※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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教室にて:第7話

「セックスセックス五月蠅い子だねえ全く」

「頭のおかしな子なんでしょう」

「違いない。でなきゃ、こんな格好で腰を振りまくったりしないですからね」

「スケベな声出しまくってあんなに乱れて。生まれついての淫乱でなければなんだというのか」

 

 はははははっ、という意図的な哄笑が、絶頂に痺れ快楽に呑み込まれる燐香を嘲笑う。

 やぁぁ、いやぁ…少女が蚊の鳴くような小さな声で弱々しく呻くたび、大きすぎる巨乳をたっぷたっぷゆっさゆっさ淫りがましく揺れ、目の前の男の顔にぶつかる。

 

「おい日諸木、さっきからお前のデカパイが先生の顔を叩いてるぞ? 失礼じゃないのか? あぁん?」

 

 その男が下品な笑みを浮かべ、Iカップ以上ある燐香の巨乳をべぢんっと平手打ちする。

 

「はあんっ!」

 

 乳房を撲たれ甘い声を出して背を反らし、さらに巨乳を男の顔へ押し付けてしまう燐香を、男は嗜虐的な笑みを深めて何度も乳肉を叩く。

 

  ばぢんっ、べぢんっ、びしゃんっ、ばぢんっ!

 

「やあぁんっ! ゆるしてっ! ごめんなさいっ! せんせいごめんなさい! おっぱいぶつけてごめんなさいっ! せんせいゆるしてっ! ゆるしてっ! あああぁんっ!!」

 

 ぶるんっばるんっと叩くたびに揺れ弾む巨乳のいやらしさと、男の大きく厚い手でもずっしりと感じる重量感、そして被虐的な悦びを隠しきれない燐香の甘い喚きが、締まりの良いヴァギナに深々と刺さったペニスをさらに猛々しく硬く昂ぶらせる。

 

「いいや許さないぞ。躾けのなっていない生意気な爆乳はお仕置きしてやる」

 

 にやりと嗤い、体格の良い角刈りの男は目の前で弾み踊る双つの巨乳を荒々しく鷲掴み、その先端で止め処なく母乳を滴らせる勃起乳首を全て一気に頬張った。

 

「んあああああッッ!!」

 

 敏感なパフィーニップルをその付け根の乳肉ごと大きく喰われ、ミルク色の電流に全身を貫かれ、びぐんびぐんびぐんッと派手派手しく痙攣して跳ね弾む燐香。

 赤いリボンで飾られたロングのポニーテールが舞い踊り、少女のいやらしいまでに白い躰が波打つ。

 

  ぢゅるるっ、ぢゅうぅぅ、ぢゅるぢゅるぢぅぅっ!!

 

「いやあああっ!! みるくすっちゃだめッ! せんせいみるくだめッ! りんかみるくちゅうちゅうされるとだめなのッ! おっぱいみるくすぐイっちゃうのッ! でかぱいみるくでイっちゃうのおおッ!」

 

  がりりぃッ!!

 

「ひいぁああああああッ!!!」

 

 五月蠅いとばかりに乳肌へ歯を立てられ、鋭い快感と痛みで燐香は甘やかな悲鳴とともに絶頂へ達する。

 蜂のように括れた腰を淫靡にくねらせ、媚肉をぎぢぎぢに締め付けて蠢動するヴァギナのいやらしさに、燐香に跨がらせている男がにやにや嗤う。

 と、その対面座位で悶えている燐香の背後から、

 

「腰が止まってるぞ変態生徒」

 

  バヂンッ!

 

「ひんんッ!」

 

 ジャージを着た眼鏡の男が、燐香の殆ど剥き出しの尻肉をおもむろに打擲する。

 鼻に掛かった蜜のような甘い声で啼き震える少女を、3人の男達はにやにやと嗤って囲む。

 

「全く、叩き甲斐のあるデカい尻してるなあ日諸木は」

「ガキとは思えないスケベなデカケツだ」

「どれどれ、私も失礼して」

 

  バッッヂイイィンンッッ!!!

 

「はああああぁああん!!!」

 

 横に広い体格をした最も年配の中年男が思い切り良く手を振り下ろし、大きく派手な打音を教室中に撒き散らす。

 赤く腫れた大きな尻肌に新しい手形が刻まれ、中学生とは思えないほど豊かな尻肉が卑猥に波打つ。

 

「はは、良い音出しましたねえ」

「いいケツしてますよほんと。こんな真っ赤になるまでみんなから叩かれるのも分かります」

「叩きたくなる尻ですものなあ」

 

 バヂンッ! ビシャンッ! ベヂンッ! バヂンッ!!

 

「はあぁあんっ! あんっ! あんっ! やっ! ぁ! ゃんっ! あっ! やあぁあっ!! いやあああっ!!」

 

 3人の男達は15歳の少女の尻を、容赦なく愉しげに執拗に何度も叩く。

 叩く手を跳ね返す臀部の肉厚さ、叩かれていやらしく波打つ豊満さ、悲鳴と呼ぶにはあまりにも蕩けて艶めかしい燐香の声が、男達の獣欲という油に火を注ぐ。

 

「おい日諸木、デカ尻叩かれるたびにお前のビッチまんこが先生のちんぽを締め付けてくるぞ? 撲たれるのが好きなマゾ女なんだな日諸木は。コリコリ乳首しゃぶられるのはどうだ? んん?」

 

 尻叩きを受けて背中を反らし悶えては膣肉を締め付ける燐香に、角刈りの男が相好を崩しては口の中の硬い乳首を舌で転がす。

 

「ああぁああんっちくびだめええッ!! おっぱいしゃぶるのだめええッ!! ちゃんとおまんこしめますからッ! えっちなこしふりしますからッ! おちんぽごほうしこしふりだんすしますからッ!! だからちくびだめえええッ!! だめえええええッッ!!! あああああぁあああんんッッ!!!」

 

  ぶじゅぅぅっ! ぶじゅじゅぅ!!

 

 潮を迸らせ、母乳を男の口の中に吹き出して、燐香は惨めなまでの派手派手しさでオーガズムへ至った。

 甘い母乳を美味そうに啜る男はにやにや笑みながら、燐香の重々しくも柔らかな巨乳へ指を食い込ませ、ぐにゅもにゅと揉みしだく。吸い付くような極上の乳肉の感触が堪らなかった。揉み込むたびに新しい母乳が絞り出され、男の喉を潤す。

 

「ぁあん、あぁあん…っ、だめぇ…せんせい、だめえ…っ、おっぱい、おっぱいしぼっちゃ、あ、あ、だめっ、あっ、あっあっあっあっイくっ、イくっ、またイくっ、おっぱいイくッ、おっぱいイくッ、おっぱいッ、おっぱいッ、おっぱいぁぁああああああんんッッ!!!」

 

 エクスタシーでぶるぶると甘やかに震えていた中学三年生の少女は、執拗に乳房を揉まれ乳首を吸われ母乳を啜られ、それだけで新たな絶頂へ追いやられてしまう。

 椅子に座った男の肩に手をつき、大きすぎる巨乳を咥えられ、太いペニスを牝穴に挿入したまま、弓なりに身を反らして天井を仰ぎ、美貌を真っ赤に悶えさせては淫靡な快楽に耽っていった。

 

「ひどいもんだ、爆乳しゃぶらるだけでイってますよこの淫乱生徒」

「どうしようもないな日諸木は。変態すぎて呆れるよ」

「ほら馬鹿みたいにアクメ決めてないで、おちんぽご奉仕ダンスとやらをするんだ変態」

 

 びじゃんっ、ばぢんっ、と尻や太ももを叩かれ、はあぁあんっと媚びるような嬌声を零しながら、燐香はぶるぶると震える足と腰をゆっさゆっさ動かしていく。

 

「ん、んあっ、あぁあっ、あ、んぁぁ……はあぁあっ、あん、あ、あ、ぁんっ、んんぁあっ!」

 

 赤く腫れてなお魅惑の艶やかさを喪わない桃尻をくねらせ、薄い背中を反らせ、膣肉を貪婪に締め付けては喘ぎ悶える燐香。

 大人びた美貌が汗と快楽で火照りきり、その紅く悩ましい表情と肉感的な肢体のいやらしさが、ペニスを挿入する者も見ている者も分け隔て無く欲情させる。

 

  ぐちょっ、ぬじゅっ、ぐぽっ、ずぢゅっ、ずぢゅっ、ぐぢょっ、ぬじゅっ、じゅぽぽっ

 

「や、やっ、はあぁあっ、やあぁああんっ、ああぁあんん…っ!」

 

 あからさまに響く卑猥な水音に、燐香は耳を塞ぎたかった。

 だが、両手は男の肩にあって姿勢を維持するのに精一杯で、可愛らしい朱唇は常に半開きではしたなく唾液を零し、いやらしいとしか言いようのない喘ぎ声を止めることが出来ない。

 

 腰を左右に振れば逞しい陰茎が敏感な膣口をくじき、たまらない気持ち良さを燐香にもたらす。

 上下に動かせば大きく張ったカリが膣襞を擦り上げ、太い亀頭に子宮口を小突かれる。それが言葉に出来ないほど快感で、燐香は何度も何度も膣奥でペニスの先端に吸い付いた。

 

「ぁああ、あ、あ、あぁあぁんん、んぁああ、やああぁあ…っ!」

「エロい声出しまくりだなあ日諸木は。先生のおちんぽがそんなに気持ち良いのか?」

「はああぁんっ!!」

 

 ぐいぃっと嘲笑と共に下から突き上げられ、恥骨から背骨まで激しい快楽が脳天まで駆け抜けるのを燐香は感じ、豊満すぎる巨乳を目の前の男に押し付けて仰け反り悶える。

 

「い、いい、きもち、いい、です……せ、せんせいの、せんせいのおっきなおちんぽ、おちんぽにおまんこぐりぐりされると……お、おまんこっ、りんかのいんらんおまんこ、きもちよく、きもちよくなって、ぁ、あ、あっ、あ、あ、あっ、あっ、あっ、イくッ、イくッ、イくッ、おまんこイくッ! せんせいおちんぽでりんかイくッ! イくイくイくイくイくッッ!!!」

 

 じゅぽじゅぽと淫猥な粘着音を掻き鳴らして男性器を扱き咥えるヴァギナが、

 

「イくううううううううううううッッッ!!!!」

 

 暴力的な快楽で燐香の心髄を殴り貫き穿ち潰す。

 きゅううぅっと狂ったように膣肉を締め付け、体内に挿れたペニスの雄々しさと硬さを味わいながら、燐香は甘ったるい声をあげて果てる。

 赤い網ニーハイソックスに彩られた白い足をがぐがぐと滑稽に震わせ、だらだら愛液を垂らし、むわっと濃厚な牝の匂いを撒き散らす。

 

「何度イけば気が済むんだ日諸木は。俺がイくまであと何回イくんだ?」

「はああぁん…っ」

 

 椅子に座った男はせせら嗤いながら発情と母乳で張り詰めていく巨乳をたっぷたっぷ揺らし揉み捏ね、ぶじゅぶじゅ射乳する乳首をれろれろと舌先で舐り、吸い付き、甚振るように歯を立てる。

 

「ひぅぁんっ! せんせいおっぱいだめぇ…っ! いまっ、イってるのにちくびだめっ、い、いんらんりんかのどすけべえろちくび、ざこちくびだから…っ! いじめられるのだいすきですぐイっちゃうまぞちくびだから……あ、あ、あ、あ、ああああぁぁあああんんっっ!!」

 

 100cm近いと思われる美巨乳を大人の厚い手で揉みくちゃにされ、石のように痼りきった硬い乳首を嬲りものにされ、飽きることなく燐香は絶頂に昇り詰める。

 

「っと、いつまでも独り占めは良くないですな」

 

 あまりにも簡単に達してしまう少女の淫らさに唇を吊り上げていた男が巨乳から手を離し、燐香の折れそうに細い腰を掴む。

 角刈りの男の目配せに七三分けの男と眼鏡の男が頷き、それぞれが燐香の左右に回った。

 そしておもむろに、少女の美しい脚と脇を掴み、持ち上げた。

 

「ひっ!」

 

 突然、男達の手によって宙に浮かされる燐香。

 足はM字を描くように、まるで解剖台の上のカエルのような不様な姿勢を取らされ、その不安定さに身を縮み込ませる代わりに、唯一男と触れているヴァギナをきつく締め付ける。

 その浅ましい収縮を愉しみながら、燐香の腰を支えている角刈りの男が、

 

「日諸木、先生たちの方むくぞ」

「え…ぇ、ぁ…ゃ…」

 

 何をされるのか分からず戸惑う燐香を、男達が愉快げにほくそ笑みながら、

 

  ぐるりっ!!

 

「はああああああああ――――ッッ!!!!」

 

 ペニスと結合したヴァギナを軸に、剛直を挿入されたまま燐香は横に回転させられる。

 空中で全身を振り向かされ、肉槍がまるでドリルのようなありえない角度と刺激を膣肉に与えた。

 強引なその姿勢変更の代償としてもたらされた激しい牝肉いじめで、絶頂から抜け出せなかった燐香はさらに激烈なエクスタシーを叩き付けられる。

 がくっがぐんっびぐびぐんっ、と危ういほど痙攣し、他の男達の方を向いたたわわな巨乳がばるんばるんっと暴れ跳ねる。

 

「動かすだけでイくんじゃない、ビッチのくせにだらしないメスガキ、だッ」

「んあああああッッ!!」

 

 ずじゅんッ、と下からの強烈な突き上げを角刈りの男が放つ。

 同時に左右の男達が手を離し、燐香の全体重がペニスに伸し掛かる。

 野太い肉槍が深々と膣肉の最奥まで穿ち、燐香は形の良い顎を反らせ悶絶する。

 

「ゃああぁああっ、ふかいのぉ…っ、せんせい、さっきより、あぁあん…っ! さっきよりおちんぽすごいの…っ! せんせいおちんぽすごいのおぉ…っ! あああぁあんん…っ!」

 

  ぐじゅんっ、ずぢゅんっ、ぬじゅぷ、ぐじゅぷっ、じゅぷんっ!

 

「あぁんっ! あんっ! あんっ! あんっ! はげしいのっ! おちんぽすごいのっ! だめぇだめえっだめえええっ!! ああああんんっ!!」

 

 逞しい肉槍によって下から突き上げられ、燐香の中学生離れした肉感的な身体が卑猥に弾む。

 肉付きの良い太ももは椅子に座る男の足に割り込まれて拡げられ、巨根をぐっぽりと咥え込む濡れそぼったヴァギナが他の男達に丸見えだった。

 夥しい愛液と潮を吹きながら揺さぶられ、大きすぎる巨乳がばるんっばるんっぶるるんっっとダイナミックに暴れ波打ち、そのいやらしさと迫力に男達が口笛を吹く。

 

「ほらほらほら、またイくか? 突き上げられてイきまくるのか? え?」

「あああぁあんゃああああんんっ!! イくイくイくッ! イきますッ!! つきあげられてりんかイきますううッ!!」

「何がイくんだ? 先生にちゃんと言え」

「お、お、おまんこッ! いんらんりんかのへんたいおまんこですッ! ちゅうがくせいなのにおちんぽだいすきなせっくすちゅうどくのやりまんびっちおまんこですッ!!」

「そうかそうかビッチまんこでイくのか、なら先生たちに日諸木がビッチまんこでイくところをよく見てもらえ」

「んぁあああッ!!!」

 

  ぐじゅんっずぢゅんっぬじゅんっ、ずぷんっじゅぷんっぐじゅっ!

 

 底意地の悪い囁きと共に、燐香を犯す男が少女の腰を掴んでさらに激しく上下させる。

 淫猥な水音が大きく鳴らされ、野太いペニスに膣襞も膣奥も掻き毟られ嬲られる。

 生徒用の椅子ががたがた揺れ、燐香の身体はもっと揺れ、ポニーテールと巨乳が踊り跳ねる。

 そんな卑猥な燐香を他の3人の男達が見詰めていた。

 少女の痴態を嘲り嗤いながら。

 膣が、締まる。

 

「り、りんかっ、いんらんりんかイきますッ! おまんこッ、びっちおまんこッ、せんせいおちんぽでびっちおまんこイきますッ!! せんせいのおっきなかたいおちんぽでイくうぅッ!! おちんぽでおまんこイくううううううッッッ!!!!」

 

  ぶっじゃぁぁああっ!!

   ぷじゅぅっ! ぶじゅうぅっ!

 

 盛大に潮を吹き、ばるんばるん揺れ踊る乳房から母乳を噴出させ、燐香は真っ赤になった美貌を妖しく悶えさせて絶頂する。

 白い柔肌を火照らせ、ペニスを挿入したままびっぐんびっぐん痙攣する15歳の少女の妖艶さに、男達は否が応でも昂ぶっていく。

 

「見られて嬉しそうにイきますなあこのビッチは」

「ヤリマンだからちんぽ咥えられるのが幸せでたまらないんでしょうよ」

「見て下さいよ、お腹にちんぽの形が浮かんでますよ、スケベだなあ」

 

 豊かすぎる胸や尻に比べ明らかに華奢で肉の薄い下腹部を、大きな男根が盛り上げる卑猥さに、他の男達がにやにや嗤う。

 

「ゃあぁ…ぁあ、やぁ、みちゃやぁあ…みちゃぃやぁあ…っ」

 

 はあはあと息切れして悶えながら、男達のぎらつく視線を間近で浴びて、燐香は背筋が甘い悦びで痺れていくのを感じていた。

 その痺れは切ないほど気持ち良く、男の足の上で無意識に腰をくねらせ、膣を蠢かせ、たっぷたっぷと乳房を揺らしてしまう。

 そんな卑猥に弾む巨乳を、角刈りの男の無骨な手が不意に後ろから鷲掴みにする。

 

「ぁあん…っ!」

 

 激しい腰遣いがいったん弱まり、淫らな熱を孕んで張り詰める淫乳をもみゅむにゅ揉みしだかれて、燐香は鼻に掛かった甘える声で喘いでしまう。

 

「おっぱいぃ…でかぱいもんじゃ、ぁあん…っ!」

 

 たっぷりとしたボリュームの乳肉に、節くれ立ったざらつく指が力強く食い込む。

 Iカップ以上の重量をものともせず好き勝手に揉み込み揺らす男の手に、熱の籠もった吐息が自然と零れてしまう。

 

「せんせいだめぇ……ばくにゅう、うしろからもまれるとだめえ…っ、でかぱいりんか、ばかでかおっぱいもみもみされるのよわいのぉ…あ、あぁあんっ、あ、ぁ、あっ、ぁん、あん、あんっ、はあぁあああんっっ!!」

 

 大きな力強い手で後ろから巨乳を揉み潰され、仕込まれた淫語を蕩けた声で囀り、快楽に呑まれて悶える痴態を男達に晒しながら、燐香は母乳を絞り出されて惨めに絶頂する。

 ぎぢぎぢとヴァギナを締め付け、恥ずかしいほど育った尻肉を男へ自ら押し付け、甘い甘い嬌声を教室中に響かせる。

 

「ウシ乳を絞るとまんこが良く締まって気持ち良いぞ日諸木ぃ。全く、おっぱいなのかおまんこなのか分からないな日諸木のデカパイは。先生の手でも掴みきれない下品すぎる爆乳め、もっと絞ってやる」

「ああああぁあんっ!! せんせいだめええッ!! おっぱいつぶれちゃうッ!! ばくにゅうしぼっちゃまたイっちゃうううッ!! おまんこじゃないのにでかちちイっちゃうううッッ!! でかぱいイくううううううッッッ!!!!」

 

 美しかった巨乳をぎゅううっと歪つな肉瓢箪にするまで握り絞り、15歳の少女から母乳を勢い良く吹き出させ、乳アクメに至る燐香がペニスを締め付ける快感に、背後の男はのめり込んでいく。

 

「手、暇してるなら、先生たちのを気持ちよくしてくれよ」

 

 七三分けと眼鏡の男2人が燐香の左右に立ち、燐香のすらりとした華奢な腕を取っては自分の股間に押し付ける。

 

「やあぁあ…っ」

 

 これだけ荒淫を重ね痴態を目撃されてもなお消えない恥ずかしさで、燐香は呻く。

 左右の男達はそれぞれズボンをさげて股間を剥き出しにし、露出したペニスを燐香の優美な繊手に押し付ける。

 勃起した男性器や、ごわつく陰毛の感触など、この2日間が来るまでは知らなかった手触りに、中学生の少女は嫌悪と悍ましさで震え竦む。

 

「あぁん…ゃあぁ…あぁぁ…っ」

 

 が、どんなに怯えようと、仕込まれた隷属の精神が、左右の男達のペニスを恭しく手で摩り、撫で、扱き始める。

 その硬さと熱さを手で感じるたび、ぁあんぁあんと甘い喘ぎが躰の奥から溢れ、止めることが燐香には出来なかった。

 

「うぉぅ、上手いじゃないか、この歳でこれだけ手コキが上手いとは呆れるねえ」

 

 七三分けの眼鏡の男が燐香の手淫奉仕に快感の声を上げながら嗤って罵る。

 

「ほんとに。いったい何本扱いたのかねえこのビッチ生徒は」

 

 被虐的な苦悶の表情を浮かべる少女からは想像できない性技に、眼鏡の男もせせら笑う。

 

「ゃぁ……いゃあぁ、やあぁ…、いやぁぁ…っ」

 

 男達の心無い罵倒に大粒の涙を流して呻きながら、燐香は2本の肉棒を白魚のような指で裏筋を優しく丁寧に撫で回し、時に陰茎を掴んで激しく前後させる。

 陰嚢をそっと掴み指をリズミカルに動かしては丹念にマッサージし鈴口から漏れる先走りの液をペニス全体へ塗していく。、

 こなれた手管で男達のペニスをあやす手付きは、とても中学生とは思えなかった。

 

「ほら先生たちにちゃんと教えろ日諸木。日諸木燐香は何年生で、今まで何本ちんぽを咥え込んだり扱いたりしてきたんだ?」

「んはあああンッ!」

 

 乳首をぎゅぅぅっと摘み捻られ、燐香は胸を反らせ甘やかに絶頂する。

 男の大きな手でも余る豊満すぎる巨乳を自ら男の手へ押し付け、悩ましい嬌声を撒き散らして悶え仰け反る。

 男の足に跨がって股間を全て晒しオーガズムに呑まれ、それでいて左右の手は休まずそれぞれのペニスを摩り扱く。

 

「けしからんスケベな生徒だ。よく撮っておかなければなあ」

 

 そんな燐香のあられもない姿を、正面に立つ中年の男が自分の携帯電話で嘲笑と共に撮影していた。

 レンズの無機質な眼と目を合わせると、燐香はぶるりと身を震わせ、膣肉をぎぢぎぢ締め付ける。

 

「り、りんか、ひもろぎ、りんか、は……さ、さんねんせい、ちゅうがく、さんねんせい、で……」

 

 背徳的で退廃的な淫らな熱が、燐香の唇を開かせた。

 

「お、お、おちんぽ、いっぱい、おちんぽいっぱい、してもらい、まし、た、あ、あ、やあぁあん…っ」

 

 おちんぽ、いっぱい、という単語を口にし、燐香は自身のふしだらさを記憶と共に思い知り羞恥に灼かれる。

 

「いっぱいとはなんだ。具体的に言え」

「わ、わ、わから、ない、です…っ、いっぱい、いっぱいです…っ、いっぱいおちんぽ、いっぱいおちんぽでおまんこしてもらいました…っ!」

 

 男性器など、子供の頃に父親と入浴した頃の曖昧なイメージしかなかった。

 それが、この2日で数え切れないほどのペニスを目の当たりにし、手や口や胸、膣口や尻穴で扱き、身も心もオスの欲望に嬲りものにされた。

 網膜に焼き付けられたいくつもの肉槍の姿に、燐香の脳みそが沸々と茹で狂う。

 

「おちんぽ、てでごしごししました、お、おっぱい、ばくにゅうぱいずりしました、おしゃぶりくちゅくちゅしました、あつあつせいえきごっくんしました…っ! ざあめんたくさんだしてもらいましたっ、おまんこもっ、けつまんこもっ、いっぱい、いっぱいっ、おちんぽいただきましたっ、あ、あ、あぁあああんんっっ!!!」

 

 美貌を真っ赤にさせて泣きじゃくりながら、燐香は絶頂に達し悶絶する。

 

 荒ぶるエクスタシーに苛まれる中、燐香の脳裏に淫猥な侮蔑が木霊した。

 

 

 

『すっげえ美味そうにちんぽ咥えてしゃぶってんなあこの変態。どんだけちんぽ好きなんだよ』

『豚みてえにフェラしてるぜ。ザーメン啜るのそんな好きなのかよこのおフェラ豚』

『燐香くんは精液便所の肉便器なのだから、手でおちんぽ様にご奉仕するのは基本だろう?』

『なんだねその下手くそな手コキは。誠心誠意心を込めろ淫売。また乳首ローターでイかされたいのかね? ええ?』

『マゾ爆乳で挟んだだけでエロ声出してイくんだな乳奴隷の燐香は。俺のにエロ乳が吸い付いてきて、本当に乳まんこだな燐香は。デカパイまんこパイズリでもっとイけ爆乳燐香』

『燐香ちゃんメイドミルクのおかげでパイズリ超気持ち良いよ。天然ローション付きとかほんとご主人様にパイズリしてもらうためにあるねえこのホルスタインおっぱいは』

『こいつビッチのくせに何回ヤっても緩まねえなあスケベすぎるだろこの淫乱まんこ!』

『ぐねりまくって中出しおねだりしまくってるぜこのメス豚まんこ。どんだけザーメン欲しいんだよこのちんぽ中毒のクソビッチが!』

『尻穴でこんだけアホみたいにイきまくる女見たことないぜ? 締め付けすぎて痛いくらいだぜ』

『おらけつまんこで何回イってんだこのアナル豚! まんこじゃねえんだぞクソする穴でイって恥ずかしくねえのかド変態が! メス豚が!』

『たっぷり出してやるよ淫乱!』

『てめえのエロ顔とデカパイとパイパンまんこにぶっかけてやるんだありがたく思えやこら!!』

『ご褒美精液ありがとうございますって言ってアクメ晒せやド変態のマゾ豚が!!』

『こいつマジで中出しぶっかけでイってやがる!! 救いようがねえ変態だぜ!!』

『ぎゃはははははははっっ!!!』

 

 

 

「やあぁあ、やぁぁああっ、あぁぁあんぁああああんんッッ!!!」

 

 恥辱の記憶は手や膣に感じる男性器の逞しさと混じり合い、燐香を激しい快楽で打ちのめす。

 卑猥な言葉を放っては身悶えし貪欲にペニスを食い縛る美しい淫らな少女を、男達は愉しそうに嘲笑った。

 

「多すぎて数えてないですって」

「とんだビッチですよこの子は」

「中学三年生でこんな変態のド淫乱とはなあ」

「全く、少しは反省しろヤリマン!」

「はあああああぁああんんッッ!!」

 

 男達が口々に罵りながら、乳首やクリトリスへ手を伸ばし抓り上げた。

 敏感な肉豆を3つ一斉に刺激され、燐香は背面座位の姿勢で仰け反り甘やかに叫ぶ。

 

「だめだめだめだめくりとちくびいっしょだめええええッッ!!! おまんこといっしょにいじめちゃだめえええッッ!!! ああぁぁああああんんイくうううううッッ!!!! イってるのにまたイくうううううッッ!!! あああぁああぁああああッッッ!!!」

 

 もう何度目になるのか分からない絶頂の悶絶を男達に晒し、整った顔を肉悦に歪めてがっぐんがっぐん跳ね揺れる。

 そんな淫らな反応が、男達をさらにサディスティックにしていくことに、燐香本人は気付かない。

 

「底なしのドスケベだな日諸木は。そろそろ出してやるぞ、いいな?」

 

 力強く燐香の腰を掴み、角刈りの男が激しく上下に揺さぶる。

 燐香の狭めな膣内を圧迫する巨根がさらに雄々しく脈動し始め、興奮そのままに膣奥を穿ち叩く。

 その力強い腰遣いと、男の言葉に、燐香はびぐびぐびぐっと全身を戦慄かせて快美に喘ぐ。

 

「はああぁああんッだしてえぇッ!! へんたいりんかのどすけべおまんこにだしてくださいッ! せんせいのすてきなおちんぽでッ、あっついおいしいどろどろざあめんでッ、やりまんりんかのいんらんおまんこになかだししてくださいッ!! ごほうびなかだししてくださいッ!!」

 

 破廉恥な猥語を撒き散らし、ヴァギナの媚肉を気の触れたように蠢かせ、燐香はがぐんがぐんと身体を跳ねさせくねらせ悶えさせる。

 明らかに反応が淫らに鋭くなった膣肉の貪婪さに、巨根を埋もれさせている角刈りの男が歯を食いしばって呻く。

 

「中出しって聞いた途端に馬鹿みたいに締め付けやがって……このド淫乱がッ!!」

「あああああぁああんんっ!! はげしいのッ!! せんせいおちんぽすごいのッ!! おまんここわれちゃうッ!!」

 

  じゅぷっぐぷっぬじゅっばじゅっじゅぶっ!

   ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

 

「おまんこいじめられてるのッ!! へんたいまぞまんこいじめられてよろこんでるのッ!! おちんぽでいじめられてきもちいいのッッ!! ああああああああぁああああんんッッッ!!!!」

 

 とても昨日はじめて男のものを受け入れた中学生とは思えない妖艶な肉体を、椅子が浮いてしまうほど激しい上下運動で責め立てる。

 野太い亀頭がとうに降りている子宮口を容赦なく叩き殴り、暴力と呼んで良い巨根の責めに燐香は甘え媚びた声で喘ぎ悶える。

 

  ぶるんっばるんっぶるるんっ! だぷんっばるんっぶるんっ!

 

「ははははっ、デカパイ馬鹿みたいにぶるんぶるん揺らしてますよこの淫乱生徒」

「大きすぎて冗談みたいに波打ってますからねえ爆乳が。なんて卑猥な胸をしてるんだこの生徒は」

「感じすぎイきまくりのだらしないスケベ顔、よく人に見せられるもんですなあ」

「「「あはははははっっ!!」」」

 

 派手派手しく踊り跳ね母乳を撒き散らす巨乳の淫猥さに、男達が燐香へ心ない哄笑を浴びせる。

 いやっいやっいやっと心の中で涙し悲しみを訴えようとしても、

 

「おらおらおらおらッ! 出すぞ出すぞ出すぞ出すぞド変態マゾ女!!」

「あぁああぁんんっ!! だしてッ!! だしてだしてだしてだしてだしてッッ!!!」

 

 膣内で膨らみ始めるペニスの感触を受けると、悍ましいほどの淫らな熱と衝動と期待が身体の中で膨らみ、燐香を肉欲で支配する。

 痴女、淫乱、淫売、売女。

 男達に罵られ蔑まれた、下品で性に奔放な女であるかのように。

 

「だしてええええええええええええッッッ!!!!」

 

 燐香は凄艶を放って絶頂へ至った。

 15歳という年齢を裏切る濃厚な牝の色香を浴び、角刈りの男も限界へ達し、

 

「うぅおおおおッッ!!!!」

 

 

 ――――――どぐぅうぅっ!

 

 ぶびゅびゅびゅっっ!!

 びゅるびゅるびゅるるるるっ!

 どぷんどぷん!

 どぐどぐどくッッ!

 

 

「あああああああああああああああああああああああああああああああああんんんんんん――――――ッッッッッ!!!!!!!!!!!」

 

 強烈な熱と快楽の衝撃に燐香の白い身体が悶絶する。

 爆発するように放たれた欲望の灼熱に、燐香は背骨が折れかねないほど激しく仰け反ってオーガズムを重ね達した。

 ぶるんっぶるんっぶるるんっっと白い巨乳が卑猥に波打ち踊る。

 別の生き物のようにヴァギナが蠕動し蠢動し荒れ狂い、ぐびりぐびりと膣の最奥へ貪欲に射精を促す。

 

「ゃああぁ……ぁあぁ…や…はああぁあ…ぁあぁあぁんんっ」

 

 慎ましさのない派手派手しい絶頂を男達に晒しながら、燐香は虚ろに開く唇から悩ましく甘い喘ぎ声を漏らす。

 びっぐん、がっぐん、びっぐんびぐんっと柔らかな肉体を官能的に悶えさせ、跳ねさせ、あぁあんぁああん、と甘ったるい声で呻く妖しく美しい少女を、男達はにたにた嗤いながら携帯電話で撮影していく。

 

「イってるイってる、ほんとに中出しでイくんだなあこのビッチは」

「淫乱ですよ淫乱。パイパンおまんこ自分で腰振って気持ちよさそうですもんねえ」

「見て下さいよこのスケベな顔。中出しセックスできて悦んでる淫売の顔ですよ」

「日諸木のまんこ、まぁだ俺のちんぽ絞って精液おねだりしてますよ。おい日諸木、そんなに先生のザーメン気持ち良かったのか?」

「ゃぁあぁ……」

 

 男達が口々に燐香の惨めなアクメを嗤い、罵り、その心ない言葉ひとつひとつで燐香を傷つけ涙させる。

 大きな瞳から大粒の涙を流す被虐的な色気が男達を堪らなくさせているのだが、本人はそれに気付かず、震えた唇で彼らの望む言葉を隷属的に紡ぐ。

 

「ざ、ざあめん……せ、せんせいの、あつあつで、どろどろの…り、りんかがだいすきな、おとこのひとのせいえき、へ、へんたいおまんこにたぷたぷだしてもらえて……いんらんりんか、き、きもちよくって、うれしい、です……ぁあああんっ!」

 

 射精の余韻と燐香の掠れた声を堪能していた角刈りの男が、ゆっさゆっさ淫りがましく揺れているIカップ以上はある豊満すぎる巨乳を、後ろから鷲掴みにした。

 絶頂に浸る双乳は熱をもって張り詰め、汗ばんだ重々しい乳肉が男の手に吸い付き絡み付き、その極上の肌触りを男に愉しませる。

 

  ぐにゅぅ、もにゅり、むにゅぅぐにゅう、ぐにぐにむにむにっ、ぐにゅうううっ!!

 

「せんせいだめぇっ! いまおっぱいだめえっ! ばくにゅうしぼっちゃいやっ! でかぱいきちゃうからだめッ!! だめだめだめだめええええッッ!!!」

 

   ぶっしゅううう!!

  ぷじゃぁあっ! ぶじゅううぅっ!!

 

 潮を吹き母乳を放ち、半萎えのペニスを食い縛って燐香はアクメを重ねて悶絶する。

 自分の細くか弱い手とは比べものにならない力強さと硬さの手が、燐香の嫌いな大きすぎの乳房を蹂躙してくれる頼もしさに身体の裡が熱くなる。

 その大きな手で荒々しく巨乳を揉み潰され母乳を絞り出されることが、燐香には恥ずかしいほど気持ち良かった。

 

「なにしてもイきまくりで、底なしの変態なんですねえ日諸木くんは」

「潮を掛けられましたよこの淫売に」

「これはもっとお仕置きしないといけませんねえ」

「ほらボケっとしてるなヤリマンビッチ、他の先生達をお待たせするんじゃない」

 

 もにゅり、むにゅり、と深々食い込んだ指で乳房を揉み捏ねられ、ぁんぁんぁんと悩ましく喘ぐ燐香を、男達は薄く嗤って唇を吊り上げる。

 

「ぁ……あ…ぁぁぁ……っ」

 

 そのサディスティックな眼差しや、少女の膣や手の中にあるペニスの感触が、燐香の淫靡な情動を煮詰めた蜜のように甘く熱くさせた。

 

 

 

 

「んふううぅっ!! ふううぅんっ!! んふううぅっ!」

「机の上で仰向けだと、まんこと口それぞれヤれて日諸木も嬉しいだろう?」

「はははっ、ちんぽで串刺しにされて潮吹いて悦んでますよ、どこまで変態マゾなんですかねえこの淫乱生徒は」

「ほらほらイラマチオしながらデカパイ絞って母乳出させてあげてるんだから、もっとお礼の口まんこご奉仕するんだ変態生徒が」

「まんこ滅茶くちゃ締め付けて返事してますよ。窒息しかねないっていうのに、それがイいのか? 本当にどうしようもないマゾガキだお前は!」

「ふうううんっっ!!」

 

 

 

「おらもっとデカケツ振りたくれ! 教頭先生がお前の大好きなバックでセックスしてくれてるんだぞ! 感謝の腰振りしろド淫乱!」

「ああぁあんんっ!! あ、ありがとうございますッ! どいんらんおまんこばっくでせっくすしてもらえてうれしいですッ!! ばっくでせっくすすきッ!! せっくすありがとうございますッ!! せっくすうれしいッ!! ああぁああんんッッ!!!」

「爆乳ぶるんぶるんでミルクぶじゅぶじゅ出しちゃって、教室が汚れちゃうじゃないか、謝れ乳牛女!」

「ひうぅん!! おっぱいぶっちゃいやああッ! でかぱいみるくごめんなさいっ! みるくだしてごめんなさい! だからばくにゅうぶたないでッ! うしちちぶたれるとだめなのッ! おっぱいだめえええッッ!!」

「ははっ、おっぱいビンタされると締まりがさらに良くなりましたよ。ただでさえ下品な爆乳なのに、撲たれて悦ぶとか信じられないマゾ生徒だ」

「おらウシ乳いじめてくださいって先生達におねだりしろ変態日諸木! 撲ってくれたお礼もちゃんと言え!」

「ぁあんあぁあんっ! で、でかぱいぶっていただいてありがとうございますッ!! へんたいりんかのばかでかおっぱいッもっともっといじめてください! どすけべばくにゅうたたかれながらおまんこされるのだいすきですッ! でかぱいりんかはへんたいおまんこだいすきなまぞおんなですッ!! あああぁああああんんッッ!!!」

 

 

 

「んじゅぅ、ぢゅる、ぢゅぅ……れろ、じゅる、じゅぷ、じゅぷ、じゅるぅ…っ」

「ははは、ねちっこい舌遣いだ。感謝のお掃除フェラもなかなか年季が入ってますなあ。おちんぽおしゃぶりが本当に好きなんだねえ日諸木くんは」

「ん、んんぅぅ、んっ、んふぅっ! んんぅっ!」

「フェラしながらバックでされて幸せだろう日諸木?」

「んふっ! んっ! んっ! んっ! んっ!んんんぅぅぅッ!!」

「まんこ小突くだけでイっちまうなあ日諸木は」

「イきながらフェラやめないの凄いですねえ淫乱ビッチ」

「ほらほら俺らのも手でしてよ」

「んぅぅ、ん、ん、んふぅぅん…っ!」

「4本ちんぽ相手に出来て嬉しそうにしてますよこの変態生徒」

「性欲底なしって感じですからねえ」

「ほらフェラチオが雑になってますよ、変態ビッチのくせに手を抜くんじゃない」

「んんぅっ! んじゅるっ、んじゅぅ、じゅる、じゅるるっ、じゅるうぅっ!!」

 

 

 

「ああぁああぁあんッイくッ、イくッ! イくッ! イくッ! イくッ! イくぅぅ!!! せんせいおちんぽでいんらんりんかイくううううッッ!!!」

 

「いんらんおまんこイきますッ! きょうしつなのにへんたいせいとイっちゃいますッ!! おちんぽとせっくすできるのうれしくってきょうしつでもイきますッ!! やりまんびっちのひもろぎりんかおまんこされてイっちゃいますッ!! せんせいおちんぽでりんかイきますッ!!」

 

「イくイくイくイくイくイくイくッッ!!」

 

「イくうううううううううう――――――――――ッッッ!!!!!」

 

 

 

 ……見知らぬ学校の教室で、見知らぬ教師達に嬲られる燐香の淫蕩な善がり声が、夜の教室に鳴り響いた。

 

 

 

 

 

























お読み頂きありがとうございます。

なんとか盆休みに更新できました。かなりの自転車操業なので毎回不安になります。
今までの反省を活かし、教室編はこれにて終わりになります。
次から学校内の別の場所へ移動します。
衣装も新しくしますので、ご期待下さい。

もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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