燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
そのビルとビルの間の狭く暗い空間には、雨樋や配管、コンクリート塀ブロック、空き缶、赤や黄色のビールケースが乱雑に置かれていた。
ただでさえ表通りの照明が暗いというのに、コンクリートで覆われたその路地裏には明かりひとつない。
そんな薄暗い場所を、白く大きな乳房をパーカーから丸出しにし、赤いガーターストッキングとヒールサンダルでふらふら進む燐香の姿があった。
「ぁあ……あふゅ、ひ、んぁあぁ……」
燐香は呻きと喘ぎを抑えられず、意味をなさない声で路地の奥へ進む。
両手で抑えている股間は酷い有様で、ウィンウィンと振動するバイブレータからどぷどぷと愛液がこぼれ、尿道口からも漏れ出していた。
扇情的な赤いガーターとストッキングで彩られた肉感的な太ももは汗だらけで、丸い膝と合わせてガクガク痙攣している。
「あ…ぁ、んぅぅ……」
大人ひとり半がなんとか通れる細い建物の隙間で、燐香は息を切らし、あたりをビクビクしながら見回す。
人の気配はない。
いるのは燐香の後ろを音もなく付いてくる、長身のあの男だけ。
手に携帯電話を持ちながら、暗い中でも燐香の姿を嘲笑しながら撮り続けている。
「ぁ…ひ、ぅあ、ぁあ……」
燐香の下半身は決壊寸前だった。
膀胱を閉じようと力を入れると膣が締まりバイブレータの暴虐を強く受け、その刺激のせいで尻穴のアナルプラグも締め付けられる。それらからの軽い絶頂で膀胱が緩み、尿意の恐怖とオーガズムの快感の区別が付かなくなっていた。
燐香の頭にあるのは、とにかく用を足したい、それだけだった。
「ぁ、あ、んぅ、うくぅ……ぁあぁ」
燐香は意を決し、路地裏のほぼ中央で前屈みになりながら腰を落とす。
履き慣れないヒールサンダルのせいで不安定な姿勢。フードで覆われた頭を深く俯せ、クリップに乳首を抓られる巨乳を太ももで押し潰す。
アナルプラグから伸びるふさふさの尻尾をコンクリートの地面に垂らし、バイブレータの持ち手が突き出た股間を曝け出す燐香。
精神が焦げ付く匂いを嗅ぎながら、過呼吸ぎみの中で用を足そうとした、その時。
「おいおい馬鹿犬、なにを人間みたいな格好をしてるのかね? あぁん?」
男が心底馬鹿にした声でなじった。
「ひ、ぃ、ぁ……」
今まさに膀胱を緩めて地獄から解放されようとしていた燐香は、男の冷たい言葉に凍り付く。
がちがちと後ろを振り向き、震える瞳で男を見る。
哀れなほどぐしゃぐしゃに崩れた表情の燐香を、男はニヤッと薄く嗤う。
「犬が人間様を真似するとは身の程知らずにも程があるだろう? 犬は犬らしく小便をしないか、えぇ?」
「ひ…ゃ…やぁあ…」
燐香は、薄笑いをする男が何をさせたいのか理解してしまった。
「は……ぁ、あぁ…ひぅ、ふぁ、ひぃぅ……」
全身をぶるぶる震わせ、燐香はコンクリートの地面へ四つん這いになった。
大きな尻が男に突き出て、肛門から垂れる尻尾がぷらぷら揺れる。
燐香は右足を体の横に伸ばし、震えながら上へあげた。
赤いストッキングに包まれた肉付きのいい足が、ヒールサンダルの爪先を浮かせて壁にもたれさせる。
……片足を上げ、両手と左足の膝で体を支える、まさに犬の放尿だった。
「くくく、そうだとも。犬ごときが人間様を真似るんじゃない。ほら、馬鹿犬燐香がありがたく小便をさせて頂きます、ありがとうございます、と言わないか」
「ば、ばかいぬ、りんかが、あ、あり、ありがたく、しょうべんさせて、いただきます、ありがとう、ありがとう、ござい、ま、す………ぅああああっ!!!」
人間の尊厳に唾を吐く台詞を強要された瞬間、燐香の忍耐は決壊した。
膀胱の力が緩み、溜めに溜めたものが勢いよく尿道口を目指す。
そして、熱いものが迸る。
―――――ブッシュウウゥゥウウゥウ……!
「ひぁ、あ、ぁ、あぁっ、はぁあ……」
ビルの壁に迸る小水。
極度の緊張から解放された燐香は、青息吐息の呼吸を次第に整え、甘く蕩けた喘ぎに変えていく。
ジョロジョロジョロジョロジョロジョロ………
最初の強い迸りから、緩やかな放尿に変化。
その穏やかな解放感は、15歳の少女が半裸で犬のようなポーズをしながら屋外排尿をしているという惨めな事実を、燐香から忘れさせた。
「はっ、ぁ、ぁんっ………ひぁうっ!?」
放尿の解放で恍惚としていた燐香は、不意にヴァギナをごりごりと削っていたバイブレータの変化に悲鳴を上げた。
「だ、だめっ! 抜けちゃう! 抜けちゃうのだめっ!!」
膣内でスイングをして悶えていた機械男根は、大股を開いて弛緩したヴァギナからずりずりと抜け出ていく。
アナルのプラグは一度挿せば抜きにくい形状になっているが、膣を苛むバイブレータはそうなっていない。手で抑えられていない下品な紫色のトゲ付きバイブが、夥しい量の愛液で膣口からひとりでに抜け落ちていった。
「やっ! ぃやっ! だめっ! だめっ! 落ちちゃう! だめだめだめだめだめだめえぇっ!!」
燐香は必死で叫ぶが、一度緩んだ股間は力が入らず、電動で暴れるバイブレータを引きとめることが出来ない。
コンクリートの地面、小水でできた水溜まりへ、ウィンウィンと蠢きながらバイブレータが落ちる。
落ちながらも竿と亀頭に備わった無数のトゲトゲが、燐香の敏感な膣の入り口付近を暴れて削り、快楽領域を蹂躙した。
「っはぁあああああああああっっ!!!!」
ぷしゅううぅっ!
放尿とは違う勢いの強い潮吹き。燐香は四つん這いのまま仰け反り、首輪に繋がれたチェーンが乳首を強く引っ張り上げる。
「っぁああんんッ!!!」
尿意に耐える必要がなくなった燐香は胸と膣からの快感刺激で容易く絶頂し、上擦って甲高い嬌声を路地裏にはしたなく響かせた。
甘い陶酔に震える燐香へ、
「おバイブ様に何をしているッ!!」
男が怒声を浴びせながら近寄った。
はっきりとした怒気を感じ、ひ、と怯えて竦む燐香の落としたバイブレータを拾う。
「この馬鹿犬がッ!! 馬鹿犬がッ!!」
ずっぷぶぼぼぼぷぶっ!!!
「ひぎぅうぅぅうッッ!!!!!」
ぷっしゃぁああっ!
男がバイブレータをおもむろに燐香のヴァギナへ再び突き入れた。
あまりに荒々しい動きが無数のトゲを伴って燐香の膣肉を容赦なくこそぐ。
膀胱に残った液が潮となって吹き出るが、男は怒りが収まらないのか、バイブレータを乱暴に抜き差しし始める。
ぐっちゅ! ずっちゃ、ぐちっじゅぽっ! じゅぷっぶじゅっじゅちゅっ!!
「っぁあああああっっ!!! だめっ! おじさまっ! おまんこだめ! こわれるっ! いれたりぬいたりだめっ!! おまんここわれちゃうっ!! こわれちゃうぅっ!!」
「黙れッ! お前みたいなグズで馬鹿で淫売の変態メス犬まんこを、せっかくおバイブ様に使ってもらえているんだぞっ! そのおバイブ様を地面に落とすんじゃない、馬鹿犬がッ!!」
バシィンッ!
「ひぅううっ!!」
バイブを激しく挿抜していた手で、男は燐香の豊かな尻を力強く平手打ちする。
あまりの強さに燐香は丸い大きな尻を跳ねさせ、アナルプラグの尻尾が虚空を泳ぐ。
「おバイブ様に謝れ、このグズ! 馬鹿犬ッ!!」
そして男は手近にあった黄色のビールケースを燐香の体の下に入れ、燐香が力を抜いても尻が地面に下がらないようにした。
強制的に突き出された、赤いガーターベルトとストッキングに包まれた、中学3年生とは思えないほどグラマラスな下半身。
そこへ男は片手でバイブレータを抜き差ししながら、もう片手で歯形や痣だらけの尻肉を打擲する。
ぐちゃっずっぽじゅっぱじゅっぽぶちゃっぶちゃずちゃっずっぷっ!!!
バシィンッ! パシンッ! バシン! ビシィインッ!!
「やぁあああ!! ごめんなさい! おじさまごめんなさいッ!! ごめんなさいぃッ!!」
「私に謝ってどうする、おバイブ様に謝るんだ馬鹿犬ッ!」
「お、おばいぶさまごめんなさい! おとしてごめんなさい! ごめんなさいぃぃいいあああああああああっっ!!!!」
ぷっじゅぅぅううっ!
「謝りながら潮吹いてイくんじゃないっ! ちっとも反省してないなこのグズがっ!」
「ンアぁあああああああッ!!!」
「馬鹿燐香の馬鹿まんこを使っていただいてる分際で、身の程を弁えろ! 売女以下のメス犬が!」
「っはぁあああああっっ!! ごめっ、ごめんなさい!! イっちゃってごめ、ごめ、ァァァアアアアッ! だめええええええっ! イっちゃう! イっちゃいますッッ!! イくうううううぅぅぅっっっ!!!!!」
「馬鹿まんこでイくなと言うのが分からないのか!? 馬鹿燐香!! えぇっ!?」
男はバイブレータを激しく抜き差しし、白い尻肉へ平手打ちを何度も放つ。
紅葉のような赤い腫れが大きな尻たぶに刻まれ、膣肉をスイングつきのトゲバイブが擦って抉る。無数の突起を付けた亀頭が膣奥の子宮口をがんがん突き上げ、ビールケースで押されたポルチオを容赦なく刺激した。
「だめだめだめだめだめっ!! ばかりんかイっちゃう! ばかまんこイっちゃう!ゆるしてっ!! おばいぶさまゆるしてええぇっ!! 」
ぶしゅぅっ、ぶじゅじゅぅっ!
愛液と潮、そして白濁した本気汁を下品で卑猥なバイブレータに絡ませ、小水で出来た水溜まりに泡立ったそれらを零していく燐香。
「っはぁあああ!!! おしりだめっ! おしりでイくっ! おしりイくぅぅっ!!!」
尻を撲たれるたびにアナルプラグが腸壁を穿ち、肛門を苛み、背徳的な快感で燐香を追い詰め絶頂させた。
「ンはアアアあああああああん!!! っぁああああ!! んああああああああッッ!!!」
絶頂して仰け反った燐香は首輪のチェーンで乳首を引っ張られ、
「ひぅううぁああッッ!! ちくびっ!! ちくびむりっ! ちくびぃやあああああッッ!!!」
やはりそこでも絶頂する。
3つの淫具による本格的な責めに、放尿で精神が焼き付いた燐香が耐えられるはずもなかった。
白い腹部をビールケースで支えられた燐香は、まな板の上の魚のようにビクッビクッと跳ね上がり、その度に自分をさらなる絶頂に追いやってしまう。
「ゆるしてっ!! おばいぶさまゆるしてっ!! こわれるっ! りんかこわれるのっ! りんかこわさないでっ!! いやあああああああああああああっっ!!!!」
「もっとおバイブ様に謝りたまえ、 おバイブ様お許し下さいと慈悲を請うんだ!」
あまりにも無様で惨めな燐香の姿に、男は怒りの色を薄くし嘲弄の表情を強く浮かべ、怒鳴る。
「だらしのない馬鹿まんこでごめんなさい、メス犬燐香の発情クズまんこでお怒りを鎮めて下さいとな!」
「お、おばいぶさまっ! おばいぶさまごめんなさい!! おばいぶさまごめんなさい!! おばいぶさまおゆるしくださいっ!!」
理不尽で際限のない快楽拷問から逃れるため、燐香は何も考えずひたすら泣き喚いて許しを請うた。
「だらしないッ、だらしないばかりんかのばかまんこッ! ばかまんこでごめんなさいッ! めすいぬりんかのはつじょうくずまんこでごめんなさいッ!! くずおまんこゆるしてええぇっ!!」
「許さんよ」
男は冷たく言い放ち、燐香の細い体をいきなり仰向けにした。
ビールケースを燐香の背中の下へ動かし、上体を支えさせる。
ばるんっ、ぶるるんっと大きく振り回された巨乳がチェーンとクリップに引っ張られ、「っひぅううううううんんっ!!」と燐香は果てた。
ヒールサンダルが地面に転げ落ちる。
そして赤いストッキングの脚を大きく広げた15歳の少女の股間へ、男が手を伸ばした。
「おバイブ様への敬意が足りんなぁ」
男は充血して膨らんだクリトリスを、容赦なく摘まみ潰す。
「っひぐぁああああああああああっっ!!!!!」
ぷっじゅぅううううううううぅぅぅっっ!
燐香は強烈な快感爆発で簡単に絶頂。
仰向けにされたまま腰を高く掲げ、股間から潮と愛液を高く吹き出す。
浮かせた腰をかくかくへこへこ振りたくる淫らな姿を晒し、男は嗤う。
「乳首もおまんこもアナルも弄ってるのに、クリトリスだけ放置してる理由が分かるかね? お仕置きするためだよ、こうやって、な!」
「はあああああああっ!!! だめええええええっ! くりだめええええええっ!! だめええええええっ!!!!」
燐香の横に回った男はバイブレータを変わらずぐりぐり捻りながら抜き差しし、クリトリスをいたぶり続ける。
「ひぅぁあああああっ!! っはああっ!! ッやぁアアアア!!!!!」
がくがくブルブルと腰を振りたくり、
だっぱん、どぷるんっと巨乳を踊らせ、
唾と涙と鼻水と絶叫を撒き散らして、燐香は悶絶する。
「お仕置きされたくないなら、淫乱燐香はおバイブ様の奴隷だとちゃんと伝えろ」
男は愉悦に嘲笑し、燐香をこわすように弄び続けた。
「おバイブ様に使われて幸せだと言え。グズで馬鹿の変態淫乱マゾ豚燐香でもおバイブ様に使って頂ける喜びを、ちゃんと伝えるんだ」
「あっ、あっ、ああああああ!!!」
数え切れない絶頂と淫楽爆弾によって、燐香の脳みそから理知や倫理は薙ぎ払われた。
尊厳も理性もなく、燐香は救いを求める亡者のごとく、白痴のような声をあげた。
「おばいぶさま! おばいぶさま! りんかはっ、はぁあああっ!!! い、いんらんへんたいりんかはっ、おばいぶさまのどれいです!! おばいぶさまだいすきですっ!! ンはアアアあああああああああああああん!!!」
ぷっしゅぅぅううっ!
「りんかはッ、りんかはおばいぶさまのどれいですっ!!! おばいぶさまのためにがんばりますっ!! いっぱいいっぱいごほうししますっ!!! おっぱいもおまんこもおしりもおくちもおばいぶさまのものですっ!! りんかはおばいぶさまのものですっ!!! りんかの、ひぅううううううううううううぅぅぅんんんっっっ!!!!」
ずっぽじゅっぱじゅっぽぶちゃ
ずちゃぐちゃずっぽじゅっぱじゅっぽぶちゃ
「り、りんかのッ! りんかのおまんこはッ! ばかでぐずでへんたいでッ! いんらんまぞぶたおまんこでッ! はうぅんんっ!!!」
じゅぷぷぷっじゅっぱじゅっぽじゅっぽ!
ぶちゃずちゅずちゅずちゅっっっ!
ぶしゅうぅっぶしゃぁあぁっぶしゅぅぅぅっ!!
「そ、それをおばいぶさまにつかっていただけてっ! いんらんばかりんかは、ばかりんかはっ、しあわせですっ!!」
ぶしゅうぅっぶしゃぁあああぁっびしゅぅうっ!
「おばいぶさまありがとうございますっっ!!! ありがとうございますっ!!! ありがとうございま――――――――――――――っひぁああああああああああああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」
ぶっしゃぁああああぁぁっ!!
びしゅぅううっ!!!
じゅっぷあぁああああっ!!!!
…………燐香がどれだけ惨たらしく隷属の声をあげても、男は拷問の手を緩めなかった。
そしてどれだけ絶叫しようが、彼と彼女らのところに誰かが来ることもなかった。
星のない夜空だけが、凌辱され蹂躙される燐香を眺めていた。
お読み頂きありがとうございます。
本来はもっと書きためてから公開する予定だったのですが
リアルの事情が少々立て込んでしまい、予定を立てにくい状況になってしまいました。
(新型コロナとは全く関係ありません)
そのため公開できる分は公開してしまおうと考え直した次第です。
気長に続きをお待ち頂ければ幸いです。