燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ぁああっ! ふといのっ!! ふといのがおくまでッ! っはぁぁああああああああんんッッ!!」
ベンチへ座るタンクトップ男に背を向け、背面座位の姿勢で一気に貫かれた燐香は、身も世もないあられな嬌声を上げて絶頂した。
3人の中で最も体格が良いその男のペニスは、フェラチオしたときに感じた通り最も太く長かった。大きな亀頭が膣奥を簡単に穿ち、逞しい幹が痙攣する媚肉を容赦なく擦る。
ぶじゅぅぶしゃぁっ、と愛液と潮を吹き出し、燐香は背中を仰け反らせて身悶え果てた。
「ぉおッ、マジでエロいまんこしてやがるな。すっげえグネってら。ちんこに飢えまくりの淫乱まんこじゃん」
燐香を大股開きにさせて自分の膝の上に乗せた男が、ヴァギナの淫靡な蠢きに表情を崩しつつ、手で見事なくびれを堪能しながら少女を掴み、揺さぶる。
「ぁああんっ! あっ! ぃやあああッ!! だめっ! あっぁっあっあっイくっイくっ! またイっちゃうっ! イくぅッ!! んぁあああああああああああッッ!!!」
膣口をぐりぐりと弄るような男の動きだけで、敏感な蜜壺は燐香を簡単にオーガズムへ追いやった。膣肉をずっぽり押し広げる大きなペニスへ無数の襞たちが絡みつき、痙攣し、夥しい愛液を湧かせては歓喜に震える。
腰のガーターベルトに括り付けられたコンドームの袋らが卑猥に弾み、燐香の肢体の中で最も目立つ豊乳はよりダイナミックに跳ね、赤い乳首で残像を描く。
「おら! もっと爆乳揺らせ! てめえの下品な淫乱デカパイたっぷり見せ付けろやクソビッチ!」
男が大きく腰を入れると、ばるんっばるんっ、ぶるるんッッと白い巨乳がより卑猥に暴れて踊る。左右で互い違いに跳ねるのがどこまでも淫らだった。
「はぁあんっ!! やぁあっ! あっ! やめっ、やぁぁあああんんッッ!!!」
燐香は精液で汚された顔を真っ赤にしながら悶え、掠れた甲高い声で啼く。
いやらしい大きな胸が恥知らずに揺れ踊る痴態を、正面に移動した残りの男2人がニヤニヤと口元を歪めながら舐めるように凝視していた。
手で触れそうなほどの視線と、自分を抱きかかえる男の逞しい腕や、太ももを下から支える丸太のような足、それらを強く感じ取り、燐香の淫らに開発された肢体は興奮を止めることが出来ない。
「ぃやぁあああッ! みないで! おっぱいみないでッ! おっぱいだめなのっ! おっぱいぃやッ! いやッ!!」
ぷしっ、ぷしゅっ、ぶしゅぅっ!
「んぁあああああああああああッッ!!!」
ぶっしゅぅぅっっ!
全身をビクンッビクンッと痙攣させ、潮を吹きながら激しく蠕動する膣肉で男のペニスを扱き上げる燐香。
むわっと強くなる発情した牝の匂いに、背後から密着したタンクトップ男が上機嫌でしっとりと汗に濡れた柔肌を撫で回す。
「はっ、はぁ、はあ、ぁ、あ、んぁ……ぁ、は、あ、ぁあんっ」
いやらしい手付きで薄く滑らかな腹部やくびれた脇腹、毛のない恥丘を撫でられ、燐香は甘ったるい蕩けた喘ぎを晒してしまう。
そうやって身悶えするだけで、燐香のはしたないほど育った巨乳がたっぷんたっぷんと淫らに揺れて弾み、男達の陰茎を刺激してしまうことに燐香は気付かない。
「すげえなしかし。ばっるんばっるんじゃねえか、いくつあんだこのエロ爆乳」
正面に立った金髪の男が、ぷるんぷるん卑猥に揺れる巨乳を鷲掴みにする。
「はぁあんっ!」
掌で勃起乳首を押し潰され、乱暴に乳肉を掴まれただけで、燐香は男に媚びた甘い声を上げてしまう。
そのままむにゅむにゅと揉みしだく男の手を、従順なまでの柔らかさと押し返そうとする若い弾力でもてなす。すべすべとした絹のような極上の感触とたっぷりとしたボリュームの肉感が男にはたまらず、より強く執拗に燐香の巨乳をぐにぐに甚振ってしまう。
「あ、あ、ゃ、あ! だめ、おっぱいだめ、いまだめ、びんかんだからっ、おっぱいだめ、だめ、だめ、ぁ、ぁあああんんんっっ!!」
ぶっしゃあぁっ!
艶めかしく上擦った涙声で必死に訴えながら、燐香は鼻に掛かった甘い喘ぎのまま絶頂する。そのあまりの感度の良さと卑猥な敏感さに、男達が「ぎゃははっ!」と嘲り嗤う。
「おっぱい揉まれただけでイくか普通? どんだけド淫乱なんだよ」
「イきまくりの変態がよぉ、エロ爆乳いじってほしくて毎日オトコ漁ってんだよな?」
「揉まれまくって大きくしたんだろ? いかにもヤリマンクソビッチのドスケベエロおっぱいって感じだもんな」
男達が口々に好き勝手な罵りを燐香に浴びせながら、異性を過剰なまでに誘う豊満すぎる巨乳を揉み潰し乱暴に捏ね回す。
ひどいことを言われ涙が止まらない燐香だったが、そうやって男達のゴツゴツとした手に乳房をいじめられるたび、「ぁんっ、あんっ、ぁあんんっ!」と媚びるような甘い声で喘いでしまう。
そんな淫らな喘ぎ声が男達の獣欲を煽り、少女の敏感な身体をさらに嬲っていく。
「触られたがりの欲しがりデカパイが。ウシ乳絞って欲しいんだろ? あ?」
タンクトップ男の熱い息が背中から掛かり、中学三年生の日常とは縁の無い酒とタバコの匂いに燐香は竦む。
変わらずヴァギナへ巨根を挿入したまま、男が背後から燐香の大きすぎる乳房の裾野へ手を回す。
「やぁぁ……だめ、ぁ、ゆるして、おっぱい、おっぱいいじめないで………んぁあああああッッ!!」
ぎゅむぅぅ、と力強く、燐香の巨乳が根元から括り出される。
大柄な男の広い手でも掴みきれない乳峰が卑猥に歪み、他の2人は手を離すことなく乳暈ごと乳房の先端部分をぐりぐり捏ねたり摘まんだりして嬲りものにする。
「やぁああっ! あぁっ! あぁあああああんんッッ!!」
痛いほどの力で乳房を掴まれ、燐香はしかし乱暴を受けている少女が出してはいけない甘やかな声音で啼いた。男達が嗤う。
「こいつマジで胸が弱えんだな」
「乳まんこだぜこれじゃ。どうせちんこ挟んでパイズリしまくってんだろ、こんなドスケベなデカパイならよ」
「馬鹿みてえに感じまくりのエロ顔しやがって。気持ちいいのか? 淫乱爆乳をウシみてえに絞られて気持ちいいのか?」
「あっやっぁあんッ! はぁあああんんッ!」
大きく硬い指が燐香のたわわな巨乳を根元から括り出し、その指の輪を中腹まで移動させる。瓢箪のような歪な形に無理矢理された豊乳は痛みを訴え、しかしその痛みが怪しい快感となって燐香の声を甘く響かせる。
「気持ち良いのかって訊いてんだよこのボケッ!
「ひぁあんッ!!」
淫らに喘ぎ散らす燐香へ、金髪の男が苛立たしげに吼えながらパフィーニップルを荒々しく抓って引っ張った。鋭い痛みと快感が電流となって燐香の脊髄を灼き、蕩けた情けないメス声を上げる。
「クソデカ淫乱爆乳いじめられて感じまくってんだろ!? あぁ!?」
「んぁああああああッッ!!!」
金髪男が燐香の大きすぎる乳房を乳輪ごと引っ張り、美しい形だった豊満な乳肉をロケットのように伸ばしていく。
もう片方の乳房もツーブロックの男が先端を掴み、コリコリに痼った乳首をぐいぐいと捻って捩って弄び、「ぁああんんっ!」という甘い甲高い嬌声を燐香に上げさせた。
惨めなほど涎を零しながら、燐香は熱く濡れた、媚びるような声で男達へ言う。
「…………き、きもち、きもちいいです……おっぱい、おっぱいいじめられるの、だいすきです……くそでかいんらんばくにゅう、おとこのひとにらんぼうにしてもらうと、おしおふいていっちゃいます、どすけべおっぱいきもちよくってえっちなこえだしていっちゃいます………ぁあぁぁああんッ! だめええええええっ!!」
両方の乳房を嬲られながら、ぐいぐいとヴァギナへ挿入された怒張が燐香の身体を揺さぶった。
ぐじゅぐぽぐぷっと卑猥な粘液の音を立てながら、巨根が膣口と子宮口を同時に刺激する。ただでさえ巨乳をいたぶられて明滅していた燐香の神経が、膣肉からの快楽電流で真っ白に塗り潰された。目を限界まで開いて燐香は叫ぶ。
「だめだめだめだめ!! おっぱいいじめながらおまんこゆすっちゃだめッ!! おまんこぐりぐりだめっ! おっぱいといっしょだめッ! おっぱいとおまんこだめッ!! っはぁあああああああああっっ!!!!」
ぶっじゅううぅぅっ!!
男達へ巨乳を突き出すように仰け反り、今日まで男のモノなど挿れられなかった元処女の少女が淫靡に果てる。男の足へ熱い愛液を垂らし、乳房をいたぶり続ける男達へ惨めな潮吹きを晒し、鼻に掛かった甘ったるいアクメ声でふしだらに絶頂した。
雪のように白い肌を欲情でピンクに染めながら、はぁはぁはぁあぁ、と掠れた悩ましい声でぶるぶると快感に打ち震える燐香を、男達の蔑みと嗤いが嬲る。
「ほらな、こんなんされてすぐイっちまう。ド変態のド淫乱ビッチだぜこいつ」
「ガキみてえなツルツルまんこに、グラドル顔負けのデカ乳デカ尻のエロボディだもんな」
「男に犯されるためだけのカラダだぜ。腰とかアホみたいにくびれててラブドールかよこいつ」
「肉オナホだ肉オナホ。デカチンコ美味そうにずっぽし咥えてら。上も下も涎だらだらじゃねえか」
ひゃははははははッ!! と男達の下卑た哄笑に、燐香は「ぅ、ぅう、ぅぅ……」とぼろぼろ涙を流す。男達の遠慮のない侮蔑と罵倒は燐香の心をひどく痛めつけ、熱い涙で視界が滲んでしまう。
美しい顔を哀しさで歪ませ、真っ赤に泣きながら喘ぐその被虐的な姿が、男達の嗜虐心を煽るものであることを燐香は知らない。
「こいつ泣きながら腰カクカクさせてるぜ、まんこも馬鹿みてえに締め付けて痛いくらいだ。ドマゾでちんこ狂いのクソ淫乱が。おらぁっ!!」
「はぁああんんッッ!!」
タンクトップ男の巨根が、がんがんと下から突き上げてくる。
敏感になりっぱなしの膣肉が根元から亀頭まで隙間なく密着し、その乱暴な突き上げに悦びの悲鳴を上げる。立派なエラが燐香の細かい膣襞をがりがり削り、冗談のように感じて感じてぶしゅぶしゅ愛液を吹かせてしまう。
「おらおら! てめえだけイきまくってんじゃねえッ! 他のみてえにさっさと出すと思うなよっ! 俺のは全然もつんだからなぁ!」
「いやお前さっきフェラして一発抜いてたじゃねえかよ」
「二発目でさっさと撃ってたらむしろ笑うわ」
ははははっ、と面白げに笑い合う男達とは裏腹に、まるで内臓を抉られているかのような扱いに、しかし燐香は快感の波が恥知らずに昂ぶっていくのを理解してびぐんびぐん震え悶えた。
「ぁああんんっっ! だめぇっ! おまんこ深いのだめッ! おちんぽ太いのっ! 太いおちんぽでおまんこ深いところだめっ!! 奥までおちんぽ届くのだめッ!! おちんぽ太いのだめッ!! はぁああああああッ!」
視界に淫蕩な火花が何度も弾け、意識も理性も漂白する。
タンクトップ男の、自分を下から支える脚の太さ、乳房を握り潰しかねないほどの力で巨乳に指を食い込ませる掌、そして燐香の体重をものともせず挿抜する腰遣い。
華奢な女子中学生とは比べものにならない逞しさと力強さで蹂躙され、燐香は身体の芯がどんどん淫らに熱くなっていくのを止められなかった。
「おら、さっきみてえにお礼はどうした? どうしようもねえクソ淫乱の変態まんこにおちんぽ恵んでやってんだ、感謝の気持ちはどうした? あぁ?」
「ひぅぁぁああッ!!」
背後から燐香を貫いている男が巨乳から手を離し、燐香の細い手首を掴んでぐいっと激しく腰を入れた。その強い動きに他の2人の男達は燐香から手を離す。
前屈みになって胸を突き出す姿勢になった燐香の大きすぎる豊乳が、ぶるるんっばるんばるんっと恥ずかしいほど派手に暴れて揺れ踊った。
「お、おちんぽありがとうございますっ! ふとくてながくてかたいすてきなおちんぽっ、はしたないいんらんおまんこにずぼずぼしてくださってありがとうございますッ! きもちいいおちんぽだいすきですッ! あぁあんッ!!」
真っ赤に充血した勃起乳首が卑猥な残像を描くほどがっくんがっくん身体を揺らし、燐香はこらえきれない快感の声で淫靡に啼いた。
「お、おちんぽうれしいですっ! カリでおまんこがりがりごりごりされるときゅぅきゅぅしてイっちゃってしあわせですッ! おっきなおちんぽのおっきなさきっぽでやりまんおまんこのふかいところがんがんしてもらってしあわせですッ! おちんぽだいすきッ!! おちんぽッ!! おちんぽおおおぉぉッッ!!!」
「そうだよな? てめえはちんこのことしか頭にねえド変態のおちんぽキチガイだもんなあ?」
燐香の淫らな告白に男達の見下した嘲り笑いが止まらない。
だっぱだっぱとダイナミックに弾んで揺れる巨乳を下卑た顔で見下ろしながら、男達は愉しそうに燐香を嬲る。
「いじめてほしくて仕方ねえマゾの淫乱雌牛女だよなあ?」
「クソデカ爆乳いじめてほしいんだろ? おねだりしろや変態」
バシンッ!
「んぁあああああああああああッッ!!!」
挑発的に踊り弾む巨乳へ、男達が面白がってビンタを打つける。
たっぷりとした量感の乳房は派手な音を立てて横に揺れ、乳房同士でばちんっと肉のぶつかる音を立てた。燐香の粘ついた甘いよがり声がそれに重なり、鼻に掛かった淫らな喘ぎ声を男達に聞かせる。
はぁはぁあ、ぁ、ぁ、と甘く震えた声で悶えていた燐香は、
「………い、いじめ、て…」
熱く濡れた瞳の上目遣いで、男達に口を開いた。
「おっぱい、おっぱいいじめて、ください……おっきくてはずかしい、おとこのひとにめちゃくちゃにされるとおしおふいちゃうくらいきもちいい、どすけべなへんたいのでかぱい、みなさんでいっぱい、おもちゃにして……」
燐香の弱々しい、しかし媚びるような甘い声を聞きながら、背後のタンクトップ男は突き上げの動きを弱くしていった。
激しかったペニスの荒さがなくなり、燐香はなんとも言えないもどかしさに震えてしまう。
そのせいで、膣肉が切なく顫動し、豊かな尻肉を男の股間へ押し付けるはしたない動きをし始める。
「ぁ、あぁんっ、ぁっ、あぁああっ! お、おっぱいいじめてぇ……」
珠の汗にまみれた白皙の上半身を揺らし、大きすぎる乳房をたぷんたぷんと淫りがましく踊らせながら、男の欲望を煽る媚びた上目遣いで燐香は訴えた。
「おっぱいかんでください、おっぱいつねって、たたいて、こねてもんで、すったりしゃぶったりしてぇ……いんらんばくにゅう、おもちゃにして…たくさんひどいことして……えろおっぱい、たくさんいじめて……んぁああああアアアアアアンンンッッッ!!!!!」
ばるんばるんに揺れ踊る巨乳を、男達が荒々しく鷲掴みにした。
ほとんど握り潰す勢いで掴まれ、激痛が走る。しかしその痛みを受けて出た声は明らかに快感の嬌声で、激しい痛みと甘やかな快楽が混ぜこぜになって燐香を蕩かす。
「たまんねえなぁ、このくっそ重くてやわらけえデカ乳」
「こんだけデカいといじめ甲斐があるぜ」
燐香の恥知らずなおねだりを愉しんだ男達は、彼らの手からこぼれ落ちそうなほど柔らかく重く大きな美巨乳を思う存分堪能する。
乳房を限界まで握りしめ、千切れそうなほど揺さぶり、括り出された乳肉を両手で抓って引っ掻き、痼りきった乳首をドライバーのように捻って遊ぶ。
「あぁん! あっ! ゃっ! おっぱいこわれちゃうっ! おっぱいぃッ! ぁんっ! ちくびだめッ! ちくびとれちゃうッ! ちくびいやっ!! はあぁあああああッッ!!」
たぱっ、だぱっ、むにゅ、むにゅぅっ
だぷんったぷんっ、むにゅん、ぶるるんっ
むにいぃぃぃっっ
「ああああだめだめだめっ! おっぱいイっちゃうッ! おっぱいくるっ! おっぱいでイくッ! イくっ!! ぁあああああああああんんんっっ!!」
ぶっしゅあぁぁああっっ!!
嫌がる台詞とは真逆の、甘えるような甲高い嬌声を撒き散らしながら、燐香は派手な潮吹きを無様に晒しながら乳アクメで絶頂する。
胸を弄られていやらしく果ててしまう少女の情欲を見て、男達はにやけ笑いが止まらない。
「デカパイとまんこ連動してら、エロ爆乳いじめられて馬鹿みてえにまんこ締め付けてるぜ」
「マジで乳まんこだなこりゃ。そのうち母乳も出るんじゃね?」
「揉めば揉んだだけ感度良くなってくな、このド淫乱が」
「ぁああんんっっ! おっぱいいやッ!! ちくびかんじゃだめッ!! ぁあんっ! すっちゃだめっ! おっぱいたべちゃだめッ! おっぱいでイっちゃうからッ! ぃゃぁぁああぁあああああんんんっっ!!」
背後のタンクトップ男はぐいぐいとペニスで膣口をじわじわいたぶり、正面に立つ2人の男達が燐香のビンビンに尖った勃起乳首を頬張ったり齧り付いたりする。
その絶え間ない痛みと快感の刺激に、燐香は簡単に限界を迎えた。
「はぁあんッ! またイくッ! おっぱいイっちゃうッ!! おっぱいいじめられてイっちゃうッ!! おっぱいイってるのにまたおっぱいでイっちゃうのッ!! んぁあああああああああああッッ!!!」
「もうイくのかド淫乱? エロおっぱい気持ち良すぎてイっちまうのか?」
「いくらなんでもイきやすすぎだろ、マゾ豚かよてめえは」
「あぁあああっ!! だめだめだめっ! イくのッ! イくっ! イくっ! イくイくイくイくイくイくイくッッ!! イくううぅぅうぅうううぅぅぅぅッッッッ!!!!!」
ぶじゃあぁあああっっ!!
「っぁああああああああああああんんんんんんんん!!!!」
盛大なよがり声と潮吹きで、あえなく絶頂したことをこれ以上ないほど男達に見せ付けた燐香の全身ががっくんがっくんと痙攣する。
散々揉まれていたぶられた巨乳はなお熱を孕み、充実した張りと柔らかさで男達の手を気持ち良くさせた。
ヴァギナは熱湯のような愛液をくぷくぷと湧かし、夥しい淫蜜を垂らしながら切なそうに男根を咥え込みぎゅうぎゅうにしゃぶり扱く。
「ぁあ、はぁ、は、ぁ……ぁあっ、あ、ぁ、ンくぅ、んぁ、あぁあっ、ぁあんっ、あんっ、はぁあっ!」
男達に乳房を捏ねられ、乳首を噛まれ、乳暈を吸われ、炙られるような苦しいほどの快感に、燐香は絶頂の余韻が醒めやらぬまま悶える。その淫らな熱そのままに、膣内を圧迫する巨根にしな垂れかかるような蠕動で膣襞が蹂躙者に奉仕した。
お読み頂きありがとうございます。
……お、おかしい。3人目がここで終わって場所も少し移動する予定だったのですが、1万4000文字を越えても3人目のプレイが終わっていないという状態で、1話に入れるには長すぎるため、泣く泣く分割しました。は、話が進まない…。
なおリアルでの状況が立て込んでしまい、更新速度がかなり落ちてしまいそうです。
今回分割した分で多少のストックは出来ましたが、書き溜めるのに時間が掛かるかも知れません。
どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
もしお気に召しましたら、ブックマーク・評価・感想・ここ好き等を頂ければ幸いです。
最後までお読み頂きありがとうございました。