※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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体育館にて:第9話

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  ―――――――ぐじゅぷううぅっ!!

 

 

「んああああああぁっ!!」

 

 腰を浮かせられた燐香の窄まりに、硬く熱い肉塊が突き入れられる。

 散々いじめられ拡張されたアナルは排泄のための器官とは思えない滑らかさで、教頭の太い亀頭と肉エラを呑み込む。

 敏感な肛門を肉傘で刮がれるばぢばぢとした刺激に、燐香はヴァギナからぶじゅぶぅっと潮を吹いて達してしまう。

 

「すんなり入りましたねえ」

「あれだけ尻穴いじめて嬉しがってたマゾアナルですからねえ」

「大好物のおちんぽ貰えてたまらないんでしょうよ」

 

 エアマットで仰向きのたうつ燐香を囲みながら、男達が見下しせせら笑う。

 だっぷんたっぱん、ぶるんぶるんっ、ちりんちりんっ、とニップルピアスの鈴を鳴らしながらJカップの巨乳が波打ち暴れるいやらしい景色に、男達の股間が硬くなる。

 

「ほらほら日諸木くん、お望みのけつまんこにおちんぽが入りましたよ? 入れるだけでイっちゃいましたか?」

「ひう…っ! ひっ、ひんっ、やっ、ぁ、んぁっ、はあぁん…っ!!」

 

 ブルマを脱がされ、赤い網ニーハイソックスのみ着させられた肉付きの良い美脚の間に割り入った教頭に、ごぢゅんぐぢゅんっ、と腰を何度も突き入れられ、燐香はあられもない喘ぎ声で悶えながら括約筋を締め付けてしまう。

 

「イ、イき、ました……へ、へんたいりんか、お、おちんぽを、け、け、け、けつまんこ、に、いれて、もらえて…う、うれしくって、イっちゃい、まし、た……ああぁあっ! けつまんこだめぇっ! ぐいぐいひろげるのだめぇっ!! あああぁんん…っ!!」

 

 いやらしい淫熱でペニスを迎え入れた腸壁がぐにりぐにりと牡肉を扱き、妖しいほどの快楽をもたらすアナルに教頭は堪らず腰をくねらせ、敏感な尻穴をくじり愉しむ。

 手で浮かし支える肉厚の尻肉も、目映いほど白い内股も、毛のないままふしだらに愛液を吹かし続け蠢くヴァギナも、何もかもが教頭の獣欲を昂ぶらせる燃料でしかなかった。

 

「いや堪りませんねえデカケツのけつまんこ、おまんこが物欲しそうにくぱくぱしてるのが丸見えですよ? そんなにアナルセックスが気持ち良いんですか? 中学生のくせに?」

「はあぁあぁんんっ!!」

 

 ぐいいぃっ、とわざとらしく大きく腰を振り、教頭が直腸へ強引にペニスを押し込み、燐香は細く薄い背中を反らせる。

 ばるるんっと1メートル超えの巨乳が淫靡に波打ち、乳首を鎖に責められ、恥ずかしいほど甘い声で喘ぎ震える少女の美貌に、教頭の表情がだらしなく崩れ、さらに荒々しくペニスをアナルへ押し込み揺さぶる。

 

「おちんぽっ、おちんぽだめっ! おちんぽでけつまんここすられるのだめなのっ! おちんぽかたくてあついからだめっ! おちんぽでおしりひろがっちゃうのだめっ! おちんぽでけつまんこきもちよくなるからだめっ!! けつまんこきもちいいからだめええっっ!! やああぁああんんけつまんこイくうううううううぅぅ!! イくうううううううぅぅっっ!!」

 

 太く硬いペニスの熱さと逞しさに恍惚としながら、燐香は感じるべきでない場所で肉の悦びに打ち震え、男達が嘲り見下す前で惨めな絶頂に達してしまう。

 ぶじゅぅぶしゅぅっとヴァギナから潮を吹き、教頭の身体に掛け、綺麗な顔を真っ赤に悶えさせながらエクスタシーの激しさを晒してしまう。

 

「はははっ、おまんこみたいに尻穴の肉が吸い付いてきますよ精液おねだりしてますよ、全く本当にけつまんこなんですねえ日諸木くんのドスケベ変態アナルは」

「んはああ! あぁんっ! あん! ぁんっ! あぁんんっ!!」

 

 深々と尻穴を穿ち、狂ったように締め付けてくる腸壁の快感に唇を吊り上げ、教頭が燐香の肉感的な腰を抱き込んで抜き差しする。

 火傷しそうなほど熱い肛肉の感触は極上のそれで、強引に突き込んだり引いたりをするたび、必死に未練たっぷりに絡み付いて逃がそうとしない浅ましさが、アナルを犯す男には堪らなかった。

 

「パイパンおまんこからスケベ汁がずぼずぼするたんびに出てますよ? イってるんですか? けつまんこにおちんぽ出し入れされてイってるんですか? んん?」

「やぁあ…っ、いやっ、あぁん…っ、はああぁん…っ!!」

 

 教頭がにちゃにちゃと下品に顔を綻ばせながら燐香の羞恥心を煽り、責め立て、腰を振るうと、燐香は大粒の涙を流して悶絶し、恥ずかしさで美しい瞳を細め、そして隠しようもない甘ったるい牝の声で喘ぎよがる。

 アナルの感触に加え、このマゾヒスティックな美貌と嬌声の反応が、男の嗜虐心をさらに燃え踊らせた。

 

「いやらしいデカ尻ムチムチさせて触り心地も最高ですよこのスケベなエロ肉は。年甲斐もなく腰が止まりませんよ、ほらほらほらっ! もっとケツを締めなさいこの変態生徒!」

「やんっ! やっ! やんっ!」

 

 ばぢんっ! びしゃんっ! ばぢんっ!

 

「おしりたたいちゃだめ…っ! おしりぶっちゃいやっ、いやああ…っ!!」

 

 抱き浮かせた桃尻を、教頭は下から掬うように手首のスナップを利かせて平手打ちする。

 強引な叩き方であるためさほど痛いものではないが、汗で湿ってもなお派手な打音と、尻を叩かれているという事実そのもの衝撃が、燐香を被虐的に甘やかに昂ぶらせる。

 

「相変わらず尻叩きされるとスケベなマゾ声出して感じまくるんですねえ日諸木くんは。いやらしい子ですねえ本当に」

 

 平手を跳ね返す豊満な尻肉の感触と肌触りに、教頭は舌なめずりをして中学三年生の少女を見下ろし、嗤う。

 薄っぺらい体操服を捲り上げて晒す15歳の若く白い肉体は、薄暗闇の体育館の中で、妖しく薔薇色に浮かび上がっていた。

 瑞々しい白皙は色づき紅潮し、艶めかしく汗に塗れ、さらに綺麗な肌のあちこちに刻まれたキスマークや歯形が、被虐的な淫靡さを醸し出している。

 

 目の前で快楽のまま波打つ肉体は、あまりにいやらしかった。

 

「先生のおちんぽ尻穴で締め付けて、アナルセックスが好きで好きでたまらないんですねえ中学生のくせに。んん?」

「あぁあんっ!」

 

 ぶじゅぅぶじゅぅと愛液を吹き出す卑猥な蜜壺を目の前にし、深く大きく力強い腰遣いで教頭が燐香のアナルの奥を抉り穿つ。

 

「お尻の穴におちんぽ抜き差しされるの、そんなに気持ち良いんですか? おまんこでもないのに? 変態ですねえ恥ずかしくないんですか?」

「だめぇ…っ! はげしっ、やっ、おちんぽはげしい…っ! めくれちゃうっ、はああん…っ!!」

 

 ぬぽっじゅぽっ、ぐぽっぬぢゅっぐじゅっ、と太い肉棒が窄まりをこじ開けたり引き抜き掛けて撹拌したり、巧みに角度もタイミングも力加減も変え、燐香のふしだらに敏感な排泄孔を責め立て追い詰める。

 

「恥ずかしくないのかって教頭先生が聞いてるだろこのビッチ」

「ほんと変態ヤリマンだな日諸木は」

「ビッチだから穴って穴全部でちんぽ咥えないと満足出来ないんでしょ」

 

 背徳的な快感で下半身も背骨も脳みそも淫らに痺れさせ、尻の穴で気持ち良くなる恥ずかしさに悶絶する少女を、他の男達がにやにやと嗤い蔑む。

 

「ほら変態ビッチ、手が空いてるだろ、俺たちのも相手しろ」

 

 七三分けの男と眼鏡の男が燐香の左右に腰を下ろし、少女の白く優美な繊手を引き寄せ、いつの間にか露出させていた剛直へ添わせる。

 

「やあ…っ、ん、あ、ぁあん…っ!」

 

 アナルを抉り穿られている最中でも、その直腸を苛むものと同じ肉棒を手で感じた途端、呻きと喘ぎを混ぜた甘い蕩けた声が燐香から漏れる。

 そして、ン、ン、ンうぅん、と媚びた悩ましい吐息を零しながら、恭しい手付きで、男達のペニスを触り、撫でさすり始める。

 中学三年生とは思えない巧みな手付きに、男達は口笛を吹き囃し立てる。

 

「すべすべで気持ち良いなあ日諸木の手コキは。オトコのちんぽ扱くための手だなあこのドスケベ女は」

「手付きがとんでもなくいやらしいですよ、どんだけちんぽ大好きなんだって感じですよねえ」

 

 年齢を裏切る性技で隷属的にペニスを扱きあやす燐香を、男達は意図的に悪罵で傷付けながら手淫奉仕を堪能する。

 罵られ蔑まれ、綺麗な美貌を悔しさと哀しさで歪め、涙を流しながらも淫らな手付きを止めない美しい少女に、滑らかで細い手で扱かれるペニスを男達がぎんぎんに硬くしていく。

 

「ドスケベ女にお返しに、ご自慢のデカパイ揉んでやるか」

 

 男達のにやけた顔と視線が、アナルを突き抉られるたびに卑猥に波打ち鈴を鳴らすJカップの巨乳に向けられ、

 

  むにゅりっ!

   ぐにうぅっ!

 

「やああんっ!!」

 

 男達が左右から手を伸ばし、豊満すぎる101cmの乳房を鷲掴みにする。

 男達の手でも掴みきれない、あまりにボリュームいっぱいの乳肉が彼らの指の間から零れ落ち、卑猥に括り出される。

 

「ほんっと、やわらけえなあこのエロ乳」

 

 七三分けの男が指を思い切り食い込ませ、どこまでも手が沈んでいく柔らかさや押し返そうとする瑞々しい弾力、そして掌に吸い付いてくる極上の乳肌の感触に、揉み込む手の荒々しさを増してしまう。

 

「やあぁっ! おっぱいだめ! おっぱいらんぼうしちゃだめっ! おっぱいいたいのっ! はああぁんっ!!」

 

 痛いと訴える割りにはあまりに甘く鼻に掛かった切なさと媚び方で、男達の耳を愉しませることにしかならない。

 

「何回揉んでも揉み足りないなあ日諸木のドスケベ爆乳は」

「指が沈んじゃうのに吸い付いてきてエロ乳が絡み付いてきて、ミルクでぬるぬるだし柔らかいしでたまんないですよ」

 

 滅多に見られない特大サイズの巨乳、それも母乳を滴らせる中学生という背徳的な淫乳を前に、男達の手に熱と力が籠もる。

 

 もにゅり、ぐにゅぅ、もぬぐにゅぐにゅにゅっ、もみもみむにいいぃっ!!

  ぶじゅぶっ! ぶしゅぅ! ぶじゅじゅっ!

 

「んああっ!! だめぇっ! おっぱいしぼっちゃだめぇっ! みるくでちゃうのだめっ! みるくしぼられるとかんじちゃうのっ!! おっぱいみるくだめえええっっ!!!」

 

 荒々しく巨乳を掴まれ潰され絞られ、いやらしく形を歪ませては重々しく波打ち、先端から母乳を吹かせる燐香が、身も世もなく善がり悶える。

 ぶるんぶるんっばるんばるんっとたわわ過ぎる巨乳が目の前で淫りがましく弾み暴れる痴態に、男達は相好を下品に崩していく。

 

「スケベな爆乳しやがって。なんだこの勃起乳首」

「ひんんぅッ!!」

 

 ぐりりいぃッ!!

  ぶじゅぅ!

   ぷじゃあ!!

 

 ノンホールピアスに挟まれた乳首を根本から乳輪ごと思い切り抓られ、摘まれる痛みと射乳の快感が燐香を悶絶させた。

 母乳と共にヴァギナから潮を吹き、肛肉を犯している教頭に掛かる。

 

「こらこら日諸木くん、いくら爆乳おまんこが気持ち良いからって、お潮まで吹くことはないでしょう? 全くいけない子だ」

「はあんっ! ごめんなさいっ! ごめんなさいっ! けつまんこぐりぐりだめッ! けつまんこびんかんだからおちんぽでいじめるのだめッ! けつまんこおちんぽできもちよくなるからだめッ! けつまんこだめええええッッ!!!!」

 

 ごづんぐぢゅんっと大きな腰の動きで菊座を拡げ苛み、直腸の奥へぐりぐりとペニスを押し込み、しなやかな身体が揺れるほどアナルを責め立てる教頭に、燐香は甘ったるい声で打ち震え懇願する。

 そうやって必死に啼きながら肛肉を締め付けるのが、教頭にとってどれだけ快感になっているのか理解しないまま。

 

「デカパイいじめられると、けつまんこ良く締まって気持ち良いですよ。マゾなのはアナルだけじゃないんですねえ日諸木くんは」

「マジですか。おい変態デカパイ、コリコリのエロ乳首抓られるのがいいのか?」

「乳輪こんな膨らませて勃起しまくって恥ずかしいねえ、ほらほら」

「やあああんっ!! ちくびいやあッ!! ちくびだめッ! せんせいちくびいじめないでッ!! はずかしいのッ! どまぞのばくにゅうりんかのえろちくびはずかしいのッ!! やああああああああんんんッッ!!!」

 

 羞恥心と恥辱の辛苦と燃えるような被虐の快楽が恍惚の熱となって燐香を揺さぶり、巨乳をばるんばるるんっと波打たせ、鈴の音を鳴らす。

 いやらしいほど括れた腰をびぐびぐ痙攣させてはくねらせ、潮と母乳を吹き散らして派手派手しく絶頂する。

 

「感じすぎだろ。マジで爆乳まんこなんだな日諸木は」

「Jカップもあるのにこの感度ですからねえ、もっといじめてやりたくなりますよ……おい手コキが適当になってるよちゃんとご奉仕しろウシ乳まんこ」

「ひんんっ!」

 

 乳首をぎゅうぅっと抓られ、特大ボリュームの乳肉をおもむろに平手打ちされ、握り込まれては母乳を絞られ、ミルクを乳肌全体に塗りたくられてはまたびじゃんっと叩かれる。

 男達の硬く力強い指と掌に、ずっしりとした乳肉を乱暴に扱われる感触が、燐香の精神を甘やかに恍惚とさせていく。

 

「いやあぁ…っ、だめぇ、だめ、ゆるして…ゆるしてえ…」

 

 男達の手とニップルピアスによって絶えず乳首と乳肉を弄ばれる燐香は、乳悦の波に翻弄されながら、白魚のような指を繊細で丁寧に動かしては2つの肉棒をあやし扱いていく。

 

「でかぱいきもちよくなるからだめ、はずかしいくらいおっきなどすけべばくにゅう、いたくされるのすきなの…っ、まぞだから、いじめられるとえっちなこえでちゃうの…っ」

 

 肉エラの段差や裏筋の生々しい形状、硬い陰茎でどくどくと脈打つ血管を感じるたびに、快美の吐息と呻きが切ないまま漏れ出してしまう。

 

「おっぱいもみもみされてめすうしみるくしぼってもらうとすぐイっちゃうの…っ、じぇいかっぷのばかでかおっぱい、いじめてもらうとよろこんじゃうからだめなの、だめなのぉ、ああんんぅ…っ!」

 

 敏感な巨乳をいじめてもらえるうれしさが、燐香の手淫奉仕をより情熱的なものにしていく。

 破廉恥な、男達の悦ぶ言葉を躾けられたまま口にする屈辱と快楽が、燐香の声音をより淫蕩なものへ変えていく。

 

「けつまんこも忘れないで下さいよ変態マゾネコくんッ!」

「あああぁんッごめんなさいごめんなさいっ!! けつまんこしめますッ! せんせいのおちんぽけつまんこできもちよくしますッ! ざあめんべんじょのへんたいあなるだからせんせいのおちんぽいっぱいしゃせいしてほしいですッ!!」

 

 ぐじゅっぐぽっぬじゅっぐぽっ、ぱんぱんぱんっっ、と肛門を犯される卑猥な音と振動、腰を痛いほど掴む異性の力強さが、燐香の脳みそを淫靡に解し溶かし肉悦で沸かす。

 ぐづぐづと沸騰しそうな頭の中の危うさが、はああんっという媚び震える快感を燐香の裡で何度も弾けて痺れさせる。

 

「おちんぽ気持ちいいですかッ!? おちんぽが何に入ってるか、もっと大きな声で言いなさいド変態アナル豚がッ!」

「けつまんこッ! けつまんこですッ! へんたいりんかのけつまんこですッ!! けつまんこにおちんぽいれてもらってますッ!!」

 

 教頭に罵られながら吐き出す猥語が自身の耳を通るたび、ばぢばぢとピンク色の火花が脳裡で閃き少女の精神を淫らに灼く。

 その嗅いではいけない焦げる匂いで、15歳の少女の美貌が妖しい恍惚で蕩けていく。

 

「りんかけつまんこでせっくすできてしあわせですッ!! けつまんこせっくすだいすきッ! へんたいおんなだからけつまんことおちんぽできもちいいですッ!! せんせいのおちんぽけつまんこできてうれしいですッ!! けつまんこうれしいッ!! けつまんこすきいいぃッッ!!」

 

 家族や友達には決して聞かせられない下品で卑猥な言葉を、燐香は必死に喚き恥ずかしさと気持ち良さで悶絶する。

 言えば言うほど身体が熱くなり、敏感になり、気持ち良くなって自ら腰を振り始める。

 

「ああぁあんッッイくイくイくイくッッけつまんこでイくっけつまんこでイくッけつまんこでイくうううううぅぅぅッッッ!!!!」

 

 硬く熱いペニスに尻の穴をいじめられ、悦んでいる自分。

 それを自覚することが何より恥ずかしく、そして何より気持ち良かった。

 気持ち良かった。

 

「けつまんこイくうううううううううッッッッ!!!!!!!」

 

 

   いじめられるのが、きもちよかった。

 

 

「っはああああああああああんんんんッッッ!!!!!!!!!!!」

 

  ぶっじゅううぅぅ!!

   ぶじゃぁぷじゅぅっ!!

 

 感極まったような嬌声、

 勢い良く飛び散るアクメ潮、

 吹き出る母乳、

 弾ける汗、

 悶えくねる肌、

 熱く蕩け濡れた瞳、

 

 淫らな燐香。

 

「変態女め」

 

 激しいエクスタシーに悶絶して絶頂を晒す燐香へ、教頭が獰猛な笑みを浮かべて見下し、罵り、吐き捨て嗤う。そして、がっぐがっぐと壊れたように痙攣する燐香の、千切らんばかりに締め付ける尻穴へサディスティックに剛直を突き入れる。

 

「ひんぁああッ!!」

 

 甘い声で啼いて仰け反り、男達に揉み捏ねられている巨乳を誇示するように天井へ突き出し、腸壁を刮がれる快感に悶え震える燐香。

 ぎぢぎぢと締め付ける肛門の刺激が堪らない教頭は、休む間も与えずアナルへ肉槍を捩じ込み引き抜き押し込み引き戻し、燐香があられもない声で善がり喘ぐのを愉しみ激しく腰を遣い続ける。

 

「あぁんっ! あんっ! あんっ! あんっ! だめっ! またけつまんこだめッ! けつまんこまたイくッ!! けつまんこおちんぽでイくッ!! けつまんこイくッ!! イくうううううううんんンッッ!!!!」

 

 尻肉に深々と指を食い込まれ、排泄孔でペニスに暴れられ、辱められ責め立てられている事実が、燐香をアナルだけで簡単に絶頂に追いやった。

 

「エロい女だ」

「ひどいスケベ声ですねえ」

 

 毛のない割れ目を卑猥にひくつかせ、ぶじゅぅぶじゅぅと小刻みに潮を吹き、ぁんあんあんあんんぅっと悩ましく呻き喘ぐ燐香を、左右から挟み男根を扱かせている男達がせせら笑う。

 

「こんないやらしい爆乳してるんですから、淫乱ビッチなのも当然ですよ」

「本当ですよ。いやらしすぎですよ、このデカすぎるおっぱい揉まれるだけでエロ声だしてよがり狂ってますから」

 

 目の前で暴れ波打ちそうになるJカップ巨乳を舌なめずりしながら鷲掴み、捏ね潰し、ずっしりとした重量感を愉しみゆっさゆっさ弾ませ、尖りきったピアスつき乳首から母乳を絞り出す痴態が、彼らの獣欲を滾らせずにはいられなかった。

 

「やあぁ…っ、おっぱい、おっぱいたぷたぷだめ、ばくにゅうこねちゃだめっ、どすけべりんかのめすうしおっぱいしぼっちゃいやあぁ…っ、でかぱいかんじちゃうからっ、ぶるんぶるんのばかでかおっぱいっ、おっぱいまんこかんじちゃうのっ、いやああぁああんん…っ!!」

 

 巨乳を掴み絞られ、アナルを犯され、男性器を手で扱かされ、陵辱の最中に貶められても、燐香の可憐な唇から漏れるのは、煮詰めた蜜のような甘い嬌声でしかなかった。

 

「教頭先生、そろそろアレしませんか?」

 

 胸と尻を弄ばれている燐香の頭の方向から、別の男の声が掛かる。

 最も大柄な角刈りの男が、エアマットに腰を落として胡座を組み、やはり他の男達のように下半身を露出させていた。

 男達の中でも一際猛々しい逞しさでそそり立った逸物を視界に映し、燐香はごくりと喉を鳴らす。

 

「いいですね、お待たせするのも悪いと思ってたんですよ」

 

 角刈りの男の声に、教頭が悪意の表情を浮かべながら応えた。

 

「ドスケベでド変態の日諸木くんなら、ナニをするのか分かるでしょう?」

 

 息も絶え絶えになった燐香を尻目に、教頭がアナルへ剛直をぐいぐい押し込み直腸を撹拌しながら酷薄に笑む。

 んんぁあ…ッ、と敏感な菊座を拡げられる腰遣いで甘い声を上げる燐香の、怯える瞳を見下し、教頭が愉悦塗れの嘲笑を浮かべた。

 

「淫乱おまんこと変態けつまんこ、おちんぽサンドイッチしてあげますよ」

 

 嗜虐の快楽に耽った男の声に、燐香は震える。

 

 きゅうぅ、と切なくヴァギナが疼いた。

 

 

 

 

 

 

 



















明けましておめでとうございます。

前回更新した後、残念なことにインフルエンザにかかり、一週間以上寝込んだ挙げ句、熱は引いたのですが後遺症なのか指が痛くてうまくキーボードが打てない状態にあります。
そのため今回はあまり長く書くことが出来ず、書ける範囲で書いてから投稿しました。
中途半端な状態であることをお許しください…。

また寒気の影響か状態が上がらず、活力がだいぶ損なわれているため、今までで一番厳しい冬となっています。
出来るだけ更新したいですが、このような状況であるため、どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。

皆様もどうかお体を大切にしてお過ごしください。




もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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