燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「おら、とっとと歩けやウシ乳女」
「肘もっと上げろ、脇ちゃんと晒せやボケ」
前を歩く男達が冷たい命令と罵声を浴びせながら、燐香の首輪に繋がったリードを乱雑に引っ張る。
「ひぁっ……ぁ、んぁ、ぃゃぁ、ゃあ…っ」
燐香は強く首輪を引かれ、ゴムチップで舗装された遊歩道に倒れそうになる。
紅いガーターストッキングしか履いていない足でなんとか踏ん張るものの、中学三年生にあるまじき巨乳がたぷんっだぽんっと淫りがましく揺れ踊り、男達の粘つく視線を集めてしまう。
「ぁ、ん、いゃあ……ぁあんっ」
燐香はほぼ全裸のまま腕を頭の後ろで組み、肘を上げて脇の下を見せ付ける格好を命じられていた。
処理された美しい白い脇が夜気の中で妖しく浮かび上がり、胸を張った姿勢が燐香のいやらしいまでに豊かな乳房をふしだらに強調している。
そしてそんな淫蕩な格好をしている燐香本人は、羞恥と惨めさに顔を真っ赤にし、憐れなほど泣き崩れている。
その弱々しい貌といやらしい躰のアンバランスさが男達の股間をさらに熱くさせていることに、燐香は気付かない。
「はぁ、あ、ひぅっ、はぅん、ん、ぁあ……」
息切れをしながら、燐香はのろのろと道を歩く。
年齢を裏切るほど美しく整った顔には、白濁した精液がねっとりとこびりついている。
ふっくらした唇や形の良い鼻梁、滑らかな頬に掛かった精液は、男達が燐香を穢して遊んだ痕跡だった。ウェーブ掛かった明るい薄茶色の髪にも精液が掛けられ、ごわごわと固まってしまっている。
顔に掛けられては絶頂する燐香を嗤い、嘲り、罵ってはまたペニスで穢す。燐香のきれいな顔を汚らしくさせるそんな愉しさに、男達は填まっていた。
「ぁ、ぁあ…こぼれる、でちゃう、ぁ、あぁあ……」
股間から熱く粘つくものが、太ももへ滴るのを燐香は感じ取る。
それは3人の中で最も巨漢のタンクトップ男の巨根が、ヴァギナから抜かないまま3回も出した精液だった。射精量は顔に掛けていた男達よりも多く、今なお膣口から溢れて垂れている。
その精液が放たれたときの、マグマのような灼熱を燐香は思いだしてしまう。
ぶるり、と腰が震えた。
「や、ぁ、あ、ん、んぁ、あつい……だめ、ぁ、あ、や、ぁ、ぁっ、ぁああんっっ!」
きゅぅきゅぅと切なく膣肉が疼き、悶え、足を止めながら腰がカクカク揺さぶられる。
だめだと思いながらも、先ほどまでベンチで燐香を深々と穿っていた剛直の猛々しさ、硬さと熱さを反芻して、燐香は昂ぶるのを止められなかった。
ごぽごぽと愛液が湧き出る。昂ぶりが一気に限界を迎える。
「だめっ、だめっ、やだやだやだっ、ぃやっ、ぁ、あ、あ、あ―――――っはぁああああああああんんッッッ!!!」
ぶっしゅぅぅっ!
粘ついた甘い声を上げながら、燐香は腕を上げたまま腰をがくがく震わせて痙攣し、男達に無様な絶頂の様子を晒してしまう。
男達は燐香のそんな痴態を目の前にし、ニヤニヤと嘲る。
「嘘だろこいつ! なんもしてねえのに潮吹いてイきやがった!」
「どこまで救いようのねえ変態なんだよ」
「おい! 今イったよな? 歩いてるだけでイっちまったよな? あぁっ?」
ぶるぶると絶頂の余韻で体を震わせ、育ちすぎた巨乳をたっぷたっぷ揺らす燐香へ、男達が甚振るように平手で軽く撲つ。
淫りがましく揺れるたわわな乳房や、肉の詰まった丸い大きな尻、むっちりと脂の乗った太ももをパシンピシャリとはたかれ、「ひぅんっ!」と切なく燐香は啼く。
啼きながら、息切れと共に弱々しく頷いた。
「……イ、イきました……あるいてる、だけなのに、お、おまんこ…、おまんこきゅぅってして、イっちゃい、まし……ぁ、ゃ、ぁ、あっ、ひ、だめ、だめっ、ぁっあっあっぁあンぁあぁああああああああッッ!!!」
ぶしぅっ、ぶしゃあぁっ!
弱々しく震える声で恥知らずな告白をしながら、燐香はまたしても昂ぶっていく躰を止められず、派手に潮を吹いてオーガズムに達してしまう。
ぎゃはははははっ!!
男達がどっと哄笑を上げて嘲笑う。
「こいつマジで頭おかしいぜ? 歩きながらイきまくってやがる」
「AVでもこんな超ド変態いねえよ、どんだけ欲求不満なんだ?」
「見ろよこのクッソエロい下品なカラダ。卑猥すぎて歩いてるだけで捕まるぜ」
「ひゃあんっ!!」
金髪の男が燐香の前へ行き、たぷたぷ淫らに揺れる巨乳を乱暴に鷲掴みした。
五本の指が白い乳肉にむにゅりと埋まり、指の間から括り出た柔らかな肉は男の手をしとやかに包み込んでは極上の手触りを提供する。
その揉み心地に気を良くし、男はさらにぐにゃぐにゃと燐香の豊満な乳房を揉みしだき、揺さぶり、重さと柔らかさを堪能する。
「たまんねえよこの爆乳。エロいピンクの乳首ビンビンに勃起させやがって。いじって欲しくてたまんねんだろ? なぁおい?」
金髪男はニヤニヤ笑いながら、もう片方の乳房の頂点で痼りきった勃起乳首を無造作に摘まむ。
「んぁああっっ!!」
淫猥な電流が燐香の脊髄を灼き、ぞくぞくとした痺れが背中を仰け反らせる。
ぷしゅっ、ぶしゅぅっと陰裂から愛液と潮が噴き出し、燐香のはしたない反応を男達に晒してしまう。
金髪の男は嘲笑いながら、パフィーニップルを指で挟み大きすぎる乳肉へぐりぐり押し込む。
「やぁっ! ちくびだめぇっ! ちくびっ! ちくびイくっ! あっはぁっんぁあああっ!!」
男の指で弄びやすいコリコリの乳首の感触に表情をニヤつかせ、男は燐香のあられもない喘ぎ声とアクメでぶるぶる震える体を愉しみながら、ふしだらな淫乳をさらに苛んでいく。
「デカパイもそうだけどよ、こっちもいいケツしてるぜ」
タンクトップの男が燐香の背後に回り、歳不相応に豊かな臀部を見下ろし嗤う。
いやらしいほど大きく、それでいてだらしなさの無いぷりっと上向きの桃尻は燐香が歩くたびにふりふり上下左右に揺れ、見ている者を誘惑する。
タンクトップ男はその豊満な尻を、大きな手で掴み上げた。
「はぁあっ!」
たっぷりとした弾力のある丸い尻を力強く握られ、燐香は思わず声を上げてしまう。
その声は拒絶や嫌悪を示すはずだったが、どう聞いても甘やかで快い、牝の悩ましい嬌声だった。
「エロいデカケツしやがって」
男がムチムチとした尻肉を揉みしだき、掴み上げ、ぐにぐにと捏ね回す。牡を誘惑する卑猥な大きさがありながら、その尻肉は掌を押し返す瑞々しい弾力があり、すべすべとした肉厚の尻たぶを嬲るのが男には堪らなかった。
白い桃尻を撫でたり揉んだりし、時おり強く摘まんでやると、燐香が「ぁんっ! はぁっ、ぁああんっ!」と甘く啼く。
「ぃや…やめて、いゃぁ……おしりだめ…おしりよわいから、さわっちゃだめ…おしりいやぁ…」
啜り泣く少女の哀願はしかし、
「ドマゾの変態は淫乱乳首引っ張っていじめて欲しいんだよな?」
「デカケツもぶっ叩いて欲しいよなぁ?」
ぐいぃぃっ!
バシィンッ!
「んぁあああああああああああッッ!!!」
………男達の嗜虐をより強く煽るだけだった。
双つの乳首を思い切り引っ張られ、赤く腫れていた尻肉をさらに平手打ちされ、燐香は腕を頭の後ろで組んだまま悶絶に打ち震えた。ぶしゅぅっ、ぶしゃぁっ、と蜜壺から愛液が吹き出し、視界に淫らな火花が散る。
「だめぇ、ぁ、やぁああ……っ」
獣欲をそそらせる甘い声で啼き、腕を組んだまま姿勢を維持しようとして、燐香はコンプレックスの大きな胸を張り、美味そうな下半身を踊らせてしまう。
男達は舌なめずりをしてそれを目で愉しみ、乳房を揉み潰しては燐香を喘がせ、尻肉を叩いては爛れた悲鳴を上げさせた。
いやぁいやあと言いながら潮を吹きオーガズムにビクンッビクンッと悶える燐香の、Hカップの巨乳がたっぷたっぷといやらしく跳ねて踊る。
それを、リードを持ったツーブロックの男がニヤッと嗤う。
「こんだけのウシ乳なら、絞ったら母乳出るんじゃねえか?」
ツーブロック男は燐香に歩くのを止めさせ、金髪男をどかしてリードを燐香の深い谷間へ通す。リードの紐が乳房を擦り、んくぅ、と切なく啼く燐香。それをニヤニヤと嗤って聞きながら、ツーブロックの男は器用にリードを乳房の下に通しては肉峰の根元をぐるりと巻き付かせる。それを両方の乳房へ行う。
リードの紐が、燐香の豊満な乳房の根元を緊縛し、絞り出す。
「あぁぁ…っ、やぁ、あ、これ変、や、いたい、おっぱい、ぁあんっ!」
リードの持ち手を首輪に繋げ、8の字を横にしたような形の紐が燐香の巨乳を絞り、引き上げる。ざらついたリードが柔らかな乳肉に食い込み、敏感な皮膚を苛み、淫乳が痛みと快感で昂ぶっていく。
両腕をあげて脇を見せながら、はしたないほど大きな乳房が赤い紐に縛られて歪つに絞り上げられる光景に、男達は口笛を吹いて揶揄う。
「クッソエロいなおい!」
「雑に縛っただけでコレだもんな」
「こんだけ馬鹿みたいにデカいと、縛られるのが似合うぜ」
ただでさえ大きすぎる乳房は、絞られたことでさらに張り詰め、たぷんたぷん、と妖しく揺れる。
不安定な支えられ方と巨乳の重さから、ただ動いているだけで淫靡に開発された乳悦を煽った。
「おらっ、デカ乳縛られてどうなんだ? 気持ち良いか? あ?」
男達の6つの眼が舐めるように自分の縛られた巨乳を凝視し、嗤い、嘲る。
いゃぁ…と弱々しく首を振る燐香だが、その僅かな動きで自身の乳房をざらつくリード紐がより深く食い込み、擦り、淫らな巨乳を追い詰めていく。
「ぁ、あ、や、ぁ、あぁ、ん、ぁ、だめっ、ぁ、ひもだめ、おっぱいだめ、や、やぁ、おっぱい……おっぱいだめなの、だめ、だめ、ん、ん、ぁ、あ、ぁっ、あっ、ぁああああああああああんんっっ!!!!」
ぷっしゅぁあぁっ!
男達に見られ、紐で乳を嬲られ、燐香はそれだけで潮を吹きながら無様に絶頂した。
オーガズムの刺激が燐香の躰を打ち据え、その場に倒れそうになる。ヒールサンダルのない赤いストッキングだけの足で、燐香はなんとか体を支えた。そのため不格好な内股気味の姿勢になり、前屈みのままぜぇぜぇと激しく息切れしてはびぐびぐと全身を震わせ、紐に縛られた巨乳をよりいたぶって色っぽい声を喘がせる。
そして何より、快感で喘ぎ散らす燐香の艶めかしい痴態に男達が歓声を上げたことが、燐香の官能を一層炙ってしまう。
「こいつ、縛られただけでイきやがった」
「どんだけマゾ乳なんだよ」
「おい、イったならイったってちゃんと言えやグズ! イったんだよな? あ?」
男達は燐香を囲い、至近距離から口々に罵り、嘲り、揶揄いながら、その早熟した肢体をはたき、揉み、撫で回しては火照った柔肌を堪能する。汗ばんでしっとりとした若い肉は男達の欲望を存分に楽しませ、発情した牝の匂いが再び男根を熱くさせた。
「……い、イきました……おっぱい、おっぱいしばられて、イっちゃいました、ひぅ、いやあぁ…」
ぎらぎらと劣情を間近から浴びせてくる男達の声と匂いと温度に、燐香は涎をはしたなく垂らしながら悶え、胸と下腹部が熱くなるのを止められなかった。
「おっぱい、いんらんおっぱい…きもちよくって、イっちゃいました……いたいのだいすきなまぞちち、ひ、ひもでしばられるのきもちよくって、こすられるだけでかんじすぎちゃって……」
ぐぷぐぷとヴァギナからから淫蜜が湧き出て、精液の残滓を太ももに垂らす。
その生温い粘り気を感じながら、燐香は間近で自分を舐めるように見詰めてくる異性の好色な視線に、躰がびぐびぐ疼いて昇り詰めていく。
燐香は間違いない興奮していた。
おとこのにおいに。
「かんじちゃうの……どすけべえろばくにゅうでかんじちゃうの、いやらしいえっちなえろちくびさわられてないのに、おっぱいだけでイって、おしおふいちゃいました……あ、あ、あ、やだッ、や、ぁっ、またくるッ、ぃやっ、ぁ、あ、イくっ! イくっ! イくっイくっイくっ! ぁああああああああああああああんッッ!!!」
ぷしゅぅぅっ!
燐香の官能が張り詰め、炙られ、そして爆ぜた。
がっぐんがっぐんと壊れたように腰を振り状態を揺らし、大きすぎる乳房と豊かな尻をぶるんっぶるんっと卑猥なほど踊らせながらその場に倒れそうになる。
男達が嘲笑を浮かべながら燐香の体を支え、その痙攣している豊満な肢体を好き勝手に撫で回しては揉みしだき、淫らな告白だけで絶頂した燐香にクールタイムを与えない。
「あ、あ、あ、あ、あっ、だめっ、だめっ、おっぱいもんじゃだめっ、おしりなでちゃだめ、さわっちゃだめ、おとこのひとにさわられるとだめなの、だめ、ぁ、あっぁあっあっぁッだめだめだめだめだめだめっ!!」
たわわな巨乳を紐でさらに縛り上げられ、
「ああんっ!! やっあっはぁあんっ!!」
括り出された豊満な乳肉に爪を立てて指が食い込まれ、
「んぁあンッ! いたいのっ! おっぱいいたいのっ! いやぁあっ!!」
無防備で敏感な脇をねっとりと撫で回され、
「ひぁんっ! あっ、や、いやっ! へんなのっ! そこかんじちゃうからだめっ! きもちいいのだめ! ぁああんっ!」
ぷりんぷりんの桃尻を甚振るように揉みくちゃにされ、
「おしりだめえっ!! おしりいじめないでっ! おしりいやっ! おしりできもちいのだめなのっ! おしりさわられるのだめっ! だめえっ!!」
男達にたっぷり嘲られながら、
「――――――はぁああああああああッッ!!!」
………燐香は夜の公園で無様に果てた。
その光景を、彼らから距離を置いて歩く陵辱者の男が、瞳を赤く灯らせて愉しげに眺めていた。
お読み頂きありがとうございます。
なんとかリアルも少し落ち着きを見せたので、書く時間が出来ました。
……全く話が進んでいないのも相変わらずですが。
移動するだけで何話使うのか…どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
最近は天候のメリハリがひどいもので、皆さま大変かと存じます。どうかお体にお気をつけください。
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最後までお読み頂きありがとうございました。