※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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教室にて:第3話

 

 

 

 

「淫乱が」

「っはああぁあん…っ!」

 

 ぐじゅぷぅ、と下品な音を立て男が燐香のヴァギナから指を引き抜く。

 浅ましく膣襞を絡ませて蠕動していた牝肉が未練がましく痙攣し、じゅぶゅしゅうぅっと潮と愛液を撒き散らす。

 

「ひ、ひぅ、ぁ……ゃ…んぁ、はぁあ…っs」

 

 机に突っ伏したまま尻を高く掲げ、赤い網ニーハイソックスの美脚をがぐがぐ震わせて悶える燐香。

 そんな少女の、赤く腫れ上がった大きな双臀を、男が愛液塗れになった手で強かに叩く。

 

  ばっっぢいぃぃんッ!!

 

「ひぃぅぅんっ!!!」

 

 もう何度目になるのか分からない、打擲でのマゾヒスティックな肉悦の啼き声を上げて、燐香は机の上で乳房を潰しぷじゅぶしゅ母乳を絞り出す。

 

「見ろ、淫乱。お前の盛りきった卑猥な身体のせいで、こんなに机を汚してるんだぞ」

「んぁあ…っ」

 

 男が燐香の華奢な両肩を背後から掴み、ぐいっと無理やり立たせると、燐香がそれまで突っ伏していた机を具に見させる。

 

 実際、燐香もたれ掛かっていた机は、ひどい有様だった。

 天板は母乳と潮と唾液と涙がぐちゃぐちゃに混ざった液体に塗れ、足元では掻き出された愛液や本気汁やアクメ潮による水溜まりが出来ていた。

 

「ひ、ぁ……ゃ、あ…ぁ…」

「こんな淫乱で」

 

 嘲りと侮蔑の声。言葉。

 

「みんなに申し訳ないと、思わないのかね?」

 

 机から醸される、触れてしまえそうなほど濃厚で淫靡な匂い。

 

「………ご、ごめん、なさい…」

 

 冷たい自責が、燐香を殴る。

 鼻腔を嬲る淫猥な匂い。

 目の前の机や、教室の全ての席に撒かれた母乳や潮を視界に入れ、燐香は自分がどれだけ激しくはしたなく絶頂に達して果て狂ったか、否が応でも理解した。

 

「ごめんなさい…ごめんなさい……ごめんなさい……ぅ、ぅぅっぁぁぁ…っ」

 

 消えたい。

 消えたい。

 消えたい。

 

 激しい罪悪感に心を塞ぎ、燐香は泣きじゃくる。

 

 整った美貌が俯いて涙を流し、柔肌を赤く火照らせ、剥き出しになった乳房をたぷんたぷん揺らしてしまう姿は、悲哀と辛苦に苛まれる本人を尻目に、とても15歳の中学三年生とは思えない妖艶さに溢れていた。

 

「ぁ……」

 

 泣きじゃくり俯く燐香の顔が、ぐい、と強引に振り向かされる。

 限界まで捻られた小さな頭を、背後の男が顔を近付け、唇を奪った。

 

「んぁんん…っ!」

 

  れるっ、じゅるっ、じゅちゅ、くちゅ、にゅるっ、れるっ、じゅるぅっ

 

「ん、んぁ、んふぅ、んちる、ちゅぅ、じゅる、くちゅ、じゅるっ、んぢゅぅぅ…っ」

 

 嗚咽に苦しむ少女を労る、といった生温い口付けではなかった。

 燐香の口腔を舐り、貪り、唾液を流し込み、びぐびぐ悶える少女の反応を愉しみ、舌を絡ませるよう強要する。

 そして燐香も、その挿入されるざらついた舌へ、自身の可憐な舌を自ら絡ませ、ふぁうぅんと甘えた声を漏らし、男の口付けを受け入れる。

 

 自分の父親より年上と思われる男の、しかし逞しく力強い身体に密着され、技巧的な舌遣いに翻弄される快感が、罪悪感で痛む燐香の心を綻ばす。

 が、

 

   ぎゅううぅっ!!

 

「んふううぅん…っ!」

 

 突然、男の手が燐香の尖りきった乳首を乳輪ごと握り潰す。

 コリコリに痼った乳首が万力のように潰され激痛が走り、ぶじゅうぅっと母乳を噴出させる。

 痛みと快感がまぜこぜになって燐香を襲い、細い身体が仰け反りながら男へ押し付けられる。

 燐香の悶絶をものとのもしない体幹の男は、そのまま両手で燐香の双つの乳房を思い切り握り、捏ね回し揺さぶり弾ませ揉みしだく。

 

  もにゅっぐにゅんっむにゅりっ、たっぷたっぷたっぷゆさゆさゆさっ、ぐりぐりぐりっ、もにゅぅもにゅんむにゅうぅぅっ

 

「んんぁ、んふぅ、ん、ん…んぁあん……」

 

  ばっぢんっ!!

 

「はあああぁんっ!」

 

  ばっぢんっ!!

 ぴしゃんっ!!

   ばぢんっ!!

 

「ひんっ、ゃんっ、やっ、ぁっ、はぁあん…っ!」

 

 荒々しく揉み潰され、また巨乳を強かに平手打ちされ、燐香は甘い声を上げて悶えてしまう。

 ぶるんばるんっぶるるんっと3桁近いであろう豊満すぎる巨乳が弾み、踊り、重量感たっぷりに淫りがましく揺れる痛みと惨めさに、燐香はしかし、

 

「だめ…おじさま、だめぇ……おっぱい、ばかでかおっぱい、どすけべばくにゅう、ぶっちゃだめえ…はあぁん…っ」

 

 恍惚とした甘い声で仕込まれた猥語を囀り、肉悦のまま身悶えてしまう。

 

「りんかの、いんらんりんかのめすうしでかぱい、いじめられるのだいすきなへんたいまぞちち、ぶたれると、いたくされると、きもちよくってよろこんじゃうから、だめ……ここじゃだめ、きょうしつじゃ、んんうぅ…っ!」

 

 もにゅりぐにゅうっと大きく乳房を捏ね回され、かつ舌を深く入れられて口付けされ、形の良い大きめの瞳をとろんと蕩けさせる。

 

「ん、んふぅ、んじゅる、んちぅ、れろっ、じゅる…っ、ん、んうぅん…んんふぅぅ…っ」

 

 男とディープキスを重ね、啜り消えない唾液が朱唇の端から零れ、揉み潰されて母乳を絞られる乳房へ落ちる。赤いリボンで飾られた茶髪のポニーテールが舞う。

 

 気持ち良かった。

 自分を陵辱する名前も知らない男とキスをしながら乳房を揉みしだかれるのが。

 

「んふうぅ、んぁあ、んん、んうぅん…っ」

 

 じゅる、じゅる、ぢゅる、れろ、じゅれろ、と耳を塞ぎたくなるような卑猥な音を立てて舌を絡ませ、唇を重ね、唾液を啜る燐香。

 痛いほど乳首を摘まれ、柔らかな乳肌を抓られ、大きな手で力強く捏ね潰され、たぷんたぷんゆっさゆっさと揺れ弾まされる恥ずかしさと気持ち良さが、燐香の精神と倫理観を蕩けさせていく。

 

「んふうぁぁん…っ」

 

 唇を奪う男が乳房を弄りやすいように自ら身体を捻り、大きすぎる巨乳を差し出す。

 従順で隷属的に従順な少女を男が眼差しだけでせせら笑い、燐香のその細い手を握った。

 

「ん、ん、んぅ…?」

 

 訝しむ燐香だが、その白く美しい指が、不意に触れた熱いものに、柳眉を跳ねる。

 

「ゃああぁ……」

 

 

 男はいつの間にか、あの猛々しいが禍々しい巨根を、露出させていた。

 

 

 燐香の白魚のような繊手が、その太い血管が浮き出た野太い陰茎に導かれ、添わされる。

 硬く、熱い。

 

「はあぁあ…っ」

 

 どくんどくん力強く脈打つ逸物の逞しさと雄々しさを燐香は手で感じ、悩ましく甘い媚びた喘ぎ声が、堪らない淫熱を伴って漏れてしまう。

 

「ん、ぁ、あ……んぁああ…」

 

 何も命じられていないというのに、燐香はスラックスのジッパーから突き出された野太い巨根を撫で、さすり始める。

 

 ……この数日で何人もの男達のペニスを強制的に握らされ、扱かされ、口でしゃぶり胸で挟み膣で咥え込んだ淫蕩な経験の後でも、やはりこの男の肉槍は別格だった。

 

 棍棒のような太く硬い陰茎は血管がびっしり浮かび上がり、力強く反り返った形は牝壺を容赦なく蹂躙するためのものだと燐香は知っている。

 その凶器めいた太い陰茎に埋められた真珠突起と、リング状の人工カリの悍ましさ、そして生来の異常なまでに張った肉エラ。

 折れそうに華奢な燐香の細い手や指とは比べるべくも無い、オスとしての強固な存在感。

 

「ぁ…ぁ、ぁ、ゃ、あぁあ……」

 

 そんな醜悪で凶悪な、長く太く猛々しい巨根を、燐香は圧倒されながら両手でさすり、扱く。

 ペニスの力強い脈動を感じるだけで、膣肉が切ないほど疼き蠢く。

 腰がくねくね揺らぎ、太ももをもじもじと擦らせる。

 

 ……これほど長く大きなものが自分を貫いていた。

 

 ヴァギナもアナルも、壊されていないのが不思議なほどの圧迫で埋められた。

 口で咥えるとき、顎が外れそうな恐怖と威圧に涙し、濃厚な牡臭で頭が痺れそのまま果てたことも覚えている。

 たいていのペニスは挟めば埋もれてしまう燐香の豊満な巨乳をもってしても、この男の亀頭を隠すことは出来ず、

 

 

『いんらんりんか、ぱいずりふぇらでイきます、くちまんことおっぱいまんこで、おじさまのかたくておっきなすてきおちんぽでイっちゃいますっ』

『おちんぽでイくっ、おじさまのおちんぽでイくっ、おっきなおちんぽぱいずりふぇらでイくううぅっ!!』

『ぁあんイってます、イってますっ、あっついどろどろざーめん、おくちとばくにゅうにいっぱいかけてもらって、どすけべりんかイってますうぅ』

 

 

『せいえきすき、おちんぽすき、おそうじぱいずりふぇらするのだいすき、おちんぽおしゃぶりでかんじちゃいます、へんたいちゅうがくせいのばくにゅうぱいずりで、おちんぽにごほうしできてしあわせです』

『あ、あ、あ、おちんぽまたおおきくなってる、うれしいです、しあわせです、りんかでかぱいごほうしすき、おっぱいではさんでおちんぽかんじるときもちよくなっちゃいます』

『おちんぽ、おちんぽ、おじさまのおっきなおちんぽ、おちんぽすきいぃ』

 

 

『はい、そうです、ふぇらぶたりんかは、ずっとずっとおちんぽおしゃぶりしていたい、へんたいちゅうがくせいです』

 

 

 

 

「やあぁ…っ、あぁ…っ、おじさま、ゃあ、おじさま、ぁぁん、いや、いや、んんうぅ…っ!」

 

 頭の中を、淫蕩な記憶が粘つき渦巻き反響する。

 木霊するその卑猥な声音は、とても自分のそれとは思えない。

 淫らな声に煽られた甘い熱が体内で膨らみ、燐香の発育の良すぎる豊満な肢体を駆け巡る。

 

「おじさま、ふぁうん、おじさまあ、ん、んちゅぅ、じゅる、ちゅう、ぢぅ、れろうぅ…っ」

 

  もにゅぐにゅむにもみ、ぐにゅりぐにゅぅぐにゅり、ぶじゅぅ、ぷしぅ、ぶじゅじゅぅっ

 

「んふぁ、んんぅ、ん、ん、んんぅ、んはあぁん…っ」

 

 男にディープキスをされながら巨乳を乱暴に揉み潰され、母乳を絞られ、被虐の快感に耽りながら極太ペニスを両手で執拗に丁寧に撫で扱く燐香。

 自分を嬲る男の舌も、手も、肉槍も、その逞しさで燐香の肉を恍惚に浸らせる。

 

「ふうぅん…っ、んぁ、んちゅる、じゅる……ぁ、おっぱい…おっぱい、すごいの…おっぱい、みるくしぼられて、ぁ、ん、ぁ、や、かんじちゃうの、あ、おっぱい、ぁ、おっぱい…っ」

 

 Iカップ以上の巨乳のずっしりとした重さをものともしない男の手付きに、燐香は涎を垂らした唇で熱い吐息を悩ましく零す。

 柔らかだが弾力にも富んだ極上の乳肉を硬い指がもにゅりぐにゅりと捏ね回すたび、膣肉が切ないほど疼き、特大ボリュームな胸乳の全てで新しく母乳が作られていく。

 ぶじゅぶじゅぅっと男に母乳を絞られると、それだけで果ててしまいそうな甘く妖しい快感が押し寄せた。

 

 はあぁんん…とはしたなく喘ぐ少女の可憐な唇を、男が貪るように奪う。

 

「んちゅ、んん…れろ、じゅる…ちゅぅぅ…れる、じゅる、じゅぷ…っ、ちぅ、ちゅぅ、じゅる、ちゅう」

 

  ぬちゅ、ぐちゅ、ぬちゅ、ぐじゅり

 

 唇を奪われ、乳房を揉みくちゃにされながらも、燐香は白い両手で男の赤黒い巨根を従順に熱心に摩り続けた。

 火傷しそうなほど熱い肉塊の硬さと長さと太さに威圧されながら、その雄々しくそそり立つ陰茎を撫で回し、大きく重たい陰嚢を優しく揉みほぐす。

 この凶器のようなペニスから放たれる精液の濃厚さと熱さを想像して、ぶるぶるぞくぞくと背骨の芯が震え、痺れ、期待に悶える。

 

「ぁああん……」

 

 自分を辱め貶める男の性器を扱き、鼻に掛かった甘い声で啼いてしまう自分に情けなさと惨めさを覚えながら、燐香は白魚のような指で男根をあやすのを止めなかった。

 

「くくく、そんなにおちんぽが好きかね、淫乱燐香?」

 

 唇を離し、男は頬をはしたないほど真っ赤にして喘いでいる燐香を見下ろし、わざとらしい口ぶりで嘲笑する。

 

「やぁぁ……」

 

 底意地の悪い侮蔑の笑みで詰られ、燐香は美貌を紅く恥ずかしく染め、涙を零して首を横に振る。

 が、羞恥に悶えながらも、その手は巨根から離すことがなかった。

 そんな浅ましい少女をにやにやと嗤い、おもむろに燐香の身体を掴み、窓際へ強引に押しやる。

 

「ひ…っ!」

 

 落下防止の手摺りが備えられた教室の窓に、燐香は小さな顔と手、そして豊満すぎる巨乳を押し付ける。

 ひんやりとした硬質な感触と、がたんという窓の揺れる音、そして何より、暗い窓ガラスに反射する自分の淫蕩な表情に、燐香は震え呻く。

 

「ゆるして…いや、おじさま、いやあぁ…っ」

 

 涙ぐむ悲痛な声で懇願する燐香は、窓に映る自身から目を背けたかった。

 

 美人とよく呼ばれる整った顔は、涙でくしゃくしゃになっているにも関わらず、紅く染まった艶めかしさに溢れていた。

 涙を湛えているというのに、蕩けた瞳の甘やかさは酷く妖しく、粘つく悦びにうっとりと耽っている。

 

 弱々しく悩ましく、そして背筋を疼かせる淫らで危うい婀娜やかな貌が、教室の窓に艶然と映っていた。

 

「ゃ……ぁ、ゃ…ゃぁ……」

「淫乱な君の顔を、よく目に焼き付けろ」

 

 自分のそれとは思えない淫靡な顔から目を背けようとした燐香を、背後の男が嘲笑と共にさらに少女の細い身体を窓へ押し込む。

 はあぁん、と媚びるように啼き喘ぐ燐香を嗤いながら、男は先ほどまで燐香が母乳と潮と涎で汚しに汚した机を引き寄せた。

 少女の赤い網ニーハイソックスに包まれた片足が男に掴まれ、強引にその机の上へ掛けられ、短すぎる超ミニスカートの下半身が淫猥に股を開く。

 

「やあぁ……こんな、ぁ、ぁ…はずかしい、おじさまぁ…っ」

 

 強制的に片足を持ち上げられ、窓ガラスへ上体を押し込まれ、大きな臀部を差し出しながら女性器を晒け出す姿勢に、燐香は啜り泣く。

 ぐちょぐちょに蕩けてはだらだらと愛液を垂らす卑猥なヴァギナを、教室の生温かい空気が撫でる。

 してはいけない場所で、してはいけない格好をする自分に、燐香は苦い罪悪感と甘ったるい背徳感で悶え、むにゅうっと豊満すぎる巨乳を自ら押し付け潰す。

 母乳を滴らせる痼りきった勃起乳首が、冷たいガラスへ押し込まれる。

 

「んんぁああ…っ!」

 

 もぢゅぅぅっと汗と母乳に塗れた乳暈が卑猥に潰れ、胸の先に拡がる湿った感触で、燐香は自らの淫らさに喘ぐ。

 恥ずかしい格好をさせられ、窓ガラスへ押し付けられる無体な扱いに涙するも、広げられた股間から熱い愛液が止め処なく溢れ垂れる。

 ぁあんぁあんと甘い喘ぎが小さく漏れ、熱い吐息が窓ガラスを一瞬だけ曇らせる。

 躰が、期待していた。

 

「やぁあ、おじさま……おじさま、やあぁあん…っ」

 

 熱した蜜のように粘つく声の甘さに、燐香は気持ち良さと哀しさで涙する。

 ぁっぁっあんぁん喘ぐ声、剥き出しのままくねる白い腰、身じろぎのたびに踊るポニーテールと赤いリボン。

 そんな羞恥と快楽で身悶えする淫らな少女の背後で、男は嗤い、

 

 

   ――――――ぐっぷううううぅッッ!!!

 

 

「はああああああぁああんんっっ!!!」

 

 灼熱する長大な肉塊が、燐香の蜜壺を背後から一気に貫いた。

 

 胸と尻以外は華奢な少女の身体が跳ね、ガラス窓ががたがた揺れる。

 上半身を窓へ押し付け、床に付いた方の足をぴんと伸ばし、その圧倒的な雄々しい巨根の突き上げに堪えようとし、しかし抗えなかった。

 

  ぶしゅうぅ、ぶじゅじゅっ、ぷじゃぁあっ!!

 

 尿道口と母乳から潮と母乳を吹き、あっさりアクメへ至った燐香を、男は唇を吊り上げて嗤う。

 

「おちんぽを挿れられただけでイったのかね? 淫乱おまんこがぐびぐび痙攣しているぞ?」

 

 燐香の肉の薄い白い下腹部から、ぼこぅと形を浮かび上がらせてしまうほどの巨大なペニスをしっかり膣奥まで挿入させ、少女の見事に括れたウエストを撫で回す。

 

「……イ、イきました……お、おちんぽ…いんらんおまんこ、おちんぽいれてもらえて、イっちゃい、ました……はああああぁあんッッ!!!」

 

 ずどんんっ、と男が腰を深く突き入れる。

 野太く硬い陰茎に埋め込まれた真珠突起と人工リングの二重カリが、人一倍敏感かつ粒の多い膣襞を暴力的に刮ぎ蹂躙する。

 

「だめええっ! おじさまおちんぽでごんごんしちゃだめえええっ!! すごいから! おじさまおちんぽすごいからッ! おちんぽですぐイくッ! おちんぽイくッ! イくイくイくイくイくイくうううううッッ!!!」

 

 圧倒的な長さと太さと硬さと熱さが、燐香の蕩けきったヴァギナの入口から最奥まで容易く擦り上げ深々と穿ち、淫らな絶頂へ昇り詰めさせる。。

 形の良い白い顎を窓に押し付けたまま燐香は仰け反り、はしたないほど蕩けた悶絶の嬌声を教室に響かせる。

 足を乗せる机ががたがた揺れ、窓の手摺りを必死に掴んで身体を支えようとするものの、激烈なエクスタシーで硬直と痙攣を繰り返し、姿勢を保つ感覚が覚束なくなる。

 

「どうだね? 君の大好物のおちんぽは? おちんぽ狂いの淫売女には堪らないんじゃないかね? ええ?」

「っはあああぁあんッ!!」

 

  パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!

 

 危うい姿勢の少女を、男は年齢に似合わない鍛え上げられた剛力で腰を掴み支え、蠢きながら貪婪に絡み付く膣肉をものともせずピストンを始める。

 肉と肉の撲つかる乾いた音と、それに合わせて媚びるように収縮する牝肉の蠕動を自身で感じ、燐香は淫蕩な啼き声を上げてよがる。

 

「おちんぽっ! おちんぽおっ! おちんぽすごいのっ! おっきくてかたくてあついおちんぽでおまんこすごいのおっ! ああぁああんっまたイくッ! おじさまおちんぽでイくッッ!! イくッ!! イくッ!! イくううぅぅんんンンッ!! 」

 

 品性の欠片もない淫猥な言葉を口にして叫び、恥ずかしさと気持ち良さが股間から脳天まで一気に達する。

 ぶじゅぅうぶじゅうぅぅと潮を吹き、押し潰された乳房から母乳をぷじゃあぶじゅぁあ噴出させ、無意識に腰を振って性器同士をより密着させる。

 膣奥をこじ開けるように媚肉をくじき、女壺を甚振り嬲る極悪なペニスへ、燐香の欲情しきったヴァギナが餓者のように殺到し扱き立てる。

 

 巨きかった。

 

 先ほど自分の手でしつこいくらいに摩り撫でて、その大きさと長さを理解したつもりでいたが、膣肉へ挿入して改めてその威容を体と心へ刻みつけられる。

 

 熱く、硬く、大きいそれが、燐香のおんなの肉を暴力的に蹂躙する。

 

「はあぁああんっ!! だめええッ! おちんぽだめええッ!! おまんこまたイくッ! イくのとまんないのッ! いんらんびっちおまんこイくぅッ!! おちんぽでおまんこされるのうれしくってまたイっちゃううぅッ!! あぁああああんイくううううぅッ!! イくううううううッッッ!!!!!」

 

 この2日で散々仕込まれた猥語を必死に紡ぎ叫び、圧倒的な圧迫感を伴って膣肉をごりごりと抜き差しする剛直へ諂う燐香。

 敏感な膣の入り口は長大なストロークで絶えず真珠突起にごりごりと刮ぎ上げられ、膣口をいっぱいに広げて受け入れる陰茎はひたすらに逞しく、凶悪に反り返ってはその高く張った肉と人工の連続エラで膣襞を激しく掻き毟る。

 

 規格外の特大改造ペニスがヴァギナを数擦りするだけで、燐香ははしたない言葉を情けなく啼き喚いてアクメへ達し、潮と母乳を撒き散らす。

 

「全く、そんなにおちんぽが大好きなのかね? まだ中学生なのに? 名前も知らない年上の男のおちんぽとおまんこ出来て嬉しいのかね? ええ? セックス狂いで淫乱売女の変態燐香?」

 

 びっくんびっくんと白い身体を痙攣させ、窓と手摺りに身体を押し付けながらのた打つ少女を、男は剛直の抜き差しをやや緩めて嘲る。

 

「やあぁあ…いやあぁ…やあぁあ…っ」

 

 弱めてもなお燐香の細くしなやかな身体は男の力強い挿抜に揺さぶられ、凶器のような極太ペニスが膣肉をこじ開けるたびにバヂバヂとした快楽電流を燐香へぶつける。

 可憐な唇を半開きにして呻く様は、15歳とは思えないほどの色香に充ちていた。

 

「人様が聞いているのだからちゃんと答えろメス豚燐香」

「ひんんんっ!!」

 

  ぐっにゅううぅぅッッ!!

 

 窓へ押し付けられている燐香の巨乳が、男の回した手で双つとも思い切り鷲掴みにされる。

 乳房とガラスの間に潜り込んだ指が、Iカップ以上する特大ボリュームの豊乳に思い切り食い込む。痛みと快感が大きすぎる巨乳に駆け巡り、甘やかに蕩けた声を少女から出させる。

 

「いやあぁあッ! おっぱいだめえええッ!! おまんこしてるのにおっぱいだめえええッ!! んああぁああッッ!!!」

 

 窓に押し付けられて潰れた乳房はその量感たっぷりの乳肉を張り詰めさせ、そこに男の力強い指が強引かつ容赦なく食い込んでくるため、もたらされる痛みを逃がせず燐香は悶絶する。

 僅かに生まれるガラスとの隙間から母乳が吹き散り、弓なりに反らされる綺麗な背中で茶髪のポニーテールが舞い踊る。

 

「おまんこでイき狂っておいて、今度は今度は爆乳を絞られてイくのかね? あぁん?」

「いやああぁあッおっぱいだめッ! おっぱいだめええッ!! ばくにゅうしぼっちゃだめッ! でかぱいイっちゃうのッ! うしちちみるくでちゃうからだめッ!! いんらんみるくしぼられてイくううううッッ!! みるくイくううううううッッッ!!!!」

 

 ぶじゅうぶしゅしゅぅっと勢い良く射乳する快楽と、沸き立つミルクの匂い、そして握り掴まれる乳房の痛みが、燐香を背徳的な悦びで打ちのめす。

 

「牛みたいな大きすぎるおっぱいが私の指に吸い付いて離さないぞ? おまんこのメス肉と同じだな。おまんこおっぱいだ。こうやって痛くされるだけでイってしまうのだろう? マゾメス爆乳をいじめられるのが大好きな変態燐香?」

「はああぁああんッッ!!」

 

  ぐにゅうもにゅうっぐにゅりもにゅりもみむにゅぐにゅむにゅぐにいぃっ!

 

「やぁあっ! おっぱいはげしいのッ! おっぱいつよくもんじゃだめええッ! うしちちおっぱいいたいのッ! まぞめすばくにゅういたいのきもちいいのッ!」

 

 乳肉に潜り込んだ10の指が巧みに巨乳を揉み潰し絞り握り、ぶじゅぶじゅ母乳を吹き出させては休むことなく燐香の豊満すぎかつ敏感すぎる乳房を嬲り苛む。

 その痛みが、燐香には途方もなく気持ち良かった。

 

「いたいのだいすきへんたいまぞおんなイっちゃうッ!! どまぞのいんらんイくッ!! ばくにゅういたくてイっちゃうッ!! ばるんばるんのでかぱいおまんこイくうううッ!! おまんこおっぱいイくうううッ!! イくうううううううッッッ!!!!!」

 

   ぶっしゅううぅぅっ!!

  ぷじゃああっ! ぶしゅしゅうぅっ!!

 

 母乳と潮を派手に吹いては窓や床を汚し、粗相をしてしまった罪悪感に哀しみ、淫猥な匂いが目眩と快感を燐香にもたらす。

 絶頂に至った優美な身体が窓ガラスにのし掛かったままびぐんびぐん痙攣し、自ら乳房を男の指に押し付ける。

 食い込む硬い指が、コリコリに勃起したパフィーニップルを容赦なく挟み潰す。

 

「んんぁあああああッ!! ちくびいいいッ!! ちくびだめえええええッッ!!! ちくびイくうううううッッ!!! どすけべばくにゅうイってるのにえろちくびでイくううううッッ!!! ちくびいいいッ!! ちくびいいいいッッ!!!!」

 

 ぶじゅうぶじゅうと重ねて淫液を胸と股間から吹き出し、窓と男に挟まれながら中学三年生の少女が悶絶する。

 失神しかけそうな激しいオーガズムに陥りながら、燐香はくいくい白い腰をくねらせ、突き出したヴァギナで男の巨根をぎちぎちに締め付ける。

 裡から下腹部を盛り上げるほどの雄大なペニスを、燐香本人を無視して絶えず扱き奉仕する淫らな媚肉の具合に、男が少女に聞こえるよう失笑する。

 

「くくく、淫乱おっぱいをいじめるたびに変態おまんこが締め付けてくるぞマゾ乳燐香。そんなにバックで犯されるのが好きかね」

「はぁあああんんっっ!!」

 

  パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!

 

「ぁああんんっ! おまんこッ! おまんこおくついちゃやッ! いんらんおまんこおちんぽでいじめないでッ! おまんこふかいのっ! ふかいところいじめられるとまたイくのッ! おまんこすぐイっちゃうのッ! おまんこだめおまんこだめおまんこだめおまんこだめええええッッ!!!」

 

 弱めにしていた腰遣いを男が再び強く抜き差しし、乳房を握ったままの姿勢で器用に燐香のヴァギナを怒張で穿つ。

 長大な陰茎を膣内で数回往復させるだけであっという間に達してしまう反応の良さに、「全くどれだけ淫乱なんだね」と男が燐香の耳元で囁く。

 

「おまんこおまんこ五月蠅いねえ、セックス依存症の淫乱燐香はそれしか言葉が言えないのかね?」

「ゃぁあ、ぁあああ…っ」

 

 侮り嬲る男の口調に涙を流し、細かい睫毛のある瞳を伏せて辛苦に震える美しい少女。

 弱みを握られ脅迫され、屈辱的な猥褻行為を強要されていることは事実だったが、

 

  ずぐぅんっ!

 

「ぁああああんっ!」

 

 深々と勢い良く膣の最奥を突き上げられ、可愛らしい唇から出たのは異性に媚びて甘える蕩けたおんなの啼き声だった。

 脅されている少女が出して良い声ではなかった。

 そして救いのないことに、燐香自身も、それを自覚していた。

 

「やあぁあっ、おじさま、ゆるして…っ、お、お、お、おまんこ、おまんこゆるして…っ、ゆるしてえ…っ」

 

 どれだけ荒淫を重ねても、性器の名前を口にするだけでも未だに大きな躊躇と羞恥を抱く燐香が、紅潮しきった美貌を振り向かせて懇願する。

 見ている者の獣欲を煽るその被虐的な妖艶さだけは、自覚していなかった。

 

「ほらほら、こうやって、おちんぽでおまんこされるのが好きなんだろう? 変態燐香は」

「はああぁんっ!」

 

  パンッパンパンッパンッ!

   パンパンパンッパンパンパンッ!

 

「あ、あっ、あっ、ぁ、あっ、ぁっ、あ、あっ! あっ! あんっ! あんっ! ぁっ! あ! ぁっ! あっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! ああぁあんんっ!!」

 

 男が乳房から離した手で燐香の大きな臀部を掴み、リズミカルに腰を遣い猛々しいペニスで燐香の蜜壺のあちこちを刺激して回る。

 悍ましい真珠突起や人工カリ、そして大振りなバイブレーターにも劣らない張りすぎた肉エラがぐちょぐちょに濡れ蕩けた牝肉を刮ぎ嬲り、呆れるほど太い亀頭が敏感な膣奥をごづんごづんと破らんばかりに突き穿つ。

 

「す、すきっ、すきっ、だいすきっ! お、おちんぽっ! おちんぽだいすきッ! おちんぽでおまんこされるのだいすきですッ! おとこのひととせっくすできてうれしいですッ!」

 

 待ち望んだものに充たされる幸福感が、淫靡に悶える肉体から溢れ出る。

 

 荒々しく力強いピストンに翻弄されながら、燐香は閃き弾け続けるめくるめく快楽で灼かれ悦び、掠れた甘い声で啼き応える。

 卑猥な言葉を紡ぐたびに膣肉がきゅぅきゅぅ締まり、大きすぎる男根がそれをものともせず振り切り擦り、堪らない快感で燐香を鞭打つ。

 

「ま、ま、まぞぶたりんかはっ、せっくすのことしか、えっちでいやらしいことばっかりかんがえてるどへんたいですッ! いんらんでいんばいのやりまんくそびっちだからっ、お、お、おまんこっ、おまんこいじめてくれるおちんぽのことしかあたまにありませんっ!! ああぁぁあああんんんイくイくイくイくイくイくイくまたイくうううううっっ!!!」

 

 蕩けた喘ぎではしたないほど善がるのを、燐香は止められなかった。

 巨根のせいで圧迫された尿道口から勢い良く潮を吹く恥ずかしさや、張り詰めた乳房を窓に潰されて噴出する母乳の気持ち良さが、燐香をどこまでもふしだらに淫らに昂ぶらせた。

 

「イくのかね? 変態中学生?」

「イくッ! イくッ! イくッ! おちんぽでおまんこイきますッ! だいすきおちんぽおまんこされてまたイきますッ! いんらんりんかのおちんぽちゅうどくおまんこッ! おちんぽだいすきへんたいちゅうがくせいおまんこぉっ!!」

 

 恥ずかしいことを叫ぶ自分に燐香は泣き、啼いた。

 

 

 気持ち良かった。

 

 

 いやらしい言葉を口にし自ら身体を揺すり腰を振ってペニスを締め付け勃起乳首を硬い窓ガラスに擦り付け母乳を撒き散らし潮を吹き男に馬鹿にされ嘲笑され愛液がぐちょぐぽぬじゅぐぷぐちょずぢょじゅぽじゅぽと撹拌される恥ずかしい大きな音を教室中に撒き散らすことが、

 

 

「おまんこッ! おちんぽッ! イくッ! おまんこイくッ! おちんぽでイくッ! おまんこッ! おちんぽッ!! おまんこッ!! おちんぽッ!! おまんこッ!! おまんこッ!! おまんこッ!! おまんこおおおおおッ!!」

 

 

 

  きもち、よかった

 

 

 

「おまんこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお――――――――ッッッッ!!!!!!!」

 

 

 

…………

 

………

 

……

 

 

 

 

 

 

























お読み頂きありがとうございます。

久しぶりのおじさまとのセックスです。
過去のものを読み返すと改造巨根を受け入れてまだ一日しか経っていませんが、燐香が既に順応していて作者ながら驚いています。
いじめながらの淫語セックスが自分の性癖なので、初心に返れて楽しいです。

梅雨があっという間に明けそうですが、次回もお付き合い頂ければ幸いです。



もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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