燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
ぷしっ、ぷしぁああっ
細かいトゲのある亀頭が膣口に突き立てられた瞬間、燐香は潮を吹いて呆気なく果てた。
アイマスクに覆われた顔をカーペットに押し付け、下半身を震わせ、むっちりとした尻肉がぶるぶる揺れる。
「入れただけでイってしまったのかね?」
男が耳元で嘲る。隠す気のない悪意の声音に、燐香の背骨がぞくぞくと痺れた。
「答えたまえよ、淫乱の燐香くん」
「は、はぃ……い、いきました……おでぃるどさまで、いきました……」
「まったく度し難いな。まだまだこれからだぞ?」
男の声が遠くなる。
と思った次の瞬間、燐香の尻が上から何かに強く押される。
亀頭の先端を膣口に少し食い込ませていただけのディルドが、一気に燐香の蜜壺へ割って入っていく。
ぐじゅううぅぅぅっっ!
「ひぁああああああああああああッッッ!!!」
男が燐香の腰を上から手で押し下げたのだと理解する前に、燐香は膣肉を無理やり押し広げられる感触で絶頂した。
指でいじられなかった深さまで一気に達し、無数のトゲトゲが膣襞の細かい場所を執拗に刺激し刮いでいく。指での自慰とは何もかもが違う強烈な衝撃に、中学3年生の肉体はこわれたようにぷるぷる痙攣した。
「や、やぁッ! ふかい、ふかいのぉっ! とげとげぃやっ! おまんここわれるっ、こわれちゃうぅっ!!」
喚いて泣いて、しかし燐香のたっぷりと肉の詰まった尻は妖しくくねり、ディルドを少しずつ蜜壺へ呑み込んでいく。シリコンの突起たちは固めだが金属ではないため、力を込めて押し込むと膣の中でひしゃげた。それがカリカリと膣肉を抉っていくので、腰を少し動かすだけで燐香は淫らに乱れる。
「んぁああっ! ふとぃぃいいっ!」
1日ぶり、2度目のディルド挿入でヴァギナにあったのは、悦びだった。
牝肉を押し広げる異形の疑似男根に、燐香はぞくぞくした痺れと震えで啼く。
「ぁあっ! ひろがっちゃうっ! おまんこひろがっちゃうっ! だめっ、だめっ、おくいっちゃうっ、おくにきちゃうっ! おくだめえぇぇええぇぇえええええぇッッ!!!」
「ほらほら、楽をしないでおまんこを上下に動かすんだ。おディルド様をもっとおもてなししろ」
「ぃゃぁああっ! おじさまだめっ、おしりうごかしちゃだめっ! あげたりさげたりだめぇぇっ!」
じゅっぽ、じゅっぱ、ずっちゃ、ぐっちょ、ぐっちゃ
男は燐香の後ろに回り、大きく張った尻を両手で掴んで挟み、激しく上下させた。
ヴァギナを下に押せば亀頭が閉じた膣肉を割ってさらに奥へ、
上にあげれば無数のトゲトゲで膣内の弱い部分を根こそぎ抉られる。
どちらに動かされても燐香は甘く淫靡な嬌声をあげ、ぴしゅぴしゅと潮を小刻みに吹く。
「だめっ、だめっ、だめっ、いやっ、いやっ、いやっ、いやっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、あっあっあっあっ、あっあっあっあっあっあっ!!」
どろどろと白く粘着性の高い液が蜜壺から次々に垂れた。本気汁を出すほど登り詰めた燐香はスタッカートに喘ぎ声を高くする。
「イクのかね? ちゃんとおディルド様にお許しはもらったのかね?」
「んやぁっ!あぁっ! い、いきますっ、おでぃるどさまっ、おでぃるどさまっ! いっていいですかっ、いっていいですかっ!?」
「だめだ、おディルド様は全然満足していない。君だけ勝手にイクんじゃない」
「ぃゃぁああっ! むりっ、むりっ、だめっ、いく、いく、いく、いくいくいくいくいく、いくううぅぅうぅうううううぅぅっっ!!!!」
ぷじゅうううううっっ!
ハメ潮を派手に吹いて背中を仰け反らせ、燐香はオーガズムに達する。
土下座したまま全身を痙攣させ、涎をだらだら垂らしながら燐香は息を切らせてカーペットの上に頭を落とす。
「勝手にイクなと言っただろう。お仕置きが必要だな」
怒りではなく嘲りと侮蔑で愉しむ声が聞こえた。ピ、という何かの音も。
そして。
ウィンウィンウィンウィンウィンッッ
「――――――はぁぁああぁっぁぁぁっぁああっぁあぁぁぁああっっっ!!!!!!!」
じゅっぱぁあああああぁぁぁっっ!
膣の中を何かが暴れた。
まるで生き物が狭い膣を嫌って藻掻いているような動きに、燐香は強制的に絶頂させられた。
「うごいてるっ! うごいてるのっ! だめだめだめっ! うごくのだめっ、うごくのだめええぇいゃぁああああああああああああああっっっ!!」
ぷっしゅうぅぅぅうぅぅううぅぅっ!
ディルドの先端が自動でスイングを開始し、燐香の膣奥をさらにこじ開けていく。トゲトゲを積極的に膣襞へ叩き付けて擦り上げ、燐香の快楽神経を休む間もなく苛んだ。
「んぁあああぁぁぁあっっ!! おくだめええええええっ!」
ごりごりと牝肉を掻き分けて、ついにディルドの先端が子宮口へ到達した。
子宮口と膣奥をぐいんぐいんっと力強く押し広げ、突起の群れで激しく掻き込む。
「よわいのっ、だめなのっ、おくだめっおくやだっおくだめっおくやだっ、だめっだめっだめっだめっだめええええええええええぇぇぇっっ!!!!!」
ぱしゃぁぁあぁぁぁあぁぁっ!
ウィンウィウィウィン、ウィン、ウィンウィンウィウィウィウィンッッ
「―――――――ンァアアあああぁぁぁぁあああっ!! ち、ちがうとここすってるっ! うごきかたちがうぅっ! だめっ! へんなうごきかただめっ! そこだめっ! だめっ! だめっだめ、ンァアアあああぁぁぁぁあああっ!!!!」
ぐっちゃ、じゅっぽ、ずっちゃ、くちゃじゅちゃじゅっぷ、じゅぷぷぷっ
「だめだめだめだめだめだめだめだめだめだめいっちゃういっちゃういっちゃういっちゃういっちゃういっちゃううぅっぅぅぅぅうううううううううううぅぅっっっ!!!!」
ヴィヴィヴィヴィヴィッヴィヴィヴィヴィヴィッ
「っひぎぃああぁぁああっ!! ぶるぶるだめっ! ぶるぶるゆらすのだめっ! ゆらすのだめっ!! こわれちゃう! おまんここわれちゃうっ!!」
ウィンウィン、ウィンウィウィウィン、ウィン、ウィウィウィンッッ
「だめええええええっ!! あばれるのだめっ! いっしょだめっ!! ぶるぶるしながらおまんこであばれないでっ!! おかしくなるっ、おかしくなるのぉっ、おかしくなるのおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉっっ!!」
ぷっしゅぅぅううっ、ぷじゅうううううっっ!
ヴィヴィヴィッヴィヴィヴィヴィッヴィヴィヴィッ
ウィンウィウィウィン、ウィン、ウィンウィンウィウィウィウィンッッ
じゅぽずちゃぐちゃっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅちゃくちゃ、ぐちゃぬちゃずちゃ
「いくぅぅぅっっ!! いっちゃううぅぅっ!! いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくうううううううううううううううぅぅぅッッッッッッッ!!!!」
………それはもはや拷問だった。
想像を絶する快楽の大爆発。それが何度も何度も燐香の神経を蹂躙する。心の何かが焼き切れる匂いを燐香は嗅ぐ。
彼女が泣こうが喚こうが一切顧みられることはなく、機械仕掛けの男根は無慈悲に燐香をこわしていく。
「でかい尻を振って誘いおって」
が、男はそれでも燐香への辱めが物足りないのか、いつの間にか手にしていた透明な棒状の器具で燐香の尻肉をぺしぺし叩く。
それもやはりペニスを模したものだった。卵形の先端と段々になった竿をもつバイブレータ。
燐香のヴァギナを蹂躙しているものに比べれば随分と細身だ。長さは7cm、太さは3cm未満。
その透明バイブレータを、男は燐香の膣口から盛大にこぼれる愛液を大量に絡ませる。
そして粘ついた愛液と本気汁に塗れたそれを、燐香の深い尻の谷間へ沿わせる。
先端をかざす先は、彼女の菊座、肛門だった。
腸液をちゅぷちゅぷ垂らす窄まりへ、男はニヤッと嗤いながら、突き立てた。
「――――――ンァアアあああぁぁぁぁあああぁぁぁぁあああっ!!!!????」
びょっしゅうううううぅぅうううぅぅっっ!
燐香は異なる強力な快感波動を突然浴びせられ、背骨が折れそうになるほど仰け反って絶頂した。カーペットのない床へ潮を夥しく撒き散らし、失いかけていた意識を無慈悲に取り戻され、再び快楽拷問に掛けられた。
「お、お、お、おしりだめっ! おしりのなかだめっ!だめっ! だめっ! だめなのっ、おじさま、おじさまぁあぁっ!」
「いちいち汚い喘ぎ声を出すんじゃない。豚かね君は」
アナルに突き入れたバイブレータを男はぐりぐり捻り、燐香の尻肉がピクンッピクンッと跳ねるのを愉しむ。そして持ち手にあるツマミを操作。
ウィンウィンウィウィウィウィンッッ
「ひっ、ひっ、ひぁああああああああああああッッッ!!!」
ディルドと同様に自動でスイングを始めたバイブレータ。
「おしりだめええええええっ! おしりでうごくのだめええええええっ! いやなのぉっ、いやなのぉっ、おしりいやっ! おしりきもちよくなるからいやああああっ!」
「アナルバイブで気持ち良くなる中学生とは世も末だな。君のせいで他の子たちまで同じ目で見られるんだぞ? 申し訳ないと思わないのかね? えぇっ?」
ヒュンッ
ピシャンッ!
「ひぎぃいいっ!!」
空を裂く音と、尻に走った激痛。燐香は唾液の固まりを飛ばして悲鳴を上げる。
男はアナルバイブレータとは別の手に、鞭を持っていた。
先端の打擲部分は黒いレザー製。乗馬に使う鞭をずっと短くしたものだ。
それが燐香のむっちりとした尻肉を撲って赤い腫れを作る。
燐香は激痛で思わず力み、膣を強く締め付けた。
「っはぁああああああああああ!!!!」
ぷじゅうぅぅっ
結果としてトゲトゲのディルドへ自分からいじめられにいき、強力なスイングと振動をもつ疑似男根に膣イキされてしまう。
「おちんぽじゃないものをおまんこに入れて、肛門にバイブぶち込まれて、しかも尻を鞭でぶたれてあんあんヒィヒィ汚くよがる………やはり豚ではないのかね? とんだマゾ豚だ」
燐香のその無様な姿を男は見下し嘲り、嗤った。
「ほら返事をしたまえ、マゾ豚燐香くん。ああ、まだいじめが足りないかね?」
男はアナルバイブレータを燐香の尻穴に深く挿し、
「ひぁあああっ!!」
アナル絶頂する燐香を鼻で笑って手を離す。
手が離され括約筋で支えられるバイブレータはウィンウィンと尻の先でスイングし、全裸で土下座する燐香をさらに惨めにした。
そして空いた手で握ったのは、別のコントローラだ。
そのコードは燐香がカーペットの上で押し潰す巨乳に繋がっている。
もちろんアイマスクで視力を奪われた燐香は、男が乳首ローターのコントローラに手を掛けたことなど知らない。
「君の大好きなこっちもいじめてやらんとな」
男がコントローラのダイヤルを一気に回した。
ヴイィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ
「―――――――――――ゃああああああああああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!」
ぷじゅうううううっ! ぶっしゅうううううっっっ!!
燐香は土下座でうつ伏せになった上半身を、電流が流されたように跳ね上げた。
ばるるるんっと巨乳が大仰な動きで一拍遅れて舞い上がり、しかしその派手な動きをもってしてもローターの吸着は外れない。強力な吸引力と回転力で、燐香の乳首を壊さんばかりに嬲り続ける。
ヴィヴィッ、ヴヴヴッヴィィッヴィッ、ヴィィィィッヴィィッ、ヴィヴィヴッ
「これだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめこれだめッッ!!! だめだめだめだめだめだめだめだめだめほんとにだめええええええええええええっ! ンァアアあああぁぁぁぁああぁぁぁあああっ!」
ぶっしぁああああっっっ!!
先ほど補給した水分を枯らす勢いで、燐香は何度目か分からない潮を吹く。
複雑に高速回転するブラシが勃起した乳首をいじめるたびに、膣肉はひどく収縮し、スイングと振動を続けるディルドへ縋るように密着する。腰はへこへこかくかく浅ましく振りたくられ、快楽の爆撃で蹂躙される中、燐香はさらに灼かれに動く。
「ほら、これはどうなんだい?」
ヒュンッ
先と同じ空を裂く音。
鞭が向かったのは巨乳の側面、横乳だ。
パァンッ
「はひゅんっ!」
さすがに尻を叩くときよりも弱い打撃だったが、それでも痛々しい打音で燐香の豊満な乳肉がぶるるるんっと弾み、白い肌が赤くなった。
「やっ、だっ、あっ、だめっ、あぅ、あぅぅん! おじさま、ぶたないでっ、おっぱいぶたないでっ、あ、ぁあッ、おっぱいいたいのっ! いたいのやなのっ! いたくてきもちよくなるのやなのっ!!」
「泣くほど嬉しいのかね? 鞭でおっぱい撲たれて? どうしようもない変態だな君は。ええ?」
男はかさに掛かって乗馬鞭を振り回す。今度はバイブの尻尾を無様に振り回す尻へ。
ヒュンッ
ピシャンッ!
「ひぅんんっっ! おしりもだめ! ぶたないでっ、ぶたないでっ! やだなのっ、いたいのやなのっ、いじめないでえぇ……ンァアアあああぁぁぁぁあああっ!」
「尻もおっぱいもぶたれてイけ、この変態が! マゾ豚が!」
痛みと快楽が混在して燐香の精神を焼き尽くす。
男が巨乳や桃尻を鞭でぶつたびに、その傷みはディルドやバイブ、ローターからの快感と混ざり合って快楽信号を増幅させる。こわれた燐香は痛みと快さの区別が付かなかった。
ローターで乳首を削られ、「ゃあっ、ぁっあっやぁっ、はぅっ、ぁぅんんっ!!」
バイブでアナルをほじくられ、「ひぁあああああああああッッッ!!!」
ディルドで膣奥を刮がれ、「ひぅっ、ぁふっ、ふゃむぅ!!」
鞭で尻肉を叩かれ、「ぃぎぃぃっ!!」
男に淫乱め、変態めと罵られ、「ちがっ、ちがうっ、ちがうのっ、ちがうのにっ、ちがうのにぃくぅぅぅううぅぅううぅぅううぅっ!!」
「いくぅぅぅううぅぅぅぅぅううぅぅううぅぅううぅッッ!!!!」
――――――――――――――燐香は惨めに絶頂した。