燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「おっぱい叩かれてイきよがるとは、反省の色がまるでないな」
「全く生意気なメス牛ですよ」
前後左右で燐香を囲み、がぐがぐとエクスタシーで打ち震える少女のしなやかな身体を支えながら、教師然とした男達はにやにやと蔑む。
殆ど剥き出しになった股間から白濁した本気汁や精液をどろどろと垂らし、たっぱたっぱ弾む巨乳から甘い母乳を滴らせる少女の、獣欲を煽る牡の匂いに、男達は下卑た笑みを深くする。
「日諸木は後ろからデカ乳を絞られるのが好きなのか?」
「んふぅぅんっ!!」
ぎゅううぅぅっと大柄な男が背後から、その大きく硬い手をいっぱいに広げて燐香の豊満な乳房を握り締める。
そんな彼の手でも掴みきれない余りある乳肉が指の間から括り出されて卑猥にひしゃげ、勃起した桜色の乳首から勢い良く母乳を吹き出す。
「だめぇぇ…おっぱい、しぼっちゃだめえ…おっぱい、みるくでちゃうのいや、みるくしぼっちゃいや、いや、いやあぁあ…ぁあああんん…っ」
後ろから痛いほど乳房を掴み絞られ、美貌を悩ましく悶えさせ、恥ずかしいほどの甘やかな声で喘ぎ震える少女は、自分がどれだけ被虐的に美しく、異性をそそらせる妖艶さを醸しているのか理解していなかった。
「駄目だのイヤだの、まるで私達が悪いみたいな物言いだな日諸木」
「先生に対してなんだその態度は」
「おい日諸木、エロく喘いでないで先生の質問にはちゃんと答えろ!」
「んひぁあああ…っ!! ちくびぃッ! ちくびだめええ…ッ!!」
背後の角刈りの男が燐香の勃起乳首を乳輪ごと強く摘み上げ、特大ボリュームを誇る豊満すぎる巨乳を上向きに吊り上げる。
万力のような強さで乳首を挟まれ、ぶじゅぅぶじゅぅ母乳を吹き出し、ゆっさゆっさたっぷたっぷと巨乳を底意地悪く揺さぶられ、燐香は白く細い喉元を晒して反りながら達する。
「日諸木燐香はデカパイ絞られるのが好きなんだろう? 違うか? ええ?」
大柄な角刈りの男は絶頂で仰け反る燐香を厚い胸板で受け止めつつ、乳首を摘みながら伝わるずっしりとした重量感を愉しみ、白い柔肌を淫らに紅潮させた少女へ問い詰める。
「………は、はい…り、りんか……ひもろぎ、りんか、は……で、でかぱいの、ほるすたいんみたいな、おっきな、おっきな、いやらしいばくにゅうを……ぎゅううってしてもらって、みるくしぼってもらうと、え、え、えっちなこえ、でちゃうくらい……お、お、おっぱいイっちゃうくらい、きもちよくって、だ、だから……」
敏感な乳首を抓られる痛みと快感に震えながら、燐香は背中で感じる男の体躯の逞しさに甘い吐息を零し、ぶるぶると朱唇を戦慄かせ、
「い、いんらんな、でかぱいりんか、は……ど、どすけべへんたいばくにゅうを…おもいっきり、ち、ち、ちちしぼり、してもらうの、が、だいすき、です……ゃぁああぁんん…っ」
いかにも学校にいそうな教師達といった彼らへ、数日前なら、否、今でも強要されなければ絶対に言わないような、恥ずかしすぎる惨めで卑猥な告白をしてしまった自分に、燐香は呻き、泣きじゃくる。
……同時に、淫蕩な言葉を男達に聞かせている事実で、背筋が甘ったるいほどの快美にぞくぞくと妖しく震えてしまうのが、燐香には怖ろしかった。
「全く、子供のくせに爆乳ミルクを絞られるのが好きとはな。将来とんだビッチになるぞ? いや、もう充分なビッチか日諸木は」
豊満すぎる美巨乳を吊り上げられ、たっぷんたっぷん淫らに弾ませながら、「ゃぁあぃやぁぁ…」と苦鳴を漏らして悩ましく悶える美しい少女を、男達は興奮と愉悦を熱しながら蔑み嗤う。
「こんな馬鹿みたいに大きなおっぱい教室でぶるんぶるんさせて、ほんと迷惑してたんですよねえ」
「デカパイ見せ付ける格好ばかりして、先生のこと舐めてただろう?」
「オトコと見れば生徒だろうが教師だろうが見境なく誘惑してたんでしょう、セックスのことしか頭にないヤリマンですからね日諸木は」
「違いない。さっきも頭おかしいんじゃないかって声で精液おねだりして喚いてましたからね。こりゃ好きもん通り越して中毒ですよ中毒、セックス中毒の淫売だ」
「ゃ……ぃや……いゃぁ、ぁあぁ……」
男達が口々に垂れ流す悪罵に、燐香は啜り泣きながら混乱する。
彼らは誰のことを言っているのだろう…?
燐香のことなど何も知らない男達が、自分の知らない誰のことを口汚く蔑む様が、15歳の少女には不気味で仕方なかった。
事実の整合性などどうでも良く、ただただ目の前の淫らに発育しすぎた少女を悪しきざまに貶める悦び、それを男達は思うまま貪っていた。
人を悪く言うことなど殆どないまま育った燐香は、彼らの薄暗く加虐的な愉しさを理解出来なかった。
が、
「ひぅ、ゃ、ひ、ぁ、ぁ…ぁあん……はああぁんん…っ」
男達のぎらつく欲望の眼差しを至近距離で受け、異性の匂いと温度と気配を間近に感じ、燐香は背徳的な期待の淫熱でぶるりと震える。
膣奥が切ないほど疼き蠢き、痛いほど引っ張られている乳房を自ら揺らし、んんぁああっと鼻に掛かった嬌声を漏らし、白い身体をくねらせてしまう。
「そんな淫乱のヤリマンだから、妊娠もしてないのにミルクなんて出すんだ」
「このウシ乳を男にいっぱいしゃぶってほしいんだろう? ええ?」
「んっはあああッ!!」
ぢゅるるぅぅっ!!
七三分けの男と眼鏡の男が、背後の男から引き継ぐように左右それぞれの乳房を掴むと、その尖った先端に強く吸い付いた。
「ああぁあんっ!! ちくびッ! ちくびすっちゃだめええッ!! みるくちゅうちゅうだめッ!! みるくすわれるとだめなのッ!! あああああぁああんんッッ!!!!」
ぶしぅぅぅっ!
ぢゅるるっ、ぢゅぢゅぅっ、がりっ、がじっ、がりりッ!!
「やああぁあっ!! おっぱいかんじゃいやッ! かまれるとだめッ! おっぱいかまれるとイっちゃうからッ! すぐイっちゃうからちくびかんじゃだめッ! ちくびイくッ!! あぁあぁあんんイくううううぅぅぅッッ!!!」
ぶじゅぅぅっ! ぶっしゅぅぅっ! ぷじゃああっ!!
男達でも掴みきれない豊か過ぎる乳房を揉みしだかれながら吸われ、しゃぶられ、囓られ、母乳を啜られて、身も世もない派手な嬌声と潮吹きを不様に撒き散らし燐香は悶え達する。
「や、ぁ、やぁあっ、や、は、ぁ、あ、ぁぁあああんんっっ!! ちくびいいぃっ! ちくびちゅぱちゅぱしちゃいやあああッ!! ちくびまたイっちゃうのッ! いんらんえろちくびイっちゃうからッ!! ざこちくびイくううううッッ! イくうううううううんんンンンッッッ!!!」
2人の大人から乳首に歯を立てられ鋭い痛みを胸に走らせているとは思えない、あまりに甘く蕩けた声が、教室に木霊する。
謂れのない侮蔑と罵声を手酷く浴びた、憐れな少女の声ではなかった。
鏡餅のように膨らんだ乳輪をべろりと舌で舐られるだけで「ふぁああんん…っ!」と堪らなそうに啼き、
尖って痼った敏感乳首へ強めに歯を当てられると「はああぁあんっ!!」と甲高い嬌声をばらまき、
母乳ごとわざと音を立てて吸われると「あぁんあんぁあんだめだめだめイくイくイくイくうううううぅぅぅっっっ!!!」とよがり散らして潮を吹き射乳し悶絶する。
15歳の中学三年生とは思えない、あまりに淫りがましい痴態に、男たちが獲物を甚振る肉食獣のような笑みを浮かべる。
「ガキのくせにスケベなメスの匂いぷんぷんさせやがって。むちむちで、すべすべで、触れば触るほどエロい身体してるのが分かるな日諸木は」
胸と尻と太もも以外華奢な身体をびくんびくん撓らせて身悶える少女を、背後から抱いて支える角刈りの男が、しっとりと妖しく汗ばむ柔肌を絶え間なく撫で回し、吸い付くような滑らかな手触りを愉しんだ。
「や、ぁあ、やぁあん…ぁあん…はあぁんん…っ」
大きく硬い無骨な手で全身をまさぐられ、野太い両腕で身体を抱かれ、女子中学生の自分との体格差を意識するだけで、燐香の躰の奥から甘く熱い吐息が溢れた。
むっちりと脂の乗った、性的に美味そうな白い太ももを悪戯げにピシャンッと叩かれても、「んぁああン…っ!」と媚びた声を漏らして悶えてしまう。
そんな少女の官能的な嬌声に、乳首をしゃぶり咥える男達が目を細めて嗤い、ぢゅううぅぅっと下品な音をわざと立ててパフィーニップルを激しく吸い立てる。
「ひやぅぁんっ!! や、や、やぁあ……っ、おっぱいいじめないでぇ……でかぱいみるく、えっちなおとたてちゃいやぁ…っ、りんか、ざこちくびだから、いんらんちくびかみかみされるとだめなのぉ……っ」
ぢゅるるるっ、ぢゅううぅぅ、ぢゅぽんっ、ぢゅるり、べろりっ、がじり、はむはみ、ぢゅるるるぅっ!
もにゅ、ぐにゅぅ、もにゅむにゅっ、ゆっさゆっさ、ぶるんぶるんっ、たっぱたっぱ、むにううぅぅっ!!
「やあぁあんっっちゅうちゅうしながらおっぱいひっぱっちゃだめえええ…っ! おっぱいぶるんぶるんゆらさないでえ…っ! うしちちつかんでゆらすのだめええっ!! ばくにゅうかんじゃだめえええっ!! でかぱいりんかいじめないでええっっ!! ああぁああんんっ!!」
Iカップ以上ある巨乳を揉み絞られながら母乳を啜られ、
恥ずかしいほど膨らんだ乳輪やコリコリに痼った乳首を舐られ噛まれ、
美しい形の乳房が歪つになるほど吸われ引っ張られしゃぶられ囓られ、
「あ、あ、あっ、あ、あっ、やッ、またくる、またイくッ、おっぱいきちゃうッ、どすけべばくにゅうイっちゃうッ、くそざこえろちくびイくッ、めすうしりんかイきますッ、あ、あ、あ、ゃ、あっ、あ、ぁッ、あ、あッ、あ、ぁッあっぁっあッイくっ、イくっイくっイくっっ、イくううううううううんんん……ッッ!!!」
淫蕩に耽った蜜の声で、燐香は啼き続けた。
「スケベな子だなあ日諸木は。本当にスケベだ、噂通りのヤリマンビッチめ」
「見て下さいよ、おっぱい吸われて、あそこをいやらしくヒクヒクさせて、スケベなおつゆをだらだら零して……おねだりして出して貰った理事長の精液、太ももに垂らしてますよ、とんだ変態娘だ」
「学校で中出しおねだりとは何を考えているんだ」
「何も考えてないでしょう、見るからに頭も股も緩そうな馬鹿女ですからね」
「栄養は全部、胸と尻にいってるんでしょう。でなきゃこんなに大きくなりはしないでしょう」
「いゃ、や、いやあ……ちが、ちがう、の…ちがうの……やあぁっ、やっやっやっっはああぁあんんっっ!!」
謂われのない悪罵の数々で嘲笑され、大粒の涙を散らして首を横の振るものの、
「や、やぁあんっ、あ、あ、だめぇ、だめえっ、あ、あ、あっ、やあぁん…っ!」
薄い下腹部をごつごつとした手で撫で回され、大きすぎる乳房をたっぷたっぷと掬い上げられ、ぶじゅぶじゅ母乳を滲ませる乳首をちゅぽんぢゅぱんっとしゃぶられて、燐香は自分でも恥ずかしいほど甘ったるい声で喘ぎよがってしまう。
「あんっあんっあんっ! ぁっ! あっ! あんっ! あんっ! あぁあんっ!」
教室には似つかわしくない牝の声と匂いが、背徳的な興奮を男達にもたらし、柔らかで瑞々しい少女の身体をさらに熱を上げて弄くり回す。
「あんあん五月蠅い子だねえ、教室でなんて声を出してるんだ」
ふしだらと呼ぶしかない痴態を嘲り嗤いながら、年配の中年教師が、燐香の唾液に濡れた朱唇をおもむろに奪う。
「んふぅぅ…っ!」
燐香の小さな頭を強引に横を向けさせ、中年男は好色に目を細め、燐香の可愛らしい唇を貪婪に食み当然のように舌を入れる。
臭みのある男の唾液が少女の柔らかな口内に注がれ、男の手慣れた舌が燐香の粘膜を舐り刮ぐ。
「ふぅぅっ、ふんぅ、ん、んぅ、んうぅんん…っ!」
脂ぎった中年男の体臭と湿度に、燐香は悍ましさと嫌悪感で振りほどきたくなるが、両手を頭の後ろで組み、脇を晒すほど腕をあげた姿勢を維持し続けてしまう。
逆らうことが出来ない。
逆らってはいけない。
たとえ男から好き勝手に口の中を舐められ、少女の舌をじゅるると下品な音を立ててにたにたと好色に目を細められ、別の男達に吸われている巨乳の根本を太く短い指でむにゅむにゅと揉みしだかれても、燐香は拒めない。
「ん、んふぅ、んちゅ、んじゅぅ、ぢゅぅ、ちゅうぅ、ぢゅるぅ…っ」
拒むどころか、男が舐めやすいように口を自ら開き、舌を絡ませ、卑猥な音を立てて唾液を啜る。
厭で嫌で仕方ない。したいわけではない。
が、陵辱者に散々仕込まれた口淫の性技を振る舞うたび、喉と胸と膣の奥がぼうっと熱く熾り、頭の中が淫蕩にぼやけ、得も言われぬ背徳的な気持ち良さが頭から爪先まで染み渡る。
はしたないとしか言いようのない行為が、燐香に後戻りの出来ない危険な快美をもたらす。
その危うい快楽を、少女の身と心が欲してしまう。
「ん、んっ、んぅ、んっ、んん、んんぅっ、んん…っ!」
4人の男達に密着されて全身をまさぐられる燐香が、くぐもった甘やかな嬌声を撒いて身悶える。
見知らぬ男に唇を奪われ口内をしゃぶられ、
大きすぎる乳房を絞られながら母乳を啜られ、
揉み捏ね回される巨乳の先端を意地悪く噛まれ、
後ろから抱きすくめる男に下腹部を撫で圧され、
勃起した乳首を囓られクリトリスを摘まれ耳を食まれ項を噛まれ乳房に爪を立てられ尻肉を叩かれて、
「んっ、んっ、んっ、んっ、んふううぅぅん―――――っっ!!!」
燐香は、気持ち良くなって、達してしまった。
「本当にいやらしい奴だな、日諸木は」
潮と母乳を吹いてはびっぐんびっぐんと痙攣し、ぜぇぜぇ息を切らし乱れる少女を、後ろにいた角刈りの男が嘲り嗤い、燐香から身を離す。
密着しているときには目に入らなかった、官能的に括れたウエストの細さと曲線の悩ましさに舌なめずりをする。
「スケベな腰だな全く。おっぱいとケツは冗談みたいにデカいくせに、ラブドールみたいに括れてやがる。エロいケツをエロくさせるエロい腰だ。本当にエロい子だよお前は」
短すぎるスカートでは隠せるはずもない、燐香の年齢不相応に大きな臀部を眇め、唇を吊り上げながら肉厚の尻肉を撫で回す。
んぁはぁあん…っ、と撫でるだけで鼻に掛かった掠れた声で悶える燐香の反応が、男には愉しくて仕方なかった。
「本気汁ドロドロに垂れ流しやがって……どうしようもない淫乱生徒だ。なぁおい淫乱」
「ひあんっ!」
ばぢんっ、と赤く腫れた大きな尻を嘲笑しながら叩き、見た目以上の豊かなボリュームと感触、小気味良い打擲音と媚びた喘ぎ声を愉しむ角刈りの男が、
「淫乱生徒の日諸木は、先生たちとセックスしたいか?」
嗤いながら、燐香へ訊ねた。
他の男達に支えられ、大柄な角刈りの男へ向き直させられた燐香は、悪意と嘲弄に充ちた視線を正面から受け、ぶるりと震える。
「ひ、ぃゃ…ぃゃあぁ……」
また、犯される。
この2日で何人に犯されたのか分からない。
何度犯されても心が鈍化することはなく、陵辱されるたび、つらく哀しく惨めな思いで燐香は傷つく。
ましてや、燐香を脅迫し辱める男の仲間とはいえ、教師然とした人間達に、学校で犯される。
それは知らぬ誰か達への侮辱だと、燐香の倫理と誠実さが叫ぶ。
「――――ぁ……」
が、男が腰のベルトをかちゃかちゃと弄り、ジーンズを脱ぐと、燐香は目を瞠る。
現れた肉槍の、その猛々しさ。
反り返った赤黒い陰茎には醜悪なまでに多い血管が浮かび上がり、高く張ったエラの凶悪さは陵辱者の男に匹敵した。
いかにも硬そうで逞しい剛直は長く太く、だらだらと垂れる我慢汁で濡れる亀頭はひたすら妖しかった。
「セックスしたいか? 日諸木?」
「ぁ……ぁ、ゃ…ぁぁ……」
嗤う声に恥ずかしがり、しかし乱れる息は粘つくように熱く甘く蕩け、雄々しいペニスから目が離せない。
しこたま噛まれた乳首はつらいほど疼き、膣肉が狂おしいほど戦慄き蠢き、ごくりと喉が鳴る。
淫らな熱が全身を駆け抜け、半開きの唇から言葉となって現れる。
「……………せ、せんせいたち、と……せ、せ、せっくす…したい、です」
言ってはいけないと頭の中で何かが訴えるが、うねり渦巻く淫熱の前では無力だった。
妖しい熱病に魘されるかのような朦朧さで、燐香は甘い言葉を囀り唱える。
「り、りんかは……い、いやらしい、えっちなことしかあたまにない、や、や、やりまんくそびっちだから……せ、せんせいたちの、おとなおちんぽ、いんらんおまんこに……お、おしおきせっくす、いっぱい、して、ほしい、で、す、ぁ、あ、ぁ、ぁああぁんんっ!」
聞くに堪えない、淫乱そのものの卑猥すぎる下品な言葉を紡ぎ、男達が蔑みの嗤いを浮かべて少女を見下すのを目にした燐香は、堪えがたいほどの恥辱と羞恥それ自体で、惨めに不様に達してしまった。
ぷじゅぅぶじゅじゅぅっと小刻みに潮と母乳を吹いては身悶える少女を男達は愉快げに嘲笑し、発情したメス特有の甘い匂いを堪能しながら汗ばんで火照った柔肌を揉みしだく。
「生徒の頼みなら仕方ないな。お仕置きセックスをしてやろうじゃないか」
3人の男達に囲まれ、ぁんあんぁんあん甘やかに喘いで悶える燐香をせせら笑いながら、大柄な角刈りの男が、近くにあった椅子を引き寄せ、そこに座った。
「自分で跨がって、先生のちんぽをお前のぐちょぐちょな淫乱ビッチまんこに咥えるんだ」
椅子に座った角刈りの男が、にたにた薄笑いを浮かべ、愉しそうに命令する。
悪意と嗜虐で彩られた嘲笑に燐香は怯え竦み、屈辱的な命令で泣きじゃくる。
だが自分を囲む男達に胸や尻を揉まれ掴まれ叩かれ、悩ましく喘ぎながら椅子に座る男に向かって押し出されると、その目は雄々しいペニスに釘付けになる。
「ぁ、ぁあ…はぁあ…っ」
教室の天井に向かって猛々しく突き上げられたそれは、燐香を脅迫するあの陵辱者の改造された男根に匹敵するかもしれない長さと太さだった。
大柄な体格に相応しい野太い肉槍を前にし、何も挿入されていない媚肉が飢餓のように蠢き悶えるのを燐香は感じ取る。
興奮しきって開いたヴァギナから白濁した本気汁をだらだ垂らし、内股に伝うそれの熱さに思わず甘い声を出す燐香が、幽鬼めいた危うい足取りで椅子に近付いていく。
「し、しつれい、します……」
白い手で赤黒い巨根を優しく掴み、その硬さに堪らず熱い吐息零す燐香。
脈動する血管の生々しさと力強さに恍惚となりながら、長い足をいっぱいに伸ばし、恥ずかしさで顔を灼かれながら股間を開く。
「先生に挨拶もなしか? え?」
不安定な姿勢で健気に惨めに巨根の先端をヴァギナへ宛がおうとする燐香に、男がさらなる甚振りの言葉を浴びせる。
びくっと丸く華奢な肩を震えさせ、燐香は間近にある、椅子に座ってもなお大柄な威圧感を誇示する男へ怯えた瞳を向け、
「へ、へんたいせいとの、いんらんりんかの、ぐ、ぐちょぐちょないんらんおまんこ、に……」
どろどろに蕩けた淫猥な声で囀り、
「せ、せんせいの、おっきな、おっきなかっこいいおちんぽ、お、おまんこで、いっぱい、きもちよく、いたし、ま、すっ、ん、んぅ、んぅぅっ、んんぁああああああッッ!!!」
ぐっぽうぅぅ…ッ!!
不格好ながに股気味に足を拡げた燐香の股間に、太い剛直が一気に突き刺さった。
反り返った雄々しい怒張は燐香の敏感な膣襞を穿って最奥を力強く突き上げる。
長く太く硬い陰茎は灼けるように熱く、その逞しいペニスのもたらす激しい快感で、燐香は挿入だけで絶頂に達してしまった。
「はああぁああんん…っ!」
大きなペニスに押しやられ、大量の愛液がヴァギナから溢れ出る。
赤いスクールリボンだけを身につけた裸の上半身を反らせ、大きすぎる巨乳をばるるんっと弾ませながらアクメを晒す燐香に、角刈りの男がにやにや嗤う。
「なんだ、イったのか? 入れただけでイったのか日諸木?」
「んふぁあ…っ!」
ふらつく燐香の豊かな尻を片手で掴んで支え、もう片方の手で目の前の揺れ踊る巨乳を鷲掴み掌で乳首を押し潰すと、美しい15歳の少女は甘えるような媚びた声で喘ぎ悶えた。
「は、はい……イ、イきました……せ、せんせいの、お、おちんぽ、すごくて……おっきくて、かたくて、すごいから、お、おまんこ、すぐ、イっちゃいました……」
「全く本当に淫乱だな日諸木は。どろどろのぐちょぐちょのくせに、先生のちんぽに絡み付いてきつく締まって扱いてくる。ガキのまんこじゃないなこれは」
「ぁっあっあッあッ! せんせいだめッ、うごいちゃだめッ、うごいちゃッ、ぁッあっあっあぁああんん…ッ!!」
揶揄する笑みと共に男が少し腰を突き上げると、燐香は振動と雄々しさと圧迫感で膣口から奥までを深く刺激され、蕩けた声を上げて再び果てる。
「少し動くだけでエロい声だしてイっちまうなあ日諸木は」
母乳を男の顔に浴びせながら白い喉を晒し仰け反る少女を、男は舌なめずりをして顔についたミルクを舐め取り、嗤う。
「動いて欲しくないなら、そのエロい腰を自分で振って、先生をもっと気持ち良くさせろ。先生に感謝を込めて、ありがとうございますって言いながらな」
「ひんんっ!」
もにゅむにと豊満な臀部を捏ねていた手で、尻肉をばぢんっと叩き、燐香の啼き声を愉しむ男の表情に燐香は啜り泣く。
「先生の肩に手をつけ。日諸木の動きやすいようにしていいぞ、普段からしてるみたいにな」
「やぁぁ……ぁあんんっ!」
普段からそんなことをしている娘ではないと訴えたかったが、ペニスをぎちぎちに締め付ける膣襞から発せられる快美の刺激に、甘やかな喘ぎ声しか出せなくなる。
「んあ、ぁ、ん、んぁ…っ! ぁ、あ、ぁ、んぁあ、ぁ、あ、あ、はあぁあんん…っ!」
椅子に座った男の、その筋肉で盛り上がった分厚い肩に手をつき、がに股に近い滑稽な姿勢で燐香は身体を上下させ始める。
ぬぢゅっ、ぐぽっ、ぬじゅっ、ぐぢゅっ、ぐじゅっ、ぬぽっ、ずぢゅぅっ!
「は、ぁ、あっ、はあぁん…っ! あんっ、あ、あんっ、ぁ、ぁん、あぁん…っ!」
あからさまに卑猥な粘つく音を掻き鳴らし、敏感で蕩けた粘膜を太く逞しい陰茎が擦り上げる。
大きく張った肉傘が欲情した膣襞を容赦なく刮ぎ抉り、太い亀頭がとうに降りている子宮口を叩き穿る。
膣口をいっぱいに拡げて食い縛り巨根に絡み付く媚肉が、がっしりとした肉体通りの逞しさを浅ましく堪能していく。
「おっきい、おっきくて、ふかいのぉっ、ぁ、あ、あんっ、だめっ、あっ、だめっ! ぁ、あ、あ、だめっ! またっ、またイくっ、またイっちゃいますッ、あ、あ、あ、だめッ、だめっ、あ、あ、ぁ、あ、ぁあイくイくイくイくッ、イくううううぅぅぅんんん…っっ!!」
甲高い必死な声をあげて膨れあがる快楽に堪えようとする燐香だが、心持ちとは裏腹に一瞬たりとも抗えず絶頂の昂ぶりに達してしまう。
汗と涙を弾いて悶え震え、100cm近いと思われる巨乳を男の顔の前でぶるんぶるんっと波打ち踊らせる燐香を、角刈りの男が鼻を鳴らす。
「先生に感謝もなくひとりで勝手に盛り上がるんじゃないビッチが」
「はあぁあんんッ!!」
がぶりっ、と目の前で残像を描く桜色の勃起乳首に大きな口で食らいつき、柔らかな乳肌や膨らんだ乳輪に歯を立てる。
「やあぁあんっ! せんせいだめええッ! おっぱいかんじゃだめッ! ちくびだめッ! ちくびかんじゃだめええッ!! ちくびだめえええッッ!!!」
胸を噛まれる痛みと快感でばぢばぢと意識を灼かれ、大粒の涙を散らして悶絶する燐香だが、男の剛直を咥え込んだ蜜壺は狂おしい悦びの蠢きで蠕動し、男性器の隅々まで絡み付いては双方へ快感をいやらしくもたらす。
「乳首噛まれるたんびに嬉しそうにマゾまんこ締め付けてんじゃない。ちゃんと先生に感謝の言葉を述べろ。淫乱でどうしようもないヤリマンビッチの日諸木まんことセックスして下さってありがとうございます、ってな」
痛みで叫ぶ少女の声と絞り出される母乳の甘さ、そしてペニスをこれでもかと締め付ける貪婪なヴァギナの名器ぶりに、男は粗野に相好を崩し、そして両手で燐香の剥き出しの白い太ももをバヂンッと平手打ちする。
「はあああぁあんんっっ!!」
赤いニーハイソックスに締め付けられて盛り上がった股の肉を強かに叩かれ、しかし男に命令されたことを被虐的に守り、燐香は痛みに苛まれながら必死に腰を振りたくりペニスへ奉仕する。
「あ、あ、ありがとうっ、ありがとうございますっ!! いんらんでへんたいのやりまんびっちりんかとッ、いんらんひもろぎまんことせっくすしていただいてッ、ありがとうございますッ!! ああぁぁあああんんッッ!!」
カリ高の肉傘が敏感な媚肉をがりがりと削る。
よく反った力強い陰茎は燐香の淫らで卑猥な腰振りをものともせず、手前から置くまで満遍なく掻き毟っては燐香を容赦なく追い詰める。
しかも膣肉の中でも特に快楽に弱い箇所を、他ならぬ燐香自身がいやらしく腰をくねり足を拡げたり膝を曲げたりして責め立てた。
……紅く火照った白い躰が、どれだけ淫靡なダンスを周りの男達に見せているのか、理解しないまま。
「せ、せんせいとッ、せんせいとせっくすできてうれしいですッ! せんせいのおっきなおちんぽでおまんこしてもらえてしあわせですッ! せんせいありがとうッ! ありがとうございますッ! せんせいとせっくすできてりんかうれしいッ!! りんかせっくすできてしわせですッ! せんせいありがとうございますッ!!」
火傷しそうな激しい羞恥心と絶望的な興奮の快楽で、15歳の少女が淫らに乱れる。
「せんせいとせっくすッ!! せんせいおちんぽとせっくすッ!! せっくすッ!! せっくすッ!! あぁぁあああっぁぁああんんせっくすでイくせっくすでイくせっくすでイくううううううううッッッッ!!!!!!」
爛れた閃光のような恍惚。
虚無に近しい恥辱。
それらが複雑に絡み合った衝撃に全身を貫かれ、燐香は何度目か分からない絶頂へ自ら昇り詰め、果てる。
にやにやとした男達の嗤いに囲まれながら。
お読み頂きありがとうございます。
ついに8月になりました。なってしまいました...今年中に学校編を終わらせるつもりだったのですが、なかなか雲行きが怪しいです。
雲行きが怪しので『白金燐子のマゾメス露出調教』とかいうR-18二次創作を投稿している場合ではないのです。投稿してしまったのでお暇なときにご覧いただければ幸いです。
色々とリアルでもありましたが、なんとか書き続けていきたいと思っております。
次回の更新もどうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。