燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ひ――――」
硬直し引き攣った悲鳴を上げる燐香と、彼女を囲む男達全員が、スクリーンに映るものへ釘付けになる。
大型の銀幕には、女の子らしい色合いの落ち着いた部屋。何の変哲もないベッド。
そのベッドの上で、
………白い肉が、淫猥に蠢いていた。
『あっ、ひっ、んあっ、あぁっ、あんっ、ふぁっ、ひぎっ、ぃぁあああっ!』
豊満な身体をした全裸の少女。
恥も外聞もなく大きく足を開き、爪先で腰を浮かす滑稽なブリッジ姿勢で、たわわすぎる乳肉の先端を力いっぱい掴み潰していた。
『いっ、んんあっ、あん、ぁんん、あっ、あ、ぁ、あっ、あっあっあっあっあっあっあっあっ、んぁああああああああっ!!!』
へこへこがくがくと腰を浮かせて振りたくり、非常識に大きな巨乳を白魚のような手には似つかわしくない乱暴さで握り潰し捏ね回す、明るい茶髪の少女。
陰毛ひとつないつるつるの秘部で、はしたないほど膨らんで主張するクリトリス。
触れられていなくても興奮しきって陰唇が開き、くぱくぱと蠢く膣口から夥しい愛液を零すヴァギナ。
『ひんぁああああっ!! あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ぁぁああぁっぁあああああッッッ!!!』
ぷしゅっ、ぶしゅっ、ぶじゅじゅぅっ!!
スクリーンの向こうで潮を吹き絶頂に悶絶し盛大に潮を吹き、卑猥な自慰に耽る自身の姿が、燐香とその周りの男達に晒された。
「日諸木ぃ、オナってるところを自撮りとはいい趣味だなあ」
絶望に凍り付き言葉も出ない燐香に、男達がにたにたと嗜虐の笑みを深める。
「デカ乳もおまんこも丸見えじゃないか」
「オナニー配信でもしてるのか日諸木は?」
「あんな大きな画面でイくところ見て貰えて嬉しいでしょう? 変態中学生ですからねえ日諸木くんは」
「………ぃゃ、ぃゃ…ぃやぁぁ…」
嵩に掛かって燐香を責め立て面白がる男達の言葉に、燐香は力なく震えることしかできなかった。
ぐるぐると脳裡が渦巻き、ずぎずぎと胸裡が痛む。
何も考えられない、何も考えたくない、しかし理性も精神も疲弊こそすれ麻痺することなく燐香を苦しめる。
そんな少女を、
『やああっ!! ああっ、ああああ!! あああああああああああああん!!!』
じょろろろろろろろろっっ
「うわっ、おしっこ漏らしてますよあれ」
「おいおい日諸木、小便漏らすくらいオナ狂いなのか?」
「中学生で自分のベッドにおしっこまみれにするとか、恥ずかしくないのか?」
彼らは嗤う。
尊厳が、こわされていく。
「…………ゃ……ぃゃ…ぃゃ……いゃ………」
言葉も作れず、目も背けられず、耳を塞ぎたくても猥褻な音も悪罵も聞き続けるしかない燐香のなかを、罅割れる音が走っていく。
ふと、スクリーンが切り替わる。
場面が変わる。
『――――――――お、おとこのひとにたべてもらいたくて、がんばっておおきくした、げ、げひんでどすけべなえろおっぱい……』
何処かのホテルの一室。
やはり裸にされた燐香が、カーペットの上で仰向けになっている。
その大きすぎる巨乳の裾野を両手で掴み、中央に寄せながら、大粒の涙を流す瞳をカメラへ向けていた。
『り、りんかのうしみたいないんらんおっぱいを、ど、どうか、おっぱい、たくさんいじめて、か、かわいがってください、おっぱい、いじめて……いじめて……りんかをいじめて……ください……ぅうぅ…』
マゾヒスティックな台詞を明らかに不本意に口にしては、その幼さの薄い美貌を恥辱と悲哀で真っ赤に染めて歪め、カメラ越しでも分かるほど勃起させた乳首をふるんふるんと妖しく揺らす。
「マゾ乳宣言とか人として終わってるなあこの子」
「ネットとかに拡散してもらいたいんじゃないか日諸木は。奴隷願望とかあるんだろ変態女は」
「日諸木くんのドスケベな爆乳なら大人気ですよ、休む間もなくずぅっといじめてもらえますよ、良かったですねえ淫乱おっぱい可愛がってもらえて」
「……ゃ………ゃ、ぁ、ゃぁ、ぃゃぁ………」
男達の揶揄に抗う気力も湧かず、か弱い呻きを漏らすしか出来ない燐香。
そんな惨めな少女を尻目に、
『っひぁぁあああああああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!』
ヴィイイイイイッッというモーター音と共に、少女の甘い悦びの悲鳴が体育館に淫らに響く。
『とってえええっ!! とってくださいぃぃっ!! こわれるのっ! おっぱいこわれるのおぉぉっ! こわれるのおぉぉおおぉぉぉぉぉおおおおおおっっっっ!』
プラカップを乳房の先端に付けられ、その内部で激しく動き回るブラシに膨らんだ乳輪や勃起した乳首を容赦なく刮ぎ擦られ、狂わんばかりの悲鳴を少女は上げる。
『いやぁっいやあああぁっ!! これやだっ! これでイきたくないっ! イきたくないのっ! やさしくしてっ! おっぱいいじめないでっ! おっぱいゆるしてっ! いやぁぁぁあああああああああああああああッッッ!!!!』
ばるんばるんっだっぱだっぱっぶるんぶるんっ、と千切れそうなほど大迫力の乳揺れを見せながら、あまりの刺激の強さに爪先と後頭部だけで身体をカーペットから浮かせる燐香。
『ごめんなさいっ! おっぱいきもちよくてごめんなさいっ! おっぱいおおきくてごめんなさいっ! いやらしいおっぱいでごめんなさいっ! おっぱいでイってごめんなさいっ!』
むっちりとした肉付きの良い美脚を不格好に広げ、かくかくかくかく浅ましく腰を揺らし快楽を貪る燐香。
『ごめんなさいっごめんなさいっごめんなさいぃぃぁいぁああああああああああああああああああああっっっっっ!!!!』
ぶっじゅうぅぅぶじゅじゅぅぅっぶっしゃあああああっっとカメラに掛かりそうなほど何度も何度も潮吹きを見せ、こわれんばかりに絶頂を重ねる燐香。
「おいおい、乳首にローター付けただけでこんな声出してるのか?」
「五月蠅いですねえこれは。頭がおかしくなってるんじゃないですか?」
「はははっ、見て下さいよあの潮吹き。まんこも壊れまくりですよ」
「乳首だけでこんなになるなんて、正真正銘の変態ビッチなんですねえこのエロガキは」
「「「「ははははははははっっ!!!!」」」」
痴態を晒す燐香を、指を差して大笑いして馬鹿にする男達。
「ぃゃ………ぃや、いゃ、いや、いやぁぁあ…っ」
そして、ヴァギナとアナルを犯されて両手でペニスを握りながら、絶望に泣きじゃくる、スクリーンの外の燐香。
大画面と大音量が、燐香をひとかけらの慈悲も無く貶め辱め傷付ける。
『……お、おでぃるどさま…へんたいりんかで、ございます』
『りんかは、い、いんらんで、いんばいで、どまぞで…ば、ばかまんこです……こんなばかまんこしかごよういできず、もうしわけありません……』
『こ、こんなばかまんこを、おでぃるどさまにつかっていただけて、りんかは……りんかは、し、しあわせです……たくさん、ご、ごほうし、いたします……』
『だめええええええっ!! あばれるのだめっ! いっしょだめっ!! ぶるぶるしながらおまんこであばれないでっ!! おかしくなるっ、おかしくなるのぉっ、おかしくなるのおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉっっ!!』
『イくぅぅぅっっ!! イっちゃううぅぅっ!! イくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくうううううううううううううううぅぅぅッッッッッッッ!!!!』
「いやあ、さすが理事長、えげつないディルド使ってますねえ」
「ケツ穴にもバイブ入れてもらって、本当に2本挿しが好きなんだなあド変態の日諸木は」
「私たちも負けてませんよ、ほらほらほらっ!」
「はあああああああんっ!!」
ショックのあまり動くことの出来ない燐香を、下から後ろから男達が責め立てる。
左右の男達も自身のペニスと燐香の手をぐいぐいと擦り合わせ、少女の肩を支える手で器用に乳房の柔らかな裾野を揉み捏ねる。
「やっ、いやっ、いやっ、いやあああああっっ!! ああああああああんんっっ!!!」
激痛に近い辛苦で渦巻く精神が、犯されている恐怖に打ち震える。
まるでスクリーンの中の、初めてホテルで男に陵辱された時のように。
その時と同じように、
望んでいない快楽が、
乳房やヴァギナやアナルから膨れ上がる。
「やだっ! いやっ! やだっ! いやっ! やあっ! やあああああああああっっ!!!!」
ピンク色をした被虐の快感が、怯え竦んだ脊髄を甘やかに蕩けさせていくのが、燐香は怖かった。
太い巨根が力強く膣奥を突き上げる雄々しさや逞しさに、うっとりとしていくのが怖かった。
深々と子宮口を叩かれるたびに甘い刺激と嬌声を喘がせる自分が怖かった。
排泄の孔をいっぱいに押し広げて挿入される肉槍が、窮屈な姿勢のままでも敏感な肛門や腸壁を刺激し、中学三年生の少女が感じるべきでない背徳的な快楽へと追いやる巧みさに惚れ惚れとしていくのが怖かった。
怖いことが、気持ち良かった。
気持ち良いことが、怖かった。
「いやいやいやあああああああっっ!!!!! ああああああっっ!!!!」
恐怖と快楽に交互に殴られる。
びしり、びしり、と、こころのなかがこわれていく。
「いやああああああああああああああああああああ!!!!!!」
悲鳴を上げながら膣肉を蠢かせ、肛門を食い縛り、腰を振りたくり、巨乳を揺らして鈴を鳴らし乳首をいじめ、目を見開きスクリーンの中へ没入する燐香。
過去なのか、現在なのか、
少女の精神が曖昧になって蕩けていく。
ヒュンッ!
ピシャンッ!
『ひぎぃいいっ!!』
パァンッ!
『っはぁああああああああああ!!!!』
『ひぁあああっ!!』
『ゃああああああああああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!』
『やっ、だっ、あっ、だめっ、あぅ、あぅぅん! おじさま、ぶたないでっ、おっぱいぶたないでっ、あ、ぁあッ、おっぱいいたいのっ! いたいのやなのっ! いたくてきもちよくなるのやなのっ!!』
『ひぅんんっっ! おしりもだめ! ぶたないでっ、ぶたないでっ! やだなのっ、いたいのやなのっ、いじめないでえぇ、ンァアアあああぁぁぁぁあああっ!』
「ははっ、尻を鞭で打たれてスケベな声出してますよ」
「やっぱりケツ叩かれるのが好きなドマゾ女なんですねえ。こうされるのが好きなんでしょうこの変態女!」
「デカパイ撲たれるのも堪んないんだよなあマゾ爆乳が」
『これだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめッッ!!! だめだめだめだめだめだめだめだめだめほんとにだめええええええええええええっ! ンァアアあああぁぁぁぁああぁぁぁあああっ!』
「変態が」
「マゾメスめ」
「淫乱。ヤリマンビッチ。デカパイつき肉オナホ」
「爆乳ぶるんぶるんさせて自分で乳首いじめるのがそんなに好きなのか」
「もっと腰振ってちんぽ気持ち良くしろ性処理係」
『ちがっ、ちがうっ、ちがうのっ、ちがうのにっ、ちがうのにィくぅぅぅううぅぅううぅぅううぅっ!!』
『イくぅぅぅううぅぅぅぅぅううぅぅううぅぅううぅッッ!!!!』
ぶじゅうぅっと潮を吹く。
映像の中の燐香と、
体育館で犯される燐香が。
スクリーンの外と中がわからない。
腰を振っている場所はホテルか体育館か、もう燐香には判別できていなかった。
ぐずぐずの心を置いてけぼりにし、情熱的に手で男根を扱き牝肉を締め付け、甘く悩ましい喘ぎ声でよがり、男達への淫らな奉仕を続ける。
『だめっ! おじさまだめっ! ふといっ、ふといのぉッ! おまんこさけちゃうぅっ!!』
『おじさまっ、だめっ、やさしくしてっ! ごりごり、ごりごりするのっ、おじさまのおちんぽ、おまんこごりごりしてるのっ!』
『あっ、はぅんッ! ぁんっ、あっ、あッ、ぃっ! んふぁっ、やぁッ、あっ、はッ、んぁっ、あぁっ、ぅくぅんんッッ!!』
『んぁああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁんッッッッッッッッ!!!』
「おぉ、理事長とのセックスお熱いですねえ」
「寝バックがそんなに好きなのかメスネコだなほんとにこいつは」
「デカパイが潰れて凄いスケベな格好ですねえ」
燐香の声、男達の声、
淫らに粘つく水音、肉と肉のぶつかる音、叩かれる音、
男女が交わるセックスの声音。
ひびのわれるおと
『はぐっ!?』
『かっ……あっ…あがっ!!』
『は……! あぁ…! あ……!!!』
「うっわ、首絞めセックスとかレベル高すぎ」
「これでイってるのかド変態だな日諸木は」
「おいおい嘘だろ、これが気持ち良いのか日諸木、お前あたま大丈夫か?」
嗤われ、嗤われ、嗤われて、
なかのひびが、はしり、ひろがり、こわれていく
「そらそらそら、自分のセックス見ながらちんぽに囲まれるの堪らないだろ?」
「ああぁああんっ!!」
ぐじゅぽっぐじゅぽっずぢゅずぢゅずぢゅっ!
激しい突き上げが何度も何度も燐香を襲い、しなやかだがセックスアピールする部分だけ過剰に豊満な身体を大きく揺さぶる。
「おくだめえっ! おくすごいっ!! おまんこすごいのっ!! いやっ! おまんこいやっ! おちんぽすごいからだめっ!! せんせいおちんぽでおまんこだめええっ!! いやああああんっっ!!!」
野太い肉幹がぐじゅぐじゅに蕩けた膣肉を押し広げながら容赦なく刮ぎ、滑稽なほど敏感な最奥部を破けてしまいそうな暴力で繰り返し叩く。
「だめっ! いやっ! だめっ! いやっ! だめっ! いやっ! だめっ! いやっ! だめだめだめっいやいやいやいやいやああああっっ!!!」
乱暴で自分本位な、燐香のことなど欠片も労っていない力任せのピストンが、信じられないくらいに気持ち良かった。
ヴァギナで暴れるペニスが愛おしく、その巨根ぶりに甘く熱い吐息がうっとりしたように絞り出される。
牡肉の雄々しさで恍惚と膣肉を締め付け、ふしだらに媚びた蠢きで膣襞を絡み付かせ、下品に情熱的に倒錯的にピストンに合わせて腰を振り踊らせる。
「おぅぅ、いいですよ日諸木くん、エロ腰いっぱいふりふりして気持ち良いですよ先生のおちんぽも。本当にスケベな淫乱娘です、ねえっ!」
「はああああああんっ!!!」
バヂンッ、バヂンッバヂンッ、と背後から強かに豊満な双臀を叩かれ、大きな尻肉を赤く腫らし、うれしさが隠しきれない喘ぎ声を撒き散らしながら、燐香はその中学生離れした性的に早熟な巨尻を上下左右にいやらしく振り回す。
赤いニーハイソックスで卑猥に飾られた下半身の妖しい動きに、男達の視覚は愉悦に染まり、ペニスが否が応でも快楽と興奮を燃え上がらせる。
「スケベに腰振りまくって、まんこ滅茶苦茶ぐねらせながら喚きまくって、本当に頭おかしくなったんじゃないか日諸木ぃ? おらおらおらっ!」
「んぁあああああああああっっっ!!!!」
下からヴァギナを、後ろからアナルを、乱雑に荒々しく力強く逞しく蹂躙され犯され好き勝手におもちゃにされ貪られる。
不本意に強要された背徳的アブノーマルなセックスをしているという実感が、燐香をどこまでもどこまでも淫靡な沼に落とし沈める。
その沼の、果てしない甘美さでとろり綻びる視界には、
角刈りの男の、興奮に歪んだだらしない粗野な笑み、
逞しい胸板で拉げ潰れる自身の大きすぎる淫乳、
首輪から伸びる鎖と、痛々しく付けられたニップルピアス、
それらに苛まれる勃起乳首、膨らんだ乳輪、鈴、
いやらしい巨乳の根本を揉みしだき捏ね潰す左右の男達の嗤う貌、
そして、彼らの向こう、巨大なスクリーンで繰り広げられる、床の上で俯せにされる燐香と、覆い被さり逞しく速射砲のように腰を遣い続ける陵辱者の男との、淫猥極まるオスとメスの性交。
『ほぅら、燐香くんの淫乱おまんこがぐびぐび締め付けて私のおちんぽを離さないぞ? 後ろから犯されるのがそんなに好きなのかね? 淫乱燐香くん?』
『んぁあああっ!! だめだめだめえええっ!! こわれちゃうッ!! りんかのおまんここわれちゃうッ!! おっきいのッ!! おちんぽおっきくておかしくなるからだめッ!! おちんぽだめえええッッ!!!』
『すけべな淫乱おまんこめ、期待通り大好物のザーメンを中にたっぷり出してあげよう』
『いやああああっ!!! いやいやいやいやああああああッッ!!!』
体育館重へ響く、絶望と悲哀と悦楽と期待が複雑に綯い交ぜとなった悲鳴。
ぞぐぞぐぞぐっと現在の燐香の背骨が痺れる。
膣肉がぐびりぐびり蠢動し、肛肉をきゅぅきゅぅ収縮させ、口の中で唾液がいっぱいに溢れ朱唇から零れる。
「ぁああんっ、はあああんっ、ぁああっ! んあぁあ、あ、あ、やあぁあんっ、あああんんっっ!!」
発情しきったメスのそれにしか聞こえない、恥ずかしいほど熱く甘いよがり声に、男達がいっせいに失笑し蔑む。
嗤われ傷つき涙しながら、懸命に腰を振りたくる淫らな少女に、
「理事長のと一緒に、中出してほしいですか?」
背後から犯す男が悪意をもって揶揄し訊ねる。
それに応えたのは、アナルをペニスで穿られ腰をくいくい気持ち良さそうに揺らす燐香ではなく、
『っひゃあああああああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!』
スクリーンの中からの、耳を塞ぎたくなるような、おんなの啼き声。
それを耳にしただけで、
「んんんぅぅぅ―――ッ!!」
マットの上の燐香は、美貌を歪め、達してしまう。
絶頂で牝肉を食い縛らせ、息を止めて硬直する15歳の少女を、にたにたと唇を吊り上げて嗤う男達。
「はは、こいつ中出しって聞いてまんこ締めまくって嬉しがってますよ。まんこで返事するとか本当にド淫乱だなあ日諸木は」
「合わせてやるからもっと手でちんぽ扱け扱け」
「手まんこにぶちまけてやるからなあ、嬉しいだろ精液便所」
「はあああぁああんんっ!! やあああっ!! ぃやあああっ!! ぁああっ!! あああああああんんっっ!!!」
蔑まれ馬鹿にされる男達の、体臭や体温、汗や先走りの匂い、女とは違う硬い皮膚の感触に、燐香は悩ましい呻きを漏らして切なく牝肉を疼かせることしかできない。
衝動のまま腰を振り、手でペニスを扱き、胸を反らして乳首を自ら男へ擦り付ける。
きもちいい
『はぅううううんんんっっ!!』
きもちいい、きもちいい、きもちいい
『やあっ! あぁっ! きもちいいっ! ぜんぶきもちいいのっ!」
そうなの、
そうなの、
きもちいいの、ぜんぶきもちいいの
『いやなのにっ! ぜんぶいやなのにきもちいのっ! おじさまだめっ! きもちいいままいっちゃうっ! イっちゃうくらいきもちいのだめええぇっ!!!』
ヴァギナを突き込まれて下半身が浮き上がりそうになる荒々しい挿抜も、
窄まりが捲り上がるのではと錯覚しそうな強引さと腸壁を刮ぐペニスの太さも、
手の中でがちがちに勃起しきった剛直から感じる脈打つ血管や陰茎の硬さも、
波打つ巨乳が男の分厚い胸板を叩いて乳首を鎖とピアスでいじめられることも、
異性の硬い指が特大ボリュームの乳肉へ痛いほど食い込み握り潰すことも、
少女の華奢さでは絶対に敵わない大人の男の暴威で滅茶苦茶に揉み苦茶にされてこわされていくことも、
全部が、全部、
きもち いいの
「おらおらおら出すぞ出すぞ出すぞこの変態メスネコが! まんこの中に出しまくってやるぞこら!!」
「けつまんこにも出しますよ淫乱ビッチ中学生! デカ尻の穴もっと締めて精液たっぷり流し込んであげますよおちんぽ狂い!」
「扱け扱け精液便所! お前の手は先生達のオナホなんだからしっかり扱け!」
「大好物の精液いっぱい恵んでやるんだから嬉しいだろ感謝しろ日諸木!」
「んああああああああああっっ!!!」
嵐の中の木の葉のように、4人の男達が燐香を揺さぶり翻弄し蹂躙する。
「う、う、う、うれしいっ! うれしいですっ! ざあめんうれしいッ!! おちんぽいっぱいうれしいですっ!!」
ただただ滾らせた獣欲を燐香に叩き付けようとする自分勝手な暴虐に、
「おちんぽもおまんこもけつまんこもてまんこもおっぱいまんこもうれしいっ!! へんたいせいえきべんじょいんらんおんなうれしいですッ!! りんかうれしいッ!! りんかおちんぽざあめんうれしいッッ!! あああああああああんんっ!!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!
ぶるんっぶるんっ、ばるんっばるるんっ!!
バヂンッバヂンッバヂンッバヂンッ!!
ぐじゅっじゅぽっじゅぽっじゅぷっぬじゅっぢゅぽっ!!
チリンッチリンッチリンッ!!
チリンッチリンッチリンッ!!
ぬじゅちゅぐちゅぐぢゅぬじゅぐぢゅっ!!
じゅぷじゅぽじゅぷぬじゅぐぢゅっ!!
肉と肉のぶつかる音、
巨乳を揺らし豊尻を波打たせるそれらが容赦なく叩かれる音、
女性器と肛門をペニスで掘り耕される音、
カウパーをペニスの全てに塗りたくって扱き擦る音、
鈴と鎖の音に、
骨という骨、肉という肉、心という心を蝕まれ、
「ぁああんッふくらんでるのっ!! おちんぽふくらんでるっ!! せんせいおちんぽふくらんでるっっ!! せいえきくださいっ! ざあめんほしいのっ! ざあめんだしてっ!! ざあめんかけてっ!! おっきなおちんぽであついざあめんりんかにだしてっ!! いんらんりんかにせいえきかけてっ!! ごほうびざあめんりんかにだしてええっっ!!!!」
歓喜と悶絶で、燐香は滑稽なほど達し続け、
「出しますよ出しますよドスケベ中学生ッ!!! けつまんこにいっぱい出しますよ変態メス豚!!」
「こっちも出すぞ!! 出すぞ出すぞ出すぞ出すぞおおおおおおおおッッッッ!!!!!」
「やああああああああああああッッッ!!!! いやああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!」
ふたつの牡肉が、自分の中で、痙攣しながら激しく膨れあがることが、
涙するほどうれしかった
――――――――――どっぐゅううぅぅっっ!!!
ぶびゅぅぅっっ!
びゅるるっびゅるるっ!!
どぐどぐどぐどぐっっ!
――――――――――ぶびゅるるぅぅっっ!!!
どぽどぽどぽぽっ!
びぶぅぶびゅぅぅっ!!
どびゅどびゅどびゅびゅっっ!!!
「ぅおらっ!!」
「おぅぅおっ!!」
――――――――――びゅびゅるるぅっっ!!!
どぐんどぐんどぐぐんっっ!
びりゅぅぅぶりゅぅぅっ!!
ぶびゅびゅぶびゅびゅぶっっ!
――――――――――どびゅぶぅっっ!!!
ぶびゅびゅるぶりゅりゅっ!
どっぐどっぐどっぐっ!!
びゅぷびゅぷびゅぶぶっっ!!!
「ああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛んんんんっっ!!!!!!!」
マグマのような灼熱が、4つ、同時に、燐香の中と外で炸裂した。
15歳の少女の身も心も焼き尽くす、淫らな熱量と衝撃。
迸る快楽電流に爪先から頭の頂きまでを隅々まで灼かれ、引き裂かれ、焦がされ、痙攣し悶絶し、しあわせに潮を吹き母乳を噴く。
『あああっ! ああああああっ!! あああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!』
スクリーンでも、燐香が悶絶の悲鳴をあげる。
掠れゆく視界、濁流のように膣内も腸内も手の中も陵辱されながら、ホテルであの男に犯されたのを、牝の細胞と精神が思い出す。
あの、破滅的な、心底望んでなどいない、レイプも同然の、それまでの健常な人生をぶちこわす、
あの、激烈な、失禁してしまったほどの、膣内射精の快楽を、思い出して、
なかの ひびが はじけてとんだ
………そこからは、ただただ朦朧だった。
「けつまんこはどうです? 私のはあのアナルバイブより気持ち良いですか?」
「ひんんんっ!! いいっ! きもちいいっ! きもちいいですっ!! せんせいのおちんぽけつまんこいいっ! けつまんこきもちいいっ!! けつまんこせっくすきもちいいですっ!!」
「ほらほらほらッもっともっとデカケツ振りまくりってドスケベエロダンス披露しなさいもっとデカケツ叩いて欲しいんですかこのマゾメス! マゾ豚ッ!! デカケツ中学生!!」
「はあああんっ!! たたいてっ!! りんかのでかけつもっとたたいてっ! でかけつたたかれながらけつまんこでせっくすできておちんぽもらえてきもちいいのっ!! でかけつまぞぶたりんかはたたかれるのだいすきなどへんたいですっ!! あああああんっっ!!!!」
「ははははっ本当にアナルセックス大好きな変態メス豚なんですねえネコ耳つけてるのにドスケベで頭おかしいマゾ豚中学生に、抜かずのけつまんこ2発目を恵んであげますよ嬉しいでしょうこのデカケツメスガキッ!!」
「はああああぁんっ!! うれしいぃっ!! うれしいですっ!! けつまんこにせんせいのあつあつざあめんもらえるのうれしいですっ!! あなるぶたのどへんたいりんかだからけつまんこでざあめんどびゅどびゅされるのだいすきなんですっ!! あぁあああんんッけつまんこでイくうぅぅっっっっ!!!!!」
「ならけつまんこ最高って言いながらイきなさいマゾ豚!!」
「さいこう!! けつまんこさいこう!! けつまんこさいこう!! けつまんこなかだしざあめんせっくすさいこうっ!!! けつまんこせっくすイくうううううううッッッ!!!! けつまんこさいこうイくううううううッッッ!!!!!!!」
「ぢゅるぅ、ちゅうぅっ、じゅるるっ、じゅる、ぢゅぅぅっ!!」
「おぅお、いいぞぉ、やっぱり日諸木はおちんぽおしゃぶり大好きなドスケベメスネコなんだなあ、スケベなエロ顔が蕩けて真っ赤でエロすぎだろ」
「ふううぅぅんんぅぅっ!! んふぅっ! ふぅんっ! んふっ! んんっ! んんんぅッ!!」
「泣くほどちんぽ美味しいか? 美味しいよなぁそんなに美味そうにしゃぶりまくって。先生も気持ち良いぞお日諸木の口まんこ」
「んじゅる、んじゅる、んん、んっ、んんぅ、んじゅるぅ、じゅるる、ちゅぅ、ぢゅるるっ、ぢゅううぅっ!」
「いいぞいいぞぉ日諸木の下品なフェラ顔、先生のちんぽにギンギンくるぞぉ、おら喉奥に出すぞ全部呑み込めよ変態マゾオナホッ!!」
「んんんぅぅぅぅっ!! んんぐぅぅぅぅんんっっ!! んんんんんんっっっ!!!!!」
「ははははっ、ザーメン呑みながら潮吹きまくってるぞ日諸木! 本当に精液便所だなお前は! おらもっと呑め呑めちんぽ吸い付けオナホ便所女が!!」
「んんんふううぅぅぅぅっっっ!!!!!!」
「そらそら馬乗りパイズリされながらビッチまんこにちんぽぶち込まれるのはどうだ? お前みたいなヤリマン爆乳まんこビッチには堪んないだろ? あ?」
「んああああっ!! おっぱいとおまんこいっしょ!! ばかでかうしちちといんらんおまんこいっしょにおちんぽだめえええっ!!! ぱいずりとおまんこせっくすいっしょだめえええっっ!!! あああああんんっっ!!!!」
「ははははっ! デカパイいじめられるとすぐトロまんぎちぎちに締め付けやがって。ほんとにおっぱいとまんこが繋がってんだなあ日諸木は。おら、おっぱいまんこと淫売まんこ、どっちが気持ち良い? え?」
「あぁああんっ!! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! ど、どっちも! どっちもきもちいいですっ!! でかぱいまんこもっ! どすけべおまんこもっ! いんらんりんかはいんらんだからッ、どっちもおまんこもきもちいいですッ!! どっともおちんぽかんじられてきもちいいですっ!! やああああああんんっっ!!!」
「まんこ突くたんびに潮吹きやがってこのビッチ、馬鹿みたいにクリ勃起させてんなよ抓って欲しいのかおい!」
「エロ乳首ビンビンにしやがってピアスだけじゃ物足りないってか? お?」
「やああああああああああああんんっっ!!! だめえええええええっっ!!!! ちくびだめええええええっっ!!! くりとちくびいっしょだめええええええっっ!!!! おかしくなるうううぅぅぅっっ!!!! りんかおかしくなるううううううううっっ!!!!!」
「とっくにおかしくなってんだよこの肉便器ッ! 馬鹿まんこ超ぐねらせて精液おねだりしてるヤリマンビッチが気取ってんじゃない!」
「馬鹿みたいにでっかい爆乳ばるんばるん揺らして嬉しがりやがってマゾ乳中学生が。まんこじゃないのにちんぽ挟んで感じまくってるド淫乱だろうがお前は! おらおらおらおっっ!!」
「やあああああんんっ!! がんがんするのだめえええっ!!! ばくにゅうまんことどすけべおまんこおくまでがんがんされてイくうううううッッッ!!!! おまんこりんかイくううううううううううぅぅぅぅぅッッッッ!!!!!!!」
……男達に罵倒され叩かれ怒鳴られるまま悦びに悶え、
「盛りきったメスネコが五月蠅いですねえ上の口も下の口もだらだら涎流して万年発情期なんですねぇもう生徒ではなく学校のペットにしますか乳搾り体験と性欲発散で役に立ちますよ良かったですねえ」
「デカパイ捏ねられてビッチまんこ気持ち良さそうにぐねらせやがって。そんなに爆乳絞られながらザーメン中出しされたいのか? え? ちんぽ汁まんこにたっぷりぶっかけられまくるのがそんなに好きなのかこのクソビッチ!!」
「手コキ雑になってるぞもっと心こめて先生ちんぽにご奉仕しろケツ叩かれたいのか叩かれたいかおらおらこれがいいのかこのマゾガキ! 先生を舐めるんじゃないこのヤリマンビッチ!」
「お前だけ勝手にイいくなと何度言えば分かるんだ先生たちのことをもっと考えろ馬鹿ネコ言ってるそばからイくんじゃない頭からっぽの肉便器がスケベまんこ締めて返事するな淫乱まんこが勃起しまくりのエロ乳首もっと抓ってやろうかおい抓るだけでイくなって言ってるだろこの馬鹿まんこがッ!!」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいッッ!! ばかまんこでごめんなさいイきまくりいんらんどすけべっちでごめんなさいッッりんかいんらんだからまたイきますせんせいたちにおしおきされてうれしくってきもちよくってイっちゃいますまぞねこめすぶたりんかイくイくイくイくイくイくううううううッッッ!!!!! イってるのにまだイくうううううううううッッ!!!!!! ああああああああああああんんんッッッ!!!!!!!」
淫猥な言葉を熱く蕩けた声で叫び、途切れることなく達し続け、
「おいしぃっ、おいしい、おいしぃですっ、おちんぽとざあめんおいしいですっ! やりまんりんかおちんぽだいすきっ! おちんぽぐるいのへんたいりんかはざあめんばっかりたべてるどすけべびっちだからっ! おちんぽおしゃぶりしてちゅうちゅうしてぺろぺろしてきもちよくなってもらってごほうびせいえきくちまんこにだしてもらうのがいきがいですっ!! おちんぽすきっ! おちんぽすきっ! おちんぽっおちんぽっおちんぽっおちんぽっおちんぽおおおおおっっ!!!」
「はああぁんっ! おちんぽとちくびきすしてるっ! こりこりちくびのどすけべみるく、おちんぽでひろげちゃだめええっ!! ほるすたいんみたいなでかぱい、みるくでぬるぬるになっておちんぽでべぢべぢされるのだめなのっ! きもちよくってだめになるのっ!! みるくいっぱいでちゃうっ! おちんぽにみるくかかっちゃうっ!! おちんぽぬるぬるにしてばくにゅうでふくのだめえええっ!! じぇいかっぷおっぱいおちんぽでおもちゃにされるとよろこんじゃうのっ!! へんたいまぞばくにゅうおもちゃにされてイくううううッッ!!! ばくにゅうイくうううううううううううッッ!!!!!!」
「あんっ! あっ! あっ! あんっ! あんっ! あんっ! やっ! やっ!」
「ぜんぶいっしょだめッ!! おまんことけつまんことえろちくびとくりとりすぜんぶっしょにいじめるのだめッ!! おちんぽでぜんぶぜんぶいっぺんにいじめるのだめッッ!! まぞめすりんかうれしくなっておしっこもらしちゃうからだめッッ!!! いじめてもらえるのきもちよくなるからだめえええええええッッッ!!!!! だめえええええええええッッッ!!!!!」
「せっくすッ! せっくすですッ! せんせいにおしおきせっくすしてもらってますッ!! りんかはいんらんでどへんたいないんばいのやりまんびっちだからッ!! ちゅうがくせいなのにおちんぽのことばっかりかんがえてるいやらしいめすぶただからッ!! でかぱいとでかけつぶるんぶるんゆらしておとこのひとゆうわくするいんらんちじょなのにがっこうにきてるからおしおきしてもらってますッ!! おしおきしてもらえてうれしいですッ!! おしおきせっくすすきいぃっ!! せっくすさいこうッ!! せっくすさいこうですッッ!!! ゃあああああああああああああああああんッッッッ!!!!!!」
………ただひたすらペニスを頬張ってしゃぶり手で扱き腰を振りたくってヴァギナとアナルを締め付け、媚びた甘い声で淫らに乱れた。
「イくッ! イくッ! イくッ! イくッ! イくイくイくイくイくイくイくイくイくぅぅぅぅぅぅッッッ!!!!!!」
もはや触られるまでもなく、
牡肉の有機的な匂いを嗅ぐだけで、
乳首からの鈴の音だけで、
悪罵の籠もった嗤笑を聞くだけで、
それだけで、燐香は容易く絶頂してしまう。
オーガズムが途切れることはなく、
エクスタシーから逃れることなどできず、
惨めさをも気持ち良く感じてしまう身体と精神に、燐香は泣き、啼き、よがり、甘やかに蕩けて恍惚のまま淫らに果てた。
「イきますッ!! いんらんりんかまたイきますッ!! せんせいおちんぽできもちよくなってまたイっちゃいますッ!!」
「イけイけこのマゾ豚」
「変態メスネコが」
「ほぅら爆乳中学生がイくところ先生達によく見せなさい」
「どこでイくのか馬鹿みたいに叫んでイけよこのちんぽ中毒肉便器が」
「あッ! あッ! あッ! イくぅッ! イくぅッ!! まぞぶたへんたいめすねこばくにゅうちゅうがくせいイきますッッ!! ひゃくせんちでかぱいとッ! きゅうじゅっせんちでかけつとッ! みるくでちゃうえろちくびとおちんぽほじほじだいすきけつまんこでッ!! ざあめんだいすきふぇらぶたくちまんこでせいえきのみながらイきますッッ!! にくべんきりんかイくううううううううッッッ!!!!!!! りんかイくううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!」
男達の罵倒と哄笑と、燐香の淫蕩なメスの嬌声が、夜の体育館で身も世もなく響き渡る。
そんな乱交を、やや離れた位置からカメラで撮影し、嗤う赤い瞳の男。
彼の嗜虐に充ちた眼差しを見付けるたび、燐香はさらにさらに粘ついた淫靡の沼底へ堕ちていく。
「あああああああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ぐずぐずに蕩け解れ綻んでいく、15歳の少女。
曖昧になって薄れ掛ける意識のもと、肉悦のままに男根を貪って身体を揺らしくねらせながら、どれほど時間が経ったのか分からなくなった頃、
「――――――――え、うっそ?」「うわマジかよ」「……マジで日諸木?」
…………聞き覚えのある、あり得ないはずの少年達の声が、体育館に響いた。
お読み頂きありがとうございます。
やっと体育館での先生との乱交編が終わりまして、2日目編最終イベントに移行できます。本当に長く掛かりました…
書いてみて思ったのですが、5Pは難しいです。なので今度は4Pにしてみますが、今までと少し趣を違うようなものにしていきたいと思っています。
(次回、燐香を辱める人間で最少年齢が登場かと思いましたが、思い返すと小学生におもちゃにされていました。度しがたい…)
2025年度まで本当にお付き合い頂けて、心より感謝いたしております。
ついに始まる2026年度も、出来るだけ早い更新を心がけて行きたい所存でおります。
どうか宜しくお願いいたします。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。