燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ひんっ、ンンっ、ぁ、んあっ、や、あ、あンぁっ、あぁぁッ」
石のように固い淫靡な乳首を噛まれるたび、燐香の腰がヘコヘコと揺れた。
白い豊尻が暗闇に踊る。
スカートを完全にめくり上げているため、その卑猥な動きは一目瞭然だった。
燐香の丸い尻は乳房に劣らない量感のある肉厚さで、腰を振るたびに白いそれがぷるぷるいやしく揺れる。
乳をいじめられ、はしたなくよがる燐香のその白尻に、魔手が忍び寄った。
「んぁあああっッッ!!!」
2本の手が燐香の尻たぶを思いっきり掴んだ。
尻肉を掴み取ろうとするかのような強さだが、燐香はそんな痛みにさえ妖しい快感を得てしまう。
中学生離れした大きな尻肉をぐにぐにと揉みしだき、縦や横に揺らして遊ぶ。
そして掌で密着した魔歯が、柔らかで弾力に富んだ肉に噛み付く。がぶっッと。
「ぃひんっッ!!」
がじがじと齧り付かれる妖しい痛みに燐香は痙攣し、逃げるように腰を前へ突き出してしまう。
愛液が秘裂からごぷごぷと溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。その感触に燐香も気付いており、痛くされるたびにお腹が熱くなるのを止めることが出来ない。
その熱は燐香の全身を冒し、頭も声も蕩けさせる。
「かまないでぇ……おしりかまないで、おねがい、お願いだからいたくしないで、いじめないで、おねがい………」
懇願する声はどんどん媚びた色を帯びていき、カカカッという嘲りの歯鳴らしを誘ってしまう。
がじっと再び歯が立てられた。ぃんんっ、と啼いた燐香が腰を前に突き出して痛みから逃げようとする。
そんな白い腰の前に、別の魔の手が待ち構えていた。
カクカクと前に突き出した下腹部を、その長い指先が狙う。
標的にされたのは、はしたなく膨らんだクリトリスだった。
真っ赤に充血した淫核が、鋭く指で弾かれ、
「――――――――ッひぃぁあああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッっッ!!!!!!!」
電流を流し込まれたような衝撃に体を仰け反らせ、燐香は絶叫する。
ぶじゅううううううううっっ!!
盛大に潮を吹き、噛まれたままの豊満な乳房がぶるるるんっと大迫力で揺れ動く。乳首に噛み付く魔口はそれでも離そうとせず、逆にさらに勃起乳首へ歯を食い込ませ逃がさない。
「ぃやああああああああああっ!! あああッあああああアッッアアアアアア!!!!」
胸からの鋭敏な快感が痛みと混ざって燐香を襲う。痛覚と快感の区別が燐香には出来なくなっていた。気持ちいいのは痛く、痛いのは気持ちよかった。
惨めに涎を垂らし、頬を紅く染めて朦朧とする燐香の巨尻を、魔手が平手打ちにした。
シュパンッっ!!
「やああああっ!! やだあああっ、やだやだやだっ、ぶたないでッ、おしりぶたないでえええええ!!」
駄々をこねる幼児のように燐香は泣き叫ぶ。大人びた美貌は涙と涎、鼻水、そして人外の唾液でどろどろに汚れていた。
そしてそんな燐香の訴えは、異形たちをますます加虐的にさせるだけだった。
シュパンッっ!!
「んぁぁあっ!!」
パンッ! パンッ! パンッ!!
「やめっ、ぃっ、やめてっ、ひんんっ!!」
ッパアアアアアンッ!
「ァあぁあっ!! ぃいやあああああああっッッ!!!」
ぶじゅっ、ぶしゅううっ、ぶじゅうっっ!
丸く大きな尻を魔手に叩かれるたびに、燐香は啼き、潮を吹く。
染みひとつない真っ白だった尻肉は、平手の痕で真っ赤に腫らされ、さらにそこへ噛み付きの歯形が無数に刻まれていた。そんな無残な豊尻を、魔手らは飽きることなく揉みしだき、囓り、吸う。小刻みな痛みと快感が休むことなく燐香の下半身を襲っていた。
「…やなの、ほんとにやなの……ひぅっ、…ぁ…ん、ん……や、だぁ…いたいのやなの、へんになるの……ぁっ、ん、んあああっ!」
哀れに許しを乞うその反応を魔手たちが愉しんでいることに、燐香は気付いていなかった。
淫手どもはさらに燐香を辱めようとする。
中学生とは思えない深い尻の谷間を、あの人外の舌がおもむろに舐めた。
べろろろろろろんっっ
「――――ああああああああんんんッっッ!!」
……その時の燐香の声は、苦しみに耐える声ではなかった。
甘い快感を嬉しがる、恥知らずの淫乱のよがりだった。
「ぁ、ぁ、ぁ、…やだ……やめて……、おかしくなるの……もうやめ―――――ひぐぅぅううぅううぅううううううぅぅぅぅんんっっっっ!!!!」
じゅばじゅぼじゅばっ
卑猥な水音と妖しい液感が、燐香の桃尻の最奥、菊座から生まれた。
肛門が熱い。
燐香は何が起きてるのか分からず、どうしようもない疼きのままに悶え、啼く。
―――燐香の小さな窄まりに、魔舌が人外の唾液を思いきり塗りたくっているのだと理解したのは、そのベロが直腸に潜り込み始めたときだった。
「ふぁああああああンッ!」
熱を帯びた排泄器官からの淫靡な刺激に、燐香は背中を反らせて絶頂する。そしてまた乳房を揺らそうとし、勃起乳首を容赦なく噛まれ、そこでも絶頂した。
「はぁあっ、ぁ、あ、んあ、やっ、ん、な、なに…? なんで……?」
燐香は15年の人生で初めて味わう感覚に飲まれていた。
ごぽんごぽんとヴァギナから愛液が大量に垂れ流され、膝ががくがくと力なく震えている。秘裂の奥がどうしようもないほど切なくなり、燐香はそこを触りたいと思った。
が、両腕を吊り上げられ、拘束されているため何も出来ない。
そのもどかしさを埋めたのは、尻穴をほじくり抉り進むベロの狼藉だった。
「あああああああああああああんッっ!!!」
燐香の腰が跳ねる。
腹の奥で何かが蠢いているという違和感は、あの妖しい唾液の熱とともに鋭敏な気持ちよさへ変わっていった。
魔舌が唾液を腸内に撒き散らしながら進み、腸壁を嬲り、刮ぎ、揺さぶるその都度、燐香は「ぁ、ぁ、あ、あんんんっ!」と甘く蕩けたよがり声を出す。
蕩けているのは頭の中も同じだった。
燐香はもう何が自分を悶えさせているのか分かっていない。
スカートを無様にめくられ、丸出しにされた尻の穴にベロを突っ込まれ、それを少し動かされるだけであんあんと淫声を上げてよがっていることに、燐香は気付いていなかった。
それを教えたのは、魔の責め手たちだった。
シュパンッっ!!
「ひぅうっ!!」
ベロが突き刺さったままの淫尻に、再び平手打ちがお見舞いされる。
蕩けていた燐香は鋭い痛みで我に返り、その痛みがあの卑猥な腹部の熱と同じ場所から来ているのに気付いた。
自分の肛門に、異形の舌がもぐりこんでいることにも。
「ぃぃいやアアアアアアアアアアアアッっッ!! 抜いて、抜いてええええ!!! お尻やめてええええええええ!!!!」
バシンッ!
「ひぃんっっ!!」
狂ったように喚いて暴れ出す燐香へ、さらなる尻叩き。
まるで聞き分けのない子供を折檻するように。
バシンッ!
「はああああっ!!」
スュパンッっ!!
「あんんっ、んぁあああああッっ!!」
ッパアアアアアンッ!
「ひぐぅぅっッ!!」
激しいスパンキングの中でも、魔舌の蹂躙は続けられる。
奥へ進んでいたベロを、今度は一気に引き抜こうとした。
「ぃぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!」
舌に生えたイボイボが腸肉を容赦なく引っ掻き、削り下ろし、その暴力的な刺激がうぶな燐香を無慈悲に殴り飛ばした。
腸内からの強烈な刺激に燐香は言葉も作れず叫び、肛門の括約筋を限界以上に締め付ける。燐香は自らベロと肛門を強く密着させた。
魔舌はその機を逃がさんとばかりに、ぐるんぐんるんっとドライバーを締めるように回転して腸内をほじくり回す。
「ああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛―――――――――――――――――っっっ!!!!!!!」
強烈極まる白黒の爆発が燐香の脳を灼く。
腕を吊り上げられたままの姿勢で、関節が外れそうなほどガッグンガッグンと激しく体を揺らす。拘束している魔手たちが痛いほど掴み込んで燐香を抑える。
体を跳ねさせて刺激の衝撃を逃がすことが出来ない。
逃げ場を失ったその衝撃は燐香の花園に襲い掛かった。
じゅばあああああああああっっっっっ
今までで最大の潮吹き、愛液飛ばし、そして、
チョロロロロロロ………
……黄色い液体が、燐香の股間から熱く吹き出て垂れ流される。
失禁だ。
その液のもつ熱が、気を失いかけた燐香の意識を覚醒させた。
「…………ぁ……ぁ、あ、や、……ぃやぁ………」
自分が漏らしてしまったことを理解すると同時、燐香は堰を切ったように泣き出した。
「やだぁ……いやぁ、……ぅうぅぅっ、ぁああああん」
泣きじゃくる燐香。
その淫らに大きな乳房には無数のキスマークと歯形による蹂躙の痕があり、それぞれの乳頭はなおも魔歯に齧り付かれている。
乳首がひと噛みされるたびにびくんっと震え、卑猥な乳揺れを起こしてはまた強く噛まれ、際限なく淫乳を責め立てられていた。
いやらしいほど実った尻も同様に噛まれ、叩かれ、吸われた痕が一面に残り、そしてその窄まりには細長く伸ばされた異形のベロがぐねぐねと突き刺さっている。
魔舌が引かれたり突かれたりすると、燐香の腰がぶるぶる震え、豊かな尻肉が踊った。
泣き崩れる心と頭とは対照的に、燐香の肉体は艶やかに色づいて紅潮し、いやらしさへの感度を貪欲に高めていた。
そんな燐香の首筋を、後ろから淫手が撫でる。
「………っぁ」
フェザータッチと言っていい静やかな触り方に、燐香は泣くのを少しだけやめた。
その隙に、魔手はうなじへ掌の口を寄せ、つっ、と軽く口付けする。
「んんっ」
その触れ方は驚くほど優しかった。
乳と尻を現在進行形でなじっている魔手とは似ても似つかない。細い指先で首の付け根をそっと撫で回し、舌先でゆっくり舐める。
けっして乱暴でないそれは愛撫と言って良く、激しい苛みを受け続けた燐香は強張った体をほだされていく。
「ぁんっ、あ、あっ、んんっ」
そしてうなじを小さく甘噛みされたとき、燐香は甘く切ない声を上げた。
「ふぁあんっ」
甘噛みは少しずつ強さを増していく。
それに従うように、燐香の声の甲高さも上がっていった。
「あ、や、ぁんっ、やっ、んん、ひ、んぁ、はぁんん、ぁあっ、あ、あ、あ……」
鼻に掛かる声で艶めかしく喘ぐ燐香は、気付いていない。
うなじへの甘噛みが強くなるに従い、乳首と肛門を嬲っていた魔手たちが急激に刺激を弱めていることに。
あの拷問めいた乳と尻いじめが止まり、今の燐香には甘やかにもどかしい気持ちよさしかなかった。
その燐香の吊り上げられた手を、別の魔手が舐める。
「はあああぁん……」
やはり優しい舐め方で、燐香は熱い息をこぼしてしまう。
敏感な指のひとつひとつを丁寧にくわえ、しゃぶり、食む。一本一本を甘噛みされると、あ、あ、あ、と声が踊った。その甘美な刺激は両手に及んだ。
人外の唾液で手が汚れてしまうことも、燐香は何も思わなくなった。
唾液はローションのように歯と舌の刺激をやわらげ、それでいて手の感度を上げていた。極上のマッサージを受けているような心地に、燐香はこの異常な状況のことも忘れ、うっとりとしてしまった。
………だから燐香は気付かなかった。
愛撫に蕩けている間、骨抜きにされた膝が少しずつ広げられ、足を肩幅まで開けられていたことを。
そして、だらだらと淫乱そのもののように愛液を湧かせ続けている処女ヴァギナに、一際大きな魔の手が舌を伸ばして迫っていることにも。