※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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渡り廊下にて:第1話

 

「ぁ、あ、ぁ、や、ぁ……ああぁんっ!」

 

 薄暗い廊下に、燐香の悩ましい甘い喘ぎ声が木霊する。

 赤いリボンを垂らすウェーブ掛かった茶髪のポニーテールや、ヘアクリップ式のネコ耳を揺らす少女は、サイズの小さいぴっちりとした半袖トレーニングシャツの裾を大きく捲られたまま歩かされ、

 

 もにゅ、むにゅ、ぐにぅ、ぐにゅうぅっ

 

「や、ぁ、ぁ、やぁあ……だめ、せんせ、おっぱいだめ、ぁ、あ、ああん…っ!」

 

 左右に挟まれた男達から、その露出した豊満すぎる巨乳をそれぞれ掴まれ、揉まれ、握り捏ねられていた。

 たわわ極まる乳房は一時たりともその美しかった原形を留められず、Jカップの特大ボリュームからなる歪つで卑猥な肉瓢箪を見せ付け、波打ちながら揉み込まれるたびに痼りきった乳首から母乳をぶじゅぶじゅ吹かせていた。

 

「なんだそのいやらしい声は。お前の爆乳が重たそうだから、先生は持ってやってるんだぞ?」

「そうそう、何しろ101cmのJカップですからねえ、おっぱいとケツ以外華奢な日諸木くんがつらそうだろと思ってねえ」

「全く少し触られたくらいでスケベな声を出して。そんな淫乱だからこんな1メートルのデカパイになるんだぞ。少しくらい我慢できないのか? あ?」

「ひぅ、やっ、や、あぁあ…っ! おっぱい、おっぱいもんじゃ、ぁ、あ、やっ、あっあっあっあっ、やああああんんっ!」

 

 荒々しくかつねちっこく乳房を揉み絞られ、燐香は桜色のパフィーニップルから母乳を迸らせ惨めに絶頂する。

 一階の木目フローリングの廊下をぽたぽたとミルクで汚し、びっぐんびっぐん悶える燐香を男達は露骨にせせら笑う。

 

「相変わらず緩い乳腺ですなあ、学校中を母乳で汚す気かね?」

「仕方のない生徒だ、先生が助けてやらないと」

 

 髪の薄い太った中年男と角刈りの男が左右から燐香を挟み、ゆっさゆっさと弾む淫らな巨乳をそれそれ鷲掴みにし、絞り出した先端をおもむろに頬張った。

 

「ひうっ!」

 

 じゅぢゅううぅぅっ!

  ぢゅるるぅっ!

 

「んああああああっっ!!」

 

 男達の手でも掴みきれない大きすぎる乳肉を痛いほど拉げられ絞り込まれ、下品な音を立てて吸い付かれ、燐香は薄い背中を反らせて激しく悶え果てる。

 コリコリに硬くなった乳首をしゃぶられながら母乳を強く啜られて、小さく薄い赤ブルマがぐしょぐしょになるほど潮を吹き、赤い網ニーハイソックスの長い美脚をかくかく震わせるほどの強かな乳アクメに晒された。

 

「やああぁ……おっぱいすっちゃだめぇぇ…みるくすわれるのだめなの……おっぱいりんか、どすけべおっぱいだから…いんらんおっぱいしゃぶられるとだめなのぉ……ぁぁあぁんんちくびかんじゃだめえええっ! ちくびいたくてイくうううっ!! イくうううううううっっっ!!!!」

 

 硬く痼った乳首にわざと歯を当てられ、燐香は痺れるような快感に悶えながら甘く妖しい牝の匂いを廊下中に撒き散らす。

 切なそうな掠れた甘い声で悶える美しい少女を存分に甚振る愉しさに、男達はどこまでも昂ぶっていった。

 

「やあぁ、ぁぁ、ああぁ…っ、はあぁん、おっぱいだめ、おっぱいいじめちゃだめ、あぁあ、ああぁあんん…っ!」

 

 Jカップのたわわ過ぎる巨乳を男達に絶えず揉まれ、掴まれ、噛まれ、しゃぶられ、啜られ、重たい乳房を下から掬い上げられては揺さぶられ、燐香は薄暗い廊下で何度も達してしまう。

 保健室で激しく乱暴に乳房を捏ね潰され、見知らぬ男達の前で惨めな乳アクメを晒したというのに、101cmの淫乳は飽きることなく乳弄りに悦び耽っては少女の白い肉体を艶めかしく火照らせる。

 

「ほら、お前が母乳を零して学校を汚くするのを先生方が助けてくださっているんだぞ? お礼の言葉のひとつもないのかね? 頭スカスカの馬鹿ネコ燐香には無理かね? ああん?」

 

 他の男達から理事長と呼ばれ、燐香に『おじさま』と呼ばせる男が、尊大かつ悪意ある口調で嗤いながら命じる。

 心無い言葉に燐香が傷付き、しかし従う以外にない無力な少女がぽろぽろと涙するのが愉しくて堪らないという表情。

 

「ば、ばかねこりんか、の……おっきな、おっきな、じぇいかっぷもある、はずかしいばくにゅう……ちゅ、ちゅうがくせいなのに、みるくでちゃう、どすけべないんらんでかぱいを、お、おせわ、してくださって……あ、あ、ありがとう、ござい、ま……あああああああんんっっ!!!」

 

 ぐにゅうっむにゅうんっもにゅぅっ

  むにゅりぐにぐにむにゅむにゅうぅんっ

 

 無理強いされて唱える不本意で淫猥な感謝に、巨乳を揉み捏ねる男達の表情が下品に歪み、Jカップの豊乳がさらに激しくいやらしく形を変えて絞り潰される。

 

「やあぁっ! あああぁああんんっ!! おっぱいだめええっ! おっぱいしぼっちゃだめえええっ! みるくしゃぶっちゃいやあああっ!! おっぱいイっちゃうからいやああああっっ!!」

 

 ぶじゅぅぶじゅぅっと母乳を搾り出され、じゅうぅじゅるるぅっと耳を塞ぎたくなる卑猥な音を立てて吸い付かれ、とても15歳の女子中学生にするとは思えない荒々しい乳搾りに燐香は啼き咽ぶ。

 

「おっぱいイくのっ! おっぱいイくっ! せんせいにおっぱいしぼってもらってイくっ!! おっぱいしゃぶられてばくにゅうイくううううぅぅぅんんんっっ!!!」

 

 一階の廊下で男達に囲まれ支えられながら、燐香は卑猥な体操着姿で仰け反り絶頂する。

 ぷしゅぁぁっと潮を吹き薄っぺらいブルマからぽたぽたと淫液を垂らし、1メートル超えの巨乳を鷲掴みにされながら先端を頬張られ、がっくがっくと白い肉体を痙攣させる燐香の痴態を、理事長と呼ばれた男が携帯電話で具に撮影する。

 

「やぁぁ……とらないで……おじさま、とらないでぇ……はあああんんぅっ!」

 

 冷たいレンズとせせら笑いを向けられ、乳房も尻肉も跡が残るほど強く指が食い込み、群がる8つの手に揉みしだかれ、恥ずかしさと惨めさと気持ち良さで身も心も妖しく沸き立つ。

 

「ぁん、あんっ、あ、あんっ、あぁあんっ! あ、あ、あっ、や、あ、ああっぁああああんんっっ!!」

 

 男達に乳房を絞られるたびに甘く達し、

 乳首を噛まれるだけで潮を吹き果て、

 母乳を啜られると媚びるような甘ったるい声で喘ぎ散らし、

 

「ぁあああんイきますッイきますッイきますッ!! せんせいたちにばくにゅういじもえてもらえてうれしくってりんかイきますッ!! まぞうしでかぱいみるくしゃぶってもらえてばかでかおっぱいよろこんでおしおふいてイっちゃいますッ!! じぇいかっぷばくにゅうイくうううううぅぅッ!! ひゃくせんちでかぱいイくうううううぅぅッッ!!」

 

 淫乳を嗤われ馬鹿にされ弄ばれて、

 

「イくううううううううううううッッッ!!!!」

 

 

 爛れた熱の悦びで、燐香は啼き果て続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「や、ぁぅ…んぁ、は……ゃ、あ、はぁぁ……」

 

 一階の廊下でずっと乳いじめに見舞われ、被虐的な快楽で朦朧としたまま甘く熱い息切れに喘ぎ歩かされていた燐香を、男達は廊下に設けられたある扉を開けて連れ出す。

 

「ひ……」

 

 不意に撫でてきた夜風に小さな悲鳴を上げる。

 そこは、渡り廊下だった。

 

 薄い金属屋根に覆われ、低い植え込みに挟まれたコンクリートの通路。

 壁らしいものはなく、細い支柱が間隔を開けて設けられている。

 渡り廊下の先には、体育館の入口。

 

「もたもたするな日諸木、体育館まで行くぞ」

 

 男達が唇を吊り上げながら、ぐいっと燐香の手を引っ張って進んだ。

 

「……ゃ、いゃ、いやあぁ…っ」

 

 燐香は美貌を強張らせ震える。

 周囲は薄暗いが、遠くにある照明のか弱い灯りがなんとか届いている。

 8月にしては過ごしやすい夜の風が、燐香の剥き出しになった半裸を容赦なく舐め、自分がいかに惨めで破廉恥な姿をしているのかを分からされた。

 

「み、見られ、ちゃい、ます……か、隠させて、ください……」

 

 閉じられた建物の中ではなく、申し訳程度の低い植え込みしかない渡り廊下で、燐香は常識的な倫理と羞恥を掻き集め、男達に懇願する。

 男達が対策もなく不用意に校舎の外に出るとは思えないと分かっていても、万が一の可能性に少女は戦く。

 

 だが、燐香は気付かない。

 その淫靡の薄まった怯えた、涙で濡れる整った美貌、

 捲り上がって降りることのない短すぎる裾の体操着、

 そこから露出してゆっさゆっさと淫りがましく揺れる1メートルオーバーの巨乳、

 蜂のように括れた細く白いウエスト、

 下品に股間を濡れそぼらせた赤ブルマ、

 むっちりとした美脚をけばけばしく彩る網ニーハイソックス、

 そしてネコ耳と尻尾……

 

 牡なら舌なめずりをしてむしゃぶりつきたくなる、過剰なまでに肉感的な若いおんなが、非常識で淫猥な格好をして校舎の外を歩いている艶姿が、男達の股間を嗜虐的に滾らせていることに、燐香は気付かないでいた。

 

「痴女のくせによくそんなことが言えますねえ」

「理事長から聞いてるぞ、お前が露出狂の変態だってことはな」

「スケベな格好して、そのデカ乳とデカ尻を見られるのが好きなんだろう?」

「ノーブラノーパンで歩き回って、パイパンおまんこ見られると嬉しくなってアクメ決めてマン汁吹きまくってイき狂うんだってな。本当に度し難い生徒だお前は」

 

 淫らな姿のまま戸惑い怯える燐香を、男達は愉快げに罵る。

 燐香を詰るのが愉しくて仕方ないという男達の表情と眼差しに、燐香は大粒の涙を零して首を振り俯く。

 

 どうして見ず知らずの彼らに、そこまで言われなければならないのか……

 なぜ彼らは自分のことを、そんなに傷つけるのか……

 

 昨日今日ずっと答えの貰えないその問いに苦しめられる燐香を、

 

「―――――いやらしい娘だ、お前は」

 

 あの陵辱者の男が、赤く灯る瞳を向けて、嗤う。

 

「見られたがりの淫乱燐香は、今日の昼間、どんな場所をどんな格好で歩いたか、忘れるわけがないものなあ」

 

 燐香の手を引きながら、男がせせら笑い嘲る。

 や、や、やぁぁ…と弱々しく呻き、引きずられる燐香。

 そんな少女の脳裏に、

 

『――――――すげえビッチ』

 

 誰かの声が突き刺さる。

 

 ひ、と息を呑む燐香の裡で、耳にこびりついた罵りと嘲りが再生される。

 

 

『よくこんな場所でイけるものだ』

 

 それは例えば、喫茶店で。

 

『変態燐香がどこで牛のようなおっぱいを丸出しにしているのかもはっきり伝えるんだ』

『全くいやらしい娘だ。店の中でフェラチオしたいとは』

『少しは恥を知れ恥を。この色狂いの淫乱娘め』

 

 

 バスで。

 

『変態じゃん』

『変態でしょ? 変態なんでしょ?』

『いたいの大好きな変態おねえさん』

『やっぱ変態じゃんおねえさん』

『二度と乗るなクソビッチ』

 

 

 水族館で。

 

『やらしぃ…』

『ほんとに中学生?』

『あんな格好よくできるわね』

『なに食べたらあんな大きい胸になるわけ?』

『セックス大好きって感じの体してんもんね』

『ああいう人になっちゃいけませんよ』

 

 

 映画館で。

 

『おら出ろ出ろ出ろ、アホみたいなデカ乳出してみろ淫乱痴女』

『おいまたイったのかデカパイ? なにでイったんだ? え? ド淫乱デカパイはなにでイきまくってんだ? あぁん?』

『パーカー1枚でポルノ見に来てドロドロのぐちゃまん全開で見せてるくせに今さら取り繕ってんじゃねえ』

『どうしようもねえ淫乱のド変態だもんなデカパイは』

『ドマゾのメス豚中学生はスケベなこと言いまくってまんこ濡らしまくるド変態だよなあ?』

 

 

 昼間、様々な場所で、様々な人間から浴びせられた、好奇と好色と悪罵と軽蔑の声。

 それが嵐のように暴れ渦巻き、粘つき、燐香の中でどろどろと反響する。

 

「ひ、ゃ、や、あ……っ」

 

 ちがうちがうと心の中で罵倒の嵐に抗おうとするも、

 

  ―――――ぐにゅうううっ!

 

「あああああああああんんぅぅっっ!!」

 

 目の前の陵辱者の男が燐香の大きすぎる乳房を無造作に思い切り握り込み、ぶじゅうぅぅっと勢い良く母乳を迸らせると、射乳の淫らな快感で何もかもが気持ち良く白くされる。

 

「こんないやらしいウシ乳をした淫乱な露出狂を生徒にもって、先生方に申し訳がないと思わないかね?」

 

 もみもにゅ、ぐにゅぐにぅ、とねちっこい手付きでJカップ巨乳を揉みしだきながら、男は紳士然とした顔立ちに不釣り合いな冷たい笑みを浮かべ、ぁあぁんやあぁんぅ、と甘く悶える燐香を詰った。

 

「君の非常識に大きなウシ乳を支えてくれた先生方に、お礼のパイズリがしたいだろう?」

「ぇ……」

 

 男の揶揄する言葉に、燐香は困惑を見せ、他の男達は期待に色めき立った。

 にやりと唇を吊り上げて、陵辱者の男が燐香を見下し嘲笑する。

 その赤い瞳の冷たさと、少女を甚振る愉しさに塗れた眼差し、そして力強い指に痛いほど乳房を鷲掴みにされて揺さぶられ弄ばれる快感が、燐香の隷従を背徳的に促す。

 

 昼間のように。

 きゅぅっと、何も挿入されていない牝肉が浅ましく疼く。

 

「日諸木はそんなにパイズリがしたいのか?」

 

 美しく淫らで豊満なバストを揉み捏ねられ、蜜のような甘い声で喘ぐ燐香に、男達が堪らず揶揄を重ねる。

 

「こんな爆乳だから、ザーメン絞り取るのなんてお手の物なんでしょうねえ」

「101cmのデカパイまんこですからねえ」

「触られるだけでイくまくる淫乱爆乳は精液を掛けられるのが大好きですもんねえ」

「ほら、先生方が訊いてるぞ淫乱デカパイ。どうなんだね? 爆乳でおちんぽ挟んでザーメンをその馬鹿みたいに深い胸の谷間に掛けて欲しいかね?」

 

 男達が燐香の、弄ばれ続けて拉げてたっぷんたっぷん淫りがましく波打つ巨乳を、獣欲の籠もった視線で凝視しながら、下卑た笑みを浮かべる。

 自分たちがこの美しい15歳の少女を好きに出来るという嗜虐的な興奮を、微塵も隠そうとしない表情。

 獲物を嬲る愉悦に涎を垂らすけだもののような貌。

 

 ごくり、と、喉が、鳴る。

 

「……………ぱ、ぱいずり、したい、です……」

 

 震える声が絞り出され、切なく疼く乳首が呆れるほど尖って訴える。

 男の硬く力強い手に握られた乳房が痺れ、弄られる甘さが声と涙と上目遣いになって、男達へ媚びた表情を向けてしまう。

 

「ひ、ひもろぎりんかの、ば、ばかでかじぇいかっぷばくにゅうを……おもたいげひんなでかぱい、もってくださった、せんせいたちに……で、でかぱいりんかの、おっぱいまんこで、せ、せんせいたちの、すてきなおちんぽ……き、きもちよくなって、いただきたい、です……」

 

 美しい少女が涙声で囀る淫らな言葉に、男達全員が、獰猛な笑みを浮かべた。

 その笑みを見て、熱く粘つくふしだらな吐息が、燐香の胸の奥から溢れた。

 

 

 

 

























お読み頂きありがとうございます。



申し訳ありません、1話に収めるはずが、想定外に文章量が多くなってしまい、短くはありますが区切らせて頂きます。
近日中に後半を投稿し、作中2日目の最後の舞台である体育館編へ移りたいと思います。
どうかお付き合い頂ければ幸いです。

全く関係ないのですが、『月曜○のたわわ』に登場する後輩ちゃんのバストのトップとアンダーとカップ、そして身長が燐香とほぼ同じと知って、なるほど…と思いました。ありがとうございます。

もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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