※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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コンビニにて:第5話

 

 

 

 

「本当に尻ぶたれてイったのか。変態で、淫乱で、その上マゾなんだな、ええ?」

 

 腰に跨がった燐香が倒れなくなるまで回復するのを待ってから、彼は再びその大きい尻肉をねちっこく撫で回す。

 撲たれて赤くなった尻肌は張っていたが、そのたっぷりとした弾力と吸い付くような感触に手が止まらない。

 存分に叩いた尻を優しめに撫でてやると、燐香は「はぅぁ、あんっ、ぁあぁんっ」とたまらなそうに喘ぐ。

 

「ケツぶたれて撫でられるのが好きなのか? あ?」

「……ぃゃ、ゃぁ…ゃぁあ…っ」

 

 息も絶えだての燐香は彼の嘲りに応えられず、ただ無意識のままに卑猥な下半身を妖しくくねらせ続ける。くにくにと腰をうねらせては膣を締め付け、色々な角度からペニスを浅ましく味わおうとする。ふるんふるんっと踊る巨乳がどこまでも淫らだった。

 

「おい、膝じゃなくて爪先で体支えろ。もっと股おっ広げてまんこ見せろ」

 

 尻をひとしきり撫で回し、ぶるぶる震えている太ももを軽くピシャリと叩いて彼は命じる。

 

「ぁ、ぁあ……」

 

 茫とした瞳で、燐香は言われるまま膝立ちだった姿勢を変える。

 床に付けていた膝をあげながら一杯まで曲げ、股間を広げ、爪先で体を支える。

 アジアンスクワット、または便所座りとも呼ばれる姿勢。

 自分で股を大きく晒し、男のペニスを根元まで呑み込んでいる無毛の性器を見せつけるそのふしだらなポーズに、燐香はかぁっと赤くなり顔を逸らす。

 

「や、ぁ、はずか、しい……」

「今さら何言ってる。あれだけ露出狂みたいな格好でイきまくった変態が純情ぶるな」

「ぃゃ…ぃやぁ……」

 

 いやいやをしながら、サンダルを脱いだ赤いストッキングの爪先で体を支えようとする燐香。

 が、不安定な姿勢で腰を振りたくろうとするものだから、燐香の体がよろけて倒れかかる。

 彼は溜息をつき、命令した。

 

「手を後ろに伸ばして、俺の足に手を付いて体を支えろ」

「は、はぃ……」

 

 彼は膝を立て、燐香はその膝へ手を伸ばして上体を支えた。

 腕を後ろへ伸ばしているので、自然と上半身を反らす姿勢になる。

 燐香の大きすぎる乳房がだっぱんと卑猥に弾む。

 

「もっと胸張れ。自慢のデカパイ見せつけろ」

「や、ぁ、あぁ……っはぁあああんんンっッ!!」

 

 足を大股に開いて胸を突き出す卑猥なポーズの燐香へ、彼は嗤いながらその手を少女のたわわな両胸に伸ばして掴む。掌に収まりきらない豊かな乳肉がむにゅぅっと手からこぼれ、先の尖らせた勃起乳首が淫らに震えた。

 

「下から見るとほんとにデカいな。この爆乳でちんこを何本しごいてきたんだ?」

「ぃやぁあっ、だめ、だめっ! おっぱいッ、おっぱいだめっ、いまだめ、だめっ、いまおっぱいよわいからっ! おっぱいぐにぐにしちゃいやぁあっッ!」

 

 ぐにゅぅっ、ばるんっ、もにゅむにゅ、ぐにゅぅ、ぶるるんんっっ

 

 燐香の蕩けたメス声の訴えを無視し、彼は淫りがましいHカップバストを荒々しく揉み込む。

 豊満な乳肉の塊は彼の指が全て埋まり、原型が無くなるほど淫らに歪んではいやらしく弾む。首輪から伸びるチェーンがクリップごとデコルテで暴れて宙を舞う。

 深い谷間には先ほど彼が放った精液がこびりついており、乳房を捏ねても見回すたびに淫靡に白濁液が広がっていく。てらてらと照明を照り返す穢れた谷間がことさら卑猥だった。

 

「まんこがまた痙攣してきやがった。デカパイ雑に揉まれるだけでイくのか?」

「ぁっ、あぁっ、だめっ、だめっ、おっぱいだめっ! おっぱいいじめないでッ! おっぱいでイっちゃう! いじめられてイっちゃうのっ! おっぱいイっちゃうぅうぅぅっ!!」

 

 びぐびぐびぐッ、と燐香が身悶え、膣肉が妖しく蠢いて震え出す。切なげに眉根を寄せて甘い声を喚き散らす燐香。

 彼はニヤッと嘲笑い、

 

「揉まれただけでアクメ決めやがった、スケベ爆乳が。これでエロ乳首いじったらどうなるんだ?」

「……ひぅ、ゃ、だ、だめ、いま、だめ…、ちくび、だめ……」

 

 力なくぴくぴく震える少女の、血の気の引いた声を心地よく感じながら、彼はぷっくり膨らんだ乳輪と勃起した乳首へ指を掛けた。

 しこりきって硬くなった充血乳首を、指で摘まんで捩る。

 

 ぐいぃぃいいっッ

 

「――――――――んはぁぁアアアアアアアアアアアッッ!! っあああああああああああああアアアアアッッッッッッッ!!!!!!!」

 

 ぷっしゅぅぅううっ!!

 

 断末魔のような絶叫をあげ、燐香は雷に打たれたようにビクンビクンッと強く仰け反って痙攣した。ウェーブ掛かったロングの茶髪が虚空に踊る。

 派手に潮を吹き上げながら背後へ倒れ込みそうになるのを、彼が巨乳を強く握りしめて引っ張った。

 糸の切れた人形のように燐香は前へ倒れ込み、ペニスを咥え込んだまま彼の胴体へ体を突っ伏す。

 

「はっ、はっ、あっ、ぁっ、はっ、ひふぅっ、ひぅ、ひぁ、ぁ、あ、はぁ、ぁ、あ……」

 

 燐香は彼の体に重なりながら、病人のように過呼吸を繰り返す。

 たっぷりとした巨乳が胸板で潰れ、卑猥に歪み広がる。その重さと柔らかさに酔いしれながら、彼は激しく息を切らす燐香の顔を間近に見る。

 興奮と絶頂で赤くなった、端正な顔立ち。

 涙で濡れそぼった大きな瞳。

 そして熱く粘ついた吐息をそそる喘ぎで漏らす、可憐な唇。

 全てが美味そうだった。

 

 なので彼は、その小さな頭を手で寄せ、燐香の唇を奪った。

 

「っッ!!」

 

 燐香は呼吸を止められ、目を大きく見開きながら白黒させる。

 彼はまったく頓着せず、燐香の口の中を舌で舐め回す。

 少女の口の中はとても熱く、そして柔らかで甘やかだった。夥しい唾液が舌に絡まり、燐香の舌をまさぐるとぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てる。

 燐香の口はどこも気持ち良かった。

 それでいて歯茎や口の天井、ベロの先端を舐めてやると、燐香がピクンッ、ピクンッといちいち体を跳ねさせる。何をしても楽しい。

 男を悦ばせるためにあるような燐香の体。

 

「っ」

 

 熱く甘い燐香の口内を好き勝手にまさぐっていると、明らかに少女の分泌したものでない異臭と味を彼は感じて顔をしかめる。

 独特の苦みと臭みは、彼自身が放った精液のそれだ。

 彼は内心で自分に呆れた。

 普段は口の中に射精した相手にディープキスなどしないのだが、この少女を前にすると箍が外れてしまう。

 

「ん、んんっ、んッ、んんんッ!」

 

 飽きることなく少女の口腔を舌で蹂躙していると、燐香が必死な声で呻いて頭を振るわせてきた。

 彼はその抵抗をぎりぎりのところまで押さえ込み、そして不意に口を離した。

 

「はぁっ! はっ、はっ! はぁ、はぁ、はぁ……」

 

 燐香は彼の体に突っ伏したまま、荒々しく息を咳き込ませる。

 絶頂してろくに呼吸が整っていないタイミングでディープキスをしたため、燐香は酸欠になりかけていた。

 事務室の籠もった、彼と燐香の醸す男女のいかがわしい匂いが充満した空気を、燐香は巨乳を押し潰しながら貪る。小さくのたうつ燐香が硬い乳首を彼の服と胸板に擦りつけ、その快感で荒い呼吸でも甘い嬌声が混じる。

 

「いい匂いさせやがって」

 

 燐香の呼吸がある程度整うまで、彼は燐香の頭を撫で、指通りのいい髪を梳いて手触りと香りを楽しむ。

 優しい手付きで頭を撫でてやると、燐香は茫とした瞳のまま、うっとりと彼の手へ頭の重みを預けた。本当に犬のようだ。

 

「キスは気持ち良かったか?」

 

 彼は撫でながら、薄く笑って問いかける。

 

「……ぁ、ぅ、ぅぅ」

 

 燐香は酸欠と羞恥で顔を真っ赤にしながら俯き、目を伏せつつも小さく頷いた。

 彼はまた笑う。

 

「燐香はベロもツバも美味いな。淫乱にしておくのが勿体ない」

「ぃゃぁ…いわないで…」

 

 真っ赤な顔をいやいや振りながら、しかしペニスを包む膣肉はきゅぅきゅぅと切なく男の肉竿を締め付ける。

 

「褒められてまんこ締め付けてるのか? 淫乱呼ばわりで興奮したのか?」

 

 燐香の滑らかな頬を撫で、形の良い耳をくすぐり、唇を軽くさする。

 ぁ、ぁん、んぁ、と燐香は甘く喘ぐ。苦しさではなく柔らかな快感に従う、女の声。

 そんな燐香に、彼は囁く。

 

「俺の舌をしゃぶれ。自分でしゃぶりにこい」

 

 言い放ち、嘲りながら舌を伸ばす。

 燐香は息を荒くさせながら、その伸ばされたベロを凝視した。

 そして、震える口をゆっくり開いて、目を瞑りながら彼の舌を優しく頬張る。

 

「ん、ちぅ、はむ……ちゅぅ、じゅる、ちゅるぅ」

 

 唇と唇が再び触れる。

 少女の甘い声が悩ましく漏れ、燐香は自分で舌同士を絡ませ、卑猥な水音を立てた。

 フェラチオの時と同様、淫乱さを否定する言葉とは裏腹の熱心さで、燐香は彼のベロを頬と舌と唾液で気持ち良くさせていった。

 その様は彼に、主人の足を舐める犬を連想させた。

 

 彼はベロをマッサージされながら、空いた手をゆっくり、パーカーに覆われた燐香の背中に伸ばす。

 少女の薄い背中を指先でつつぅっ、と撫でた。

 

「んひぅうっ!」

 

 燐香は不意の刺激に頭を跳ねさせ、口を開けてベロを離す。

 その口から放たれたのは、聞き違うことのない快感の喘ぎだった。

 彼は感度の良い反応に嗤う。

 

「どこでも感じるな、この変態娘は」

「ちが、ちがうの……わたし…わたし、へんたい、じゃ、ないの……」

「どの口がほざく」

 

 胸板の上で潰れて広がっている乳房へ手を戻し、ぷっくり膨らんだ乳暈と尖りきった乳頭を軽く指で擦る。

 「はぁうぅぅ…ッ」と鼻に掛かった切ない声を上げる燐香を、彼は顔を近付け、頬を舌で舐めながら嘲った。

 

「レジの前で乳首にクリップつけてまんこにバイブぶっ刺して、潮吹きまくってアヘ顔でイったのは誰だか忘れたのか? え? 自分のことを変態燐香って言ったのはどの口だ? あ?」

「やぁ……ちがうの、ちがくて……ぃゃぁ…」

 

 弱々しく泣きじゃくる燐香の嗚咽が、彼の興奮をより昂ぶらせる。ペニスがガチガチに硬くなる。

 

「おい変態、この乳首はどうして欲しい?」

「……ぇ?」

 

 濡れた声を出して戸惑う燐香に、彼は薄く笑う。

 燐香のパフィーニップルの外側、ぎりぎり乳輪に触らない乳肌を五指で突き、擦り、捏ねて波打たせる。ゆっくりと、刺激を強く与えない繊細な動き。

 燐香は優しいと言っていい手付きで乳房を愛撫され、「はぁ、ん、ゃぁ、ぁんっ」とむしろ悩ましげに吐息を乱す。

 そっとしたペッティングでも感度が落ちることはない燐香に口元を崩しながら、彼は少女の耳元に顔を寄せて語りかける。

 ゆっくりと。

 舐めるような口調で。

 

「特別サービスだ。燐香のいやらしい淫乱爆乳に、今ならなんでもしてやる」

「ぇ、ぁ、ぁ…」

「歯形の痕を優しくさすってほしいか? 敏感乳首を撫でてほしいか? それともデカパイ鷲掴みにして思い切り捏ね回してほしいか? どうだ?」

 

 燐香の柔らかな耳朶に軽くキスをし、ひぅうッと啼かせながら、彼はそっと囁いた。

 

「飼い主の男には黙っておいてやる。誰にも言わない。バイブのことも取りなしてやる」

 

 優しさと真摯と甘さを織り交ぜ、彼は打ち震える少女の鼓膜を低い声で溶かす。

 指は変わらず敏感な部分には触れず、つい、つい、と乳房を撫でるだけ。

 もどかしい感触と男の囁き声に、燐香は明らかに息を乱していく。

 

「だから、ここだけ、俺だけに、言ってみろ―――――燐香」

「っ、ッ」

 

 少女の脳みそに楔を打ち込むように、彼は名前を呼んだ。

 ピクンッ、と少女が息を呑んで揺れる。

 

「燐香は何をして欲しい?」

 

 微笑む。

 

「ぁ…、ぁ、ぁ……」

 

 燐香の茶色の瞳がひどく揺れる。

 口元が覚束なく開き、震える可愛い舌が見えた。

 その弱々しい唇で、燐香は言った。

 

 

「…………ち、ちくび、いっぱい吸って、ほしい…」

 

 

 蚊の鳴くような声で、少女が告白する。

 

「なめて、かんで、しゃぶって……つ、つねって、くりくりして、ひっぱって、はじいて、…い、いじめて、ほしい……」

 

 小さな小さな、しかし聞き逃しようのない、蕩けた淫らな熱を込めた声で燐香は囁く。

 そのふしだらな願望を。

 

「乳首だけか? このデカいおっぱいは何もしなくていいのか?」

「お、おっぱいも、もんでほしいの……いたいくらい掴んで、たぷたぷゆらして、つぶして、おとこのひとがきもちよくなるように、あそんでほしいの……」

 

 熱に侵された声と顔と、ペニスを狂おしいほど締め付けるヴァギナの蠢きで、自分がどれだけ発情した姿を晒しているのか、燐香は気付いていない。

 だから彼は嗤い、

 

「分かった」

 

 とびきり優しい声で、燐香に囁く。

 

 

「すけべな爆乳を、思い切りいじめてやる」

 

 

 彼は唇を吊り上げ、嗤った。

 目が赤く光る。

 

 

 

 

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