※この作品はR-18です。

燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~   作:酒巻門土

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公園にて:第10話

 

 

 

 

「っはぁああああああああああッッ!!」

 

 すぷぷぷっ、と音を立てて膣口にペニスを挿入されただけで、燐香は恥も外聞もない淫蕩な声でふしだらに果てた。

 

「ぬるぬるだから簡単に入っちまうなこれ……ぅお、マジですげえなこのまんこ。ヒダの数が半端じゃねえから超気持ちいいし、めちゃくちゃ締まりいいなこれ、おら!」

「ぁああっ! あんっ! あっ! んぁあああああっ!!」

 

 燐香はベンチの上で仰向けの姿勢に倒され、片足だけを夜空に向かって突き上げていた。

 深紅のストッキングに包まれた美脚を抱きかかえながら、ツーブロックの男はもう片方の足に跨がりながらペニスを膣の奥深くへ挿抜する。

 いわゆる松葉崩しと呼ばれる体位で、正常位より深い膣奥を燐香は肉棒で嬲られていた。

 

「ああんっ! やぁあっ! おくっ! あ、はぁん! おくだめッ! おまんこおくだめぇっ!! おくだめなのっ! っはぁあああああッッ!!」

 

 膣奥のポルチオを何度も小突かれ擦られ、燐香は切羽詰まった声を必死に上げて快感を逃がそうとする。たまらない刺激に下腹部がきゅんきゅんと疼き、締まり、艶やかな声で男達の耳を愉しませる。

 

「エロい声で啼きやがるぜ、このドスケベ女」

 

 ツーブロック男は唇を吊り上げ、燐香を嘲りながら力強くストロークを繰り返す。

 燐香を犯しているペニスは金髪男のそれよりやや細いが、ずっと長かった。膣奥の快楽領域を容赦なく嬲り、犯し、堪えがたい快感の声を燐香に上げさせる。

 

「ぁ、あ、あぁっ、ぁあんっ! おちんぽでイくッ! おちんぽだめッ! おちんぽっ、おちんぽっ、おちん、っぁぁあああああああああっっ!!!!」

 

 ぶしゅぅっ!

 

 甲高い嬌声と短い潮吹きを男達に晒して、燐香はふしだらに果ててしまう。

 呆気なく絶頂を迎えてしまう少女の淫らさに、ツーブロックの男がニヤニヤと薄く嗤う。

 

「デカパイぶるんぶるん揺らしてイきやがった、マジでド淫乱だなこのガキ」

 

 幼女のような無毛の恥丘と、自身の剛直にずっぷり拡げられた膣口を見下ろしながら、男はますます調子づいて腰を打ち付けていく。

 

「このムチムチ感、たまんねえな。エッロい足しやがって」

 

 ヒールサンダルを脱いだ燐香の足を抱きかかえた男は、その赤いストッキングに彩られた太ももと脹ら脛をねっとりとした手付きで揉み込み、たまらない柔らかさと弾力を存分に堪能する。

 

「あぁんっ! あっぁあっはぁあっ! あ、あしだめっ! かんじちゃうからっ! あしかんじちゃうからだめえぇッ!! んんぁあああっ!!」

 

 ストッキングの滑らかな手触りを愉しみながら、少女の柔い肉を撫でたり揉みしだいたりするだけで、燐香が淫らな楽器のように卑猥な声でよがり咽ぶ。ツーブロック男の顔がどんどん興奮して崩れていく。横から覗いてくる他の2人の男達も同様だ。

 

「見ろよこのだらしねえ顔。おちんぽ大好きって顔だぜ」

「痴女だ痴女。おい痴女、俺のおちんぽもしゃぶれやオラ」

「んぐぅっ!」

 

 ベンチで横たわる燐香の唇に、タンクトップの男がガチガチに勃起したペニスを乱暴に突き入れる。松葉崩しの姿勢で揺さぶられながら、燐香は咄嗟に口を大きく開け、その男根を咥え込んだ。歯を立てるな、と散々に仕込まれた憐れな少女は、涎をだらだら零しながら新しいペニスに優しくしゃぶりつく。

 

「けっこう気持ちいいじゃねえか、しゃぶり慣れてやがるなこのヤリマンが」

「ん、んぐ、んん、んっ、んっんっ、んくぅっ!」

 

 タンクトップの男は腰を突き入れ、ニヤニヤと嗤いながら燐香が苦しむのを愉しげに見下ろした。

 

「んぐ、んぁ、んちゅ、じゅぷっ……ちゅる、んぁ、んく、んんっ!」

 

 3人の中で、このタンクトップ男のペニスが一番大きかった。

 二連カリと真珠を仕込んだあの男の巨根には流石に及ばないが、それでも燐香の小さな口で不安定な姿勢のまま口淫奉仕をするには太く長かった。息苦しさと喉奥を突かれる辛さに燐香は涙を流して苦鳴を上げる。

 

「ん、ん、んちゅ、ちゅぷ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅるぅ、ぢりゅぅっ」

 

 と同時に、調教という名の陵辱を強いるあの男を除けば最も大きなペニスを口全体で感じ、その存在感と力強さに燐香は熱を入れてしゃぶり、舐め、舌と唾液を絡まして扱き上げる。

 

「んはぁ! 」

 

 ついには逞しい亀頭のエラが頬肉や歯茎を擦るだけで、燐香は甲高い嬌声を上げてしまった。

 その淫らな反応を、燐香のムチムチの足を揉みしだきながらヴァギナを嬲り続けるツーブロックの男が嘲笑った。

 

「こいつフェラ始めたらまんこの締まり強くなったぜ、マジでちんこ大好きなんだな」

「おいクソビッチ、ちんこ美味いか? 俺のも気持ちよくしろよな」

 

 金髪の男がベンチの背もたれに身を乗り出し、燐香のほっそりとした腕を引っ張ってはズボンを脱いで露出させた下半身へ導いた。燐香の繊手は先ほど射精したペニスを触らされ、無理やりそれを握らされて扱くよう強いられる。

 

「ん、んぁ、んちゅぅ、んん、んあ、ンくぅんっ!」

 

 切なく苦しい声を上げながら、燐香はあげた足を抱かれながらヴァギナへ肉棒を挿抜され、口いっぱいに別のペニスを頬張り、そして片手でまた別の男根をぐちゅぐちゅと扱き奉仕する。

 3本のペニスに嬲られる、肉欲をひたすら煽る肢体のきれいな少女へ、男達はにやけ面のまま愉しげに嘲笑った。

 

「エロガキがよぉ、エロい顔で美味そうにちんこしゃぶってやがる」

「手コキも上手えぜ、よっぽど扱きまくってやがるなこのヤリマン。オトコにいじられるの大好きって感じのドスケベ女だ」

「違いねえ、見ろよこのドエロいカラダ。美味そうなデカ乳しやがって」

 

 陵辱者らの視線の先で、男達を挑発するようにばるんっばるんっと大きく跳ね踊る、淫らなまでに白い巨乳。

 その豊かさを誇示するかのごとくダイナミックに揺れては赤い乳首で残像を描く双乳房に、男達は舌なめずりをしながら手を伸ばし、白い淫肉を鷲掴みにする。

 

「んんんんんんんんッッ!!!!!」

 

 乱暴に乳房を括り出され、揉みしだかれ、乳首を掴み潰されて、燐香はペニスを頬張ったまま絶頂した。燐香が呆気なく淫らに果てたことを、ツーブロックの男はヴァギナのびぐびぐという痙攣で知り、嗤う。

 

「雑魚おっぱいが。男に触られたがりのドスケベ爆乳のくせに、ちょっと揉んだだけでイきやがる」

 

 がんがんと腰を突き打つけながら、ツーブロック男は目の前でピンッと伸ばされた、赤いストッキングに包まれた燐香の脹ら脛を見やる。絶頂の快楽を逃がそうと爪先を伸ばして藻掻いている美脚に男はがぶりっと噛み付いてやった。

 

「んんんぁぁああああああああああああああッッ!!!」

 

 突然の痛みと刺激に、燐香は思わずペニスから口を離し、甘く快美の声を淫りがましく上げて再び絶頂した。

 がぐんがぐんとおかしな具合で痙攣して跳ねる燐香の淫らな躰。

 男達はその淫猥な痴態を見下ろし、声を上げて嗤う。

 

「聞いたか、今のエロい声? 足噛んでイっちまったぞこいつ」

「ドマゾじゃねえか。しょうもねえ変態だな、救いようがねぇ」

「スケベ爆乳のド淫乱がよ」

 

 ぎゃははははははっ!

 

 男達の粗野な哄笑となじる言葉が、労りの欠片も無く15歳の中学三年生へ浴びせられる。燐香が昨日まで処女であり、男の性器を受け入れてまだ一日も経っていないことを彼らはもちろん知らない。

 

「は、はぅ、ンぁ、ぁ、ぁ……っはあぁッ! あっ! ぁあ! だめッ! つよいのだめっ! 奥だめぇッ!!」

 

 傷ついた哀しさに耽っている暇は、燐香にはなかった。

 燐香の蜜壺を嬲っているツーブロックの男が、本格的に腰を入れて膣奥と子宮口を責め立て始めたからだ。

 

「あぁあっ! やっ! ぁあんっ! だめだめだめっ! おまんこ奥だめっ! 奥ぐりぐりするのだめっ! おまんこの奥たたかないでッ!!」

「嘘こけ、まんこの奥好きなんだろ? トロトロまんこ突っつくたんびに痙攣しててウケるわ」

 

 ツーブロック男はニヤニヤと口元を歪ませながら、面白がって燐香の蜜壺をより深く亀頭で小突き、ぐいぐいと燐香の弱い部分を刺激し弄ぶ。長いペニスの先端で小突かれるたび、燐香にピンク色の電流が妖しく流れ、淫靡な声を少女に上げさせた。

 

「はあああああんんっ!!!」

 

 膣内の肉襞が激しく痙攣し、強く収縮する。

 隙間なく密着した無数の肉粒が別の生き物のように蠢きうねり、射精を促そうと圧迫してくる。夥しい愛液を淫らに湧かせ、きゅぅきゅぅと締め付けては極上の快感でペニスに奉仕した。

 

「まん肉の食いつきやべえ、精子欲しすぎだろこのエロガキ」

「中出しして欲しくてたまんねんだろ?」

「さっきもザーメン掛けられて悦んでたもんなぁ、ド変態が。そんなにおちんぽ好きかよ」

 

 男達が好き勝手に燐香を罵り、揶揄うように巨乳をはたき、引き締まった腹部や滑らかな太ももを撫で回す。吸い付くような手触りはどこまでも従順で、男の手を愉しませペニスをより興奮させていく。

 

「おいっ、どうなんだ変態! おちんぽ好きなのかって訊いてんだ!」

「んぁああッ!!」

 

 ずどんっと子宮口を勢いよく突き込まれ、燐香は極まったような湿度の高いよがり声をはしたなく上げる。長い陰茎が小刻みに膣肉を刮ぐたび、燐香は「ぁっ、あッ、ぁあっ、はぁあんッ!」と甘く悩ましく喘ぎ、男達に淫らな姿を晒す。

 

「す、すき、すきですっ、おちんぽ、おちんぽだいすきですっ、ぁああんっ!」

 

 真っ赤な顔で大粒の涙をこわれたように流しながら、燐香は精液で汚された美貌を蕩けさせ、卑猥な言葉を恥ずかしげに唱えて喘ぐ。

 

「い、いんらん、いんらんおまんこだから、おちんぽでおまんこされるのだいすき…………ぁあああっ! だめっ! おまんこいじめないでッ! おくだめっ!だめなところあてるのだめッ! だめだめだめだめだめだめだめだめッッ!! ぃやああああああっ!!!」

 

 ふしだらで恥知らずな台詞を甘ったるい声で出しながら、燐香は甲高く必死に啼いて淫らに絶頂してしまう。

 しかし燐香の理性が、これは不本意だと抗議する。

 

 こんなこと言いたくない、脅されてるだけ。

 

 望んでこのようないやらしい言葉を出しているのではない、と燐香は誰に尋ねられもしない心の中で訴えた。遠くであの脅迫者の男が薄笑いと共に見ている。彼の望む姿を、どれだけ嫌悪し羞恥心で死にたくなっても、燐香は演じなければならない。

 

 無理やり言わされているから、だから仕方ない、と燐香は自分に言い聞かせた。

 

「あ、あ、あ、あ、あっ、はぁああッ! ぃやいやいやッ! そこだめっ! おまんこついちゃだめッ!! イってるから! イってるからおまんこいじめちゃだめぇッ!!」

「あ? さっきおちんぽ大好きって言ったばっかじゃねえか。てめえだけイってる間に大好物のちんぽで淫乱まんこ突っついてやったんだ、ありがとうございます、だろ? あぁ?」

「あっぁあっあっぁあッあっあっあぁああああああああッ!!」

 

 ずぐんずぐん、と腰を打ち付け、じゅぱじゅぽ卑猥な音を立ててヴァギナを責め立てる男は、ますますいやらしい反応を見せてペニスを気持ち良くさせる燐香の蜜壺に嗤い、少女を嬲りものにしていく。

 膣肉の襞たちが上下左右の全てで情熱的に蠢き、男性器に媚びるように粘膜を絡ませ扱き、締め付けて揺さぶる。

 

「ぁあああッ!!! だめだめだめっ! イくっ、イくッ、イくううううッッ!!!」

 

 密着していくる牝肉を裏筋とエラで削るたび、膣奥をずんずん突っつくたび、燐香が何度も何度も絶頂に追いやられているのが丸わかりだった。

 堪えられないほどの快感で少女が淫らにオーガズムへ追いやられる。その無様かつ淫蕩な姿を見下ろすのが、男にとってどれほど愉快で興奮することなのか、当の燐香には分からなかった。

 

「てめえだけイってんじゃねえよ! お礼はどうしたオラァ!」

「はぁあああんっっ!」

 

 ごんごんごん、と激しくヴァギナへ腰を叩き付けては燐香を快感の高みに追いやるツーブロック男の怒号に、ベンチで擦られる背中の痛みも相まって燐香は蕩けた声でふしだらに応えてしまう。

 

「あ、あっ、あっ、ありがとうございます! おちんぽでいんらんおまんこきもちよくしてくれてありがとうございますっ! おちんぽありがとうございます! おちんぽっ、おちんぽっ、ぁあああんっ!!」

 

 そして痛みと快感で蕩けた頭が、男に命じられるまま媚びた言葉で恥知らずな感謝をする。

 いやらしい言葉を口にして耳にしただけで、燐香は甘やかに絶頂して赤い首輪を晒しながら仰け反った。その淫靡な反応に燐香を見下ろす男たちがニヤニヤと嗤い、嘲り、さらに激しく燐香を追い詰める。

 

「だめだめだめっ!! またイくっ! おちんぽでイっちゃう! イくのいやっ! イきたくないのにイっちゃう! おちんぽでまたイっちゃう! んぁあああああああああああッッ!!!」

 

 ぶっしぁあああっ!

 

 淫猥な嬌声と派手な潮吹きを男達へ無様に晒し、燐香はがぐんがぐんと痙攣しながら、桃色の火花で頭の神経を灼かれる。

 大量の汗が妖しく上気した体から大量に吹き出し、欲情した牝のフェロモンを男達に嗅がせてしまう。むんむんと匂い立つそれに、男達は燐香が浅ましく発情しているのを知って薄く嗤う。

 

「よがってねえでちゃんとしゃぶれや淫乱」

「んむぅっ!」

 

 タンクトップの男が再び燐香の口にペニスを突っ込み、容赦なく喉奥へ太い亀頭を挿入する。突然の乱暴に咽せそうになった燐香だが涙を流しながら堪え、強制的に仕込まれた淫口奉仕を再開した。

 

「手コキがテキトーになってんぞこら。誠心誠意こめてご奉仕しろクソビッチが」

 

 今度は逆の背もたれ側から、金髪の男が不機嫌な低い声で吐き捨てる。

 背もたれの上で露出した股間部に差し出された燐香の、その白魚のような指で赤黒い肉棒を扱かしていたが、度重なる絶頂で手付きがおろそかになった燐香へ悪態をついた。

 

「ん、んく、ん、ん、んちゅぅ、ちゅぅ、じゅる、んくぅン…!」

 

 燐香は太く長いペニスを口全体で頬張り、吸い、大量の唾液をベロで塗して裏筋をしゃぶりながら、片手で別のペニスも丁寧に扱いていく。金髪男の肉棒が垂らす我慢汁を陰茎全体に指で拡げ、滑らかになったペニスを指と掌でマッサージする。燐香のすべすべとした冷たい手に奉仕され、金髪男の表情がだらしなく崩れる。

 その少女の卑猥な手付きを見たタンクトップの男が、

 

「おい、片手サボってんじゃねえ、俺の金玉も揉めヤリマン。てめえの大好物の精液作るとこなんだから、しっかりマッサージしろよな」

 

 燐香の空いている手を引いて、自分の陰嚢へ導いた。ずっしりと重く毛の生えた玉袋を、燐香の真っ白な、しかし歯形やキスマークだらけの繊手がやわやわと優しく揉む光景はそれだけで射精しかねないほど淫靡だった。

 

「見ろよ、このちんこしか頭にねえって顔。吸い付いて離さねえ」

「飢えたスッポンって感じだな、ちんこ狂いがよ」

「ドスケベなエロい匂いさせやがって、発情期のメス犬かてめえは、あ?」

 

 男達は好き勝手に燐香を罵り、嗤い、敏感な若い肢体を面白半分に嬲る。

 特に目の前でダイナミックに揺れ踊っては、その淫らな柔らかさと豊満さを誇示する巨乳へ全員が手を伸ばして揉みくちゃに弄んだ。どこまでも指が埋まる極上の柔らかさと、元の形に戻ろうと反発する若々しい弾力が同居した、触るだけで精液を吐き出したくなる魔性の乳房だった。

 男の手が溶けそうな得も言われぬ感触もそうだが、何より、

 

「んふっ、ん、んく、ん、んぅンっ! ひぅ、は、んぅ、はぁんんッ!」

 

 乱暴に弄れば弄っただけ、劣情を煽る声で燐香が啼くのが男達には堪らなかった。

 

「デカ乳いじってもらえんの嬉しいだろ? エロ爆乳アホみたいにぶるんぶるん揺らして触られたがってるもんなあ」

「エロい声出しやがって。気持ちいいんだろ? 大好きなおちんぽたくさん恵んでもらえてよ?」

「クリもいじってやるよ。ビンビンに硬くしたドスケベクリをなぁ」

「んんんんんんんんんんんんッッ!!!」

 

 ペニスを口いっぱいに頬張ったまま、燐香は何重もの激しい刺激に意識を失いかけながら絶頂する。

 勃起したクリトリスを乱暴に抓られ、巨乳を原型が分からなくなるほど乱暴に握り捏ねられ、発情しきった膣肉を勢いよく刮がれて、燐香はオーガズムから降りることが出来ない。

 絶頂の強烈さを物語るように、ヴァギナが肉棒を食い千切らんばかりに締め付けて蠕動し、ペニスの全てを余すことなく刺激した。

 

「うは、イキマンすっげえ締まり。おら出すぞ出すぞ出すぞッ!」

 

 燐香のむっちりとした太ももを抱きかかえながら、ツーブロックの男が思わず呻く。

 ヴァギナの具合はペニスが溶けそうなほどで、ムチムチの足もたわわな巨乳も、何より燐香の淫らなよがり声と濃密な牝の匂いが、男の射精欲を限界まで追いやった。

 燐香の赤いストッキングの爪先を夜空に向けさせながら、大開きにさせたふしだらな股間へ高速ピストンを打ち付ける。

 

  パンッパンッパンッパンッ!!

 

 じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!

 

   どちゅぐちゅぐちゅどちゅぐちゅぐちゅっ!

 

「ん、んぁっ、んっぁあっあっぁッあッ! あっぁッあっぁあっぁッあっぁっあっあああああああ!!!!」

 

 荒々しい強烈な腰の打ち付けを下半身に受け、複数の手で弄ばれる燐香はペニスを咥えながらの淫らな喘ぎ声しか出せない。呼吸は苦しくなり身体は妖しい快感の痺れで朦朧とし、ひたすら興奮していく敏感な膣肉を抉られ穿たれ、どうしようもなく昂ぶっていく中学三年生の少女。

 

「んぁあああああああああああッッ!!!」

 

 淫りがましく絶頂した少女の蕩けた顔を見下ろし、獣のように歯を剥き出しにして嗤うツーブロックの男がペニスを膨らませ吠え立てた。

 2人の媚肉が激しくぶつかり、肉と肉とのぶつかる淫らな音が夜風に響き、そして、

 

「ぉらああッ!!」

 

 

 ドグンッ!

 

 

 びゅるるるるっ

 どぐどぐ、どぐんどぐん

びゅびゅびゅ、びゅ、びゅびゅ

 どぷぷぷっ

 

 

「――――――ッはぁぁアアアアアアアアッッッ!!!!」

 

 灼熱が下腹部へ浴びせられた。

 膣内に射精されたと理解するのと同時、燐香はその熱さで再び浅ましくオーガズムへ昇り詰める。可憐な唇に野太い男根を咥えたまま、眉根を限界まで寄せた悩ましい表情で絶頂。ヴァギナを強烈に収縮させて射精を自ら助けていく。

 

「おらっ! 俺も出すぞビッチ! ちゃんと飲めよコラ!」

「こっちもだ! ドスケベ女のメス面にまたぶっかけてやる!」

 

 射精された絶頂で精神が白く霞む燐香へ、フェラチオをさせていたタンクトップ男と、手で扱かせていた金髪男が野蛮な声で怒鳴る。

 朦朧とする中、燐香は口と手の中で激しく抜き差しするペニスたちがびぐびぐ震えながら膨らむのを感じた。

 と同時に、口と手で熱いものが炸裂する。

 

「っんふぅうううぅぅぅぅううううううううッッッ!!!」

 

 どびゅびゅっ!

 

 どぐどぐどぐどぐどぐどぐ!

 びゅるびゅるびゅるっ

 びゅびゅっ、びゅびゅびゅっ

 

「ひぅぁあああああああああああッッ!!!」

 

 口いっぱいに熱く臭い粘液が大量にぶちまけられ、手の中から飛んだ精液が再び燐香の顔を汚す。

 何度嗅いでも慣れることのない精液の臭みに涙を流しながら、しかし燐香はじゅるじゅると口に放たれた牡汁を呑み込む。

 苦みと辛みに眉根を寄せてつつも、その精液の熱さが燐香の早熟極まりない豊満な躰をどこまでも疼かせていった。

 

「はっ! 中出しでイきやがったぞ! このヤリマンが! させ子がよ!」

「こいつイきながらちんこしゃぶってやがる! どんだけちんこ好きなんだよ!」

「ぎゃはははっ! ザーメンパックがクソ似合うなおい! ド淫乱のメス豚は精液ぶっかけられるの大好きだもんなぁ!」

 

 男達が口々に哄笑を上げて燐香を嘲り、巨乳を掴んで揉みし抱いたり時には叩いたりして愉しみながら、ペニスの尿道に残った最後の一滴まで精液を絞って燐香を穢す。

 

 口の中も鼻の周りも膣内も、同時に精液を出されて辱められた。

 男達の大きく硬い手が絶えず燐香の乳房をいやらしく歪めては痛めつける。

 その精液の苦みと臭み、乳房の痛み、それらが渾然一体となって燐香を弄び、そして救いようがないことに、それを気持ち良いと感じてしまう自分がいることに、燐香は気付いていた。

 惨めさに涙を流し、視界が滲み、しかし乳首が痺れるほど疼きヴァギナは切なく蠢いては愛液をぐぷぐぷ湧かせる。

 

「ぁ、あ、ぁぁん、ん、んぅ……」

 

 射精が終わってやや硬さを失ったペニスたちを、燐香はなおも舌で舐り、手で慰め、膣肉で扱いた。

 ぐちゃぐちゃと卑猥な音が3カ所で響き、その音が燐香の理性を溶かす。恥ずかしくて耳を塞ぎたいと思うのに、燐香の体は男たちの逞しい肉棒を離そうとしなかった。

 貪欲にペニスを味わい続ける淫らな少女に、男達が下卑た表情で嘲笑う。

 

「こいつまだちんこいじってるぜ、頭おかしいんじゃねえの?」

「頭おかしくなきゃ、こんな変態みてえな格好でこんなとこいねえよ」

「警察に突き出して教えてやろうぜ? 公園で裸よりひでえ格好した変態がちんこ欲しがってイきまくってましたってなぁ」

 

 いやぁ…と弱々しく首を振るものの、びぐびぐ痙攣する白い太ももと、萎んだペニスをなおも咥え込んで離さないヴァギナの蠢きは、どう見ても快楽に浸ってよがり続ける淫女にしか見えなかった。

 

「おい、てめえの大好物の精液を恵んでやったんだ。言うことねえか? あ?」

 

 燐香の口からペニスを引き抜いたタンクトップ男が、そのやや萎んだ肉棒でべしべしと精液で穢された美貌を叩きながら訊く。せせら笑う悪意が、問いかけという名の強要をしていることは明らかだった。

 んぁっ、と精液の糸を口から卑猥に引いた燐香が、真っ赤に欲情して蕩けた顔で、

 

「………せ、せいえきいっぱい、おまんこと、かおに、いっぱい、あ、あつあつのおいしいざあめん、かけていただいて、ありがとう、ござい、ます……ゃぁぁああ」

 

 淫らなほど涙目のまま、上擦って震えた声で卑猥な謝意を紡ぐ。

 陵辱者の男に昼から何度も強要されているいやらしい告白だが、何度やっても羞恥心が麻痺しない。したくない恥ずかしいことをされている惨めさと哀しさに、瞳が熱くなる。

 

「ぁ、ぁぅ、ゃ、はぁあああん……ッ!」

 

 そして同時に体の奥も淫靡な熱を孕んでは全身を痺れさせ、甘い絶頂を燐香にもたらしてしまう。

 かくんかくんと腰をいやらしくくねらせては肉悦に打ち震える燐香を男達は嗤い、蜜壺へ腰を入れていたツーブロックの男が強引に体を離す。

 

「ふぁあっ!」

 

 ずじゅぶぷっ、と卑猥な音を立ててヴァギナから肉棒が引き抜かれ、膣壁を擦られた燐香が切なそうな甘い声で啼いた。

 

「エロガキが」

 

 夥しい愛液と本気汁、そして己が吐き出した精液をこぼす泡立った陰裂を見下ろして嗤い、ツーブロックの男は最後に燐香の勃起しきった淫核へ意地悪く手を伸ばし抓った。

 

「っひぁぁああああああああああッッッ!!!」

 

 ぶっしゅぅう!

 

 派手に吹いた潮をツーブロック男へ浴びせながら、燐香の白い身体はがぐんっがぐんっと仰け反って悶え、あからさまにオーガズムを迎えた痴態を男達に晒す。

 きひひ、とぐりぐりクリトリスを扱く男が嘲笑う。

 

「いいまんこしてたからなぁ、サービスしてやるよ、ありがたく思えよ?」

「ひぅっ! だ、だめ、くり、くりだめ、やめっ、ひ、ぃやぁぁああああああアアアアアアッッッ!!!!!」

 

 ぶじゅぅ! ぶしゃぁあああっ!

 

「ひゃははは! マジですぐイっちまうなこいつ!」

「おら乳首もいじってやるよ、エロ乳首いじられるの大好きだもんなぁ」

「優しいよな俺ら」

「ぁあああああああああああああああああッッッ!!!!!」

 

…………

 

………

 

……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
















お読み頂きありがとうございます。


……違うんです、本当はこのエピソードで2人目と3人目のプレイが終わり、次からまた場所を変えて別プレイをする予定だったのです。
しかし2人目だけで1万字近くになってしまい、これは流石に分割するしかなかったのです。なぜこんなことに…。
(A:初の複数プレイなのでやってみたいことを何も考えずに投入しているから)

書いても書いても話が進まず、無計画の権化のようで申し訳ありません…。
書きたいことはどんどん溜まっていくのですがアウトプットが追いつかずもどかしい限りです。
なんとか書き続けていきますので、どうか気長にお付き合い下さい。


もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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