燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「さて、いい加減、盛りきったメスネコの声も五月蠅いからねえ、立つことと、人間の言葉を使うことを許してあげよう。嬉しいだろう?」
保健室の電気を付けながら、陵辱者の男が傲慢な口調で燐香へ告げた。
引き戸の入口を四つん這いのまま潜った燐香は、悪意に充ちた揶揄と愚弄に恥辱の涙を零し震える。
「返事はどうした淫乱娘」
「理事長にお礼くらい言ったらどうだ?」
「躾がなってませんねえこの馬鹿ネコは」
「これはお仕置きがいりますねえ」
「ひぅンッ!」
ヴヴヴゥゥッ! ヴゥゥッ! ヴヴヴヴッ!!
一度は弱まっていたアナル内の淫具たちが再び暴れ出す。
「いやぁああッ!! おしりだめッ! けつまんこいじめちゃだめッ!! けつまんこだめええええッッ!!」
薄く細い赤ブルマに飾られた白い桃尻を卑猥に突き上げ、左右にいやらしく振りたくり、燐香は悶絶の甘い悲鳴を撒き散らす。
その必死な姿と声が、男達の嗜虐的な笑みを深くするだけだとも知らずに。
ヴヴヴヴヴヴゥゥゥッッ!!!
ヴヴヴヴヴヴゥゥゥッッ!!!
ヴヴヴヴヴヴゥゥゥッッ!!!
「やぁああぃゃぁあああッだめだめだめええええッッ!! イっちゃうからだめええッ!! またけつまんこイっちゃうからだめええッ!! へんたいりんかけつまんこイくううううッッ!! イくううううううううううッッッ!!!!」
ぶっじゅううぅぅぅっっ!!
びゅじゃぁあっ! びゅじゅじゅぅっ!
アナルビーズのバイブレーションを最大出力で浴び、燐香は保健室に入ってすぐ潮と母乳を吹いて激しく惨めに絶頂した。
尻を突き出したまま上半身を大きく反らせ、大きすぎる乳房をばるんばるんッと淫らに弾ませてる15歳の少女を、男達は愉快げに見下ろし嗤う。
「ほら、お礼は?」
びっぐんびっぐんと優美な身体を痙攣させエクスタシーに悶える燐香へ、ビーズのコントローラーを手にした眼鏡の男が唇を吊り上げて訊いてくる。
「………へ、へんたいで、いんらんな、あ、あたまのなか、すかすかの……ま、まんねんはつじょうきの、さかりきっためすねこ、に……に、にんげんさま、の、ことばを、つかわせていただいて、あ、あ、ありがとう、ござい、ます……」
ぅぅ、ぅぅ、と小さく呻き、泣きじゃくりながら恥辱の言葉を捧げる四つん這いの燐香を、男達はあからさま嘲笑を浮かべて撮影する。パシャ、パシャ、という無機質なシャッター音が燐香の心を傷つけ、少女の涙をさらに流させる。
「では、まずは身長を測りましょうか。ほら、立ってこっちの身長計に乗るんだ」
七三分けの男が燐香の尻肉をぴしゃりっと叩きながら高圧的に命令する。
その口調には、燐香のような美しい少女に命令出来る興奮が溢れていた。
彼らがどうしてそこまで自分を辱めることに快感を得ているのか理解出来ないまま、燐香は鈍い動きでのろのろと立ち上がる。
赤い網ニーハイソックスを履いた美脚ががくがくと笑い、生まれたての子鹿のような危うさで立った燐香は、豊満すぎる巨乳をだぱっだぱんっと揺らしたり、上向きの張りのある大きな尻をふりふりとくねらせては男達の眼を愉しませていることに気付かずにいた。
「ここに背筋を伸ばして立て」
「は、ぃ……」
促されるまま、いつの間にか保健室の中央に置かれた身長計へ燐香は乗る。
「おい、背中丸めるな、膝も曲げるな」
「真面目にやれ」
「す、すみま、せん……ぁぁぁ…っ」
男達に教師の口調で叱られ、燐香は蚊の鳴くような声で謝り、啜り泣く。
燐香は、身体測定が苦手だった。
小学校でも中学校でも行われたそれは、当然、同級生達と一緒に行われる。
特に小学校高学年になって以降、こうして身長計に乗って胸を張ると、必ず驚きの声が上がった。同性の女子しかいない場所ですら好奇の目を向けられた。
中学になれば、男子が露骨に自分の話をした。
『日諸木の胸、やっぱすっげえよなあ』
『女子って胸とか計るのかな』
『昔はしてたらしいぜ』
『うわマジかぁなんで無くしたんだよ』
『あったら絶対盗み聞きするヤツ出るからだろ』
『当たり前だろ日諸木のデカ乳のサイズだぜ?』
『Fって噂だったけど絶対あれもっとデカいだろ』
『G以上って爆乳じゃんマジでヤバいな日諸木』
『日諸木はヤベえんだって』
「ぁ、ぁぁ……はあぁあんっ!」
頭の中で反響する卑猥な噂話と、尻穴の中で蠢く3つのビーズの振動が、燐香をはしたない絶頂へ導く。
赤いブルマのクロッチ部分はひどく濡れそぼり、色濃くなった部分が少女のふしだらさを否が応でも男達に見せ付けていた。
「何もしていないのにイってるねえ日諸木くんは」
「どんだけ淫乱なんだお前は」
「年中発情期なのは本当なんですねえ」
「おいイき狂いの馬鹿ネコ、ちゃんと立て。またけつまんこいじめられたいのか?」
「す、すみ、すみません……すみません……ぁぁぁん…っ」
胸の先と股間に感じる惨めなほどの滑り、思い出したくない男子達の噂話、甘やかに痺れる肢体の背徳が燐香の倫理観を穿る。
命令されるまま真っ直ぐ立とうと力むが、大きめのアナルビーズを自ら締め付けてしまう異物感や圧迫感の快美に、「ぁぁん…ん、んぁぅ、んぅ…はぁぁんん…っ」と悩ましい声で悶えてしまう。
大人びて整った美貌を真っ赤にし、形の良い眉を八の字に歪ませて悶える少女を、男達はにやにやと嗤いながら身長計の周りを囲み、茶髪のポニーテールとネコ耳をつけた頭の数値を見やった。
「身長は、160cm、と」
「平均より若干高めですな」
「これくらいの背丈の子はけっこういますよ、背丈はね」
燐香を囲む男達の目線が、燐香の最も目立つ部分、中学生どころか成人女性でも滅多にないほどの豊満さを誇示する胸の膨らみへ注がれる。
隠そうともしない獣欲を瞳にぎらつかせ、はぁはぁと息切れをする少女の、年齢を裏切る早熟な肉体に舌なめずりをする。
教職とは掛け離れた眼差しに、燐香は悍ましい嫌悪に首を小さく振る。が、膣肉が期待するように疼き、乳首がじんじんと痺れ、窄まりがアナルビーズを食い縛る。
ぁああんん、と官能的な吐息を漏らして震える少女を、男達は身長計から下ろし、保健室の中央に立たせた。
「まずは、このデカ尻を、と。おいしっかり立たないか、いやらしいデカケツが計れないだろ」
「はあんっ!」
七三分けの男がメジャーを手にし、膝を揺らしている燐香の大きな尻へ、ぴしゃんっと平手打ちを放つ。
「ご、ごめん、なさい……りんか、ちゃんと、ちゃんとたちます……だ、だから、おしり、ぶたない、で、ください…」
打擲の衝撃と、撲たれた拍子に力んでアナルビーズを締め付けて弾ける快感に、燐香は可憐な唇から唾液を垂らして訴える。
卑猥な赤い網ニーハイソックスで彩られた長い足を内股にし、浅ましく太股を腰擦り合わせ、無意識に腰をくねくねと揺らしては赤いブルマのヒップを男達に見せ付けてしまっている。
そんな無自覚に淫靡な少女を嘲笑いながら、七三分けの男が燐香の豊満な尻肉にメジャーを当て、ぐるりと回す。
「んうぅ、ん、ぁぁん…っ!」
男は燐香の目の前で腰を落とし、わざとメジャーを動かしてブルマの上からクリトリスや割れ目を刺激した。
ただでさえサイズが合わず密着している薄いブルマ生地は、内側から溢れ出た愛液や精液でひどく濡れそぼり、膨らんだ淫核やヴァギナの陰影がはっきり浮かび上がっていた。
そのため男からは容易にメジャーで甚振ることが出来た。
「んぅふう、んっ、んぁ、ゃ、ぁああん…っ!」
ブルマ越しに悪戯されるもどかしい刺激だが、しっかり立てという命令を守らなければならない惨めさと、直腸を圧迫するアナルビーズの振動や異物感、何より男達の侮蔑と嘲笑の込められた悪意ある視線が、燐香の被虐的に花開いた心身を追い詰める。
「おい日諸木、ちゃんと立ってろと言っただろ!」
バヂンッ!!
「ッああああぁあんっ!!」
角刈りの男が不意に放った強かな尻叩きに、燐香はメジャーで巻かれながら顎を仰け反らせて啼き、浅ましく絶頂する。
新たに母乳と潮を零し、牝の匂いをむんむんと保健室へ撒き散らして悶え震える15歳の少女を、男達は倒れないよう支えながら唇を吊り上げて嗤う。
「全く、先生が真面目に計ってあげているというのになんて子だ」
「本当にどこでもなんでも潮吹きアクメする淫乱なんですねえこの変態女は」
「服とかどうしてるだい、店員さんに腰をへこへこ振りたくりながら計って貰っているのかね?」
「いい迷惑だ。こんな変態が同じ学校とは、他の生徒達が可哀想だよ」
「ゃぁあ、いやぁぁ、やあぁん……ぁあぁん、ゃあ、あぁあん…っ」
男達に蔑まれ、悪罵を浴びせられ、大きな瞳から哀しみの涙を流す燐香。
男達はその美しい少女の身体を支えながら、白く柔らかな肌と肉を撫で回し揉みしだくと、悲痛の呻きとは明らかに違う甘い蜜のような喘ぎ声を零す淫らさに、嗜虐の愉悦が止まらなかった。
「さて、ちゃんと計り直しますよ?」
甘い喘ぎと息切れに苛まれる燐香の目の前で、メジャーを握っていた七三分けの男が悪戯を止め、メジャーをしっかり引っ張って計測する。
「ヒップは………92」
「92!?」
読み上げられた数値を前に、男達があからさまに色めき立つ。
「ずいぶんとまぁ、デカケツですなあ」
「中学生の尻じゃないですよ」
「こんなデカ尻をあんな変態ミニスカで振りたくってるとは、度し難い淫乱だ」
「次に、ウエストが、58」
「細すぎるな日諸木、ちゃんと食ってるのか?」
「栄養は全部、胸と尻にいくんでしょう」
「とてもデカパイとデカケツをした腰とは思えませんねえ、本当にダッチワイフみたいな身体だ」
「尻もエロいですし、足だってエロいもんですよ。見て下さいよこのスケベな太股」
「ゃあぁ……ぃゃぁ…ぁぁぁ…」
男達が口々に侮蔑と嘲笑の言葉を放ち、燐香を傷つける。
細い胴体に不釣り合いなほどヒップが大きいことが、燐香にはコンプレックスだった。
蜂のように括れた腰から続く中学生離れした肉厚の臀部と、そこから伸びる脂の乗った太股への曲線はあまりに淫靡。それでいて脹ら脛はすらりと優美に細く長い、綺麗な形の良さと性的な色気を兼ね備えた美脚。
オスの股座を見ているだけで昂ぶらせる、とても10代とは思えない下半身をした燐香が美貌を真っ赤にして涙する姿は、本人の感情を裏切るほどいやらしく淫らだった。
「全くどれだけエロいんだ日諸木は」
「本当にスケベな娘だ」
「いやらしい子だよお前は」
火照った白い肌の艶めかしい曲線美に男達は舌なめずりをしながら、燐香の破廉恥に短すぎるトレーニングシャツに手を掛け、
「んあぁ…っ!」
ばるるんっ!!
勢い良く裾を捲り上げられたシャツから、締め付けられていた豊満すぎる巨乳がダイナミックに跳ね踊る。
だぱんっどたぷんっと重々しく白いたわわな乳房が波打ち、痼りきって尖った桜色の乳首が残像を描きながら母乳を撒く光景に、おおぉっ、と男達が興奮の声を上げる。
「何度見ても、いやらしいおっぱいだ」
「いやらしいという以外ないですなあこのドスケベ爆乳は」
「こんないやらしい子だから、こんないやらしいウシ乳になるんでしょうなあ」
「ちょっと触ってやるだけでエロい声出してよがるスケベなおっぱいですからねえ、こんな風に」
「あぁああん…っ!」
ぐにゅうぅっ!
露わになった白い巨乳を眼鏡の男に背後から鷲掴みにされ、燐香は鼻に掛かった甘い声で喘ぐ。
もにゅぅ、むにゅり、たっぷたっぷっ、ぶるんっぶるんっ、ぐにぅもにぃぅっ
「やっ、や、やぁあ…っ! せんせいだめぇっ、たぷたぷだめ、おっぱいたぷたぷされるのだめぇ…! おっぱいもみもみだめ、おっぱいだめえぇっ、おっぱいいやあっ! ゃぁああああんっ!」
節くれ立った男の指がボリュームたっぷりの乳肉に深々と食い込み、揉みしだかれては卑猥に歪む。
あえて乳暈を避け乳肉のみを拉げる硬い指の動き。
敏感な乳頭を責められていないというのに、重々しい量感を誇る乳脂肪の塊を捏ね揺らされるだけで、堪らない快感が淫蕩な喘ぎ声となって燐香を悶えさせる。
「ほんと、本人そっくりのおまんこみたいなスケベおっぱいだ」
「ゃあぁ…いやぁあ、ぁあぁ、はぁあん…っ」
乳房を好き勝手に弄ばれる恥辱と、母乳を滴らせながら乳悦で達した快楽に蜜のような声で啼きよがる燐香を、男達が服の下の股間を膨らませながらニヤニヤと嘲笑する。
「さてさて、お待ちかねのデカ乳のサイズは、と……」
七三分けの男がメジャーを持ち直し、男達の手から解放された豊満すぎる巨乳へはかりを巻き付けようとする。
燐香の息切れのせいでゆさゆさ揺れる豊乳を計るため、細いウエストを測っていた時よりもずっとメジャーを引っ張り出し、その長さに男は目をぎらつかせる。
そして勃起した母乳塗れの乳首をメジャーで擦り、んぅはぅんぁんんっと甘い声を燐香に出させながら、ついにその胸囲の数値を目の当たりにした。
「―――――101!?」
「101!?」
七三分けの男が出した驚きの声と数字に、男達から一斉にどよめきが弾ける。
「1メートル超えてるじゃないですか!」
「デカすぎますよそれはいくらなんでも」
「待って下さい、それ何カップですか?」
「ええと、アンダーがこれだから……Jカップですね」
「J!?」
「中学生でJ!?」
「しかももう少しでKに行きそうなサイズですよ、なんていやらしい身体をしているんだ……」
「………ゃぁぁ…ぃゃぁぁ…」
男達の興奮しきった言葉の数々に、燐香は大粒の涙を零して泣きじゃくる。
「ぃやぁ、いや、いやあぁぁ…っ」
彼らの計った数値に、燐香本人も衝撃を受けていた。
足元が見えないほど豊満すぎる胸は、ついに1メートルを超えるサイズまで成長していたことが、燐香にはショックだった。
これ以上、大きくならないで欲しい……そんな燐香の望みは、瞳から溢れた絶望の涙を易々と受け止めるその巨乳、男達からウシ乳や爆乳と揶揄されるあまりに大きすぎる胸に裏切られ、思春期にいる少女の敏感な心が暴力的に辱められた。
「おい日諸木、こんなドスケベなカラダで恥ずかしいとは思わないのか? あ?」
「100cm越えてるんだぞ、なんだこのだらしない下品な胸は」
「ドスケベすぎるエロボディでごめんなさいと、先生たちに謝れ」
メジャーの数値と乳房を同時に各々の携帯電話で撮影し、様々な角度から101cmのJカップで目を愉しませる男達が、啜り泣く美しい少女へ罵りながら命令した。
「…………ご、ごめん、なさい……」
男達の罵りに、燐香はか細い、憐れなほど弱々しい涙声で謝る。
彼らの言い分が理不尽であることは分かっていた。
好きでこのような体型になったわけでも、異性を誘惑しているつもりもない。
彼らの言う淫乱でも変態でもない。
が、
「り、りんかは……ひもろぎ、りんか、は……ど、どすけべ、で、いんらんな……ひゃ、ひゃくせんちこえてる、うしみたいな、いやらしすぎる、ばくにゅうでかぱいで……は、はずかしい、げひんで、ふしだらな……や、やりまんびっちなからだで、ごめん、なさい……」
理不尽な命令に諾々と従い、男達の望む淫猥な言葉を紡ぎ、自身を貶める台詞を口にすることで、淫らな熱が全身に染み渡るのを感じ、燐香は啜り泣く。
濃厚な哀しみが少女の精神を間違いなく絶望させていた。
貪婪な悦びがおんなの肉体をこの上なく歓喜させていた。
自分で自分を辱める気持ち良さが、深々と、燐香の心身に根付き息づき甘やかに善がっていた。
「そうだ、お前はいやらしい淫乱の変態だ。男狂いの淫売め」
いつの間にか、理事長と呼ばれたあの陵辱者の男が燐香の目の前に立ち、悪意と嗜虐の笑みを浮かべながらその両手を伸ばす。
ぐにゅううぅっ! もにゅううぅっ!
「はあぁん…っ!」
Jカップの豊満すぎる巨乳を双つとも荒々しく鷲掴みにされ、燐香は涙を散らしながら蕩けた声で悶え啼く。
「やぁあ…っ! だめぇ、だめえ…! おっぱいしぼられるとだめぇ…! でかぱいりんかのじぇいかっぷばくにゅうっ、いたいのにめちゃくちゃにされるとだめなの、だめ、だめえぇっ! やあああぁんんっ!!」
「なぜ駄目なのだね?」
男が冷たい、悪意と嘲弄をあからさまに塗りたくった声で燐香を問い詰める。
「答えろメス牛」
「ひんんぅっ!」
ばぢんっ、と乳房を強かに叩かれ、燐香は甘い声で啼き悶える。
白い顎を反らせ、赤い網ニーハイソックスの美脚をがくがく震わせて、叩かれただけで軽く達してしまったことを男達全員に晒す。
「撲たれてイくとは、全く救いようのないマゾ乳だ」
「見て下さいよ、マン汁でまたブルマ汚してますよ」
「エロい顔で悦びやがってこのマゾガキが」
「理事長が訊かれてるんだぞ、ちゃんと答えないか爆乳ビッチ」
口々に罵り嘲る男達は、燐香がひとりの男の手でJカップの巨乳を揉みくちゃにされてふしだらに悶える淫蕩さを嗤い、少女を追い詰める愉しさを堪能していた。
その悪罵と獣欲がふんだんに込められた眼差しと嘲笑に、燐香は怯え、涙し、そして蕩けた声で唇を開き、
「り、りんかは……ひもろぎ、りんかは……ば、ばくにゅうをしぼってもらうと、み、みるくでちゃって……お、おとこのひとに、みるくしぼってもらうと、き、き、きもち、よくなっちゃって……あたま、まっしろになって、おかしくなっちゃうから、だ、だ、だめ、なん、で―――――ひぃぅんんっ!!」
ぐにゅううぅっ!!
「あぁぁああああんんっ! やああああっ!! はあああああんんっっ!!」
恥ずかしすぎる告白をして美貌を真っ赤にして震えていた少女を、男の大きな手が、彼の男らしい大きなその手でも掴みきれないたわわすぎる100cmオーバーの巨乳を暴力的に揉み潰す。
「おじさまゆるしてっ! おっぱいゆるしてっ! おっぱいだめええっ!!」
もにゅんっ、ぐにゅり、ぐにゅぅ、もむもみゅむにゅもにゅっ、たぷたぷたぷぐにぅぐにぅもにゅううっ!!
「もんじゃだめえええっ!! しぼっちゃだめえええっ!! ああぁああんんっっ!!」
ぶっじゅぅぅ、ぶしゅしゅぅ、と母乳と潮を迸らせて達した燐香の声は、痛いほど乳房を握り潰されているとは思えない淫蕩な熱と甘さで満ちていた。
ぶるぶるぶる、と白い全身を悶えさせ、乳悦のアクメを貪る若い牝を、男は唇を吊り上げて嗤い、
「イったのならちゃんと言えメス牛」
ピシャンッ!
「はあぁああんっ!!」
バヂンッ! バヂンッ! ビシャンッ! バヂンッ!
「ぶっちゃやああっ! おじさまぶっちゃいやあああっ!! でかぱいぶっちゃだめええっ!! ああああああんんっ!!」
平手打ちを何度も受け、ばっるんどたぷんっと重々しく揺れ弾み、卑猥に波打っては見ている者達の眼を愉しませる淫乳が、被虐的な快楽に悦び感度を上げていく。
燐香の倫理も精神も蝕んで。
「イ、イきました! でかぱいでりんかイきましたっ! おじさまにおっぱいしぼってもらってイっちゃいましたッ! やあぁああんんイったからおっぱいだめええッ!! またイっちゃうの! でかぱいぶたれてイっちゃうのおおっ!! まぞおっぱいイくううっ!! ああぁぁあああんイくううううううッッ!!!」
豊か過ぎる胸を突き出す姿勢でオーガズムに達し、背を反らし、がっくがっくと悶え頽れそうになる15歳の少女を周囲の男達が支え、正面に立つ赤い瞳の男が10の指を全て埋没させる勢いで乳肉を揉み潰す。
「デカパイ燐香はデカパイでイくのかね?」
「やあぁあああんッイきますイきますッイくイくイくッ! でかぱいりんかでかぱいイくううううッッ!!!」
ぐにゅぅっもにゅんっむにゅりっもにゅりっ
たっぷたっぷゆっさゆっさ、ぶるんぶるんっばるるんっ
もにゅうううぅぅっ!!
「ああぁあんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! おっぱいっ! おっぱいいいっ! おっぱいイくっ! うしちちおっぱいイくううぅっ!! はあああああああんっ!!」
揉まれ潰され揺さぶられ叩かれ絞られ、ずっしりと重い特大ボリュームの乳肉が好き勝手に弄り回され、じゅぶじゅぶと母乳を吹き出しながら燐香は悶え喘ぐ。
「デカパイ燐香のデカパイは、どれくらい爆乳なんだね?」
「ひゃ、ひゃくいっせんち! ひゃくいっせんちです! いちめーとるこえちゃったばかでかおっぱいですッ!! やあぁああああっ!!」
大きすぎる、中学生が持つにはあまりにも大きすぎて重たい乳脂肪の塊を、男の力強い手はものともせず蹂躙する。燐香自身の華奢な手では重く大きく圧倒されるというのに。
その男の逞しさや硬い指や厚い掌を感じるだけで、背徳的な恍惚が乳房から全身へ駆け抜ける。
「じぇいかっぷのどすけべばくにゅうイくううッ!! ばくにゅうイきますッ!!」
異性の手で乳房を揉みしだかれるだけで、燐香はあっという間に快楽の頂きへ達してしまう。
「ばくにゅうちゅうがくせいイくうっ!! ひゃくせんちおっぱいでイっちゃいますっ! おじさまにばくにゅうめちゃくちゃにされてきもちよくってイっちゃううううぅっ!! あああああああんんっ!!!!」
淫猥な言葉を保健室に響かせて乳アクメを決める燐香。
上から101、58、92といういやらしいスリーサイズの少女をせせら笑って見下す、男達のぎらついた眼。カメラのレンズ。
見られ、撮影され、馬鹿にされながらコンプレックスの巨乳で達し続けてしまうのが、
燐香には、とてつもなく気持ち良かった。
「ばくにゅうりんかイくッ!! ばくにゅうイくッ!! りんかイくッ!! りんかばくにゅうイくッ!! ばくにゅうイくばくにゅうイくばくにゅうイくイくイくイくイくイくイくッッ!!!」
呆れるほどの母乳を迸らせ、
101cm、Jカップの巨乳を淫靡に撓ませ、
「イくううううううう―――――ッッッ!!!」
快美に充ちた甘やかな悲鳴を上げて、燐香は何度も何度も、乳だけで絶頂し続けた。
男達の嗤笑に、はっきりとした陶酔を感じながら。
お読み頂きありがとうございます。
リアルがだいぶ立て込んでしまい、更新が遅れてしまいました。大変申し訳ありません...
本文でも記載しましたが、燐香のスリーサイズは101、58、92、身長160cmのJカップになります。
最初の設定にあったHカップはなんだったのかと自分でも困惑しております。初めてのR-18なのでどうかお許し下さい。
保健室編はこれにて終了になります。
次回も出来るだけ早い更新を心掛けますが、どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。