燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
部屋に備えられたバスルームはかなりの広さがあった。
すでに浴槽に湯は張られており、ぬくい蒸気と湿気が室内を満たしている。
白を基調にしたタイルは上品で、とても男女の情交に使うものとは思えない。
瞳を赤く光らせる男が、全裸の燐香へ命じた。
「ほら、そのいやらしい巨乳で私の背中を洗いなさい。君のまん汁と小便で汚れてしまったからね」
洗い場に敷かれた白いマットの上で、男は俯せになっている。もちろん全裸だ。
彼のすぐ横で膝立ちになっているのは、ローターもバイブも全て取り除かれ、ロングの茶髪をヘアクリップでまとめた全裸の燐香だ。
「うぅ……うぅ……」
燐香はうめき、痺れた頭と蒸せる空気の中、ボディソープを大量に泡立て、自分の胸に塗りたくる。
体は重く、腰から下はいまだに力が入らない。思考も鈍い。燐香はなぜ自分が見知らぬ男と一緒の風呂に入り、裸で男を洗わなければならないのか理解できなかった。
そして男の命令に諾々と従う燐香自身のことも、理解できないでいた。
「ん、ぁ、んんっ」
高品質のボディソープはよく泡立ち、それだけであれば燐香はとても心地よかった。男達や自分の歯で噛まれた乳房を香しい匂いの泡が包む。
ただ、ぬるりとする乳肌を自身の細い指でなぞるたび、燐香は甘く切ないうめきをあげた。乳首や乳輪は避けているというのに、その大きすぎる胸の双丘にただ触るだけで、燐香の官能はすぐに火が付いた。
「し、失礼します……」
これ以上乳房を洗っているとまた変になると思い、燐香は適当なところで男の方に身を屈めた。泡だらけの巨乳がだぷんっと淫らに垂れる。
そのたわわな乳房が男の逞しい背中に乗るよう、燐香は男の体をまたぐ。全裸の男を、同じく全裸のまま足を大きく開いて股がなければならないことに、燐香は顔から火が出るほど恥ずかしかった。
「おい、体が冷えるだろう、小便を漏らす馬鹿娘が清純ぶってないでさっさと抱きつくんだ」
「………は、はい」
あまりな罵声に燐香は鼻の奥が熱くなり、涙声になったが、それでも意を決して男の上に俯せになっていく。
豊満な乳房が、男の広く背中で押し潰される。開発されきった乳首は男の皮膚にこすれるだけで、燐香へ甘い電流を流す。
「んふぁんんっ」
悩ましく喘ぐ燐香は、自分よりずっと大きな男の肉体に自ら密着するという体験に意図せず昂ぶっていた。そんな経験は、ずっとずっと小さな頃に父親にしがみついた幼い記憶でしかない。
そして燐香の下腹部は男の硬い尻にあたり、クリトリスがこすれ、「あんんっ」とはしたなく声を上げる。
そこに男が見もせず手を器用に燐香の横尻へ伸ばし、
パシン!
「ひんっ!」
「真面目にやりたまえ変態の燐香くん。私でオナニーするとは礼儀知らずどころではないぞ。人間未満のメス犬だ君は」
「ご、ごめんなさい、ごめんなさい……」
尻を撲たれ、惨めに謝る燐香。
しかし無理な姿勢のせいかソープのせいか、男の打撲は先に部屋で浴びたそれよりずっと威力が丸い。それはちょうどよい痛みで燐香の快楽を押し進めた。ぶたれて気持ち良くなっていることに燐香は気付き、「ぃやぁ…」とひとりで泣きながら、上体を男の背中に擦り付けた。
クリトリスが男の体に触れないよう腰を浮かせ、腕立て伏せをするかのように腕で踏ん張り、むゅにゅうぅっと胸をつける。
「ん、うぅ、ん、ん、んぁ、ぁ、はんんっ」
しかし燐香の敏感な乳首は本人の意思を完全に無視して勃起し、そして乳房の巨大さゆえに何をどうしても男の背中で膨らみを捏ねてしまう。泡立った柔肌は滑りもよく、摩擦で痛くなることなく燐香へ心地よい快感を与えていた。
「んっ、ぁっ、はぅっ、んぁっ、あっ、あんんっ、はぅんっ、あっ、あっ、あっ、ひぅんん!」
燐香は声を我慢することが出来ず、悩ましい喘ぎ声を男の背後で立て続けた。
「人の背中でオナニーしてるんじゃないっ! このグズっ!」
バッジイィンッッ!
「はぁあっ!!」
今度は衝撃と痛みが尻の両側から来た。両手で尻肉を左右から叩いたのだ。
燐香は突然の衝撃で仰け反り、胸をさらに強く男の背中に押し付ける。硬くなった乳首が乳肉に押し込まれ、ひしゃげた。
「んぁあああああああああっっ!!!」
その刺激がさらに燐香を追い詰め、呆気なく果てた。
イキ潮をぶしゅっぶしゅっといやらしく吹き出して男の足を汚し、燐香は男の上でぜぇぜぇ息をつく。
「全く使えないソープ嬢だ。無駄に大きい胸だとは思ったが乳洗いもできんとは、本当に無駄な大きさだったな。切除した方が君のためなんじゃないかね?」
悪意と侮蔑をこれでもかと塗り込んだ言葉に、燐香は「ぃゃ…ぃやぁ」とぐずつく。
もちろん男はそんなことに構いはしない。
「ほら、君の汚い潮吹きで足が汚れたんだ。洗いたまえ」
男は俯せになったまま右足の踵を振り上げ、命令する。
「そのふしだらに大きい尻をこっちに向けて、私の足にまたがっておまんこを降ろすんだ。ふくらはぎと足をパイズリするようにウシ乳で挟んで洗え」
「は、はい……」
燐香は泣きながら体を起こし、男の爪先を向くよう位置を変えた。
俯せで横たわる男の右太ももに跨がり、燐香はそこに股間を押し付け、「くふぅんんっ」と震えてしまう。息を切らせながら、男の太く硬いふくらはぎを両手で持ち上げ、胸に抱く。
大振りの乳房が作る深い谷間にふくらはぎを包み、両腕でぎゅうっと挟み込む。
「ん、ん、ぁ、ん、ふぁ、ぁ、んん」
15歳とは思えない規格外の豊乳で臑毛のある足を包み、卑猥な揉み洗いを行う。ゆっさゆっさ、たぷんたぷん、くちゅくちゅ、とソープまみれの巨乳を捏ねる音がバスルームに淫靡に響く。
「ぁ、ん、あっ、んくっ、ふんぁっ、ぁ、あ、んぁんっ、あっ、ん、くぁんっ」
……燐香は胸にこうして何かを挟むのは昨日から何度かあったが、足を挟むのは初めてだった。ペニスとは比べものにならない大きさ。目の前には男の踵。愛しいモノであるかのように抱きしめ、乳房が原型をなくすほど潰れ、踊る。倒錯的なことをしているという事実を感じるたび、燐香は乳首を硬くし、蜜壺が濡れていく。
「また発情してるのかね? メス犬燐香くん?」
「ひぁっ!」
嘲りの声と共に、燐香が跨がる男の太ももが急に上下した。男の引き締まった足の筋肉が燐香の秘裂を擦り、卑猥な炸裂で燐香の脊椎が痺れる。
「パイパンおまんこで私の足をこするんだ。きみのいやらしい太ももで挟みながらな」
「……はぃ…」
燐香はどうにか息を整え、唇を噛み締めて、白く肉と脂の乗った太ももで男の右足を締め付けた。
「っんん、あっ、や、あっ、あんんっ、あっ……」
もじもじと太ももで男の足を挟み込み、敏感で柔らかな内ももの柔肉で耐えがたいほど感じてしまう燐香。
ずちゃっ、じゅっぽっ、ぶちゃっ、ぐちゃっ、ずっぽっ、じゅっぱっ
股間からいやらしい淫音を立て、燐香ははしたなく腰をくねらせる。
たっぷりと弾力のある太ももで男の足を固定し、へこへこと秘裂を擦りつけていた。
「むっちりとした、いやらしい太ももだ。男に触らせたがりの淫売の肉だな。ほらもっとしっかりパイズリしないか。乳首でふくらはぎを挟むんだ」
「は、はい……ん、や、ぁ、あんっ、あっ、あ、はぁっ、あ、んぁっ、ん、ん、ぁん、あっ!」
男の足は燐香のふたつの内ももに挟まれ、さらにヴァギナへ擦りつけられる。陶然と喘ぎ声を漏らす燐香は股間からの熱と情動を誤魔化そうと、巨乳奉仕に力を入れた。
たっぱたっぱと淫らな音を立てて、豊満すぎる乳果実が卑猥に潰されながら男のふくらはぎを洗っていく。
そしてすでに勃起した乳首が、男のふくらはぎに引っ掛かる。
「んああっ!」
燐香の視界で肉悦の火花が散る。啼く。軽く絶頂した。乳首を擦られただけで。
「なんだねこのコリコリした乳首は。石みたいに硬いが感じてるのかね? とんだ淫乱ソープ嬢だ、学校などよりソープランドにいって泡姫になるのが似合う中学生など君くらいだよ燐香くん」
男の嘲笑う声がバスルームに響く。男の声に含まれる毒が15歳の躰を蝕む。
「ほら、もっとお前の淫乱な乳首をこすりつけろ。気持ちをこめてパイズリしないか馬鹿娘が」
「ぁ…あぁ…」
燐香は光の薄くなった瞳を茫とさせ、言われるがまま尖って充血した乳首を男のふくらはぎで扱く。
「んふぅ!」
すね肉が乳首に少し触れただけで燐香の細い腰が跳ねる。、
燐香はその気持ち良さに抗えず、巨乳を強く握り潰し、両方の乳首を積極的に男の足へ擦りつけていく。
「はぅっ、ひぅっ、あっ、あっ、はぁっ、ぁあっ! ひぅっ! んあっ、あっ、やっ、あぁっ!」
乳首からの淫悦は半端ではなく、ひと擦りするごとに燐香は愛蜜と潮をどびゅどびゅ零して男の足を汚す。燐香は口を半開きにし、だらしなく涎を垂らしながら乳首で奉仕し続けた。
「よし、そのままマットに倒れて、私の足を横抱きするんだ」
「……ふぇ?」
「君の頭に私の爪先が来るように寝ろ。君のいやらしい太ももで私の太ももを挟んでおまんこを擦りつけろ」
乳首を男に足で扱くことに夢中だった燐香は、男の言葉の意図が分からず、動きを止める。
男の顔を見ると、彼は寝そべったまま燐香を見て、嘲りの表情でにやりと笑う。
「乳首とおまんこを少し触られただけであんあんよがって、うるさくて仕方ないんだよ。淫売でオナニー狂いの燐香くんに、おまんこでイクことを許可しようと言うんだ。お礼くらい言えないのかね?」
「……………ぁ、ありがとう、ござい、ます……っ」
男の罵りと悪意に涙がさらに零れ、出したくもない感謝の言葉を強要され、燐香は嗚咽を漏らす。
……悲しみで痛い心とは裏腹に、胸の先と股間はじんじんと疼き、切ない熱を強く焦がす。
燐香ははしたなく発情する自分の躰へさらに泣きたくなったが、男の言う通りマットの上へ左腕を下にして横たわる。
寝たままの男の右足の側面に、燐香の正面がくっつく。
男は右足をやや浮かせ、それを燐香は股の間で挟む。
「ぅ、う……ん、ぁっ」
自分から男の足にしがみつくふしだらな格好に、燐香は恥辱で震える。
が、その震えはすぐに快感の震えに変わった。
ぐちゃぐちゃと蜜液に塗れた毛のない秘裂が男の硬い足に触れた途端、燐香は鼻に掛かった声を体の奥から出してしまう。ぴりぴりとした気持ち良さで、勝手に腰が動く。
「もっとソープを塗れ。今の君は肉ブラシなんだからな」
「は、はい……ん、ん……ふぁっ、あっ、はっ、ひぅっ、ん、ん、ぁっ、あんっ、ぁんんっ、んんっ、あぅんんっ!」
マット脇に置かれたボディソープを大量に自分の太ももや下腹部に塗り、滑りをよくした燐香はさらに心地よい感触と動きで腰振りに熱を入れた。
「サボってないでパイズリをしろ。無駄に大きな恥知らずの売女の胸で足と踵を扱くんだ」
「はぁ、ぁ、はい、んっ、ぁっ」
燐香はしがみついている男の足を胸元にさらに強く抱きかかえる。むにゅぅっと卑猥に形を歪ませる。男の大きく硬い踵や足の甲、指先を豊満で柔らかな乳肉で包む。
異性の足をこんなに間近で見たことも触ったこともない燐香は、自分の滑らかで細い足とは全く違う感触と太さ、力強さに鼓動を早める。
「ひぅっ、あ、んふぁっ、は、ぁんっ、あぁっ、あッ、あっ、はッ、んぁっ、ぁっ、んっ、や、あ、はぅんっ……ぁあアッ!」
たわわな胸乳で男のふくらはぎと足首を挟んで揉んでいると、不意に男が足首から先をくねらせ、器用に燐香の乳房を軽く蹴飛ばした。
ばるんっ、たぱん、ぶるるんっ、たっぱたっぱ、と泡だらけの巨乳が淫らに揺れ踊り、おもちゃのように扱われる。足首だけでも分かるその力強さに、燐香ははぁはぁと息を荒くする。
「お、おじさま、あ、あっ、足、んぁっ、足くねられると、ぁんんっ!」
「なんだね? 足でおっぱいを揉まれるとなんなんだね?」
「あ、ぁ、ん、ゃあっ、おっぱい、ぁっ、おっぱい足で揉まれて、ひぅっ、あふぅあっ、あっ、き、気持ちいい、です、ぁはあぁんんっ!」
暴れる足を胸の膨らみで抑え付けるように、巨乳を原型がなくなるほど寄せて掴み潰す燐香。深く大きな谷間に挟まれた足首はそれでもぐいぐい暴れるので、乳肉全体が乱暴に揺さぶられ捏ね回される。
「ぁっ、あっ、はんんっ!」
燐香は乳肌を泡で滑るその振動が生まれるたび、切なく甘い声で啼く。
男の足を挟んではヴァギナを擦りつけている腰の動きもさらに激しくなり、ソープの粘る音以外の、卑猥な蜜音がどんどん大きくいやらしくなっていく。
ぐっちゃ、じゅっぱ、ぐっちゃ、ずっちゃ、ずっぽ、じゅっぱ、じゅっぽ、ぶちゃぁっ
「ぁあアッ、ひっ、ぁっ、あっ、はっ、ひっ、あっ、やっ、んッ、ぁ、やっ、あ、はぁっ、ふはっ、はっ、ひっ、ひんっ、はぅっ、ふあんんっ!」
もはや男の足はボディソープの泡より燐香の粘ついた愛液で塗れ、燐香は足首を巨乳で挟みながら浅ましく腰を振っていた。
「ほら、あへあへ盛ってないで実況しろ。浅ましい発情期のメス犬燐香は今何をしてるんだい?」
見知らぬ異性の足にすがりついては肉欲を貪る淫らな姿に、男は揶揄いと嘲りの声で聞いた。
「い、今、ぁ、おじさまの足で、お、おまんこをこすってます……」
燐香は靄が掛かった頭で、腰振りと巨乳奉仕を止めないまま応える。
「こすってどうなってる? 淫乱おまんこはどうなってるんだね?」
「お、おまんこ、おまんこは……」
「淫乱おまんこ、だ。ちゃんと言え」
「い、淫乱おまんこ、気持ちいいです、ぁっ、んっ、はっ、んあっ! お、おじさまの足を、足ではさむと、お腹の奥が、きゅぅきゅぅします、んくぅっ!」
「気持ちいいのはおまんこだけかね? 変態燐香くん?」
「あ、ぁあっ、お、おっぱいも、ぁっ、おっぱいもいいです、乳首、乳首がいいです、ふぁアンッ! お、おじさまが足の先、くねらせてくれるので、おっぱいこねられて、おっぱい気持ちいいですっ、ん、ぁんっ」
「なら、変態燐香の淫乱おまんことパイズリ専用マゾ爆乳を気持ち良くしてもらってありがとうございます、くらい言って欲しいものだねえ」
「あんんっ! ご、ごめん、なさい、ひぅっ! あ、ありがとうございますっ、へ、変態燐香のっ、淫乱おまんこ、と、パ、パイズリおっぱい、ぁあアッ、パイズリ専用のっ、マゾ、マゾばく、あ、んぁんっ!」
「ちゃんと全部言え変態。変態燐香がなんだって?」
ひくぅ、と燐香はうめいて啼いて、涙声で喘いだ。
「……へ、変態燐香のっ、淫乱おまんことっ、パイズリ専用おっぱいっ、気持ちよくしてもらえて、ありがとうござい、ま、すっ、ぁ、ぁ、ぁ、あ、だめ、だめっ、だめっ、だめっ、だめだめだめだめッ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ!」
胸と股間からの絶え間ない連続快感に体中がぞくぞくする燐香。
切羽詰まった声はどんどんと高まっていき、開けっぱなしの口がぶるぶる震えて涎を垂らす。壊れそうなほど腰をカクカク激しく振る。
燐香は限界だった。
「ごめんなさい! おじさまごめんなさいっ! イきますっ! おじさまの足でイクうぅッ!!! イクうぅっぅぅぅぅうううううううううううぅぅっっっ!!!!」
ぷじゅうううううっっ!
男の足に必死でしがみきながら、燐香はハメ潮を吹いてオーガズムに達した。
全身をビクンビクン痙攣させながらマットの上で仰け反り、可憐な舌を伸ばして浅ましく果てる。