燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「んはぅ…んちゅ、ふぁ」
無機質な事務室に、ぐちゃぐちゃと卑猥な水音が妖しく響く。
「じゅぷ、れろ、ちゅぅ…んく、んぐ、んあン」
「もっとしっかり舐めろ、ちんこ大好きなんだろう? そんな格好で夜に出歩くぐらいだからな」
朱唇を淫靡に歪めてペニスを頬張る少女を、彼は愉悦と共に嘲った。
「んんっ、ひは、ひはう、ひはうの……んふぁあ、んちゅぅ、れろ」
少女が違うとでも言いたげに目を細めて首を振るが、その動きは口腔の中で怒張を舐め回す淫らな動きを加速させるだけだった。
「よく仕込まれてる。あの飼い主の仕込みか? 今まで何本ちんこをしゃぶってきた?」
彼はパイプ椅子にどっかり座り、大きく開いた足の間に少女を女の子座りで跪かせていた。
少女はフードを外され、ウェーブの掛かった薄い茶色の髪を下ろしながら、彼の怒張を口に咥えている。
もちろん首輪もチェーンもローターも付けたままだ。両手で押さえたバイブやアナルプラグも、未だに少女の媚肉に刺さって卑しく蠢いている。両腕で巨乳を挟み込み、チェーンに繋がれた大きすぎる膨らみをたぷたぷ揺らしながら、少女は熱心にフェラチオを続けた。
「ん、んぐ、んぅ、ふぁ、は……ん、ん、ちぅ、ちゅぅ、はむ、はぅ、ひんっ」
淫具たちに苛まれながらするフェラチオはしかし、彼のペニスを喉奥まで呑み込み、口の中の柔らかな部分全てで男根を包み込む。
生ぬるい唾液が怒張に余すことなく塗られ、舌が妖しい動きで巻き付くようにカリを舐め回す。敏感な裏筋も執拗にベロで擦り上げ、顔を前後させて陰茎全体を口淫奉仕する。
「ん、ん、んっ、んふぅ、ふぁ、ふくぅん、んくっ、ん、んんっ、ん、んっ!」
滑らかな頬を淫らにすぼめ、整った顔が歪むバキュームで彼のペニスをしゃぶり、あやし、媚びて揉み込む。
いやいや奉仕をしている苦しみの表情でありながら、少女の淫技は牡が気持ち良くなるポイントを把握しているふしだらなものだった。
彼はその快感に下半身を震わせながら、ペニスを必死にしゃぶる少女を嘲笑った。
「美人がフェラ顔で台無しだな。いい気分だ、しゃぶり慣れてるな、さすがヤリマンだ。おい、俺のちんこはそんなに美味いか? どうなんだ?」
「んん、んじゅ、んじゅる、じゅるっ、むふぁっ………お、おちんぽ、おいしい、です……」
少女は肉棒を口から離し、悲哀の表情のまま彼の問いかけに頷く。
大きな瞳は苦しみに濡れている。そんな少女に心にも無いことを無理やり言わせている感覚が、彼の心を弾ませた。
「しかし間近で見ると、本当にデカいな。カップはいくつだ? 何センチなんだ?」
彼は少女が両腕で挟み込み卑猥に盛り上がっている豊満な巨乳を下から掬い上げ、ずっしりとした重量感とたっぷりとした弾力、そして吸い付くような肌触りと柔らかさを堪能しながら尋ねた。
相変わらず電動モーターつきクリップで乳首をいじめられている乳房は、彼が軽く揉みしだくだけで「んくうぅんっ!」と甘い絶頂を少女にもたらしてしまう。
「んぁ、は、ぁんっ、ん、はぅ……きゅ、96センチの、H、です、ひゃぅんっっ!!」
「H? 爆乳だな、デカいはずだ。そんなカラダしてれば男漁りに夢中になるのも分かる」
「はぅんんっ! やっ、だめ、おっぱいだめっ、今おっぱいだめっ、んぁああっ!」
彼は汗ばんでしっとりとした乳肌の触り心地に、心の中で感嘆していた。
掴みきれない巨乳を下から揉みしだき、上へ跳ねさせ、横に揺さぶる。
ばるんっ、たぷん、むにゅぅっといやらしく形を変え、踊り、淫らに弾むHカップバスト。大きすぎる乳房はしかし、その頂点を鎖につながれ、彼が豊満な膨らみを弄ぶたびに少女へ痛烈な刺激を与えて啼かせてしまう。
それが、彼には楽しくて仕方なかった。
「なんだ? 爆乳でイったのか? どうなんだ?」
「い、いきました、あ、ぁんっ、ぁ、お、おっぱい、おっぱいでイきました、んぁはああぁああっ!!」
どこまでも指が沈んでいく淫靡な柔らかさと、それを押し返して元に戻ろうとする若々しい弾力が、少女の乳房には同居していた。
触るたび、揉むたび、彼の快感神経を刺激してやまない卑猥な巨乳に、彼の剛直が硬くなる。
もっと自由に好き勝手いじめたいが、それには乳房を拘束するチェーンとクリップが邪魔だった。彼はそのモーターつきクリップをしげしげと眺め、
「見れば見るほどひどいクリップだ。挟むところにトゲがついてるぞ。痛くないのか?」
「ぁあっ、ぁ、はぅ、はぅんっ! …い、いたい、いたいです、ちくび、いたいです…」
「じゃあ外してやる」
「え……ひぎぃっ!!」
彼は少女の乳首を苛む電動クリップを摘まみ、その鰐口を開けたり閉じたりした。
クリップのトゲが少女の充血した勃起乳首を突き、削り、擦る。
パフィーニップルをその手で虐げるたび、少女は「んはぁああッ!」「ひぅっ! ゃあぁっ!」「っはぁんんんっ!」といちいち甲高く啼く。
被虐に彩られたその甘い声が耳に入ると、少女の唾液に塗れた彼の怒張がむくむくと大きくなる。
「そそる声で啼く女だ」
彼は乳首をいじめていたクリップを完全に外す。
首輪から伸びるチェーンに吊された2つのクリップが、少女のデコルテで振動しながら頼りなく揺れる。
解放された乳首を、彼は体を屈めて至近距離から観察した。
「色といい形といい、男が触りたくなる乳首だ。勃起しまくってるな、すけべ乳首が」
桜色の乳輪は赤みを増したまま膨らみ、パフィーニップルとなっている。
その先で勃起して尖った乳頭は少女の震えに合わせ、ぷるんぷるんと誘うように揺れ動き、食べ頃の果実を思わせた。
ごくり、と彼は口の中の唾液を呑み込む。
痛々しい歯形だらけの乳暈の周りは無数のキスマークで彩られ、処女雪のように白い肌とのコントラストがさらに彼の欲情を煽った。
「爆乳をぶるんぶるん揺らして、挑発してるのか?」
淫らに上下する巨乳の先端を、彼は指で直に触る。石のように硬いそれを軽く撫でただけで、
「――――――ひゃアアアあああああああんッッ!!」
ぷっしゅぅぅううっ
少女は膝立ちのまま仰け反り、薄茶色の髪を舞い上げる。
快感に染まった嬌声を身も世もなく上げ、潮を吹いて絶頂した。短いチェーンとクリップが宙を舞う。少女は絶頂の際に両腕に力を込め、膣口のバイブレータでぐっちゃぐっちゃと卑猥な音を掻き立てた。
……彼は知らないが、少女が乳首を直接手で触られるのは久しぶりだった。
クリップやローターによる過激な扱いばかりされていた乳首は、そっと触られるだけで絶頂するほど敏感になっていた。
「なんだ? イったのか? ちょっと触っただけでか?」
チェーンの戒めから解放され、絶頂の仰け反りでばるんっとぷんっと派手に踊る巨乳。
彼はその淫らに揺れる乳房の先端へ再び指を伸ばし、今度はその両方を指で弄る。
「ぁっ…ん、んぁ、ぁあっ! や、やぁっ、ぁっ、ひぁんっ!!」
コリコリに硬くなった勃起乳首を指で弾き、膨らんだ乳輪をさすり、ぐにぐに摘んで扱く。
それらのアクションひとつひとつに少女は悶え、官能的な甘い声で啼き、喘ぎ、熱い吐息を漏らす。
「ちくびだめ、ちくびだめぇ…っ、ちくびおかしくなってるから、ちくびおかしいの……やさしくされるとイっちゃうの……んはぁあああっ!!」
淫裂に刺さったバイブを両手で握りしめながら、少女は自由になった首をがくがく揺らして甲高く喚く。ウェーブの掛かった長い茶髪が舞い踊り、少女の白い体を色っぽく艶めかせる。
少女は乳首だけで果てていた。
「おいおい、デカパイをちょっと触っただけでこれか? じゃあ吸ったらどうなるんだ?」
少女が悶えるたびにたぷたぷと卑猥に波打つ巨乳を、彼はむんずっと鷲掴みにする。
ずっしりと重く柔らかなそれを下から持ち上げ、思い切り顔を近付けた。
芳しい少女の香りと甘い牝の匂いが濃くなる中、彼は桜色をした右乳首を甘噛みした。
じゅちゅぅ…
「っはぁぁぁああああああああああああああッッ!!!!」
跳ねるように天井を仰ぐ少女の目が見開き、大きく開かれた口から悶絶の濡れた声が上がる。
耳に心地よい甘い悲鳴。
彼はそれをもっと聞きたくて、乳首だけでなく乳輪とその先の乳房を口いっぱいに頬張った。
歯で甘い柔肌を噛み、膨らんだ乳輪と硬い乳首をベロでねちっこく舐め回す。美味い。えも言われぬ食感と味と匂いに、彼は夢中で巨乳を吸い、食み、しゃぶり尽くした。
「だめっ、だめっ!! おっぱいたべちゃだめっ!! それだめっっ!! だめだめだめだめだめっぃやぁあああああああッッッ!!!!!」
じゅうぅう、ちゅぅぅうぅ、と彼はわざと音を立てて乳を吸った。
それだけで少女の華奢な躰がびぐびぐと打ち震える。彼のすることにいちいち反応するので、楽しくて仕方ない。
「いやっいやっいやぁああっ! すっちゃだめっ! おとだめっ! えっちなおとだめっ! イっちゃうの! えっちなおとでイっちゃうのっ!!」
吸っている乳房の根元を片手で掴み、むにむにと絞り上げ、たまらないボリュームを手全体で味わう。
吸っていない方も片手で揉みしだき、乳首を指で摘まみ、乳房を掌でぶるぶる揺さぶらせた。
歯と舌と指と掌で生意気な巨乳をいじめるたび、「ァアあんんッ!」と少女は堪えきれずに泣き叫ぶ。
愉快だった。
「イくっ、イくっ、イくっ! おっぱいイっちゃう! おっぱいすわれてイっちゃうの! イっちゃうイっちゃうイっちゃうぅうううぅぅうううううッッッ!!!!!!」
ぷじゅうぅぅうっ!
熱病に掛かったように顔を真っ赤にし、少女は白い喉を晒して背を反らす。
だらしなく潮を吹き、セラミックタイルの床でガクガクと全身を痙攣させた。
婀娜やかな唇から唾液がこぼれ、「ぁ、ぅく、んく、あぁ…ひぁ、ぁぁあっ、ぁ…」と性的な喘ぎ声を垂らしている。
「何してもイくじゃないか、すけべ爆乳め、デカパイでイくのが好きなんだろ?」
彼は口を離し、両手で力を込めてふしだらな巨乳に指を立て、大きな動きで揉み捏ねる。汗まみれの柔肌は抵抗なく彼の手を包み、従順にその形を変える。
ふわふわでありながらずっしり重い魅惑の乳房がむにゅんっ、ぐにゅる、ぶるンっっと淫らに歪んで弾む。
「…ゃぁ、ちがうの……おっぱい、やなの…おっぱいすきじゃないのぉ…っはぁあああんんんっ!!」
「好きでもないデカパイでイってるのか? イきたくないのに? じゃあなんで潮吹きまくるくらい派手にイってるんだ? なあ?」
「いわないで、ひぅ、いわないで、ぁんっ、ひぅっ、ひんっ、ゃ、やぁっ、やだっ、いじめないでっ、ぁぁぁあんんんっッ!!!」
乳房の卑猥な動きに合わせ、少女の呼吸も声もどんどん高くなる。
巨乳をいじめられ、したくもない絶頂を何度も繰り返され、被虐的な快感で表情も声も蕩けていた。
「自分ばかり気持ち良くなるな、変態。フェラの続きをしろ」
彼はすっかりガチガチに硬くなった怒張を、少女の形の良い顎に叩き付ける。
「フェラする前は、なんて言うんだ? さっき教えただろ? もう一回言え」
「…ゃ、ぁぁ…」
少女の整った顔を膨らんだ亀頭で突き、なぞりながら、彼は薄く笑って命じた。
ふっくらした愛らしい唇から熱い吐息をペニスにかけ、少女は羞恥に表情を歪めながら、震える言葉を吐く。
「……あ、あなたの、おいしそうな、おちんぽを、ろ、ろしゅつきょうのやりまんに、どうか、くちと、べろで、なめさせて、しゃぶらせて…せ、せいえきたくさん、のませて、ください……」
猥語を無理やり言わされ、少女は大きな瞳からぽろぽろと大粒の涙を流す。美しい泣き方だった。楽しくなった。彼はさらに少女を追い詰める。
「続けろ。エロ爆乳いじめられるのが大好きな潮吹き変態スケベ女がご奉仕いたします、だ」
「え、えろばくにゅういじめられるの、だいすきな……しおふき、へ、へんたい、すけべおんな、が、ごほうし、いたし、ま、す……」
「パイパンまんこをバイブでぐちゃぐちゃ掻き回しながらイきまくるエロガキバキュームフェラをお楽しみ下さい」
「ぱいぱんまんこ、を、ば、ばいぶで、ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃかきまわし、な、ながら、いっ、いきまくるえろがきっ、ばきゅうむふぇら、を、お、おたの、し、み、くだ、さ……んくぅうぅうんッっ!!」
ぷじゅぅぅっ…
少女は震える声で惨めな言葉を吐き出しながらぶるぶると激しく痙攣し、股間から潮を吹いてしまう。
ペニスを前にしながらはち切れそうな切ない声で啼き、鼻に掛かった甘い喘ぎを隠しきれない。
絶頂したことは誰の目にも明らかだった。
彼はニヤッと愉快に嗤う。
「なんだ? 自分でエロいこと言ってイったのか? AVでもそんな演出なかなか見ないぞ? 恥ずかしくないのか?」
「ぃやぁ……いわないでぇ、いやなの、もういやぁ……」
少女の真っ赤にした顔が泣き崩れている。惨めで無力で、それでいて悦びを隠し持つ牝の啼き声。
彼の背筋がぞくぞくした。
「いやだ? コンビニで盛ったメス犬が何を言ってるんだ? 全然反省してないな、ここはお前みたいな変態の家じゃないんだぞ?」
「やぁ、ぃゃぁ……おねがい、ゆるして…ゆるしてぇ……」
「万年発情期のぐちゃぐちゃまんこでどこでも潮吹きするヤリマンなんかが使っていいと思ってるのか?」
少女の涙ながらの訴えを心地よく聞きながら、その形の良い可憐な鼻を亀頭でなぞり、カウパーが滴る鈴口を朱に染まる白肌へ擦りつける。
一日の生活臭が染み込んだペニスの匂いを鼻先に塗りたくられ、少女は一瞬だけ顔を背けようとする。が、自分の立場を思い出したのか顔を硬直させ、肉棒に好き勝手に弄ばれることを選んだ。
「とっととしゃぶれ、大好物だろ? そうだろ? 違うのか?」
柔らかな朱唇を赤黒い男根でいたぶりながら、彼は少女をなじる。
少女は大人びた美貌から涙の筋をいくつも垂らし、
「………は、はぃ…おちんぽ、だ、だいすき、です……しゃぶらせて、いただき、ます………はむ、ん、じゅぷ、んく、んぁ、ちゅる…」
苦悶と恥辱に苛まれる少女が大きく口を開け、彼のペニスをふしだらに呑み込み、ねぶってしゃぶる。
大量に分泌された唾液がたっぷりと剛直に塗りたくられ、柔らかくも熱い口肉が心地良い。
「ぁん、んふっ、ひゅく、んんっ、んじゅるっ、じゅるるっっ……」
「あぁ、気持ち良いな、うまいぞヤリマン」
悲壮をこれ以上なく浮かべた表情とは裏腹に、少女の口の中は絶品だった。
単に若く柔らかいというだけでない。
鈴口からカリ首のエラ、裏筋を細かくしゃぶり、ペニスへたっぷりと唾液を塗りたくる熱い舌遣いは積極的で、男に媚びへつらうメスのそれだった。
美しい小顔をひょっとこのように窄めるバキュームフェラも、視覚的に彼の興奮を煽る。
「くそ下品な顔してるぞ、ちんこしか頭にないって顔だ」
体を屈めて少女へ顔を近付け、辱める言葉を近距離で浴びせた。んん、んぅぅ、と何か言いたげな少女の香りを楽しみながら、その大きすぎる巨乳へ両手を伸ばす。
「もうすぐ出そうだ、そのまましっかり舐め続けろ。ほら、デカパイ揉んでやるから」
「ふゅんんっッ!!」
むにゅぅ、たぷっ、ぶるんぶるるん、ばるんっ、むにむにゅむにゅっ
ずっしりと重い膨らみへ両手を広げて指を食い込ませ、ぐにぐにと揉み込む。
指の間から乳肉がはみ出て、たっぷりとした弾力が五指と掌全体に広がる。蕩けるような柔らかい感触と快感。いつまでも揉んでいたい気持ち良さに、男根が興奮でぶるぶる震え始める。
「たまらない乳してるな、手が溶けそうだ」
むにゅん、ぶるんっ、たぷんっ、と妖しく手の中で弾むHカップの巨乳。
育ちすぎて掴みきれない乳房は彼の手で自在に形を歪ませ、時おりコリコリに硬い乳首が指や掌に当たり、少女がびぐんっと体を弾ませる。
「んっ、んん、んふぁぅっ! ……ちゅぅ、じゅる、ちゅじゅじゅぅ……れろ、ちゃぷ、はむんっ、ふぃんんっ!」
豊かすぎる乳房を好き勝手に弄られ、その快感で頭を震わせる少女。
その震えがフェラチオに新しい刺激を与え、彼のペニスをさらに気持ち良くさせる。
少女は乳房からの刺激に堪えながら、顔を前後に振り、彼の陰茎を舐めたり吸ったりマッサージする。
それらの卑猥な動きで少女の整った顔が淫らに歪み、ほつれた髪や赤い頬、涙と唾液でぐちゃぐちゃに崩れていく。
「発情しきったメス犬の顔だな、せっかくの美人が台無しだ。どれだけスケベなんだ?」
手入れの行き届いた茶髪の薫香を楽しみながら、彼は少女へ言葉で責め続ける。
いやらしい言葉を浴びせるたび、少女は口の締め付けを強くし、手に力を込めてバイブでヴァギナを掻き回す。
ぐじゃ、じゅぐ、ぐじゃ、じゅぷじゅぷじゅぷ、びしゅっ、ぶじゅじゅっ、ぷしゅぅ
少女の細い腕で固定されたバイブは変わらずウィンウィンとスイングして暴れていた。膣肉を擦り、抉り、じゅぱじゅぱと卑猥な音を立てて恥蜜を撒き散らす。
……その愛液の中に、白く濁った、粘性の高い汁が混じっていた。
「どすけべ本気汁がまんこから出てるぞ? ここがどこだか分かってるのか? コンビニだぞ? コンビニでちんこしゃぶってバイブでまんこオナって本気アクメ決めるのか? 少しは恥ずかしくないのか? あ?」
「んんっ! ひわないへっ! ひわないへぇっ!!」
言わないで、とペニスを口に頬張りながら涙を撒き散らして必死に連呼する少女。
その哀れさと惨めさに、彼は笑いを堪えることが出来ない。
「そろそろ出してやる、くちオナホ」
「んんんっっ!!!」
彼は豊満な乳房から手を離し、少女の頭を両手でしっかり鷲掴むと、自ら腰を使い始める。
「んぐぅうっ!」
いきなりの乱暴さに少女が苦しんで呻くが、その掠れた声は彼のペニスをさらに興奮させるだけだった。
じゅっぷぐっちゅじゅっ、ずっちゅじゅっじゅっ、じゅちゅびゅっぐっちゅっ
パイプ椅子からわずかに腰を上げ、彼は少女の小さな頭を激しく前後に動かし、自身の怒張を扱いていく。その荒々しさに少女が「ひぅううっ!! ふくぅううんんっ!!」と悲鳴を上げる。
興奮は昂ぶる一方だった。本気で苦しがっているか弱い声、手の中のさらさらとした髪の毛と皮膚の薄さに彼は興奮し、ついに限界を超える。
「っ!」
――――――どぐぅうぅっ!
びゅるびゅるるるっ
どぐどぐどくっ
びゅっびゅっびゅっ、びゅっ、びゅっ
「んんんんんんんんッッッ!!!」
ペニスの根元まで少女の頭を引き寄せ、尿道から激しく出る精液を口腔へ注ぎ込む。
少女の頭が痙攣し、口の中が締め付けられる。少女の細い体はびくびくっと強張り、毛のない陰裂からぷじゅうぅっと潮が吹いた。
「いいぞ、こぼすな、全部飲め変態」
射精の快感と高揚感に浸っていた彼は、やや息を荒げながら命令した。
少女は涙を流し、しかし明らかな快美の興奮で紅潮した顔のまま頷く。
「ん……んく、ん、んんぅ」
ごく、ごくと喉を鳴らして、少女はふしだらに精液を飲んでいく。
そしてそれらをひとしきり飲み干すと、少女は命じられたわけでもないのに、彼のペニスへまたベロを絡ませていく。
「んっ、んちゅ…、はむ、ちゅる、ちゅぅ、ちゅうっ……」
陰茎を頬と舌で丁寧に舐め取り、しごき、尿道に残った残滓を丁寧に舌先でこそげ取っていく。
その熱心な奉仕に、彼は「はっ」と鼻で笑った。
「掃除フェラまでするのか? よく仕込まれてるな。おい、俺の精液はどうだった?」
「ちゅる、じゅぅ、ちゅじゅぅ………お、おいしかった、です……」
きれいな唇を卑猥に歪め、最後にペニス全体を舐め回すと、少女は口を離して震える声で答えた。可憐な唇とペニスの間に唾液の糸が淫らに引かれる。
「大好物だものな。それをくれてやったんだから、何かないのか?」
「………へ、へんたいりんかに、お、おいしい、せいえきを、めぐんでくださって……あ、ありがとう、ござい、ます……」
台詞通りのことを彼女が全く思っていないのは明らかだった。
しかし少女は男に媚びる言葉を吐かねばならない。
理由は不明だが、彼にはそれが分かった。この少女とあの飼い主の男との関係はさっぱりだが、どれだけ荒々しく扱っても、彼らは文句を言わないだろう。
「リンカ? それが名前か?」
「っ……ぁ、ぁ、ぃゃっ」
彼の指摘に、少女――――燐香の茫漠としていた瞳が我に返り、途端に恐怖と不安で青ざめていく。
その追い詰められた弱々しさと、あまりに男の劣情を煽る肉体が、彼のペニスを再び硬くしていく。
「今度はそのデカパイで楽しませろ、変態燐香」
ニヤッと口元を吊り上げ、獣のように牙を剥き出しにしながら彼は嗤った。
その瞳が妖しく赤く輝いていた。