
「やぁぁん…っ」
天板の冷たさと、特大ボリュームの乳肉ふたつが卑猥に歪み拡がる感覚に、燐香は目眩がした。
その感触を受け止める間もなく、男が再び後ろから覆い被さり、燐香の巨乳を荒々しく揉みしだいては机へ押し付けて捏ね潰す。
「あんっ! あっ! ひぅっ! ひんっ! はあぁあんんっ!!」
ぐにゅんっ、ぶじゅぅっ、もにゅんっ、ぷじゅじゅぅっ、どたぷんっ、ぷしゅぅっ、ぶじゅぅっ!
「だめっ! だめっ! だめっ! おっぱいだめええっ!! おっぱいッ! おっぱいいやッ! いやああああッッ!!!」
猛々しい手付きで乳房を掴まれ絞られ、はしたなく母乳を噴出させ、綺麗にしていた机の天板を汚す。
誰かの机にミルクを撒いている罪悪感が、燐香を裡から責め立てる。
……が、同時に、少女の細く薄い背中に覆い被さる男の鍛えられた肉体や、強引な姿勢のまま乳絞りをする手指の力強さに、燐香は退廃的な被虐の悦びを湧かせてしまう。
「やぁあ、や、や、やぁああんッ! おっぱいだめッ! みるくだめッ! みるくイっちゃうッ! おっぱいみるくでイっちゃうのッ! みるくいやッ! おっぱいいやッ! イくのいやッ!! イくのいやああああああッッ!! いやいやいやいやイくイくイくイくイくううううううぅぅぅぅッッ!!!!」
ぶっしゅうぅぅっ!
ぷじゃあぁっ! ぷしゅしゅぅぅ!!
たわわ過ぎる巨乳を机の上で潰し、ミルクを吹き出しアクメ潮を撒き散らし、机の足元を汚しながら燐香は絶頂に達する。
がぐんがぐんっと細い身体が机と男の間で身悶え、しかし華奢な少女の痙攣などものともしない逞しさに、燐香の牝の肉が恍惚に蕩ける。
「ひ、ひぁ、ゃ……はあぁ、あ、ぁ……ゃぁああぁぁ……」
とろんと淫蕩に耽っていた心身が、ぐぢゃっとした生暖かい乳房の感触で醒める。
「ひ、ぁ、あ…っ」
誰かの机の上で、果ててしまった。
その事実に、燐香は戦慄した。
「ぁ………」
窮屈な姿勢にされ、汗で張り付いた半袖ブラウスが肌を引っ張る感覚に、燐香は自分が曲がりなりにも制服を着ているのだと突き付けられる。
学校の教室で、乳房を丸出しにし、コリコリに痼り尖った胸の先端を机に擦り付け母乳を吹き出して絶頂の快楽に耽っている。
それが、燐香だった。
「いや……や、いやぁ……っ」
オーガズムの甘やかなエクスタシーが残っている身体と、激しい罪悪感で冷たく塞ぐ心に、燐香はバラバラに崩れ落ちそうだった。
が、燐香が快楽と恐怖で手足を震わせ崩れ落ちそうになる前に、
「んあっ!」
背後の男が、ミルク塗れにした机のその後ろの席へ、燐香を無理やり移動させた。
そして、その席へ、同じように燐香を突っ伏させる。
男が、嗤う。
「ひ―――」
乱暴な扱いをされ、痛みと衝撃に翻弄される前に、燐香は男が何をさせたいのか理解した。
少女は歯を鳴らす。怯懦に震える。
「や、やめ……おじさま、だめ…ゆる、して……」
恐怖する燐香を、男が濃厚な愉悦に塗れた笑みを浮かべ、荒々しく少女の淫乳を絞り立てる。
ぐんにゅうううぅっ!!!
「んんぁあああああッッ!!!」
ぶじゅぅうっ! ぶしゅしゅううぅっ!!
「いやああっ! いやっ! いやっ! いやっ! いやっ! ゆるしてッ! ゆるしてッ! だめッ! みるくだしちゃだめッ! よごしちゃだめッ!! だめなのおおッ!! ああぁあああああんんんッッ!!!!」
達しやすくなった淫らな肉体が母乳を噴出させ、あっさりと再び絶頂する。
痛いほど疼く乳首が天板と乳肉に挟まれて潰される快感は、射乳の気持ち良さと混じって燐香を激しく翻弄し揺さぶり悦びに焦がす。
「ゃ、や、ゃあぁあ…っ」
白い美脚の間から愛液をふしだらに吹きながら、絶頂の余韻で膣肉を蠢かせ、腰をかくかく動かして悶える燐香。
ばぢばぢと乳悦の弾ける意識と視界で朦朧とする中学三年生の少女を、男がせせら笑いながら抱きすくめ、無理やりその後ろの席へ移動させた。
「いや……いや、いや、ゃ……ぁあああああッ!!」
ぐにぅっむにぅぐにゅうっもにゅりぐにゅりっ
ぶしゅぅっ、ぷじゅぅぅっ!
「いやあっ! おじさまやめてっ! みるくしぼるのやめてっ!! つくえよごすのいやっ! いやっ! いやあっ!!」
美巨乳を原形が無くなるほど後ろから荒々しく揉み潰し、乳の出を確認すると、男はまたしても燐香の上半身を机に押し倒し、淫乳を潰しては母乳を吹き出させる。
「みるくだめええっ! おっぱいみるくだすのいやっ! おっぱいいやっ! おっぱいいやああっ!!」
次の机でも、
「ゆるしてっ! おじさまゆるしてっ! おっぱいだめっ! みるくだめっ! みるくだしちゃだめっ! おっぱいだめええっ!!」
その次の机でも、
「つくえよごしちゃいや! だめなのっ! つくえよごしたくないのっ! いやなのっ! いやっ! いやっ! いやっ! いやあああっっ!!」
その次の机も、その次も、次も、次も、
もにゅんっ、ぷじゅぅっ、ぐにゅりっ、ぶゅぅっ、ぐにぅ、ぶじゅぅ、ぐにゅりむにゅうぅっ、ぶっしゅうぅっ!!
「いやあああああああああッッッ!!!!」
……そうやって、男は順番に、母乳で机を汚していった。
燐香の悲鳴を味わいながら。
「………ぃゃぁ……ぃやぁ…ゃぁぁ……」
窓際の一番後ろの席まで全て母乳を撒いて、ようやく燐香の辱めは終わった。
並べられた全ての机に、燐香の母乳が撒かれている。
男が無理やり燐香を連れ歩き突っ伏させたので、綺麗に並べられていたはずの机の列がひどく乱れている。
その乱れた並び方と、照明を浴びる天板たちに大小かかった母乳の反射が、取り返しの付かないことをしてしまったと燐香を責める。
激しい罪悪感で大粒の涙をぼろぼろと零し、その涙ですら最後の机に掛かり、燐香は自分が何をしても迷惑な存在であると思ってしまう。
「全く、恥ずかしい淫乱娘だ。母乳を出すだけでなく皆が使う机まで汚すとは。この教室を使っている生徒達に申し訳ないと思わないのかね? ええ?」
自己嫌悪で泣きじゃくり嗚咽に苛まれる少女を、男が鼻を鳴らして嘲笑した。
いやいやっ、と涙を散らしながら首を振る燐香の背後で悪意たっぷりに嗤うと、
ぐっっにうううぅぅぅッッ!!!
「んはあああああッッ!!!」
ぶっじゅぁぁあああっっ!!
豊か過ぎる巨乳をひときわ強烈に握り潰し、勢い良く母乳を吹き出させ、燐香をさらに絶頂へ追いやる。
10の指が深々と特盛りの乳肉へ食い込み、重々しいIカップ以上の豊乳を掬い上げ、激しい痛みと快感で燐香を悶絶させた。
形の良い白い顎を仰け反らせ、赤いリボンで飾った茶髪のポニーテールを舞い踊らせながら、燐香はがっぐんがっぐんと男の腕の中でのた打つ。
「だめぇぇ……おっぱい、いやぁぁ…おっぱいだめぇ…おっぱいいやぁぁ…」
「胸を潰されただけでイき狂うな、本当に救いようがない卑しいメス牛だ、恥を知りたまえ」
ひうぅひぅぅ喘ぎ悶える少女の柔らかな身体がいやらしくくねるのを愉しみながら、男は少女の白い耳元で嘲り、ぐにゅもにゅぐにゅもにゅっと大きく力強く乳房を捏ね揉み潰し回し、「はあぁああん…っ!」と少女を休むことなく搾乳の乳悦で嬲る。
「ゆるして…おじさま、ゆるして……みるくだめ…もうだめ、みるくゆるして……めすうしりんかのいんらんみるく、しぼっちゃだめえぇぇ……っ」
はらはらと堪えることなく涙を流し、整った綺麗な顔を真っ赤に苦悶させながら、燐香は自分よりずっと背の高い男へ上目遣いで懇願する。
そんな無力な、しかし異性のサディスティックな部分を過剰に煽る無自覚な表情に、男が唇を吊り上げて嗤う。
「いいだろう、その下品でふしだらなミルクタンクのような爆乳は許してあげよう」
意地悪そうに微笑みながら、男があっさりと燐香の乳房から手を離す。
解放された巨乳がどたぷんったぷんっと重々しく弾み、その量感に引っ張られるように、燐香は目の前の机へ手を突く。
「ぁあん…っ」
天板に撒かれた、自ら噴出した母乳の感触が両手を伝って燐香を責める。
ぽたぽたと涙が剥き出しの乳房へ零れ、中学生とはとても思えない深々とした谷間へ流れる。
やや前屈みになって両腕を机に伸ばし、卑猥なほど大きすぎる乳房が腕に挟まれて盛り上がり、ゆっさゆっさと淫らに揺れ、先端からたらたらと母乳が滴り、机をさらに汚す。
「ゃあぁ……ぃゃぁぁ…」
自分の豊か過ぎる巨乳の恥ずかしさに、燐香は涙で滲んだ目が眩みそうになる。
いやいや小さく首を振るだけで、その破廉恥なまでに育ちすぎた乳房がたぷんたぷん淫りがましく揺れ踊る。
いやらしい……嫌いな胸……
「や、ぁあん…やあぁ…っ」
淫靡な桜色をした乳首と乳輪から母乳を滲ませ、雪のように白い乳肌は男達の手による痣と歯形とキスマークがこれでもかと刻まれている。
馬鹿にされながら執拗に辱められた乳房は、それでもなお異様なまでに艶やかで、淫らだった。
その淫猥さに燐香は消え入りたいほどのコンプレックスを心に突き付けられ、痛み、啜り泣く。
ただ触られるだけで、恥ずかしいほど甘い声を出してしまう乳房。
たっぷりと強く痛むほど掴まれ捏ねられると、頭と背骨と膣奥がじんじん痺れてしまう淫らな胸。
母乳を絞り出され、乳暈を通って放たれるたび、目の前が真っ白になるほど気持ち良い。
………ただでさえ大きすぎて嫌いだった乳房は、この2日で異常なほど性的に開花し、女性器のような快楽をもたらす器官となった。
これ以上、この淫乳を男達に玩具にされ続ければどうなってしまうのか。
燐香は恐怖し、そして感じてはいけない期待で、ぁぁんん…っと切なく啼いてしまった。
そんな自身の声に恥ずかしがる少女へ、
――――――――ばぢんっ!!
「ひんんッ!」
殆ど剥き出しの豊かな尻肉を、男が唐突に平手打ちした。
痛みと衝撃、そしてスパンキングの快感で、燐香は反射的に腰を前に突き出してしまう。
机の、角に。
ぬじゅりっ!
「んぁあっ!!」
ぐちょぐちょに濡れそぼった割れ目が、机の丸い角へ擦り付けられる。
突然のヴァギナへの刺激に、燐香は乳アクメとは異なる快感で薄い背中を仰け反らせ、ぶるるんっと豊満すぎる胸を淫らに弾ませた。
蜂のような括れた腰と肉付きの良い臀部をくねらせ、電流のような気持ち良さに身体が悶える。
ばぢばぢとした快感から逃げようと、燐香は思わず下半身を机から離そうとした。
が、
「おまんこを机から離すな淫売」
「ひんぅっ!」
陵辱者の男は燐香の細い腰と尻肉を鷲掴み、濡れそぼったヴァギナを無理やり机の角へ押し戻す。
「ゆるして……おじさま、おねがい、です……ゆるして…ゆるして、ください…もういやぁぁ…」
机に手を突き、背を伸ばす姿勢を半ば強制的に取らされ、燐香は男の意図を理解して絶望の涙を流す。
辱められる被虐に泣きながら自分を振り返り見上げてくる美しい少女を、男は悪意たっぷりに嗤う。
「そのまま、机でオナニーしたまえ、変態燐香くん。机の角でおまんこを弄るんだ」
「……ひ、ゃ…ぁ……あぁあ…っ」
にやにやと薄笑いを浮かべ、燐香の肉の詰まった大きな尻を鷲掴みにしたまま揉み込み、ぐぢょぐぢょの女性器を机の角に押し付ける。
「んはああ…っ!」
丸く角度のない机の縁が、剥き出しになった淫核や割れ目を刮ぎ、そのたびに余りにも甘美な刺激が燐香の全身を駆け抜ける。
鼻に掛かった嬌声に喘ぎ、悩ましく美貌を歪ませる少女から、男が嗤いつつも手を離す。
背後から男の体温と気配が離れ、燐香は少しだけ意識を醒ます。
しかし、肉欲に耽りきった身体は精神が落ち着くのを待たず、命じられた通りに自らヴァギナを机に再び擦り付けた。
ぬじゅっ、ぐぢゅっ、じゅぷっ、ぐじゅじゅっ!
「んんっ、んぁっ、やっ、ぁ、あんっ、あんっ、あっ、ぁ、や、ぁああ…っ!」
がたん、がたんっ、と机が押しやられ荒ぶるのを、燐香は上から手で抑え付け、同時に美しいしなやかな背中を反らせ、くねらせ、卑猥な腰遣いでクリトリスと膣口を繰り返し刮ぎ続ける。
「あぁあっ! あっ! あっ! あっ! あっ!はあぁあんっ!!」
放置気味だった勃起したクリトリスは硬質な刺激にあからさまな悦びをあげ、机の角で潰すたびに弾けるような快感を燐香へ浴びせた。
興奮で開ききった小陰唇も洪水状態の膣口も、下品としか言いようのない机を使かった自慰に、背徳的な快感と罪悪感で信じられないほど気持ち良くなっていく。
限界はすぐだった。
「イくのかね? 机で? 本当にイってしまうのかね?」
男が意図的に大仰な言い方で燐香を貶める。
その口ぶりに込められた嘲弄の濃厚さに哀しくてつらくて堪らないというのに、燐香はふしだらに腰を振るのを止められず、
「ああぁああんだめだめだめだめだめッイくうぅっ! イきますっ! イっちゃいますッ! つくえでおまんこイきますッ! おまんこイくうううぅッ!! イくうううううううぅぅぅッッ!!!」
ぶっじゃぁあぁあっっ!!
「っっはああああああああぁああああんんんんッッ!!!!!」
ほんの数回だけ擦り付けただけで、燐香は惨めなほど呆気なく絶頂した。
アクメ潮を思い切り席に掛け、白い身体で天井を仰ぐ。
びぐんっ、びぐんっ、と跳ねるように痙攣するたび、机ががたんがたんと揺さぶられ音を立てる。
その音が、エクスタシーで灼かれている燐香をいたたまれないほど責め立てる。
お前は、学校の机で、達してしまったのだ、と。
「おいおい、教室で角オナとは信じられない変態だねえ燐香くんは」
硬直と痙攣を行き来して悶絶する燐香に、男が背後から呆れた声で嘲笑を浴びせる。
「ち、ちがう、の……ちがくて…いや、ゃ、いやぁ、いやいやあぁ…っ」
びくっと丸い肩を震わせ、がくがく怯え、燐香は背後の男へ首を振る。
冷たい痛みが心を傷つけ、熱い涙を流させ、恥ずかしさといたたまれなさで15歳の少女を貶める。
羞恥で身じろぐたびに大きすぎる巨乳をぶるんぶんるんっ揺らしてしまう自身の淫らさに気付かないまま、燐香は涙と母乳を流し、机を汚す。
そんな惨めな少女を男は鼻で嗤い、
「普段の学校でも隠れてオナっているのかね? 誰かに見られるスリルを味わいながらマン汁撒き散らしてあへあへイき狂ってるのだろうこの変態め」
「きゃぁんっ!」
おもむろに、燐香の上半身を強引に机の上へ突っ伏せさせる。
ぐにゅうっと巨乳が潰れ、ぶしゅしゅっと母乳が吹き出ては先ほどの潮と混ざり、淫猥なぬめりを豊満すぎる乳肉へもたらす。
「淫乱で変態の売女が。健全に過ごす少しは申し訳ないと思わないのかね? ええ?」
天板の上に上半身を乗せた燐香の、非常識なまでに短すぎるスカートではまるで隠せていない白く大きな尻が、剥き出しになった。
それを、男は、
――――――バッヂイィィンッ!!!
「ひんんぅぅッ!!」
大きく振りかぶって平手打ちした。
痛みと衝撃に、赤い網ニーハイソックスに包まれた長い足をぴんっと伸ばし、全身を硬直させる燐香。
自ら下半身を突き出し、豊かな臀部や蕩けきったヴァギナを男へ差し出す姿勢になり、燐香は窮屈かつ恥辱的なポーズを取ってしまうことに恥ずかしさと俯く美貌が熱くなる。
同時に、剥き出しになって捧げられた性器が、ふしだらなほど熱く昂ぶる。
「ゆるして……おじさまゆるして……」
机の上で中途半端に頭を浮かべ、視界に入らない男に向かって燐香は懇願する。
蚊の鳴くような弱々しい、しかし男に媚びた甘い自分の声に、とろりとろりと愛液を垂らしてしまう。
そんなどろどろに蕩けたヴァギナを男はにやりと嗤い、
ぬっぢゅうううぅぅっ!!!
「んぁああああッ!!」
一気に3本の指を蜜壺へ突き入れた。
男の長く逞しい硬い指を何の心構えもなく挿入され、燐香は紛うことなき悦びの悲鳴を上げ、ぶじゅぅっと潮を吹き達する。
ぐちょっ、ぬじゅっ、ぐぽっ、ぬぽっ、じゅぼっ、ぬじゅっ、じゅぷぽっ!
「んぁあっ! あんっ! やっ! おまんこだめっ! おじさまおまんこっ! おまんこぐちょぐちょだめええッ!! あああぁああんっ!!」
「教室でおまんこおまんこ五月蠅いぞヤリマン。いやらしい声を出すんじゃない淫乱が」
ばぢんっ!
ばぢんっ!
ばぢんっ!
「はあああぁん…っ!」
男は巧みに蜜壺を撹拌して燐香を追いやりながら、もう片方の手で強烈な尻叩きを何度も見舞う。
今日一日だけで何度も打擲されて赤くなった尻肉が、男の無遠慮な平手打ちでさらに赤く色づき波打つ。
撲たれて弾む下半身をヴァギナに挿入した指が力強く支え、敏感になった牝肉をその逞しさそのままに掻き毟り刮ぎ抉り抜き挿す。
ぬじゅぬじゅぐぢゅっ、じゅぷぽっ、ぐじゅぐじゅぐじゅっ、ずぢゅじゅぅっ!!
「ひあんっ! あんっ! あっ! あぁんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あああぁんっ!!」
男のときに優美にときに荒々しく媚肉を擦り嬲る指遣いに、燐香ははしたないほど甘ったるい声で喘ぎ、悶え、がたんがたん机を揺らしながら豊満な女体をくねらせる。
白濁した粘つく本気汁が男の手と指を汚し、燐香の足と床に落ち、それでもなお途切れることなく淫蜜を湧かせ続ける。
しかも、
ばぢんっ! ばぢんっ! ばしんっばぢんっびしゃんっっ!!
「ぁああんっ! おしり! おしりだめッ! おしりぶっちゃいやっ! おしりぶたれるのだめええっ!! はあああぁあんんっっ!!」
派手な打音を教室中に鳴らされ、丸く赤く大きな臀部を波打たせるほど平手打ちされると、挿入された指を千切らんばかりに締め付けてしまう燐香の膣肉。
「全く、尻を叩くたびにおまんこが締まって、指を入れられているというのに精液をお強請りしてくるぞ? 淫乱め、おまんこに入るのならなんでも良いのかね? ええ?」
暴力を受けて悦びに蠢く浅ましい牝肉に、男がわざとらしい大仰な溜息を燐香につく。
が、その男の表情は、やぁあんはあぁんんっと悩ましく蕩けた粘つく声で喘ぐ燐香が、形の良い耳朶を真っ赤にして羞恥心に炙られる痴態を、心のままにしゃぶり尽くす愉悦に溢れていた。
ばぢんっ!
ばぢんっ!
ばぢんっ!
ぬじゅっぐじゅっぬじゅるっじゅぶっ!
ばぢんばぢんばぢんばぢんっ!
ぐじゅっじゅぽっじゅぽぽっぐじゅぐぢゅじゅぢゅじゅぢゅっっ!!
ばっぢいいぃんっ!!
「ああぁああんっだめえええッ!! おまんこほじほじだめッ! おしりぶっちゃいやッ! おまんことおしりいっしょだめッ!! いっしょだめええええッ!! ああああぁあああんんんッッ!!!!!」
ぶっじゅうぅぅっ!!
ぶじゅあぁあっ! ぷじゅうぅ!!
びしゃんっ! ばぢんっ! ばぢんっ!
ぐちょぐちょじゅぽじゅぽぬじゅじゅぢゅぬじゅぢゅぽぐじゅぬぢゅぢゅぽぐじゅぬぢゅっっ!!!
ばしんっばぢんっばしんっびじゃんっ!!
「ゆるしてええええっ!! おじさまゆるしてええええっ!! ごめんなさいっ!! ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!!! はああああああぁああああんんんんっっっ!!!!!!」
どれだけ燐香が滑稽で惨めで不様な懇願と謝罪を淫蕩な声で叫んでも、
豊満すぎる巨乳と締まりの良すぎるヴァギナから母乳と愛液と潮をどれだけ吹き出して果てても、
男尻叩きと牝肉抉りを男は止めない。
「ゆるしてゆるしてごめんなさいごめんなさいりんかわるいこでごめんなさいいんらんのへんたいでごめんなさいごめんなさいいいいやあああああぁあああイくうイくうイくうイくうイくうううううううううううううう―――――――――ッッッ!!!!!!」
淫靡で凄惨な牝の啼き声が、夜の教室に響いた。
お読み頂きありがとうございます。
干涸らびないミルクタンクなところがまさにファンタジー万歳。掃除の人が大変そうですが、教室でのプレイはこれからなのでまだまだ汚します(流石にある程度のところで次に行かないとメイド編のような失敗をするので様子を見ますが)
長雨であったり猛暑であったり大変ですが、次回もお付き合い頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。