燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
べっっっっっろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ
「―――――――――ンはあああああああああああああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛アアアアアァぁッっッ!!!!!???!!!」
甘い夢心地に浸っていた燐香は、落雷でも受けたような淫爆を股間から受け、絶叫と共に跳び上がった。
優しく穏やかな刺激に順応し始めていた燐香の肉体は、唐突な暴虐に全く抵抗できなかった。
腰から下ががくがく震え、膝が崩れそうになる。ぶしゅぅっ、ぶしゅんっとまたしても無様な潮吹き。それでいて燐香本人は何が起きたのか理解できず、滑稽なまでに狼狽えてた。
「や、え、なに、え………ひやああああああああああああああああああああアアアアアァぁッっッ!!!」
びくびくっっ、と腰が痙攣して跳ね踊る。
股間からの強烈極まる快感に、ぶじゅううううううううっっと盛大に潮を吹く。
そこでやっと燐香は自分の足の間、陰唇の目の前に、魔手が陣取っていることに気付く。
ただの魔手ではない。
燐香の手足や乳房を掴んでいたものより2回り以上大きな手、そして口と舌だった。
そのことさら長大なベロが、燐香のグチャグチャなヴァギナを舐める。
べろろろろろろろろろろろろんっっ
「ひぐうぅううううううぅうぅぅぅううううううううううッっ!!!」
三たび、淫らな爆発が燐香の脳内を襲う。
今度は全身が痙攣した。足腰は完全に骨抜きになり、自分で体を支えられなくなる。
そんな燐香の体を、魔手らは姿勢を変えて吊し続けた。
燐香のくびれた腰を強く支え、さらに膝の裏に手を回し、がばっと足を開かせ、上にあげる。
――――燐香はいわゆるM字開脚の姿勢で持ち上げられていた。
「やだ! このかっこうやだ! みえちゃうのっ、あそこみえちゃうのぉ!! だめええぇっ!!」
女児のような舌足らずさで首を横に振る燐香の秘部は、むっちりとした太ももを大きく広げたせいで確かによく見えていた。
控えめに生えそろった薄い陰毛、たっぷり充血して膨らんだクリトリス、そしてヒクヒクと蠢く濡れそぼった膣口が、淫手たちの前に晒される。
いや、いや、と泣きじゃくる燐香。
彼女の濡れた処女地に、何本もの指が音もなく集まっていく。
そして指たちが鴇色の裂け目をぐっと開いた。
「ひぃっ!」
燐香はいやいや振っていた首を硬直させる。
膣口からどろっ、と粘液が垂れ落ち、ボタボタと床で卑猥な水音を鳴らした。
かちかち、と燐香の歯が恐怖に震える。
怯え縮こまる主とは反対に、興奮して膨らんだ小陰唇の下、空気に晒された膣肉はぐぽぐぽと息づき、なおも愛液を湧かせ続けていた。
「やめて……そこ、みないで………ひろげちゃや……やなのぉ……」
そのヒクつくヴァギナに、あの大きな手とベロが少しずつ近付いていく。おぞましいほどゆっくりと。
まるで燐香に、これから起きることを想像させる時間を与えるかのように。
「や、だ……だめ、だめ、やめて……」
怯えて顔を青ざめさせる燐香だが、哀しいことにそうやって竦めば竦むほど、燐香の膣は愛液をより吐き出し、期待するようにヒクヒク自己主張する。
その下の口の期待を、巨大ベロは叶えてやった。
べじゅりゅじゅりゅりゅりゅりゅりじゅゅりゅりじゅゅりゅじゅりゅりじゅゅりゅじゅるるるるっっっっっ!!!
「―――――――――――ンハアアアァァぁぁああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛アアアアアアァァッっッっっツ!!!!!!」
ぶじゅううううううううっっ!
膣口を愛液かきわけてまさぐり弄る魔舌の責めに、燐香は数オクターブ高い悲鳴で悶えに悶えた。膣口の上の尿道から潮が壊れたように吹き出し、魔手を濡らす。
それに反撃するように、大魔手は掌の口をがばっと大きく開け、股間に近付き、
がぶっっっっ
勃起したクリトリスを魔歯が容赦なく噛み潰した。
「ひゅぎいいいいいいいいぃぃいいいぃぃぃぃいいいぃぃいいいいっっっっっ!!!!!!」
燐香の口から出たのは動物の叫びで、肺の中の空気を一気に使ってしまう。
淫乱な爆裂が燐香の脊髄から頭までを何度も殴打し、体の制御を壊していく。呼吸すらままならない。
「はひっ、ひゃ、は、はっ、かひゃ、はへっ、へ、ひっ」
目は焦点を定められず、かわいい舌をだらしなく口から垂らし、浅い呼吸を小刻みに繰り返す燐香。
頭はだらりとうなだれ、燐香は自分が今どうなっているのか、どうしてこうなったのかも分かっていない。
だからあの巨大なベロが燐香のヴァギナからこぼれ続ける愛液を、うまそうに舐め取り続けていることにも気付いていない。
そして逆に、そのベロの表面を覆う唾液に似たそれが、ヴァギナに塗りたくられていることも。
魔の涎を浴びるたびに膣襞が興奮し、ベロを逃がさないよう絡み付こうとしていることも、燐香は知らなかった。
意識が半分以上なくなり掛けた燐香をよそに、ヴァギナの入り口からどんどん魔性の唾液が浸透し、膣は淫らに燃え始めていた。
―――――――――――――――ぱん
唐突な、手打ちの音。
ぱん
ぱん
ぱん
三拍が続き、今まで燐香をいたぶっていた魔手たちが、一斉に動きを止めた。
「………………ぇ?」
社の奥から姿を現したものがあった。
それは、張形だった。
男根の形を模した、見るからに堅い木材で出来ている。
20cmを越える長さだが、最も異常なのはそのカリの数だった。
大きく張ったカリ首は一段では終わらず、実に10段以上続いていた。またカリのひとつひとつは単純な直線ではなく、微妙に歪んで曲がりくねっている。
太さも7cmはあり、明らかに平均男性の比ではない巨根だった。
極太ディルドを、ふたつの魔手が恭しく挟み、掲げている。
そしてそれをゆっくり、燐香に近付けてきた。
燐香を吊す腕以外、全てが燐香から離れる。
乳房を嬲ってた手も、肛門にベロを突き立てていた手も、秘裂を舐め回していた手も。
離れていった手たちは凶悪な形状の模擬男根の周りに付き従い、頭を垂れるかのように手を縮み込ませていた。
「ひ……」
そこで燐香は理解してしまった。
この木製の極太ディルドこそ、燐香をいじめにいじめていた淫手たちの主人なのだと。
今までの責め具は主人のために場を暖める前座にすぎなかったのだと。
「やだ…やだ……おねがい、おねがいします……やめてください………おねがいします、おねがいですから………」
燐香は血の気を引かせながら、どうしようもないほど恐怖した。全身が冷たくなる。
これから恐ろしいことが起きる。
今までとは比べものにならないことが。
………しゃぁぁっぁぁぁあぁっ
張形へ敬語を使って懇願する燐香は冷たさに下腹を震わせ、知らず知らず股間から熱い液体を放ってしまう。失禁だった。しかし彼女はもう抑えられない。恐怖で体がコントロールできないでいた。
愛蜜と小便と涎で濡れそぼった割れ目へ、極太の亀頭が音もなく近付けられる。
「ゆるして……ゆるしてください……おねがいします………やめて、ください………」
ぽろぽろと涙を流してお願いする燐香。
哀れなほど竦み、怯え、体を震わせて懇願する彼女を。
―――――――極悪ディルドは完全無視して膣口に突っ込んだ。
「ひぃぃぃやぁぁああああああああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っッっッっっ!!!!!!!」
刺激、衝撃、激震。
異物感だとか痛みだとかの段階を完全に飛び越え、衝撃波となってヴァギナから脳髄までを一気に蹂躙する。
燐香は天井に向かって顔を上げ、絶叫を上げた。背骨が折れかねない勢いで仰け反り、尿道から失禁めいた強さで派手に潮を吹く。
ぶしゅうううううっっ
その潮を浴びて、木の張形は妖しく艶めいていく。
逞しい亀頭は先ほどまで魔舌が充分すぎるほど舐めてに舐めた膣の入り口をこじ開け、進む。ウッドギロを思わせるカリの段々がそれに続き、魔の涎で興奮した膣口を残酷なほど抉っていく。
「ひぐぅぃいぅいいぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッっッ!!!!!」
びぐんびぐんっ、と燐香の体が壊れたおもちゃのように跳ねて揺れようとする。
もちろん魔手たちは拘束を緩める気などない。
蜜壺から放たれた強力すぎる淫楽の衝撃を逃がすことが出来ない燐香は、惨めなほど叫び喘いだ。
「ンはアアアアアアアアアアアアアアアアアっっ!! ひっ、ひぎゅっ、んぎぃぃいいいいいいいいいいいいい!!!!」
微妙に歪んで曲がりくねったカリは膣襞を丁寧にこそぎ落とし、興奮に酔いしれていた肉壺を過剰なまでに愛撫した。ピンク色の大電流が燐香を次々に壊していく。
ぶしゅうううううっっ
しゃぁぁっぁぁぁあぁっ
尿道は潮吹きと失禁を忙しく吹き出し、下半身は常時がくがくぶるぶる痙攣している。
ヴァギナはどぷんどぷんと愛液を流れ、極太ディルドの侵入を助けた。滑りをよくしたディルドは燐香の閉ざされた膣道をみちみちと力技でこじ開ける。奥を突かれる。
「あああああああああああああん!!!」
突かれるたびに、燐香は叫ぶ。
いったん突いたディルドが動きを止めた。
狂乱した膣襞たちが逞しいカリの列に絡み始める。ぐびぐび、きゅ、きゅ、と木製ペニスを包み、揉み、いやらしくしごく。燐香の意識は関係ない。中学三年生という年齢を裏切る早熟極まる肉体は、牝としての機能をフルに発揮しようとしていた。燐香の意志を蔑ろにして。
「ぁ、……は、ぁ、んぁ………ぁ……」
白目をむき、がくっと頭を垂らして燐香は喘ぐ。
だらしなく開いた口から涎が垂れ、まるで頭のおかしな人間のようだった。
実際、燐香は頭がおかしくなりそうだった。
ディルドが動きを止めたおかげで、後一歩のところで留まれた。
燐香は次第に意識をはっきり取り戻し掛けていた。
が、まるでそれを見計らったかのように、ディルドはずりゅりゅりゅっと膣を逆走して引き抜こうとする。
「はあアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあああっ!!!!」
またしても燐香は叫び、仰け反り、潮を吹いて失神しかけた。
口からは泡状の唾液がぶくぶく零れ、顎は開きっぱなし。
ずじゅりゅ、ごぽ、ぽっ……
亀頭以外の全てを膣から抜いたディルドは、白濁の粘液を纏っていた。それがいわゆる本気汁で、膣内の興奮が最高潮になっていることを燐香は知らない。
拷問に掛けられているような燐香とは打って変わって、彼女のヴァギナは極太で凶悪なディルドの侵略に心から歓喜していた。
ディルドはその期待に応え、再び燐香の膣内へ押し進む。
「ぃア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛あああああああああアアアアアあああっ!!!!」
カリの列が膣襞を壊さんばかりに削り、亀頭が肉をがしがしこじ開けるたびに、燐香はけだものの声で啼いた。
こわされていく頭とは裏腹に、膣肉を抉られ、削がれるたびに、燐香は乳首をさらに勃起させ、クリトリスを膨らませ、膣襞での締めつけと絡みつきを活発にさせる。
衝撃でしかなかったディルドからの刺激が、次第に快楽へと置き換わり始めていた。
ぐっちゃ、ぐっじょ、ぐっちょ、ぐっじゃ……
卑猥な水音を立ててほじくり返されるヴァギナは極太の模擬男根を受け入れるため限界まで開き、カリの列に抉られ嬲られ喜びの波を全身に発信する。
それはついに燐香の頭にまで到達した。
「んっ、ぃ、あ、あ、あッ、あッ……あああッ、んああッ!」
ぐじゅ、ぐりっ、じゅぎゅっ
ずぎゅぎゅぐ、
ずん、ずん、じゅっじゅっ
「あ、あ、あっ、ん、あ、あッ、あっ、あ、ぁん、あ、あん、や、ぁ、んぁ、あぁあッ、んぁん、ぁあ、ぁ、あッ、あんッ、あ、ぁんっ、あ、や、ああっ!!」
ディルドが奥をほじくるたび、捻られて膣壁をこそぐたび、引き戻されて蜜壺を耕されるたび、燐香の声は明らかに甘く上擦っていく。
むっちりとした白い太ももはびくびく痙攣し、白く濁った本気汁が泡立って股間から零れていった。
そしてついに、木製亀頭が燐香の子宮口をノックした。
ざらざらになった硬い亀頭が、子宮口周辺の快楽領域をぐりっっと抉る。
「―――――――んはあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!」
口を限界まで開け、舌を天井に伸ばして惨めに吼える燐香。
彼女の悶絶など一顧だにされず、ディルドの抜き差しはどんどん早く、どんどん荒々しくなる。
「ひ、ひゃめっ、ひゃめてっ、ひゃめへえええええええ!!!」
呂律の回らない舌で訴える燐香の声は、恥蜜をかき乱す淫蕩な音で塗り潰された。
じゅっぽ、じゅっぽ、ぐっじゅ、ぐっじゅ、
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ、
ぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶぐじょぐじゅじゃぶっっ
「っンアアアあああああああああああああアアアアアアん!!! やあああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああアアアアアッっッ!!!!」
ぶしゅううううううっっ
爆ぜた淫悦が燐香を灼く。
失禁。
断末魔めいた絶叫。痙攣を繰り返す躰。
燐香は狂いかけていた。