燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
雄々しく猛々しい男根は、燐香の蜜壺を引き裂くように突き上げた。
「はぁあああっ!!! いやああっ! だめだめだめだめだめだめっ!!! こわれるっ! あそここわれるのっ!!!」
「だから何かね? 淫乱で淫売で売女で恥知らずな馬鹿まんこが壊れたところで、誰が悲しむんだい? 喜ぶ人間の方が多いんじゃないかね? えぇ?」
泣き叫ぶ燐香に男は唇を愉悦の形で嗤い、蔑む。
暴力的な挿入で燐香のヴァギナを抉り、穿ち、みちみちと牝肉の筒を押し広げていく。
巨大な亀頭が抉るように押し込まれると、膣口の微細な襞粒たちがざわめき蠢いた。圧倒的な牡槍にひれ伏し、媚び、縋るように絡み付く。
「はぅぁあんんっ! だめっ!! ぁああっ! だめっ!! きちゃうっ! もうイっちゃう!!」
燐香の声音は痛みによる苦しみではなく、快美の翻弄で啼き喚く。男は呆れた声で馬鹿にし、
「少し挿れられただけイくのかね? 慎みというものを知ってるかね? あぁん?」
「ぁあアッ! 言わないで! おじさま言わないでぇっ!!」
「答えたまえ、何でイってしまうんだね?」
「お、おじさまの、ぁあッ! おじさまのっ、お、お、おっ、おちんぽっ! おちんぽいれられてっ、おちんぽでイっちゃうっ! イっちゃうっ! イくぅッ!! イくうううううううううぅぅぅぅっっっ!!!!」
ばっちゃ、びっしゃ、びっしゃっ
湯船の中で潮を吹き、びくんびくん跳ねる燐香のしなやかな体が派手に湯をバスルームへ撒き散らす。ばるんっぶるんっとたわわな乳房が滴を放って踊る。
燐香が男の腕の中で顎を上げながら仰け反り、淫猥に痙攣しても、男は意に介さなかった。
「ぁやあっ! ぁああッ! こすれるっ! こすれてるっ! おちんぽでごりごりするのだめっっ!!」
膣に入りかけた巨根をぐいぐいと押し込み、燐香の大きな尻を押し下げ、15歳のヴァギナをエラとリングと真珠で抉る。太すぎる剛直の圧迫感と人工突起の異物感に、燐香は襞の粒を削られ快感神経を燃やされる。
「ッンァアぁあああああああっっ!!!!!」
挿入直後の絶頂に浸っていた燐香は、すぐ2回目の絶頂へ追いやられた。
電流でも流されたように体が痺れ、痙攣し、無数の刺激が燐香の脳みそを揺さぶる。
……男の肉槍を燐香が受けるのはこれで2度目だった。
15歳の、先日まで処女だった少女の膣が受け入れるにはあまりに太いペニスだった。
が、神社にて極太ディルドで何回も耕された燐香のヴァギナは、純潔を奪い牝の悦びを教え込んだものに匹敵するそれへ、従順に平伏した。
あるべきものがやって来たかのような充足感を、苦しいほどの圧迫感から感じてしまう燐香の蜜壺。
ねっとりと蠢き、包み、大量の淫液を湧き出してはぐびぐび絡み付く。浅ましく媚びる動きで雄の象徴を貪婪に舐めていった。
「んぁあッ! あっ! ひぁああぁっ!!」
がしがしと乱暴に膣肉を割って進む巨根の荒々しさに、燐香は薄れていた意識を取り戻して悲鳴を上げる。
「ふといのっ! おじさまっ、だめっ! おじさまのおおきいからっ! おおきいからだめっ!!」
「その大きいのを美味そうに口でしゃぶっておまんこ弄り回して潮を吹きまくった変態の淫乱がよく言う。駄目と言う割りにはえらく馴染んでいるじゃないか、君の淫乱おまんこは、ほら、ほら、ほらっ」
「っんぁあああああああアアアッッッ!!!」
がん、がん、がん、と男は逸物を突き上げる。暴力的な侵入で牝肉を広げられ、しかしひと突きされるたびにぶるるんっっと暴れる巨乳が切なく張り詰め、淫靡な痺れが下半身を襲う。恍惚と蠢く襞が恥蜜をごぽごぽ湧かせ、湯船に沈めた腰をくねらせた。
「んんぁあ! あっ、あぁっ! だめっ、だめっ、だめっ! またイっちゃうっ、またイっちゃうっ!! ぃやあああああああああああんンッッッ!!!!!」
ばしゃばしゃっと風呂の中で暴れながら、燐香は容易く果てた。
身をよじって絶頂することで、さらに肉槍と膣を強く擦りつけてしまう。絶え間なく掻き起こされる淫らな刺激に、昇り詰めた燐香は絶頂から降りてこられない。
「だ、だめ! おじさまだめっ! 下だめ! 下から突き上げるのだめっ!! イってるから! イってるのに突き上げるのだめええっ!」
「淫乱め」
男は涎を飛ばしながら訴える燐香を間近で罵り、がん、がん、と構わず巨根を突き上げた。
大きな亀頭が、ついに子宮口をごごんっと叩く。
「んんゃぁああぁあぁああっ!!! おくっ!! おくだめええええっっ!!!」
びぐんびぐんっ、と燐香は痙攣し、口を全開にしながらまた果てる。
男と少女の性器が結合する場所は、湯ではない粘ついた液が大量に混ざっていた。ふらつきながらも淫らに腰を振る燐香の躰は、湯に暖められたこと以外の理由で猥褻な桜色に染まっていた。
「淫乱め」
燐香のくびれた腰を巨根で揺れ動かす男は、掴んでいた豊満で柔らかな尻肉へ強く指を立て、力任せに揉みしだいた。
「はぁぁあっ!!! いたいっ! おしりだめっ! いたいのだめっ!!」
「尻を摘まむとおまんこの締まりがよくなったぞ? 痛いのが好きなくせに気取るんじゃない」
深い尻たぶの中を器用にまさぐり、男は指の一本を燐香の菊座へ突き立てた。
「っぁあああああああ!!!」
壊れたバネ仕掛けのように上体を仰け反らせ、男の腕の中でのたうち回る燐香。もう何度目か分からない絶頂に追いやられ、だらしなく足を広げた、解剖台のカエルのような無様な格好になる。
「お前は淫乱だ」
男は燐香を罵り続けた。
「淫乱め」
罵倒されるたびに燐香は呻き、涙し、しかし子犬のような甘えた声で啼く。
「ゃあ、ぁ、んくぅ、ぅんぁ、ぃやぁ、やぁ……」
「自分でも言うんだ、淫乱ですと」
男は逸物の突き上げをやめ、燐香の腰をがっちり掴み固定する。
抜き差しを止めた肉槍に、びぐびぐと膣襞が蠢き、絡みつき、締め付ける。
ヴァギナが先ほどまでの猛々しい蹂躙をこいねがうように切なく疼き、燐香の喉奥から言葉を絞り出す。
「……い、いんらんです」
「燐香は淫乱です、だ」
「りんかは……いんらんです……」
「淫乱燐香」
「いんらんりんか……」
「淫乱燐香は変態です」
「……いんらんりんかは、へんたいです……ぃやぁ…」
「今のを繰り返せ」
「い……いんらん、りんかはいんらん…、いんらんりんかはへんたいです」
催眠術でも掛けられたように、連続絶頂で思考の弱まった燐香は茫とふしだらで惨めな言葉を口にしてしまう。
「りんかはいんらん、いんらんです、いんらんのへんたい、へんたいりんかはいんらんです」
「淫乱と言うたびにおまんこをきゅぅきゅぅ締め付けてるぞ、流石は変態だ、淫売め、もっと言うんだ淫乱!」
男に淫乱と罵られるたび、自分で自分を淫乱と口にするたび、燐香の胸の奥と膣の奥が熱くなる。
鼓動が早まり、涎がこぼれ、愛液が止まらない。
口の前で両手を組み、恥ずかしくもじもじと指同士を摺り合わせ、燐香は悶えながら言った。
「はっ、あっ、ん、ぁっ、いいっ、い、いんらんです、んぁっ、はぅんっ!」
興奮で頭が朱色に染まる燐香は、震える唇と舌で自分を貶めた。
「りんかはいんらんの、あっ、ひゃんんっ、へんたい、へんたいですっ、ひんっ! ぁっ、んんっ、ふゅんっ、いんばいのっ、いんらんでっ、へんたいでっ、りんかはぁあんっ、やっ、ぁっ、ん、くぅんン、あんっ、い、いんらんりんかはへんたいです!へんたい、へんたい、いぃぃいああああああああああああッッッッッッ!!!!」
これまでで最大の催爆発が燐香を襲い、絶頂の怒濤に呑み込んだ。
たぷんっ、たっぱんっ、ぶるんぶるんっと巨乳が恥ずかしいほど暴れて踊り、男の腕の中で卑猥に歪む。
桃尻から手を離し、のたうち回る燐香の上半身を両腕で強く抱きしめる男。その燐香の暴れ回る巨乳を力任せに掴んで潰し、指を深く突き立てた。
「ぁあああああああ!!! おっぱいだめええええええっ! おっぱいでイっちゃううううううううううぅぅっっっ!!!」
びっぐんびっぐんと壊れたように身体を跳ねらせる燐香。声が掠れるほどの痛々しい叫びに男は愉しく嗤う。
そして上半身を固定させたまま器用に腰を再び突き立て始めた。
「だっめえええっ!! おじさまだめええええっ!! おちんぽッ!! おちんぽだめッ!! おちんぽでおくつくのだめええええええっ!!!!」
じゃぶっ、じゃぶっ、ばしゅっ、ばしゅっ!
「だれが淫乱と言うのをやめろと言った?」
「ひぁあっ!!」
男の大きな掌でも掴みきれない巨乳に、男の歯が突き立てられる。
たわわな乳肉塊を噛み千切る勢いで囓られた燐香は、電流を流されたように痙攣した。悲痛の叫びには甘い色が見え、肌の火照りが止まらない。
「燐香くんはなんだね? えぇ?」
ずんっ、ずんっ、と水中でもなお力強く燐香の膣奥を抉る男は、新しく付けた乳房の歯形をべろりと舐めながら、蔑んで尋ねた。
「ぁっ、はっ、り、りんかは、んんぁああっ! り、りんかはっ、いんらん、いんらんです、ひぅんっっ!!」
降りてきた子宮口を壊さんばかりの荒々しいピストンに、燐香は唾の固まりを何度も吐き出して猥褻に叫ぶ。
ぶるぶるビクビクと白くすらっとした両脚がばたつく。しかし無意識に燐香は腰を男に擦りつけ、怒張の抜き差しに合わせて媚肉を締め付ける。
昨日の神社での仕込みか、連続で犯される牡の本能か、燐香は雄と交わる快感を全力で昂ぶらせていった。
本人が望まずとも。
「おくっ! おくだめっ! おくすぐイっちゃう! おくだめっおじさまだめだめだめっ!!」
「誰がどこでイくんだって?」
「い、いんらんりんか! いんらんりんかがっ、おくっ!! おくでイくのっ!!」
「燐香はなんだね?」
「りんかはっ! りんかはへんたいでっ! へんたいがイっちゃいますっ!!!」
「なんの奥だね? ちゃんと全部言うんだ変態マゾ淫乱」
「お、お、おまんこっ! おまんこのおくですっ! いんらんりんかのっおまんこのおくっ! おじさまのおちんぽでイきます!! おまんこイくっ!! おまんこイくっ!! おまんこイくううううううぅぅぅっっっ!!!!!」
ばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃっ!!
風呂の湯を天井や壁にまで撒き散らすほどのたうち、燐香は猥語を叫びながら大きく絶頂する。
首が折れてしまいかねないほど顎を仰け反らせ、何度も何度も激しく痙攣したせいでヘアクリップが緩み、浴槽に落ちる。はらり、と明るい薄茶髪がほつれて舞った。
「何を勝手にイってるんだね? こっちは全然満足してないのだがねえ?」
「んぁああっ!」
男は心底馬鹿にした声で嘲り、ぐったりと脱力した燐香の腰を掴んで持ち上げる。
そして怒張を蜜壺に挿したまま男は立ち上がった。燐香の白い身体が水面から浮き上がる。
浮力のなくなった燐香の体は重力で沈み、深々と巨根が突き刺さった。
「っはぁああ!! ぁあああああああ!!!」
男に持ち上げられた燐香は荒々しい肉槍の刺突に叫ぶ。不安定な姿勢に怯え、男の首と肩に手を回して必死にしがみつく。
男は燐香のことなど全く顧みず、彼女の太ももの下を持ち上げ、15歳にしては発育の良すぎる躰を激しく上下させた。
雪のように白い内ももをはしたなく全開にさせ、中心の割れ目は信じがたい巨根を呑み込みながら大量の淫液を湯船に垂らしている。
燐香はいわゆる背面駅弁の姿勢を取らされていた。
「やっぁあああっ!! やだっ! このかっこうやだっ!! おじさまっ! ぁあアッ!」
だぷん、ばるんっ、ぶるん、ぶるるんっ、たぱんたぱんっ
巨乳が2つの円を描いて卑猥に踊る。
逞しい亀頭は子宮口と膣奥をぐりぐりと抉り、燐香の最も深い部分を容赦なく抉った。はしたない電流が燐香の心身を灼き、はしたない声を熱く出させる。
「あっ!あっ! やだっ! このかっこうでイくのやだっ!! イっちゃう! イっちゃうイっちゃうぅっ! おじさまだめっ、だめっ、だめええぇっ!!」
「変態燐香くんのパイパンおまこが、おちんぽを丸呑みしてるのが分かるかね? ちんぽを引くとねっちょり絡み付いて離さない淫乱おまんこが」
「っひゃぁあッ!! だめっ! だめっ! だめっ! おじさまゆるしてっ! ゆるしておじさまっ!!」
ウェーブの掛かった長い茶髪が弄ばれるように舞い踊り、燐香の白い身体を妖しく彩る。
燐香は体が落ちないよう男にすがりつくことしか出来ず、ひたすら一方的に男の蹂躙を受け止めるしかない。
そしてオナホールのように無様に扱われるたびに、燐香の体はいやらしく熱くなっていった。
「ぁっぁっぁっぁっあっんぁあっ!! だめだめだめだめだめだめっ! イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうからっ! イっちゃうのゆるしてっ!! おちんぽでイっちゃうのっ!!」
ずっぽ、ぐっちゃ、じゅっぱ、じゅっぽ、ぶちゅりずちゅり、じゅぽっずぽっ
「勝手にイくな、少しは我慢できないのかね? 淫乱燐香には無理か? あぁ?」
「ああアッ!! だめっ! むりっ! むりなのっ!! いんらんりんかっ、むりっ! イくっ、イっちゃうっ!! いんらんりんかっイっちゃうのっ!! イくっ、イくっ、イくっイくっイくっイくっイくっ、イくんぁあああああああああああああッッッッ!!!」
ぷじゅうううううっっ!
卑猥な悲鳴と潮吹きが派手に重なる。
全身を痺れさせる快楽爆発で頭の中を真っ白にされ、背面駅弁のまま燐香は絶頂した。
びくびくびくびくっ、と体があられもなく揺さぶられて痙攣し、ハメ潮に続いてどろどろの愛液を湯船に撒き散らす。
「はぅ…ひぅ…、んぁ、ぁんっ…はゅぅ、ひぅん…」
ぼろぼろと涙を流しながら、浅く呼吸をいやらしい声音で繰り返す燐香。
残り続ける絶頂の余韻が少女の体を揺さぶり、たわわな乳房をたぷんたぷんとはしたなく揺らす。
「お前の汚いまん汁で風呂を汚すんじゃない、淫乱マゾ豚燐香」
「ひぐぁああんっっ!!」
男が燐香を持ち上げる手を陰唇に伸ばし、充血したクリトリスを抓る。
ぷしゅっ、ぷしゃぁっ、と潮を吹き、絶頂の波に溺れたままの燐香はあっさり果てた。
「バックでするぞ。風呂から出たまえ」
男は優れた膂力と器用さで、燐香を肉棒で刺たままバスタブから出る。
そして無造作に、自分にすがりつく燐香の上半身をバスルームの床へ振り落とす。
「っゃあ、ぁ、ぁああんッ!」
朦朧としていた燐香だが、ふらついた身体は咄嗟に腕を床に付き出し、衝突を避けた。
しかし男の巨根は相変わらず燐香のヴァギナに突き刺さったままなので、急に姿勢が崩れたせいで今までと違う膣壁をカリと真珠が抉る。燐香は甘い嬌声を出してまた達した。
「ほら、壁まで進め、メス犬」
「ひぅんっ!」
上半身を床に突っ伏す燐香は、結合したままの腰を男の手で引き上げられ、ぐいっと前へ押し進められる。
猛々しい剛直が牝肉の最奥を突き、燐香の体全体を強引に前へ進ませた。荒々しい突き上げに燐香は簡単にオーガズムに達する。タイルの上で引きずられる燐香はそれでもなんとか手を付き、体を床から浮かせる。
「ぃや、いやぁ、ゃだぁ…」
燐香は長い足をピンと伸ばし、そのくびれた腰と大きな尻を男の股間に捧げるような姿勢を取っていた。
白い上半身は限界まで前屈みになり、床へ手を付く。
前屈立ちバック、古くは仏壇返しと呼ばれた格好で、燐香のヴァギナは男の巨根に深々と抉られた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「っんぁっ! ぃやっ! だめっ、おさないでっ! おじさまっ、おじさまだめっ! ちから、うで、ちから入らないからっ! あっ、ぁんぁああっ!!」
労りのない力任せの腰振りをしながら、男が一歩ずつ前進する。
そのたびに燐香は膣奥を突かれ、ポルチオを抉られ、陰茎の真珠が膣口の快楽領域を掻き撫で削る。ぱちぱちと火花が散る燐香は力も意識も曖昧になり、頭を床に擦りつけてしまう。男はそれでも構わずピストンと前進を続けるので、燐香はそのきれいな顔をタイル床に引きずられてしまう。重力に引かれてたぷんと垂れた巨乳の先端も床に擦られ、燐香は「はぁああんっ!」と啼く。
「やぁっ! いたいっ! とまって! おじさまとまって!!」
「摺り下ろされたいのかな? いやなら自分でしっかり支えたまえ」
「んぁああっ!」
ずりずりと燐香を押しながら、男は愉悦に嗤って腰と体を前へ進ませる。
湿ったタイルに頬や顎、首、胸を擦られる感触に燐香は啼き、膣を強く締め付けた。男の激しい抜き差しへさらに密着し、膣内をより強く嬲られる。
「ぁああっ!! だめっ! いたいのだめっ! いたいとおちんぽ感じちゃうからだめっ!! だめええええええっ!」
ぷっしゅぅぅううっ
高々と掲げられた股間から淫らに潮を吹き、惨めな扱いをされて燐香は絶頂する。白黒になる意識の中ではしたなく喘ぐ燐香を男は嘲った。
「体を床ズリされてアクメするとは、救いようのない淫売だ。君みたいな変態がいるから、近頃の若者はなどと言われるんだ。少しは世間様に申し訳ないと思わないのかね?」
バシィンッ!
「ひゃああぁあんっ!!」
力なく上体を床へ突っ伏して息切れする燐香に、男は白い尻を平手打ちした。
突然の打擲に燐香は顎を開いて叫ぶ。被虐的な甘い声。きゅぅぅっと膣を強く締める。
「尻をぶたれてよがってないで、そこの壁に手をついて立ったらどうなんだね? マゾ豚燐香くん?」
男はぺしぺしと燐香の弾力に富んだ尻を叩き、ぐにぃっと強く尻たぶを抓る。
「はぁぅうんんっ!」と媚びた声で啼く燐香は、息を切らせながら目の前の壁を見た。
そこでやっと、バスルームの壁が透明なガラスで出来ていることを思い出す。
バスルームの中は部屋から丸見えで、しかも部屋の中央に置かれたテーブルには、男の携帯電話と、立派なカメラがいつの間にか設置されていた。
燐香の茶色の瞳が、無機質なレンズたちと目が合った。
「やだ…ぃや、撮らないで…いや…ぃやぁ…」
燐香は今までのバスルームでの痴態が全て記録されているのだと悟り、血の気が引いた。
しかし度重なる絶頂で熾された欲情はその程度では鎮まらず、むしろ膣内を征服する男の怒張をなおさら強く抱きしめ、絡み付いては熱を込めて扱き上げる。
動悸が速くなり、「んぁ、ぁ、ぁんっ」と鼻に掛かった喘ぎをこぼす。
「くくく、見られてると分かっておまんこが興奮してるぞ? 露出狂め、さっさと手を付けて体をあげないか」
「っあぁああんッ!!」
乱暴な動きで無理やり燐香を透明なガラスの壁に押し付け、不安定できつい姿勢をさせたまま、男はくびれた腰を掴んで突き上げを再開した。
野太い剛直が媚肉を抉り、硬く熱い亀頭が子宮口を穿つ。強烈な震動に燐香は甘くよがり、快感で頭が痺れた。
「あ、ぁっ、や、ぁんんっ!」
燐香は前に屈めていた体を、縋り付くようにガラスの壁へ手を付いて寄りかかった。
それを見て男が下から突き上げ、燐香の上半身をガラス壁へ押し付ける。
「はぅんんんっ!」
体を圧迫され、のしかかられたまま犯される燐香。
紅潮した滑らかな頬と大きすぎる乳房がガラスに押し付けられ、密着した部分が卑猥に潰れて広がるのを、カメラのレンズが撮影する。
むにゅぅっ
「ひぁん!」
唐突に胸元が圧迫され、密着していた乳房がさらに強く壁へ押し付けられる。
男が腰から手を離して後ろからのしかかり、燐香の巨乳を根元から握って括り出していた。
乳房の付け根を強く握られるだけで、燐香は甘い声をこぼす。
「や、むね! おっぱいだめっ、おじさまっ! はぁああっ!!」
男は掴みきれない豊満な乳を乱暴に掴み、ガラスの壁に胸の先端を強く擦りつける。赤く勃起した乳首は限界までしこり、硬くなってひしゃげず透明な壁にいたぶられる。
「っぁああんん!!!」
ぷしゅっ、ぷじゅぅぅっ!
だらぁっと涎を可憐な唇からこぼし、小刻みな潮吹きをして悶える燐香に、男は嗤って囁く。
「ひもろぎうし」
「っ!」
脳裏を抉る言葉に、燐香は全身を硬直させた。
が、男の手は逞しい手で燐香の巨乳を揉みしだき、リズミカルに指を乳肉に沈め、性感帯を刺激する。
巨峰の付け根を掴み、「あっ、ひっ、はぅんんっ!」
中腹をたぷたぷ揺らし、「やんっ、ぁんっ、ひぅ、はぁああっ!」
乳暈をガラスで削り、「ぁあアッ! あっ! ああぁっ! だめっ! だめっ!」
乳房全体を荒々しく上下させる。「んんぁああぁあぁああっ!!!」
若々しい弾力が男の手を跳ね返すたび、乳房で熾きる官能の熱が燐香の硬直をほだしていった。
「だめえっ! おじさまっ、だめなのっ! おじさまだめっ、おっぱいだめっ、ちくびっ、ちくびいじめちゃだめえぇっ!!!」
「友達の恋人に痴漢されたときも、本当はこうされたかったんじゃないかね?」
男は燐香を嘲笑いながら、乳首を摺り下ろすかのようにガラス壁へぐにぐにと押し付け、潰す。燐香は「はぁあああっ!!! あぁぁぁぁあああっ!!!」と絶頂の叫びをいやしく上げながら、ぷしゅっぷしゅっと潮を吹き、ガラスの壁を汚す。
それらの痴態を、高性能なカメラレンズが余すことなく撮影していた。
「っぁああんん!!! いじめないでっ! おっぱいだめっ!! おっぱいいじめないでっ!!」
「いじめられたかったマゾ淫乱がよく言う。痴漢されたときも本当のことをはっきり言えば良かっただろう? 燐香のマゾおっぱいは誰でもいじめていいフリーのおもちゃなのだから放っておいて構わないと」
「いやぁッ!ちがうのっ! ちがうのぉっ! いじめないで!! おっぱいいじめないで!! おっぱいいじめちゃだめなのっ!!」
「おっぱいをいじめるたびに、君のおまんこが私のおちんぽをあへあへしゃぶってくるのだがね? 精液をぐびぐびおねだりするのは淫乱ではなく、今時の中学生では普通なのかね? あぁん?」
「ちがうのぉっ! ちがうからっ! ちがうのにぃっ!! いゃあああああああああああああああッッッッ!!!!!」
ぶっしゅううぅぅうぅぅっ!
巨乳を執拗にいじめられ、耳元で嘲られ、嬲られ、燐香は絶頂する。
火照った背中に淫靡な汗がいくつも流れ、波打つ髪がそれを艶やかに彩る。
心の傷口を官能の炎で炙られ、燐香はひゅぅぅ、ひぅぅっと声にならない声で喘ぐ。
「淫乱燐香」
男が嗤って囁き、燐香の首筋を舐め、食み、吸う。
「ひぁぅんっ!」
乳いじめで朦朧としていた燐香は首の小さな痛みで仰け反り、やはり果てる。
バスタブで責められていたときも含め、燐香の首にはいくつものキスマークが刻まれていた。そしてそれらが付けられるたびに、燐香は淫らに絶頂して啼いた。
「いやしいおっぱいとはしたない尻で誘惑して、おまんこをぐちゃぐちゃに掻き回してほしかったんだろう? 淫売め」
「――――――っンアアアあああああああああああああアアアアアアん!!」
ズドン、と男は乳房を鷲掴みにしたまま強く腰を打ち込んだ。
首にキスマークを付けられたときとは比べものにならない衝撃に、燐香は一撃でオーガズムに追いやられた。
そして男は燐香の絶頂など気にせず、15歳の中学三年生の肉体へ肉槍を打ち込んでいく。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「おじさまっ、おじさまだめっ! おくだめっ、おくだめっ! おまんこだめなのっ! おまんこおくだめなのっ! おくよわいからだめぇえぇッ!!」
茶色の髪を振り乱し、白くきれいな背中をはしたなく反らせて燐香は啼く。
荒々しく体を上下され、限界まで爪先を伸ばした足がぶるぶる痙攣する。
「ンんぁんっ! イっちゃうっ、イっちゃうのっ! おじさまのおちんぽでイっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうんんぁあああああああぁあぁああッッッ!!」
ぷっしぁぁぁぁっ!
尿道口から潮を吹き出す燐香の陰唇は、白濁した愛液と汗、湯の残滓が混ざって凄惨な有様だった。粘膜同士が立てる卑猥な音をバスルーム中に響かせ、燐香の大きな尻を波打たせる。
ずっぷ、ずっちゅ、じゅっぷ、ぐぷっぐぷっぐぷっ、じゅっちゅ
パンッ、 パンッ、 パンッ、 パンッ、 パンッ!!
「ぃゃぁああああっッッ!! おじさまだめっ、イってるから! おまんこイってるから! イってるのにおちんぽごりごりしないでッッ!!」
亀頭とカリ首が燐香の膣奥を容赦なく苛み、竿の真珠が牝肉を細かく抉る。
蜜壺を壊さんばかりに力強く、それでいて燐香が最も感じる場所を的確に穿つ男の性技に、絶頂に昇り詰めて降りられないままの少女が耐えられるはずもなかった。
「やだやだやだやだッ、イくのやだッ! イくのこわいっ! おじさまだめッ、イってるのにイくのぃやあっ!!」
女児のように泣きじゃくる燐香に男は嗤い、彼女の耳元で囁く。
「おまんこ好き、と言いたまえ。おまんこしてください、とおねだりするんだ」
「ひぅんんっ!」
燐香の背中に覆い被さりながら前に回した手で、巨乳を荒々しく捏ね回し乳首をねじる。
燐香の頭にはピンクの靄が掛かり、視界は火花で明滅していた。
何も考えられず、何も思い返せず、快楽に縋るまま燐香は男の言葉に従った。
「お、おまんこ、す、すき、すき、です、ぁあアッ!」
ぐぽっ、ぐぽっ、ばっちゅ、ずっちゅ、ぬぷっ、ぬぷっ!
「おまんこすきぃッ! おまんこすきですっ、おまんこしてくださいっ! おまんこっ、おまんこッ、おまんこぉッ!! んああああああああああああああああああああっっっっ!」
ぷっしゅぅぅううっ!
はぁはぁはぁっと動物のように息切れする燐香の耳元に、乳房をたぷたぷと弄びながら男が囁く。
「―――……」
男は命じた。そう言え、と。
燐香はぶるぶるっと身悶えた。
「…ぁ、ぁあ、…あ…」
ガラスの壁にうっすら映る、男の瞳の赤い光。
それと目が合う。
同じくガラスに映る虚像の燐香は、放蕩で、淫猥で、恍惚に耽る淫婦の貌だった。
そして少女は震える声で口にする。痴女のように。
「お、おしりもぶって! おしりぶたれるのすき! りんかのおっきいおしりぶって!!」
バシィンッ!
「はぅううんんんっっ!!」
乳房から手を離した男が、燐香の丸く豊満な尻肉へ平手打ちをした。
ぶしゅっと潮吹きをして甘い嬌声をあげる燐香に、男は何度も打擲を続ける。
バシンッ! パシンッ! バシッ! バシィッ!
「ひぅん!! ぃやぁああっ!! そんなにぶっちゃだめっ!! イっちゃうっ! イっちゃうのっ! おしりぶたれてイっちゃうのぉおっ!! はぁあああああああっっ!!!!」
ぶっしゃぁあああっ!
「ぁああっ! せなか! せなか噛んじゃやぁ!! だめっ、せなかよわいのっ! せなか舐めないで! おじさませなか吸わないでぇっ! ――――っはぁあああ!! だめっ! だめっ! おっぱい握りながらせなか吸うのだめっ!! 噛んじゃだめっ!! せなかでイくっ!! イくイくイくイくイくイくイくうぅぅううううううううぅぅっっっ!!!!」
蕩けた頭と体をこわれるほど悶えさせながら、燐香は男の言葉を無様に繰り返す。
その様は、恥も外聞もなく猥語を喚き散らす痴女のそれだった。
「お、おちんぽいいっ! おちんぽでおまんこされるの大好きですっ! いんらんりんかだからおちんぽおまんこ大好きっ! 大好きだからっ! おじさま動かないで! うごいちゃだめええええええええええっっ!!!!」
くちゃっ、ぬっちゃ、ずちゃっ、ぐっちょ、ぬじゅっ、ぶじゅ、じゅちゃっ!
「せいえきっ! せいえきください! ざーめんでりんかのおまんこいっぱいにして下さい!! せいしかけられるのだいすきなへんたいりんかおまんこですっっ!! んんぁああぁあぁああっ!!!」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「いんらんですっ! りんかはいんらんなちゅうがくせいですっ!! おっきすぎるはずかしいおっぱいいじめられたくておとこのひとゆうわくしてます!! いんばいのびっちのへんたいです!!! いんばいびっちおまんこをおちんぽでこわしてほしいへんたいですっっっ!!!」
ぐぽっ、ずぽっ、ぐっちゃ、じゅっぱ、ずぷっ、じゅぽっずぽっ!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
ぷしゅぅっ! ぷしゃぁあっ! ぷっしゅぅぅう!!
「イきますっ! へんたいりんかがまたイきますっ!! いんらんりんかイっちゃいますっ!!! へんたいがイくっいんらんイっちゃうっっりんかイクぅうぅううううううううううううううううううぅぅぅっっっ!!!!!!! 」
「出すぞ、受け止めろ変態燐香っ!!」
――――――ビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!
ビュグッビュグッ
ビュビュビュッ! ビュビュビュッ!
ビュルルッ!
ビュルビュルビュルビュルビュルッ!
ビュウゥウゥゥウゥッ!
ドプッドプッ! ドプッドプッ!
ドクドクドクドクッッ!!
「っはぁあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
絶叫と絶頂。
夥しい射精が燐香の興奮しきった膣内をあっという間に満たし、結合部から溢れて飛び散る。
熱い精液と激しい射精を感じて燐香は何度も絶頂する。
その上男は射精をしてもなお腰を振り続け、ぐっちゃ、ぐっぽ、ずっぷと卑猥な音を立てて燐香を責め立てた。抜かずのピストン続行で燐香がくるう。
「っぃやあああああああああああ!!! だめえええええええええええっ!!! だめええええええええええええええええええっ!!!!!!!!」
燐香がどれだけ悶えようが喚こうが、ガラスの壁と男の体に挟まれ、崩れ落ちることも許されない。
潰されるような圧迫感に苦しみながら、燐香は快楽の怒濤に呑み込まれて淫らに乱れる。
その様子を無機質に冷徹に、部屋のカメラたちが撮影し続けた。
……燐香の身も心も蹂躙する荒淫は、バスルームを出てもなお日が暮れるまで続けられた。
ここまでお読み頂きありがとうございます。
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夜のお散歩編で、またお会いできれば幸いです。