燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
彼は萎えることを知らない逸物にコンドームを被せる。
鮮やかだが軽薄な緑色のゴム。それをギンギンに勃起したペニスへ装着すると、彼は床に仰向けになった。
「自分でまんこに挿れろ、変態燐香」
「ぅぁ……は、ぁあ…」
燐香は汗だくの全身を床に横たえていたが、彼に言われてなんとか上体を起こす。
ほとんど曝け出した裸身を汗で蒸らし、むわっと目眩がするほど牝の匂いを醸しながら肩で息をしている燐香へ、彼は自分に跨がるよう命じる。
が、大きく肌蹴たパーカーから卑猥な巨乳をたぷんたぷん揺らす少女は、涎と涙で汚れたきれいな顔でちらちらと床の隅を見やっている。
その不安な視線の先には、スイッチを切られて放置された、紫色のバイブレータがあった。
「なんだ? そんなにバイブが恋しいのか? 生ちんこよりオモチャの方がいいのか?」
「……ち、ちがくて、あの、お、おじさまに、怒られちゃう、から……」
「ああ、お仕置きされるんだったな」
彼はニヤッと嗤い、
「なら余計に誠心誠意、俺を満足させるんだな。そうすれば俺から取りなしてやってもいい」
「ほ、ほんとう、に…?」
縋るような媚びる目遣いで、燐香は彼を見詰める。
少女の全てが自分の胸先三寸で決まることを理解している、弱々しい濡れた瞳。
彼の喉が鳴る。嗤う。
「さぁな。お前の好きにしたらいい。何もしないならこのままあの男に言うだけだ。そうしたらお前はどんなお仕置きを受けるんだ?」
「ぁ、ぁ…ぁ…」
彼は悪意の毒をこめた言葉で燐香をいたぶる。
長い睫毛に縁取られた大きな瞳を伏せ、可憐な涙をこぼしながら燐香が呻く。
無力に隷属しなければならない、男の欲望を詰め込んだような肉体の少女。
そのいやらしすぎる躰が汗ばんで艶めき、ゆっくりと彼の方へ這い寄ってくる。
豊満な胸が重力に引かれてぶるんぶるんと揺れていた。
「ぁ……は、はぁ、ぁあ、ぁ」
燐香は大きく熱い呼吸を繰り返しながら、赤いストッキングに包まれた足で膝立ちになり、彼の腰を足の間に挟むよう跨がった。
どろりとした本気汁と愛液が、無毛の陰裂から妖しく垂れる。
「……そそるカラダしてやがる」
柔肌を紅潮して火照らせる少女を見上げ、彼は揶揄うように、しかし本心の言葉を吐く。
赤いストッキングで彩られた太ももにはむっちりと肉が詰まり、ティーン特有の発育途中のか細さではなく、一匹の牝の色情を印象づけた。
夥しい淫液でテカテカと照明を照り返す女性器は興奮で卑猥に開いているが、形も色も整っていた。牡肉を欲しがって粘膜がヒクヒクいやらしく蠢いているのが見て取れる。
ストッキングと繋がったガーターベルトも、赤いレースで下腹部の白さをふしだらに強調していた。充血して膨らみきったクリトリスが非常に淫らだ。
たっぷりと女の肉が乗った下半身に比べ、胴体は驚くほど細い。美しいくびれがそこだけ10代の華奢さを証明していた。蜂のようにくびれているせいで、腰と胸の豊満さを見る者へより強く主張してしまう。
乳房のたわわな膨らみは今さら指摘するまでもなかった。
彼の大きな手でも掴みきれない豊満すぎる双つの巨峰。それでいて垂れていたりもしていない、優美な形をした美乳だった。丸い輪郭がどこまでも男の欲情を煽る。
日焼けや染みとは無縁の、雪のように白い乳肌。淫らなほど柔らかいのが見ただけで分かった。
巨乳ゆえの大きな面積を誇るその白皙に、数多の歯形や痣、キスマークがあちこち刻まれ、淫乳の受けた辱めの激しさを想像させる。見るだけで股間に血が集まった。
豊満きわまる乳房とは裏腹に、肩や鎖骨、腕や首回りはたおやかな少女のそれだった。
折れそうに細い首や可憐な鎖骨、丸い肩のか弱さとの対比で、その大振りな巨乳が余計にいやらしくふしだらなものに映ってしまう。
淫らさをとにかく追求するために、誰かが華奢と豊満を高度な計算によって配置しデザインしたような、そんないやらしすぎる肢体だった。
「ぁ、はぁ、ぁあ……、んぁっ、あ、ぁ、あんんっ」
燐香は片時も落ち着くことなく、淫らな喘ぎを繰り返す。
乳首クリップも取られ、バイブレータも抜かれたが、まだ燐香の肛門には尻尾付きアナルプラグが刺さったままだった。
燐香が淫らに腰をくねらせるたび、そのふさふさの尻尾がいやらしく跳ねる。
メス犬だな、と彼は嗤う。
「おい、乳奴隷の変態燐香。まんこにハメる前の挨拶はないのか?」
力が入っているのか疑わしい手付きで彼のペニスを掴もうとした燐香へ、彼は揶揄いの言葉を浴びせる。
びくっ、と少女は強張り、恐る恐るという様子で彼を見てくる。そそる表情だった。何から何までいじめてやりたくなる、と彼は股間を熱くさせた。
少女は色っぽく熱い吐息をこぼし、震える瞳と声で彼へ言った。
「……り、りんかのいんらんおまんこで、おちんぽ、い、いっぱいきもちよく、なって、ください……」
真っ白な太ももをゆっくり降ろし、熱い愛液を彼のゴムつきペニスへふしだらに垂らしながら、燐香は亀頭を手で添えて秘裂へ自らあてがう。
「ん、ぅふぁぅうぅ……っ」
まだ挿入してもいないヴァギナの入り口が、どろどろに蕩けた牝汁で彼の肉棒を貪婪に迎え入れる。
緑のゴムで覆われた亀頭を膣口に引っかけ、燐香は悩ましい息づかいを繰り返しながら咥え込み、
―――――おもむろに腰を落とした。
「っはぁぁああああああああああああぁぁんんッッ!」
一気に根元まで剛直を呑み込んだ燐香は、思い切り仰け反って嬌声を上げる。
豊満な乳房が激しい勢いでぶるるんっと振り上げられ、乳首が桜色の残像を描く。ぷしっ、ぷしゅっ、とイキ潮が彼の服を汚す。
「全部いったのか、流石ヤリマンだな、そんなにちんこしゃぶりたかったのか?」
彼は自分の腰に跨がって痙攣する燐香を見上げ、揶揄い嘲る。
大量の愛液によって挿入はひどくスムーズだった。
膣内は火傷しそうに熱い。恐ろしいほど貪欲な膣襞たちがコンドーム越しにペニスを包み、ほだし、まさぐっては揉み込んでくる。肩で息をしている燐香本人を無視した、独立した生き物のような牝肉の蠢き。
間違いなく名器だった。
「いやらしいまんこだ。俺のからザーメン絞り取ろうとして、吸い付いて離さない。どれだけオトコに飢えてるんだ? あ?」
彼は燐香をなじりながら、コンドーム越しに絶え間なく襲ってくる気持ち良さに耐えた。
天性の淫肉か、飼い主の男に散々仕込まれたのか、2度も抜いていなければ長くは保たなかっただろう。燐香の性器はそれほどの絶品だった。
それに加え、肛門に差し込まれたアナルプラグはなおもブブブブッと振動を繰り返し、燐香だけでなく彼のペニスも苛んでいく。
もっとも擬似的な二穴責めにさらされた燐香の苦悶は、彼の比ではなかった。
「ひぅ、ぁ、あぁ……、だ、だめ、ぁっ、ぁ、ぁあっ、ああんんっ!!」
ぶるぶる震えていた燐香は、切羽詰まった喘ぎ声を甲高く上げながら体を上下させ始める。
ずっちゅ、じゅっちゃ、といやらしく膝と腰を遣い、細やかな膣の肉粒全体で彼のペニスを扱いていく。その動きは男の精を貪ろうとする淫婦のそれだった。
「あっ、ぁ、あ、はぁっ、はっ、ぁ、ぁァッ! ぁ、あッ、ゃっ、あ、ふくぅんんっ!」
燐香はカリ首が肉襞を削る快感に堪えきれず、絶え間なく濡れた声で喘ぐ。
涙をこぼしながら熱さと甘さの混じった嬌声で啼き、育ちすぎた大振りの乳房がだっぱんだっぱんと淫らに踊る。首輪から伸びる何も挟んでいないクリップがチェーンごと舞い上がり、燐香の豊かな乳肉にぶつかって跳ねた。
「だめぇっ! 奥ッ、奥来てるのっ! 奥だめっ! 奥ぃやああぁああっ!!」
「なんの奥だ? ちゃんと言え淫売」
「お、お、おまんこっ! おまんこの奥っ! 奥だめなのっ! 奥のきもちいいとこだめええぇっッ!! 」
膝と腰で上下や前後にいやらしくヴァギナを振りたくり、燐香はペニスをぎゅうぎゅうに締め付けては抉られ削られ、子宮口を小突かれる蜜壺からの快感電流に打ちのめされる。
自分の腰遣いが生み出す快楽に、燐香自身の精神が堪えられず泣き叫んでいた。
心が肉に蹂躙されている。
彼は嗤った。
「ちんこ食いちぎりそうな勢いだな。おい、俺のちんこはどうだ? 美味いか?」
色白の顔を火が出るほど紅潮させた燐香に、彼はわざと力を抜いて見上げながら尋ねる。
脱力した彼の肉棒は、燐香の淫靡な腰振りのみによって快感を得ていた。
燐香が身悶えているのは、燐香自身の淫らさに他ならない。
それを燐香に思い知らせたかった。
そして俯きながら喘ぐ少女はすぐにそれを理解し、惨めさと哀しさでさらに涙を流し、蕩けた声で啼いていく。
「はあぁああっ! はぅっ、んぁんっ、あ、は、ぁあっ、ぁっあっ、ひぅっはんっぁんっあっぁっんはァッ、あっあっあっあっあっあっあっあっ! だめっ! イっちゃうっ! おまんこイっちゃうッ! だめっだめっだめっだめっだめっだめっだめっだめっ!!!」
腰振りがひときわ激しくなる。豊かな尻肉が彼の太ももに何度も甘く叩き付けられた。
膣壁が急激に収縮。痙攣する。彼は嗤う。
「アヘ顔見せてみろ、変態ヤリマン」
「あっあっぁっあっあっあっあっあっあっあっあっぁあっぁぁああああああああああああああああああああああああああああああアアアァッッッ!!!!!」
ぷっじゅううぅぅうぅぅぅっ!!
びぐんッ、びぐんッ、と燐香の体がうねる。
形の良い眉を限界まで寄せ、悶え、オーガズムに達する燐香。
ヴァギナの上の尿道口から派手に潮をまき散らし、彼のシャツをさらに濡らした。
コンドームごとペニスを包んで絡み付く膣襞がぐびぐび蠢いては痙攣し、貪欲に男の肉を扱こうとする。
「はっ、ぁ、ぁッ、はぅ、はんぅ、はっ、はっ、ぁぁっ、……」
彼の腰に力なく跨がり、全力疾走したように息を荒々しく切らす燐香。
可憐な唇からだらしなく涎をこぼし、乱れた呼吸で体が上下するのに合わせて96cmの豊満なバストがたぷんたぷんといやらしく跳ねる。
「イきまくりだな。エロい顔見せ付けて派手にイくもんだ、変態燐香」
彼は嘲りながらやや身を起こし、両手を燐香の白い太ももに伸ばした。
たっぷりと脂の乗った太ももの、ストッキングの縁より上、眩しいほど白い内ももを撫でる。
「ひぅんんッ!」
燐香はそれだけで鼻に掛かった甘い声で啼き、腰をかくかく揺らし始める。
「いい太ももしてやがる。むちむちで柔らかくて、それでいて張りがある。メスの肉って感じの肉だ」
むっちりとした妖しいほど柔らかなその太ももを掴み、揉み込み、親指で大陰唇付近のむちむち肉を撫で回す。
敏感なのか、彼がそうやって撫でるだけで燐香は腰をびくっ、びくっ、と面白いように跳ね、「はぅっ、ひぅっ! ぁああんんっ!」とメスの声で喘ぐ。ペニスを切なくきゅぅきゅぅと締め付けるので、楽しくて仕方ない。
「なんだ? 太もも弱いのか? どうなんだ?」
吸い付くような滑らかな柔肌を掌で揉み、指でたっぷりとした弾力を味わう。たまらない揉み心地だった。汗ばんだ肌触りは極上そのもので、いつまでも弄っていたいと思わせる魔性の肌。
だというのに、その玉の肌の持ち主は、彼の手で弄ばれてなんの抵抗も出来ない哀れなメス犬でしかなかった。
「だ、だめ、だめなのっ、ぁっ! だめっ、よわい、よわいからっ、うちがわ、だめ、だめぇ…っ!」
切なさで苦しむ燐香の喘ぎは、聞き間違えようがないほど性的な悦びがあった。
感じている。
どろどろの愛液を恥ずかしいほど垂らして彼のペニスと腹を汚しながら、白い太ももががくがく震えて跳ねる。
……その白い内もものヴァギナに近い所には、当然のように幾つものキスマークと歯形が刻まれていた。
「弱いところを飼い主に吸われたのか? 今みたいにあんあんよがってイきまくったのか? あ?」
「やっ、やぁっ! 言わないでッ、見ないで、見ちゃいゃぁあ!」
「答えろ牝奴隷。俺の機嫌を損ねたいのか?」
「ぅ、ぅぅぁ、ぁあ……」
彼が意図的に少し低い声を出すと、燐香は顔を強張らせ、美しいまなじりから惨めに涙を流して従わざるをえなくなる。
服従させている快感が彼の血をさらに滾らせる。
「……お、おじさま、に、あし、ふ、ふともも、いっぱい、すわれて、なめられ、て、……か、かまれ、ました……」
ぷるんぷるんと巨乳を揺らしながら、羞恥に耐えながら燐香は告白する。
彼は嘲り、
「吸われて噛まれて、変態燐香はどうなったんだ?」
「お、お、おじさまに、すわれ、て……い、いき、まし、た……」
「イった? どんなふうにだ? どんなことしてた?」
「じ、じぶんで、おっぱい、ちくび、なめてるように言われて、おっぱいしゃぶってて……お、おまんこ、ばいぶでいじめられてて、くりも、いっしょに、ばいぶで……おしり、おしりも、びいず、いれられてて……」
燐香は苦しそうな表情のまま、蕩けた声で語る。
彼の思った通り男の調教は激しいもので、それを思い出しているのか、燐香の声と膣はどんどん熱く粘っこくなっていく。
「おじさまに、あし、ひらかれて……お、おまんこのちかくの、あし、うちがわ、なめられて……か、かまれて、それで、いたくて……き、きもちよくて、いっちゃい、ました……」
「噛まれてイったのか? 飼い主になんて言われた?」
「……か、かまれて、あへあへいくな、ま、まぞぶたいんらんりんか……す、すまたでおちんぽしごくのがだいすきな、へんたいのいんばい、もっと、いやらしく、ないて、みろ……ゃ、ぃゃ、いゃぁあぁぁァァッ!!」
甘ったるい声で啼き、燐香はペニスをヴァギナでぎゅうぅっと締め付けながら潮を吹いて果てる。
彼は絶頂に追いやられたままの燐香の足を責めたくる。
「ふくぁああっ!」
果てたままの燐香は敏感で簡単に感じ、面白いように乱れていく。
太ももを揉まれ、「ひぅぁっ!」
撫でられ、「ぁ、はっ、ん、んくぅ、んぅ、んあぁっ」
揺らされ、「ああんんっ!」
指で圧され、「やぁっ! あっぁっはっぁあぁっあっ!」
付け根に近い柔らかな部分を擦られる。
「っはぁああああああんんんっっ!!」
それだけで燐香は絶頂した。
呆気なく、惨めに、そして妖しいほど淫らに。
「……はぁっ、ぁぁっ、やぁぁ、ぁ……だめ、あしだめ、だめぇ……」
濡れた声で溺れるように喘ぐ燐香。
だめと訴える主とは裏腹に、その飢えた牝の肉壺が彼の男根を浅ましく絡みつき、節操なく締め付ける。ヴァギナの襞たちは絶頂の悦びに悶えながらびぐびぐ痙攣する。
くいくい、かくかく、と腰を振りたくって快楽に踊る、燐香の卑猥な下半身。
そのいやらしい女の肌を、彼は手で味わうのを止めることが出来ない。
「尻はどうだ? デカケツ揉まれるのは?」
「ひゃぁあんっ!」
彼はさらに手を伸ばし、肉厚の太ももから連なる豊満な尻たぶを鷲掴みにする。それだけで燐香は悩ましい嬌声を上げた。
乳房に負けないほど豊かな肉で、より肉の詰まった弾力に富む臀部。
指を食い込ませるほど強く尻肉を掴み、ぐにぐにと揉んで弄ぶ。たまらない肉だった。
「ひゃっ、はっ、い、いいっ、いいっ! おしりっ、おしりさわられて、かんじてるっ! おしりかんじるのっ! おしりいいっ!!」
燐香は涙声で自分の淫らさを告白する。
彼が尻肉をたぷたぷ揺らして遊び、左右の尻肉を交互に捏ね回し、手の中で揉み込むたびに「はんっ! ひうっ! ぁああっ!!」と甘ったるく啼いてよがる。
「ド淫乱だな、燐香は」
彼が嘲って少女を呼び捨てにする。
「ぃやぁ…ぃゃ、ぃやぁ…いわないで、いわないでぇ……ぁぁあっ!!」
燐香は恥ずかしげに顔を赤らめ、目を伏したまま顔をふるふる横に振り、淫らな牝の声で喘ぎ散らす。
ペニスを包む膣肉も男に媚びるようにしなだれてへばりつき、卑猥な蠕動を細やかに繰り返す。
「でかい尻だな。男に触られるためにあるような、いやらしいケツだ。こんなエロ尻ふりふりしながらコンビニまで来たのか? 恥ずかしくないのか?」
スパンッ!
「っぁあああああああ!!!」
彼が掌で燐香の厚い尻肉をはたくと、少女は蕩けたような甘い声で啼き叫ぶ。
その反応があまりにペニスに響くので、彼はさらに淫尻を打擲する。
パンッ! パシンッ! シュパン! パンッ!
「やぁっ! やっ! やだっ! ぶっちゃやっ! ぶっちゃだめっ! おしりだめなのっ! おしりぶたれるとっ、おしりぶたれるとだめなのぉっ!!」
幼女のように泣きじゃくる声が彼の肉欲をそそらせる。
と同時に、彼の肉竿を扱き続けていた燐香のヴァギナが強く強く収縮した。臀部を撲たれるたびに妖しくうねり、蠢き、精液を欲しがってぐじゅぐじゅと強く絡み付く。
「おい、まんこの締まりが良くなったぞ? なんだ? ケツ叩かれて感じてるのか? どれだけ変態なんだ?」
彼は面白がり、ますます激しく尻を叩く。
パシンッ! スパンッ! パンッ!パンッ! パシンッ!
「だめっ! だめっ! おしりだめっ! たたいちゃだめっ、たたいちゃだめっ、だめぇっ!!」
「ケツ叩かれてイけ、変態燐香」
「だめっ、だめっ、だめっ、だめっだめっ、だめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめだめっ―――――――っぁあああああああああああああああッッッ!!!!」
ぶじゅあぁぁああっ
背骨が折れそうなほど仰け反ろうとする燐香。
潮吹きと共に強く収縮したヴァギナが彼の怒張をコンドームごと締め付ける。
食い千切られるかのような強い締め付けに耐えながら、彼は咄嗟に彼女の細い両腕を掴み、倒れるのを防ぐ。
「はぅ、はぁ、あぁ、ぁ、あっ……ぁあっ、ぁぅ、はあっ、あ、あぁっ、あ、ぁ…」
びぐっ、びぐっ、と腰の上で震えて跳ねて痙攣する燐香は、だらしなく涎を唇からこぼし、朦朧と快感の余韻に浸っていた。