燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「……ぁ、ん、あ…、だ、め……」
浴槽の中で、燐香が淫らに悶える。
そのたびに、ぴちゃん、ぴちゃんとバスタブに張られた湯が跳ねる。
「おじ、さま、だ、め……おっぱい、ぁんっ、だめ、もんじゃだ、め、ん、んぁんっ、あっ、ひぅんっ」
「ぷかぷか浮かんでるねえ、きみの牛みたいな淫乱おっぱいが」
男は燐香のすぐ後ろから赤い瞳で嘲り、湯船に浮かぶ豊満すぎる乳房をさらにねちっこく揉んでいく。はぁあんんっ、と燐香は甘い声で啼いた。
……男はバスタブの縁を背もたれにし、足を伸ばして湯に浸かっている。
そして燐香は男の胸板に背中を預け、男の上に同じく足を伸ばして座っていた。
男の両手は燐香の脇の下を潜り、15歳としては規格外の巨乳を背後から揉みしだいていた。
備え付けられたバスタブはかなり広く、縦も横も大人2人が戯れるのに充分なスペースで設計されていた。
「本当にいやらしい胸だ。男に揉まれたがりの淫乱マゾ乳め」
男は蔑みながら、茶髪を纏めて晒された燐香のうなじをべろりと舐め、軽く歯を立てる。
「んぁああっ!」
燐香はそれだけでびぐんびぐんっと体を跳ねさせ、下腹部をきゅぅきゅぅ疼かせる。
少女は男に抱きしめられながら、同時に男の剛直を足で挟む姿勢を取らされていた。
無毛の女性器が男の雄々しすぎる巨根に擦られ、ヒクヒクと淫猥に蠢く。
剛直を挟むむっちりとした太ももが、肉槍の硬さと太さがたまらないとでも言うように何度もくねくね擦り合わされる。
白く柔らかな内ももの肉を肉茎の真珠突起が撫でるたび、ピクッピクッと燐香の腰がわなないて震えた。
「いつ頃からこんなに大きくなったのかね? さすがに生まれたときからじゃあるまい」
5指を大きく広げ、支えるように下乳を掬う男。
浮力が無くなる水面へ巨乳を持ち上げ、10本の指がボリュームたっぷりの重量感で乳肉に食い込む。
乳首や乳輪にはいっさい触られていないというのに、胸を男にいじられるだけで、燐香は「ぁっ、ぁんっ、んぁんっ」と甘く啼く。整ったきれいな顔が赤く染まる。
「……しょ、小学生の、高学年になったとき、です…はぅんんっ!」
水面を乱してたっぷたっぷと好き放題に捏ねられる乳房の快感に、燐香は肉悦の声で悶えた。男はやわやわと乳房を握っては離し、掴んでは揺さぶる。
乳肉だけでも充分すぎる性感帯になった燐香は、そこを揉みしだかれ、牝のよがり声をバスルームに響かせながら、告白を続けた。
「ほ、他の子より胸が、大きくなって……先生より大きくて、男の子に、触られたり、わ、笑われたり、しました……」
「なんと言われて笑われたんだね?」
「………ぃや」
「答えるんだ」
「ひぅんんんっ!!」
男は燐香のぷっくり膨らんだ乳輪を指先でカリカリ擦った。数度しか擦られなかったというのに、燐香はびぐんびぐんっと上半身を痙攣させ、軽い絶頂に達する。
「……う、うしおっぱい、ひもろぎうし、みるく、しぼって、みんなに、のませろ……いゃあ…」
頭の裏側が冷たくなる。
温かな湯に浸かっていてもなお、燐香の心が凍えて震える。
カタカタと歯を鳴らし、燐香は怯えた。
「なるほど、確かに搾ってみたくなる乳だ」
男が低い声で嗤う。
そして、むぎゅうぅっと力強く燐香の乳房を裾から握りしめた。
「っひぁあああアァァッッッ!!!」
根元から括り出された豊満な乳房がロケットのように突き出る。重く淫らにたわむ胸乳を鷲掴みにされた痛みと刺激と快感に、燐香は甘やかによがった。
「それで? 笑われておしまいかな? ひもろぎうし?」
搾った乳房から手を離し、今度は巨峰の乳暈の周りを親指と人差し指で摘まみ、それ以外の3指で乳房の中腹を揉み込む。指がたわわに実った乳肉を卑猥に歪ませ、水面を波打たせ、冷えた燐香の心身を官能の熱で熾していく。
「………わ、私が、いやがってたら、友達が、女の子たちが、クラス会で、男の子達を……エ、エロザルだ、って、言っちゃって……ゃんんっ」
燐香は胸の切なさと快感に震え、体の奥からの熱に悶えながら、告白を続ける。
「ははは、エロザルと来たか。実に手厳しい」
「んっ、ぁ、やっ……そ、それで、クラスは、卒業まで、ずっと、その……ひどくて……さ、最初に私を、笑った男の子、は、不登校に、なっちゃって……ぁあアッ!」
もみもみと巨乳を掌で捏ねて楽しんでいた男の指が、燐香の勃起した乳首をくにっと曲げた。「んぁあッ!」と喘ぎながら燐香は男の腕に抱かれながらビクンッと跳ね、また小さく絶頂する。
「かわいそうな男の子だ。こんないやらしい胸になった燐香くんが悪いというのに」
「ぃゃ……ぃやぁっ、ゃぁっ!」
くにっ、くいっ、こりっ、かりかりっ、と男は燐香の硬く尖った乳首を曲げたり摘まんだり扱いたりして弄ぶ。
「だめっ、おじさまっ! それだめっ! イっちゃうっ、ちくびイっちゃう!」
「淫乱め、クラスが壊れたのはお前のせいだ。反省しろ」
「いやぁっ! ちがうのっ! ちがうのぉっ! わたしっ、わたしなにもっ、ぁあアッ! イっちゃう! イっちゃう! イっちゃうぅぅっっ!!!!」
ぞくぞくぞくっと脊椎を妖しく震わせ、ピンクの電流が燐香を襲う。
あっという間にオーガズムに達した燐香は、男に背中を押し付けて身も世もなく仰け反って叫んだ。
「……はぁ、ひぅ、ひぅっ、はぁ、ひぅ、はぅっ……」
息も絶え絶えな燐香は太ももに挟んだ猛々しい剛直に、んぁ、ん、と鼻に掛かった呻きを漏らしながら甘えるように内ももを擦りつける。
余りに太く硬い巨根に接した陰唇は熱く切ない蠢きを繰り返し、腰を何度もひくつかせていた。
その浅ましい痴態を男は見逃さず、燐香の白い首を舐めながら嗤う。
「おちんぽを手コキしたまえ、変態燐香くん」
「……ぁ、あ…」
脇の下に男の手を通させながら、燐香はゆっくり自分の手を陰部に下ろす。
が、
「お、おじさま、おっぱい、だめ…、引っ張っちゃだめ、み、見えないから…」
男はその豊かすぎる乳房を掴んでは前へ伸ばし、玩具のように遊んでいる。
ただでさえ巨乳が邪魔して下半身が見づらいというのに。
燐香の訴えに、男は底意地の悪い声で嘲る。
「文句なら淫乱に育った君の胸に言いたまえ。燐香くんは淫売なのだから、目を閉じてもおちんぽが分かるだろう?」
「ちがうの、ぃやぁ……私、ちがうの…」
燐香は目の前で男の大きく力強い手が、自分の巨乳を自在に変形させている光景を見せられ恥ずかしさにうめく。
同時に頬を赤く染め、甘い快さと痺れで声を艶めかしくさせた。
「ん、んん……んぁっ、ゃんっ」
もぞもぞと下半身をまさぐっていた燐香は、湯の中でもごわごわとしている男の陰毛にに指先が触れ、びくっと肩を震わす。
そして恐る恐るその先へ手を伸ばし、硬く太いものに指が当たり、「…はぁあぁっ」と声を上げた。
燐香のほっそりとした白い指が、巨根の肉茎を撫でる。
湯の中で脈打つそれの硬い感触に、燐香の鼓動が早くなる。
そして陰茎に埋め込まれた真珠が湯部先に触れると、肩ごとびくっと震えてしまう。
……床に這いつくばった燐香のヴァギナを背後から抉り、先ほど口の中をさんざん蹂躙した征服者のような肉槍。
それを、燐香は初めて手で触れた。
「ぁ、あっ……、ふぁっ、あん、んぅ、んんぅっ」
白魚のような指が赤黒い極太ペニスをなぞり、さすり、しごく。
とても15歳の、先日まで処女だった少女がしてはいけない行為だと燐香は理解していた。はしたない自分の手の動きに顔を真っ赤にし、首を振り、羞恥に震える。
だというのに、燐香の2つの手は主を裏切り熱のこもった動きでペニスを撫でる。
今朝のような誰かに勝手に動かされているわけではない、燐香自身の意思と感覚で、少女は父親ほどの男の性器をしごいていた。
「おちんぽがよっぽど好きなんだねえ、変態燐香くんは。乳首がまた大きくなってるじゃないか、ほら」
「ひぅううぅんっ!!!」
発情して勃起したパフィーニップルを男が無造作に抓って引っ張る。
燐香はペニスを握ったままガクガクと痙攣して絶頂。湯の中に熱い蜜を撒く。
昨日の神社での淫行、一晩中強制させられた自慰、そして今日の男達によって開発された乳首は、クリトリスに匹敵する性感帯になっていた。
「やっ! だ、だめっ、おじさまっ、おじさまだめっ! いじめちゃだめ、ちくびっ、ちくびいじめちゃ、や、ぁ、ぁああアッ!!」
男に硬い乳首をぐりぐり捻られ嬲られ、燐香はふしだらな声で喘いだ。湯船に沈んだ足先がピンと伸びる。
甘イキしっ放しの体をビクビクと痙攣させ、ペニスから手を離さないまま淫らに悶えた。
「これだけでイったのかね? まったくとんだ淫売だ」
男は15歳とは思えない色香を振りまく燐香のうなじへ痛くするほど吸い付き、赤い痣を刻む。キスマークを付けられる痛みでさえ、燐香は「はぅんんっ!」と甘くよがる。
「小学生でその様なら、中学生になった時はどうなったのかね?」
「……ちゅ、中学は、ぅんんっ」
敏感な乳首への嬲りを男はやめ、やわやわと乳房を揉みしだき始める。
強い刺激から比較的もどかしい性感に切り替わり、燐香は淫らな吐息を吐いて答えた。
「で、電車、で、通ってて……ま、満員のとき、とか、と、時々……さ、さわられ、ました…」
「どこを触られたのかな?」
「お、おしり、とか、あしとか…………おっぱい、とか、を」
「こんな風にかね?」
「ぁぁあんっ!!」
不意に男が力任せに乳房を鷲掴み、指が乳肉に埋もれてしまうほど強く握りしめた。
指の股から括り出された巨乳は卑猥な形に歪み、揺さぶられ、ピンッと尖った乳首同士を擦りつけられる。
「やっ、やぁっ! ちがうのっ! こんなに、こんなに感じたりしなくて、んぁああっ!」
豊満な乳房を原形が無くなるほど揉みしだき、捏ね回し、勃起乳首をぶつけ合っていじめる男は燐香の被虐的な嬌声に嗤い、あだやかな肩へ歯を立てる。
「ゃぁああっ!!」
痙攣する燐香の巨乳を乱暴に捏ね潰しながら、歯形を立てたのとは逆の肩へ口付ける男。じゅじゅぅうっと音を立てて吸い、柔肌を鬱血させる。キスマークが出来る痛みに、燐香は快感の声で啼く。
「それで? 2年か3年か、その間ずっと痴漢のおもちゃかね? 誰でも使っていい共同便所だったのかな? 男達に入れ替わり立ち替わり触られていじめられてあんあんよがっていたんだろう? 燐香くんは救いようのない淫売だからねぇ」
「ちがっ、ちがくて……はぁうんんっ!」
じゃぷん、ちゃぽん、とバスタブの湯を大いに跳ねさせるほど乳房を揉み回す男の刺激に、燐香は小さく絶頂する。ぞくぞくと妖しく痙攣する燐香を荒々しく抱きながら、男は顔をやや乗り出して燐香の美しい鎖骨を噛む。
「ぃやぁ…っ!」
「アヘ顔さらして手コキをサボるな精液便所。おちんぽ様にご奉仕しろ淫売」
「ひぅんんっ!」
乳首を乳暈ごと摘まみ潰され、千切るように引き延ばされ、責められた燐香は悦びにしか聞こえない声で体を震わせる。
そして罵る男の命令に従い、白い繊手で雄々しい剛直をさすって扱く。すべすべとした手のひらで裏筋を撫で回し、リングを持つ亀頭をしごき、ずっしりとした重い陰嚢を優しく揉む。
時おり腰を上下させ、興奮して開いた秘裂を肉槍に擦りつけた。膨らんだクリトリスが長大な肉茎に削られ、「んぁああっ!」と啼いてまた絶頂する。
「売女め。痴漢されて嬉しかったんだろう? その卑猥な巨乳を乱暴に掴まれて爪を立てられて乳首を摘ままれたかったんだろう? おまんこに指を突っ込まれてアヘアヘとメス声出してイきたかったんだろう? それともアナルをほじくられたかったのかね?」
「ちがっ、はぅんんっ! ちがうのっ、おじさまちがうのっ! さ、さわってたの、むね、さわってたの、ともだちの、かれ、だった、の……ひぁあああっ!!!」
敏感な勃起乳首を乳房の中に埋め込むようにぐりぐり押し込まれ、同時にうなじを噛まれて、燐香は大きく絶頂する。湯の中で潮を吹き、ビグンンッと大きく体が跳ねた。
男は燐香の巨乳から手を離し、やっと刺激が無くなった燐香はぜぇぜぇと息を切らせ、火照った赤い顔を蕩けさせる。
「なるほど、君の友達の恋人が、君の胸を触ってたわけだ。どうしてそれが分かったんだい?」
「……そ、そのとき…いっしょにいた、別の友達が、私、と、彼に、気付いて…」
「ああ、なるほど。燐香くんはおっぱいを触られて嬉しくて黙っていたというのに、その子が台無しにしたわけだ。小学校の時と同じだな、本当は笑われておまんこ濡らして悦んでいたんだろう? マゾ豚め」
「ぃやぁ…ちがうの……ちがうの……わたし、なにも、なにもしてない……」
燐香はぼろぼろと泣きじゃくる。
心の傷を掘り起こされ、悲しさで体が痛む。
「可哀想に。その男の子はもうろくな学校生活を送れまい。淫乱のマゾ豚一匹に関わってしまったせいでな。彼には同情するよ」
大粒の涙を流す燐香に男は薄く唇を吊り上げ、耳元に吐息を掛けながら囁く。燐香はびくびく性的に震えた。
「ゃ…、あ、だめ、おじさまっ、ひぅんっ!」
ばしゃっ、と大きく湯水が跳ねる。
男が燐香の巨乳を再び大きく鷲掴み、強引に上へ先端を持ち上げた。尖った乳首が燐香の顎の高さまで来る。乳房の主の少女を全く気遣わない無理やりな扱いに、燐香は痛みと快感で啼く。
「君がこのいやらしい胸を人様に向けるたび、男は見たくもないのに見てしまうし、触らなくてもいいのに触ってしまうんだ。かわいそうに。みんな淫乱な君が悪い」
「や、めて……おじさま、いたい、だめ、いたいの……」
泣きながら訴える燐香を無視し、男は一度右手を乳房から離し、燐香の右腕を持ち上げた。
大きく晒した燐香の脇の下を、男の首が上半身ごと通る。燐香の右腕は自分の首の後ろに腕を回させ、豊満な15歳の少女の上半身を横抱きにする。
そして再び燐香の右乳房を荒々しく握りしめ、尖った乳首に噛み付いた。
「ひぎぅうっ!!」
燐香は甲高く啼いて喘ぐ。
男は湯で濡れた乳首を乳輪ごと頬張り、がじがじと顎を左右に揺らして歯を食い込ませた。
「あ、あ、あぁっ、ぃやっ、ゃああっ!」
男の腕の中で燐香は仰け反り、絶頂する。背を反らして巨乳を後ろへ引っ張る燐香だが、男は噛み付いて離さない。紡錘形に引き延ばされ、さらに歯を立てられ、燐香は絶頂し続ける。
「ぁ…あぁっ、んぁああっ…ぁんぁ、ぁっ、ぁぁ、ぁ…」
ビクン、ビクン、と電流を流され続けているかのように痙攣し、可愛い唇からはしたなく涎をこぼし、美しい顔を蕩けさせる燐香。
「可哀想な男の子達だ。君の胸が人並みなら、その子達も普通の学校生活を送れただろうに」
ちゅぼんっと男は乳首から口を離し、歯形だらけの乳輪をベロで舐め、燐香をさらに果てさせた。
「好きな子との初々しい交際をし、たどたどしいが愛情の籠もったセックスを楽しめたはずなのにな。それももう出来ない。彼らは女の子にトラウマを持つし、そもそもちゃんとした人生を送れているのかも分からない。可哀想に、本当に可哀想だ」
男は深い悲しみで震えた声を、燐香の間近で囁く。
男の言葉が燐香の耳に入るたび、燐香はさらに涙を流した。
「全て燐香くんの、ふしだらではしたない、淫乱で恥知らずな胸のせいだ」
男は燐香を責め立てた。
言葉で心を、力で躰を。
「淫売め、人様の彼氏を下品な乳で誘惑して悪女を気取る売女が」
「―――っッ……!」
男のその言葉に、燐香は硬直する。
……頭の中で、光景が広がる。
フラッシュバック。
『――――――ひとの彼氏を誘ったんだろ!? そのウシみたいな胸でさっ!』
『そんなに男ほしいなら売りすればいいじゃん! 駅前でおっさん相手してろよクソビッチ!!』
「……してないの…ちがうの……」
カクカクと小刻みに体を震わせ、燐香は焦点の合っていない瞳で、茫と声を漏らす。
「わたし、なにもしてない……してないのに、してないのに…なにも、わたし」
茶色の瞳から光が消え、代わりにさらなる落涙。
全身の感覚が冷えて薄まり、力が抜ける。もし右腕が男の首に掛からず、上半身がその男の腕の中になければ、燐香は湯船に沈み込んでいた。
「してないのに、なにも、なのに…みんなが……みんなが……」
躰を熟す官能の熱を裏切るように、燐香の心は冷たくひび割れていく。
「してない…ちがうの……ちがうの……ちがうの……」
心の破片が涙となって落ちる。
が、
「違わない」
男は燐香を否定した。赤い瞳の、冷たい声で。
燐香の乳房から両手を離した男は、どだぷんっと淫らに揺れて形を取り戻す巨乳を放置し、少女の豊かな尻を下から掴み、湯の中で浮き上げる。
体を湯船の中に沈め、巨根の亀頭が燐香の股間の下に来るよう、姿勢を変えた。
そして、
「お前は淫乱だ」
ずどんッ!
「―――――――――――んんぁああああああああああああああああああああああぁあぁああっ!!!」
剛直が燐香を貫いた。