燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ほら、お駄賃をあげよう」
ぐにうううっ!!
「はああああんッ!!」
燐香の正面に立った陵辱者の男が、紐で結ばれたチューブトップブラの上からJカップの巨乳を両手で鷲掴みにする。
一瞬ここが外であることも忘れて、燐香は鼻に掛かった甘い声で喘ぎ悶える。
「雌牛みたいな爆乳を少し揉まれただけでなんて声を出しているのかね。ここが外の、ただのサービスエリアだと分かってるのかね? ええ?」
「ぁあああんっ! おじさまっ! おじさまっ! おっぱいッ! おっぱいはげしっ、あああああんッッ!!」
ぐにゅぅ、もにゅり、ぐにゅぐにゅ、もみゅもみゅ、むにいいぃぅっ!
ほぼ素肌である豊満な乳房へ深々と指を食い込ませ、揺さぶり、捏ね回し、揉みしだく。
ずっしりと重い101cmのたわわ過ぎる巨乳をものともしない力強さに、燐香は蕩けた甘い声で媚びるように啼き、乳肉を潰されるたびに先端からぶじゅぶじゅと母乳を吹き散らす。
「おいおい、ただのおっぱいじゃないだろう? デカパイ燐香のドスケベ爆乳はどんなデカパイだね? ん?」
男がわざとらしく品のない単語を使って燐香を揶揄する。
「おじさまあぁ……だめぇ、ここじゃだめえ、ああんん…っ!」
ぐにゅっ、もにゅうっむにゅむにゅむにゅっ、ぐにんぐにんっ、ぐぎゅううううっっ!!
硬い指が101cmの巨乳へ深々と容赦なく食い込み、揺らし、潰し、Jカップの特大ボリュームを括り出し歪ませ拉げさせる。
白く柔らかく重々しい豊満すぎる乳房を玩具のように弄り、甚振り、ばるんばるんっと波打ち弾む振動と揺動が、胸と尻と太股以外は華奢な燐香を嬲り虐める。
「やあ! あっ! いやあ! おじさまゆるしてっ! おじさまっ! おじさまっ! はあああんんっっ!!」
ぶじゅぶじゅと母乳を吹き散らし、甚振られるたびにミルク色の甘い電流が流れ妖しい快美に痺れる燐香。
可憐な唇から唾液を垂らし、大人びた美貌を淫らに火照らせ、全身をがぐがぐと震わせる。
薄っぺらいチューブトップブラは今にも外れて桜色の乳首を丸出しにしそうで、恥ずかしさと気持ち良さで燐香の肢体をくねらせる。
コンプレックスの巨乳を底意地悪く乱暴に嬲られる悦びが、中学三年生の肉体を嬉しそうに駆け抜ける。
「ほら言いたまえ、デカパイ燐香、ほらほらほら」
「ぁああんんっ、あんっ、あんっ、あんっ、い、いいますっ、いいますからっ、おっぱいやめっ、ぁああん…っ!」
乳頭を意図的に避けられる甚振られ方をされているというのに、燐香は滑稽なほど甘い嬌声を上げて悶えてしまう。
男に乳房を揉まれているという事実だけで敏感に感じてしまう1メートル越えの豊乳に、15歳の少女は絶望と快楽で、深い谷間へ涙を零す。
「………で、で、でかぱいりんかの、でかぱいは……お、お、おとこのひとに、らんぼうにもまれたがって、いたいくらいつぶしてしぼられるとうれしくって、え、えっちなこえ、いっぱいでちゃって、きもちよくって、みるくいっぱいふいちゃって……」
上擦った声は悩ましい、震え、蕩け、媚びた、蜜のように甘いおんなのそれだった。
「ひゃ、ひゃくせんちもある、はずかしい、おっきなおっきなばかでかじぇいかっぷの、ぶ、ぶるんぶるんゆらしておとこのひといらいらさせちゃう、ぱ、ぱ、ぱいずりだけでイきまくる、おっぱいいじめてもらうのだいすきな、どへんたいの、どまぞの、ほるすたいんみたいなどすけべばくにゅう、です………ぃゃぁぁぁ…っ」
この数日、男達に仕込まれ強制された卑猥な言葉を必死に思い出し、それを口にして自分を貶める惨めさが、燐香を悲痛のどん底に突き落とす。
たわわ過ぎる巨乳をゆっさゆっさと揺らす男は、しかし哀しみに震えながらもホットパンツの股間部を濃く濡れそぼらせている燐香に、にやりと嗤い、
「下品でいやらしい、ふしだらな淫売おっぱいだねえ燐香くんのウシ乳は」
「ひんんんッ!!」
ぐりいいぃッ!
汗と母乳で透けたブラの上から両の乳首を思い切り抓り上げられる。
形の良い美巨乳が歪つに吊り上がってしまうほど引っ張られ、Jカップの重みを先端に集められる痛みが燐香に悲鳴を上げさせた。
ぶじゅ、ぶじゅぶっ、と足元に飛沫が舞う。母乳と、潮。がくがくと剥き出しの美脚が震え、ぶわっと広がる甘い匂いが、燐香が絶頂に至ったことを男に教えていた。
「まあいい、グズグズしていたが買い物は出来たのだから、お待ちかねのご褒美をあげんとなあ」
邪悪に嗤い、男は燐香の正面から横へ移動し、ホットパンツのほぼ剥き出しになった豊満な臀部へ手を滑らせ、
ぎゅううう!
「はぁあん…っ!」
92cmの豊かなヒップを鷲掴みにされたかと思うと、男の指がホットパンツの縫い代を除け、ぐぢょぐぢょに濡れそぼった肉裂へ潜り込む。
「んんふうぅっ!」
燐香は思わず両手で口を抑える。
びぐっと震える少女を男は愉快そうに嗤い、
ぐぢゅぐぢゅ、ぬじゅじゅっ、ぐちょぐちょくちょっ!
「ん、ん、ゃ、やっ、あっ、や、やめ、だめ…おじさま……ここ、だめ、ぁ、ぁ、ぁああ…っ!」
硬く長い指が蜜壺を容赦なく掻き刮ぎ、夥しい愛液をサービスエリアの地面へ掻き出す。
どろどろに蕩けた媚肉が挿入してきた異物を狂おしそうに締め付け、人一倍敏感で数の多い膣襞を蠢かせて肉悦に浴す。
「ここにご褒美が欲しいだろう? 何が欲しいか、言ってみたまえ」
「んんっ、ん、ん、んんぅっ!」
くちゅくちゅぬじゅぬじゅっと粘着的な水音を耳にする恥ずかしさ、巧みな指先が敏感な場所を擦り上げられる気持ち良さに、燐香は大振りの桃尻を揺らして悶えた。
「素直に言ったら、落ち着いた場所でご褒美を上げよう。ほら、言ってみたまえ、なにが欲しいんだね? え?」
男が肉厚の尻肉を鷲掴みにし、燐香の耳元へ顔を寄せ囁く。
形の良い、しかし真っ赤に染まった耳朶へ息を吹き掛けるたびに、少女がびくびくと怯え震える。それが愉しくて仕方ないという口調。
酷薄に唇を吊り上げて愉悦を啜る男へ、燐香は涙を湛えた瞳で見上げ、
「…………お、お、お、おちん、ぽ……おちんぽ、ほしい、です……」
「どこにだね?」
「んふうぅン…っ!」
がりりッ、と鉤のように指先を曲げられ、腹部側の弱い膣肉を掻き上げられて、燐香はヴァギナをきゅうぅっと締め付けながらふしだらな嬌声を上げる。
「お、お、おまんこ…おまんこ、です…っ、い、いんらんりんかの、いんらんな、どろどろぐちょぐちょのどすけべおまんこ、に……」
掠れた甘い声。
淫らな熱に促されるまま、媚びたメスの匂いと眼差しを陵辱者の男へ上目遣いで向ける。
「お、おじさまの、すっごいふとくて、ながくて、がちがちにかたい、かっこいい、おっきなおちんぽ、を……おもいっきり、りんかの、どすけべりんかのくそびっちまんこに、ぐりぐり、ごりごり、ごんごんして、めちゃくちゃにして、ほしい、です……ぁあああああんンッ!!」
恥ずかしさと惨めさと快さが、燐香の裡で弾ける。
どろりとした甘美なエクスタシーが全身を駆け巡り、15歳の肉体は恍惚となる。
おちんぽ、おまんこ、どすけべ、びっち、いんらん……そういった言葉を自分で口にする恥辱が、燐香を堪らないほど淫猥の沼へ沈めていく。ここがサービスエリアで、しかも屋外であることを意識すればするほど、燐香の膣肉は異性の指をぎぢぎぢと締め付け、ぐびりぐびりと奥へ誘っていく。
そんなふしだらな牝肉だった。
「破廉恥なおねだりだねえ全く。ご両親が聞いたらなんと言うかね?」
美しい顔を真っ赤にして猥語を紡ぎ、その羞恥とは裏腹に挿入した指を浅ましく食い縛り痙攣する蜜壺に、男はくくくと嘲り揶揄する。
「恥知らずな娘をもってご両親が可哀想だよ。こんないやらしいことしか頭にない淫売を育てたわけではないだろうに」
「ぃゃあぁ…いわないで…いわないで……ままとぱぱにはいわないで……やぁぁぁ…」
両親のことを言われ、燐香は心の底から哀しさと切なさ、申し訳なさで大粒の涙を流し啜り泣く。
泣きじゃくる少女は悲哀で心を酷く痛め、蕩け蠢く柔肉の締め付けをさらに激しくしてしまう。
「はあぁあん…っ」
哀しめば哀しむほど、男の力強い指を食い締め、背徳的な快感を昂ぶらせていく。
それはまるで両親への裏切りであるかのように、燐香の心を責め詰る。
助かる資格など、淫乱な自分にはないのだ、と。
「ほらほら、馬鹿みたいにアクメに夢中になってるんじゃない。ふしだらな売女め」
「んんぅっ!」
ぐりりッ、と勢い良く膣襞を刮ぎながら、男はヴァギナから指を引き抜く。
ぼたたっと一際夥しい淫蜜が地面に零れ落ち、強かな快楽の刺激がむちむちとした太股や白く優美な脹ら脛をがくがく揺らす。
何も埋もれていない膣肉に、空虚さと切なさで焦がれてしまいそうな自分に、燐香は「はぁあん…」と甘く啼く。
「あっちに展望台があるだろう? そこで朝食と洒落込もうか」
巧みな手淫で腰から下が崩れ落ちそうになる燐香を、男が肩を掴み支えた。
「おちんぽ大好き淫乱燐香にも、ご褒美をそこであげようじゃないか」
はぁはぁと甘く息切れする燐香を、男が悪意たっぷりの表情で薄く笑み、見下ろす。
その瞳に灯る赤い光と目を合わせ、燐香はごくりと喉を鳴らし、ぶるりと震えた。
造成された丘の斜面に、緩やかなスロープが頂上まで続いている。
そのスロープを登る燐香の背後で、陵辱者の男がせせら嗤った。
「大きな尻をふりふりさせてるねえ、メス豚燐香はおちんぽ中毒だから、後ろからガンガンに犯されたくて誘っているんだろう? いやらしい中学生だ」
「や…いや、あぁあ…」
力も入らず感覚も鈍い足を必死に引きずり、緩い坂道をなんとか登っている燐香は、背後からの揶揄と視線に羞恥心を煽られる。
「胸だけでなく尻まで大きいからねえ燐香くんは。中学生でこんな大きな尻をしている子がいるのかね? しかも尻叩きをされるのが大好きなマゾケツときている。昨日はクラスメイトにデカ尻を叩かれて気持ち良かったかね? ええ?」
ぴしゃんっ!
「ひんんっ!」
おもむろに尻を叩かれ、燐香は甲高い声で思わず啼く。
昨日までの扱いを考えればそれは打擲と呼べるような強さではない、ただ音が小気味良いだけの尻叩きだったが、燐香はそれでも下半身がじんじん痺れてしまうのを止められない。
「や、ぁ、ゃ、ぁあぁ……」
早朝の爽やかな陽光を盛り上がった丘の斜面から浴びる燐香は、自分がなぜ今ここにいて何をしているのか分からなくなった。
長袖なのに胸を丸出しにするようなパーカーも、肌を殆ど隠していないチューブトップブラ、前後にただ張り付いているだけのような過激に短い極薄素材のホットパンツ……そんな格好で丘を登り、後ろから嗤われて尻を叩かれる。
それが、煮詰めた蜜のように甘かった。
股間が溶けるように熱くなり、どろりと零れるのが、燐香にも分かった。
「おいおい、おまんこからスケベ汁がだらだら垂れてるぞ? どれだけ欲求不満なんだね全く恥ずかしくないのかねえ?」
背後の男は見逃さず、大仰な口調で指摘し嘲笑する。
ホットパンツの股間部はその紫色の生地をひときわ色を濃くし、細められた縫い代をすり抜けて粘度の高い愛液が、燐香の眩しいほど白く美しく、だが夥しいキスマークと歯形が刻まれた内股を伝い垂れていた。
「やぁぁ……ぃやぁあ…」
ぐずぐずと涙声で啜り泣く燐香は男の視線を秘部に感じ取り、大振りだが上向きな豊臀を揺らして視線から逃れようとする。
だが、男の方からは、92cmの大きなヒップが左右にふるんふるんと誘う、卑猥な尻踊りにしか映らないことを、燐香は知らない。
「なんだねその尻振りは。そんなにバックからおまんこして欲しいのかね? 昨日あれだけおちんぽ恵んで貰ったのにまだおまんこされ足りないのかね?」
案の定、男は燐香の惨めに揺れる、ホットパンツの裾が短すぎるせいで殆ど丸出しになった豊満な双臀へ、呆れたような侮蔑をぶつける。
いやらしい言葉を無遠慮に浴びせられた燐香が「いゃぁ…おじさまゆるして…いやあぁ…」と弱々しく呻き、整った美しい顔を真っ赤にして振り返り、涙の溜まった媚びた瞳を向ける様が、男の嗜虐心の火に油を注ぐ。
「全く頭の中はセックスのことしかないのだろうねえ、淫乱燐香は。おまんことけつまんこを一緒に犯されると馬鹿みたいに潮を吹いて五月蠅いくらいメス声で啼きまくるものなあ。救いようがないな、この淫売め」
「んんぁっ!」
バヂンッ、バヂンッ、と今度は容赦なく強かに尻を叩かれる燐香。
衝撃で中学三年生の少女は前へつんのめり、大人との、否、男女の膂力の違いを思い知らされる。
「尻の穴におちんぽをねじ込まれるのが、そんなに気持ち良かったかね?」
バランスを欠きそうになる燐香を、男は後ろから細い腰を掴み支える。
自分の力の抜けた身体を平然と抱く逞しさに、燐香は「ぁぁん…」と媚び甘えた声を出す。
男の硬く力強い肉体に靡こうとする自身の身体と精神を燐香は哀しみ、叱咤して自力で立とうとする。
だが、
ぐにいぅぅぅッ!!
「はああん…っ!」
肉厚な豊臀が、男の両の手で後ろから思い切り鷲掴みにされる。
指が食い込む痛みと快感。剥き出しになった背中を反らして燐香は喘ぎ咽ぶ。
ぐにぐにゅもにゅっ、ぐにぅぐにぅっ、ぎゅううぅっ
「やっ、や、ぁ、ぁ、おしり、おしりだめっ、ぁ、あ、はあぁ、ぁあんん…っ!」
92cmの大振りの尻を荒々しく執拗に揉みしだかれ、燐香はもはや形だけとなった抗議の声を上げながら甘やかに喘ぐ。
早朝の展望用の丘には人気がなく、駐車場や建屋から充分に離れているが、それでも燐香は爽やかな青空の下で尻を鷲掴みにされている事実に怯え、竦み、堪らないほど興奮していた。
「だめ、おじさま、おしりだめっ、りんかのでかけつだめっ、でかけつここじゃだめっ、ぁ、あ、あ、でかけつもんじゃいゃ、ぁあぁんん…っ!」
「駄目と言う割りに、随分スケベな声でよがるねえデカケツ燐香は」
燐香の背後から、肉の詰まった臀部を乱暴に掴み握り込む男が嗤う。
そしてそのまま尻肉をぐいぃっと割り開き、谷間へ指を潜り込ませる。
秘めるべき窄まりに。
「んふぁあ…っ!」
硬い指が、この数日でひどく敏感になった菊座をなぞる。
それだけで鼻に掛かった甘い声が出て、燐香は自分の声に恥ずかしがる。
背徳的な快感に整った鼻梁や白い喉を震わせる少女を、男はにたりと見下ろす。
「このスケベな尻の穴で、何本おちんぽを咥え込んだのかね? けつまんこが気持ち良くて小便まで撒き散らした変態中学生め。どんな台詞でアナルにおねだりしたんか、まさか忘れてはいないだろう?」
「ひぅっ、やっ、ぁあっ、いやっ、あぁあっ、はああんん…っ!」
ぐり、ぐり、ぐりりっ、と窄まった排泄孔を指が掻き、摩り、ほじり、潜り込もうとする。
それらひとつひとつに面白いほど嬌声をあげて反応し、切ない喘ぎに優美な肢体を打ち震わせる燐香。
変態め、と赤く染まった耳朶へ男は囁く。
「初めてセックスした日にそのままアナルセックスまで憶えてイき狂った変態だ、お前は」
「いゃ……いや、いや、いやぁぁ……」
変態と罵られ嘲笑われる恥辱や悲哀に、心が激痛を上げて涙が溢れる。
だが硬い指の先がアナルを穿られるたびに、それら健全さを薪にして淫らな炎が熾る。
2日前、夜の公園で、初めて禁断の排泄孔へ肉槍を押し込まれ貫かれた、あの爆ぜるような衝撃と快感。それを思い出して、肉体が悦び涙が溢れた。浅ましいほど括約筋が男の指を締め付け、異物の硬さに蕩けた声が弾け出る。
「そのまま尻の穴に指を咥えて歩け、変態中学生」
「やぁぁぁ……はあぁん、ぁああぁ……っ」
びしゃんっ、と尻を叩かれ、しかし片方の手の指はアナルに埋もれたまま、男が蔑みながら命令する。
ひ、と呻く燐香を、男は愉快げに唇を吊り上げた。
「ぁ…ぁ、ぁあ……」
頽廃的な命令、嘲弄の眼差し、爽快な青空、夏にしては涼やかな風、それらが渾然一体となって、燐香の15歳の肉体と精神を蹂躙する。
きゅぅっと肛門を締め、男の指の感触に甘く呻きながら、燐香は鉛のように重い足を一歩ずつ前へ進ませる。
「ひ、ぅ、ぁ、はぁあ……ん、んんぅっ、んぁン…っ」
必死に歩く燐香だが、そうやって力を入れようとすると括約筋が締まり、窄まりを締め付けては男の指を食い縛ってしまう。
そして男の方もそれに合わせ、指先を悪戯げに動かし、燐香の敏感な排泄孔を甚振った。
「ぁんっ、ぁんっ、ぁあっ、や、あんっ、あんっ、あ、あ、ぁ、ぁぁんん…っ!」
肛虐の脂汗を白い身体に浮かべ、びぐんびぐんっと瑞々しい肉体を悶絶させる。
いやいやというように豊満な桃尻を揺らし、ぐりりっとアナルがさらに掻き刮がれた。
ばるんっばるんっ、だっぱだっぱ、ゆっさゆっさ、ぶるんっぶるんっぶるるんっ
視界に入らない秘部の代わりに、1メートル以上もある大きすぎる巨乳がと淫りがましく弾み踊る。
やはりサイズの合っていないチューブトップブラの、寸断された生地同士を繋げる細い紐がJカップの乳肉へ食い込み、どれだけ卑猥な乳揺れをしているのか燐香へ思い知らせる。
「やぁぁ、ひぅ、ひぁ…! ひ、ゃ、ひ、ひあっ、ひうぅ、んんぁあぁぁぁ…っ!」
目の前で踊る巨乳の動きと、尻の穴を穿り回される刺激が連動する。
自分がどれだけ敏感になのか、恥ずかしいほど快楽を貪っているのか、燐香は視覚でも分からされる。
「私の指を君のけつまんこが美味そうにしゃぶってるぞ? けつまんこに挿れてもらえるならなんでも良いんだねえこのド変態は」
「ひんぅぅっ!」
びしゃんっぴしゃんっ、と尻を叩きながら男は肛門に挿入した指をじゅぽじゅぽと前後に動かす。
硬い指は器用に巧みに燐香の敏感な場所を穿り、擦り、擽るように弄り嬲る。
「やっ、やっ、やっ、だめっ、だめっ、だめだめっ、ぁ、あ、あ、あ、あ、ぁっ、あっ、ぁ、あ、あ、あっ、ぁあああんん…ッ!!」
肛門から弾けた妖しい痺れが背骨を駆け抜け、ぶるんぶるんっと巨乳が弾み、燐香は抗うことも出来ず絶頂へ追いやられた。
Jカップの豊乳がどたぷんっだぱんだぱんっと暴れるほど仰け反り、きゅううぅっとヴァギナもアナルも締め付ける。
「やぁぁ…ゃ…ひ、ゃ、ぁ、ぁぁぁ……」
感じるべきでない場所で感じる背徳感と、感じるべき場所には何も無い虚無感が、燐香を静かに翻弄する。
朱唇の端から唾液を垂らし、愛液をぽたぽた零してエクスタシーに溺れる燐香を、
「ほら、答えたまえ、デカケツ燐香はけつまんこされるのが大好きで大好きでたまらないド変態女だろう? ええ?」
男が嗤う。
中学生とは思えない大振りの巨尻をぐにいぃっと鷲掴み、絶頂の余韻で締め付け続ける肛門をなお指で穿り回し、「ひうぅぅ…っ!」と甲高い濡れた悲鳴を燐香に上げさせながら、少女へ猥語を強要する。
涙と涎で美貌を穢しながら、15歳の中学三年生は背後の男へ弱々しく振り返り、
「………は、は、ぃ……り、りんか、は……で、でかけつりんか、は……け、け、け、けつまんこ、ぐりぐりされると、き、きもちよくなって、は、は、はずかしい、こえ、でちゃう……い、いやらしい、どへんたい、おんな、です……」
被虐の法悦に溺れた淫蕩な声で、自分を貶める。
「けつまんこを皆さまにどう可愛がって貰ったんだね?」
菊座に埋もれた指先で、切なそうに腸壁が蠢くのを感じながら、男はさらに燐香を嬲る。
「お、お、おちんぽ、おちんぽ、で、けつまんこ……けつまんこ、して、もらいました………ふとくて、かたい、おちんぽ、けつまんこ、おくまでいれてもらって、あ、あ、あ、だめ、だめ、だめっ、ぁあああんっ!!」
羞恥心が爆ぜ、燐香をオーガズムに追い詰める。
ただでさえ肛門が指を締め付けて酷く感じすぎるというのに、自分を貶める言葉や、自分がアナルをどう開発され虐められたのか思い出されて、燐香はどうしようもなく絶頂へ追いやられてしまった。
「ちゃんと最後まで喋れ、けつまんこ中毒の変態女」
「ひんん!」
ぐじゅぽっ、ぢゅぼっ、ぬじゅぷっ、ぢゅぽぢゅぽっ、と男の指が激しく前後して燐香の敏感すぎるアナルを責め立てる。
サディスティックな指遣いに蹂躙され翻弄され、それでも刻み込まれた隷属の悦びが彼女に淫語を紡がせる。
「け、けつまんこっ、おちんぽでっ、おちんぽでいっぱいひろげてもらってっ、あっ、あっ、あっ、お、おくまでごりごりされてっ、ひんっ、ひぅっ、やっ、ぁ、ぁ、、あ、あ、あ、い、い、いっ、いっぱいっ、いっぱおかんじちゃってっ、あ、あ、あっ、あぁああっ!!」
喋っている間も、男の指は休むことなく燐香の肛門を容赦なく弄り倒した。
腸壁を擦り、掻き上げ、抜き差しし、燐香へ背徳的な快美を絶え間なく与える。
「だ、だめ、だめなのっ、だめなのにっ、おしりでっ、おしりのあなでっ、かんじちゃだめなのにっ、いっぱい、いっぱいけつまんこきもちよくなってッ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、お、お、おまんこじゃ、おまんこじゃない、のにっ、ひんっ、ひぅっ、ひっ、やっ、やっ、やっ、け、けつまんこなのに、イ、イ、イっちゃいましたっ、イきましたっ、イ、イ、イかせてっ、イかせてもらいましたっ、あ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ぁっぁっあっぁっぁああああぁんん…っ!!」
「君の大好物を恵んでくださった優しい方々に、ちゃんとお礼を言ったのだろうね?」
「は、はい、いいました、おれい、いいました…っ! けつまんこありがとうございますっ、へんたいりんかのへんたいけつまんこに、かたくてかっこいいおちんぽっ、おちんぽっ、おくまでいっぱいいれてもらえてありがとうございますって、ちゃんといいましたっ!」
『ぎゃはははっ! 聞いたかよ、ケツの穴にちんぽぶち込まれて、ありがとうだってよ!』
『よがりまくってんもんなあ! このマゾ尻精液便所が!』
『燐香ちゃんマジ変態じゃん俺のちんぽすっげえ絞りまくってそんなにけつまんこに中出しされたいんだ?』
『ひひひっ、そのへんの売女でも尻穴に精液出されてこんな馬鹿みたいにイきまくったりしないぞおい、どれだけ変態なんだお前は』
『日諸木くんのアナルは本当にけつまんこなんですねえほらほらもっと大好物のザーメン注いであげますよ嬉しいでしょう嬉しいでしょう? ははは嬉ションしちゃってますよこのアナル豚! 豚が! お仕置きの尻叩きで嬉しそうにするんじゃないマゾ豚! マゾケツ!!』
焼き切れるような恥ずかしさと情けなさが淫猥な火を逆巻かせ、燐香の肛門を犯す男達からの恥辱の記憶を思い出させた。
排泄の孔を犯され、腸の中へ精液をぶち撒けられる変態的な悍ましさが、どれだけアナルセックスを繰り返しても消えることはない。
「りんかはけつまんこだいすきだからっ! けつまんこでせっくすするのだいすきっ、けつまんこせっくすだいすきなへんたいだからっ! ちゅうがくせいなのにけつまんこいじめたもらうのだいすきなへんたいだからっ、けつめんこにおちんぽもらえてしわせですっていいましたっ!! 」
「どこをいじめて貰うのが好きなんだって?」
「はああああぁあんっ!! けつまんこッ! けつまんこですッ! あなるぶたのどへんたいりんかのせいえきべんじょのけつまんこですッ!!」
「聞こえんねえ、もっと大声で言いたまえほらほらほらっ」
「ひんんぅぅ……ッ!!」
男の指が激しく窄まりを前後し腸壁を刮がれ肛門を拡げられると、非常識で変態的だと分かっていてもなお、燐香は堪らなそうな、恥ずかしいほど甘い声を出して全身をぶるぶると震わせ、瞳を淫らに蕩けさせる。
「けつまんこッ! けつまんこッ! でかけつりんかのけつまんこッッ!! けつまんこりんかのけつまんこッッ!!」
ぼたた、ぼたっ、ぼたぼたっ、と愛液が坂道へ吹き散る。
ぶるんぶるん弾み踊るJカップの巨乳が母乳をブラ生地に限界まで染み込み、吸いきれないミルクが卑猥に撒き散らされる。
腰がかくかくと、尻がふりふりと、ウェーブの掛かったロングの茶髪が舞い踊り、アナルでどれほど快楽を貪っているのか、外からでも丸わかりだった。
「けつまんこッけつまんこけつまんこけつまんこぉッッ!!」
尻肉を揉まれ叩かれ、
尻孔を指で穿り回され、
頭の中をぐちゃぐちゃにされ、
「ああああああああんンッだめだめだめだめだめだめだめだめッッけつまんこイくイくイくイくイくううううううッッッ!!!!!!」
ここが外で、ただの坂道で、また誰かに見られるかもしれないという不安にすら、背徳的で甘やかな快感を貪りながら、
「ああああああぁあああんんッッ!!!!!!!」
燐香は、惨めに果てた。
「ふむ、良い眺めだ」
丘の頂上に辿り着いて、男は眼下の景色を眺め、満足げに頷く。
都市部から離れた郊外の、夏の緑を茂らせる丘や山を見下ろす男の手には、燐香に買いに行かせた軽食のビニール袋があった。
例年よりもずっと涼しい風を浴びて、男は上機嫌に眼下を見やった。
「……はぁあ、ぁ、ぁあ………」
そんな男とは裏腹に、甘い吐息を重ねて緩やかな坂道をなんとか登り切った燐香は、今にも崩れ落ちそうなほど足を震わせ、どうにか頂上を登り切る。
ショッキングピンクのホットパンツは恥ずかしいほど濡れそぼり、その全てが燐香の愛液であることが、燐香に自身の浅ましさを思い知らせていた。
「ひ、ぁ、ぁあ…はぁぁ…はあぁん…」
息を切らせ、繊細な白い顎から汗が滴り落ち、Jカップの深い谷間へ垂れる。
101cmの巨乳はだっぷんだっぷんと恥知らずに重々しく弾み、力の入らない身体が崩れ落ちそうになる。
年齢を裏切る綺麗な貌は淫靡に紅潮し、茶色の大きめな瞳はとろんと淫らな熱に蕩けていた。
郊外の爽やかな朝の風ですら、燐香の全身を燻る甘く妖しい熱を醒ますことは出来なかった。
「おいおい、もうヘバったのかね?」
男が、いつの間にか背もたれのない木製ベンチに腰掛け、燐香を嘲笑する。
「中学生なのにだらしないぞ? 体力があるのはセックスで腰を振るときだけかね? ん?」
じんじんと淫らに痺れる全身を持て余す燐香へ、男があからさまに悪意ある嗤いをぶつける。
やぁぁ、と揶揄に恥ずかし身じろぎする燐香だが、男のサディスティックな眼差しや表情を感じるだけで、何も挿入されていない膣や肛門がきゅうぅっと切なく疼いてしまう。
「来たまえ」
淫猥で甘い疼きに苛まれる燐香を、ベンチに座った男は手招きする。
頂上に設けられたベンチは、座れば丘から見下ろす姿勢になる。
そんな男の目の前に、燐香は立たされた。
はぁはぁと甘く息を切らす燐香へ、男はにやりと嗤い、
「ここでおっぱいを丸出しにしろ」
威圧的に命令した。
「ひ……」
男の命令に、燐香はびくりと身を強張らせる。
怯える15歳の少女に、男はやはり愉快そうに邪悪な笑みを深くした。
「君のいやらしいいやらしいスケベ乳首が、どれくらい勃起しているのか見てあげようじゃないか。嬉しいだろう?」
男の視線が、燐香のチューブトップブラから浮かび上がる透けた乳首へ刺さる。
それを意識すると、燐香は敏感な乳房の先端がより疼き、尖り、痼っていくのが分かった。ぁぁん…ぁぁん…と甘い吐息に喘ぎが混ざり、燐香は自分でも顔から火が出るほど恥ずかしがる。
「ご自慢の爆乳を外で晒せるんだ、露出狂の変態燐香にはたまらないだろう? ん?」
「ゃぁぁぁ……」
燐香の躊躇いと悶え、そして大きすぎる乳房へのコンプレックスを理解しながら、男は悪辣に揶揄する。
胸が大きくて良かった思い出など燐香には無いことを知った上で、男は思春期真っ直中の女子中学生を嗤い辱める。
いゃ、ぃや、いやぁぁ……と大粒の涙を流し、燐香は懇願する。
が、
「違うのかね?」
男の瞳に灯る赤い光。
細められた冷たい双眸。
威を込めた低い声。
それらに刺された、途端、
「…………は、はぃ……へ、へんたい、りんか、は…ば、ばくにゅうを、おそとで、ま、まるだしにするの、が、と、とても、だいすき、です……」
びりびりと、頭の頂きから爪先まで、悦びが駆け抜ける。
抗いたい気持ち自体は消えないまま、従属の快美が燐香をふやかし絆し、
「お、お、おっぱい……で、でかぱいりんかの、ひゃ、ひゃくせんちもある、じぇいかっぷ、の、ばかでか、ほるすたいんおっぱい、の……」
心無い命令をされている自分の惨めさ。
それが逆らいがたい甘美な熱となって、さらなる愛液を膣奥からごぽごぽと湧かせた。
痛いほど乳首が疼き、コリコリに硬くなっていく。
「み、みるくいっぱいでちゃう、びんびんにぼっきしちゃった、い、いやらしい、すけべで、いんらんな、えろちくび……お、おじさま、に、みて、ほしい、です……」
恥辱と滑稽を綯い交ぜにし、疼いて疼いて仕方のないヴァギナや乳首が燐香を叱り、命じる。
白い手がその牝肉らの命令に従い、薄っぺらいチューブトップブラへ手を掛け、
「りんかの、ばくにゅう……みて、くだ、さい……」
――――――ばるるるんっ!!
豊満すぎる1メートル越えの巨乳が、サービスエリアの屋外展望台で、露わになった。
お読み頂きありがとうございます。
……投稿が遅くなって申し訳ありません。恥ずかしながら、インフルエンザに掛かりました。今年2回目になります…信じられない…
体力と気力が大幅に損なわれてしまい、もっと早くに更新するはずだったのですがシルバーウィークまで縺れ込んでしまいました。本当に申し訳ありません…
また移動だけで1話を使ってしまい、いつまでサービスエリアで遊んでいるのかという感じですが、なんとか話を進めていきたいと思っています。
どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
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最後までお読み頂きありがとうございました。