燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
早朝のシャワールームにて
「………マジでヤっちまったんだな」
朝日の眩しさに眼を細めながら、少年達は現実感のないまま溜息をつく。
来たときと同じく、綺麗な女性の運転する車で見知らぬ学校から駅まで送られ、ほぼ人のいない駅前で、少年たちは昨夜のことを思い返す。
「ヤバすぎ。後でヤベえことになんねえよな?」
「た、たぶん…」
「でも信じらんねえ、だってさ―――」
「あんなに日諸木と似てるやつ、マジでいるんだな」
熱に上擦った声で、彼らは興奮を吐露する。
「ヤベえよな、もう途中から日諸木とヤってるって思いながらヤりまくったもん」
「俺も俺も。背とか雰囲気とか超似てたし、何よりあのエロボディじゃなあ」
「頭ン中おかしくなっちまってさ、あの爆乳とデカケツとスケベ声でさ、もう日諸木と似たヤツなのか日諸木本人なのか訳分かんなくなってさ」
堰を切ったように、彼らは昨夜の信じられない体験を口々に言い合う。
日頃から妄想していた性的に豊満な美人の同級生、それと非常によく似た、しかし性に奔放な見知らぬ少女と、筆舌に尽くせぬ激しさで乱交した。何回、あの濃厚な蠱惑の膣内と肛門と巨乳と唇へ射精したか分からない。
……ぶるんぶるん卑猥に弾み波打つあの大きすぎる巨乳を思い切り握り潰す極上の感触、
滴り吹き出る母乳を衝動に任せてしゃぶり啜り、硬い乳首に齧り付く異常な経験。
食い千切られるかと思うような締め付けの膣肉に本能のまま腰を振りたくり、
溶けてしまったと錯覚さえ憶えるような目眩く射精。
精液と愛液で汚れたペニスを可憐な唇にしゃぶらせ、復活した肉棒を今度は尻の孔へ突っ込み女性器との違いを堪能し、
背後から乳房を揉みしだき「淫乱」「ビッチ」「メス豚」「変態女」「精液おねだりしろデカパイオナホ」と罵る愉しさ。
少女の淫らに蕩けた美貌を見下ろし、涙で濡れた妖しい瞳に上目遣いをされると、何度でも勃起できた。そしてけだもののように欲望を思う存分ぶちまけた。
精液の青臭さと甘い甘いメスの匂い。
とろとろに煮込んで蕩けた蜜のような嬌声。
思い出すだけで股間が熱く硬く滾っていく。
中学生の夏休みの冒険と呼ぶには、余りに現実離れしすぎていた。
「いや、でも、最高だったわ。ミルクつきデカパイしゃぶりながらアナルセックスとか二度ともう一生無理だろ絶対」
「でもマジの日諸木だったらもっと最高だったけどなあ」
「そしたら学校でどう顔合わせりゃいいんだよ。今もちょっと日諸木の顔見づらい感あんのに」
「あ~、早くクラスで自慢してえ」
誰もいない駅前で、彼らは声を荒げて猛り合い、早朝の電車を目指した。
早く自宅に戻り、自室にこっそり隠してある巨乳同級生の写真を使い、あの獣欲を煽るメスの声を思い出しながら自慰に耽りたい、と逸りながら。
「………とまあ、彼らは燐香くんによく似た淫売と一夜を過ごしたと思っているよ。少しは安心したかね?」
「ああああぁんっ!」
2人きりのシャワールームで、陵辱者の男は燐香の背後から腰を大きく入れ、膣奥を深々と抉り穿つ。
タイル張りの床やパーティションの壁でセパレートされたシャワーブースに、燐香の甘い嬌声や、ぱんぱんぱんっと肉のぶつかる音が卑猥に響く。
「いや、救いようのないマゾ淫売の燐香くんは、学校で男子諸君の性欲処理として使われたかっただろうから、むしろ残念だったかな?」
パーティションで区切られた半個室のシャワーブースで、上から温かいシャワーを浴びながら、男は燐香の巨乳を鷲掴み、大きな手でも掴みきれない豊満すぎるJカップに深々と指を食い込ませながら、唇を吊り上げてせせら嗤う。
教師達も同級生らも帰らせ、ドロドロのぐちゃぐちゃになった燐香を洗いながらなお肉槍で貫き、締まりが緩くなるどころか犯せば犯すほど具合の良くなる貪婪な膣圧を愉しんだ。
「あ、あなたは……ぁあんっ、あ、あ、あなた、たち、は、ゃ、ぁ、ぁああ…なんなん、ですか…? はああああんん…っ!」
「その名前を、君はもう知っているのだろう?」
「んぁあああ…ッ!」
ぐにゅむにゅぐにゅもにゅっ、ぐにうううぅぅぅっ、と豊乳を荒々しく揉みしだかれ握り潰され、ぶじゅぶじゅと母乳を絞り出されて、燐香は甘ったるい掠れた声をあげて薄い背を反らす。
「やっ! やっ! やっ! おじさまぃやッ! いっしょだめ! でかぱいとおまんこいっしょだめッ! うしろからいっしょだめえぇッ!! はあああああんんンッ!!」
一度は全身を隅々まで洗われ、夥しい淫液をずぶ濡れになりながら流し落とされ、しかし改めて背面立位でヴァギナを貫かれ乳房を絞り潰され、燐香は鼻に掛かった甘えた声で啼き善がる。
「なぜだめなのかね?」
「あああああんっ!!」
ぐいいぃっ、と巨根をさらに媚肉へ捩じ込み、燐香の細いウエストを一瞬だけ浮かす。
「イ、イくのっ! すぐイっちゃうの! いんらんりんか、うしろからおまんこされてばくにゅうしぼってもらうときもちよくってすぐイっちゃうのッ! おじさまのおっきなおちんぽとおっきなてでいじめてもらうとうれしくってっ、まぞぶたりんかまたすぐイっちゃうのッ! ああああんんイっちゃうううぅぅッ!」
媚びた甘い声で燐香は悶える。
男の逞しい腰遣い、片方だけで数kgの重さをもつ101cmの巨乳をものともしない掌の力強さ、鍛えられた筋肉の硬さ、そして膣内をこじ開けんばかりに暴れ狂う巨根の猛々しさに、抗いきれない恍惚さで全身が支配されていく。
華奢で弱々しい少女のそれとは比べるべくもない膂力と暴威を、15歳の若い牝は、紛うことなく悦んでいた。
「ドスケベ燐香は後ろからおまんこされるのがそんなに好きなのかね?」
ずっぢゅん、ぐぢゅんっ、じゅづん、ぬじゅんっ、と子宮口を強烈に叩かれ、
ぱんっぱんっぱんっぱんっとリズミカルに92cmの豊尻が潰れ波打つ。
「はあああんっすきいぃッ! どすけべりんかっ、うしろからおまんこされるのすきですっ! どうぶつみたいにうしろからされてっ、おっきなおちんぽでぐちょぐちょおまんこえぐってもらえるとっ、あ、あ、あっ、あっ、あっ! あっ! あっ! あっ! だめだめだめっ!! ああああああんんっ!!!」
奥の深い牝肉を野太い凶悪な肉エラと人工カリ、数多の真珠突起で余すことなく刮ぎ擦られ、燐香は淫猥極まりない言葉をシャワールームに響かせる。
くぐもった声の甘さと悩ましさは自分の口から出たとは信じられず、そしてその淫語を口にし耳にするだけでぎぢぎぢとヴァギナが嬉しそうに蠢き収縮する。
「イくっ、イくっ、イくっ、イくっ、イくっ、イくっイくっイくっイくっ!!」
浅ましい締め付けと絶頂の予兆に燐香は美貌を歪め、男は嗤う。
「イくううううううううううううううッッッ!!!!!!」
ぷじゃあぁああっ、ぶしゅしゅううぅっ!!
膣肉いっぱいに巨根を埋もれさせた股間から潮を、肉瓢箪のように括り出された巨乳の先端から母乳を吹き出し、がくんがくんっと激しいエクスタシーで燐香は悶絶する。
白い背中を反らし、シャワーの湯で濡れそぼった茶髪を踊らせ、タイル壁に細腕を伸ばして必死に身体を支えながら、燐香は「はああああん…っ」と快感に塗れた声を零し、ぶるぶると打ち震えた。
「なるほどなるほど、デカパイ燐香はおまんこしながらデカパイをいじめてもらうのがそんなに好きなんだねえ、全く救いようのないマゾ豚だ」
「ひんんんっ!! ちくびいぃッ!! おじさまちくびいたいいッ!! ちくびいやあああッ!!!」
ぐにゅもにゅと揉み捏ねていた巨乳の先端、鏡餅のように膨らんだパフィーニップルを、男がおもむろに抓り上げる。
コリコリと石のように硬くなり、しかし湯と母乳に塗れて滑りやすい敏感な乳首を、男の指は力強く挟み思い切り捻りながら引っ張った。
美巨乳が卑猥に引き伸ばされ、たわわ過ぎる乳肉がばるんばるんっと暴れ、その重さでさらに乳首を苛んでいく。
「やああああっ! ちくびいじめないでッ! ちくびだめえッ! りんかちくびだめなのおっ! だめええええッッ!!」
「ほらほらどうなんだね? デカパイ燐香? いやらしいエロ乳首をこんなに勃起させて恥ずかしくないのかね? ああん?」
「ああぁあんっ! は、はずかしいっ、でかぱいりんかはずかしいのっ! えろちくびいやっ、えろちくび、ぼ、ぼ、ぼっきしちゃってはずかしいのっ、おじさまにちくびぐにぐにしてもらっていやらしいこえでちゃうのはずかしいっ、いたいのにでかぱいえろちくびきもちいいのはずかしいっ、あああああああんんっ!!!!」
すらすらと自分を貶める台詞が出てくることに、燐香は涙する。
破廉恥な言葉を出すと陵辱者の男がご褒美とばかりに乳首をさらに強く摘み上げ、ぐりぐりと乳肉の中へ埋めたり、かりかりと乳輪を引っ掻いたりしてくる。
「んぁああああッ!! ちくびいじっちゃだめえええッ!! ちくびでイくッ! ちくびイくッ! どすけべりんかのどすけべちくびッいじめてもらってイくううッ! イくのはずかしいのにイくううッ!! イくううううううううううッッ!!!! 」
乳首を弄られるそのひとつひとつが堪らなく気持ち良く、蕩ける甘い乳悦で少女は間断なく絶頂へ昇り詰める。
潰れてしまいそうなほど乳首を摘み上げ、燐香の淫蕩な嬌声に嗤う男はその指を離す。
そして、たっぱたっぱ、ゆっさゆっさ、と淫りがましく揺れ踊るJカップの巨乳を横から、
ばぢんっ!!
「ああああんッ!!」
ばぢんっ! ばぢんっ! ばぢんっ!
「いやあああッ!! ゆるしてッ! おじさまゆるしてッ! おっぱいぶっちゃだめッ! りんかのでかぱいたたいちゃいやッ! ばかでかおっぱいぶたないでッ! めすうしばくにゅうたたいちゃだめッ! おっぱいぶっちゃいやああああああッッ!! いやああああああああああああッッ!!!!」
ぶっじゅうううぅぅっ!!
ぶしゃぁああっ! ぷじゃああっ!!
101cmの大きすぎる乳房を平手打ちされ、痛みと快感でオーガズムへ達しては悶絶し潮と母乳を撒き散らす燐香の惨めな浅ましさに、男はせせら嗤って10指をその豊乳へ深く食い込ませ捏ね回す。
「ぁぁああんん…っ!」
甘美極まったような掠れた声で悶え、燐香は白い喉を晒して小さな頭を反らし、くねくねと腰を揺らしヴァギナをぎちぎちに締め付ける。
白く薄い下腹部にぽっかりと浮かび上がる猛々しすぎる肉槍の圧迫感と存在感が、意識しないまま細い腰と豊かな尻を媚びるようにくねらせた。
「おっぱい叩かれてイって、おまんこ締め付けて、全く底なしの淫乱メス牛だねえヤリマン燐香は」
「はああんっ!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
乳房を掴んだまま男は器用に腰を遣い、燐香の肉の詰まった大きな尻を潰す。
長大な剛直がその極悪なまでに張ったエラや人工カリのリングで膣奥、子宮口まで容赦なく深々と抉り、陰茎に埋め込まれた真珠突起が人一倍数の多く敏感な膣襞を刮ぎ上げる。
「ふかいのっ! おくっ! おまんこおくっ! おじさまのおちんぽでおまんこごりごりされてるのっ! おまんこのふかいところごんごんされるのおっ! ああああああんんっ!!!」
昨日一昨日と何人もの男たちに犯されたが、この陵辱者の男の逸物はとびきり威容だった。
少女の秘部を暴力的な牡肉で蹂躙し、15歳の女子中学生など容易に屈服させられると否が応でも思い知らされる。
おとこに思い知らされることが、蕩けそうなほどきもちよかった。
「おいおい、今度はおまんこでイくのかね? セックスしたくてしたくてたまらない淫乱なんだねえドスケベ燐香くんは」
「いわないでっ! いわないでおじさまっ! ああぁああぁあぁぁあんんっイくっ! イくっ! イくっ! イくっ! イくっ! おまんこイくッ! いんらんおまんこおちんぽでイくッ! おじさまのおっきなおちんぽでおまんこイきますッ! おちんぽだいすきへんたいおまんこイきますうぅぅぅぅッ!!」
じゅぽっぐぽっぬじゅっじゅぽっ、ぢゅぼっぬじゅっぐぽっぐぽっじゅぼっ!
巨根が引かれるたびに夥しい淫液が掻き出され、狂ったように未練がましく絡み付いてくる膣肉を二連カリと真珠突起が容赦なく掻き擦る。
そして思い切り腰を突き入れられると、疼き哀しんでいた媚肉が熱狂をもって歓喜に叫び、秘肉の最奥部を貫き抉られる幸せで恥知らずな嬌声をシャワールームへ撒き散らす。
「おまんこイくッ! おまんこイくッ! おまんこイくッおまんこイくッおまんこイくッおまんこイくううううううッ!!!!」
「おまんこおまんこ五月蠅いねえ、少しは慎みというものを持たないものかね? えぇ?」
――――バシイイィンッ!!
「はああああああああああああああああああんんんッッ!!!!!」
片手だけ乳房から離した手で、男は燐香の92cmの豊臀を強かに叩く。
その力は、乳房への加減されていた打擲よりずっとずっと激烈だった。
胸と尻と太股以外は華奢と呼んで良い燐香のしなやかな肉体がびぐんッと跳ねる。
自由になった巨乳がぶるんぶるんっばるるんっと暴れ、燐香は薄い背中を折れそうなほど反らして被虐のエクスタシーで絶頂に至った。きゅううぅっとヴァギナが蠢動し収縮する。
「ヤリマン燐香は、ドスケベおまんこにザーメン中出ししてほしいのかね?」
尻を叩かれて嬉しそうにペニスを締め付け、ぁんぁんぁんぁぁんっ、と堪らなそうな喘ぎ声を絶え間なく啼き続ける燐香に、男は身を乗り出して少女の真っ赤になった白い耳へ悪意たっぷりに囁く。
そして舌を伸ばし、べろりと柔らかな耳朶を舐ってやると、燐香は「ああああんん…っ!」と綺麗な顔を淫らに歪め、
「ほしぃ、ほしいですっ! あつあつざあめんっ、せいえきいっぱいっ! どすけべいんらんおまんこったぷたぷになるまでっ、あつくてどろどろのえっちなざあめんっ、やりまんりんかにたっぷりだしてくださいっ!! んんぁあああああっ!!」
ふしだらで猥褻極まる下品な言葉を自ら作り、男へ媚びる声音でよがり甘える。
数日前にはとても考えられない自分の淫蕩な姿に、燐香は悲痛に震えてヴァギナを締め付ける。
巨根を自ら締め付け膣肉を絡み付かせる快感が、燐香をさらに甘ったるい被虐へ陥らせる。
「ざあめんすきっ! りんかざあめんすきっ! なかだしせっくすだいすきないんらんりんかだからッ! どすけべへんたいおまんこりんかはあつあつざあめんだしてもらえるとおしっこもらしちゃうくらいうれしいのッ!」
恥ずかしすぎる記憶と台詞が自身の尊厳を鉋掛けする。
どれだけ燐香が悲嘆に暮れ、心の底から許して欲しいと願っても、メスの身体は一顧だにしない。
間近に感じる男の気配と吐息、自分よりずっと大きく逞しいオスの肉体、それらを意識するだけで恍惚の快美が全身を充たしていく。
「だしてっ! だしてっ! だしてっだしてっだしてっだしてっだしてっ!!」
白い肉が紅潮し、シャワーを弾いていやらしく波打つ。
狂ったように身体の裡が沸き悶える。熱さは淫らさとなって燐香を融かす。
「りんかせいえきほしいッ! せいえきだいすきへんたいりんかッ!! おまんこりんかッ!! おまんこりんかはせいえきたくさんほしいどへんたいのやりまんりんかだからッ!! りんかはやりまんだからッ!!」
品性の欠片もない、耳を塞ぎたくなる猥語を自分が必死に叫んでいる。
そのことが、つらく、哀しい。熱い涙がシャワーで流される。
気持ち良かった。
「まぞぶたりんかッ!! どすけべりんかッ!! おまんこりんかッ!! なかだしせっくすだいすきなざあめんちゅうどくのばかめすりんかッッ!!!」
卑猥な言葉を進んで口にし、ヴァギナを悦んで締め付けて巨根をうっとりと感じ、逞しいピストンで嬲られる幸せで腰を振りたくる。
膣内で暴れる怒張もそれを受け入れて歓喜に狂える牝肉も、ただただ暴虐に等しい気持ち良さで燐香を殴る。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「だしてえええええッッ!!! まぞぶたおまんこにざあめんだしてえええええッッ!!!!」
狂った痴女としか思えない台詞を必死で叫び、ぶるんぶるんぶるるんっと巨乳を揺らし、男の抜き差しに合わせて膣肉を締め付け腰を淫らにくねらせる。
15歳の、数日前に異性を知ったとは思えない乱れぶりに、男は嗤う。
「たっぷり注いであげよう、淫乱燐香」
男が囁き、耳朶を噛み、
その巨根を膨れあがらせる。
そして、
――――――ドクンッッ!!!
「ああああああああああああああああああああああ――――――――――――ッッッ!!!!!!!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!
ドクドクドクドクッッ!!
ビュグッビュグッ
ドプドプドプッ!
ビュビュビュビュビュッ!
ビュルルッ!
ビューッ! ビューッ!
ブビュリュリュゥリュゥリュゥリュゥッ
ビプュッ、ビプュッ、ビプュプュプュゥゥッ!!
「ぁぁあ……ぁつぃ……あつぃの…ぁあ……」
濁流の呼んで良い灼熱の迸り。
「おまんこ、ざあめん、あついの…ぁあぁあんん………」
それを幸福に感じながら、
「おちんぽ、すき……」
燐香はぐるりと顔を振り返り、残忍に嗤いなお精液を注ぎ続ける陵辱者へ、自ら唇を寄せ、
「せっくす、す、きぃ……」
………譫言と共に男へ口付けすると、燐香は意識を手放した。
お読み頂きありがとうございます。
ついに最終章たる3日目編を開始できました。
本来は次の移動先のイベントまで書いてから投稿しようとしたのですが、予想外に長くなってしまったため(何度目だ…)、
ひとまずクラスメイトの顛末と、前回書けなかったおじさまとのセックスを投稿いたしました。
できるだけ早く次のイベントを投稿する次第です。
完結までどれくらい掛かるか分かりませんが、どうか気長にお付き合い頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。