燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
―――――ごぷぽおぅぉ…っっ!!
「んはああっ!」
内臓を抉り取られるような圧迫感と、それが抜ける間抜けで卑猥な音、いくつもの腕で引っ張り上げられる浮遊感に、燐香は強制的に覚醒させられた。
「気持ち良すぎて意識トんだのか日諸木ぃ? どうしようもない淫売ビッチだなお前は本当に」
耳元で嘲笑われながら、燐香は自分がいまだに薄暗い体育館の中にいることを知る。
相変わらず薄っぺらい半袖の体操服を捲り上げられ、乳首に付けられたノンホールの鈴付きニップルピアスから伸びるチェーンが首輪まで繋がれていた。
乗馬マシンの上で男達に抱え上げられる腰は赤い小さなブルマで、卑猥な粘着液でぐっしょりと濡れそぼっている。
ブルマの後ろのスリットからはアナルビーズつきの尻尾がぶらぶら垂れ、ポニーテールにされた頭のネコ耳ヘアクリップと合わせ、淫らなメスネコの姿を燐香は晒していた。
「やぁあ…ゆ、ゆるして……もう、ゆるして、ください…ぁぁあ…っ」
101cmのJカップ巨乳をゆっさゆっさと弾ませ、ちりんちりんとニップルピアスの鈴を鳴らしながら、燐香は甘やかな喘ぎ声とともに懇願した。
乳首を絶え間なくさいなまれ、直腸に埋もれた淫具がなおも背徳的な刺激で15歳の少女を追い詰める。
ぼだ、ぼだだ、と体育館の床へ垂れるのは、燐香のブルマから零れた夥しい愛液だった。
「馬鹿みたいにマン汁ダラダラさせてよく言いますねえ、日諸木くんみたいなヤリマンはそろそろ本物おちんぽが欲しくなってるんじゃないですか?」
「ちんぽなしじゃいられないド淫乱ですからねえこの淫乱女は」
「おまけにマゾで露出狂の、底なしのド変態と来てますから、本当に救いようがないですよ」
「やぁぁ……いや、いや、もぅいゃぁぁ…っ」
抱きかかえながら間近で罵り貶める男達の言葉に、燐香は泣きじゃくる。
心の底から拒絶と嫌悪を訴えても、男達はにやにやと下品な笑みを深くして愉悦に浸るだけだった。
そして、度し難いことに、そんな男達のぎらついた獣欲を目の前にすると、ニップルピアスにいじめられる乳首や、先ほどまで快楽拷問を受けていたヴァギナ、尻尾ビーズを挿入されたアナルが、媚びて甘えるような疼きを苦しいほど繰り返す。
―――もっといじめて、もっとひどいことをして、もっともっと、いやらしい燐香をめちゃくちゃにして……
「ちがうの、ちがうのぉ……きゃっ!」
脳裏に反響する肉の声に涙して震える燐香へ、不意に、浮遊感が襲う。
男達の悪罵や牝肉の疼きに悶えている間に、持ち上げられた燐香は乗馬マシンから運動マットのある床へ移動させられていた。
放り出された、と理解した時には、少女の美しい白い身体は床の体操マットへ尻餅をつくように落ちていった。
「や、はぁっ、あぁあん…っ!」
空気で膨らむタイプのエアマットが、その高い弾力性で燐香の身体をぽよんっと柔らかに受け止め、弾ませる。
そのせいで、燐香の大きすぎる巨乳がボリュームの重さそのままにぶるんぶるんっと暴れ、燐香を打ちのめす。
「んああああ…っ!」
ちりんちりんと鈴の音を鳴らしながら、暴れる巨乳を首輪と繋がったチェーンがニップルピアスごと引っ張り抑え、101cmの特大バストの弾む暴力を痼りきった敏感乳首へ押し付けた。
「やぁあんっ、ちくびだめぇ…っ、ちくび、ちくびぃ…っ、ああぁあんん…っ!」
マットの上で仰向けになり、乳悦の刺激で喘ぎながら燐香は背を反らし達する。
ブルマの下で潮を吹き、恥ずかしいほど膨らんだ桜色のパフィーニップルから母乳を滴らせ、男達の前で絶頂を晒す。
「おいおい、マットで横になっただけでイったのかね?」
びぐんびぐんと痙攣する少女を、あの陵辱者の男がせせら笑う。
ひ、ひぅ、ひぁあ、と弱々しく甘やかに呻き喘ぐ燐香を、5人の男達が唇を吊り上げて見下し囲む。
扇情的な肉体を舐めるように見詰める男達の視線が、燐香の浅ましい肉欲を炙り煽る。
「やぁぁ……いや、ゆるして、ゆるして、おじさま、せんせい、ゆるして、いや、いや、ここじゃいや、いやぁぁ…っ」
視界に映る薄暗い体育館の天井は、非日常と呼ぶには見慣れたそれに近く、そんな場所で男達に今から何をされるのか理解し、燐香は絶望に呻いて哀願する。
「淫乱な日諸木くんが悪いのですよ? こんな下品で大きすぎる爆乳をぶるんぶるんさせて異性を誘惑するビッチな君がねえ」
教頭と呼ばれた恰幅の良い男がにたにたと下卑た表情を浮かべながら、燐香の弱々しい懇願を心地よさそうに耳にし、舌なめずりをする。
そして欲望を剥き出しにした眼差しが、燐香の変色しきった赤いブルマに狙いを定めた。
「折角あげたブルマもこんなにお漏らししまくってねえ、許してだなんてよく言えたものですよ全く」
教頭が左右の男達へ目配せをすると、彼らは薄笑いを浮かべながら燐香の背中と腰に手を回し、軽々と下半身だけを持ち上げた。
「ぃやああ…っ!」
仰向けだった燐香は、首と肩だけをマットに付けた姿勢で、背中も腰も足も強制的に引っ張りあげられる。
そして高々と持ち上げられた下半身を体格の良い角刈りの男が素早く手に掛け、赤ブルマを足から抜き去った。
「ひ、ぁ、や、ぁあぁ…っ」
赤い網ニーハイソックスしか履いていない下半身が、男達に捧げるように抱え上げられた。
男達が獲物を前にした肉食獣のような獰猛さで嗤う。
「ほぅら、まんぐり返しだぞ日諸木、お前のいやらしい濡れまくりおまんこが丸見えだ」
「ビッチのくせに綺麗なまんこしてるもんだ」
「尻尾の生えた拡張済みけつまんこも、よく見えますよ」
「やぁぁ…いゃぁ…みないで、みないで…はずかしいのみないでぇ…っ」
ニーハイソックスに包まれた美脚を頭の方へ引っ張られるという窮屈で滑稽な姿勢のまま、晒しものにされたヴァギナとアナルに、男達の視線が突き刺さる。
異性の性器を昨日初めて迎えた牝肉は夥しい愛液を絶えず零しながら、浅ましくひくつき蠢いている。
疑似尻尾つきビーズを埋められたアナルは拡げられた皺の数さえ分かるほどで、15歳の中学三年生は溢れ出る羞恥心の激しさでいっそ死にたいとすら思ってしまった。
「やだ、やだ、こんなかっこうやだ、せんせいゆるして、いや、いやあぁ…っ」
「嫌いや言いながら、ぐっちょぐっちょに濡らしまくってるじゃないか見られたがりの露出狂め」
「見てるこっちが恥ずかしくなるくらいのビッチまんこですねえ、ほらほらほら」
「んあああっ!!」
ぐぢゅにゅっ、じゅぢゅっ、ぬじゅっ、ぐぢゅぢゅっ!
教頭が下品なにやけ笑いを浮かべながら、熱く濡れた女陰の割れ目へ指を沈め掻き回す。
節くれ立った芋虫のような太く短い指が、見た目とは裏腹の年季の入った巧みな指遣いで興奮しきった媚肉を撹拌し、欲情した膣襞を刺激する。
「はぁあんっ、あんっ、あんっ、やっ、やああぁっ、だめっ、おまんこだめっ、おまんこほじほじしちゃだめっ、ああああぁああんんっっ!!」
大量の愛液を掻き出され、でんぐり返しの姿勢で淫蜜を自身の白い下腹部や乳房に掛ける恥辱を味わいながら、燐香は体操マットの上で惨めに達してしまう。
「痛いくらい指を締め付けてきますよ日諸木くんのおまんこは。私の指なんて、さっきのグロいディルドと比べたら全然短いでしょう? それなのにこんなにいやらしいほど感じてしまってるんですかあ?」
浅ましいほど収縮し絡み付く牝肉の淫らさに、教頭がにたにたと相好を崩し嘲笑う。
ぐりり、がりり、と狭い膣肉を指先で掻き立て刮ぎ回すたび、美しい少女が綺麗な顔を淫らに歪めて「はぁんっ、あぁんっ、あんっ、やっ、やっ、あっ、あぁあん…っ!」と悶え喘ぐ愉しさを味わいながら、
「まんこに入るならなんでもいいんですねえヤリマンビッチの日諸木くんは。少しは貞淑さというものを憶えなさい!」
「ひんっ!」
ばぢんっ! べぢんっ! ばしんっ!
剥き出しになった尻肉をおもむろに叩かれ、打擲音と少女の甘い悲鳴が重なり響く。
「ほらほらほらっ! お尻を叩けば叩くほどおまんこを締め付けてきますよ! ド変態のマゾネコ! 尻叩きがそんなに気持ちいいんですか!?」
「やああぁっ! いやっ! いやっ! おしりたたかれるのいやっ! おしりたたかれてきもちよくなるのいやっ!! おしりとおまんこいっしょにいじめるのいやっ! いやっ! いやああああっっ!!!」
長い美脚を両肩に触れそうなほど腰を上げられ、秘めるべき部分を全て晒されて弄られ、その上さらに尻叩きを重ねられ、激しい恥辱の絶望と貪婪な快楽で燐香は悶絶し、惨めに絶頂してしまう。
ぷっしゅううぅぅっっと派手派手しく潮を吹き、勢い良く燐香のJカップ巨乳や美貌へ容赦なく掛かり、よりいっそう燐香を惨めな思いを駆り立てた。
「はははっ、尻叩きでイって潮吹きして自分にかけてるなんて、どうしようもない変態ですねえ日諸木くんは。恥ずかしくないですか? んん?」
92cmの豊満なヒップを撫で回し揉みしだき、赤く染まった張りのある尻肉の弾力を堪能しながら、教頭がヴァギナから指を引き抜く。指にべっとりと絡み付いた濃厚な粘着液からは、胸焼けしそうなほどメスの匂いが立ち籠めていた。
「やぁあ……いわないで…ゆるして…もうゆるして……ぃやぁぁあぁ…っ」
羞恥心を煽る言葉や、スパンキングの快感、血の通った人間の指でいじめられる被虐の肉悦で、燐香は整った顔を悩ましく歪ませ、涙を流して悶え震える。
強制的にひっくり返る姿勢にされたせいで、普段とは逆に頭へ向かって重さを主張するJカップの巨乳が、身じろぎのたびにたっぷんたっぷん淫りがましく波打ち、ちりんちりんと鈴の音を鳴らす。
「ほら、無駄に大きすぎる爆乳のせいで、燐香くんのスケベでいやらしいおまんこもけつまんこもよく見えないだろう?」
耳元で、理事長と呼ばれた陵辱者の男が囁いた。
と同時に、
むにゅううぅぅっ!
「ああああんっ!!」
マットに腰を落とした男の力強い指が、燐香の巨乳へ深々と食い込む。
万力のような強力さで101cmのボリュームを容赦なく握り潰し、男の大きな手でも掴みきれない乳肉を指の間から卑猥に括り出す。ピアスに挟まれた乳首から母乳をぶしゅぶしゅ絞り出しては、燐香を15歳が感じるべきでない乳悦で叩きのめす。
「おじさまだめっ! おっぱいもんじゃだめっ! おっぱいつぶしちゃいやっ! ばくにゅうイくっ! でかぱいイっちゃうからだめっ!! おっぱいイくうぅぅっ!! ああああぁあんんっ!!!」
ぷじゅぅぅっと再び不様な潮吹きを披露し、燐香は胸を揉まれただけで絶頂に至ってしまう。
そしてその潮を自身の顔や胸へ掛けるというあまりに惨めで恥辱的な仕打ちに、燐香は甘やかに喘ぎながら啜り泣く。
その潮と涙に汚れた顔が、劣情を煽るほど妖しく艶やかであることを、燐香本人は気付いていなかった。
「デカパイ揉みもみされるのがそんなに好きなんですねえ日諸木くんのドスケベおっぱいは。ウシ乳揉まれただけでびゅうびゅう潮吹きするところみんなに見られて、恥ずかしくないんですかあ?」
「やあぁあんっ!」
教頭が燐香の横に移動し、片方の乳房をむにゅりぐにゅりと揉み捏ね、たっぷたっぷゆっさゆっさと面白げに揺さぶり弾ませ、乳首をニップルピアスに引っ張らせて刺激する。
教頭が揉んでいない乳房は理事長が掴み、ぐにんぐにんぎゅみゅぅぐにゅぅっと荒々しく捏ね潰し揉み絞る。
「大きすぎて掴みきれませんねえ、日諸木くんのメス牛おっぱいは。指が沈んでいきますよ、いやらしいですねえ、たまりませんよこの柔らかい爆乳は」
「だめぇ…おっぱい、りんかのどすけべおっぱい、もんじゃだめぇ…っ」
「おやおや? 揉まれるとどうなるんです? 淫乱爆乳もみもみされるとどうなるんです?」
「い、イっちゃうから、でかぱい、おとこのひとにもんでもらうだけで、いんらんばくにゅうイっちゃうから……やああぁんっ!」
もにゅう、むにゅり、ぐにぅぐにぅ、ぱちんぱちんっ、たっぷたっぱ、ぶるんぶるんっ、ゆさゆさゆさっ、ぐにゅううぅっ!!
「うしちちもみもみだめええっ!! でかぱいたぷたぷしちゃいやああっ!! またイくからだめえええっっ!! えろおっぱいイく!! おまんこおっぱいイくっ!! どすけべおっぱいイくうううっ!! おっぱいイくううううううっっ!!!」
左右から別々の手が異なる動きや力や感触で、燐香のあまりに敏感になった双乳を忙しなく揉み捏ね揺らし弾ませ叩き絞り潰し、
「あああああああああああああんんんっっっ!!!!」
美しいがいやらしいJカップだけで燐香をふしだらに絶頂させる。
……姿勢のせいで頭に向かって垂れる乳房はチェーンが緩く、先ほどまでのように何をしなくても乳首がいじめられる、ということはなかった。
が、そのためか、男達の掌の厚さや指の硬さを邪魔されることなく鮮明に乳肌で感じ取り、異性の匂いと体温、そして燐香の柔らかな巨乳を貪ろうとする獣欲を意識しては淫乳の感度を底なしに上げてしまう。
「やぁあ、や、ぁあ、はぁあん、おっぱいぃ、おっぱいだめえぇ、ぁ、あぁ、ああぁあ、やあぁあ、あぁんあんあんあんんっ!!」
ちりんちりんっ、ちりんっちりんっ、とニップルピアスの鈴を鳴らし、コンプレックスの巨乳を痛いほど揉みくちゃにされ、誤魔化せない快楽で蕩けた声をあげて喘ぎよがる燐香を、背中や腰を支える他の男達がにやにやと嗤う。
「爆乳だけでイっちまってますよこの淫売」
「ひひひ、おいおい日諸木ぃ、デカパイ揉んでもらって潮吹きまくって自分の顔汚してるぞお? 恥ずかしいって気持ちにならないのか? ええ?」
叩かれて赤くなった桃尻や、むっちりと脂の乗った太もも、ほっそりとした優美な脹ら脛を撫で回し揉みしだき、極上の柔肌を堪能しながら男達は燐香を嘲り詰る。
「恥ずかしいわけないですよ、尻穴にこんなの入れてアヘってる変態ですからねえ」
「ひぃあっ!!」
ぐいいぃっ!
ジャージを着込んだ眼鏡の男が嗜虐的な笑みを浮かべ、窄まりから伸びる尻尾を不意に引っ張り上げた。
「いやっ、いやっ、いやあっ! ひっぱっちゃいやっ! けつまんこひっぱっちゃいやああっ!!」
汗まみれの柔肌が薔薇色に悶え、甘く媚びた声で必死に懇願し、ぶるんぶるんっと101cmの大きすぎる巨乳を弾ませ悶絶する姿に、男達のサディスティックな感情が煽られる。
「ほらほらほらっ、引っ張られるのそんなに気持ち良いのか? まんこじゃなくて尻の穴で? ケツ穴で感じるなんてネコの格好してるのにネコ以下だなこのメスガキは。えぇ?」
眼鏡の奥の瞳を細め、獰猛に唇を吊り上げ、尻尾を強引に何度もぐいぐい引っ張る男が唾を飛ばしながら燐香を罵倒する。
いやっいやっいやっ、と掠れ濡れた声で呻き喘ぐ燐香だが、大きめのビーズが敏感な肛門から強引に排出されそうな感覚に、感じてはいけない期待が膨らんでしまう。
「はぁあ、ぁ、ぁ、んんぅぁ、んぁぁあん…っ!」
ぐいぐいと秘めるべき孔を前後左右に揺さぶり、食い込んだビーズが腸壁を擦るたび、蕩けた甘い嬌声が出そうになる。
そんな退廃的な快感を掻き消そうと全身を力ませるが、その抵抗が余計にビーズの圧迫感と密着度を強調し、引っ張り弄ぶ男の手を愉しませてしまう。
「ははは、尻の穴踏ん張って抜かせないようにしてますよこの変態女、そんなにアナルビーズが気に入ったんですねえ」
「ひっ、やっ、ひん…っ! んぁっ、ひっ、やっ、ひぅっ、や、や、あっ、あ、あああぁんん…っ!!」
ビーズを引っ張り肛門を甚振る手付きに燐香は男の嗜虐心を感じ取り、怯えと期待の混じった甘い声で啼き呻く。
鼻に掛かった蕩けた声は薄暗い体育館に響き、汗と共に発散されるメスの匂いが、少女を囲む男達の股間をこれ以上なく熱く昂ぶらせる。
「エロい声で喘ぎやがって。ケツ穴いじめられるのがほんとに好きなんだなあ日諸木は」
「とんでもない変態で引いちゃいますよ」
「ほらほら、ケツにオモチャ入れときたいのは分かったから、力抜かないとこれ取れないだろ?」
「うっわ、まんこの引き攣き凄いですよ、どんだけアナル弄り好きなんだよこいつ」
「真性のド変態ですねえ日諸木くんは。中学生でこんなに尻の穴いじり回すのハマっちゃっていいんですかあ?」
男達が嵩に掛かって燐香を囃し立て詰り貶め嘲笑う。
尻尾のアナルビーズを引っ張られている間も、他の男達の手は燐香の豊満すぎる乳房や滑らかな下腹部、むちむちとした白い太股、嫋やかな下腿を撫で回し揉み掴む。
「やぁあっ、いわないでっ、おしりはずかしいのっ、おしりいじめられるのはずかしいっ、けつまんこできもちよくなるのはずかしいのっ、はずかしいからけつまんこいじめないでっ、ああああぁあんっ!!」
いくつもの手で敏感な柔肌をまさぐられ、惨めで不様で恥ずかしい格好のまま、肛門に埋め込まれたいやらしい淫具を引っ張られる恥辱に、燐香は悲哀の涙と快感の嗚咽が止まらなかった。
「ほら一気にいくぞ、けつまんこ中毒! 締め付けすぎてケツ穴めくれるかもな!」
「んぁああああッッ!!」
美しい少女を傷付け辱める愉しさで興奮する声が怒鳴り、荒々しい乱暴な動きでアナルビーズを引っ張り上げようとする。
その暴力的な強引さは、燐香に肛門が破壊される錯覚をもたらした。
「いやっいやっいやっいやあああッ!! ぬかないでぬかないでぬかないでッッ!! けつまんここわれちゃうッ! けつあなこわれちゃうッ! りんかのけつまんここわれちゃうううううぅッッ!!!」
ぐいぐいぐいぐいっと激しく引っ張られ続け、直腸や肛門を甚振りながら、少しずつアナルビーズが体外へ抜け出そうなことが燐香には分かった。
恐怖と、期待が、燐香の脳髄をぐぢゃりと溶かす。
ちりんちりんちりりんっと鈴の音に彩られながら泣き喚く燐香を、男達がこれ以上ないほど残酷な笑みを浮かべて見下し、そして、
「いやあああああああああああああああ――――――――ッッッッ!!!!!」
ぐっぽぽおうぅっ!!
ぶっじゃああああああぁぁぁっっ!!!
3つのビーズが止まることなく一気に引き抜かれた。
滑稽な気の抜ける音と、肛門をビーズが連なって抜き刮ぐ激しい快感、排泄を成し遂げた開放感が、燐香を目眩く甘やかなエクスタシーで絶頂へと追いやった。
と同時に、弄られていないヴァギナから勢い良く潮を吹き、燐香の綺麗な顔を不様に穢す。
「はああああああああああああぁああああんんんっっ!!」
ぶじゅゅ、ぶしゅしゅっ、ぶじゅぁぁっ、と間欠泉のように淫液を吹き出し、それを乳房と顔の自ら掛け、びっぐんびっぐんっと壊れたように痙攣し、男達に支えられながら息を止めて硬直し、そして糸の切れた人形のように脱力した。
鉛のように重く鈍い身体の感覚が、心地よかった。
剥き出しになった無毛の割れ目から何度も潮を浴びる恥辱が、人には決していないほど気持ち良かった。
酷いことをされて悦ぶ自分を燐香は明瞭に自覚して、哀しみに涙し、淫らな喘ぎ声をまた上げて達した。
恍惚として。
ひっくり返された姿勢をようやく解かれ、ぐったりと燐香はマットの上で仰向けになった。
「ひぁぁ……ゃぁぁ……ぁあ…ぃやぁぁ…はあぁあんん……」
手足の感覚が、骨を取られたかのように曖昧だった。ふにゃふにゃと頼りなく、しかしその重さが蕩けるように甘く、熱く気持ち良い喘ぎが恥ずかしいほど漏れてしまう。
そんな燐香の涙で濡れた視界に、暗い天井と、嗤う男達の顔が映った。
「ふふふ、日諸木くんの変態尻まんこ、ぽっかり拡がっていやらしいですよお?」
完全に仰向けになった燐香からは豊か過ぎる乳房のせいで見えないが、あの教頭と呼ばれる男が開かれた足の間に陣取った。
教頭の声や吐息が、洪水状態のヴァギナや拡げられたアナルにかかり、それだけで「ぁあん…っ」と媚びるような甘い声で燐香は喘ぐ。
「このスケベでいやらしいケツまんこに、先生のおちんぽ欲しいですか?」
「ひぅん…っ!」
ぐぢょり、と、敏感な会陰に、硬く熱いものが宛がわれ、燐香は啼く。
教頭が、剥き出しにした肉棒の先端で、燐香のアナルの縁を突ついて弄ぶ。
んふぅ、ふぁんっ、や、んぁ、ぁあぁあんっ、と媚びた甘い声でよがる燐香を、にやにやと他の男達が嘲笑する。
「けつまんこ大好きな燐香くんは、アナルセックスであへあへアクメを決めたいんだろうねえ」
その中でも、やはり、あの赤く瞳を灯らせる陵辱者の男が、否応でも燐香の意識を奪ってしまう。
「ほら、アナル中毒の変態燐香のケツ穴おまんこに、教頭先生のおちんぽをおねだりするんだ」
「あぁん…っ!」
燐香の頭に腰を落とした理事長は、仰向けになっても形の崩れない美巨乳を無造作に鷲掴み、瑞々しく張りのある極上の乳肉をぐにゅもにゅぶるりと捏ね潰し、ぴんと張ったチェーンで乳首を引っ張りいじめてやった。
「あんっ、あんっ、や…っ! おじさまおっぱいだめ…っ! うしちちりんかのどすけべでかぱいだめぇ…っ!」
「スケベ爆乳で馬鹿みたいに喘いでないで、教頭先生の質問に答えろメス牛のアナル豚」
「はああぁんっ!」
ばぢんっ、べぢんっ、とボリュームたっぷりのJカップを横から何度も叩き、ちりんりりんりんっと鈴を鳴らさせ、男は燐香の豊満すぎる乳房を弄ぶ。
そうやって淫乳が責められるたび、どろどろに蕩けた女陰の割れ目から愛液がとぷとぷと垂れ落ち、恥部に宛がわれた教頭のペニスの亀頭をいやらしく濡らす。
「…………け、け、けつまんこ、に……お、おちんぽ、ほしい、です……」
視界に映らない牡肉の剛直を感覚だけで意識しながら、燐香は唾液だらけの朱唇をわなわなと開き、
「あ、あなるせっくすがだいすきな、へんたいりんかの……ど、どすけべけつまんこ、に……せんせいの、おっきくて、かたくて、たくましい…おとなのひとの、すてきなおちんぽで、ずぼずぼして、ほしい、です……」
喉が鳴る。
乾くような、餓えるような、浅ましい疼きが燐香を唆す。
「けつまんこ……りんかの、けつまんこ…、めちゃくちゃにして、ください……」
その声は、蜜のように甘かった。
男達の獰猛な笑みが深くなる。
「救いようのない変態ビッチですねえ、日諸木くんは」
にちゃあっと教頭が嗤う。
そして、思い切り腰を突き入れた―――
明けましておめでとうございます。
2026年最初の更新を無事に行えたことに安堵しております。
体育館編も道具責めを終え、後半戦に入ります。なんとか2025年度内で体育館編を終わらせられると良いのですが、かなり不安なスケジュールとなっております。
とは言え、まずは更新を続けていきたい所存でおります。
どうか今年も、お付き合い頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。