※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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体育館にて:第10話

 

「姿勢、変えますよ」

 

 おもむろに教頭が、ペニスを少女のアナルへ挿入したまま、仰向けになった燐香の下半身を抱き込み、ぐるりと俯せにさせた。

 

「ああああぁんんっ!!」

 

 剛直を軸にしてアナルを回転させられ、抜き差しとは違う激しい刺激が腸壁を削り燐香を打ちのめす。

 エアマットの上で強制的に身を捩らせられた燐香はポニーテールと豊満すぎる巨乳をばるるんっと跳ね回し、チェーンに繋がったニップルピアスが乳頭を思い切り引っ張る。

 

「ひんんぁあああッ!!!」

 

 勃起乳首を引き千切られそうな痛みと快感に燐香は啼き叫び、真っ赤になった美貌をエアマットへ押し付けて俯せの姿勢になった。

 Jカップの巨乳が自らの重みで潰れ、乳首を乳肉へ押し込まれる乳悦で「はぁあんっ!」と甘やかに喘ぎ、ぶじゅぅじゅぅっと母乳と潮を吹く。

 

「ひっくり返すだけでイくとは流石ですねえ日諸木くんは。デカケツ気持ち良さそうにふりふりさせて」

 

 アナルで繋がったまま器用に燐香を俯せにした教頭が、にたにたと嗤いながら燐香の豊満な臀部をばぢんばぢんっと叩き、堪らない肉厚さと跳ね返す弾力に相好を崩す。

 

「やあぁんっ、いやあぁ…っ、おしりぶっちゃだめぇ…っ、りんかのでかけつたたいちゃいやあっ、やああぁあん…っ!!」

 

 ばぢんばぢんっと叩かれるたびに小気味良い打音が体育館に響き、打擲の衝撃が甘く燐香の全身を痺れさせる。

 叩かれる惨めさと恥ずかしさで綺麗な顔を歪め、涙を流し、そして細い腰をくねらせながら尻穴に埋もれた肉棒を締め付ける。

 尻を撲てば撲つだけ反応が良くなりペニスを気持ち良くさせる淫猥な少女のアナルに、教頭は92cmの大振りな桃尻を揉みしだき撫で回しながら、

 

「ほぉら、日諸木くんの大好物のおちんぽのところまで、四つん這いで歩きましょうねえ」

 

 猫撫で声で揶揄し、燐香の性的に肉付きの良い下半身を浮かせる。

 

「んはあぁン…っ!」

 

 強引に前傾姿勢にされ、巨乳をマットの上でさらに潰し、ピアスとマット生地の両方から乳首をいじめられ、乳房を圧迫される苦しさで燐香はよがる。

 

「早く歩けメスネコ」

「手コキ中断してるんだから申し訳ないと思えよヤリマンビッチ」

 

 苦しさから逃れるため、鈍く重い体に鞭打って四つん這いの姿勢を取る燐香へ、左右の男達が嘲り罵る。

 ぃや、やぁ、ゃぁぁ、と弱々しく呻き、ぽたぽたとマットへ涙を零して恥辱に堪える燐香だったが、

 

  ぶるんっぶるんっ、ちりんちりんっ、

   ゆっさゆっさ、ちりんりんっ!

 

「んはああ…っ!!」

 

 がぐがぐと今にも崩れ落ちそうに細腕で支えた上半身から、101cmの豊か過ぎる巨乳が前後に暴れ、ニップルピアスの鈴を鳴らしてはチェーンに引っ張られる。

 鋭ささえ伴う乳首の刺激で薄い背中を仰け反らせ、巨尻を突き出し括約筋をより食い縛ってしまう。

 

「はああぁあんっ! やあぁあっ! イくぅっ、イくうぅっ、あああぁあんンっイくううううぅぅッッ!!!!」

 

 不様な四つん這いの姿勢で弓なりに反りながら悶え、ぶじゅうぅっと惨めに潮を吹く燐香。

 むわっと濃厚な、発情した牝の匂いを撒き散らす15歳の中学三年生を、男達は囲み見下ろし、嗤った。

 

「けつまんこでイってるのか爆乳エロ乳首でイってるのか、よく分かりませんねえ」

「おい日諸木、どれでイってるんだ? 馬鹿みたいにデカいウシ乳か? ミルク出しまくりの勃起乳首か? アナルセックス中毒の変態けつまんこか?」

「いやぁぁ…っ、あぁあんっ、んぁっ、ぁ、あ、はあぁん…っ!」

 

 しなやかにくねり悶える瑞々しい肢体を、男達に抓られ叩かれ、そのたびに燐香は甘ったるい喘ぎで応えて彼らを愉しませてしまう。

 

「わ、わから、わからない、です…っ、みんな、どこも、ぜんぶ、イってます…っ、イっちゃいますっ、ああぁああんんっ!!」

 

 蕩けた声で喘ぎ悶え啼き喚き、燐香はばるんばるるんっと巨乳を揺らし、鈴の音を掻き鳴らしながら乳首を引っ張られ、美しい背中を反らせては豊臀を突き出し肛虐の悦びに震え、甘やかな啼き声でオーガズムとエクスタシーを繰り返す。

 

「めすうしみたいなばかでかおっぱいもっ、みるくでちゃうどすけべえろちくびもっ、あなるせっくすだいすきへんたいけつまんこもっ、どこでもイっちゃいますッ!!」

 

 耳を塞ぎたくなる恥知らずな淫語を必死に喚き、辛苦の涙を撒き散らしながら、

 

「りんかはへんたいだからッ、へんたいりんかはいんらんだからッ、いんらんへんたいおんなだからッ、イきますッ、イきますッ、どすけべびっちイきますぅッ、イくイくイくううぅッ、イくううううううううんんんんぅぅぅッッ!!!!!」

 

  ぶじゅうううぅっ!!

 

 卑猥な言葉で自身を貶め、不様に潮を吹いて絶頂に達し、責められながら、燐香は這い進む。

 

「やぁあ…っ、はあぁんっ、あんっ、あんっ、ゃ、ゃ、いゃぁあぁ…っ、ああぁあんん…っ!!」

 

 進むたび、乳房を前後に波打たせるたび、尻をくねらせるたび、燐香は淫らな火花に灼かれて果てた。ぶじゅぶじゅぅと母乳と潮が吹いてマットを汚し、それを手や足で感じながら燐香は惨めに四つん這いで進む。

 

「盛りきったメスネコそのものですねこいつ」

「いやネコは尻穴掘られたら気持ち良くるどころじゃないから、こいつはネコ以下の変態ですよ」

「違いないですよ、おちんぽ気持ち良さそうにアナルで扱いて、けつまんこどれだけ好きなんですかねえ」

「エロい声で欲情しやがって。ここが学校だってこと忘れてるんじゃないのか? あ?」

「いやあ……ひぅあ、ぁあんん…っ、ひ、ぁんっ、や、ぁ、はあんん…っ!!」

 

 男達に蔑まれ嘲られ罵られ、燐香は哀しみに呻き、泣きじゃくる。

 ゆっさゆっさ、ぶるんぶるんっ、と弾み踊る巨乳の重さが、ちりんちりんという鈴の音を伴って燐香の恥ずかしさ惨めさを掻き毟った。

 が、

 

「やぁあん…はあぁ、ぃやぁあ、あぁんんぅ…っ」

 

 哀しく惨めな絶望で胸裡を抉られるというのに、ペニスに刮がれる背徳的なアナルの快感や、チェーンに引っ張られる乳首の痛みと気持ち良さで、つらい苦鳴が甘ったるい淫蕩な善がりへ変わる。

 

「あぁあんっ、だめぇ…っ、けつまんこだめえぇ、おちんぽでけつまんこいじめちゃいやあぁあ…っ、あ、あ、あ、あっ、おっぱいゆれちゃう、ちくびイっちゃうっ、まぞちくびイくぅっ、イくうううぅぅっっっ!!!!!」

 

 いやらしく腰をくねらせ、媚びるような表情を妖しく火照らせ、燃え上がり続ける淫らな熱さで爪先から脳髄まで魘されながら、燐香は絶え間ない嬌声を響かせる。

 

 それが自分の声だと、燐香は信じたくなかった。

 あまりにいやらしい、おんなの性の色をこれでもかと塗りたくった毒々しい甘さ。

 人に聞かせるものではない、忌避すべきメスの啼き声が、燐香自身を恥ずかしさで灼き焦がし、気持ち良さでぐずぐずに蕩けさせる。

 

  ぶるんっぶるんっ、ばるんっ、ばるるんっ、ちりんちりんっ、ゆっさゆっさ、ちりりんっ!

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あっ、あ、ひんっ、ゃ、ぁ、ぁ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あっ、や、ぁっ、あ、ああっ、はぁあんんん…っ!!」

 

  くいくいっ、じゅぽじゅぽじゅぽっ、ぶるるっ、ぶしゅしゅぅっ、ぷじゃああっ、

    たっぷたっぷ、ぶるんぶるんっ、ちりりんっちりんっ、ばるんっばるんっぶるるんっ!!

 

 淫蕩な嬌声、

 弾み波打つ巨乳、

 撒き散らされる母乳と潮、

 五月蠅いほど鳴る鈴、

 妖しくくねってはペニスを貪婪に締め付けるアナル。

 

 全てが恥ずかしく、恥ずかしいのが気持ち良く、気持ち良くなるのが恥ずかしかった。

 

「んぁあああああ…っ!!」

 

 羞恥と快楽が交互に燐香を詰り、殴り、揺さぶり、崩し、貫き、15歳の少女は四つん這いで進むだけで昇り詰めては達し続ける。

 

 そうして数え切れない絶頂を惨めに晒して、

 角刈りの男の巨根を、目の前にした。

 

「人を待たして、自分だけ馬鹿みたいにイきまくりやがって」

 

 横柄な表情と口調で、胡座を掻いた角刈りの男が燐香を迎える。

 男のにやついた表情と眼差しを正面から仰ぐように見なければならない燐香は、その侮蔑の言葉や粘ついた愉悦の瞳に怯え、震え、膣奥がきゅうぅっと疼き締まるのを感じては「ぁぁんん…っ」と甘えた熱い声で呻く。

 

「エロ汁と母乳垂らしまくりの変態女が」

「どうしようもない淫乱のヤリマンだなあ日諸木は」

「先生にごめんなさいとかもないのですか? ん?」

「ああんんっ!!」

 

 びじゃんっばぢんっと尻肉を左右から叩かれ、アナルを深々と剛直で突き穿たれ、燐香は堪らなそうな声で喘ぎ、過剰に性的な早熟の肢体を卑猥に悶えさせ、男達を愉しませる。

 

「ご、めん、なさい……だ、だいすきなけつまんこ…、けつまんこにおちんぽいれてもらえて、き、きもちよくって……た、たくさんイっちゃって、せんせいまたせて、すみません、でした………ぁぁああんんっ!! ゆらしちゃだめえええっ!! けつまんこじゅぽじゅぽしちゃだめえええッ!! ちくびひっぱっちゃいやあああッ!! あああぁああんッイくううううううううッッ!!!!」

 

 惨めな謝罪をして啜り泣く燐香を、教頭が背後から豊尻を抱えて激しく腰を振るう。

 ぐぽぬぽじゅぽっと卑猥な音を立ててアナルからペニスが抜き差しされ、腸管をめくられる恐怖と期待が混ざった快感が全身を駆け巡り、ぶるんぶるん揺れては乳首を引っ張られる巨乳の刺激と相まって、燐香は何度目か分からないオーガズムに呑み込まれた。

 

 ぶじゅううぅっと潮を吹き、繊細な首筋を折れそうなほど仰け反らせ、白い身体を紅く淫らに染めて悶絶する美しい少女を、角刈りの男があからさまな失笑で嗤う。

 

「けつまんこだけで気持ち良さそうじゃないか? 俺のちんぽは別に要らないか? え?」

 

 胡座の姿勢で自身の逸物をわざとらしく揺らし、見せ付け、揶揄し嘲笑う。

 にやにやとした男の表情や先走りの汁に塗れた赤黒い亀頭を目にし、悍ましさで胸が痛み、涙が止まらない。

 だというのに、燐香は目を離せなかった。

 

 雄々しく天を衝く野太い陰茎、

 グロテスクなまでに浮かび上がり脈打つ血管、

 立派で凶悪な段差を見せ付けるカリ首の肉エラ、

 使い込まれた逞しい亀頭……

 

 はぁあはあぁぁ、と信じられない熱い吐息を何度も重ね、夥しい唾液が口の中に広がり、ごくりと呑み込む燐香。

 

「…………ほ、ほ、ほし、い、です……」

「聞こえないぞぉ? ナニがどこに欲しいって?」

 

 嘲り侮蔑する男の口調が、燐香の尊厳を削り傷ませる。

 だが膣肉は逆にきゅぅきゅぅと切なく疼き、燐香に淫らな言葉を作らせた。

 

「せ、せんせいの、おっきくて、かっこいい、すてきなおちんぽ、を……お、お、おまんこ……へ、へんたいりんかの、い、いやらしいことだいすきな、おちんぽいれてもらうことばかりかんがえてる、せ、せ、せっくすちゅうどくの、ぐちょぐちょいんらんおまんこに……」

 

 頭の中が、茹だる。淫熱で。

 苦しさに喘ぎ、救いを求めるよう、涙を湛えたままペニスを見詰め、 

 

「お、おくまで、いっぱい、たくさん、まぞめすおまんこ、こわれちゃうくらい、めちゃくちゃに、いじめてほしい、です……っ」

 

 上目遣いで、男に懇願した。

 ……言った途端、ヴァギナとアナルが締まる。

 何も挿入されていない膣肉の飢渇と、肉棒を咥え込んで硬さにうっとりとする肛肉の浅ましさに、燐香は「はああぁん…っ」と甘い声を出して不様に達する。

 

「ビッチだな日諸木は。お前は本当にいやらしい子だ」

 

 綺麗な、しかし淫靡に紅く火照りきった燐香の美貌に、くひひっと角刈りの男が嗤う。

 ぎんぎんに勃起した巨根がより多くのカウパーをたらたら垂らし、興奮でそそり立っていくのが、燐香にも分かった。

 

「おら、そんなに欲しけりゃ、自分でドスケベまんこに挿れろ」

「え…」

 

 傲岸に言い放ち、角刈りの男がエアマットの上で仰向けになる。

 ぶんっと勢い良く振られ、反り返ったペニスの動きを思わず目で追ってしまう燐香だが、

 

「ヤリマンビッチの日諸木くんなら、けつまんこしたまま挿れられるでしょう? ほら先生を待たせるんじゃありません」

「ひあんっ!」

 

 ぴしゃりッ、と強かに尻を叩かれ、媚びた声で啼いてしまう。

 自分を前後左右から囲む男達が、少女の恥ずかしい痴態をにやにや嗤い、舐めるように見詰め、嗜虐的な眼差しで命令する。

 

「やぁあ、はあぁん…、ぁぁ…っ」

 

 理不尽で暴虐的な彼らの表情や視線に、燐香ははらはら啜り泣き、呻き、しかし彼らの望むように四つん這いで進んでいく。

 

「あぁあん……っ、んぁあ、あぁあ…んくぅ、あ、んんぅ、んぁあ…っ」

 

 仰向けになった角刈りの男に覆い被さるように這い進む。

 当然、猛々しく屹立する巨根が顔のすぐ目の前に迫った。

 

「ぁ……ぁ、ぁぁ…っ」

 

 間近で見る野太いペニスは、醜悪で悍ましく、そして目を惹き付けた。

 特有の有機的な牡の匂いが繊細な鼻梁を冒し、脳髄を背徳的に痺れさせる。

 逞しく張り出した肉エラがヴァギナの媚肉をどれだけ暴力的に掻き刮ぎ、愛液と潮を浅ましく吹き出すほどの刺激でアクメをもたらしてくれるのか、燐香は教室で厭と言うほど分からされていた。

 

「はあぁ……ぁ、いやぁあ……」

 

 熱く息を切らせながら見詰めていると、口の中に溢れた唾液が、唇からつうぅっと垂れ落ちる。

 蕩けた涎がペニスに掛かるのを見て、燐香は羞恥に悶え、

 

「おいおい、ヨダレ垂らすほどちんぽが欲しくてしょうがないのか日諸木は?」

「ち、ちが、ちがくて……ぁあぁ…っ」

 

 かあぁっと、麻痺することのない恥ずかしさで顔も頭も灼かれ悶える燐香を、男達は嵩に掛かって嘲っていく。

 

「ははっ、尻の穴にちんぽ咥え込んでるのにもう一本欲しがってますよこいつ」

「どんだけちんぽに餓えてるんですかねえ、このザーメン中毒の変態は」

「待てですよぉ日諸木くん、おちんぽ口で咥えてじゅるじゅるおしゃぶりしたいんでしょうけど、君のビッチおまんこで先生をおもてなしするのが先ですからねえ」

 

 どっと哄笑を弾けさせ、燐香をとことん辱め蔑み罵る男達。

 

「いやあぁ……やぁあん…はあぁ、あぁあ、んんぁあ…っ!」

 

 悔しさと哀しさで心が引き千切られそうだった。

 魂を穢される痛みに涙しながら、燐香はさらに前へ進むものの、

 

「ああぁん…っ! おっぱいっ、ちくびだめぇ…っ、はあんん…っ!」

 

 たっぷ、たっぷ、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れる乳房が変わらず自らの重量で乳首を苛み、乳悦に拭けては母乳を滴らせる。

 その上、

 

   ぐにゅううぅっ!!

 

「やああああぁっ!!」

 

 波打ち弾む燐香のJカップの巨乳と、そそり立った巨根とがぶつかった。

 重く柔らかい101cmの豊満すぎる乳房を、雄々しいペニスの切っ先はその硬さと熱さで押し拉げる。

 

「やっ、やっ、おっぱい、おっぱいにおちんぽだめ…っ! おちんぽあついっ、おちんぽかたいのっ、おちんぽおっぱいだめえぇ…っ!!」

 

 敏感な乳肌はオスのカウパー塗れの亀頭を吸い付くように包み込み、規格外の重量をものともせず佇立するペニスの猛々しさで燐香は身も世もなく喘ぎ散らし、

 

  ぐにゅ、ぐにゅ、ぐりりぃっ!!

 

「ひんんんんっっ!!!」

 

 ……ペニスが乳肌を滑り、膨らみきったパフィーニップルを擦ると、それだけで燐香は電流を流されたように悶絶し、嬌声を響かせて母乳と潮を撒き散らす。

 

「やあぁぁあ…ちくびだめぇ……へんたいちくびにおちんぽだめぇぇ…、ざこまぞえろちくびだから、おちんぽされるとかんじすぎてだめえ…」

「なんだあ? ちんぽでデカパイ突っつかれるの駄目なのか? これが駄目か? んん?」

「はああああぁあんんっっ!!!」

 

 ぐにゅっ、ぐにぅっ、むにゅっむにゅっ、ぐにゅんぐにゅんぐにゅんっっ!!

 

 角刈りの男が面白がって腰を浮かし、自慢の剛直を燐香の豊満すぎる巨乳へ繰り返し突き上げる。

 硬い亀頭で汗と母乳に塗れたJカップの特大バストの乳肉や、15歳とはとても思えない深い谷間、いやらしく膨らんだ桜色の乳首を所構わず突き、乳房を歪ませ、重々しく淫りがましく波打たせては巨根と何度も叩き合う。

 

「やあぁっ! おっぱいだめええっ!! おちんぽででかぱいいじめないでっ! でかぱいりんかのどすけべばくにゅうかんじちゃうからっ!! おちんぽでおっぱいいじめられるときもちよくなるからだめええええっっ!! おっぱいいやああああああああああっっっ!!!!」

 

 だっぱんどたぷんっ、ぶるんっぶるんっ、ゆっさゆっさ、

  ぐにぅもにゅうぅ、むにゅりぐにゅり、むにぅぐにゅうっ、

 ちりんちりんっ、ちりん、ちりんりんっ、ちりんちりんっ!

 

 逞しい怒張に突き上げられ、逞しい硬さの肉槍で拉げられる101cmのたわわな巨乳が、火鉢のような熱い牡肉に弄ばれて恍惚とした乳悦を弾けさせる。

 

「やっ、やっ、やっ、ちくびぃやっ、ちくびだめえっ、ぼっきちくびイくッ、えろちくびイくッ、どすけべざこちくびイくううううぅッッ!!!」

 

  ぶじゅぅ、ぷじゅぅぅっ!!

 

 ニップルピアスが絶え間なく鈴を鳴らし、チェーンで乳首を引っ張り、痛さと快美に咽ぶ乳頭は母乳を吹いてその悦びを男へ表した。

 

「やあぁあ…ちくびだめえ…っ、ちくびこすれるのだめぇ…っ、せんせいでちくびきもちよくなっちゃうからだめえ、ああぁあん…っ!!」

 

 豊か過ぎる質量を誇るJカップの巨乳はその過剰な大きさのため、四つん這いになった燐香の真下、男の腰や下腹部へ届いてしまう。

 ニップルピアスごと男の鍛えられた硬い肉体に乳首を擦らせ、美しい形の乳肉を歪ませ、自身とは異なる異性の感触に恥ずかしいほど蕩けた声を出し、燐香は達する。

 

「おいおい、先生でチクニーか? ふざけたことする生徒だ、な!」

 

 ぐにんっ、むにゅんっ、ぐにゅりむにゅりぐにゅんぐにゅんっ!!

 

「ああああああんっ!! おっぱいいじめないでえええっ!! おちんぽでばくにゅういじめないでえええっっ!! まぞおっぱいおちんぽでいじめちゃいやあああああ!! でかぱいイくううううぅッッ!!! イくううううううッッッ!!!!」

 

 角刈りの男が愉快げに嗤い、執拗にペニスを何度も突き上げては燐香の大きすぎる乳房を潰し、叩き、歪め、虐める。

 ちりんちりんっと喧しいほど鈴が鳴り、燐香の甘ったるい嬌声がそこに重なり、吹き出す母乳の匂いと相まって男達をより昂ぶらせていく。

 

「おやおや、じゃあドスケベ爆乳と変態けつまんこでサンドイッチしますか? ほらほら尻穴ピストンどうですか? どうですか?」

「ひんんんっ!! だめだめだめえええッ!! けつまんこごりごりしちゃいやあああッッ!!! けつまんこだめええええッッ!!!」

 

 背後からアナルを犯す教頭が、悪意と愉悦をこれでもかと塗りたくった声で嗤い、大きく腰を遣い始める。

 角刈りの男には及ばないが充分に太くエラの張った亀頭が直腸を刮ぎ、腸壁を擦り、敏感な肛門を陰茎が何度も繰り返し挿抜する。

 

 ぐぽぐぽぬぽっ、じゅぽっじゅぽっぬぽっじゅぽぽっ!

 

 卑猥な音が尻の穴から弾けることに、多感な15歳の少女は激しい羞恥で死にたいほど身悶え、融けてしまいそうな気持ち良さを肛門からもたらされ、

 

「あんっ、あんっ、ああぁあんっ! ぁっあっあんっあんっあんっあんっああああんんっ!!」

 

 鼻に掛かった悩ましい牝の啼き声で悶絶する燐香。

 激しい快感で背を反らし、巨乳をぶるんぶるん揺らしては男の身体やペニスに豊か過ぎる乳肉をぶつけ、中学生とは思えない性的に発達した太股の付け根からぶじゅぅじゅううぅっと潮を吹く。

 

「全くスケベすぎるだろ、少しは恥ずかしさを憶えろこの淫乱中学生!」

「ひんんっ!!」

 

 バヂンッ!

 

「ウシ乳とアナルでイきまくるとかどれだけ変態なんですかねえ、欲求不満のヤリマンが!」

「やああぁんっ!!」

 

 ビヂャンッ!

 

 左右の男達が悪罵をぶつけながら、燐香の尻肉や太股を平手打ちする。

 真珠のような白く美しい柔肌に紅葉に似た手形が刻まれ、燐香が被虐の肉悦で喘ぐのが、男達には堪らなかった。

 

「尻叩きされるとアナルがさらに良く締まりますねえマゾメスの日諸木くんは。そんなに尻叩きアナルセックスが好きなんですか? んん?」

「ドスケベな爆乳もぶるんぶるん揺らしてちんぽに擦り付けやがって。どんだけデカパイまんこでちんぽ味わいたいんだ? このマゾ乳女が、おらおらおらっ!」

「やあああぁあんっ!!!」

 

 ばるんばるんばるんっ、ぐにぅむにゅぅ、どたぷんっだっぱだっぱっ、ぶるるんっ!

  もにゅぅもにゅりぐにぅっ、ぶるんっ、ちりんちりんちりんっ!!

 

   じゅぽっぐぽっぬじゅっぶぽっぐじゅっぬじゅりっじゅぽっ、ぬぽっぬじゅっぐぽっ!

 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

 

  ばぢんっばぢんっびじゃんっぴしゃりっばぢんっばしんっっ!!

 

「いやいやいやいやいやああッッ!!!たたいちゃいやッ! ぶつのだめッ! おっぱいいじめちゃだめッ!! おしりぶっちゃいやッ!! けつまんこいじめちゃだめええッッ!! いっぱいめちゃくちゃにされるのいやあああッッ!! めちゃくちゃにされるとイくからいやああああッッ!!! イくぅぅぅぅぅッッ!!!!!

 

 ぶじゅうぅっっ! ぶしゅしゅぅぅっ! ぷっじゃあぁああっ!!

 

「イくイくイくイくイくッッ!! りんかイくイく!! ばくにゅうでイくッしりあなでイくッおしりたたかれてイくッッ!!」

 

  ぐぽっじゅぽっじゅぽっぐぽっぬじゅっぐぽっぬじゅっっ!!

 

   ゆっさゆっさっばるんぶるんっ、ちりんちりんっ、ぐにゅんもにゅんぐにゅんむにゅんっ、だぱんどたぷんっ、ちりんりんっ!!

 

  ばぢんっびじゃんっ! ばぢんばぢんばぢんっ!!

 

   ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!

 

「でかちちまんこイくッ!! けつまんこイくッッ!! まぞめすりんかイくッッ!! どへんたいのどいんらんのやりまんびっちどすけべちゅうがくせいのまぞぶたえろねこめすうしりんかイくううううううッッッ!!!! りんかイくうううううううううッッッッ!!!!!」

 

 

   ぶっしゃあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!

 

 

「いやああぁあっっいやあああああッッ!! はああああぁあんッッ!! あぁぁああんんっっやああああぁああんんんッッ!!!!!」

 

 

 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

 ぐにゅんっもにゅんっぐにぅっもにゅりぐにゅりっ!!

 びじゃんっばぢんっびじゃんっばぢんっびぢゃんっぴしゃんっ!!!

 

 

「いやああああああッッ!! イってるのにいじめちゃいやあああッッ!!! イってるのにまたイくのいやあああッッ!!! いじめられてイってイってイっちゃううううううッッッ!!!!! イくうううううううううううううううううッッッッッ!!!!!!!!」

 

 

    ぶじゅううぅぅぅっっ!!!

  ぶじゅうぅぅっ!! ぶじゅじゅぶぅぅっ!! ぷっじゃああああああ!!!!

 

 

「いやああああああああああああ――――――――ッッッ!!!!!!」

 

 

 ぶしゅしゅしゅううううぅぅ!!!

 

 

 

…………

 

………

 

……

 

 

 























お読み頂きありがとうございます。


Q:どうしてこのシリーズは移動するだけで1話も使うの?
A:わ、わかんないっピ…


年度末までに2日目編を終わらせるつもりだったのですが、もはや現実的とは言えなくなりました。申し訳ありません…

インフルエンザからの快復ですが、熱や喉は問題ないのですが、なぜか手の痛みが引かず、指でのタイピングがしんどい状況です。
そのため執筆速度が以前ほどの状態まで戻すことが出来ず、地道に書き続けるしかないのですが、今回のように移動だけで話を使ってしまう現象に取り憑かれています。
ですので2穴サンドイッチは次回になります。なぜ…

また大雪の寒気の影響もあり、身体がなかなか気力を湧かしてくれません。早く暖かくなってほしいものです。




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最後までお読み頂きありがとうございました。
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