燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「しかしすごい爆乳だな。俺のが埋まって見えないぞ?」
彼は少女を事務室の床へ仰向けにさせると、白い胴の上へ馬乗りになった。
さすがに体重の全てを少女へ掛けると華奢な躰を潰しかねないため、彼は膝立ちの姿勢で少女の胴体を挟んだ。
ふしだらに大きく育った2つの乳房が、仰向けになってやや潰れる。その巨峰の谷間へ彼は勃起した肉棒を差し入れる。たわわな巨乳を左右から手で挟むと、彼のペニスは淫らな乳肉の塊の中へ完全に埋もれてしまった。
蕩けるような柔らかさと極上の肌触りに、背骨がぞくぞくと快感に打ち震える。
彼は大ぶりの乳房を左右から揉み込み、たぷたぷと揺らして弄んだ。
「生意気な乳だ、これだけでかいとたいていの男のは見えなくなる。自分のデカパイより小さいちんこを見下して楽しんでるのか?」
「はっ、ぁ、ぃや、してない、してない……ぁ、あ、だめ、だめっ! 抜けちゃう、バイブ抜けちゃうぅっ!」
少女、燐香は床の上で大の字にされながら、もぞもぞと下半身を蠢かせている。
彼が背後をちらっと見ると、赤いガーターストッキングに包まれた卑猥な美脚をぎゅっと擦り合わせ、股間を締め付けている。
ガーターベルトで飾られた毛のない秘裂には、下品な紫色のバイブレーターがあった。
どろどろに蕩けたヴァギナでウィンウィンと暴れるそのバイブレーターは、燐香の手で抑えられていないため、少しずつ膣から抜け落ちようとしていた。
「なんだ? 爆乳おもちゃにされるよりバイブの心配か? そんなにまんこ弄って欲しいのか?」
「ちが、ちがうのっ! ばいぶ、ばいぶ落とすと怒られるのっ! おしおきいやっ、おしおきいやなのっ、ぁ、あ、やぁああっ!!」
ぷじゅっ、ぷしゅ、ぷじゅぅぅっ!
尿道口から小刻みに潮を吹いて、燐香は彼の躰の下で悶える。
スイングと振動で暴れるバイブレーターが、燐香の膣口を抉りながら抜け出ていく。
バイブには細かいトゲがびっしり生えていた。そのトゲの群れで敏感な膣の入口を刮いでくれる快感と、飼い主の男に折檻される恐怖で、燐香は惨めなまでに昂ぶっていった。
彼はその無様さにニヤッと嗤い、
「おい、バイブ入れてほしいか?」
だぷんばるんと揺れる巨乳を横からぐにぐに弄くりながら問いかける。
反応は早かった。
「い、いれてっ! おまんこにバイブ入れてっ! おまんこいじめていいからっ!」
整っていた顔を涙と涎でぐずぐずに崩した燐香は、恥も外聞もなく叫ぶ。
彼は嘲笑った。
「なら、俺の乳奴隷になると言え」
燐香をなじるために毒の言葉を吐く。
「そのすけべなおっぱいで俺に尽くすと宣言しろ、男が悦ぶような、とびきりいやらしい言葉でだ」
「え……」
戸惑う燐香。彼は嗤う。
「ヤリマンらしい言葉を使えよ? 俺を満足させる乳奴隷宣言が出来たら、バイブをお前の汚らしいまんこに突っ込んでやる」
彼は身を捻り、片手で巨乳を、もう片手でバイブの持ち手をそれぞれ弄る。
「ぁ…あ、ぅう…」
「どうした? 言いたくないなら俺は構わないぞ? お前の飼い主に言うだけだ。この変態のメス犬は主人の許しもなく勝手にバイブを落としました、ってな」
「ひ…っ!」
少女は息を呑み、激しく動揺した。恐慌と言っていい。
「なりますっ! あなたの、ち、ち、乳奴隷に、なりますっ!」
それまでの躊躇を投げ捨て、燐香は紅潮していた顔を青ざめさせ、唾を飛ばしながら叫ぶ。
「い、いやらしいおっぱいでいっぱいご奉仕しますっ、り、燐香のおっきなおっぱいは、男の人を悦ばせるためにおっきくなった、い、淫乱おっぱいです、だ、だから、淫乱燐香の淫乱おっぱいで、あ、あなたのたくましくて、とても素敵なおちんぽを、心をこめて気持ちよくします…っ!」
燐香は自由になった手で自分の乳房を根本から大きく掴む。
が、燐香の細くたおやかな手で掴みきれるような生半可な巨乳ではない。圧倒的な乳肉のボリュームに白い手が負け、淫らな膨らみを歪めて埋まる。
その手を精一杯、必死になって動かし、いやらしい巨乳をぶるんぶるんっと踊らせてセックスアピールをする燐香。
その茶色の双眸は、恐怖と悲哀で惨めなほど震えていた。
「燐香のおっぱいはあなたのオモチャです、すけべ爆乳です、ふしだらでいやらしいデカパイです、ぱいずり専用のおちんぽごほうしおなほです、やさしくしないでいいんですっ、いたくされてもきもちいいまぞぶたおっぱいですっ、なにしてもいいですっ、ぶってもだいじょうぶですっ、おっぱいぶたれるのだいすきなへんたいまぞばくにゅうですっ!」
正気を疑う淫らで惨めな言葉を震える声で咽び放つたび、燐香の大きな瞳から涙がぼろぼろと何度もこぼれ落ちる。
言いたくもない言葉を口にする燐香を、彼が嘲り嗤う。燐香は彼のその反応を見てさらに辱められ、悲しさと悔しさでまた泣き出す。
どれだけ涙をこぼして泣いても、彼の機嫌を伺う媚びた声を出すしかない。
「おっぱいでたくさんたくさんきもちよくしますっ、でかちちでいっぱいごほうししますっ、だからっ、だからおねがいしますっ、おねがいしますっ、ばいぶっ、ばいぶいれてくださいっッ!!!」
「ったく、救いようのないド変態だな。自分で言ってて恥ずかしくないのか?」
「ぁああっ! ぃやぁああっ! ぬけちゃうっ!! ばいぶぬけちゃうううっ!! おねがいぃいいいっっっ!!!」
「分かった分かった、ド変態燐香」
彼は呆れと罵倒を浴びせながら、無造作にバイブを白濁の本気汁に塗れた蜜壺へ押し込んだ。ぐりぐりと。
「んぁああああああああああああああああああッッッ!!!!!」
燐香は跳ねるように仰け反ろうとする。トゲつきバイブレーターは燐香の狭い膣へ乱暴に挿入され、興奮しきった膣の襞々を容赦なく擦って削った。
ぷっじゅうぅぅううっ!
盛大に潮を吹き、深紅のストッキングに包まれた両足をピーンッとつりそうになるほど伸ばし、燐香は絶頂した。
「派手にイくもんだ。どうせ自分の馬鹿みたいな乳奴隷宣言でイきそうだったんだろ? おい、どうなんだ? 変態乳奴隷?」
「……ぁ、あ、ぁあっ、んぁあ……」
「ボケっとするな、乳奴隷の仕事をしろ」
「っひぃぁあああああああああッッッ!!!!」
口を大きく開けながら痙攣している燐香に呆れ、彼は大きすぎる乳房の先端を両手で乱暴に摘んで抓ってやった。
燐香はそれだけで甘く叫び、彼の尻の下で体を暴れさせようとする。
だが彼は燐香を床に押し込んだまま。巨乳からの快感の波を逃がすことが出来ず、ピンク色の波動に翻弄され、鼻に掛かった悩ましい声で啼いてしまう。
「ちくびっ、ちくびだめっ! ちくびいじめられるとおかしくなるのっ!」
「もう充分頭おかしい変態が何言ってる? とっととパイズリしろ乳奴隷、ちんこのご機嫌を取る台詞も入れてな」
痛みと快感の区別がついていない燐香へ、彼はコリコリに硬くしこった乳首をくいくいと捻ったり摘まんだりといじめてやりながら命じる。
無意識に唇を吊り上げ、嘲りの表情を少女に見せた。
「ぁあ……んくぅ、ひぅ、ぁ、はぁあ、はぁ、ん、ん、んんぁ、あんっ」
たぽんっ、むにゅん、むぎゅぅっ、たっぷたっぷばるんっだぱんっ、だぷんたぷんっぶるるんっ
燐香はたおやかな手で、しかし性的な動きでパイズリを激しくしていく。
先ほどのフェラチオで唾液まみれになったペニスを乳肉がいやらしく扱き、この上ない快感を彼に与える。
Hカップの淫乳奉仕は想像以上の気持ち良さだった。
が、それに負けないほどたまらないのは、燐香の姿だった。
「は、ぁんっ、あぁあっ、ぁ、はっ、はぁあ、あぁあんんっ」
嘲られている、と気付いた燐香は、吐息を徐々に熱く甘くさせていく。
男の性欲を煽る豊満な躰が震え、パイズリの手付きがどんどん熱心で激しくいやらしくなる。
そんな惨めな少女の痴態が、彼は愉快で仕方なかった。
「お、おちんぽさま、ど、どうですか? りんかのおっぱい、きもちいいですか? おじさまにいっぱいしつけてもらったぱいずり、お、おきにめしましたか?」
事務室の床で仰向けにさえながら、燐香は整った小顔をいっぱいに上げて自分の大きすぎる胸へ語りかけた。
その声は恭しい色でありながら、隠しきれない恥辱の悔しさと哀しさに彩られている。
が、痛々しい内容と声音はこの上なく倒錯的で、そこに紛れもない悦びがあることに彼は気付いていた。
「り、りんかはおちんぽさまをかんじて、とてもしあわせ、です、ぁ、か、かたくてあつくて、おっぱいでおせわできて、とても、き、きもちいい、です………り、りんかはばかでぐずで、いんらんで、へんたいでびっちのいんばいで、おとこのひとをこまらせるわるいおっぱいですけど、こ、こうしておちんぽさまにごほうしできて、と、とっても、し、し、しあわせ、で、す……ぅ、ひぅ、ぅくぅっ、ぅぅうっ!」
頭の中の感情バランスが崩れ、燐香は台詞を言い終わると子供のように泣きじゃくり始めた。
真っ赤な顔をしかめ、堪えきれずに瞑った目から滝のように涙が流れる。
しかし巨乳を掴んで揺さぶる手の動きは一切変わらない。
左右から乳房を握って揺さぶり、だっぱだっぱと波打たせ、彼のペニスをひたすら柔らかさと乳圧で扱き上げる。娼婦や痴女にしか見えない動きを、啼いて咽ぶ悲痛な表情で続ける燐香。
その被虐的な姿が彼の興奮をいっそう滾らせていることに、燐香は気付いていない。
「おい変態燐香、デカパイでちんこ挟めて気持ちいいか?」
「は、はいっ、きもちいいですっ!」
「デカパイが気持ちいいんだな?」
「はいっ、でかぱいきもちいいですっ、ごめんなさいっ、きもちよくなってごめんなさいっ!」
「ごめんなさい? なんで謝る?」
「……り、りんかのおっぱいは、おとこのひとをたぶらかす、わるいおっぱいだから……、わ、わるいおっぱいなのに、おっぱいきもちよくなって、ごめんなさい……」
「なるほど、確かに見ただけでめちゃくちゃにしたくなる、スケベで悪いおっぱいだ」
「んぁぁああああああああああッッ!!!」
ぷっくり膨らんだ乳輪ごと乳首を親指と人差し指で摘まみ、残りの指で量感たっぷりの乳肉を掴んで絞り上げる。
搾乳のように力を込めて弄り回してやると、燐香は盛ったメス猫のような淫らな声を上げて仰け反ろうとする。
「だめぇっ! おっぱいだめぇっ! イっちゃう! イっちゃってぱいずりできなくなるっ!! ぱいずりしたいからだめっ! おっぱいいじめちゃだめぇっ!!」
「爆乳いじめられて気持ちいいか?」
「ひゃぅうっ! き、きもちいいっ! きもちいいですっ! ばくにゅうきもちいいっ!!」
「悪いおっぱいなのに気持ちいいのか? 申し訳ないって思わないのか?」
「ありますぅっ! おっぱいいやなのっ! おっぱいきらいなのっ! ごめんなさいっ! おっぱいおっきくてごめんなさいっ!!」
女児のように舌っ足らずで泣き叫ぶ燐香。
彼は愉悦が止まらず喉を鳴らして嗤う。
「ならちゃんと気持ちをこめてちんこにご奉仕しろ。悪い爆乳で気持ち良くなるような救いようのないヤリマンでも、パイズリしてちんこに謝罪するんだ」
「は、はいっ、おちんぽさま、ごめんなさいっ! わるいおっぱいできもちよくなってごめんなさいっ! おちんぽさまきもちよくしないといけないのにっ、おっぱいっ、おっぱいだめなのっ、おっぱいでおちんぽさましごくときもちよくなっちゃうのっ!!」
「ちんこのためにある爆乳のくせに自分が気持ち良くなるのか? とんだスケベなおっぱいだ」
彼は悶える燐香の大きすぎる胸を上から両手で押さえ、乳肉の中に指を埋めた。
指の股から卑猥に括り出された柔肉の感触で手が蕩けそうになる。
どこまでも指が沈んでいきそうな柔らかさと、彼の手を押し返して元に戻ろうとする若々しい弾力。極上だった。男を愉しませるためにある肉と躰だ。彼はそう思い、たわわに育った乳房を乱暴にぶりゅんぐにゅんっと捏ねて揉み回す。
「ひぅっ! んんぁあっ!! だめっ! だめっ!! おっぱいもまないでっ! おっぱいだめっ! おっぱいでイっちゃう! おっぱいイっちゃうのっ!!」
「おいおい、普通パイズリで気持ち良くなる女なんかいないぞ? 変態燐香はパイズリでイくのか?」
「い、イっちゃいますっ! へんたいりんかっ、イっちゃうっ、イっちゃうっ、ぱいずりでイっちゃうぅうっ!」
涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔をわななかせ、燐香は彼に押さえられたまま背中を反らせようとする。快感の波を逃そうとしていた。彼はそれを許さない。
巨乳ごと燐香の上半身をしっかり床へ押し付け、縫い付ける。燐香がどれだけ悶えようとも一顧だにせず、ふしだらに大きい巨乳からのオーガズムを余すことなくあどけない精神に叩き付ける。
「いやぁああああぁあッッッ!!! ンァアああああああアアッッッッッッッ!!!!」
ぷっじゅぅうぅうううっっ!
赤い首輪が映える白い喉をいっぱいに晒し、燐香は潮を吹きながら卑猥に果てる。
バイブの刺さった股間をガクガクと揺さぶり、赤いストッキングの両脚が膝を立ててびぐんびぐん震える。潮と愛液で下半身の下の床は水溜まりが出来ていた。
「は、ひぅ、んくぅ…、ぁ、はっ、はぁ、ぁああ……」
「使えない乳奴隷だ。ちんこ放ったらかしにして勝手にイきやがった」
息も絶え絶えな燐香。
力の入らなくなった手は乳房の根元に添えられただけで、その動きを止めていた。
彼は燐香の手をどかし、自分の手でたわわでいやらしい巨乳を左右から押し潰す。
むにゅうぅううっ
「っはぁああ……っ!」
少女のものとは比べものにならない男の強い力で潰される痛みに、燐香は悩ましい甘い嬌声を上げて悶える。
どこまでも柔らかい圧倒的な量感を手の中で堪能しながら、彼は双つの巨大な塊を掴み、揉み、捏ねて潰し、揺さぶって弾ませる。
たぱんっ、たぷんったぷんっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ずりゅ、ちゅぶ、たぱんっ、ばるんっ、たゆんっ、ばるんっ
「はぁ、あ、ぁああっ、ん、ん、んく、んぁんっ、あっ、んはぁあっ!」
自在に形を変える淫靡な乳肉が、彼の手の動きに合わせて絡み付くようにペニスをもみくちゃにしてくる。
子供を育むための慈愛の部位ではなく、男の性器を気持ち良くさせるための卑猥な肉。
赤ん坊のための器官にしては、燐香の巨乳はあまりに卑猥だった。
「アヘってサボるな変態。使えない乳奴隷の代わりにデカパイを使ってやってるんだ、せめて俺の手にマッサージぐらいしろ」
「ひぅんっ! は、はい、ぁ、はっ、んく、ぁあ、はぁああ…ッ」
ビンビンに勃起した敏感乳首を指先で軽く弾いてやる。
それだけで燐香は身も世もなく無様に喘ぎ、泣きじゃくりながら、その美しい白い手を彼の手に重ねる。
すべすべとした肌触りの良い細い手が、恭しく彼の熱い手をさすって揉む。若さを裏切る、男に媚びたいやらしい手付き。
手の甲と指を冷たい繊手が撫で、手の中には淫らなまでに柔らかい乳肉。それらに挟まれた手の感触と快感で彼はペニスをさらに滾らせ、パイズリを激しくさせていく。
ばるんっばるんっ、むにゅ、むにゅぅうっ、だぷんたぱん、じゅぱ、じゅっぱん、ぶるんぶるるるんっ!
「はあっ! ぁあっ! あっ、あっぁっ、あぁっはぁっあっあんっあぁっはぁんんっ!!」
横から掴んで揺らし、上から捏ねて潰し、鷲掴んでは真ん中へ押し寄せ、燐香の淫乳をどこまでも堪能して好きに遊ぶ。
鏡餅のように淫らに膨らんだ乳暈や石のように硬くしこった乳首を時おり巻き込み、乳房を揉まれるだけで感じる燐香を軽いアクメに追いやる。
「あぁっ! やぁアッっ! だめっ、だめっ! おっぱい気持ちいいっ! おっぱいめちゃくちゃにされてるのに気持ちいいっッ! 気持ち良くなっちゃだめなのに気持ちいいのっ!! きもちいいのだめっ! きもちいいのぃやあぁッ!!」
涙をこぼして咽ぶ燐香。
恥辱と嫌悪で歪んだ顔には悲哀と絶望があり、同時に紛れもない興奮と肉悦で表情が蕩けている。熱い吐息は絶えることがない。
救いようがないほど昂ぶったメスの顔だった。
「乳奴隷としてはクソだが乳オナホとしては最高だぞ、変態燐香。フィニッシュしてやるから、もっと手に力込めろ」
「はぁっ! あぁっ、あんんぁっッ!!」
彼は両手で燐香のふしだらな巨乳を本格的に力を込めて掴み、自身の怒張へこれでもかと密着させる。凄まじい乳圧にペニスの興奮が一層高まり、同時にその乱雑な扱いに燐香が悲鳴を上げる。
「やぁあっ! いたいっ! いたいのっ! おっぱい! おっぱいつぶれるっ! おっぱいいたいっ!! おっぱいだめぇッ!」
「もう立場を忘れたのか? お前は乳奴隷だろ? このエロすぎる爆乳は俺のオモチャだ、違うのか? え?」
「ひぅ、ひ、ぃゃぁ、ぃやぁ…」
「おい、どうなんだ?」
「………は、はい、そうです……りんかの、す、す、すけべばくにゅうは、あなたの、お、おもちゃ、です……い、いっぱい、あそんで、いっぱい、い、いじめて、くだ、さい……っひぁああッッ!!」
「エロ台詞を口にしただけでイくな馬鹿。どうしようもない変態だな、腰入れるから覚悟しろよ変態燐香」
彼は大きすぎる乳房を強く掴んで押し付け、双つの巨峰を盛り上げながら自分の腰を振り始める。
パンッ、パンッ、と下腹部と巨乳のぶつかる音が派手に事務室へ響く。
「あっ! あぁッ! やぁっ! ンアぁああッッ!!」
腰を打ち付けるたびに、そのふしだらなHカップバストがだぷんだぷんと波打って踊る。
ペニスは先走りの猥液と燐香の汗で滑り、淫らなほど柔らかい乳肉の中を極上の快感でピストンする。
ヴァギナへ突き入れるのと変わらない力で腰を打つ彼にもたらされるのは、性器への感触だけではない。
腰を入れると卑猥に形を歪ませ、彼の目を楽しませる淫らな巨乳。
一打するたびに真っ赤な顔で「んぁあっッ、はぁあっ!」とよがる、そそる喘ぎ声。
彼の手が溶けそうなほど快い魔性のような乳房と繊手の感触。
視覚と聴覚と触感で、燐香が意識していないであろう淫靡な妖艶さが彼を興奮の高みへ押し上げていく。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
たぷったぷっぶるんッ たっぱんっだぱんばるんッたゆんっ ぶるんぶるんっぷるんっばるんっばるんっッッ!
卑猥さとは無縁のコンビに事務室で、彼と少女は淫らな音と熱と匂いをはしたないほど撒き散らす。
その非現実感を強く意識した時、彼はひときわ早く激しく、荒々しい動きで腰を打ち付け、
――――――どびゅぅぅっ!
びゅぅびゅびゅぅうぅぅうっ
どぐんどぐんどぐんっ
びゅびゅっ、びゅっ、びゅぅぅッ
「っはぁあああああああああっっ!!!!」
ぶっしゅぅううぅっ!
彼の射精と牝の絶叫。絶頂。潮吹き。燐香の手が彼の手を強く握る。
燐香は天井へ頭を仰け反らせ、両脚をピーンと伸ばして電流が流されたように痙攣する。
彼は尿道に残った残滓を全て絞り取ろうと、ことさらに強く乳房を握って左右にぐにゅぐにゅ扱き上げる。
「……ひぅ、は、はぁ、ぁ……、あ、ぁあっ、あ、はぅんんっ、んんぁ、ぁんっ、んっ、んっ、んぁあっ、」
その荒々しい掃除パイズリは絶頂で押し上げられた燐香の意識を降ろさせず、アクメから帰ってこられない。
びじゅぅっ、ぶっしゃぁあ、ぷしゅぷしゅっ、と燐香の尿道口から小刻みな潮が吹かれ続ける。
「………パイズリでこんだけアクメ決める女、初めて見たな。もう病気だな。まともな生活送れないだろ、こんな頭おかしい女」
彼は燐香を罵りながら、手の跡が残るほど強く握り混んでいた乳房を左右へ開く。
ぐちゃぁあ……
むわっとするイカ臭さ、白濁した粘液が巨峰の谷間に糸を引いて溜まっている。
夥しい量。多いな、と彼は我ながら呆れた。
「エロいおっぱいだ、ちんこから精液絞り取るためだけの乳だな。男の精液ぶっかけられてるのがよく似合う」
彼は片手で張り詰めた豊乳をたぷたぷ揉んで弄くりながら、背後へ首を回す。
赤いストッキングに包まれた足は膝を立て、はしたなく大股を広げている。
目を覆いたくなるほどの淫液で汚れに汚れた秘裂では、相変わらずバイブレータが燐香のヴァギナを電動スイングで抉って弄んでいた。
「ぼうっとしてんなヤリマン」
そのバイブレータを、彼はおもむろに引き抜く。
「――――――っはぁあああああああああんんんっっ!!!!」
じゅっぽおおぉぉっ!
トゲトゲのついたバイブレータは燐香の敏感な膣襞を乱暴に抉り取りながら、その全てを事務室に曝け出す。
えぐいほどのカリ高の鰓が最後に膣口をこそげ落とした時、「ひあぁあああッ!」と少女が啼き、膣の上の小さな穴からちょろ、ちょろ、ぴしゅあぁっ、と小水がこぼれる。
彼は失笑した。
「嬉ションまでしやがる。欠片も反省してないな、この馬鹿犬は」
彼は唇を吊り上げ、瞳を赤く光らせながら燐香を嘲り、「ひぅっ、ひぁ、はぅうんっ」と興奮と快感で朦朧としている少女に告げた。
「とっとと起きろ。変態まんこの出番だぞ」