燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
もにゅり、ぐにゅり、もにゅむにゅぐにゅ、もにゅうぅぅっ!
「はああぁんっ! おっぱいだめええっ!! めすうしおっぱいもみもみだめええっ!!」
……淫らで卑猥なメスの啼き声が、体育館に響く。
「でかぱいイっちゃうの!! ばくにゅうつぶされてイくッ!! どすけべでかぱいイくうぅっ!! イくううううッッ!!! やああぁあんんっ!!!!!」
下になった男からJカップの巨乳を思い切り鷲掴みにされて揉みしだかれ、ニップルピアスに抓まれた乳首から母乳をぷじゅぶじゅ吹きながら、燐香は甘ったるい嬌声を撒き散らして絶頂する。
ちりんちりんっという鈴の音が、燐香の乳揺れやエクスタシーの激しさを物語っていた。
「ほんっと全身まんこだなこいつは。メス牛デカパイ揉まれただけでイくまくりやがる」
角刈りの男は目の前で母乳を浴びながらせせら笑う。
びぐんびぐんと薄い背中を反らせ、ヴァギナとアナルをそれぞれ犯されている下半身をさらに妖しくくねらせながら悶え震える少女を嘲ると、ますます嗜虐的な手付きで巨乳を揉み捏ね揺さぶり潰す。
「ガキのくせに、こんな馬鹿みてえにずっしり重たい胸しやがって。とんだ爆乳中学生だな日諸木は」
「やあぁあっ、せんせいっ、おっぱいっ、おっぱいもんじゃいやあっ! ばくにゅうよわいのっ! でかぱいりんかおっぱいまんこよわいからだめぇっ! はあぁあんっ!」
「デカすぎて手から溢れてちまってるぞぉ? 生意気な爆乳してんなあ日諸木のウシ乳は」
巨漢と呼んで良い男の大きな手を以てしても、燐香の豊満すぎる乳房は掴みきれず零れてしまう。深々と食い込む指に絡みつく乳肉は吸い付くような瑞々しさと柔らかさで男の手を愉しませ、乳虐めをより煽り乱暴に扱われ悦んでいく。
「ひんぁあっ!! ゆらしちゃだめええっ!! めすうしばくにゅうぶるんぶるんだめええ!!!」
ゆっさゆっさっ、だぷんだぷんっ、ばるんばるるんっ、と男が101cmの淫乳を卑猥に揺さぶり弄び、重量感のある乳踊りと乳首の描く残像を愉しむ。
Jカップのボリュームの重みを受け止める乳首がチェーンに苛まれ、燐香は痛みと快感に喘ぎ、ヴァギナとアナルの2つの肉棒を激しく締め付けて甘く啼き悶えた。
「乳首ビンビンに勃起させて、そんなにミルクしゃぶられたいのか? ああ?」
「ああぁあんんんぅっ!!」
鈴付きのニップルピアスを意に介さず、男は幅広で長い舌を伸ばして乳首をべろりべろりと転がし、滴る母乳を舐め取って美味そうに啜る。
「何度吸っても日諸木のミルクは美味いな。淫乱メス牛のドスケベミルクだ。メスの匂いぷんぷんさせるエロ乳首め」
「んぁあああっっ!!」
せせら笑いながら角刈りの男はチェーンごと乳首に歯を立て、燐香をさらに悶絶させる。
「せんせ、だめっ、やぁっ、かんじゃ、ちくびかんじゃいやっ、ああぁああんん…っ!!」
「スケベな声でよがりいやがって。マゾ乳首のドスケベおっぱいな淫乱中学生め」
男は石のようにコリコリになった乳首を舐り、母乳を味わい、淫らに美貌を歪め悶えるをせせら笑った。
手で揉み捏ねる柔らかい乳肉と、痼りきって硬い乳首、金属の匂い。
そして淫蕩に甘い媚びた嬌声と、ぐにぅぐにぅと蠕動し収縮を繰り返しながらペニスに絡み付き悶える絶品の牝肉が、男の獣欲と支配欲を充たし昂らせる。
「見てきた不良娘の中でも、とびきりいやらしいスケベなガキだよ、お前は」
男には堪らなかった。
年齢不相応な牝の匂いを汗と共に撒き散らし、びぐびぐ痙攣しながら身体をのた打ち、羞恥と被虐の快楽で淫熱を伴う妖しい媚態を晒し続ける少女の卑猥さと美しさが。
「コリコリ乳首、噛んでやるだけでまんこが締め付けてくるぞ? 日諸木はこのスケベ乳首、どうされるのが好きなんだ? 吸われるのがいいのか? 舐められるのか? 囓られるのが好きなのか? あぁん?」
「ひんっ! やっ! ひんぅ! ぁあんっ! あんっ! あんっ! あっ!はあああんっ!!」
乳首をちゅうちゅうとしゃぶられ、べろべろと粘っこく舐められ、がじがじ囓られ、そのひとつひとつで燐香は甘く蕩けた声で喘ぎ、悶え、腰を振って快感に耽り牝肉を締め付けて男達の欲望を昂ぶらせていく。
「ったく、本当にいやらしいこと大好きだなあ日諸木のデカパイは」
いちいち淫らに啼く燐香の反応の良さ、甚振れば甚振るほど甘くいやらしくなっていく15歳の少女の肉体に、男の獣欲がぐつぐつと激しく沸き、剛直をさらに硬く太く熱くさせる。
「は、は、はいっ、で、でかぱいりんか、は、い、いやらしいから、いやらしいどすけべばくにゅうだから、いやらしいことだいすきだから、おっぱいいやらしいこともっとしてほしいですっ、あぁあん…っ!」
ヴァギナの中で荒ぶる男性器の昂ぶりを、燐香は敏感な膣肉で具に感じ取り、膨れあがるメスの悦びが燐香に媚びた甘い声で啼きよがらせる。
燐香には堪らなかった。
コンプレックスの、嫌悪と羞恥の対象である自分の大きすぎる乳房をものともせず蹂躙出来る男らしい手が、乳肉を痛いほど掴み揉み潰し、お仕置きのように乳房の形を変えるのが、燐香には堪らなかった。
「ぁんっ、あんっ、ちくびっ、ちくびかまれるとだめぇ、おっぱいちゅぅちゅぅだめえぇ…っ、くそざこえろちくびだからっ、りんかのちくびいんらんだから、ちくびきもちよくなるからだめぇぇ…っ!!」
乳首に歯を立てられて痛いはずなのに、生暖かい舌や唇で勃起乳首を転がされるのは悍ましいはずなのに、ぢゅるぢゅると母乳を啜られるとミルク色やピンク色の火花が閃き弾け、淫猥な多幸感となって燐香の精神を恍惚とさせる。
「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あぁぁぁあああっ! イくッ! イくッ! イくッ! ばかでかおっぱいイくッ!! イくッ! イくッ! イくッ!!」
たっぷたっぷ、もにゅりもにゅり、ぐにゅううぅんっ!!
ぐりぐり、ぐりぐりっ、ぎゅぅぅっ!!
ちりんっちりんっちりりんっ!
「じぇいかっぷおっぱいいじめられてイくッ! どすけべへんたいえろばくにゅうイくッ!! せんせいにおっぱいいじめてもらってイくううううううッッ!!! イくううううううううううッッッ!!!!!!!」
巨乳を強く揉み捏ねられ、乳首を弾かれ抓られ潰され、チェーンとピアスと鈴で責め立てられ、燐香は激しい乳悦に脳髄を灼かれて淫らに達していった。
「ほらほら、おっぱいしゃぶられて気持ち良くなってないで、もっとデカケツ振りたくって先生たちのちんぽを気持ち良くしなさいセックス中毒の変態メス牛」
バヂンッ! ビシャンッ! バヂンバヂンッ!!
「ひんんっ!! ごっ、ごめんなさいっ! お、おちんぽっ、せんせいおちんぽきもちよくしますっ! いんらんおまんことへんたいけつまんこできもちよくしますっ! だからたたかないでっ! おしりぶっちゃいやああああッッ!!!」
背後からアナルを犯す教頭が、器用に燐香の92cmもある大振りの尻肉を繰り返し叩く。
撲たれ弾ける小気味良い打音や、だぱんっと波打つ肉厚の臀部、窮屈な四つん這いの姿勢でも必死にへこへこと腰を振って膣肉や肛門を締め付けて男達に媚びる女子中学生に、男達は満悦の笑みを浮かべてしつこく責め立てる。
「撲たれるの好きなマゾのド変態だものなあ日諸木は。叩かれるたんびにエロまんこ締め付けて気持ち良いぞお? このぶるんぶるんの馬鹿デカおっぱいも撲ってほしいだろ? えぇ?」
「やああぁんっ! おっぱいだめっ! せんせいおっぱいぶたないでっ! りんかのでかぱいぶっちゃやだっ! うしちちぶたれるとだめなのっ!! おっぱいだめえええっ!! おっぱいいいいいっ!! あああああああああんんんッッ!!!!」
重々しい乳房を角刈りの男は真下から掬うように叩き上げ、101cmの巨乳が浮かび上がったと思えばその重量で落下しばるんばるんと波打ち弾む。
Jカップの豊満すぎる乳房が自身の重みで燐香の華奢な身体を揺さぶり、荒ぶるチェーンとピアスに乳首を痛めつけられ、ネコ耳クリップのついた茶髪をポニーテールごと揺らして悶絶する。
「いやらしいなあ日諸木、お前が淫乱だからこんなエロすぎる爆乳になってるんだぞぉ? いやらしいドスケベおっぱいもっといじめてほしいだろぅ? まんこ締め付けて嬉しがってるんじゃないぞ変態メスネコ?」
乳いじめのたび、きゅぅきゅぅと絶妙な具合でペニスを締め付け極上の快美を与えるヴァギナに男は下卑た笑みで嘲り、執拗な手付きで燐香の大きすぎる巨乳を嬲り続けた。
「おっぱいい!! おっぱいいじめないでっ!! いんらんりんかのどすけべばくにゅういじめちゃいやああああっっ!!! あああああああああんんっ!!!」
1メートル超えの巨乳を乱暴に思い切り掴み括られ、
歪つな肉瓢箪になったJカップの乳房から勢い良く母乳を絞り出され、
「やっ、やあぁあっ、おっぱいしぼっちゃやああ!! でかちちつぶれていたいのぉっ!! いやああああっ!!」
かと思えば母乳を吹きながら切なく疼く乳首を優しく舐められ、
ぢゅるるぅっとわざと下品に音を立てて啜られ羞恥心を炙られ、
「ぁあああ…っ、はあぁあんっ、や、や、ぁぁ…っ、ちくび、ちくびだめぇ、ぁぁんぅ…っ」
恥ずかしいほど膨らんで鏡餅のようになった乳輪をがりりっと噛まれ、
「ひんん!!」
やわやわとたっぷり巨乳を大きな手でたっぷり揉み捏ねられ、
「ああぁんっ、や、ぁ、はああぅ、んんぁあ、あ、あ、んぁあ…っ」
そしてまたバヂンバヂンッと特大の乳肉の塊を叩かれる。
「やぁああああんん!! おっぱいたたいちゃやああっ!! いたいのだめ!! いたいとおっぱいまんこかんじちゃうからだめええっ!! ああああああああんんんっっ!!!!」
101cmという中学生どころか成人女性でも滅多に見ないサイズの豊か過ぎる乳房を執拗に甚振られ、欲情しきった媚び声で甘やかに喘ぎ狂い悶え震える15歳の美しい少女。
「あんっ! あっ! あっ! あっ! あっ! はあああああああんんっ!!!」
撒き散らされる汗と母乳と潮と愛液が、濃厚なメスの匂いで健全なはずの体育館を冒涜し続けていく。
「本当にドスケベですねえ日諸木くんは。ほらほら大好きなけつまんこがお留守ですよほらほらほら!」
「ミルク出してイきまくってないで先生たちのちんぽ気持ち良くしろこのヤリマン!」
鼻に掛かった甘い声で喘ぎながら、潮と母乳を吹いて絶頂する燐香の淫靡さが男達には堪らず、それぞれが思い思いに腰を突き上げた。
ぢゅぐんっ!! ぐぢゅんっ! ぢゅずんっ!
「やあああぁんっ!! おちんぽいっしょだめえええッ!! おっぱいとおまんこいっしょだめええええッ!! おまんことけつまんこにおちんぽあるのにでかちちいじめるのだめええええッッ!!!」
ぱんっぱんっぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ、
バヂンッ! バヂンッ! バヂンッ!!
ビシャンッ! ピシャリッ! ビシャンッ!
ちりんっちりんっちりんっ!!
「あああああああああんんんッッ!!!!」
乳房を叩かれるたびにヴァギナを締め付け、
乳首を噛まれるたびにアナルを食い縛り、
美しい鈴の音へ淫らな嬌声と肉のぶつかる音を重ねて絶頂に追いやられ、
四つん這いのまま赤い網ニーハイソックスを必死に揺らして腰をくねらせ、
捲られた体操服の上体を弓なりに反らして巨乳とポニーテールを波打たせ、
「あああぁんんっイくイくイくイくイくイくイくイくぅうううぅぅぅうッッ!!! へんたいりんかめすうしりんかめすねこいんらんどすけべやりまんりんかイくううううううううううううッッッ!!!!!」
Jカップ巨乳を捏ね潰され噛みしゃぶられ、
ヴァギナとアナルをペニスで激しく犯されて、
「イくうううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!」
よろこびながら、燐香は果てた。
「あぁあんっ!! イくうぅッ! イってますッ! イってますからおちんぽでいじめないでッ!! おまんこおくまでごんごんするのだめえええッ!! けつまんこぐりぐりするのだめえええッ!! あああぁああんッイくイくイくイくイくッッまたイくうううううううッッ!!!」
ぶじゅじゅぶぅぅっ! ぷじゃぁぁぁっ!!
潮と母乳と淫蕩な嬌声を吹き散らし、燐香は男達に挟まれて不様に絶頂し続けた。
ぶるんばるるんっと巨乳を揺らし、くねくねかくかくと腰を振りたくり、蜜のような甘ったるい声で啼き、大人びた美貌を紅く歪めて快美に打ち震える。
「幸せそうだなあ、マゾメスの日諸木は」
「中学生でこんなのハマってたらろくな大人にならないぞ?」
犯していない残りの男達が、燐香を左右から嗤う。
彼らの片手には携帯電話があり、15歳の少女が双つの肉穴を犯され善がっている痴態を容赦なく撮影していた。
「いや、もう手遅れか、こんな恥知らずのヤリマン肉便器は」
「や、やぁあ、ひぁ、あ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、ぁ、ああ、ぁぁああんんっ!!!」
男達から馬鹿にされても、燐香は達し続ける。
達してはまた達して淫らで惨めな牝声を繰り返し啼き喚く。
「ぁあああんんっ!! すごいのっ! おっきいのっ! おちんぽおっきいッ! おっきなおちんぽはげしいのっ! おちんぽふたつッ! ふたつおちんぽすごいのッ! はああああんんッッ!!!」
2本の剛直が下半身の穴全てを埋め、別々の方向や力具合で燐香の淫猥な下半身を蹂躙する。
薄い肉壁越しに野太いペニスが擦られる様や、狭く締め付けの良い膣口や肛門をごりごりと抉られる猛々しさに、淫熱塗れの嬌声が止まらなかった。
「こわれちゃうこわれちゃうこわれちゃうぅぅぅっ!!! おちんぽとおちんぽでイくううううッッ!! おまんことけつまんここわれてイっちゃうのおおぉぉッッ!!! ああああああああああんんッッッ!!!!」
下半身を裡から抉り取るような逸物の、膣も腸も限界まで拡げ掻き回す暴威の動きが、燐香には絶望的なまでに、気持ち良かった。
気持ち良いことが哀しく恥ずかしく、それを意識すればするほど肉体が淫らに燃え上がり、男達の突き入れに合わせて具合良く牝肉を締め付け、男達を悦ばせ、さらに男達から責められた。
「いいですよいいですよ、気持ち良いですよ日諸木くん。おちんぽが気持ち良くなるポイントを心得てますねえ日諸木くんの淫乱ボディは」
「ったく生まれながらのビッチだな日諸木は。嬉しそうにまんこ締めやがって」
「おいマゾビッチ、俺たちのことも忘れるなよ」
「支えてやるから、スケベな手でこっちも扱くんだ」
七三分けの男と眼鏡の男が、携帯電話を仕舞いながら燐香の近くに寄る。
そして少女の華奢な肩を支えながら、優美な細腕を自分の股間へ引き寄せ、露出していた勃起ペニスを触らせる。
「ああ…っ」
四つん這いにしていた両腕を取られ、エアマットの上で膝だけで身体を支えねばならず、燐香は不安定になった姿勢に戸惑う。
が、
「ぁ…ぁ、ゃ、あ…んぁあ…っ」
引かれた手の先、硬く熱く脈打つ肉の塊に触れて、燐香はいやらしいほど熱い吐息を零す。
触りたくないと頭で思い、汚く醜いものへの嫌悪で心が悲鳴を上げているのに、繊細な白い指が丁寧な優しい手付きでペニスを摩り、恭しく扱いていく。
「は、ぁあ、あ、ん……んぅ、んぁ、ぁ、はあん…っ!」
亀頭から滴る先走りの汁をペニス全体へ塗り拡げ、柔らかく扱いたと思えば激しい手付きで擦り上げ、ビキビキに勃起している怒張を巧みな性技で刺激しあやす。
その動きは、一昨日に処女を奪われ、昨日初めて男性器を目にした中学三年生のそれではなかった。
「ちんぽ4本扱けて嬉しいだろ変態」
「見て下さいよこのドスケベなエロ顔。真っ赤にして発情しまくりのメス顔ですよ」
「や、や、やぁあ…っ、んぁ、あ、ぁああんっ、あんっ、あ、あ、あ、はあああん…っ!!」
男達に馬鹿にされ、両手と膣と肛門で4つのペニスを相手にする自分の姿を意識し、恥ずかしすぎる惨めさが燐香を殴る。
つらさや哀しさで大粒の涙を綺麗な瞳からぽろぽろ流すが、美貌は妖しく火照り、留まることを知らない肉悦で全身が燃え盛り、男達に支えられた身体を淫らにくねらせる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ぁ、あんっ、あん、あんっ、あんっあんっあんッ!!、ぁ、あ、あんっ、あ、あ、あ、あ、あ、ぁあああんんんッッ!!」
ゆっさゆっさと跳ねる上半身が101cmの巨乳をばるんばるんっと揺れ弾ませ、角刈りの男の大きな手で掴み潰され、「ああぁんっおっぱいだめえええっ!! でかぱいつぶれちゃうっ!! まぞばくにゅういたくされるとうれしがるからだめええッッ!! へんたいおっぱいしぼってイくうううッ!! どすけべばくにゅうイくうううッッ!!!」と身も世もなく喘ぐ。
母乳を絞り出され乳首をしゃぶられては「んぁあああッちくびぃいぃっ! ああぁあんッちくびイくうううぅっ!! せんせいちゅうちゅうだめえええッ!! まぞめすりんかのえろちくびかんじゃいやあああッッ!! おまんこちくびイくうううッッ!!!」と媚びた啼き声で悶え震え、ちりんちりんという鈴の音だけで何度も達し母乳を吹かせる。
バヂンバヂンッと92cmの大きな尻を叩かれて「あぁあぁあんッおしりたたかないでッ! けつまんこしめますからッ! おまんこでいっぱいおちんぽきもちよくしますからッ! りんかのおしりぶたないでッ!! おしりぶっちゃいやああああッ!!!!」と厭という割りには鼻に掛かった甘えた声で下半身をくねくね揺らし、必死に腰を振りたくり、
「おまんこだめッおまんこだめッおまんこだめッおまんこだめッ!! おまんこおくだめえええッ!! おっきなおちんぽでおまんこごりごりされるのだめえええッッ!! ばぢばぢいうのッ! あたまばぢばぢいってきもちよくなっておかしくなるのッ!! へんたいりんかもっとへんたいになっておかしくなるのッぁああああああああイくイくイくイくイくイくイくおちんぽでおまんこイくううッッ!!!」
太く長く硬く熱い巨根がヴァギナを埋め尽くしてドロドロに蕩けた膣奥を穿ち叩き小突き刮ぎ擦り暴れ痙攣し蠕動し続ける膣襞を蹂躙し、逞しく雄々しい牡肉に女壺を甚振られるうれしさに美貌を妖しく歪め、
「りんかイくうううううううううううッッ!!!! いんらんりんかイくうううううううううッッッッッ!!!!!!!! まぞぶためすねこりんかイくうううううううううッッッッッ!!!!!!!!」
ぶじゅぶじゅじゅぶぅぅぅっっと潮も母乳も吹き散らし男達に嗤われて涙しながら絶頂に絶頂を重ね、
燐香はオーガズムのエクスタシーで淫猥な熱と光に全身を燃やされ灼かれ続けた。
「エロすぎだろこの淫乱メスボディ」
薄暗い体育館の中で白い躰を淫靡に紅く染めて悶絶する燐香に、男達が興奮とともに嘲笑う。
「こんな歩く猥褻物みたいなカラダ、学校に来られちゃ迷惑ですよ」
「全くです。健全な教育の場をなんだと思ってるのか」
「聞いてるのか日諸木、お前がいるだけでみんなが迷惑してるんだぞ、分かってるのか? あ?」
「はああああああああんんっ!!」
ずぢゅんっ、と一際大きな動きで下からヴァギナを突き上げられ、巨乳をぶるんぶるん揺らして衝撃にのた打つ。
「おくだめえええッッ!! おまんこおくごんごんだめえええええッッ!!! イくぅぅっぅうッッ!! イくうううううううッッ!!!!」
下から強烈な突き上げを何度も受け、しかし背後の教頭からアナルを貫かれているため腰を逃がすことも出来ず、弱点の敏感な膣奥を嬲られる快感で燐香はあっという間に達して果てる。
「極めつけのスケベ娘ですねえ日諸木くんは。ダメとかイヤとか言いながらおちんぽ締め付けてきて」
「四六時中エロいことしか考えてない痴女ですからねえこいつは」
「考えてるだけじゃなくて実際に変態みたいなことしてるんでしょうよ」
「人に言えないような変態プレイのひとつやふたつ、心当たりがあるんだろう?」
淫らな反応を見せる燐香を、男達は大きすぎる胸や尻をねっとりした手付きで揉みしだきながら罵倒し嘲笑する。
心ない悪罵へ、燐香はいやいやするように首を振ろうとする。
が、
「――――――もちろん沢山あるだろう、なにせ淫乱燐香だものなあ」
悪意をこれでもかと込めた、嘲弄の声。
悶えていた身体が、硬直する。
「…………ぁ…ぁ…っ」
両手で男根を握り性器と肛門を犯される姿勢のまま、燐香はやや離れた場所に立つその男へ火照った顔を向けた。
そして、瞠る。
「それも見られたがりの、露出狂の変態痴女ときたものだ」
陵辱者の男。
燐香に『おじさま』と呼ばせ、他の男達から理事長と呼ばれる、少女を調教しきったあの怪人めいた男が、赤く灯る瞳で佇み、嗤っていた。
そして、彼の背後、体育館の最も奥にあるステージに―――――大型スクリーンが、掛けられていた。
「ゃ、ぁ、ぃや……ゃ、やめ、て…」
かたかたと、歯を鳴らす燐香。
妖しい快美の熱を孕んだまま恐怖し凍り付く、中学三年生の美しい少女。
それを、この上ない愉快で満悦の表情で見下し、にぃ、と残忍な笑みを湛え、
「淫乱の変態ぶりを、見てもらうといい」
男は手にしたコントローラーを、ステージの手前にいつの間にか設置されたプロジェクターへ向けた。
プロジェクターからの光が、スクリーンに映る。
そして、
『――――――――んあああああああああッッ!!!!』
体育館に、淫猥極まるメスの声が大音量で鳴り響いた。
お読み頂きありがとうございます。
ずいぶんと暖かくなり、調子をだいぶ取り戻すことに成功しました。ご心配おかけして申し訳ありません。
体育館編を一区切りさせる予定だったのですが、想定よりずっと文章量が多くなり、1エピソードで収まらなくなったため、急遽、きりの良いところまで投稿しました。
近日中に続きを投稿する予定です。半端な状態で申し訳ありません。
年度末までに2日目編を終わらせるつもりだったのですが、実際にはあと1イベントあるため、やはり予定通りにはいきませんでした。残念です…
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。