燐香の陵辱 ~巨乳JCが神社で化け物に陵辱された上にその化け物が取り憑いたドSおじさまにマゾ調教されて男達の肉便器にされていく話~ 作:酒巻門土
「ぁ……ん、んぁっ、ぁ……ぁんぁ……ぁっ」
ホカホカと淫気を蒸らせ、牝の匂いを立ち籠もらせる燐香のヴァギナから、凶悪ディルドが完全に引き抜かれる。魔性の唾液による興奮汚染が一番ひどい膣入り口は、10以上あるカリの列全てで余すことなくガリガリと擦り上げられた。
「ひぎッっッ!!!!」
ぷしゅううううう
もはや股間から吹き出すのは愛液なのか潮なのか小便なのか。
ぐっぱぁぁ、と広げられた元処女ヴァギナは、離れていったディルドを悲しむようにゴポゴポひくひく蠢いていた。
……その張形に纏わり付く白い本気汁は、一部が薄いピンク色をしていた。
破瓜の血だった。
燐香の処女膜は間違いなく破られたが、痛みという理解できる感覚が来る前に全て快楽爆弾に吹き飛ばされたのは、せめてもの幸いか。
「は、っは、……ん、あぁ、んぁッ……」
全力疾走をした後のように肩で息をしていた燐香だったが、少しずつ回復していく。
ただ腰からの甘い痺れは依然として消えず、霞がかった頭は妖しい気持ちよさに火照っていた。
――――――――木製ディルドが角度を変えてもう一度突っ込まれる。
「ンアアアアあああああああああああああん!!!」
不意の衝撃を再び受けた燐香だが、口から放たれたのは明らかな嬌声だった。
最初に処女を散らされた時とは反応がはっきり違う。
その証拠に、ディルドが押したり引いたり小刻みに入口を連続カリで執拗にこすりあげると、燐香はたまらずに卑しい声を上げる。
「ひぅんんんっ! ああっ、ぁん、あッ、……やっ、ぁ、あっ、あッ、そこっ、そこやっ、ひんんっッ!」
ディルドは握り手を軸に先端で円を描き、より複雑に抜き差しする。
さらには左右に振って膣道を広げながら奥へ。様々に角度を変えて膣奥のあちこちを容赦なく突き上げる。
「だめっ、だめっ、おかしくっ、ひゃんッ、だめだめそこだめっ! わたしおかしくなるのっおくだめなのっおくはだめなのっ、ァんッ、ぁンっ、んんんぁんっッ!」
蜜壺の奥の敏感部分を硬い亀頭がずこんずこんっぐりぐりりりっと暴力的に責め、同時に同じく感度過剰の膣入り口を連続カリがごりごり激しく擦って削る。
奥をぐりぐり広げる動きと入り口をぐっちゃぐっちゃ掻き回す動き。複雑に繰り返されるその動きは容易く燐香を絶頂へ導いた。
「……ぃやぁあああアアアアアッっっ!」
燐香はびぐんびぐんっと痙攣し、痣と歯形だらけの巨乳をだっぱだっぱ淫らに揺らし悶える。
そんな燐香の拘束が、一部だけ緩む。
空中のある位置で固定していたのを、少しずつ下へ降ろしていった。
ただし、ディルドの位置はそのままに。
「っぃひいっっ!!」
燐香の体重を、突き上げた極太男根が受け止める。
より深く秘所に突き刺さり、亀頭が子宮を押し上げた。
「ぁぐっ、あっ、や、ぁ、ぁんっ、んッ、んんんっっ!」
伸縮性のある膣は、燐香の下降に合わせて膣道を長く伸ばしていく。
そして拡張した分、ディルドに引っ掻かれて抉り取られる部分も増えていった。
激しいピストンが燐香を肉悦で追い立てる。
「ぃぃやあぁああっッ! おろさないでっ! おろさないで!! ささっちゃう! あそこにささっちゃうからやめンハアアアあああああああああああああんッっっッっッ!!!!!」
首を横にぶんぶん振り、熱い瞳と涙をいっぱいにして訴えた燐香は抗議の途中でオーガズムに達してしまう。
逞しいエラの群れに膣襞を嬲られるたび、燐香は熱く熟すような気持ちよさで蕩けていった。燐香の腕より太い木製ディルドの力強さと荒々しさに、膣肉はもっともっとと媚びていく。
服従し襞で舐めるヴァギナに、模擬男根は褒美を与えた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッッ!
「んぃいぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいッっっッっッ!!!!!!!!」
燐香は強烈な白い火花で頭の中をぐしゃぐしゃにされる。
ディルドがまるで電動ブラシのように小刻みに高速振動を始めた。
正確には、張形を握る手が震えている。
「いやああああっ! それやだっっ! ぶるぶるするのやだっ! あそここわれるからだめええええええっ!」
燐香は恐怖に神経を焦げ付かせる。
この動きを知っていた。
自分の乳首を執拗に残虐に痛めつけ、嬲られる喜びを淫乳に教え込ませたあの振動だ。
それが今、ディルドにさらなる淫虐の力を与えていた。
「あああっ! ぃぃやあぁああっ! ンはアアアあああッっッ!!!」
がくがくと何度も体を揺さぶる燐香の蜜壺が、激しく攪拌された。
ディルド自身も上下にピストン、左右、円運動。多種多様な動きで燐香を責める。
その上下左右前後への複雑な運動に、高速振動が加えられた。
燐香の膣を破壊しかねない勢いでディルドが暴れ回る。
「ぬいてええええ!! だめええええええっ! おかしくなるのおおおおっ! あそことあたまおかしくなるのおおおおおおあああああアアアアアアアッっッっっッ!!!!!!!」
ジョロロロロロロッッッ
勢いよく失禁し、激しいアクメを決め、燐香は涎を吐き出しながら失神する。
だがディルドにはそんなことは関係なかった。
「―――――――――っぃひいぃぃぃいいいいいっっっ!! だめええええええっ! いってるのっ! いってるからだめっ! いってるのについちゃだめっ!! だめだめだめだめだめだめだめだめンはアアアああああッっッ!!!!!!!」
燐香が絶頂しても失神しても休ませず、絶頂させながらさらに絶頂させる。それを何度も繰り返される。
燐香はこわれていった。
……燐香の真下の床にひどく大きな水溜まりが出来た頃、ようやくヴァギナから極悪ディルドが全て引き抜かれる。
「………………いい……いい、あそこひもちいい……ぐちゅぐちゅずんずんされるのいい……おなかきもちよくておかしくりゅるの………」
呂律も頭も回っていない燐香の陰部は、やはりだらだらと蜜汁を流している。
粘り気の高い卑猥な汁を木製ディルドが掬い取り、膣口と肛門の間、会陰をゴリッとこそぐ。
「はぁぁあぁあんんんっッッ」
燐香はびくんっと仰け反り、巨乳をたぷんたぷん揺らす。乳首で桜色の残像を描き、伸ばした舌ではぁはぁ息を切らせる。
その声も喘ぎも、もはや聞き違えられないほど、淫らな快感に染まっていた。
頬を紅く染め、熱に溶ける瞳をぼんやり震わせて、燐香はくねくねと悶える。
15歳とは思えない凄絶な色気だった。
「んぁ、ぁ、あぁ、ん、んっぁ、くぅ」
そんな燐香をさらに嬲ろうと、立派なエラを持つ亀頭が新たな獲物に狙いを定める。
狙った先は、菊座だった。
長大なベロに窄まりも腸内も舐め付けられていたそこは、トロトロと腸液を垂らしている。
そこへ、亀頭がぬちゅっと突き込まれた。
「っふひゃああああああああああああああんっっ!!」
燐香の口から溢れたのは、とても肛門に7cm以上の太さの異物を押し込まれたとは思えない甘ったるい嬌声だった。
それもそのはずで、あの魔舌にさんざん弄ばれた燐香の肛門と腸内は、膣肉よりずっと前に快楽器官へと調教されていた。
窄まりの皺を全て引き延ばされ、ぎちぎちと肛門を拡張され、腸内をエラの群れで引っ掻いていく。通常なら激痛と圧迫感で声も出ないはずだった。
「はああああっ!! おしりいいいいいいいっっ!!」
が、燐香は声を出せた。
それも淫靡なほど蕩けた声で、彼女はよがる。
「だめっ、おしりだめっ、ふぁンッ! ぁッ、ひぅんっ、き、きもちっ、きもちよくなっちゃうから、ひんんんっっッ、だめ、きもちよくなっちゃうからだめなのっ、だめなのにぃッ!」
ぶっしゅ、ぶっしゅ、
ガックガック、
ぶるんぶるん、ばるん、ばるるん
甘いよがり声を上げて体を震わすたび、淫蜜と潮が吹き出し、腰を前に卑猥に突き、柔らかな巨乳を水の詰まった袋のように交互に踊らせる。
気持ちよくなってはいけないという背徳感が、余計に燐香の官能を燃やしていた。
尻穴に何か入れられると気持ちいいことを、極悪ディルドは燐香の脳髄へ無理やり教え込んでいく。
「だめっ、とんじゃう、とんじゃうっ、ひぃんっ、ばかになっちゃうからっ、あたまとんでこわれちゃうからっ、ぁんっ、ゃ、ぁっ、ん、ん、んんぁっ、んくぅぅぅぅぅぅンッっッっっッ!!!」
鼻に掛かった甘ったるい声を絞り上げるように喚き散らし、燐香は惨めに果てた。
ぷしゃぁあぁああぁぁっ、と潮吹きが飛沫き、びくびく体を震わせる。
ぞくぞくした快感の震えが燐香の首筋と脳を妖しく揉みほぐす。
じゅぐりりりりり、ずぼっ
卑猥な湿音を立て、模擬男根がアナルから引き抜かれた。
こちらも膣のときと同じく、最も快感感度の高い肛門に連続カリでごりごり削られ、燐香は「っぁぁああっぁぁあぁっんんんんっッ!!」と甘い悲鳴を漏らす。
ぽっかりと開かれた肛門がヒクヒク蠢き、尻に何も入っていない空虚さで燐香は切なく息をこぼす。
カ、カカ、カカカ
何も挿入されずとも痙攣して甘いきを続ける燐香に、聞き慣れたあの歯鳴りがした。
「……ぁ」
気付けば燐香の周囲を、淫手たちが改めて取り囲んでいる。
掌をぐっぱぐっぱと握ったり開いたりし、魔歯がカチンカチンと噛み合わせ、歯ぎしりするものもいた。べろんとあからさまに舌なめずりする手も。
彼らの主たる木製ディルドが、まるで指揮棒のように振り上げられ、
「ひっ」
そして振り下ろされる。
―――――――――――魔手の群れが殺到した。
燐香の肉という肉を貪って嬲り尽くすために。
「ぃぃゃぁああああああアアアアアアアアアアアアあああああああああッッッッッッッ!!!!」
………そこからは、めちゃくちゃだった。
ディルドも交え、燐香の淫靡に熟れた豊満すぎる躰を、あらゆるものがあらゆる手段で加虐していった。
「ちくびけずっちゃやあ! ちくびこわれちゃうの! ちくびいじめるのだめっ! ちくびはンはアアアアアアアアアアアアアあああっ!!」
「おっぱいぶるぶるしないでっ! もんだままふりまわさないでぇっ!」
「ひぁあああんんっ!! ぶつのもだめぇっ、ぶっちゃだめっ、おっぱいいたいの! いたいのきもちいいのだめなの! おっぱいだめ! おっぱい! おっぱいいいいいいいい!!!」
「クリだめぇ…、クリやなの、それおかしくなるの、おしっこもれちゃうのぉ……」
「おしっこのあなだめぇ……そこなめちゃだめ……ぅぁんん、あっ、ゃ、ぁ、きもちいいのだめぇぇっ……」
「いいっ、いい! そこいい! おまたのあなぐちゅぐちゅされるのいいの! あつくてきもちいいの!」
「ごりごりだめっッ! おちんちんなかでごりごりするのだめっ! きもちよすぎてだめになるのっッ!!!」
「ンはアアアあああああああああああああん!!! おなかだめええええええっ! おちんちんなかにあるのにおなかぐりぐりだめええええええっ!! ぃゃぁああアアアアアアアアアアアアアアアアァぁああああっっッ!!!!」
「おっぱいではさまないでえええ!! おっぱいつぶれちゃうのおおっ! はさんだままおちんちんジュリジュリうごくのやああああっ!! おっぱいもげちゃううううううううううう!!!!」
「ぶたないでっ! おっぱいぶたないでっ! ぶたれるとじんじんしちゃうの! おっぱいぶたれてきもちよくなっちゃうのだめなひぁぁああンっ!! だめえええええっっ、だめっていってるのにいいいいッ、なんでぶつのおおおおおおおっ!!!」
「おしりだめええええええっ! おしりほじほじだめええええええっ! おしりできもちよくなっちゃだめえええええ!!!」
「いやああああっ! おしりたたかないで! ごめんなさいッごめんなさいっ! おしりのなかほじほじされてきもちよくてごめんなさいッ!」
「ンぁぁぁあああっっ! ごめんなさいッ! おしりたたかれてきもちよくなってごめんなさいいいいいいいい!!!!!」
「はぃ……なめます、ちゃんとおちんちんいっぱいおしゃぶりします、こころをこめておくちつかいます………だからちくびかまないで……おっぱいいじめないで……クリつままないで……おしりぶたないで…………んは、はむ、はふ、んぁん、ぁ、んっ、じゅるっ」
「きもちいいです! きもちいいです!! おっきなおちんちんにぐりぐりほじほじされておしっこもらしちゃってきもちいいです!! きもちいいからもうやめてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええッッッッッッッ!!!!!!!!!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
淫猥な惨劇は、燐香に人間の尊厳を失わせても、なお飽きることなく続けられた。
………その間、彼女の口や耳、膣や尻穴から、魔のものが躰の中に潜り込んだことに、燐香が気付くはずもなかった。