※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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教室にて:第4話

 

   パンッパンッパンッ!

    パンッパンッパンッ!

 

ぐにぅっ、もにゅりぐにゅり、むにゅりむにゅぅ、もにゅむぬもにゅぅっ!

 

   ぐじゅっじゅぽっぬじゅっぐちゅぐちゅぐぢゅっ!

 

 

「はあぁあんんっ!! おまんこイくッ!! おっぱいもイくッ!! おっぱいとおまんこいっしょにイくのッ!! またイくうッ!! イくうう! イくうううううううッッッ!!!」

 

  ぶじゅうぅ、ぶしゅしゅぅ、ぷじゃぁああっ!

 

 

 ……巨根でヴァギナを深々と抉られながら、窓ガラスに押し付けられた巨乳を激しい手付きで揉みしだかれ、潮と母乳を吹かせながらアクメに至るのは、これで何度目になるだろう。

 

 燐香は窓が外れないよう内側の手摺りに掴まり、上半身がガラスにもたれ掛からないような姿勢を必死に取るも、大きすぎる豊乳は少女と窓の間を余裕で埋め繋ぎ、汗と母乳でガラスを汚していた。

 窓際の床も度重なるオーガズムにより吐き出された愛液と本気汁と潮で、目も当てられないほど汚れている。

 男が背後から責め立てるたびに片足を乗せた机や巨乳を押し付ける窓ががたがた揺れ、行為の激しさを厭と言うほど燐香に教えていた。

 

「おいおい、淫乱燐香のおっぱいはただのおっぱいじゃないだろう? 君は普通の中学生じゃないのだから、ちゃんとした事実を言わなければならないねえ」

「ひぁうんっ! あんっ! あっ! やっ! ぁっ! はあぁんっ!」

 

 男が背後から嘲り、ぐりぐりと腰を前後左右にくねらせて燐香の蕩けた膣肉をくじきながら、大きな手を回して窓ガラスに潰された乳肉へ指を潜り込ませる。

 Iカップ以上を誇るボリュームたっぷりの特大乳房に滑り込む指は硬く、潰れたせいで張り詰めた敏感な乳肉が男の指先に擦られるだけで甘ったるい媚びた声を出し悶え善がる。

 

「んぁああンッ! ちくびっ! ちくびだめえっ! ちくびだめえええッ!!」

 

 発情した巨乳の潰された先端に、男の指が届くと、燐香はさらに甲高く鼻に掛かった声で啼き仰け反る。

 こりこり、ぐちゅぐちゅ、かりかり、ぬぢゅぬじゅっ、と母乳に塗れ膨らんだ乳暈を指先で掻き、突つき、扱き、挟み潰し、弾けるような乳刺激で燐香を淫らに痛めつける。

 

「ちくびだめっ! ちくびかりかりだめッ! こりこりちくびみるくでくちゅくちゅだめええッ! またイっちゃうからだめええッ!! あぁあああぁあんんッッ!!!」

 

 勃起し乳肉の中へ埋もれたパフィーニップルを容赦なく虐め倒され、目眩く迸る乳悦が燐香を再び絶頂へ押し上げる。

 がぐんがぐんと体を跳ねさせ、男に巨乳を鷲掴みにされて支えられながら母乳を吹き散らし、膣内のペニスをぎゅぅぎゅぅぎちぎちと食い縛る。

 締め付けた媚肉がエクスタシーに翻弄されるままくねらせた腰で極太の巨根を膣襞のあちこちへ自ら擦り付け、乳首責めで絶頂している少女の精神に更なる追い打ちを掛ける。

 

「はああぁああんっ!! おまんこッ! おまんこイくッ! おっきなおちんぽでおまんこイくッ!! おまんこだめッ! おまんこイくううううぅぅッッ!!!!」

 

  ぶじゅうぅぅっ!!

 

 飽きもせず潮を吹き、燐香は美貌を淫蕩に歪め悶えながら絶頂を重ねる。

 達した肉体はもはや鎮まることを忘れ、放埒に肉悦を貪り、新たな淫猥を乞い願うよう猛々しいペニスへ絡み付き蠢き締め扱く。

 強靱そのものの逸物に牝の肉らがうっとりと蕩け、その快楽の波に燐香の精神も恍惚に耽っていく。

 

「ほら、燐香のおっぱいは、どんなおっぱいなんだね?」

 

 ぐびりぐびり波打ち収縮する膣肉の律動に応えるように、男の手が豊満な乳肉の裾野をむにゅもにゅぐにゅりと揉み捏ね揺らす。

 男の大きな手でも掴みきれない規格外の巨乳は妖しく揺さぶられ、窓へ擦り付けられた勃起乳首が母乳の滑りによってガラスを気持ち良く撫でる。

 男の力強い手て乳房を揉まれ、乳首を無機質なガラスに扱かれるだけで、燐香は「ぁんっ、ぁ、ゃんっ、あん、あんぅん…っ!」と蜜のように甘い声で喘ぐ。

 

「……り、りんかの、い、いんらんりんかの、おっぱいは……は、はずかしいくらいおっきな、う、うしみたいにおっきな、げひんで、いやらしい、どすけべばくにゅう、です……はうぅんん…っ」

 

 恥ずかしい言葉を口にする惨めさと哀しさが理性をいじめ、いじめられて被虐的に悦ぶ牝肉が巨根を締め付ける。

 男が少し腰を動かすだけで真珠突起や二連カリが密着した敏感な膣粒をごりっと刮ぎ、弾ける快感で甘い声が止まらない。

 身悶える肢体を抑えるように男の大きな手が巨乳を強く掴み、指の食い込む痛みやその皮膚の硬さ、力強さに、ぁあんん、とあだやかに燐香は喘ぐ。

 

「もっと言いたまえ、いやらしい変態燐香の下品なデカ乳は、どんなおっぱいなんだね?」

「やあぁん…っ、やぁっ、ゆるして、おじさまゆるしてぇ…っ」

 

 白いがキスマークだらけのうなじを舌でべろりと舐められ、ぢゅるっと食まれ、燐香は濡れた熱い声で喘ぐ。

 裾を乳房の下で結んだ半袖ブラウスが汗で張り付く上体を反らし、自ら胸を窓と男の手に押し付けて15歳の少女は震えて悶える。

 

「言え、淫乱中学生」

「ひあぁうんっ!」

 

 がぶりと、透き通った繊細なうなじに強く歯を当てられ、燐香は細く形の良い顎を仰け反らせる。

 強張る上半身を男の手が強く乳房を掴み揉んで支え、硬い指が弾力ある乳肉に潜り埋もれ、卑猥に潰れ拡がった巨乳をぐにゅもにゅむにゅりっとまさぐり捏ねる。

 ぁん、あん、あん、ぁん、あぁん…っ、という自分でも信じられないくらいに甘ったるい声が出てしまい、その羞恥心のまま、燐香は男の命令に従属する。

 

「す、すこしもまれてだけで、いやらしいこえ、いっぱいでちゃって、みるく、じゅぶじゅぶだしちゃう、お、お、おまんこみたいな、いんらんでかぱい……か、かまれたり、つねられたり、ぶたれたりして、いたくされると、き、きもちよくって、おまんこきゅうきゅうさせてすぐイちゃう、どへんたいのまぞめすでかちちです……っ」

 

 男の手に揉まれ絞られ、窓との隙間から吹き出る母乳の熱さと匂い。

 いくつもの硬い指にまさぐられ、乳首を突つかれて掻き毟られるむず痒さと快感。

 厚い掌で乳房の付け根を揉まれるとミルク色の電流が燐香の淫らな記憶を刺激する。

 

 

  ばぢんばぢんッと嗤われながら叩かれて淫蕩な声で啼いたこと。

 

   裾野から強引に掴み絞られたまま、ぶるんぶるんっと激しく揺らされ、母乳をぶじゅぶしゅ辺り一面に撒き散らしたこと。

 

    勃起した乳首を口一杯に頬張られて歯形を強く付けられるほど噛まれたこと。

 

 

  ちゅうぢゅじゅるじゅると母乳をしゃぶられ啜られてそれだけで気持ち良すぎて潮を吹き散らして仰け反りアクメを晒して腰をへこへこがくがく揺らして発情しきった淫靡な声で啼き悶え男達に馬鹿にされ指を差されて嗤われ容赦なく撮影され目の前でその惨めな絶頂の映像を見せ付けられ揉みくちゃに巨乳を捏ね潰され乳首を噛まれ何度も何度も繰り返し淫らに達し続けたこと。

 

 

「ゃ、ぁ、ゃ、や、ぁ、ぁ……んんぁあああっ!!」

 

 脳裏に湧き上がる乳白色の記憶が、燐香の頭の中を甘やかに煮え滾らせる。

 淫らに燃え上がる躰はさらに強く乳房を男の手に押し付け、膣内を圧迫する野太いペニスをぐねぐね蠢動して扱き上げる。

 白い女体が自ら卑猥にくねり、男の硬い手や肉槍へ牝肉をしなだれる妖艶な様に、陵辱者の男が嗤う。

 

「淫乱だねえ燐香くんは。本当に淫乱だ。ほら、淫乱爆乳と変態おまんこをお望み通りいじめてあげよう」

「はああああぁあんんっ!!!」

 

 乳肉に潜り込んだ10の指がさらに激しく動き回り、掌全体で張り詰めた乳肉を揉みしだく。ガラスに潰されても拉げないほど硬く痼りきった乳首が、器用に動く男の指に挟まれ、ぐにぐにぐにっと激しく捻られる。

 ヴァギナに挿入している雄々しい男根はそれまでの様子見を脱ぎ捨て、がぢゅんごぢゅんぐぢゅぷんっと獰猛なピストンを再開した。

 

「あぁあんっ! だめだめだめだめだめええっ!! おっぱいとおまんこいっしょだめッ! すぐイっちゃうからいっしょだめッ!! あぁあああイくイくイくイくうううううんんんッッ!!!」

 

 豊か過ぎる乳房を大きな手いっぱいに揉み捏ねられながら、パンッパンッパンッパンッと抜き差しピストンで膣の口から奥まで刮ぎ嬲られる。

 激しい抜き差しで白く泡立つ本気汁が床に飛沫を撒き、小刻みにぶじゅぶじゅ潮を吹きながら達して身を跳ねる少女に唇を吊り上げ、獰猛な笑みを浮かべながら、男が痙攣する膣肉を隈なく耕し続ける。

 

「あぁあんっおまんこだめぇッ、おちんぽおっきいのっ、おっきなおちんぽでおまんこいじめられてるのっ、あっ、あッ、えっちなおと、えっちなおとはずかしいっ、えっちなおとおまんこしてるのはずかしいのにっ、ぁ、あ、ぁッ、あっ、ぁ、ぁっ、あ、あっ、あぁああんんっ!!」

 

 苛烈に渦巻くエクスタシーに灼かれながら、ぶじゅぐじゅぬぷじゅぽっと卑猥な水音を耳にして燐香は羞恥と興奮で悶絶する。

 身を捩ろうとする少女を嘲りながら、ぐにゅもにゅむにゅもにゅむにゅりぐにゅりっと男は燐香の大きすぎる巨乳を荒々しく揉み潰す。

 ぶじゅじゅっ、ぶしゅしゅっ、と母乳を吹きながら、ずっしりと重々しい豊満な乳房が窓をがたがた揺らし、硬いガラスが勃起乳首を無機質に擦り責める。

 

「やあああぁんッおっぱいしぼっちゃだめええッ!! でかぱいみるくでちゃうからいやっ! みるくしぼられるのだめええッ!! いんらんみるくだしてイっちゃうのッ!! めすうしおっぱいイくうううッッ!! ばかでかおっぱいでイくうううううッッ!!! イくうううぅぅぅッッ!!!!」

 

 自身の胸を貶める言葉を自分で吐き、傷つき、涙を流し、その哀しさを押し潰すほどの快楽で昂ぶり達し、母乳をぶじゅぅぅぶじゅぅぅ吹き上げては窓ガラスを汚す。

 むわっとする濃厚な牝の匂いに母乳のそれが混じり、ふしだらで恥知らずなことをしていると淫蕩に溺れる燐香に突きつける。

 

「ぃゃぁいゃぁ………はああんっ!!

 

 蚊の鳴くような声で喘ぎ、とろぉぉっと半開きの朱唇から涎を垂らしていた少女を、男が容赦の無い激しい腰遣いで追い詰める。

 無論、恥知らずな淫乳を揉み潰すのも一緒に。

 

「んぁああッ!! あっ! あっ! あっ! あぁああああんっ!!」

 

もにゅむぬもにゅぅっ! もにゅりぐにぅぐにゅりむにゅり! もむもみゅぐにゅむにむにゅぅっ!

 

   パンッパンッパンッパンッ! パンッパンッパンッパンッ!

 

     ぐぽっぐぷっぬじゅっぐちゅぐちゅぐぢゅっぶじゅっぐぽっぐじゅっじゅぽっ!

 

「いやいやいやあぁあッ!! イってるのにおっぱいといっしょだめッ! どすけべばくにゅうといんらんおまんこッいっしょだめええッ!! イってるのにイっちゃうからだめッ!! だめッ!! だめッ!! だめえええええええッ!!」

 

 怒張が腹を突き破らんばかりの激しい挿抜。

 乳肉が憐れなほど歪み潰れる乳搾り。

 少女の白い身体が何度も弾み跳ねる荒々しい後背位に、

 

「ッッぁああああああああああああああああんんんンッッ!!!!!!」

 

  ぶっじゅうぅぅっ!! ぶしゅしゅしゅうぅぅっ! ぶじゃぁああっ!!!

 

 燐香は派手派手しい勢いで潮を吹き母乳を噴出し、赤い網ニーハイソックスの足を限界まで伸ばして絶頂し悶絶し、狂う。

 男に抱かれた華奢な身体が、がっぐんがっぐんと何度も跳ねる。

 片足を乗せた机はがたたっと揺れ動き、さらに足を広く開かせた。

 淫らな蜜汁がぽたぽた床に落ち、燐香の可憐な唇からも熱い唾液がとろりと零れる。

 

「全く、教室が君の母乳とマン汁だらけになってしまうなぁこれでは」

 

 もにゅり、むにゅり、と乳房を後ろから揉みしだきペニスを膣内へ挿入する男が嗤う。

 そしてその姿勢のまま、器用に燐香ごと後ろへ下がり始める。

 

「んぁっ、や…は…ぁあんっ、ぁぅんん…っ」

 

 窓へ寄りかかっていた燐香は手摺りを掴んだままだが、ガラスに潰されていた巨乳が本来の美しい形を取り戻す程度まで後退させられた。

 机の上に載せられた片足は未だに天板の上なので、不安定な姿勢を支えるべく燐香は窓の転落防止柵でもある手摺りを、腕を張って強く握る。

 

 ……そのため、背中を反らして胸を張り、細い二の腕に挟まれて卑猥に巨乳を強調する姿が、窓ガラスに映ってしまった。

 

「ぁ、ぁ……ゃ、やぁあぁ…っ」

 

 窓から少しだけ離れたせいで、むしろ自分の恥ずかしい姿を視界に納めてしまう。

 

 机に片足を上げて股を大きく広げるという、放尿中の犬のような、惨めで滑稽で破廉恥な姿勢。

 その上、足を包んでいるのは、とても教室で履くようなものではない赤い網ニーハイソックス。

 裾を胸の下で結び前を全て開いたブラウスや赤いスクールリボンが、二の腕で挟んで卑猥に盛り上がった放蕩なほど豊満すぎる巨乳を下品に彩っている。

 冗談のように大きすぎる乳房には、背後から回された男の浅黒い手が深々と食い込み、柔らかさと量感さをいやというほど誇示していた。

 

 そんな猥褻な姿を映す窓ガラスに付着した薄い液体が、自分の母乳だと分かり、燐香はかあぁっと美貌を真っ赤にして目を逸らそうとする。

 が、

 

   ずぐんっ!

 

「んあああッ!!」

 

  ぬぢゅんっ、ぐづんっ、ぶぢゅんっ、じゅぽぷっ、ずぢゅんっ、ぐじゅじゅっ!

 

「ゃ、や、ゃ、やっ、ぁあああああぅぅんんッッ!!!」

 

 ミルクのついた窓を直視出来ず俯こうとする少女を、背後から再び腰を揺すって敏感な蜜壺を撹拌する。

 

「やあぁっ、はぁっ、おまんこっ、おまんこごりごりだめっ、ひうぁあああんん…っ!」

 

 男が長大な陰茎を誇示するような長いストロークで膣口ぎりぎりまでペニスを引くと、真珠突起や連続カリが蕩けた襞粒を余すことなく容赦なく刮ぎ削ぎ、夥しい愛液をぶじゅうぅっと膣の外へ掻き出す。

 ぞぐぞぐぞぐと妖しく甘い刺激に悩ましい声で啼き、真っ赤に震える燐香へ、

 

   ぐじゅんんっ!!

 

「はああぁあんんッ!!」

 

 抜け掛けた剛直を一気に膣の最奥まで突き上げ、薄い下腹部から雄々しい形を浮かび上がらせるほどヴァギナを圧迫し隅々まで蹂躙する。

 酷く太い亀頭が膣の一番深い場所に易々と届き、子宮口を力強く叩く。その猛々しい怒張に牝肉が愛液を零して悦び、オスに嬲られる快楽で燐香の薄い背中を思い切り仰け反らせる。

 だっぷんどたぷんっと反った拍子に弾みそうになる重々しい巨乳を、男が大きな手で鷲掴み深々と指を食い込ませ、母乳をぶじゅぶじゅ絞り乳悦を弾かせる。

 

「やあぁああんっ!! おっぱいやああぁあんっ!! おっぱいとおまんこいっしょだめえええッッ!!!」

 

 窓の手摺りへ柳のような細い腕をぴんと張り、脇から回された男の手による乳いじめと巨根による蜜壺責めに耐えようとする燐香だったが、

 

「分かるかね? ぐちゅぐちゅの淫売おまんこが私のおちんぽにぐねぐねと絡み付いてくるぞ? 子宮口が自分で吸い付いてきて、全くいやらしいおまんこだ。おちんぽを挿れてから何回イったのかね? ええ?」

「やああぁああんんっっ!!」

 

 ごりごりぐりぐりごんごんずごんッと膣肉をこれでもかと抉り穿られ、

 ぐにむにゅぐにゅぐにゅぃむにゅぃっと乳肉を揉み捏ね絞り揺らされ、

 

「わ、わ、わかんない、ですっ、ずっと、ずっとイってます、おまんことおっぱいでイってますっ、ずっとイっててっ、あ、あ、あ、またっ、まただめっ、またイくっ、またイくッ、まだイってるのにまたっ、またイくッ、イくッ、イくッ、イくッ、イくううううううぅぅんんんッッッ!!!!!」

 

 こわれたように痙攣し絶頂し噴乳して悶絶する少女を、

 

「はあああぁんっ! ふかいふかいふかいのっ! おまんこふかいのおっ! おまんこふかいところだめえッ! おっきなおちんぽでくそびっちおまんこいじめないでッ!! いじめないでええッ!! ああああんっ!! はああああああああああんんんッッ!!!」

 

 男の並外れた巨根が無慈悲に執拗に暴虐的に蹂躙する。

 

「ッッやあああああぁああああああ―――――ッッッ!!!!!!」

 

  ぶっしゅううぅぅっっ!!!

 

 枯れるのではないかと思うほど潮を吹き散らして仰け反り悶え、燐香は手摺りに腕を突っ伏したまま度重なる絶頂へ追い詰められる。

 がっぐんがっぐんと露出過剰な格好のまま身体を跳ねさせ、茶髪のポニーテールが卑猥に舞い踊り、ぶるるんっばるるんっっと豊満すぎる巨乳が淫らに弾む。

 片足を乗せる机ががったんがったん激しく揺れ動き、その不安定さがさらに乳と膣を男の硬い体躯へ押し付け、「んふぁああ…っ!」と燐香を甘い声で善がらせる。

 

「随分とスケベな声を出すじゃないか。教室でするセックスは気持ち良いかね? ん?」

「っはあああぁああんッ!!」

 

 鎮まることのないエクスタシーに悶える少女の若い肉体を、男が背後から覆い被さり休むことなく責め立てる。

 

「いたいのっ! ちくびいたいッ! ちくびちぎれちゃうッ! ちくびだめッ! おじさまちくびだめえええッ!!」

 

 たわわ過ぎる巨乳に深々と食い込んでいた指が、勃起した母乳塗れの乳首を思い切り摘み、捻り、潰し、何度も繰り返し捩り抓る。

 乳首から痛みが走るものの、汗と母乳をたっぷりと塗せられたせいで、堪えられない限度一歩手前の、なんとも絶妙な痛みを敏感な淫蕩乳首にもたらしていた。

 

「コリコリ乳首を抓るたびにおまんこを嬉しそうに締め付けてよく言う。スケベなマゾ乳首め」

 

 ぎりぎり壊されない危うい激痛を、ふしだらで浅ましい女体が貪っていることに、男は気付き、嗤う。

 そして乳首を摘んだまま、掌で器用に乳暈の付け根の乳肉を揉み込み絞り上げ、美巨乳を歪に撓ませ、

 

「ああぁああああんんっっ!! やああああぁあああッッ!!!」

 

   ぶしゅううぅぅっ! ぷじゅううぅぅっ!!

 

 勢い良く母乳を先端から吹き出させる。

 何度目か分からない射乳だというのに、燐香の嗅覚は麻痺することなく淫猥なミルクの匂いを15歳の少女に伝え、許されないはしたなさを突き付ける。

 

「だめえぇぇ……みるく、みるくかかっちゃうの……まど、みるく、だめ、だめ、だめえぇぇ…っ」

 

 ぶじゅじゅ、ぶじゅぶじゅぅ、と男にしつこく母乳を絞り出され、快感と罪悪感で鼻に掛かった甘い声で啼き、腰をくねらせ膣を蠢かせる。

 感じてはならない背徳感に上体を揺らし、ずっしりとした巨乳の量感を男の手に押し付け、乳首を摘まれる痛みに悦びの呻きを漏らす燐香。

 そんな硬い淫らな乳首をぐりぐりこりこり執拗に扱き捩り虐め、

 

「やあぁあんんっちくびいやあああッ!! ちくびだめええっ! えろちくびイくうううぅッ!! りんかすけべちくびイくううううッッ!!! イくうううううぅぅんんッッ!!!!」

 

 しつこいほど乳首を責め立てられ、恥も外聞もなく嬌声を喘ぎ散らし燐香は絶頂する。

 ぎゅぅぎゅぅきゅんきゅんと切なく蠕動し締め付ける膣肉の蠢きを男は愉しみながら、ぎゅううっと乳房を握り潰した後、ようやく燐香の胸から手を離す。

 

「はあぁあん……っ、ぁああ…んああ……やあぁんん…っ」

 

  ぶるんっぶるんっどたぷんっ

    ゆっさゆっさたぷんたぷんっ

 

 乳悦で身体をびぐんびぐんと痙攣するたび、約100cmのIカップ以上ある豊満すぎる巨乳が淫りがましく波打ち、弾み、踊り揺れる。

 大きすぎの乳肉の塊が前傾姿勢の身体を引っ張り、その重々しさ、望まない卑猥な豊満さを燐香に見せ付ける。

 いやらしい乳だ、と。

 

「ご自慢のホルスタイン爆乳おっぱいをそんなに揺らして、窓の外に見せ付けているのかね?」

 

 背後から耳元で、男がせせら笑いの気配と共に燐香を詰る。

 

「教室の中が明るいのでこちらからは見づらいだろうが、逆に外からはよく見えるだろうねえ、君のその下品で恥ずかしい大きすぎるスケベなデカパイが」

「ひ…っ!」

 

 男の手で顔を上げられ、目の前の窓ガラスに映る自分の痴態を見させられる。

 汗と涙と涎でぐずぐずに蕩けた美貌と、ゆっさゆっさと重々しく揺れる大きすぎる巨乳。

 

 窓の外は教室の照明が反射してよく見えないが、遠くの街灯りが微かに目に入る。

 ひ、ゃ、ぁぁ、と呻くと同時に、膣肉がぐびぐび収縮する。

 

「くくく、見られているかもと思っただけで、おまんこが卑猥にうねっているぞ? 救いようのない露出狂だな燐香くんは。ええ? この見られたがりのド変態め」

「ひうぅんっ!!」

 

   ぐにゅうぅっ、もにゅうううっ!

 

 浅ましいほどの具合の良さを男が嗤い、再び両手を回して燐香の豊満な乳房を鷲掴みにする。

 

「全く、何度見てもいやらしいおっぱいだ。中学生でこんなに大きい爆乳をしている子など燐香くん以外いないだろうねえ。恥ずかしいと思わないのかね? あぁん?」

 

  たっぷたっぷ、ぶるんっぶるるんっ、ばるるんっ!

 

「や、ゃ、ゃ、はあぁあん……」

 

 男が燐香の乳房を掬い上げ、大きく弾ませ、意地悪く揺らす。

 乳肉に食い込む指や厚い掌の感触、そして揺れ弾む豊満なボリュームの乳肉に、燐香は喘ぐ。

 

 たっぷんたっぷん重々しく、柔らかさと瑞々しい張りを感じさせる波打ち方で、双乳が男の手に弄ばれる。

 男の広い手と比べてもなお大きな乳房。

 

 いやらしい、と自分でも思った。

 

「いゃぁぁ……いや、いや、いやあ…っ」

 

 冗談のように大きく、華奢な細腕や丸く繊細な肩とは不釣り合いの、とにかくたわわに盛り上がりすぎる豊満な乳肉。

 

 静脈が透けて見えるほど真っ白な乳肌は艶めかしく紅潮し、そして広々とした表面積を誇る柔肌には無数のキスマークや歯形や痣。

 

 乳輪が鏡餅のように膨らみ、弄って欲しそうに勃起した淫らな乳首。

 

 

 ただ大きいだけではない、見ているだけで思わず揉み潰して囓り付き、しゃぶり付き、辱めたくなる妖しい淫乳が、誘うように揺れ弾む。

 

 

「教室の中からでも外からでも、君のふしだらで下品な、目を背けたくなる破廉恥なデカパイがよく見えるぞ? ぶるんぶるん慎みの欠片もなくウシ乳を揺らして、学校でも色々な人の視界に迷惑を掛けているんだろう?」

 

 窓ガラスに映った男の顔が酷薄に嗤い、燐香の淫らな豊乳を揺らして弄び、大きさと重さと柔らかさを燐香へ見せ付ける。

 

「その上、こんなに母乳を吹き出して、皆さまに申し訳ないと思わないのかね?ええ?」

「やあぁあんっ! しぼっちゃやっ! おじさましぼっちゃだめッ! みるくでちゃうッ! みるくだしてイっちゃうッ! うしちちでかぱいみるくでイきますッッ!!! ばくにゅうりんかみるくでイくうううううううッッッ!!!」

 

 荒々しく捏ね回して歪ませて辱めた後、雌牛の乳搾りのような手付きで母乳をぶじゅぶじゅ吹き出させる男の手付きに、燐香は冷たい悪意と粘ついた愉悦を感じずにはいられなかった。

 男の嗜虐に満ちた手で巨乳を家畜のように絞られ、女性の象徴を凌辱されているというのに、膣肉を貪婪にぎぢぎぢと食い縛ってしまう自分の浅ましさに、燐香は喘ぐ。

 

「母乳を絞り出されるたびに、呆れるくらいおまんこ締め付けてくるねえ変態燐香は」

「はああぁああんっ!!」

 

 巨乳を揉み潰され、巨根で膣奥をくじかれ、15歳の少女の身体がぐわんぐわんと嵐の中の小枝めいて翻弄され、燐香は悩ましく甘い牝声で喘ぐ。

 白い手がさらに白くなるほど手摺りを握り締め、硬直と痙攣を繰り返してのた打つ肢体から濃厚なおんなの匂いが発散される。

 

「雌牛のような爆乳を絞られて、おちんぽ咥え込んでおまんこ締め付けている気分はどうだね?」

 

 燐香の、まるで別の生き物のように激しく貪欲に蠢き、男の猛々しい肉槍を執拗に扱く浅ましい膣肉を、陵辱者が背後から嗤う。

 ぁぅんゃあぁんん、っと苦しい呻きにも似た甘やかな声で、燐香は啼き、悶え、ぶるりと震える。

 

 底意地の悪い、蔑みと嘲りの言葉を掛けられ、同時に密着する異性の肉体の逞しさを感じ取り、淫らな衝動を抑えることが出来なかった。

 

「………い、いい…き、きもち、いい、です……」

 

 絞り出すような掠れた、しかし煮立った蜜のように蕩けた声で、燐香は答えた。

 

「おちんぽ、おちんぽでおまんこされるの、いいの……お、おちんぽすき…りんか、おまんこされるのすき……おじさまの、おっきくてふとい、かたくてながい、やけどしそうなあついおちんぽで、ぐぢょぐぢょのいんらんおまんこ、いっぱいいじめてもらえるの、すき……ぁあああんんっ!!!」

 

 恥ずかしすぎる淫語で悶え、同時に堪らない興奮で打ち震える少女の、貪婪に蠢き絡み付いてくるヴァギナを、男が大きなピストンで抉り穿つ。

 

 ぐぽっ、ぐぽっ、じゅぽっ、じゅぱんっ、ぐぢゅぷっ、ぐぽぽっ!!

 

「はあぁんっ! あんっ! あんっ! あんっ! やっ! ふかいっ、ふかいのっ! おちんぽふかいのっ! おまんこいっぱいがりがりするのためッ! おちんぽでおまんこいじめられるのだめッ! あっ、ぁ、あ、あッ、イくッ、イくッ、イくッ、イくッイくッイくッイくッううううんんッッ!!!!」

 

 ぶじゅぅぶゅぅぅっと潮を吹き、突き上げるアクメに美貌を反らせて嬌声をばら撒く燐香に、男は巨乳を一頻り揉みしだいて母乳を絞り出させ「やあぁああンッみるくだめだめでかぱいしぼっちゃだめへんたいばくにゅうみるくイくからだめああぁああんっっ!!」と追加の乳アクメで追い立てながら、

 

「燐香くんは、そんなにおちんぽが好きかね?」

 

 ごづんっ、ぐじゅんっ、ぐぽんっ、ぐぢゅぢゅっ、とあからさまに卑猥な水音をわざとらしく立てる腰の使い方で、締まり震え続ける燐香の膣肉を蹂躙する。

 底意地の悪い、悪意ある言葉で嬲ってやればやるほど、膣肉が悦ぶように締め付け興奮で熱くなるのを埋没した巨根で味わいながら、男は若くしなやかに悶えくねる身体を愉しんだ。

 

「す、すき、すき……りんか、おちんぽすきぃ…っ、いんらんりんか、せっくすだいすきなやりまんびっちだから、おちんぽでおまんこずんずんされるのだいすき…っ、ぁああんんっおまんこおくだめえええッ!! おまんこおちんぽでイくうぅぅッ!! またイくうううッイくうううぅぅッッイくううううううううッッ!!!」

「ここでイくのかね? 教室で? 朝になれば授業が始まり皆が過ごすこの教室で淫乱燐香はイくのかね?」

「あああぁあんっいわないでいわないでいわないでッ!! きょうしつなのにおまんこイっちゃうのッ! だめなのにイっちゃうのッ! おじさまのおちんぽすごいからッ! おちんぽすごくておまんこイくッ! いんらんりんかのざこまんこすぐイくのッ!! ばっくでおちんぽだめなのッ!! へんたいおまんこイくううううッ!! へんたいイくうううううッッ!!!」

 

 降りきった浅ましい子宮口に亀頭を力強くぶつけてやるたび、または凶悪にカリ高な肉エラや埋め込まれたリング、真珠突起に膣襞をひと擦りされるたび、それだけで燐香は呆気なく淫らに達して果てた。

 とうの昔に隷属して肉悦を貪る肉体は、少女の羞恥心や倫理観を責め立てる言葉をぶつけてやると、さらに具合が良くなった。

 

 淫蕩な啼き声でよがり悶える少女の痴態が、男の愉悦をどこまでも燃え上がらせる。

 

「おまんこに、出してほしいかね?」

 

 ぐい、ぐい、ぐい、と膣口をこじ開けるように腰を捻らせ、巨根をくねらせ、「はあぁあん…っ」と淫らな声を少女に上げさせながら、男が嘲笑を浮かべ訊ねる。

 何について訊かれているのか、燐香の理性が戸惑う間もなく、

 

「……ほ、ほし、ぃ…で、す、んんぁああっ!!」

 

 度重なるエクスタシーに蕩けた声で啼きながら、燐香の肉の声が媚びる色で男へ答えた。

 

「はっきり大声で言え。何を、どこに欲しい?」

「ああぁんっ! あんっ、あんっあんっあんっ! はげしっ、あっ、やっ、ぁああんっ!!」

 

  パンッパンッパンッ! パンッパンッパンッ!

 

 巨乳から手を離し、淫猥な超ミニスカートしか身につけていない豊かな臀部を鷲掴みにした男が、さらに激しく雄々しいペニスを抜き差しする。

 ぶるんっぶるんっばるるんっっと豊満なバストが前後に揺れ弾み、明るい茶色のポニーテールが赤いリボンごと舞い踊る。

 

「おっ、おっ、おっ、おまんこッ! おまんこですッ! へんたいりんかのいんらんおまんこッ! おまんこにざあめんいっぱいいっぱいだしてほしいですッ!」

 

 男が猛々しい陰茎を活かした長いストロークで牝肉を刮ぐたび、燐香のなけなしの理性が削られ、羞恥心に灼かれる快美で淫らな声を上げてしまう。

 

「ね、ねんじゅうはつじょうしておちんぽのことばっかりかんがえてぐちょぐちょにぬらしてるへんたいおまんこにっ! おじさまのながくておっきくてかたくてあついっ、ふとくてたくましいおっきなおちんぽ! あっつあつのどろどろざーめんをっ、いちばんふかいところまでたっぷたぷになるくらいおまんこになかだししてほしいですッ!! 」

 

 大きな尻の赤く腫れた肉が波打ち、胸以外は華奢な上半身をびぐんびぐん跳ねさせながら、燐香は窓ガラスの前で耳を覆いたくなる言葉を紡ぎ続ける。

 大粒の涙を滝のように流し、だらしない涎を半開きの唇から零し、羞恥心の苦悶と淫らな色に蕩ける自分の顔から、燐香は目を離せなかった。

 

「そんなに中出しが好きなのかね? 中学生なのに?」

「んぁああッ!! すきっ、すきッ、なかだしすきですッ! りんかなかだしされるのすきッ! ちゅうがくせいなのになかだしせっくすだいすきッ! やりまんちゅうがくせいのへんたいりんかだからッ、ごむなしおちんぽせっくすすきぃッ! おちんぽみるくすきぃッ! ざーめんすきぃッ!」

 

 口にしたくもない、聞くに堪えない淫猥な言葉を自ら喚き、あまりにも惨めで滑稽な姿に絶望で涙を撒き散らす燐香だったが、

 

「りんかッ、いんらんりんかッ、せっくすだいすきへんたいちゅうがくせいになかだししてッ、わるいことばっかりするばかまんこにおしおきなかだししてくださいッ!」

 

 豊かな腰を大きく鷲掴みにして離さない手の力強さや、卑猥な言葉を口にするたびに弾ける淫らな快感、切なさと悦びに悶え蠢き収縮する膣肉をものともせず穿ちくじき削ぎ貫く雄々しい長大なペニスの圧迫感。

 

 それらを感じられる、おんなのしあわせ。

 

「せっくすッ、おまんこせっくすッ、おちんぽとせっくすッ! どろどろぐちょぐちょのいやらしいぱいぱんびっちまんこにッ、どろどろあつあつせいえきだしてほしいのッ! やりまんりんかになかだしてほしいのおッ!!」

 

 

 淫売のように振る舞うことが、気持ち良かった。

 

 気持ち良かったから、淫売のように振る舞った。

 

 

「なかだしッ、なかだしッ、なかだししてッ、なかだししてえええええええ!!」

 

 

 哀しく恥ずかしくつらく今すぐ死んでしまいたい惨めさと、

 堪らなく幸せで嬉しくて楽しくて死んでしまいそうな気持ち良さに、

 

 

「ああああぁっぁああんんッッおちんぽッおちんぽッおちんぽおちんぽおちんぽおおおおおおッッッ!!!!!」

 

 

 燐香はくるって腰を振った。

 

 

 

 肉の歓喜と心の法悦でどろどろに渦巻きぐるぐると溶けゆく、15歳の中学三年生の少女。

 

 何度目か分からない淫靡の閃きに灼かれ裂かれる、そんな最中、

 

 

 

 

 

「―――――――――――誰か、いるのか?」

 

 

 

 

 

  扉の開ける音と、誰何の声が、教室に走った。

 

 

 

 

 

























お読み頂きありがとうございます。


申し訳ありません、パソコンが暑さにやられてしまい、復旧に色々と時間が掛かった為、次回の更新が遅れるかも知れません...
いつまで経ってもブルースクリーンは恐怖です

なんとか早めの更新を目指しますが、どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。



もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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