※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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体育館にて:第11話

「やあぁ…っ、はあぁんっ、ぁぁん、んぅぁ…っ、ぃやぁああ…っ」

 

  ぶじゅぶぅ、ぶしゅしゅぅぅ…!

 

 ……何度目になるか分からない潮を燐香は吹き、母乳を散らし、男達の前で果ててしまう。

 15歳の中学三年生の少女は四つん這いのまましなやかな背を反らし胸を張り、101cmの大きすぎる巨乳をぶるんばるん暴れさせた。

 どたぷんっ、たっぱたっぱ、ばるんばるんっ、と卑猥に波打つ重々しい淫らな乳肉が、男達の眼を愉しませてしまう。

 

「ゃ、やあぁん、はぁあ、ぁぁあんん…っ」

 

 Jカップの豊か過ぎる乳房は弾むたびにその重さで燐香を苛み、さらにちりんちりんとニップルピアスから鈴の音を鳴らし、どれだけふしだらな乳揺れを自分がしているのか否が応でも燐香に分からせ辱める。

 痼りきって勃起した桜色の乳首はノンホールのピアスに痛々しいほど挟み潰され、それでもなお薄く白い母乳を滴らせ、いじめてほしそうにふるふると揺れる。

 

「ったく、馬鹿みたいにデカい爆乳、目の前で揺らしまくりやがって」

 

  ぐにゅううぅっ!!

 

「はああぁあんんぅっ!!」

 

 体育館の運動マットの上で仰向けになった男が、ゆっさゆっさ弾む巨乳へペニスを深々と突き上げ、絡み付くような乳肉の柔らかさと重さを堪能し、燐香を快美に啼かせ愉しむ。

 

「いいおっぱいだ。単にデカいだけじゃない、柔らかくって張りがあって、おまんこみたいに気持ち良いなあ日諸木のドスケベ爆乳は」

 

 白く美しく、しかし夥しい歯形と吸い跡が刻まれた淫猥な豊乳が自身の逸物で下品に歪み、敏感な亀頭や裏筋を包み込むように絡み付く乳肌と肉圧が男には堪らなかった。

 

「日諸木もちんぽでデカパイ弄られるのがイいんだろう? えぇ?」

「やあぁっ、やああぁん…っ! せんせ、だめっ、だめぇ…っ、おっぱい、おちんぽでおっぱいいじめちゃ、ぁぁぁあああんん…ッ!!」

 

 ぐにぅ、むにぅ、ぐにぅぐにぅむにぅっ、と乱暴に巨根で乳房を繰り返し突き上げられ、敏感な乳首を立派なカリに擦られチェーンで引っ張られ、燐香は弾ける乳悦のもたらすままに惨めに達す。

 そしてミルク色の快感で打ちのめされては、射乳と潮吹きを飽きることなく男達へ晒し、ははははっとあからさまな哄笑や悪罵で馬鹿にされ嗤われる。

 

「やぁぁ…ぃやぁぁ…やぁあぁんんぅ…っ」

 

 快楽で炙られながらも恥辱の哀しみに頭の中を削られ、つらく痛い心が大粒の涙を目の前の男の割れた腹筋へ零してしまう。

 が、燐香が心の底からどれだけ哀しみ涙しようと、少女の卑猥に発達した下半身はくねくねと妖しく揺れ、アナルに埋もれた教頭の剛直を自ら食い縛り、はあぁあんっと甘え媚びた喘ぎを燐香から絞り出させる。

 

「だめぇ…、おしり、ぃゃ、けつまんこだめぇ…っ、おちんぽでけつまんこいやあぁ、けつまんこかんじちゃうから、ぁ、ぁ、ぁ、や、はあぁあん…っ!」

 

 ネコ耳クリップのついた茶髪をポニーテールごと揺らし、薄い背中を反らしながら淫らな下半身をくねらせ、感じてはいけない肛門からの快感で身体を身悶えさせながら、再び101cmの巨乳をゆっさゆっさ揺らして巨根にぶつけ、淫らな嬌声を体育館に木霊させる。

 

「乱れすぎですよマゾメスの日諸木くん」

「冗談抜きで一晩中イきまくれますよこの底なしのド淫乱は」

「ほんと生まれついてのビッチだなこいつは」

「こうしてデカパイ突っつくのもいいが……流石にこっちばかりは良くないですね」

 

 ペニスで燐香の巨乳を甚振っていた角刈りの男が、他の男達に目配せした後、燐香をにやっと嗤う。

 

「おい日諸木、ちんぽはおまんこじゃなくて爆乳でいいのか? このままお前のいやらしいデカ乳でちんぽ汁ぶちまけていいのか? ん?」

 

 べぢべぢと嘲るように野太い肉槍で乳房を叩き、鏡餅のように膨らんだ乳輪をボリュームたっぷりの乳肉の中へ押し潰す男の揶揄に、燐香は「ひぁぅぅんんぅ…っ」と蕩けた声で啼き、ぶるりと震える。

 

「や、いやあぁ……おっぱいぃゃぁぁ…っ、おっぱいでイくのいやあぁ…」

 

 じんじんと痺れる乳首の疼きと、何もされていないヴァギナの飢餓めいた切なさが、燐香の巨乳コンプレックスを悪辣に刺激する。

 

「おちんぽ、おまんこにほしいです……おちんぽにおまんこされてイきたいです…おまんこにほしいの、おまんこがいい、おっぱいはいやあぁ、おっぱいぃゃあぁぁ…っ」

 

 はらはらと涙を零し、上擦った声で燐香はいやらしく男達へ媚び願う。

 その必死な声色と表情に、男達が弾かれたように嘲笑う。

 

「おいおい、どんだけちんぽに餓えてるんだよこいつ」

「おまんこおまんこ連呼して、中学生のくせに恥ずかしくないのか?」

「普段から誰彼構わず言ってるんでしょう、おちんぽ下さいとかおまんこして下さいとか。淫乱ビッチのヤリマンですからねえ日諸木くんは」

 

 ははははははっ、と男達が意図的な大声で燐香を嘲笑する。

 

「ぁあぁ……ぃゃぁぁ…ゃぁぁん……」

 

 男達に馬鹿にされ、嗤われ、燐香は哀しみに啜り泣く。

 

 ……違う、違う、淫乱じゃない、ビッチとか、ヤリマンとか、呼ばないで…

 

 心の中で痛々しいほど懇願しても、男達には届かない。

 そして本人がどれほど淫らで卑猥な行為を拒もうとしても、その発育の良すぎる肉体は貪婪に肉悦を求め欲した。

 

「ほ、ほ、ほしぃです……お、おまんこ、に…おちんぽ、ほしい、です……おちんぽで、おまんこと、せ、せ、せっくす、して、ほしいです……っ」

 

 下腹部が切なく苦しい疼きを熾し、はしたないふしだらなお強請りを作る。

 燐香の精神は、爛れた肉欲の淫熱で蕩けていた。

 嫌な思い出しかない、恥ずかしいほど大きすぎる淫猥な胸でオーガズムに達するよりも、性交をするための器官である女性器でペニスを迎え入れて果てた方が正しいと、燐香は淫靡な確信を持って男達に訴えた。

 

 それが男達からの、さらなる嘲笑と侮蔑を浴びせられることになったとしても。

 

「救いようがないくらいセックス中毒だなこいつ」

「変態まんこ女が」

「とんだ淫売ですねえ」

「ほれ、お前の大好きな大好きなおまんこセックスをしてやるから、とっとと自分でちんぽ挿れろ」

「は、はぃ……んんぁぁ…っ」

 

 男達に大声で嘲笑われ、尊厳をこれでもかと侮辱され、大粒の涙を零して泣きじゃくりながら、燐香は四つん這いの姿勢で進む。

 大きすぎる巨乳が、マットに仰向く男の鍛え上げられた腹筋や分厚い胸板を擦り、オスの逞しい肉体で卑猥に潰れ、あぁあんんっと甘えた声で燐香を啼かせる。

 そして、そんな巨乳をいじめていた巨根が、四つん這いで進む燐香の柔肌を擦り上げていった。

 

「やあぁあ……おちんぽ…おちんぽこすっちゃ、ぁああん…っ」

 

 にたにたと相好を下品に崩す男から顔を逸らしながら、燐香は甘い息切れと共に、自分の鳩尾や臍、薄い下腹部を擦っていく凶悪な亀頭の感触に、鼻に掛かった熱い声で啼き悶える。

 先走りの汁ですら目眩がしそうな牡の臭みの濃厚さに、燐香はたらたらと愛液を蜜壺から垂らし、膣肉をきゅぅきゅぅ蠢かせ、浅ましい肉欲でしなやかな肢体を卑猥にくねらせた。

 

「お、お、おちんぽ…し、しつれい、しま、す……」

 

 背後からアナルにペニスを挿入された苦しさと気持ち良さに苛まれたまま、燐香はぶるぶる震え崩れ落ちそうな体に鞭打って、鼠径部を突き上げる野太いペニスへ手を伸ばす。

 

「はあぁあん…っ」

 

 ……その硬く熱い陰茎に触れただけで、堪らない肉悦が誰の耳にも明らかな淫らな嬌声を上げてしまう。

 

 どぐんどぐん脈打つ太く逞しい陰茎と浮かび上がる血管の感触が、白魚のような繊手を怯えさせる。

 しかし燐香の白い手は優しく丁寧な手付きで巨根を掴み、おずおずと、自身の秘めるべき股間へ猛々しい肉槍を誘っていく。

 が、

 

   ―――――ぐりぅ!

 

「んぁあああああッッ!!!」

 

 ペニスの先端が、割れ目の上端、勃起しきったクリトリスを擦っただけで、燐香は甘ったるい悲鳴と共に達してしまった。

 

 ぶじゅぅ! ぶしゅしゅぅ!!

 

 熱いアクメ潮を迸らせ、それを自分の手と男根に浴びせながら、燐香は男の胸板でJカップの巨根をたっぷたっぷ揺らし、潰し、倒れ込みそうになる。

 

「おいおい、クリちょっと触っただけでこれか?」

「まぁた先生のちんぽ使ってオナってるんですかあ? 日諸木くん少しくらい我慢できないんですか? 君の大好きな大好きなおちんぽセックスが出来るんですよお?」

「ひぁぁ…やあぁ……ぃやぁあ……っ」

 

 自分を挟み込む男達にげらげらと嗤われ、燐香は消え入りたいほどの恥ずかしさと惨めさに灼かれ、美しいかんばせを赤く染め上げる。

 

「ん、んぅ、ん……んぁ、ぁぁ……っ」

 

  くちゅ、ぬじゅ…くちゅり、ぬじゅぅ

 

 それでも15歳の少女は、隷属的に掴んだペニスを自身の割れ目へ宛がい、男達に囲まれ、痛いほどの視線を浴びる中で、

 

 

  ―――――――ぐっぢゅうううぅぅっ!!

 

 

「っはああああああああああああああああああああんんんん――――ッッッ!!!!!」

 

 膣口を圧倒的な太さの肉塊でこじ開けられる衝撃が、少女の背中を折れそうなほど反らせ、オーガズムへ昇り詰めさせる。

 ポニーテールが揺れ弾み、巨乳がどたぷんっばるるんっと男の胸板で波打ち、鈴の音を掻き鳴らし母乳をぶじゅぶじゅ吹かせ、熱い潮を撒き散らしながらヴァギナとアナルを締め付ける。

 

「おお、熱々でトロトロだなこのドスケベまんこ。相変わらずキツキツのちんぽ狂いだな日諸木の淫乱まんこは」

「はは、けつまんこの中もすごい締まってますよ、がくがく震えてまあ、そんなに気持ち良いんですか?」

 

 下からヴァギナを、背後からアナルを貫く男達の、至近距離からの悪罵を、しかし燐香は聞いている余裕がなかった。

 

「ひぅ、ひ、、ひぁ、ぁ、あ、ぁ、あ、ぁああぁあああああんんっ!!!」

 

 ペニスを与えられた牝肉から放たれる快楽の電流は、15歳の少女が受け止めるにはあまりに過大な威力だった。

 太い亀頭と、それよりさらに大きな肉エラが、燐香の蕩けきった蜜壺をこじ開けて押し込まれる暴威が、この2日で開発された牝の快楽を充足させる。

 

 ―――――おちんぽ、きもち、いい……

 

「あぁああんッ!! あんッ! あんッ! あんッ! イくッ! イくッ! イくッ! イくうううううッッッ!!!!」

 

 上擦りきった甘い声で啼き悶え、燐香は白い身体を激しく打ち震わせて絶頂へ至った。

 太い肉槍に押し潰された尿道口から勢い良く潮を吹き、男の胸板で潰れる乳房から母乳を撒き、ぐびりぐびりと膣襞が蠢いて巨根を最奥まで誘っていく。

 

「動いてないのに、挿れただけでイってますよこいつ」

「どんだけ感じやすいんだこの淫乱は」

「もう腰振り始めやがって。おい大好物もらえてそんなにうれしいかこのちんぽ乞食」

「ああああああああああぁんんっ!!!」

 

 真下から少しペニスを押し込まれただけで、燐香は法悦塗れの蕩けた嬌声で喘ぎ散らす。

 

「い、いい…ッ、おちんぽ…ッ、おちんぽッ、きもち、いい…ッ!! ああああああああぁあんんッッ!!!」

 

 淫靡な肉熱に魘されながら、仕込まれた猥語を淫蕩な声音で喘ぎよがる。

 ふしだらな台詞を自ら口にするたび、燐香は堪らないほど昂ぶっていく。

 

「おちんぽっ!! おちんぽすごいですっ!! おちんぽうれしいっ!! おちんぽでおまんこされてますっ!! おちんぽおまんこきもちいいっ、あ、あ、あっ、だめっ、だめっ!! イくっ! イくっ! イくっ! イくっ! おちんぽでおまんこイくッ!! イくうううううううううううッッッ!!!!!」

 

 背中を反らし、ポニーテールを尻尾のように振り回し、男達に挟まれて四つん這いになった窮屈な姿勢で、燐香は婀娜な嬌声を凄艶に放ち、よがり狂う。

 

「イくうぅっ、おまんこイってるのにおちんぽでまたイっちゃうぅッ!! おちんぽでイくうううぅッ!!! イくううううううううううう!!!!」

 

  ぶっじゅうううううぅ!!

 

 埋め込まれた肉棒2つはほとんど動かれていないというのに、燐香は綺麗な美貌を危ういほど歪め、滑稽と呼んで良い浅ましさで何度もオーガズムを繰り返しエクスタシーの熱に灼かれ、発情しきったメスネコの声を体育館に反響させた。

 

「相変わらずすぐイっちまう雑魚まんこだな日諸木は」

 

「けど相変わらず、締まりまくりの名器だな」

「ですよねえ、教室でヤったときゆるゆるのクソビッチまんこかと思ってたら油断しましたよ」

「あれだけ乱れまくりのオトコ狂いなら、ヤりまくりのガバマンだって普通思いますからねえ」

「けつまんこなんて締め付けすぎて痛いくらいですよ。そんなに2本挿しが嬉しいんですか? 淫乱ですねえ日諸木くんは」

「ひんんぅっ!! うごいちゃいやあああッ!! うごかれるとだめええぇッ!! あああぁあんんッイくイくイくイくイくイくうううぅぅぅぅッッ!!!!」

 

 男達がせせら嗤い、埋もれた肉棒で揺さぶり、手隙に柔肌を撫で回されるだけで、燐香は堪らない恍惚と共に絶頂を重ね、豊か過ぎる巨乳をぶるんぶるん波打たせ悶絶する。

 発せられる甘い母乳や汗、愛液による濃厚な牝の匂いが、男達をどこまでも興奮させてしまうことに、燐香は気付いていない。

 

「ほらほらアヘってないで、おまんこ気持ち良くしてくれているおちんぽの感想を先生達に言いなさい全身まんこ女」

「んひぅうぅっ!!」

 

 肉厚の臀部をぴしゃりっと叩かれ、燐香は媚びた声で喘ぎ震える。

 

「あっ、あ、あっ、す、すっ、すごいですっ、すごいおっきいっ、すごくかたくてっ、おまんこいっぱいになってすごいですっ! すごいのっ! おちんぽすごいッ!」

 

 卑猥な言葉を必死で作り上げ、淫蕩な声音でそれを口にする。

 消えてしまいたい鋭い羞恥心で心を痛めながら、しかしその言葉が偽りでないことも、燐香には哀しいほど分かっていた。

 

 本物のペニスでヴァギナを埋めて貰えるのが、堪らなく気持ち良かった。

 

「おちんぽッ! おちんぽいいッ!! おちんぽきもちいいッ!! おちんぽッ!! おちんぽッ!! はあぁあんっ!」

 

 乗馬マシンに備えられたディルドの人外的な造形や大きさで蹂躙された後では、生身のペニスで不様に果てることはないと、どこか心の片隅で燐香は侮っていた。

 が、逞しく野太い陰茎や、膣襞を暴力的に刮ぐ肉エラ、脈打つ血管の生々しさや、燐香を嬲り甚振ろうとする悪意ある動きが、発情しきった牡肉をどこまでも悦ばせ幸福感と背徳感を垂れ流す。

 

「せんせいのおちんぽっ、おっきなおちんぽでいんらんおまんこきもちいいですっ! いんらんりんかのびっちまんこかんじてますッ! きもちいいッ! きもちいいですッ!!」

 

 感じたくない快楽で灼かれ、恥ずかしすぎる言葉を口にしなければならない屈辱に打ちのめされる少女の精神は、下半身の双穴をこじ開ける2本の男性器を感じれば感じるほど、ぐずぐずに熱く粘ついた蕩け方で堕ちていく。

 

「どろどろぐじゅぐじゅのどすけべおまんこッ、せんせいのおちんぽいれてもらえてしわせですッ!! おまんこしあわでですッ!! はあああああんんんッッ!!!!」

 

 自分で喘ぐ声の甘さが、燐香の倫理観と羞恥心を際限なく苛み炙る。

 眩く白い雪肌を妖しく紅潮させる燐香の艶めかしさと美しさに、男達がにたにたと嗜虐の表情を色濃くする。

 

「先生のちんぽがそんなに欲しかったのか? ドスケベなマン肉がぐねりまくって精液おねだりしまくってるぞ日諸木、そらそらそらっ!」

「はああぁんっ! おくだめえぇっ! おまんこおくついちゃだめえっ!! おちんぽおっきいからあぁっ!! あああぁんんんっ!!!」

 

 燐香を見上げる角刈りの男がヴァギナに食い込んだ巨根をぐいぐいっと突き上げ、中学三年生の膣肉を最奥まで穿り抉る。

 

  ぐぢょっ、ぐぽっ、ぬじゅっ、ぐぽっ、ぬじゅっ!! 

 

「おくだめなのッ! どすけべおまんこッ、おくがだめなのッ!! おっきなおちんぽでおくごりごりされるとすぐイっちゃうのッ!! あっあっあっあっあッだめッだめッだめだめッイくイくイくイくイくうううううううッッッ!!!!」

 

 ぶるるんっ、ばるんっばるんっ、どたぷんっ!!

 

 弱点である膣奥をくじられ、休むことなく浴びせられ続ける激しいエクスタシーに悶絶し、四つん這いになったまま101cmの巨乳を淫りがましく波打ち弾ませる。

 

「おいおいデカパイミルクで先生を汚すな。先生をなんだと思ってるんだ、ええ?」

 

 ニップルピアスの鈴の音を掻き鳴らしつついやらしく母乳をばらまく燐香を、角刈りの男が嗤い、その卑猥に揺れる淫乳へ手を伸ばし、

 

  ぐんにゅうううっ!!

 

「ああああああああぁあんっっ!! おっぱいしぼっちゃだめええええっっ!! でかぱいみるくしぼられるのだめえええっっ!! はあああぁああんっ!!」

 

 目の前でぶるんぶるんと弾む巨乳を男の大きな手が無造作に掴み、握り込み、荒々しく絞る。

 ニップルピアスをつけた乳頭から勢い良く母乳を吹き出すJカップの豊乳と、燐香の甘い嬌声に唇を吊り上げ、男は上体をやや起こし首を伸ばして乳房の先端へしゃぶりついた。

 

   じゅるるるうぅっ!!

 

「だめぇぇッ! おまんことおっぱいいっしょだめえッ!! ざこちくびとざこまんこだからすぐイくのッ!! いっしょだめッ!! へんたいおっぱいといんらんおまんこイくううううううッッ!!!」

 

 ピアスとチェーンを気にもせず乳首に吸い付き、その生暖かい口腔と舌、硬い歯の感触、そして強力な吸引で無理やり母乳を啜る男の雄々しさに、燐香は目眩く被虐の快感に酔いしれて悶絶する。

 

「おやおや私がけつまんこにもおちんぽ提供してるのにそっちは無視ですか? 悲しいですねえ」

「ひぃんぅぅぅっ!!」

 

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

 

 乳吸いで達し続ける燐香の背後から、器用に膝立ちをしてアナルを犯し続けていた教頭が、揶揄と共に腰を遣い始める。

 

  ぐぽっ、じゅぽっ、ぬじゅっ、じゅぽっ、ぐじゅじゅっ!!

 

「ごっ、ごめんなさいっ! けつまんこもきもちいいですッ! けつまんこにおちんぽいれてもらえてうれしいですッ! けつまんこおちんぽしあわせですッ! けつまんこきもちいいッ! けつまんこいいッ! けつまんこッ! けつまんこッ! けつまんこおおッ! ああああああああああんんんッッッ!!!!」

 

 巨乳を絞りしゃぶられ、下から巨根にヴァギナを抉られ、背後から肛門をペニスで穿られ、燐香は滅茶苦茶な衝撃と圧迫と快楽に蹂躙される。

 ひっきりなしに潮を吹き自分と男の腰を汚し、絞り出される母乳が生暖かい口に啜られる気持ち良さが淫らな啼き声を途切れることなく弾けさせ、排泄の孔で男性器を咥え込む背徳感が背骨を妖しく痺れ焦がし蕩け解し絆す。

 

「あああぁああんんっだめだめだめだめだめだめだめだめッッこわれちゃうこわれちゃうりんかこわれちゃううううううううッッ!!!!! ああああああああああんんんんううぅぅぅぅッッッ!!!!!!」

 

 

 堪らなかった。

 

 薄い肉壁越しに2つの太いペニスが内臓を抉り取るように抜き差ししていることも、

 四つん這いで突き出した大きな尻をバヂンッバヂンッと強かに叩かれることも、

 ぶるんぶるん波打つ巨乳が男の厚い胸板を叩くことも、

 

 堪らなかった。

 

 

「りんかイくッりんかイくッりんかイくッ!!! どすけべでかぱいみるくイくッ!! やりまんくそびっちぐぢょぐぢょおまんこいくッ!! あなるぶたどへんたいけつまんこイくうッ!!」

 

 乳房の片方を握り捏ねられ母乳を絞られながら乳首に歯を立てられる痛みも、

 もう片方の乳房の先端を思い切り抓られる激痛も、

 痛みと快感と振動に苦悶と恍惚で歪む美貌をにやにやと男達に嗤われることも、

 

 

 堪らなかった。

 

 

「いんらんりんかイくッ!! へんたいりんかイくッ!! にくべんきちゅうがくせいイくッ!! ざーめんだいすきせっくすちゅうどくおまんこおんなイくうううッッ!!!!!!!」

 

 

 体育館で、犯されている。

 先生たちに、犯されている。

 体操着のまま犯されている。

 ネコ耳をつけられて犯されている。

 卑猥な赤い網ニーハイソックスだけの下半身を犯されている。

 女性器だけでなく肛門まで一緒にペニスで犯され母乳が出る乳房をしゃぶられ啜られている。

 

 気持ち良かった。

 

 

「イくッイくッイくッイくッイくッイくッイくッイくッ!!!! 」

 

 

 カメラを向けられている。撮られている。嗤われている。

 嘲笑われ罵られ馬鹿にされる。心ない酷い言葉やいやらしい単語を浴びせられる。

 気持ち良かった。

 

 気持ち良かった。

 気持ち良かった。

 

 身も心も滅茶苦茶にされるのが気持ち良かった。

 

 

「イくうううううううううううううううううううううううう――――――ッッッッ!!!!!!!」

 

 

 

     きもち  よかった

 

 

 

 

 























お読み頂きありがとうございます。


なんとか更新できましたが……申し訳ありません、またしても風邪に掛かりました…。
インフルエンザではないのですが、たちが悪く、なかなか快癒せず、ひとまず出来ている分だけ投稿した次第です。
今年の冬は今までで一番きつく、春になるまで体調が戻る自信がありません。
(本当は別のR-18短編とか書きたいのですが、口惜しいばかりです…)

出来るだけ早い更新を目指しますが、どうか気長にお付き合い頂ければ幸いです。





もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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