燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ったく、やっとついたぜ」
ひゅぅ、ひぅぅ、とか細く息切れをした燐香を無理やり引き連れ、男達は遊歩道の先にある東屋に辿り着いた。
四角錐の木造屋根と、その下にある幅広の木製テーブル、背もたれのない木製ベンチだけが設置された簡素な造り。
テーブルはかなり広くて長い。ベッドほどもある。そこに大量の酒瓶や缶ビールが雑多に置かれていた。
壁はなかった。屋根を支える4本の柱以外、燐香と3人の男達を遮るものはない。
……身なりの良い紳士風の、あの陵辱者の男からも、彼らの乱交がまる見えだった。
「おら、そこに手ぇつけ」
燐香の巨乳をさんざんいたぶって堪能した金髪男が、テーブルに手を伸ばすよう燐香に命じる。
「はぁ、ぁあ、ぁ、はぅ、ぁ……」
燐香はようやく腕を降ろすことを許され、息を切らせながらテーブルの縁に手を突く。
その白い体は大量の汗で妖しく濡れ、絶頂の昂揚で薄紅色に火照り、そして鞭打ちの赤く腫れた痕跡が痛々しく浮かび上がっている。
傍目から見ても触り心地の良さそうな柔らかな肢体に、無数の歯形と手形、キスマークに鞭打ちの痕………それらがひたすらに妖艶な色香と背徳的な官能を醸し出していた。
「こっちにデカケツ向けろや、淫乱クソビッチ」
真っ赤に腫れきった豊かな尻を突き出させ、金髪の男が燐香の背後に回る。
深紅のガーターストッキングに包まれた形の良い脚が、下品な色のコンドームに彩られた肉感たっぷりの腰を、男に差し出す。
中学三年生とは思えないほどの、性的に美味しそうという表現がこの上なくぴったりくる臀部。金髪男が下卑に嗤う。
カチャカチャとベルトを弄る音が燐香の耳に届いたと思った、その瞬間、
ずぷぷううぅぅっ!
「――――――っはぁあああああああああっっ!!!!」
ぐじゅぐじゅに濡れそぼったヴァギナに、金髪男の怒張が唐突に突き込まれた。
後ろからのし掛かられるように挿入され、燐香はテーブルに上体を突っ伏してしまう。赤いガーターストッキングに包まれた肉感的な足をピンッと伸ばし、いきなり弾け飛んだ快感の衝撃に甘い悲鳴を上げる。
「挿れただけでイきやがったぜ、このド淫乱が」
「ヤリマンだもんなあ。おい、まんこでしゃぶるちんこの味はどうだ? あ?」
テーブルの天板に豊満な巨乳を潰し、泣きじゃくりながら痙攣する燐香を男達が見下し嘲る。
燐香は男達の悪意と嘲弄の声で心を削られ、蜜壺を掻き分けて前後に引っかき回すペニスの快楽に体を熾していた。
「ああぁああんんっっ!! だめだめだめっ!! おまんこだめっ!! おまんこイくッ!! おまんこっ!! おまんこおおぉぉぉおっっ!!!」
じゅぷっじゅぽっぐぽっぐぽっぐぽっ!
あからさまないやらしい水音を立て、金髪男が太くエラの張ったカリで燐香の人一倍細かく敏感な膣襞を刮いで削る。
ベンチからこの東屋まで、挿入されないまま何度も絶頂を重ねられた燐香のヴァギナは、狂ったような貪婪さで金髪男の肉棒へ絡みつき、淫靡に扱き始めた。
ぷしゅぅっ、ぶしゅぅっ、と潮を吹きながら、燐香は往復のピストンをされるだけで簡単に果てる。
「ぁあんっ! だめっ! あっ! イくイくイくイくッ!! あっぁっあぁあっあっあああああああアアンンッッ!!」
膣肉を荒々しく掻き分けられ、大きな尻を痕が残るほど掴まれ、にも関わらず燐香は甘く蕩けたような牝の声を上げた。
テーブルに顔を押し付け、はしたなく涎を零す燐香。
巨乳も卑猥に潰れて拡げ、金髪男の激しいピストンが痼った敏感乳首を否応なく天板で擦り、ぐりぐりと刺激してしまう。
ヴァギナの中でペニスを感じるだけで果ててしまう燐香が、乳首いじめに耐えられるはずがなかった。
「あっぁあっあっぁッイくっイくっイくっ! イくのとまんないのッ! イくっ! イきますっ! またイきますッ!! おちんぽでおまんこされてイきますッ!! っあああああああアアァアアアアアアアアッッ!!」
びぐびぐびぐっ、とこわれたように身体を痙攣させて燐香は絶頂してしまう。
その不規則で加減を知らない体の震えが、淫らに開発された弱点である乳首をさらに苛む。パフィーニップルが豊かな胸乳ごとざらつく木製の天板に強く擦りつけられ、絶頂に追いやられた燐香の神経を健常へ戻さない。
「あぁああんっ!! あっ! あっ!ぁっ!あぁッ! イくっ! イくッ! イくうぅぅぅぅぅぅッッ!!! 」
ぶっしゅぅぅぅっ!
テーブルの足下へ潮を吹きながら、燐香ははしたない絶頂を告白する。
絶え間ない淫らな刺激で自分が何を言っているのか分からない燐香は、今日だけで散々仕込まれた卑猥な報告を繰り返す。
「おらぁっ! てめえのクソまんこにちんこ恵んでやってんだ! 言うことあんだろっ! あぁっ!?」
金髪男はニヤニヤ嘲りながら、ぐいっと強く燐香の蜜壺へペニスを押し込み、何をしても絶頂するふしだらな少女を責め立てる。
「お、おちんぽ、おちんぽありがとうございます…っ!」
そして男の命令に、燐香は甘い声で従い啼いた。
「おちんぽでおまんこっ、おまんこごりごりしてもらえるのっ、きもちよくってだいすきですっ! い、いんらんだから! いんらんおまんこだから! おちんぽうれしいです! おちんぽうれしいですッ! ――――――んぁああっ! おちんぽでイくッ! イくッ! イくううううううううぅぅぅッッ!!」
限界まで状態を反らせ、巨乳をよりテーブルに押し付けながら燐香は淫らに啼いて叫ぶ。
絶頂した膣肉が激しく蠕動し暴力的なまでに収縮。ペニスを強烈に締め付ける。
その牝肉の淫猥な貪り方に、ペニスを挿入している金髪男が思わず呻く。
「っ! このクソアマ! そんなにちんこ絞りたいかよッ!」
パンッパンッパン! パンッパンッパンッ!!
大きな尻を握り潰さんばかりに掴み上げ、金髪男は全力で腰を振り始める。エラの張ったカリ首が膣内の肉襞をごりごりと削り、火傷しそうなほど熱い淫蜜を掻き出しながら何度も何度も往復する。
「……ぁ、あ、あっ、あっっ! おちんぽすごい! おちんぽッ! おちんぽでイくッ!! おちんぽでまたイくッ!! イくっ!!」
その乱暴な挿抜に、燐香は感極まった甘い快楽の声で喘いだ。
「またイくのかっ!? てめえだけ勝手にイくのか!? あぁ!?」
「い、イくのッ! イっちゃうのっ! おまんこイっちゃうッ! イくのいやッ! イきたくないのにイっちゃうのッ!」
「イきたくねえならなんでイくんだよっ! てめえはちんこだったら誰のでもイくクソビッチだからだろ!?」
「いやぁぁあっ! いわないでッ! いわないでえッ! おまんこだめぇっ! おまんこきもちいいのッ! おちんぽでぐちゃぐちゃにされるのきもちいいのぉッ!! あぁあああんんッッ!!」
ぶじゅぅっ! ぶしゃぁっ!
「ぎゃははははははッ!! エロ声でよがりなら潮吹きまくってるぜこのヤリマンっ!!」
「潰れて広がってる爆乳がくっそエロいなおい!」
「っはぁあああンンッ!」
ツーブロック男とタンクトップ男が、左右から燐香を見下ろし揶揄い囃し立てる。
そして手空きの慰めに、燐香の卑猥に潰れた乳房を横から揉みしだき、ぐにゃぐにゃと指が埋まるほど弄ぶ。
「あっぁあっあっぁッ、ぁああんんっっ! だめだめだめだめだめっ! おっぱいいじっちゃだめッ! おまんことおっぱいいっしょにいじめちゃだめッ! やぁあああああっっ!!!」
「うはっ、まんこの締め付けやべえ。ちんこに必死でしがみ付いてやがる、デカパイいじられてまんこ締め付けるとかマジでド変態だなおい!」
「あぁああああああんんっっ!!!」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
じゅっぽぶちゃっ! じゅっぱじゅっぽぶちゃじゅっぽぶちゃっ!!
男は嵩に懸かって激しく腰を振りたくり、燐香の膣肉がそれを従順に受け止め、快感の一雫も逃すまいと密着する。膣の襞ひとつひとつが過剰なまでに敏感になり、何条もの淫らな快楽電流を燐香の脳髄に流す。
頭の中は真っ白になり、ただひたすら気持ち良いという感覚に飲まれそうになる。
「ぁああああっ!! いやいやいやいやッ! イくのいやっ! イきたくないのっ! おまんこおかしくしないでッ! おちんぽできもちよくしないでッ!! おちんぽきもちいいのいやあああああッ!!」
気持ちの良さと同時に、燐香は見知らぬ男に背後から貫かれ、不本意にヴァギナを犯されている事実に打ちひしがれた。
気持ち良くなってはいけない。
犯されているのに甘い痺れといやらしい声を上げてはいけない。
燐香のどこかがそう訴える。
「あっ! あっあっあッぁあっっ!! イくっ!! イくっ!! またイっちゃうぅッ!!」
そして救いようがないことに、ふしだらな声をあげて辱められる羞恥心を自覚するたび、むしろ燐香の官能の炎は油を注がれたようにより激しく燃え盛ってしまう。
犯されて、きもちいい
「―――――――――っはぁあああああああああんんんッッ!!!!」
ぶっしゅあぁぁああっっ!!
「ぅおおおっ!!」
――――どびゅぅぅっ!
びゅぅびゅびゅぅうぅぅうっ!
どぐんどぐんどぐんっ
びゅびゅっ、びゅっ、びゅぅぅッ!
「あぁああああああんんっっ!!! あついっ! あついのっ! おまんこにだされてるっ!! おまんこにざーめんだされてるっ! んぁあああああああああああッッ!!!」
膣内に爆ぜた灼熱に、燐香は悶絶して再び絶頂する。
ヴァギナの肉は歓喜で打ち震え、どぐどぐと射精するペニスをより貪婪に密着して絞り上げる。複雑に激しく痙攣しながらも男の精を貪ろうとする浅ましさに、金髪の男が嘲笑う。
「おらおらおらっ!! 中出しされてイきまくってんじゃねえよクソビッチ!!」
夥しい量の射精をしながら、金髪男は燐香の豊かな尻に爪を立てながら荒々しく腰を振りたくる。自身の精液や燐香の愛液が膣内から溢れ、泡立ったクリーム状となって膣口や陰裂にこぼれ落ちる。
「ド淫乱がッ! ちんこ中毒のメス豚がッ! 死ねオラッ!!」
パンッパンッパンッパンッ!
ぐじゅっじゅぷっずぷっじゅぷっ!
じゅぽっずじゅっじゅぷっじゅぽっぬぷぷっ!
「ぁあああああんんんっっ!! 」
男のひたすら情動と肉欲にかまけた暴力的なピストンに、燐香はオーガズムに達したままの甘ったるい声で淫らに啼く。
「だめえぇっ! おまんこいじめちゃだめッ! イってるからっ! イってるからもういじめないでッ! またイっちゃうのッ! おまんこイっちゃうのッ! なかだしされたのにまたイくぅッ!! イくぅッ!!」
涎を垂らし、涙を流し、苦しさと辛さで眉を寄せ、恥ずかしさと快美と興奮で顔を真っ赤にしたまま燐香は悶えてよがって喚き散らす。
「イくうううううううぅぅぅぅぅぅぅッッッッッ!!!!!」
ぶしゅぅっ! ぶしゃぁっ!
鼻に掛かった粘ついた絶叫を卑しく上げて、燐香は悶絶のまま果てた。
屋根で覆われたテーブルの足下に、燐香の吹き上げた潮が幾度も吹き散る。愛液と精液がそこに零れて混ざり、夏の東屋が一気に卑猥な空間へ変貌した。
「……っくはあっ! 思い知ったかよこのクソ売女! させ子がよぉ!」
ばんっばんっばんっとなおも腰を打ち付けて最後の一滴まで精液を吐き出した金髪の男は、ひとしきり燐香を罵って嘲り、最後にバシンッ! と尻を平手打ちして肉棒を引き抜いた。
「ふぁああんんっ!!」
がっぐんがっぐんと痙攣していた燐香は、尻を撲たれる痛みと膣肉を掻き出される刺激で、甘やかな喘ぎ声を漏らしてしまう。
どろぉ……
膣口から垂れる精液と愛液の熱さを感じ、燐香は切なさと疼きを堪えられず、無意識にその豊かな腰をふりふりと揺らしてしまう。
男を誘う淫りがましい腰つきに、男達が嗤う。
「よっしゃ交代だ、次は俺だぜ」
「休んでんじゃねえよ尻軽女」
「クソビッチまんこぶっ壊れるまで犯してやるからな」
いまだ絶頂したままの燐香の背後に、別の男が入れ替わる。
ベンチからここまで燐香のふしだら極まる痴態を見せ付けられ、ギンギンに勃起したペニスを、ぐぽぐぽと浅ましく蠢くヴァギナへあてがう。
「ぁ…あ、ぃ、や、やめ、て、ぁ、ぁ…………っはぁあああああああああんんんっっ!!!!」
新たに挿れられ、燐香はまたもや絶頂する。
どれだけ燐香が啼いて喚いても、淫靡な荒淫は止まることがなかった。
お読み頂きありがとうございます。
ようやく、ようやく1日目の最後の舞台に到着しました。長かった…
しかし残念ながらリアルがかなり立て込んでしまい、来週更新をして、また暫くは不定期更新になりそうです。誠に申し訳ありません…
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最後までお読み頂きありがとうございました。