※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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体育館にて:第6話

 

「全く、本当に呆れるくらい淫乱で変態だねえ燐香くんは」

 

 乗馬マシンの足元で蹲っては妄想の絶頂でエクスタシーに殴られる少女を、男が鼻で嗤う。

 

「パイズリ奉仕でひとりでアクメを楽しんでるんじゃない。君よりもずっとずっと偉いおディルド様に失礼だと思わないのかね?」

「ゃぁあ…はぁあん、ぁあぁ…あぁん…」

 

 小馬鹿にする声の主を鈍い動きで仰ごうとする燐香はしかし、抜けることのない快楽の波にびぐんびぐん痙攣し、息を切らせ悶えることしかできなかった。

 

「ほら、さっさとマシンに跨がっておディルド様にお前の淫売おまんこをご賞味して貰うんだ」

「ぁぁあ……ぁあ…はあぁん…っ」

 

 男の命令に涙と唾液を垂らしながら、燐香は弱々しく身を捩らせ、しかし大きく肩を震わせる。

 

「だ、だめぇ……た、立てま、せん……ぁぁんんぅ…」

 

 無理のある姿勢で上半身を突っ伏していた代償か、燐香の華奢な細腕はがくがく震え、むっちりとした太股も激しいオーガズムに痙攣し、網ニーハイソックスに包まれた足先は酷く感覚が鈍く力が入らない。

 蹲った燐香は、自身の身体をそれ以上持ち上げることが出来なかった。

 

「全く、好きなだけよがり狂ってイき散らして、だらしない淫乱娘だ」

 

 息を切らせ、力なく蹲りながら上目遣いで男の機嫌を伺う媚びた少女を、陵辱者は酷薄な笑みで見下した。

 

「では、先生方に頼むんだねえ」

 

 にぃ、と嗤いながら、男は目線を他の者達へ向けた。

 教師然としていた男達は、燐香の涙を湛える濡れた瞳に見詰められ、にやついた嗜虐の笑みをより深くし、

 

「日諸木は何をしたいんだ?」

「パイズリフェラしてイきまくって、他に何がしたいんだ?」

「お願いしたいなら、先生達にはっきり自分の口でお願いするんだ」

「できますよねえ日諸木くんなら。ほら、先生達に言ってみなさい? ヤリマンの淫乱ビッチな」

 

 口々に放つ言葉は、燐香を嬲る悪意を隠そうともしなかった。

 携帯電話のカメラは向けられたままで、写真ではなく動画を撮影する状態で燐香に向けられている。

 燐香を辱める意図が込められたレンズに、燐香は呻き、震え、しかし拒む力などとうに萎れていた。

 だから、唾液塗れの朱唇をわなわなと開き、

 

「……い、いんらんで、へんたいの、いやらしいことだいすきな、ぐちょぐちょでどろどろのびっちおまんこに……お、お、お、おでぃるどさまを、いれて、くだ、さい……」

 

 掠れた甘やかな声で、男達に懇願した。

 くくくっ、ぷぷっ、という男達の嘲笑が、燐香の羞恥心を甚振る。

 

「おまんこに入れたいのか? あのディルドを?」

「あんなぶっとい大きなのをか?」

「中学生のくせに?」

「は、はい……お、おでぃるど、さま、ほしい、です…っ」

 

 恥辱と悲哀に嬲られ抉られる心のまま、燐香は男達が望む淫猥な言葉を作り自分を貶める。

 

「り、りんかは、やりまんりんかは……お、おっきなおっきな、ふとくてながいので、おまんこいっぱいずぼずぼしてもらうの、だいすきでだいすきでしかたない……は、はずかしいことだいすきな、ぐずでばかで、すくいようのない、い、い、いんらんちゅうがくせい、なんです……ぅぅ、ぅぅぅ…っ」

 

 強要されて口にする猥語のあまりの下品さに絶望し、はらはらと涙を零しては泣きじゃくる美しい少女を、男達は確り撮影し、その年齢不相応な色気と被虐的な妖艶さに満足する。

 

「おまんこ大好きなビッチな日諸木のお願いだ、教師としては生徒の助けになりませんとなあ」

「感謝しろよ日諸木、本当ならお前みたいなヤリマンのお願いなんて耳を貸すわけ無いんだぞ?」

「お前が欲求不満まんこず沢山ぼずぼしたいって言うから、俺たち仕方なく手を貸してやるんだぞ?」

 

 恩着せがましく言い募る男達に啜り泣くことしか出来ない燐香を、彼らは左右から囲み腰を落とす。

 

「よ、っと」

 

 屈んだ大人達に左右から両脇と両膝から持ち上げられ、両足を大きくがばっと大開きにされながら燐香は完全に床から離され、抱え上げられた。アナルから伸びる尻尾がぶらぶら垂れる。

 

「はあぁあん…っ!」

 

 逞しい腕たちによって軽々と持ち上げられ、空中に浮かべさせられた不安定さに怯え、同時に密着する男達の匂いや温度や感触に、蜜壺の奥が疼き悶える。

 

「ははは、日諸木くんブルマがマン汁で濡れまくりじゃないですか、おまんこのところだけ色が違いすぎでしょう」

「スケベ汁が吸い切れなくてだらだら垂れてますよ、ほんっと淫乱だなあ日諸木は」

「恥ずかしくないのかねえこのヤリマンビッチは」

「いやぁぁ……」

 

 左右から男達に持ち上げられ、宙吊りにされてだらしなく足を広げさせられた燐香を、男達は無遠慮に嗤う。

 彼らの言う通り、燐香の履く赤ブルマはその股間部分のクロッチ生地が限界まで濡れそぼり、濃く暗い色へ変化していた。

 白く粘つく本気汁が愛液や潮と混じってブルマに絡み付き、ぼたぼたと床へ垂れている卑猥な姿を男達に間近で観察され、せせら笑われる。

 

「はずかしい…はずかしいです……みないで、おまんこみないで、りんかのぐちょぐちょおまんこみないで…おちんぽほしくてきゅんきゅんしてる、まんねんはつじょうきのめすねこおまんこみないでぇ……」

 

 媚びるような声で甘く蕩け、悶え啼きながら羞恥に炙られる燐香を男達は愉快げに嗤って見下すと、持ち上げている少女の身体をわざとぶらぶら揺らし始める。

 

「はあぁあん…っ!」

 

 たっぷたっぽ、ゆっさゆっさ、ぶるんっ、ぶるんっ

  ちりんっ、ちりんっ、ちりりんっ

 

「やあぁっ、ゆらしちゃいやあぁ…っ、おっぱいゆれちゃうからっ、ちくびまたイっちゃうから…っ、ちくびひっぱられるからだめぇ…っ、ああぁあん…っ!!」

 

 捲り上がった体操服から露わにした巨乳を重々しく波打たせ、その弾力が乳首をピアスとチェーンで責め立て、抜けることのないエクスタシーに浸った燐香をさらに快楽で殴り付ける。

 

「はしたないメスネコだ」

「いやらしいデカパイぶるんぶるんさせやがって」

 

 浮かんだ腰をへこへこ自身で揺らし、限界まで濡らしたクロッチからふしだらな淫蜜を漏らし、はあぁんっあぁあんっと甘い声でよがる燐香を男達は罵り嘲る。

 そしてその淫りがましく波打つJカップの巨乳を、各々が空いている手でおもむろに鷲掴みにした。

 

 ぐにゅううぅっ!!

 

「はああぁあぁん…っ!!」

 

 もにゅう、ぐにぅ、もにゅぐにゅむにゅっ、たっぷたっぷ、ぎゅぅにゅうぅっ!

 

「だめぇ、だめぇ、おっぱいたぷたぷだめえ…っ、ばくにゅうもんじゃいやぁ…っ、でかぱいこねられるとまたイっちゃうからっ、やっ、やっ、あっ、ああぁあああん…っ!!」

 

 ぶじゅうぅ、ぶしゅしゅぅぅ!

 

 母乳を吹き出しては淫蕩な声で啼き、燐香は持ち上げられたまま背を反らせてオーガズムに悶絶する。

 15歳の瑞々しい肉体をくねらせる少女を男達は嗤い、豊満すぎる乳房をもにゅりぐにゅり捏ね回し、極上の手触りと弾力と柔らかさを堪能しながら嘲笑する。

 

「おっぱい揉んだだけでイっちゃってますよこの淫乱生徒」

「ミルク吹きまくりで乳臭くてかなわないですよ」

「どれだけお漏らしすれば気が済むのかねえこの子は」

「ほんとに呆れるくらい変態だなあ日諸木は」

「ゃぁあぁ、いやぁあぁ、あぁん…はあぁあん…っ、あぁあんぅ…っ」

 

 男達の悪罵に首を小さく振って呻くものの、彼らのごつごつとした手で思い切り乳肉を掴み上げられ、捏ね潰され、母乳を搾られる快感や乳首をチェーンで引っ張られる刺激を交互に打たれ、悩ましい蕩けた声で喘ぐことしか燐香には出来なかった。

 

 そうやってぼだぼだと様々な卑猥な液体を床に撒きながら、燐香は持ち上げられた姿勢で、ついに乗馬マシンの真上まで運ばれていた。

 

「ほぅら、日諸木くんお待ちかねのおディルドで、どろどろおまんこ、いっぱいぐりぐりしてもらえますよぉ?」

「さっきまでお前が咥えておしゃぶりしまくってたヨダレでべとべとのディルドに、マン汁がだらだら垂れてるぞお? 下品でスケベだなあ日諸木は」

「ぁぁんん…ぃやぁあぁ…」

 

 姿勢と巨乳のせいで燐香からは見えないディルドの存在を男達に示唆され、恥ずかしさと興奮と期待感で、とろとろと淫らに愛液を零してしまう少女を、男達はにやにや嗤いながら、ゆっくり座席の上へ降ろしていき、

 

「ゃああぁ…ぁあぁ…………ひあぁんっ!」

 

 ぐぢゅり、とディルドの穂先がブルマの裾をずらして晒されたヴァギナに宛がわれ、思わず甘い声で啼いたと思った途端、

 

    ずぶんっ!!

 

「――――んぁあああああああッッ!!!」

 

 ぐじゅうぅぅっと滑らかに膣内へ野太い淫具が挿入され、異形の先端が敏感な子宮口を思い切り押し上げた。

 

「はあああああぁあああんんッッ!!!」

 

 ぷじゅうぅぅぅっと勢い良く潮を噴き、細く白い首を反らせ、ばるんばるんっと巨乳をピアスやチェーンごと揺らして五月蠅いほど鈴を鳴らす。

 でこぼこだらけの亀頭や3つもあるエラ、陰茎に生えたトゲが燐香の欲情しきった膣襞を細かく何度も擦り刮ぎ、人間のペニスとは明らかに異なる挿入感で少女をオーガズムの頂きへ殴り上げた。

 

「ははっ、一気に奥まで挿れたなあ日諸木」

 

 背中を反らして天井を仰ぎ悶絶する燐香を、男達は囲んでせせら笑う。

 

「ぶっといディルド堪らないってエロ顔してますよこいつ」

「相変わらず挿れただけでイく雑魚まんこですからねえ」

「ほれ日諸木くん、君の欲求不満の発情期おまんこに大好きなディルドをくれてもらえて嬉しいだろう? ありがとうございますはないのかな? ん?」

「う、うれしいっ、うれしいですっ! り、りんかのっ、へんたいりんかのいんらんおまんこにおでぃるどさまをいれてもらえてっ、りんかっ、りんかうれしいですっ!」

 

 がぐがぐと全身を痙攣させ、はしたない唾液を口から零し撒きながら、燐香は目を見開き啼き喚く。

 太く長いディルドが膣奥まで埋め込まれ、息をする僅かな振動でも淫蕩な快楽が弾けて広がる。

 

「ありがとうございますっ、ありがとうございますっ、ありが、ありがとう、ござっ、ございっ、あッ、あッ、あッ、だめッ、イくッ、イっちゃうッ、だめッ、あ、あ、ああっぁあああああああんんッッ!!!」

 

 パシャリパシャリと携帯電話で撮影されながら、燐香は

 膣肉を押し広げる凶悪な太さと形状のディルド相手に身を捩り、少し動くだけで牝肉を全面的に擦られ、身も世もなく喘ぎ果てる。

 欲情しきった膣襞はぐびりぐびりと異形淫具を膣奥へ誘おうとし、人間のペニスでは味わえない形の感触に恍惚と鳴って絡み付く。

 

「ぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ぁあ、あぁ、ぁ、あ、ぁ、やっ、あっ、あっ、ぁ、あっ、ぁっ、あ、あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんんんっっ!!」

 

 深々と穿ち抉り込まれた淫具から休むことなく淫靡な刺激を浴び、上擦って掠れた甘い声が途切れることなく燐香の口から啼き続けた。

 きゅうぅっと膣が締まる。

 先ほどまで感覚の薄かった両足が力いっぱい座席を挟む。

 細い身体を震わせ仰け反らせ、ばるんばるんっぶるるんっとJカップの巨乳を上下に激しくバウンドさせた。

 ちりんちりんちりんと鈴が連続で鳴り続ける。

 ピアスの乳首責めがディルドの刺激に相乗りする。

 神経が淫らに焦げていく。

 

「やあぁんっ、やんっ、あん…っ、くりっ、くりだめっ、くりいじめちゃだめ…っ、あっあっ、あっ、ああああん…っ!!」

 

 ディルドの根本から枝分かれした幅広のブラシが、燐香の充血しきって膨らんだ淫核を容赦なく磨き刮ぐ。

 乳首をピアスに責められて悶えると、身震いした身体が自ら疣だらけのシリコンブラシへクリトリスを押し付ける。

 

「ひっ! やっ! ひあっ! あっ、あっ、ゃ、あ、あんっ、あんっ!! やっ、だめっ、だめっ、イくっ、これイくッ、すぐイくっ、これすぐイっちゃうッ!!」

 

 放置気味だった膣の内と外を同時に刺激され、燐香は淫らな電流に全身を灼かれ、快楽の頂きへ易々と達する。

 

「イくっ、イくっ、イくっ、イくッ、イくッ、イくイくイくイくイくイくううううううんんんッッ!!!!」

 

 ぶじゅうぅ、ぶしゅしゅぅぅっと、シートに跨がりながら潮を吹き、残像を描き派手に振り回す乳首から母乳を撒き散らし、白い躰を艶めかしくくねらせ悶えながら燐香は何度も絶頂へ昇り詰める。

 はぁんはぁんと喘ぐ息切れは恥ずかしいほど甘く、媚び、蜜のように蕩けては自身の嬌声だけで燐香をさらに昂ぶらせる。

 

「随分とまあ、おディルドがお気に召したようですねぇこのメスネコは」

「細いお腹に、あのぶっといディルドが浮き出てますよ、下品ったらありゃしない」

「痛むどころかイきまくりですからねえ本当に底なしの淫乱だ」

 

 豊満な胸や尻とは裏腹の、無駄な贅肉ひとつないすっきりとした下腹部に、こんもりと盛り上がった極太ディルドの形を見て、男達は舌なめずりをしてしまう。

 ぎらついた眼差しに、15歳の少女は「はあぁん…」と甘えた声で呻き、ぶるぶると期待に膣肉を蠢かせる。

 そんなふしだらな少女に、

 

「おいおい、まだマシンを動かしてもいないのにイってるのかね? メスネコ燐香?」

 

 赤い瞳の男が薄笑いを浮かべ、近付いてきた。

 

「ひぁ、ぁ…ぁあぁ…っ」

 

 燐香はそこでようやく、自分が跨がっているものがただの椅子でないことを思い出した。

 ぎりぎり足先が床につく高さの座席の前縁に、スイッチ類とグリップがある。

 それらが何に使うためにあるのか、燐香は分かっていた。

 

「おい日諸木、ちゃんと手摺りを掴んどけよ。こいつは鐙がないタイプだから、しっかり股を絞めないと落っこちるぞ?」

「や…ぁ、ゃ……や、いや、ゆるして…ゆるして……っ」

 

 明らかに怯え竦み、しかし妖しく紅潮した淫靡の火照りは醒めないまま、燐香は囲み見下ろす男達へ懇願する。

 その上目遣いの潤んだ眼差しが、マゾヒスティックな色気を濃厚に含み、見る者の嗜虐を煽っていることを、15歳の少女は知らない。

 陵辱者の男がにやりと嗤い、指をスイッチパネルへ伸ばし、

 

「運動開始だ」

 

 カチリ、とスイッチを押した。

 

 ――――――――ウィイイィィンッ!

 

「はあああああああッッ!!!」

 

 咄嗟に目の前のグリップを掴み、力強い駆動音と共にくねり始めたシートからの刺激に、燐香は甘ったるい悲鳴を上げる。

 

「やっ!あっ! やっ! ひんっ! だめッ! だめッ! これだめッ! これだめええッッ!!!」

 

 ウィンウウィンッウィンウインッウィンウィンウィンッッ!!

 

 大きく左右に傾きを繰り返し、ランダムに前後へ揺れたりと、乗馬マシンはプログラムされた動きで本来の機能を発揮する。

 だが、前縁グリップと性器に突き刺さったディルドだけで支えられた燐香は、健全な運動とは呼べない負荷と刺激に蹂躙されていた。

 

「ひぅあああんっ! そこだめっ! だめっ! あんっ! あんっ! やっ! だめっ! おまんこだめッ! おまんこぐりぐりしちゃうからだめッ! くりもこすっちゃだめッ! ちくびもッ! ぜんぶだめッ! だめッ!! だめなのおおッ!! ああああああああんんンッッ!!!!」

 

 前後左右へ予想出来ないタイミングで座席を傾けられ、そのたびにヴァギナの内の極太ディルドが異形の突起群で膣襞を刮ぎ、シリコンブラシがクリトリスを逃がさず擦り上げ、だっぱんだっぱん揺れ弾む巨乳の先端をニップルピアスが虐め続ける。

 

「とめてッ!! おじさまとめてッ!! いやっいやッいやいやいやいやああああああッッ!!!」

 

 ぶじゅぅぅっ! ぷしゅう! ぷしゅしゅぅっ!!

 

 潮を吹き、母乳を迸らせ、縋り付くようにグリップを掴んで身を縮み込ませながら、燐香はあっという間に絶頂する。

 びぐびぐびぐっと震え、座席を挟み込む太股がひくひくと痙攣する燐香を、

 

「ひんっ! やっ! やっ! いやっ! イってるからッ! イってるからだめッ! いまイってるからもうとまってえええッ!!!」

 

 マシンは一顧だにせず不規則な運動を繰り返し、中学三年生の若い肉体へ負荷を掛けていく。

 

「ちくびだめえええッ!! おっぱいゆれるからだめええッ!! えろちくびイっちゃうのッ!! ちくびイくううぅッ!! ちくびいやあああッ!!」

 

 スイングするように左右を捻り動く座席が、燐香の豊満すぎる巨乳をぶるんぶるん不規則に揺らし、ちりりんっちりりんっと鈴を鳴らしながら乳首を責めた。

 

「はあぁああんッ!! くりだめえええッ!! くりこすれるからだめええッ!! ぼっきくりイっちゃうッ!! どすけべくりとりすかんじすぎてイっちゃうからだめええッ!! だめええッぁあああああんんッ!!!」

 

 前後にがっくがっくと傾き、燐香の勃起したクリトリスがディルドのブラシに絶えずぶつけられ、繊細で敏感な淫核を磨き上げられるような激しい刺激に下半身を打ちのめされる。

 

「いやいやいやぁぁッ!! おまんこだめ! おまんこぐりぐりだめええッ!! おでぃるどさまおっきいからッ!! ふとくておっきなおでぃるどさまでどすけべおまんこぐじゃぐじゃにされちゃうからだめえええッッ!!! ゆらしちゃだめえええッッ!!!」

 

 そして何より、膣肉をいっぱいに埋め尽くす凶悪なディルドが疣や瘤やエラやトゲをもって、それもランダムな動きやタイミングで、ぶじゅぶじゅと淫らな液を湧かせる牝肉を余すことなく刮ぎ削り、蹂躙する。

 

「おまんこイくッ!! おまんこイくッ!! おまんこイくおまんこイくおまんこイくううううぅッ!! 」

 

 白い手が血の気の無くなるほどグリップを握り締め、

 潮を吹き射乳を晒し絶頂と悶絶を繰り返し、

 がっぐんがっぐんがっぐんと全身を悶絶させ、

 淫らな悲鳴を体育館中に響かせても上げてもなお、

 エクスタシーの拷問は続けられた。

 

「ああああああああああああんんンッッ!!!」

 

 ぶっしゅうぅぅっ!!

 

「だめだめだめまたイくイくイくイくイくイくううううううううッッ!!!」

 

 グウィングィンッウィンウィンッグウィンッ!

 

「とまっておねがいとまっておねがいですとまってとまっていやいやいやあぁあああああああッッ!!!!」

 

 ぶじゅぶじゅぶじゅぅっ! ちりんりんりんっ! ちりんちりんっ!

 

「おちちゃうッ! イっちゃう! おちちゃうッ! いくッ! イってるの!! おまんこもくりもちくびもおっぱいもイってるのッ!! イってるのにイくのいやッ!! またイくのいやッ!! イくのいやあああッッ!!」

 

 ぷじゃああああっ!!

  ぶじゅうぅっ!

   ぶしゅしゅうぅぅっ!!

 

「イくぅぅッ!! いやあああああッッ!!! りんかイくううぅぅッ!! どすけべりんかイくううッ!! いんらんりんかイくううううううううぅぅぅッッッ!!!」

 

 グィンッ! グウィンッグウィンッ! グィングィンウイィンッ!!

  ちりんっちりんっちりんっ!

 ウィンッウィンッウィンウインッウィンウィンウィンッ!!

 

「イくううううううううぅぅぅ―――――――ッッッ!!!」

 

  ぶっじゅうううううぅっっ!!!

 

 

 

 

 

 



















お読み頂きありがとうございます。

乗馬マシンをついに使用できたのですが、やはり思いのほか長くなってしまったので次回に続きます。
そのため今年の更新は乗馬マシンで終わります。なぜ…。

今年のまとめのようなものは次回にしますが、1年書き続けられたのは皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
今年最後までお付き合い頂ければ幸いです。





もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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