燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「床に手を付けて胸を浮かせろ。腕立てするみたいにな」
彼は胸板の上で突っ伏す燐香の、その薄い脇腹を掴み持ち上げる。
やはり躰自体は薄く細く、そして軽い。
華奢な肉体に、卑猥な重量物である巨乳が吊り下がっていた。
たぷんたぷん、と淫らかつ重そうに揺れて、たわわな乳房が本来の形を取り戻す。
「ん、は、ぁ、あ……」
燐香は赤い顔で息を切らせながら、手を彼の体の外へ伸ばし、床を付いて上体を支えようとする。
ほっそりとした白い細腕はぷるぷると頼りなく震えていた。その揺れに合わせ、たっぷりとした巨乳の乳肉が重力に引かれて垂れる。勃起した乳首が彼の目の前でいやらしく揺れた。
その乳房を、彼は下から乳首ごと掬うように掴んで持ち上げた。
「ふぁあンっ!」
燐香は大きな掌で自分の巨乳を力強く掴んで持ち上げられ、その感触だけで甘い声を上げる。
手の中でコリコリとした乳首の感触と、蕩けそうなほど柔らかい乳肉の重み。彼は指と掌を常に動かし、円を描くように捏ね、ふしだらな豊乳を波打たせては刺激した。
豊満な乳肉の膨らみが、肉欲を煽るように淫らに踊る。
「いい胸だ。下からだと乳の重さがよく分かる。いやらしい爆乳の重さだ。そんな細い体でよくこんなの吊していられるな」
「ぁ、ぁあっ、はぅッ、はぅんんっ! や、ぁ、ち、ちくび、ちくびいっしょにいじられるの、いい…ッ! んぁあんっ!」
「変態燐香は乳首が好きなんだったな。ほら、これはどうだ?」
彼は掌で乳首を押し潰しながら、手首をぐりぐりと揺すって捻り、乳輪ごと乳房の先を揺すりながら更に押し込んだ。Hカップバストが波打ちながら扁平に押し潰される。
「ぃやぁあああアアアッッ!!」
燐香の反応は顕著だった。
細腕で上体を支えたまま背中と頭を仰け反らせ、鋭い快感に打ち震える。
「いいっ! いくっ! ちくびいっちゃうっ! ちくびごりごりされていっちゃうっ! いっちゃうっ! いっちゃうっ! っはぁあああああああああああ!!!」
ごぽぷっ、と愛液の吹き出る音。
情けないメス声を上げ、乳アクメを決める燐香。ぶるぶると全身が痙攣し、ヴァギナの締め付けがさらに良くなる。
燐香のあられもない喘ぎ声と膣肉の締まり、汗と牝の匂い、そして掌を溶かすような淫乳の感触が、彼の獣欲をどこまでも煽る。
「淫乱爆乳いじられてイったのか? エロ乳首でか? どうなんだ?」
汗ばんだ巨乳をふにふに、たぷたぷと弄びながら、彼は絶頂の余韻に乱れる燐香を揶揄う。
燐香は目をいっぱいに力んで閉じ、涙をこぼしながらも頷いた。
「は、はい…イきました……りんかは、いんらんばくにゅうで、イきました……」
「エロ乳首でもだろ?」
「ぁあ、ぁ、あ…はい、えろちくび、りんかのえっちなえろちくび、いじってもらってイっちゃいました……っんぁあああっ!」
ヴァギナがまたぐびぐびと妖しく蠢く。猥語を口にするだけで軽く絶頂しているのが丸わかりだった。
彼は薄く笑み、今度は乳房の根元へ手を伸ばし、その付け根を思い切り鷲掴みにして乳肉を無理やり括り出させる。
「っんはぁああぁ…っ」
痛いほど強く掴んでいるが、燐香の朱唇から漏れたのは快楽の喘ぎだ。
彼は嗤う。
「マゾガキめ」
括り出されて伸ばされた乳房の先、充血して尖った乳首を、彼は顔を近付けて丸呑みにする。
「ッひぁああぁああああっ!!」
膨らんだ乳輪を大きく頬張って口の中に入れ、独特の感触の乳暈を唇と舌でねちっこく舐める。たっぷり唾液を塗して乳肉を嬲ってやると、燐香はそれだけで面白いように上半身を痙攣させた。
「たべちゃだめっ! おっぱいたべちゃだめぇっ! あッ、あッ、あッ、か、かんじゃヤだっ、かんじゃだめっ、だめええええええっ!」
石のように硬い乳首を歯で甘く噛み、扱き、舌先で舐り、どんどん甲高く必死になっていく燐香を容赦なく追い詰める。
「だめっ、だめっ、だめっ、かまれるとだめなのっ、かまれるとおかしくなるのっ! ぃや、いやッ、いやっ、いやぁアアアアアアアアアッッ!!!」
ぷじゅぅうっ!
悲鳴を上げながら、乳首を噛まれてはしたなく燐香は絶頂した。
愛液と潮をこぼして彼の腹部を湿らせ、燐香は呼吸を止めて悶絶する。
彼はいったん乳房から口を離し、ビンビンに勃起した乳首を舌先でべろっと舐める。
ひくぅうッ、とさらに甘く啼く燐香へ彼は薄く笑み、
「おい乳奴隷。このエロ乳首は噛まれるのが好きか? しゃぶられるのが好きか? それとも吸われるのが好きなのか?」
「ひぅ、ひ、は、はぅぅ…、ぁあんん、ぁぅんぅ…っ」
「ああ、そうか。全部好きだったな、変態燐香は」
彼はわざとらしく言い、嘲り、嗤う。
その罵倒の眼差しが燐香の茶色の瞳を貫く。
ぁ、あぁ、と燐香は怯え、竦み、そしてより興奮と恍惚の赤みを増していく。
膣の蠢きと締まりでそれははっきり彼に伝わった。
罵られて性を感じている、燐香という少女の被虐の性愛を。
「ほら、こっちはしゃぶってやる」
彼は先ほどまで甘噛みしていた乳首とは逆の乳房を、膨らみの中腹を鷲掴み瓢箪のような形に歪ませながら、先端の乳頭に吸い付く。
「っはんぁあああんんっ!!」
燐香は堪えきれないというように、甘く熱い吐息を淫らにこぼす。
「や、ぁあっ! いいっ! おっぱい吸われてるっ! 吸われてきもちいいのっ! おっぱいきもちいいッ!!」
ちゅじゅぅうぅっ、とわざと音を立てて吸い立てると、燐香は「ぁあんッ」と甘えるような色っぽい声で喘ぐ。
「おとだめぇ、えっちなおと、えっちなおとだめなのぉ……えっちなおとですわれるのだめっ、おかしくなるからだめっ、だめっ、だ――――んくぅぅうううううんんンッッ!!!」
何度目か分からない連続絶頂に追いやられ、びぐっ、びぐっ、と燐香は弓なりに仰け反りながら痙攣する。
彼は吸い付いていた乳首から少しだけ口を離し、大量の唾液を乗せたベロで勃起乳首をねぶる。
「ひぁあんんっ!」
どろっとべたつく涎をたっぷり塗りつけられたパフィーニップルが妖しく輝き、妖艶なほどの色香を彼へ見せ付けてくる。食べて欲しいと言わんばかりにぷりんぷるん揺れ動く淫乱な乳首。
彼は舌なめずりをして、ベロ全体で乳輪ごと嬲っていく。
「んぁんっ、んっ、ぁあっ! ち、ちくびいい、ちくびきもちいいッ! ちくびなめられてきもちいいっ!」
気持ち良さと恥ずかしさをない交ぜにした涙声が、首を振りながら悶える燐香から放たれる。十代の少女とは思えない粘ついた淫猥の嬌声。その恥知らずなよがり方に彼は揶揄って嘲る。
「おい変態、おっぱいは嫌いじゃなかったのか? 悪いおっぱいで気持ち良くなってるのか? 男に乳首しゃぶられるのがそんなに好きか?」
「ぃやあっ! いわないで! いわないでッ! おっぱいきもちいいのっ! わるいおっぱいなのにきもちいいのっ! きもちよくてわるいおっぱいいじってもらうのきもちいのっ!」
「何言ってるのか分からなくなってきてるぞ。おかしくなったのか?」
「やぁああっ! おかしいのっ! おかしくなるのっ! おっぱいいじられるとおかしくなっちゃうっ! おかしくなるのぃやああぁあッ!!」
「まだ自分がおかしくないと思ってるのか?」
彼は嘲笑い、舌を離す。涎が妖しく勃起乳首から伸び、卑猥な糸を引く。
「おい燐香、自分が今なにしてるのか、何されてるのか言ってみろ」
彼は燐香の大きすぎる乳房をたぷんたぷん、と揺らして遊び、嘲りながら命令する。
「言ったらご褒美に、このいやらしいエロ乳首を両方いじってやる」
乳輪には触れないように双つの巨乳を両手で掴み、ぐに、ぐにゅぅ、とゆっくり揉みしだく。
強烈な刺激がなくなった燐香は息を呑み、目を瞠らせ、揺れる視線と声で硬直した。
「ぁ、あ、ぁ……」
ごくり、と燐香が息と唾を飲む。
逡巡は、しかし長くは続かなかった。
全身を震わせ、ヴァギナの肉をふしだらに締め付けながら、燐香は悶える牝の声音で告げた。
「………お、おとこのひとに、おっぱい、いじって、もらって、ます……」
蚊の鳴くような弱々しい声に、彼は鼻で笑ってやる。
「誤魔化すなよ。どこで、誰が、何しながら、どんな風にスケベな爆乳いじってもらってるんだ?」
「コ、コンビニで、お、おとこのひとのおちんぽ、りんかの、お、おまんこにいれて……おとこのひとのうえにのって、おっぱいもんでもらって、なめられて、すわれて、かんでもらって……いじって、もらって……き、きもちよく、なって、ます……」
「ケツ穴に入れてるものを忘れてるぞ」
「ひぅ、ぅ、ぁ……お、おしりに、え、えっちなおもちゃ、いれてます…」
「どうなんだ? 尻にぶち込まれて気持ちいいのか?」
「き、きもち、いい、です……お、おしり、なかでずっとうごいてて……おしりなのに、おしり、きもち、いいです……」
「変態が」
ピシャリ、と彼は言い放つ。
ひっ、と燐香は怯えの苦鳴をあげる。彼は嗤った。
「コンビニで尻におもちゃ入れながら騎乗位セックスして男におっぱいいじられて、さっきからどれだけイきまくってると思ってるんだ? セックス狂いでまんこ中毒の変態以外のなんだって言うんだ?」
彼は燐香の小さな頭を掴んで引き寄せる。
ぁっ、と驚く燐香の体を抱き寄せ密着させた。極上の柔らかさを誇る巨乳が2人の体の間で潰れて広がる。かぁっとさらに赤くなる燐香の顔。牝の匂いがさらに濃くなる。
そんな燐香の耳元で、彼は小さく、しかし冷たく嘲った。
「お前のどこが、まともな、頭のおかしくない普通の女なんだ? 変態の燐香」
「ぅ、ぅ、ぅあ、ぁ、ぁああ……」
つぅ、と燐香のきれいな瞳から涙が落ちる。
ひぅ、ひぐ、と泣きじゃくり始める燐香。
彼はニヤッと嗤う。
「だがちゃんと、何してるか言えたな。えらいぞ、燐香」
打って変わった優しい声で、彼は燐香の頭を撫でた。
ぅ、ぁ…と戸惑う燐香の艶やかな髪を穏やかな手付きでさすり、小さな耳をあやす。
んくぅ、と甘える声で啼く燐香へ、彼はとびきりの柔らかい声で言った。
「ご褒美をくれてやる」
彼は燐香のかわいらしい耳朶を唇で食む。
「っあんんッ!」
燐香の反応は強かった。甘く悩ましい声で跳ね、快さで表情が崩れる。
ちゅ、ちゅ、じゅる、と耳に口付け、甘噛みし、耳穴を舐め回す。
ぞくぞくぞくぞくっと燐香の体が震えていくのが分かった。膣肉が切なげに収縮する。耳が相当弱い。耳だけで果てるかもしれないと彼は肉欲を滾らせた。
「全身まんこだな。キスでもイくのか?」
と彼は燐香の顔を上げさせ、その可憐な唇を熱っぽい動きで奪った。舌を割り込ませて口腔をまさぐる。
「っッ!」
驚きに目を開く燐香はしかし、彼の舌が自分のものへ絡み付くのを感じると、従順に口の中を捧げた。
自分のベロを彼のそれへ積極的に絡め、熱い唾液が唇から漏れる。彼は燐香の舌も歯茎も、口蓋垂さえまさぐった。
燐香はその舌舐りに「んんっ、んぅぅっ!」「ん、ん、ふぁ、はぁぁ、ぁっ、ぁっ」「ふゅうんんっ!」と熱くふしだらに啼く。
「んっ、んひゅ、ぁ、んく、んぁ……」
口の中を舐め取るたびに、ペニスがきゅぅきゅぅと媚びるように締め付けられた。口で感じていた。フェラチオをさせた時から薄々感づいていたが、口の中も性感帯として開発されていると彼は理解した。
少女の身でどれだけあの男に調教されたのか、彼はよりいっそう興奮した。
「んぁんっ、ん、んっ、んんんっんぁあっ、んんぅぅうっ!」
深くキスをしながら、彼は胸板の上で潰れる巨乳の下へ手を潜らせ、先ほどからコリコリに主張する勃起乳首を探し出す。
その硬くしこりきった乳首を、彼は両手で思い切り摘まんで抓ってやった。
「んっはぁあぁぁぁあああああぁぁっぁぁあぁぁぁぁぁぁあアアッッッッッッッ!!!!」
彼の舌をしゃぶっていた燐香は快楽の悲鳴を上げ、がっくがっくと全身を跳ねさせた。
膣の中の男根が様々な角度で揺さぶられ、今までとは違う壁襞をコンドーム越しに抉って削る。
「あっあっあっあっあぁあッ!! だめだめだめだめだめだめだめだめだめだめッッッ!! いくいくいくいっくうぅうううぅうう!!!!!」
身も世もないほどの絶叫が迸る。
彼の体の上に乗っかった燐香のしなやかな躰が、打ち上げられた魚のようにのたうち回る。
あまりに強く跳ねるものだから、首輪から伸びるチェーンとクリップが暴れて彼の顔を軽く打った。
「痛っ」
彼は思わず舌打ちする。
その音を聞いて、燐香は絶頂しながら瞳だけを怯えに揺らす。
「ぁ……」
弱々しい声が漏れ、がくがくと小刻みに震え始める。
快楽の悶絶ではない、明らかな恐怖の怯懦だ。
「ご、ごめん、なさい……」
目を伏せ、上目遣いで彼の顔色をうかがう燐香。絶頂の余韻で赤くなった顔が青ざめていく。
熱さと冷たさを同時に味わっているような、被虐的な少女の様子に、彼はくくっと唇を笑ませる。
「そんなにご褒美が気に入ったか?」
今度は優しく、コリコリの乳首を指でさする。乳輪も一緒に撫で回し、ゆっくりと快感を炙っていく。
「ん……、んぁ、ぁんっ……」
涎を垂らす燐香の唇から、熱い吐息が漏れる。
「ぁ、ぁ、ふぁあ、ああぁんん………あの、ん、んっ、あの、ほんとに……ごめん、なさい……」
穏やかな愛撫で怯えの色を弱くさせていく燐香が、震える体のままそっと手を伸ばした。彼の頬へ。
白く細い指先が、彼の頬をそっと優しく撫でる。滑らかで冷たい皮膚の感触。
ぞくり、と彼の背中が痺れる。
「……っ」
はしっ、と彼は乳房から手を離し、燐香の小さな繊手を握る。
思わず強く握ってしまい、燐香がびくっと震えた。
彼は笑い、
「そそる女だ、ガキのくせに」
燐香のその手を口に引き寄せ、強く吸い付く。
「んんぁあっ!」
唐突な手への刺激に燐香が甘く喘ぐ。
白い手の甲に赤いキスマークが刻まれる。そして燐香の折れそうに細い指や薄い掌を歯で甘く囓り、燐香を「くぅんっ、ぁあんっ」と啼かせた。